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2008.11.30
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高校時代のバイト先、味一にて、名取名物のラーメンを作らんとす。セリをどう活かせるか。味噌ラーメンの上にセリをトッピング。塩あんかけ野菜ラーメンの主役をセリにしてみる。ネギ味噌ラーメンにセリを混ぜ込んでみる。個人的には2番目が好みですが、みなさん見たかんじではいかがでしょう?
2008.11.29
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そして、6、7日に学会の大会。行きたいのですがセリ収穫作業激務につき、不参加予定。ーーー第9回 日本有機農業学会大会・総会1 日程 12月6日(土)9:15 ~7日(日)17:002 会場 秋田県立大学カレッジプラザ(〒010-0001 秋田市中通2丁目1-51 明徳館ビル2階) 会場案内図は以下をご覧ください。http://www.consortium-akita.jp/plaza/parking.htmlhttp://homepage.mac.com/yuki_gakkai/taikai9/main.html
2008.11.29
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12月5、6、7日は、東北の有機農家が秋田に集います、まず、5日。有機農業技術会議の総合研究大会が秋田会場で行われます。詳細はhttp://www.ofrc.net/council.html#no9をご覧ください。チラシは以下参照。http://www.ofrc.net/files/guidebook/sougou003.pdf開催日 2008年12月5日(金)9:30 ~ 17:30開催場所 カレッジプラザ(秋田県秋田市中通)主 催 NPO法人有機農業技術会議・秋田県立大学後 援 農林水産省・秋田県・秋田市・JA秋田中央会・ JA全農あきた・秋田県有機農業推進協議会(予定)基調講演 「日本における有機稲作の課題と展望」(仮題) 本田強氏(環境保全米ネットワーク・元宮城教育大学教授)シンポジウム「東北の有機農業の可能性を探る」 パネラー 稲作:千葉孝志氏(宮城県)、 畑作:小川光氏 (福島県)、 果樹:高橋淳氏(岩手県)、 畜産:落安賢吉氏 (岩手県)分科会(実践報告に基づく意見交換を中心とする) 稲 作 、畑作・果樹 、 畜 産 、 生物多様性
2008.11.29
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2008.11.28
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セリの収穫作業中に水田内にて発見。イチョウウキゴケ。除草剤不使用栽培の根拠となりますか。
2008.11.27
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生産方法に特色のあるJAS規格セミナー (※有機JASを中心としたセミナー)農林水産省主催による「生産の方法に特色のあるJAS規格セミナー」が各地で開催されます。概要は以下のとおりです。 開催地 日程 会場 大阪 12月 1日(月) 大阪リバーサイドホテル 大阪府大阪市都島区中野町5-12-30 仙台 12月 4日(木) 仙台国際センター 宮城県仙台市青葉区青葉山無番地 札幌 12月10日(水) ホテルノースイン札幌 北海道札幌市中央区北4条西7丁目1番4 東京 1月13日(火) 南青山会館 東京都港区南青山5-7-10 プログラム:(12:30開場、受付開始) 13:00~13:05 挨拶13:05~14:05 有機農業推進法成立とその後の取組状況 全国有機農業推進協議会 東京: 金子美登 氏 札幌: 本田廣一 氏 仙台: 稲葉光國 氏 大阪: 本野一郎 氏14:05~14:15 (休憩) 14:15~15:15 様々なJAS規格と消費者ニーズ (株)三菱総合研究所 15:15~15:25 (休憩) 15:25~16:25 JASの検査認証制度と信頼性 (独)農林水産消費安全技術センター(FAMIC) 16:25~16:40 質疑応答 各講師 16:40 閉会 対象:生産者、食品製造業者、流通業者参加費:無料(事前申込み制) 詳細および参加申込みは下記WEBページをご参照ください。生産の方法に特色のあるJAS規格セミナーhttp://www.mri.co.jp/SEMINAR/2008/20081125_se402.pdf
2008.11.26
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私が農場長をしております団体の主催する催しをご紹介させてください。テレビなどでおなじみ、野菜ソムリエの川島さんと西洋野菜。http://skip.tbc-sendai.co.jp/03tv/watchin/cook2/index.htmlそして、シェフ蜷川さんのコラボ。http://www.yakinikuhonpo.com/profile.htmさらに、参加者の皆さんに西洋野菜の種を差し上げます。イギリス種の「ルバーブ」、「ストライブトマト」、フランス種の「アンディーブ」、ペルー種の「原種トマト」など。その他、数量限定ですが、野菜もプレゼント。ピクルス用のフランスアルザス地方のダイコン「レフォール」、フランス種のスープ用の「エタンプカボチャ」など。楽しく美味しそうな催しです。ご参加検討いただければ幸いです。ちなみに、12月は私がセリしゃぶ鍋をご紹介する催しの予定です。■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 月いちはっしん ~地育・食育・笑育~ 地産地消のその先・・・11の月 “嗚呼愛しき西洋野菜”□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■安心安全な食ってなんだろう? “野菜ソムリエ”ベジフルヨーコさんのナビゲートで野菜から見えるこれからの食のあり方について考えてみましょう!◆ 日 時 ◆ 平成20年 11月 30日 日曜日 午前10時半 受付開始 午前11時 開演 ◆ 内 容 ◆午前11時 トークショー 「西洋野菜、その魅力」 「西洋野菜」の美しい写真に魅せられて、実際に栽培を試みたプチファーマー佐藤信夫さんの、試行錯誤の年月(かれこれ5年以上???)。汗と涙と感動の日々を伺います。 また、汗と涙の結晶である「西洋野菜」を美味しくいただくコツや、そもそも野菜の美味しさってなんだろう、というお話を炎の料理人蜷川時夫さんが熱く語ります!※プチファーマーとは「せんだいプチファーム」が運営する市民農園「プチファーム」で野菜を栽培している会員さんのことです。ゲストスピーカー 佐藤信夫さん(西洋野菜栽培に挑戦しているプチファーマー) 蜷川時夫さん(フードコンサルタント、焼肉本舗店主)ナビゲーター “野菜ソムリエ”ベジフルヨーコ正午 ランチタイム Le cielランチ&西洋野菜のサラダ信夫さんの畑で作った西洋野菜を、美味しいサラダに!ドレッシングは、信夫さんがいつも作っているドレッシングと、蜷川さんが当日即興で作るオリジナルドレッシングの2種類をお楽しみください。◆ 会 場 ◆ レストラン ル・シエル Le ciel〒983-0852 宮城県仙台市宮城野区榴岡5-12-55 NAViS 1F JR仙石線榴ヶ岡駅1番出口 徒歩1分JR仙台駅東口 宮城野原運動公園方面へ約10分 仙台サンプラザ向かい◆ 会 費 ◆ おひとりさま 3500円 / ペア 6000円◆おみやげ◆ お楽しみに♪◆お問い合わせ・お申し込み◆ オフィスe ? 090-2959-3451(担当 すずき) 特定非営利活動法人 せんだいプチファーム E-mail info@agrilife.jp ? 090-1935-4662(担当 あだち)主催 オフィスe共催 特定非営利活動法人 せんだいプチファーム---三浦隆弘http://plaza.rakuten.co.jp/shimoyoden/http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1806275http://nouhow.com/200710_kahoku.htmlhttp://blog.kahoku.co.jp/shokuweb/okkaa/archives/2007/12/post_171.html
2008.11.25
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かっぱの湯の帰りに。知る人ぞ知るお豆腐やさんに寄り道。なるべく秘密にしていたいお店。
2008.11.24
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中新田の関精肉店にてお買い物。色麻にて昼食。無施肥の稲作談義。色麻町、ライスフィールドにて。http://www17.plala.or.jp/tosisada/
2008.11.24
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以下のシンポジウムのご案内をいただきました。お申し込みは主催者へ直接お願いいたします。よろしくお願い申し上げます。------------東北農林水産関連企業環境対策協議会 会員 各位 いつもお世話になっております。 東北農環協の今年度の事業として予定しております、標記のシンポジウムについて、下記のとおり開催いたします。 会員各位には、万障お繰り合わせの上ご参加いただきますよう、ご案内いたします。 ● 食品産業における今後の環境対策 ~コスト削減とCO2削減の両立~ に関するシンポジウム 1 日 時 平成20年12月9日(火) 13:00 ~ 16:15 2 会 場 仙台国際ホテル 6F 広瀬の間 (仙台駅より徒歩7分程度) 3 内 容 (1)牛久保明邦(東京農業大学教授) 「食品産業における廃棄物とCO2削減について」(仮称) (2)株式会社日本総合研究所 「食品産業の特性を踏まえた地球温暖化対策」(仮称) (3)学識者(未定) 「低炭素社会のための食品産業の取組み」(仮称) 4 主 催 (株)日本総合研究所 (農林水産省から事業を受託) 5 共 催 東北農環協 6 参加申込 FAX等でお申し込み下さい。 7 そ の 他 入場は無料です。 (参 考) 主催者の(株)日本総合研究所のHPで、シンポジウム関連情報がご覧いただけます。 下記のURLをご参照下さい。http://www.jri.co.jp/thinktank/sohatsu/agri-food/sympo/index.html
2008.11.23
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里なび研修会 in 宮城http://www.satonavi.go.jp/seminar_h20/02.php化女沼・蕪栗沼と周辺里地里山の一体的保全活用へ向けて日時 2008年11月28日 (金) 集合8:30 解散16:00場所 古川長岡地区公民館 (宮城県大崎市)活動団体 NPO法人田んぼ主催 環境省自然環境局化女沼は、ラムサール湿地として2008年10月登録予定です。また、2008年8月、国の鳥獣保護区に指定されました。多数のガンカモ類の越冬地となっていることから、集団渡来地の保護区として、特別保護地区の水面部34haと保護区の外周部で計78haです。化女沼は、地域の人々の暮らしとともにあり、持続的な活用のもとで生きものの豊かな環境が保たれてきた場所でもあります。もともと、丘陵地と平坦地の境にある自然湖で、上流側の沢の水を集め、下流側の水田に水が利用されてきました。この平坦地水田地帯は、沼に飛来するガンカモ類の餌場として、沼と一体的に鳥類の生息を支えています。一方、上流側の丘陵地帯には、沢に削られた細い谷が無数に走り、沢水を利用した水田がつくられ、集落が形成されています。自然の地形になじんで暮らしをつくってきた集落の人々が、周りの里山を持続的に利活用することで、化女沼の水源が保たれてきました。またこの丘陵地一帯には、小さなため池がたくさんあります。里山と水辺が入り組んだ複雑多様な環境で、水田とため池、水路、化女沼により、鳥類だけでなく、魚類や両生類、昆虫、貴重な水生植物など、生物多様性が育まれています。蕪栗沼周辺は、「蕪栗沼・周辺水田」の名称でラムサール登録され、423haが田尻町~栗原市~登米市にまたがっています。蕪栗沼本体だけでなく、ガン類の採食場所として重要な周辺の水田を広大に含んでいるのが特徴です。化女沼についても、その価値を多様な生物の生息と地域の農と暮らしという視点から見つめなおし、未来に引き継ぐためこの研修会を開催します。■ スケジュール8:30 受付 (集合) 古川長岡地区公民館9:00 フィールドワーク「里地里山たんけん隊」化女沼と沼を取り巻く里山散策調査12:00 昼食13:00 講義「化女沼一帯の生物多様性とそれを支える地域の暮らし」高橋和吉 (野生植物研究所所長・化女沼保全活用検討委員会副委員長)「佐渡島・地元学から始めたトキの野生復帰と全国各地での里地里山の保全」竹田純一 (里地ネットワーク事務局長)14:00 ディスカッション木村敏彦 (化女沼保全活用検討委員会委員長・化女沼観光協会会長)高橋和吉 (化女沼保全活用検討委員会副委員長・野生植物研究所所長)戸島潤 (NPO法人蕪栗ぬまっこくらぶ事務局長)岩渕成紀 (NPO法人田んぼ理事長)竹田純一 (里地ネットワーク事務局長)16:00 終了■ 参加方法参加費無料。先着申込制です。定員になりましたら締め切らせていただくことがあります。下記「お問い合わせ・受付先」へ、電話、FAX、電子メールで 以下3点をお知らせください。お名前参加者数連絡先 (電話、FAX、電子メールのいずれか)ホームページからも 参加申し込み ができます。里なび研修会 in 宮城 ご案内 [PDF]■お問い合わせ・受付先:財団法人水と緑の惑星保全機構・里地ネットワーク事務局〒105-0003 東京都港区西新橋2-16-2 3FTEL 03-5404-4846 FAX 03-5404-4847E-mail h20@satonavi.go.jp
2008.11.22
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どなたか、ようつべやニコ動で撮ってきていただけませんでしょうか。。---第1回 カブトエビ・シンポジウム 田んぼの生物多様性保全とカブトエビ農法の可能性を探る ~日本におけるヨーロッパカブトエビ発見60周年記念~ 東北公益文科大学 公益教養プログラム FORUM 21カブトエビは2億3000万年前に地球上に誕生した「生きた化石」です。なかでも「ヨーロッパカブトエ ビ」は最も古い形態を残し、日本では1948年に山形県酒田市広野の水田で初めて発見されました。その後 も、山形県と宮城県のみ生息し、県の天然記念物に指定され、県レッドデータブックにも記載されています。 「田んぼの草取り虫」として有機農業等での利用が期待されていますが、水田環境の変化や農薬等の影響に より、その生息域、生息数が減少しています。シンポジウムでは、古生代から命をつないできたこの「ヨー ロッパカブトエビ」の生息できる環境を残すとともに、安定的に農業利用できる方法について考えます。 <プログラム> 基調講演 「日本産ヨーロッパカブトエビの由来と田んぼの生物多様性保全」(東北公益文科大学 五十嵐敬司) 事例報告 「カブトエビ除草を利用した有機農業の取り組み」(生産者 吉田正行 <南陽市>) 研究報告 「ヨーロッパカブトエビの卵の不思議と飼育への応用」山形大学農学部(後藤三千代、青柳桐子) 「カブトエビを中心とする水田小動物群集の継時変化~酒田市飯森山における調査をもとに」 東北公益文科大学(五十嵐敬司、呉尚浩研究室メンバー) 「水田におけるカブトエビの除草効果と農薬が水生動物に及ぼす影響について」 山形県立農業大学校(2学年 蛸井利明、高橋孝行、佐藤健太) 報告者によるパネルディスカッション 「カブトエビの農業利用の可能性について」 能性を探る ~日本におけるヨーロッパカブトエビ発見60周年記念~ 主催:カブトエビ研究会 (問い合わせ:0234-24-0947 五十嵐) 共催:東北公益文科大学・地域共創センター、山形大学農学部、山形県立農業大学校 後援:山形県庄内総合支庁 鶴岡市 酒田市 三川町 庄内町 遊佐町 JA全農山形庄内本部 JA鶴岡市 JA庄内たがわ JA庄内みどり JA酒田市そでうら JAあまるめ 各特栽米研究会 山形新聞・山形放送 荘内日報 朝日新聞 読売新聞山形支局 毎日新聞 河北新報社 農村通信社 コミュニティ新聞社 月刊SPOON編集部、NHK山形放送局 山形テレビ さくらんぼテレビ テレビユー山形 酒田エフエム放送 日時:2008年12月5日(金) 13:30~16:30 (入場無料、どなたでも参加できます) ☆ 16:45~18:00は、参加者による懇談会を開催 〈地域共創センター共創カフェ〉 ☆ 場所:酒田市公益研修センター・多目的ホール(東北公益文科大学公益ホール)
2008.11.21
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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~平成20年度日本学術会議 地域振興・東北地区フォーラム 地球環境と社会・科学・技術 地球環境の大事さが日々話題となっています。学術会議では20期より環境学委員会が分野横断の初めての委員会として発足し議論をしてきました。環境学が非常に幅広い分野に関わる議題であることを再認識しているところです。本フォーラムを通じて、課題や今後の町づくり、自然との関わり、社会や科学技術のあり方、解決へのアプローチを広く見渡すことができればと思います。 日時 平成20年12月19日(金) 13:00~ 入場無料 場所 アークホテル仙台 主催 日本学術会議東北地区会議 詳しくは、下記のページをご覧下さい。 http://www.bureau.tohoku.ac.jp/kenkyo/forum.pdf
2008.11.20
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スタンドパックにいれ、脱酸素材を封入し、急いでシーラーで密閉します。そして、表示シールを貼り付けします。
2008.11.19
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オーストリアのグリーン社製石臼製粉機「ロンデーラ」にてのんびり2回通し製粉。この古代米粉は、個人的に直売するほか、名取駅前の手打ちそばや「宗」さんや、http://local.yahoo.co.jp/detail/spot/d395f44bb352e1e9db9b2f6dd55a4a09/名取三越にて、古代米粉入りパン、古代米粉入り米粉麺としても販売される予定です。12月10、11、12日に日程が決まりました。「増田小学校5年生による古代米販売体験実習~田植えから商品販売までの総合学習~」詳細は明日までにアップします。プレスリリースもして、なるべく子どもたちの思い出かつ地元インパクトとなるように鋭意努力中。今回コーディネートいただいている宮地徳子さんの、宮城県でただひとりの「地産地消の仕事人@農水省」のおしごと、という視点からもタイムリーではないでしょうか。http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/gijutu/080909.html
2008.11.18
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天日乾燥し、しんなりさせてお漬物に。大根の五段活用はご存じですか?
2008.11.17
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昨日とは一転、本降り。
2008.11.16
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昨日は、みやぎいいものフェスタ@河北新報さんに出店しておりました。出展者にとっては上げ膳据え膳なイベントで、かえって申し訳ないくらいでございました。思うところが多々ありまして、詳しくはそのうちにでも。本日は曇天ですが、仙台市市役所前市民広場にて「ACT53仙台もったいない市」に家族4人で出店しています。ACT53仙台という環境NPOに参加してもうかれこれ10年弱。もったいない市も、仙台におけるフリマのはしりともいえる催しです。おまちしてます~。
2008.11.16
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小春日和。
2008.11.15
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今日も生ゴミ堆肥がよく集まっています(画像)。仙台市の生ゴミリサイクルの現状についての、私の考えは先日このブログにも書かせていただいています。「仙台市の生ゴミ堆肥を安心安全なものにする努力」と、「理解納得して引き受ける仙台市の生産農家の技術と心意気」と、「理解納得して優先的に購買するひとびと」とを、それぞれ早急に推進していく必要があります。このままでは、徒手空拳でリスクを背負って引き受け続けている農家さんの心身および圃場のキャパシティを超過しかねません。本日ご来訪いただきましたみなさま、ありがとうございました。風もなくあたたかな11月の定期市となり、例年にないにぎやかななかでの開催となりました。単なる直売市ではない、朝市夕市ネットワークの定期市を楽しんでいただければ幸甚です。私も、古代米、古代米粉、もみがら、未検査米(特栽ひとめ)、米ぬか、かりん、ゆずなどをのんびり販売しておりました。思わず再会もあったり、出会いもあったり。常連さんなお客さんとのお話が生き甲斐になりつつあります。さて、15日の準備もそぞろ始めねばなりません。13日の今日は、満月。そして私の一番好きなプロレスラー、エディゲレロの命日でもあります。
2008.11.13
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明日の定期市の準備です。お待ちしてまーす。
2008.11.12
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ipodでポッドキャストを聴きながら。
2008.11.11
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仙台市太白区ひより台にて。有料化により大増量。
2008.11.09
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ネイチャーゲームMLより、行事案内を転送します。宮城内陸地震を乗り越えての、素敵な行事です。主催の、「東北自然体験学習リーダーズネットワーク」というのは東北6県のネイチャーゲーム協会・準備会と新潟県ネイチャーゲーム協会で立ち上げた団体だそうです。---みちのくの自然の魅力を子どもたちにつたえよう2008 フォーラム日 時: 平成20年11月30日(日)13:00~17:30 開場12:30~場 所: 仙台市市民活動サポートセンター 市民活動シアター (仙台市青葉区) 仙台市営地下鉄 広瀬通駅下車 西5番出口すぐ (仙台駅から徒歩でも15分くらいです)定 員: 150名(先着順)参加費: 1,300円内 容: ○基調講演 「森から未来をみる」 C.W.ニコル氏(作家) ○体験活動発表 「五感で感じるみちのくの自 ○パネルディスカッション 「みちのくの自然の魅力を子どもたちに伝えよう」 パネリスト 佐々木 豊志 氏 (くりこま高原自然学校代表) 西澤 信雄 氏 (朝日鉱泉ナチュラリストの家代表) 谷藤 長利 氏 (岩手県職員) コーディネーター 降旗 信一 氏 (社団法人日本ネイチャーゲーム協会 理事長)主 催: 東北自然体験学習リーダーズネットワーク 申込・問合せ: 去田 sarita@nyc.odn.ne.jp またはFAX 022-717-0594 ※ お申し込み・お問い合せは、メールまたはFAXで、お願いします。 氏名・住所・連絡先電話番号・メールアドレス・所属団体をご連絡 ください。折り返し、こちらからご連絡をさせていただきます。自然体験活動に関心のある方なら、どなたでも参加できます。ぜひ、お近くの方をさそって、仙台に観光を兼ねて来ていただけたらと思います。初冬の仙台もいいですよ!皆さんのご参加をお持ちしています。---
2008.11.08
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盛岡にいかなくてもたべられるなんて。
2008.11.07
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京都から弟夫婦がきたので、アウトレットモールに来ています。女性陣はお買い物にご執心。私は人工物に囲まれて子守り中。たまにはこういう趣向もいいのやもしれません。
2008.11.07
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チラシをいただきましたが、ネット上にまだでていないようですのでご紹介。いままでにあまりなかった催しです。これは参加せねばなりませんかね。ーーー秋保の里の収穫祭開催日:2008年11月23日(日)24日(月祝)場所:秋保の里センター11月23~24日は展示即売会を開催。10時~16時11月23日「秋保の食と農と観光を結ぶシンポジウム2008」基調講演14時~15時「地域に元気の出る処方箋」講師は東北大農学部准教授の伊藤房雄氏。http://db.tohoku.ac.jp/whois/detail/28f6338fee647177fa4131d9f8d7f61b.htmlパネルディスカッション15時~17時「秋保の食産業の今とこれからを考える地産地消の仕組み作り」コーディネータは演出家の吉川由美さん。パネリストに、秋保里の市代表の石垣勝太郎さん。新規就農者の渡辺重貴さん。http://yuukinougyou.cocolog-nifty.com/akiu/緑水亭の高橋咲子さん。そして基調講演の伊藤氏。定員50名、参加費無料24日 食のイベント 野菜と会話する料理教室「秋保地場食材を使ったイタリアン」11時~12時30分講師はアル・ケッチャーノの奥田政行氏。http://jp.youtube.com/watch?v=MlU5RNTTkcYhttp://www.mbs.jp/jounetsu/2006/07_09.shtml定員20名。参加費500円。食の競演 12時30分~14時。奥田シェフのイタリアンや各旅館の焼おにぎり、カクテルなど秋保の食材を使った料理。がたのしめます。参加ご希望の方は申し込み用紙に記入しファックスにて里センターへ申し込み。詳しくは秋保里センターに問い合わせてください。http://akiusato.jp/index.aspx
2008.11.07
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日本水環境学会で企画しているセミナーのご案内をいただきました。 興味 のある方は詳細をば。 しかしなんでまたこういう興味深いセミナーやら研修会やらの日程は、私の忙しい11月~2月に集中するのでしょう。。----------------------------------------------------------- 平成20年度日本水環境学会東北支部セミナー ~第三次生物多様性国家戦略と伊豆沼・内沼における取り組み~ 主 催 (社)日本水環境学会東北支部 期 日 2008年12月6日(土),7日(日) 場 所 宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター研修室 (宮城県栗原市若柳上畑岡敷味17-2,Tel.022・833・2216) 交通手段: 東北自動車道・築館I.Cより車で15~20分 JR東北新幹線・くりこま高原駅より送迎バス*で20分 JR東北本線新田駅より送迎車*で15分(*無料送迎バス・車の手配を予定しています。) 2007年11月に閣議決定された第三次生物多様性国家戦略では,過去100年に 破壊してきた国土の生態系を100年かけて回復する「100年計画」が提示され ています。そのための「戦略」と「行動計画」について基調講演していただ くとともに,これまでの生物多様性国家戦略のもと施行されてきた自然再生 推進法,外来生物法および鳥獣保護法に関連して伊豆沼・内沼を舞台として 取り組まれている活動について講演していただく予定です。現地検討会では, それらの活動現場の視察に加え,伊豆沼・内沼の名物である「雁の飛翔」観 察会を予定しています。雁の乱舞にご期待ください。 プログラム <初日> 12:30~受付 13:00 講演会第1部 13:05~基調講演 (講演45分・質疑15分) 「第三次生物多様性国家戦略(仮題)」 環境省東北地方環境事務所国立公園・保全整備課長 鈴木 渉氏 14:10~「伊豆沼・内沼における取り組み」第一部(講演25分・質疑15分) 「伊豆沼における自然再生事業と計画(仮題)」 宮城県環境生活部自然保護課 佐藤氏 「ナマズのがっこう ~沼と田んぼの再生活動~(仮題)」 ナマズのがっこう 事務局長 三塚牧夫氏 15:50~現地検討会第1部 雁ねぐら入り観察会 (日の入り時刻16:16) 17:00~ 交流会(懇親会) 農家レストラン クンペル 19:30 初日プログラム終了・宿泊先(本吉旅館・伊豆沼ウエットランド交流館)へ移動<2日目> 6:00~雁観察現場へ移動 6:15~現地検討会第2部 雁飛び立ち観察会 (日の出時刻6:39) 8:00~講演会第2部 「伊豆沼・内沼における取り組み」第二部(講演20分・質疑10分) 「伊豆沼における鳥獣保護活動(仮題)」 宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団 嶋田哲郎氏 「伊豆沼におけるゼニタナゴ復元プロジェクト(仮題)」 宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団 進東健太郎氏 9:15~ 現地検討会第3部 9:45~ 蕪栗沼(蕪栗沼環境教育フィールド視察&蕪栗沼エコツアー) 11:15~冬季湛水水田・水田魚道(ナマズの学校の活動現場視察) 12:00~冬水田んぼで栽培した餅米で餅つき&昼食 13:00 2日目プログラム終了・解散(サンクチュアリセンター) 参加費用 ○講演会(6日第1部,7日第2部),現場検討会(6日第1部,7日第2部) 無料○現地検討会 社会人2,000円,学生1,500円(バス代+昼食代+諸費用(資料代,傷害保険代等)) ○交流会(懇親会) 社会人4,000円,学生2,500円 ○宿泊費 社会人4,500円,学生4,000円(朝食代500円を含む) (宿泊先は,本吉旅館または伊豆沼ウェットランド交流館になります。指定は事務局が行います) 申し込み・問い合わせ先 東北大学大学院工学研究科 中野和典 Tel.022・795・7472 Fax.022・795・7471 E-mail:knakano@eco.civil.tohoku.ac.jp -------------------------------------------------------
2008.11.07
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予定を変更して、乾燥しているうちに稲ワラを取り込んで格納。ミョウガの室づくりの材料となります。
2008.11.06
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12月に下記内容にて伊豆沼・内沼自然再生シンポが開催されるとのことです。私はセリ出荷の修羅場にて参加できそうにありませぬ。参加ご希望の方は下記HPよりシンポ案内をご参照下さい.http://www7.ocn.ne.jp/~izunuma/top/topmenu.html**********伊豆沼・内沼自然再生シンポジウム(目的)平成20年度より始まった自然再生事業は,悪化した自然環境を修復し,生物多様性を再生することを目的として実施されている.これから沼はどのように再生され,私たちはどう付き合っていくべきか考える必要がある.このような背景から,本シンポジウムでは,自然再生事業を紹介し,「伊豆沼・内沼で魅力的な自然や人々の関わりをどのように創造していくか」を参加者と考えていきたい.(日時)2008年12月21日(日)13:00~17:00,22日(月)6:00~10:00(会場)会場:エポカ21(東北新幹線くりこま高原駅前)宮城県栗原市志波姫新熊谷279-2(プログラム)12:00~13:00 受付13:00~13:05 開会の辞 宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団理事長 川合 宏 氏13:05~14:25 基調講演「伊豆沼・内沼の自然再生」 東北大学大学院教授 西村 修 氏「沼の生き物たちのつながり~伊豆沼・内沼の食物網の解析から~」東北大学東北アジア研究センター教授 菊地永祐氏14:25~15:30 ポスターセッション 自然再生に向けた取り組み15:40~16:10 伊豆沼・内沼のいろいろな魅力(各15分)「観光地としての伊豆沼・内沼」 (有)伊豆沼農産 伊藤秀雄 氏「伊豆沼・内沼のほとりの農家として」 ナマズのがっこう 三塚牧夫 氏16:10~16:55 パネルディスカッション「伊豆沼・内沼で自然や人々の関わりをどのように創造していくか」コーディネーター:斉藤憲治(水産総合研究センター)パネラー:菊地永祐(東北大学東北アジア研究センター)・嶋田哲郎(宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団)・佐藤大輔(宮城県自然保護課)・伊藤秀雄(伊豆沼農産)・三塚牧夫(ナマズのがっこう)16:55~17:00 閉会の辞17:30~19:30懇親会(エポカ・レストラン)6:00~6:15 ガン観察地に移動6:15~7:00 ガンの飛び立ち観察会7:00~8:00 朝食 暖かい豚汁料理(サンクチュアリセンター)8:00~ 「ハスの紙すき体験」12:00~ 昼食(ふゆみずたんぼの餅米による餅料理)解散主催:宮城県伊豆沼内沼環境保全財団後援:宮城県・栗原市・登米市・あぐりねっと21*このシンポジウムは三井物産環境基金の助成を得て行われます.ーーーここまで。ーーー
2008.11.06
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サツマイモ、サトイモなど収穫、お片付け。
2008.11.05
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午前中、増田小学校へ。5年生の総合学習でつくった古代米を、名取三越で販売体験することになり、その心構えについて、食材王国みやぎ「地産地消の仕事人」宮地徳子さんのお話(画像)。最後に私のお話を少し。実際の販売体験は、12月のはじめあたりの予定です。これから、商品づくりの授業を固めていきます。面白い起業教育になりそうです。どなたかマスコミの方、密着取材していただけませんか~?
2008.11.05
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環境保全米ネットワーク主催の、新米の試食会です。 非会員でも、 非生産者でも参加大歓迎とのことですので、 どうぞみなさま、参加ご検討ください。 転送転載大歓迎です。 ーーー (11/22)環境保全米生産者交流会@大崎市松山 日 時:11月22日(土)10時受付開始 場 所:大崎市松山 株式会社「一の蔵」の本社 参加費:1000円(資料、料理代) お米提供者は無料。 参加締切りは11月18日まで。先着50名。 参加申し込みは、 住所、氏名(あれば所属)、連絡先の他、「生産者交流会参加希望」と明記して、ファックスかメールにて以下のところへ申し込み。 ●環境保全米ネットワーク http://www.epfnetwork.org/okome/ファックス:022-261-7488 メール:okome@epfnetwork.org 内容。 10時より、受付。 開会挨拶、本田強理事長。 第一部、「2008年生き物調査集計報告」 「一の蔵実験田の経過報告」 「2008年環境保全米づくりの総括前編」 新米7品種の紹介と試食(昼食) 第二部、「2008年環境保全米づくりの総括後編」
2008.11.05
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学校田古代米、地底の森ミュージアム古代米の順でもみすり作業。来年はきっちり区分管理対応できるよう、機材の充実をはかる必要があります。
2008.11.01
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