その2・時流に逆らっていても、一番になれば儲かるものだ
事業を考えたり成功する為には、上記の二点は大切な内容を含んでいると思っていてもよい
時流とは時代の流れの先読み、つまり先手を打つこと他人の後塵を拝していたら成功はない
だから時流に適応することは、マイナーで力のないものが、メジャーになるチャンスなのだ
そのためには、大切な先見性をもたなくてはいけない、つまり世の中の珍しい希少なものを
これらを誰よりも早く見つけ出すことが大切で、見つけだす努力を惜しまないことなのです
★どこかに必ずビジネスチャンスはあるものです。
時流に先がけて、これから将来においてメジャーなるものを見つけ、決断する勇気が重要
早く見定め手がけて時流に乗り遅れない、広く世の中を見て多くの人に会いお客と接する
業種や業態にこだわらない、どこにでもどんなことにも首を突っ込む、先見性を養うのだ
時流に逆らっても、「一番になる」ことによって儲かる、売上を伸ばすこともできるのだ
売場面積一番の店が増えた。しかし規模は小さく立地条件悪くても一番になり競争に勝つ
★何が何でも一番になる秘策とは何か・・・
1・単純に価格ではどこよりも安いが一番だ
2・品揃え一番、品質・単品ならどこにも負けない品揃え
3・笑顔が一番、サービスや競争には徹底した笑顔は必須
4・販売力の最大の戦力は、接客だと思い込むことなのだ
これ以外に、POP・陳列・ディスプレーなど売り方・販促・催事などもいろいろある
この程度のことは、どの店でも実現可能であり特徴を生かして売上を伸ばしていこう
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