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…なんて風情はありません。昨日も今日も冷たい風と雪で、冬に戻っちゃいましたやっぱり寒冷地なんですね。3月末なのに氷点下です。昨夜遅くに、南の島から戻ってくる長男を伊那インターまで迎えに行ったら、バスが1時間以上遅れて母は凍ってしまいそうでしたよ。薄着で出かけた息子は、寒さにビックリしていました。今日は、海外から戻ってきたダが「終バスで帰る。」というメールをしてきたので、これからお迎えに行かなきゃなんです直人さん、今日は県内に来ていたようですが雪のない所かしら…ここも中央道1本で来られるから、脚を伸ばして欲しいわ
March 30, 2006
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ダと長男が留守のため、ここ数日、下の子2人とルーちゃんで暮らしています。2人ともすごくお兄ちゃんになったことを実感。私が仕事を休めない日は、家でお弁当を食べた後、近所の塾(学○)の春期講習に行かせることにしました。先生が面倒見が良くて優しいので、2人ともすっかり気に入って通っています。帰ってくると、塾の宿題も学校の宿題も、ちゃんとやっているのでビックリ今日、「明日は何をしようかな。」と2人が言うので、「良く勉強しているから遊んだら。」と言ったら、「もう遊びもし尽くしたよ。HDDに溜まっていた番組も全部見ちゃったし、野球盤も人生ゲームも世界一周ゲームも水道管ゲームもドミノ倒しもUNOも、ぜ~んぶやったし。」「そんなにやったの?テレビゲームは?」「1日1時間しかやってないよ。ママが決めたんでしょ。」って、約束を守っているのね。母が忙しい方が良い子だし、2人きりの方が三男が次男を頼りにするようです。いつもは、すぐ喧嘩を売る三男ですが…それにしても、ご近所に助けられています。次男が仲良くしているオジサンが、2人に畑仕事を手伝わせてくれたり、うちの木の肥料もやりに来てくれたりするし…我が家の近くに、三男の仲良い子のお祖母ちゃんの家があるのですが、そこに呼んでいただいたり…ご近所づきあいは面倒なこともあるけれど、人と人との繋がりはかけがえがないものですね
March 28, 2006
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昨日到着した会報に、ファンが待ち望んでいたライブ情報が載っていましたファイナル以外は規模が小さく、少なくなったのね。でも、いつも日帰りで行ける所が殆どない私としては、ライブ参加は かなりのエネルギーが必要なので、このくらいがいいかな。愛知とファイナル武道館には行きたいけれど…愛知はチケットが取れるのかしら?そして、ファイナルが、また平日っていうのが悲しいわ。今思えば、地元の伊那でライブがあったのが夢のようです。ファイナルは、仕事は今から調整すれば休めるけど、難関はダ。海外から帰ってきたら、すかさずお願いをしなくては…自分のエネルギーが持続するか心配だけど、やっぱり嬉しいです
March 28, 2006
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2日前に長男をキャンプに、今日からダを海外出張に送り出しました。長男は西表島、ダはラスベガスです。羨ましいこと…西表島は家族で行くお金はないので、子供1人ずつ行かせようという計画です。荒れている中学に不満を持つ長男に、“視野を広げてもらいたい”というのが一番の思いですが…お留守番組の私の週末は、仕事のプレゼンの準備と、バイオリン教室の会計決算書作成に追われています。それと、子供達の部屋の片づけも…いまだ「小早川~」最終話が見られていません後1週間で新センター開設。在介センターの残務整理と新しい業務の準備は時間内には終わらず、とうとう家まで持ち帰ることになってしまって…普段の訪問相談も続けているので、その未処理の記録が溜まっているのを今月中にやるのを諦めました。最終日を迎えた各種教室の会計や評価の仕事も…たぶん持ったまま新しい職場へ行くのかも…そんな中、Oさんに「週明け、新しい業務のうち、自分の専門分野の内容のプレゼンをするように。」と言われました。ケアマネのOさんは“新予防給付”、助っ人の保健師さんは“特定高齢者の認定及びプラン”で、それぞれ大変だけど業務内容は分かりやすいじゃないの。私の分野は“権利擁護”と“総合相談”“総合相談”の中には、“実態把握”から“虐待対応”やら“地域のネットワーク作り”やら“啓蒙活動”やら“インフォーマルサービスの開拓”やら…何でも入るじゃないの。やり甲斐ありすぎるテーマとの格闘です。その上、どうやら今まで自分が担当してきた独居&高齢者世帯の方達のプランは引き続き立てるようなので、「新しい問診票や評価表を持って、どんどん訪問に行くように。」って。「保健師さんがやってくれるんじゃないんですか?」って質問したら、「保健師は新規だけ。知ってる人がやった方がいい。」って、私の手元には120件以上のファイルがあるのに…1年がかりだな、これはでもね、ここのところ、困難ケースが次々解決しているのが嬉しいこと。先日も、閉じこもりのMさんが、ようやく私以外の者を家に上げるのに同意して、ヘルパー(正確に言うと自立の方対応の生活管理指導員です。)を派遣する手続きを取りました。「他の人が来るの?」と言う人見知りのMさんがヘルパーさんに慣れるまで、しばらくは定期訪問をしないといけないけどね。
March 25, 2006
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書きそびれていたのですが、先日、ADHDの治療に新薬が申請されるという記事を読みました。→こちら今まで、多動児やADHDの治療薬に“リタリン”という鬱病薬が処方されていたのですが、副反応も多く厚労省では認可されていませんでした。私の経験では、“リタリン”の危険性の説明がなされないまま処方されるケースも多く、飲むと“ボーっとする”“食欲がなくなる”という子供達も見てきました。医師の処方に一般人は信頼感を持ってしまうことや、多動児でもないのに安易に処方する医師もいて、危惧を感じます。しかし、ADHD児や多動児を養育するお母さん達が「飲むと、おとなしくなるので育児が楽になる。」という声があるのも事実なので、他に手段がないなら薬に頼ることも1つの選択肢であるという、積極的ではない対処法として私は考えていましたが…新薬は、基本的には“リタリン”と同じ成分の「塩酸メチルフェニデート」ですが、充分安全性を検証してから認可して欲しいと思います。
March 22, 2006
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やりましたね、王ジャパン韓国に2敗した時には、まさかこの日が来るとは思っていませんでした。強豪キューバ相手に頑張りましたねぇ!今日は、家族でテレビに張り付いて買い物に行きそびれましたよ。アンダースローの渡辺投手も登板するかと、それも注目~!(アンダースロー好きなので。)優勝後のインタビューでもイチロー選手、良く喋っていましたね。(イチローファンの直人さんも見ていたかしら…)ここのところ良く喋るイチローにビックリです引退後の仕事を意識しているとか…一部で書かれているけれど、感情表現するイチローもなかなか新鮮で良いかも…王監督も松坂もイチローも上原も、もちろん応援していましたが、私が密かに一番応援していたのは鹿取義隆コーチです実は、その昔、甲子園で高知商業のエースだった頃からのファンなんです。明治大学時代は、神宮や調布のグラウンドに応援に行って一緒に写真撮ってもらったり、プレゼント持っていったり。顔は別に普通なんだけど、コントロールの良いスリークォーターのピッチングフォームが好きでした。(やっぱり変化球投手好きなんですよね。)それに、何度かお話ししていただいたけど、すごく優しい方だし、今でも、とても謙虚で信頼の厚い方のようです。あの頃は江川全盛期で、東京六大学は法政vs明治が盛り上がってました。(年がばれちゃいますね)鹿取さんは、巨人のヘッドコーチにまでなったけど前回の原巨人が低迷した時に責任取って辞め、現在は欽ちゃんのゴールデンゴールズのヘッドコーチです。いつプロ野球に戻るかな…と待っていましたが、WBCのコーチに選ばれてワクワクしていました
March 21, 2006
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直友さんから映像等いろいろ送ってもらったので、夜中に楽しんでいます。「おしゃれイズム」も「小早川~」もリアルタイムでは見ているのですが、翌日仕事が早いので、なかなか語ることができず…「小早川10話」の仁志さんは、やっと登場場面が増えて~眼鏡&スーツなお人と眼鏡なし&ハイネックなお人のギャップが、やっぱりいいわぁ~と思ってリピートしています。ファンじゃない友人にも眼鏡直人が好評です。なんだかね、あの変な髪型&髭にも慣れてきましたよ。イケテなさは、等身大なお人に思えるし…(しつこいですが…)セッセと編集しているの。HDDの調子が安定しないし、子供達もHDDにいろいろ録画するので、容量いっぱいになるのが早いので。長男は音楽番組、次男はアニメ、三男はお笑い、と好みの違う兄弟達。直人さんを消されるのが怖いので、「削除は母がするわ~」と言っていると溜まる一方で。直人さんの演技については…無難…と言う印象。ココリコミラクルタイプの印象も…無難。子供達がもらってきたばかりの通知表でいうと「おおむね達成しています。」っていうやつかなイズムは…「もう少し頑張りましょう。」かしらん。1年やってきたんだから、もう少しリラックスして余裕を見せて下さいね。そして沢山映って下さい。4月からもイズム続投なんだよね~それが、心配でしたが…最近は初めから多くを期待していないので、無難でビジュアルが良いなら満足みたいになってきましたよ。ちゃんとファンですよ、ハハ…
March 20, 2006
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このところ仕事がゴタゴタしているので、そのことばかり書いてきましたが、子育ても何とかしていますよ。以下、子供達の様子を書きますね。三男(小二)宿題の日記を書き終わった三男が、「はじめて“ぼく”って書けた。」って言うのでビックリ。実は、この子は物心ついた頃から自分のことを“オラ”と呼んでいました。私は自分が東京生まれで「方言っていいな~」と憧れていたので、そのまま育てました。一年生の参観の時に作文を読む彼が「オラは…」と言うと、お母さん達爆笑で、その時初めて“オラ”は方言じゃないことに気づいた間抜けな母親ですクレヨンしんちゃんの影響なのか~その後も三男は頑固で絶対自分を変えないので、私も諦めていましたが…自分で変わる時が来るものなのね。そして、末っ子だからか我が儘で、お友達とのトラブルが多くて心配していたのですが、ここのところ交友関係が広がっています。今まで苦手だった「○○くんと遊んだ。」とか、「クラス替えになったら淋しい。」とか言うようになり、お兄ちゃんになったなぁ~と嬉しく思います。次男(小五)昨日、子供達が参加するスキークラブ主催のジュニアカップがあって、なんと見事優勝しましたと言ってもタイムレースじゃないんです。ポールコースを2本滑るのですが、自己申告タイムに一番近いほど成績が良いという…スキークラブ最終日のお楽しみ。次男は0.1秒差でした。頑張り屋だけど体が小さいので、なかなか何かの1位になったことのない次男のために家族皆で喜びましたよ。そして、豪華賞品の中に…母のダイエットのために“フィットネスボール”もありました。親孝行なことで…(笑)ボツボツが付いているのは、マッサージ効果があるそうです。欲しい方は、↓画像をクリックしてね。もうすぐ春休みなので、お昼の準備が大変。長男の部活のない日やダがお昼だけ帰って来られる日は、カレーや牛丼を温めるメニュー下の子達だけで食べる日は全員お弁当後半は長男の旅行、ダの出張が重なるので綱渡り状態。家族の予定を書いたカレンダーがパズルのようになってきていますよ。
March 19, 2006
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昨日は転倒予防教室最終日。発展的な終わり方にしようと…可愛い卒業証書を用意しました。ヘルパーのSさんが、綺麗に塗り絵もしてくれました。OT(作業療法士)のDさんに「あんたはえらい!いつでも前向きで悩みないでしょ。」と誉められたけれども、心外。我が職場でDさんほど陽気で声の大きい人はいないのです。「私だって、育児ノイローゼになりそうになったことがあるわよ。」と答えました。(それに、直人さんが心配で胃が痛くなったりすることも…)「私も育児ノイローゼになったんだよ。」とIさん。その経験のおかげで、この仕事でクライエントに優しくなれるんだよね~と意見が一致。自分の弱さを知ることは、この仕事で大事な要素だと思います。教室は、必ず笑いの取れるゲームを最後にもってきて明るく終わろうとしたのに…E子さんが泣き出して、「退職するんです。」という報告。J子ちゃんまでつられてメソメソするもんだから、皆さんシーンとしてしまいました。そうしたらPT(理学療法士)のNちゃんが、「あの~、悲しい時ですが私、来月結婚するので祝ってやって下さい。」Nちゃん、ありがとう捨て身で明るくしてくれて~E子さんが、あんなに思い詰めるのはよっぽどのこと。いつも控えめで愚痴や弱音を吐かない人なのに。元々仕事ができるのに努力家で、皆助けられてきました。Oさんが「私に、もっと人事権があったら、ぜったい辞めさせない。」と言いました。そして、「可能ならNPOでも何でも立ち上げてE子さんに委託事業をやってもらおう。」と。Oさんこそ前向きです。E子さんのように能力や仕事を評価されない人がいる一方で、正職員なのに給料分働いているのか~と思う人も数名います。不景気になってから、日本中、臨時&パートが支えている状況ですが、もっと正当に評価して欲しいし、働かない正職員をどうにかして欲しいものです。
March 18, 2006
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出勤すると職場は案の定、重苦しい雰囲気。でも、こういう時って割と職員同士が団結するんだよね。Oさん&私は、早々に在介センターの荷物を地域包括センターに引っ越すことにしようと決めました。事務局長に大事な仕事を妨害されたくないから…逃げるのです今日はお昼から、独居高齢者の会の五平餅づくり に参加しました。そこでボランティアのFさんに「4月からホントに行っちゃうの?」と訊かれたので、「今、引っ越し中。」と答えると、皆さんが私を囲んで別れを惜しんでくれるという変な事態に~引っ越しって言っても、隣の保健センター内ですよ。遠いでしょ。な~んだ。 という感じ。今日嬉しかったのは、87歳のSさんが、やっと顔を覚えてくれたようで、私を見るなり「久しぶり~」と笑顔を見せてくれました。Sさんは、前に猫2匹と寝ていると言っていたので、「猫元気~?」と訊くと、嬉しそうに「2つとも、元気で毎日お出かけ。」だって。そう、ここの方言かな、小動物を「ひとつ、ふたつ。」って数えるんです。レクの時間にセラバンドをお教えしたら、皆さん すごく熱心。帰り際、「肩が軽くなったよ。」と言ってくれました。そんなことが嬉しいです。あ~また、直人さんについては書けなかったわ。
March 16, 2006
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昨日、帰る前に 事務局長が村の課長と揉めていて、私も当たられたのですが、職場の同僚からの電話で、夜まで揉めていた様子。私達がお願いしたので、課長さんが矢面に立ってくれたのです。出勤は憂鬱…昨夜のココリコミラクルタイプの直人さんを見て癒されてから行こうか~!
March 16, 2006
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介護保険制度導入後、初めての大改革なのだから荒れても当然かもしれないのですが、ここに来て我が職場(社協)は最悪の状態に陥ってしまいました。介護保険制度そのものが難しい上、改正後はさらに複雑なこととなるので、荒れている具体内容は、とても書けないのですが…我が村は多くのサービスを社協に委託しているのですが、新制度の安い委託料では事業を運営していくのが難しいのです。経営のことを考えて職員の待遇を改悪しようとしている事務局長と職員が対立しつつあります。たまりかねて、一緒に仕事をしてきたA子さんが辞表を出しました。A子さんは栄養士でヘルパーの資格も持ち運動指導もできる、多才な人。お互いに教室等を持っているので、今まで助け合ってきたし、仕事も教えてもらいました。ところが、こんなに仕事のできるA子さんを事務局長は引き留めずに辞表を受理。上司のOさんと私は、地域包括支援センターが委託をかける事業の殆どはA子さんがいないとできないと思っていたので大弱りです。続きはまた…
March 15, 2006
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今朝、昔、仲の良かった友人の訃報を知りました。「病気と闘っています。」というハガキを貰ったけれど、元気になると信じていました。元気な姿しか思い出せません。「会おうね。」とメールを交わしながら最近会ってなかったのが悔やまれます。昔のことばかり思い出されて…中学・高校時代、部活が一緒で…家が近くて一緒に通学したっけ。高校の卒業式の日に一緒に食事に行ったことや、大学時代の彼氏に会わせてくれた日のことが、まだ昨日のことのようです。彼女は、女手一つで育ててくれたお母さんのために好きな人と結婚できなかったけれど、そのお母さんも数年前に亡くなって一人暮らしをしていました。いつも明るくて面白いことを考えているので、一緒にいるのが楽しい人でした。お母さん思いだったので、お母さんの元へ急いで行っちゃったのかもしれません。Nちゃん、最期まであきらめず良く頑張ったね。安らかに眠って下さい。
March 14, 2006
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今日、児童相談&音楽療法に来たRくんが「武勇伝、武勇伝。」とやって、「先生、オリエンタルラジオって知ってる?」と訊くので「知ってるよ~。」と言うと、お母さんが「藤森くん、うちの親戚なんです。」って言うの。えぇ~そうしたら、「この前、諏訪に帰ってきた時、何とかって番組のために親戚呼ばれたんだけど、私仕事で行けなくて。」って。うっそ~~「それに、その番組、見忘れちゃったんですよね。」絶句した後、気を取り直して「私、録画してあるからダビしてあげるね。」と言いました。知っていたら、お願いして~私も~イズムのロケで駅前でバンザイした藤森くんの親戚一同に混ぜてもらえたかも。そのくらいRくん一家と絆が深いのです。Rくんは、私の所に4年も通っている軽度発達障害の子。発達の相談&リハビリだけでなく、うつだったお母さんのカウンセリング、離婚問題で家裁に行ったり、就学相談で保育園と交渉したり…最近の私の相談業務の中で一番大変なケースでした。過去形になっているのは、Rくん&お母さんと私の相性が良いのか、リハビリも成功して診断名が外れて普通学級に進学できたり、お母さんの精神状態も安定して、困難ケースではなくなったからです。今では相談の緊急性はなくなったのに、お母さんの精神安定のためとRくんがピアノを習いたがって毎週私の所へ来ています。ああ、悔しいわ~~!でも、知っていても恥ずかしくて頼めなかったかしら…我が家の直人関連グッズやカレンダーがあるのは気づいていると思いますが…相談の重さとファン活動は、やっぱり馴染まないかも
March 13, 2006
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今日は、バイオリン教室の役員慰労会でした。場所は、我が家から歩いて5分の文化会館の中にあるイタリアンのお店。あら~こんなに近くに良い店あったなんて~他の方に教えてもらうまで知りませんでした。安くてオシャレで美味しかったんです。サラダ→前菜→パスタ2種→ピザ→メイン→デザート&コーヒーたっぷりの量で食べきれず、パスタ1種はお土産にしてもらいましたよ。これだけ出て3000円です。これだけなら楽しいのですが、会計の私には決算&監査&総会が待っています。おまけに昨年の不祥事も、まだ解決がついていないのです。なかなか解決しないので、母親同士で感情のもつれも出てきちゃって大変。指導者方も、やっと親に頼った教室の運営はまずいと思うようになってくれました。遅いけれど改革の一歩は踏み出したので、あとは来年度の役員さん、ヨロシクです。今度は来年度の役員仕事のこと。中学のクラス役員は、進路指導部とか研究収容部とか各部会にも所属しなければならなく、第1~第3希望まで書いたアンケートを提出したところです。小学校の校外指導部は、電話連絡があって春休みに第一回役員会があるそう。もう夏休みのレクリエーションまで決めるそう~!そして、8年前(だっけ?)に皆で我が市に立ち上げた生活クラブ生協(普通の生協より安全な食品を共同購入する組織です)は、とうとう冷凍食品まで購入できるところまで漕ぎつけました。生活クラブは組合員としての自覚を大事にしているので、啓蒙活動とか加入者を増やす活動をちゃんとしないと、購入させてくれないんです。この話は長くなるので、また。ブログの模様替えをして、直人さんの画像をちょっぴり入れてみました。まだ、ページ作りは初心者でよく分からないのですが…ルーちゃんの写真も新しいのを撮らなくっちゃ。
March 11, 2006
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ようやく小早川9話の録画を見ました。仁志さんの…恋に悩むセクシーな表情がたっぷり見られました。眼鏡をかけた眼差しと…はずした時のギャップがまた新鮮。仁志さんのカナへの深い愛情に、ちょっと泣けましたようやく二番手らしい登場時間になってきましたね。来週から弁護士バージョンになってスーツ姿全開かしら?このまま、最終話まで行って欲しいです。このドラマ、最初の時より良い人が増えて見やすくなっているんだけど、でも共感できないのは、なぜかしら?視聴率が悪かったから、皆良い人に変えて人物設定に一貫性がないような…沼津先生なんか、素の濃さより薄まってしまってつまんないし…仁志さんだって、1話では同棲相手に罵られてなかったっけ?(眼鏡とオレンジジャケの あのシーンが強烈だったから…)それが、本当は身を引くような包容力のある男だったってこと?本当に好きな人に対してだけしか見せない姿ってこと?竹林先生も、本当の恋を知って変わったっていうことだし、予告見ていたら、来週は美村教授も良い人になっちゃうのかも~~まあ、ファンとしては美しい直人さんが沢山見られればいいんですけれどF△7~は、見たことある映像ばかりだと予想していたので あまり期待せず頼んで発売日も覚えていなかったのですが…やっぱり買って良かったです。まだ通しては見られてはいませんが…PVとその時々のライブ映像を見ていると、直人さんの成長と共に~ファンになってからの自分の想いも辿れます。過去を「良かった。」と思うのは好きじゃないけれど、とりあえず大事に少しずつ見たいと思います。
March 10, 2006
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忙しいと覚悟していましたが、これほどまでか~という感じです。東京へ行った1日から、プライベートでも仕事でも行事のない日はないのです。今月に入ってから中学の役員会が2度もあり…バイオリン教室の会計決算に追われ…生活クラブの総会やら、自治会の家庭部総会やら…何でこんなに総会ばっかり。いろんな活動に首をつっこむ自分が悪いのでしょうか。仕事は…研修&会議と各教室の最後の行事で追われていますが…意外と元気私は、滅多に風邪をひかないし、以前やっていた入力のようなノルマのある仕事じゃないし…この仕事は自由裁量が多いので面白い~というか、私の仕事内容を理解している人が少ないので、ほぼ野放し状態なんですね新センターに行ったら、ますます野放しかもしれない。心配なので、自分でお伺いは立てたり、真面目に計画書は書くのですが…今日は、年度最後の“認知症の家族会”で…宅老所の見学&デイサービスの給食の試食会をしました。認知症の家族はデリケートで、なかなか新規で参加していただくのが難しいのですが、今日は新しい方が2名に、ずっと休んでいた方が1名参加されて~企画が大成功でした。(この家族会は、新センターに持っていって私が継続して良いという許可が村から下りました。でも、他の教室は…「ぜったい自分でやらないこと。」と約束させられました。包括支援センターの職員は、教室を委託に出して内容を審査したり意見出したりするのが仕事だから自分が直接やるのは違反だそうな…)子供達のクラスでも、結構インフルエンザが流行っていますが…学校でのお茶のうがい&手荒い、そして、家でダがうがい薬と消毒液、私が各種ビタミンCを用意しているので、何とか乗り切っているのです。
March 8, 2006
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今日は松本出張で、先週の東京出張の長野バージョンの研修を受けてきました。昨日は雨&濃霧だったけど、今日は晴れて良かったです。動態視力がないので雨の高速運転苦手で…研修は東京の時の内容より具体的で分かりやすかったです。それについて、今長々と書いたのにアップできずに消えてしまいました仕事のことばかり考えるな、ということですね。疲れて帰ってきたら、直人さんの音楽活動7周年のDVDが届いていました。『パーフェクトワールド』のライブ映像には、私が映っているものが使われていたので嬉しかったです(いつのまにか絵文字が使えるようになっていたのね。)見られなかったと思っていた新ドラマ『ギャルサー』の予告も、子供達が録画した『エンタ~』の前に入っていることに気づき、良かった、良かった。真面目すぎて余裕がないような直人さんが、ちょっと心配~!いつもの心配癖が…
March 7, 2006
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毎週配信される無料の星占いによると、この数週間仕事運が最悪なんです。占いは大して信じてないのですが…こうも続くと気になります。4月からの仕事の準備は、やり甲斐がありすぎて燃え尽きそうな感じです。先日の東京研修、明後日の松本研修、そして月末の長野とか…今月は出張ばかり。それも、なぜ私が行くのかと思うほど重い内容。東京研修で「今回の介護保険改正で、一番重い内容を背負うのが社会福祉士だ。」と言われました。成年後見制度のような複雑難解な行政手続きが福祉の仕事なのか分かりません。11月に『高齢者虐待防止法』ができ“地域包括支援センター”の社会福祉士が対応することが決まりましたが、具体的な内容は先日の研修時にも、国の方からまだ示されませんでした。たとえば虐待通報があった時のアウトリーチ(訪問)は、行政担当者なのか社会福祉士なのか。こんなことが決まってなくて、4月から発車できるのでしょうか。我が村は村直轄のセンターになるので、私は行政担当者でもあるかもしれません。やっぱり村の方から大変すぎる仕事を振られた気がします。そして、今…在宅介護支援センターの残務整理の中で、今までやってきた各教室のうち継続できないものについて、参加してくれていた高齢者の方への説明や送別会や苦情への対応も、全部私がやっています。80~90歳の高齢者が楽しみにしている教室を閉じるのは、“福祉の後退”ではないのでしょうか。介護保険の財政が苦しいから改革をし、無駄遣いをチェックしていくのは分かります。でも、今あるサービスをいきなり打ち切るのは、あまりに乱暴なやり方。この国は、どうなっていくのかと思います。現在も前途も多難な仕事は、やっぱり運がない??でも、そんな時だから、“どうせ”ではなく“だからこそ”頑張るのだということを、私は昔の恩師から学びました。彼は60年前に鉄条網をくぐって亡命してきたハンガリー人なので、怖い物知らずで前向きでした。“どうせ”ではなく、“だからこそ”。このブログのタイトルと同様、すごく好きな言葉です。この目まぐるしい改革期だからこそ、新しい意見も通るし、自由にできる仕事もあるでしょう。それに期待して。
March 5, 2006
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今日の小早川8話の仁志さんは、切ない表情が良かったですね~。想われるばかりの役じゃなくて、片想いで悩む役をやって欲しかったので満足です。ようやく出番が増えてきたかしらん。この調子でお願いしたいです。今日は、東京の直友さん達が集まっての定例会“乙女隊ひな祭企画”(?)に参加させてもらいました。私の帰りのバスに合わせて、朝10時からバスターミナル周辺に集まってくれて~皆に感謝、感謝です。直人さんのファンになって、お友達の輪が広がって、その絆の強さは目を見張るばかり…話題は直人さんのことばかりでなく、子育てや家庭のこともいろいろ…直人さんにも、こんなに長いこと応援し心配し支え続ける私達のことを、もう少し理解して欲しいものですよ!↓は、今朝仕事に行くM美ちゃんと分かれた後に撮ったホテルの写真です。(昨日から私の予定に合わせてつきあってくれたM美ちゃんに感謝です。)○『g@me』で樹理がタクシーを降りたホテル玄関 ○佐久間が立っていた所から見たフロント。『ラブレボ』11話で須賀ちゃんが泊まっていたのもこのホテルだよね。須賀ちゃんの「816号室」は確認するの忘れました。 ○須賀ちゃん&真理子さんが夜下りた階段。あの頃より植木がボーボーですね。 いろいろ撮ったつもりだったけど、映画に使ったエレベーターホールとか公衆電話はベルボーイさんがウロウロしていて、ちゃんと撮れませんでしたよ。
March 2, 2006
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無事、研修を終えて帰ってきました。仕事の話&直友会の話は、後でゆっくり…久しぶりの東京で、まず何をしたかったかというと、美味しい物を食べたかったということ。高速バスが30分も速く着いたので、神保町の『出雲蕎麦』へ行こうと思ったのですが、朝あまり食べてなかったのでお腹が空いちゃって、タカシマヤをブラブラしていたら~、『天國』でお得な『レディース膳』を発見。(↑店名をクリックして、メニューの下の方を見てね。)天ぷら&稲庭うどんに茶碗蒸しや季節のお料理がついて、この値段。ちなみに季節の天ぷらはタラの芽でした。デザートは桜のシャーベットだったし…お得で美味しかったです。そして、昨夜M美ちゃんが連れていってくれたお店。東陽町のホテルの近くの『森のしずく』(店名をクリックしてね。)『揚湯葉とウナギのミルフィーユ』とか『あたたかいトマトのサラダ』とか『おこげのピザ』とか変わっていて美味しいメニューが沢山。私が一番気に入ったのは、目の前で料理しているのも接客しているのも、皆、若い可愛いお兄ちゃん達だったこと。なんだかね、高校生でもとおるような子達が手際良く店を切り盛りしているのは気持ち良かったです。きっと向こうでは「良く食うオバチャンだな。」と思っていたことでしょう。M子さんも加わって、遅い時間に会った私達は、すごくお腹空いていたんです。何しに東京に行ったのかって?もちろん仕事ですよ(笑)
March 2, 2006
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