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明日、一緒に泊まってくれるM美ちゃん、会いに来てくれるM子さん、研修終わるの遅くなるけど、よろしくです。そして、明後日は直友さん達にお会いできます。それを励みに仕事は頑張ります!実家にあまり帰らない私は、良く考えたら前回東京に行ったのは、去年の直人さんのFCイベントだということに気づきました。田舎に馴染みすぎ…?まあ、大阪や静岡には行ってますが…そして、今回は実家にも行きません。職場が交通費&宿泊費出してくれるというので…泊まります。研修は憂鬱…『地域包括支援センター研修』のうち社会福祉士の担う“権利擁護”“成年後見”が中心。今日、役場の新上司から「専門家が来てくれたら、精神障害者も身体障害者も覚醒剤中毒者もアル中も全部お願いできるから大歓迎。」と言われました。そんなに全部やらせるつもりなら、出張費出すくらい安いわね。資格があるだけじゃ専門家じゃないんですよ。経験&実績が必要なわけです。だいたい障害者の支援費制度も理解できていないのに~~私は臨床向きなので、法律は理念しか覚えられないのです。そして専門は、やっぱり児童&知的障害です。最近、やっと高齢者も…う~ん。大丈夫なのか、来年度~(^_^;)
February 28, 2006
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昨日は、アルペン大回転の皆川賢太朗選手を深夜まで応援してしまいました。コースコンディション悪くて続々と転倒する選手がいる中、安定しているけれど攻めの滑りで1回戦は見事3位。もしかしたら、アルペンで50年ぶりのメダルが取れるかも~!と思ったら、現地でナイトゲームの2回戦まで見続けてしまいました。惜しくも4位。悔しいですね。でも、世界の4位ですから~!そして、今日はショートトラックの男子500メートルをダの解説付きで見ました。この競技、面白いけれどホントに心臓に悪いです(^_^;)寺尾悟選手は1000メートルにも出ていたけれど、今日の短距離(500メートル)狙いだそうです。さすが、何度も世界の舞台に立っているから、冷静なレース運び。でも、残念ながら6位でした。ダの話では「技術では寺尾は世界一。」だそうです。インタビューでも、「駆け引きはできていた。力負けです。」というようなことを分析して言ってました。リレハンメル、長野、ソルトレーク、トリノと4つのオリンピックに出場。30歳なのに、よく頑張ってます。皆川選手も寺尾選手も、入賞なのにあんまりニュースで取り上げられないのですが…地味な種目だから?あ~!ショートトラック見ていて、“おしゃれイズム”は録画で、まだ見ていません。そう言えばソルトレークの時は、直人さんがナビゲーターなんてやってましたね。ショートトラック以上に心臓に悪かった~(汗)
February 26, 2006
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今朝は日本中で、登校や出勤前にちょうど荒川選手の金メダルを取った演技が見られたのではないでしょうか。私は、今朝はいつもより早い出勤&スケート教室行く三男坊のお弁当づくりで忙しかったのですが、その合間を縫って女子フィギアフリーを見てしまいました。そしてね、ちょっと涙してしまいました。荒川選手&村主選手の集中力は、すごかったですね。本番に自分の最大限の力を出せる精神力が素晴らしかったです。2人は、衣装&選曲も、それぞれのイメージにピッタリでした。そして、荒川選手のエッジ捌きは素人が見てもシャープでしたよ。エキシビションが楽しみですね♪
February 24, 2006
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“情熱はここに息づく”村主選手の目指している“情熱”と、オリンピックのテーマが同じなんですね。今朝の女子フィギアのSP。出かける時間が迫って思わず録画しちゃいました。ダのためにショートトラックもせっせと編集しながら見ていて、面白い競技だし神野選手が可愛いな~なんて思っているのですが、やっぱり見栄えのするのはフィギアスケートですね。荒川静香選手が絶好調。全日本の時にも思いましたが、長野オリンピックの頃に比べて彼女はすごく綺麗になりましたね。経験とか自信とかが顔に出ているようです。技の荒川選手、表現力の村主選手。フリーでも良い演技ができますように。村主選手がフラメンコを選曲しているのを知って、槇村さとるの“愛のアランフェス”や“白のファルーカ”を思い出しました。その昔、随分はまって読んで~自分が全然スケートを滑れなくても、フィギアの技やルールにやけに詳しくなったのでした。
February 22, 2006
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子育て中に、他の仕事と掛け持ちしながら在宅でやってきた反訳(テープ起こし)の仕事。かなり根気がいるけれど、子供の参観や病気の時にも続けられるのが魅力でした。このところ、本業の福祉の仕事が忙しくなり、少しずつ減らしてきて…とうとう最後の2本になりました。今まで頼み込まれると断り切れず、忙しくなっても引き受けて後悔することが多々。でも、今度こそ泣きつかれても心を鬼にして断るつもり。今までやってきた反訳は大きく分けて2つ。1つは、近隣の市町村の議会の議事録や公社の理事会の記録等々。T町&M村&I町のことは、自分の住む所より詳しくなりました。議会はマイクを使い2種類録音しているし、喋る前に議員名や職名を言ってくれますが…理事会は勝手に喋るので、声を判別するのに苦労しました。ジモティーじゃない私が1番苦労したのは、方言&地名&名字。それから独特の行政略語。たとえば「いいこく」というのは、「飯田国道事務所」の略。(昨日通った権兵衛トンネルを建設した国土交通省の事務所です。)「てんじょう」というのは、「天竜川上流事務所」の略。もう1つの仕事は、大学のカウンセリングの記録。これは、録音最悪の時もあり、難聴になるかと思うことしばしば。(もちろん、自分の相談業務の反訳もあります。)上手なカウンセラーの方のテープは、反訳しながらリフレクションを勉強させていただきました。テープ起こしには反訳機という機械を使います。スピードコントロールが自在にでき、フットコントロールで足でテープを止めたり巻き戻したりできる機械で、聴きながらWorldに打ち込んでいけます。議会の議事録になると、一度の定例会でA4・1600文字×100ページ位を打ち込むので、機関銃のような速さです。さて、最後の仕事で初めてMDの反訳機を使うことになりました。大学のO先生の研究室にしまいこんであったのを発見。以前に誰かが買ったようなのですが、驚くことに、何をする機械か…研究室の誰も知らなかったのです。宝の持ち腐れ状態。ワクワクして使ったら、使いにくい~!!なぜかフットコントロールとヘッドホンを同時に使えないのです。ほんのちょっとの巻き戻しが不安定だし…カセットテープの反訳機の方が微調整ができます。反訳の仕事のせいで失ったものは、読書&テレビを観る時間。テレビは、直人さん限定でしか見られない数年でした。早くこの仕事を上げて、自由になるぞ~~!と思っています。あ、本業が忙しいんだった(^_^;)
February 21, 2006
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今日は、こちらは春のようなぼた雪が降っています。重たくて解けたシャーベットのよう…昨日は第3日曜でスキー子供無料デイ(長野県だけかしら?)だったので、乗鞍温泉スキー場に行きました。我が家から2時間位、比較的標高高いので雪質が良いのでは…と思って。ここのところ暖かかったのですが、なるほど我が家の近所のスキー場より良い雪質でした。例によって我が家はスキーに行くのに、のんびり8時過ぎに出て到着は10時くらい~半日券ではなく“4時間券”という便利なリフト券があったので、私はそれにしました。子供無料デイだから混んでいるかと思ったら、家族連れは少なく若いボーダーばかり。ここのスキー場の特徴なのか…スキー場が最近そういう傾向なのか…ゲレンデは、広くて中級・上級が充実していて上の子たちも満足でした。三男坊が中級を滑れるようになったので楽になりました。帰りに温泉に入ろうとしたら、子供達が「ここのお風呂は臭い~」と硫黄の匂いを嫌がるのでパス。子供達は温泉は好きだけど、我が家方面の温泉は硫黄臭がないので慣れてないのです。ダ&私は、がっかり。行きは松本経由で行ったのですが、帰りは観光帰り渋滞にはまったので急遽 木曽へ回って権兵衛トンネルを抜けました。今月初め開通したばかりの新しいトンネル。天井高く明るく快適で、伊那へもあっという間に着きました。松本経由よりずっと速かったです。今度は奈良井宿へ行こうかしら。木曽へ行く楽しみもできました。
February 20, 2006
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長男(中二)の社会の試験で…最近のニュースから出題された問題…「次の地図記号は何か」というので、答えを聞いてちょっとショック~なぜかというと“老人ホーム”なのに分からなかったのです。調べたら先月のニュースの中に、国土地理院の新しい地図記号のことが載っていました。→こちら社会福祉協議会に勤める高齢者の相談員なのに、全然知りませんでした。職場でも話題にもなっていません。本当に浸透するのかしらん?そうそう、書きそびれていましたが、今年のバレンタインデーに次男(小五)がマジチョコを貰ってきたようです。三人の息子達の中で、一番社交的で女の子の友達が多いのに、今まで“いいひと”どまりでチョコ貰えなかった彼なんですが…「クラスの子からもらった」という以外、口を割らないのです。去年クラス役員をしたダが、いろいろカマをかけて訊きだそうとするのですが…(笑)だんだん親にも本当のことは言わなくなりますね。長男には、「試験前だから誰も貰ってない。」なんて、先に防衛されました。家で一番チョコをもらったのは、なんと私。格安でやっているピアノ教室の生徒さん達から、毎年結構もらうのです。美味しいケーキ屋さんのティラミスとかいただくと~役得だと思います。
February 17, 2006
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~のことを書くの忘れてたわ。まず、主題歌も~という記事読んでびっくり!!「賭けに出たね、日テレ~?」と私も思いました。(直友の皆様、ごめん…笑)でもね、直人作曲のおしゃれイズムのテーマ曲も挿入曲もなかなかステキだし~(ファンじゃない方も一度聴いてね!)去年のフォーラムに日テレのドラマ制作部から花が来てたのを思い出したの。ちゃんと直人のライブを聴いて、「主題歌も」って決めてくれたに違いない!!(と思いたい)ということで~最近は、車の中で長男選曲の最新ヒット曲ばっかり聴いていたのをやめて、直人さんの『03』を聴きました。『冒険者の歌』とか『NOTHING to lose』とか骨太な曲あるじゃない。カウボーイにもあうかも~って、違った。コメディーでパラパラ踊るんだったっけ?ということは、『サンクフル』とか『愛のテーマ』のノリ?私的には『This is My Life』みたいなのがいいな~♪
February 16, 2006
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“ギャルサー”って、“パラパラ踊るギャルのサークル”の略だなんて~おばさんは知らなかったわ(^_^;)今日のサンスポ、スポーツ報知に大きく載りました。通勤途上にコンビニでスポーツ紙を買って、信号待ちに車の中で広げるという~またまたオヤジになってしまいましたよ。見出しに“新婚ホヤホヤ”なんてドラマと関係ないこと書かないで欲しいですが…噂を聞いてから1週間くらい、直人さんの春ドラ情報がなかなか発表にならなかったので、疲れちゃいました。発表になってみると、思っていた以上にすごい内容でびっくり!!テキサスから来たカウボーイ?ギャル軍団との対決??パラパラ踊るの?まさか直人さんにカウボーイ役が来るとは思わなかったわ。Pの“藤木さんならワイルドさが嫌味に見えない”云々とかってコメント読んで、「それ以前に全然ワイルドに見えなかったらどうしよう」なんて心配している私、早くも辛口でしょうか?“アクションをやりたい”なんて言ってたこともあったし、時代劇やウルルンで馬には乗れるし、(舘さんとも乗馬してたわね)…あ、投げ縄はあるけど乗馬があるわけじゃないのね。でも、久しぶりのコメディー、捨て身で頑張っていただきたいです。照れたり迷ったりして中途半端な演技にならないように、事務所の先輩の生瀬さん&古田さん、よろしくご指導お願いです。生瀬さんとの共演は随分久しぶりだし、良い影響受けるといいな。それにしても今朝一番驚いたのは、“山田くんの隠し子発覚”でした。私にとって、山田くんは『ちゅらさん』の恵達のイメージなので…(^_^;)
February 15, 2006
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今朝の『めざまし』見てたら、前にここで書いたオッさんライダーの細川茂樹さんの特集でした。いいな~仮面ライダーから大河ドラマまで芸幅広げているし、バラエティでのトークも楽しいし(濃すぎないし爽やか~)。(誰と比べているんだ…笑)聞き上手でサービス精神旺盛だし…“昔、ガチャピン&ムックに手紙書いて返事貰ったのが嬉しかったから、なるべくサインを書くんだ”って言ってたね。大塚さんが大人のバランス感覚がある、とかって言ってましたね。とても身近に感じる方でした。握手しても、ライブで間近で見ても、遠い存在のあの方とは違います(^^;)春ドラ情報がなかなかはっきりしないから~浮気しちゃうぞ~!(ウソウソ!)
February 13, 2006
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子育て本というテーマとは、ちょっとずれるかしら…でも、適当なテーマがみつからなかったので…昨日の朝日新聞の生活面に新沢としひこさんが載っていました。卒園・卒業シーズンに歌われる新しい定番として、新沢さんの『さよならぼくたちのほいくえん(ようちえん)』が取り上げられていて、嬉しくなりました。我が子の成長を思って親が泣ける歌かも。この時期になると、近所の保育園でも良く歌われます。私も車の中で聴いていますよ。私は新沢さんの大ファンで、ライブのリピーターでもあります。長野県でも良くライブをやるので、年に1回位は聴きに行くのです。(ファンと言っても直人さんを好きなのとは、だいぶ違うのですが…笑)新沢さんは、私と同世代の元保育士さんで、子供の歌から大人の歌まで作れるシンガーソングライターで、絵本作家で、保育の講習会も行っているマルチな方です。歌声はソフトなのに、話は漫談のように面白い~マルチなので、いろいろな方とジョイントコンサートもしていて、とにかく楽しい時間が過ごせるんですよ。代表作は、小学校の音楽の教科書にも載っている『世界中のこどもたちが』とか、各地で手話で歌われている『ともだちになるために』です。いくつか本を紹介しますね。歌でおぼえる手話ソングブックともだちいっぱい新沢としひこの歌ってコミュニケーション!!私の大好きな『はらぺこあおむし』(エリック・カール著)の絵本にメロディーをつけたCD エリックカール絵本うたも、とってもお勧めです。そしてね、大人向けの歌の中では、『みちくさ』というのが好き。「♪あせらない、あせらない、君の歩く道が 人には道草に見えたとしても~♪」回り道人生の私への応援歌のように聞こえちゃうんです。ライブも固定ファンが多いから、じっくりお話ししてサインしてもらって握手なんかもできちゃう。「また来てね。」と言うと、「また、呼んでね。」なんて言われて。新沢さんのサインなんて、家中の絵本やCDに10個くらいある。三男坊の妊娠中に行った時は、買った楽譜に「祈!ご安産」なんて書いていただきました。直人さんとも、そういう仲になれたらなぁ~~なんて無理ね。今日は、イズムの日だったのに、直人さんの話題を書いていないわ(汗)1番大事なことは後回しになるということで…笑
February 12, 2006
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田舎の本屋では、専門書は手に入りにくいし数がないので選べないのですが、その点インターネットは便利。在庫があれば2日で宅配してくれますね。今回買ったのは、この3冊。まずは、4月開設のセンター勤務のために初めて出た“必携マニュアル”。某専門家サイトで、“内容は必ずしもパーフェクトとは言えない。”云々と書いてあったけど、私の専門分野なのに一番難解な“権利擁護”“成年後見”の項目が読みやすかったです。(ホッ!)よくわかる地域包括支援センター必携ハンドブックそして、介護保険の改正について。画像がないけど…こう変わる介護保険plus3冊目が今日のメイン。小難しい本ばかり出している出版社・中央法規にしては、なかなか楽しい素人も読める本です。昨年出たばかりで時代にも対応しているし…事例で学ぶ知的障害者ガイドヘルパー入門数日前に村のある福祉施設から仕事の依頼が入りました。「ヘルパー養成講座で、知的障害者との関わり方についての講師をお願いしたいのですが…」「本当に私にですか?」と確認したのですが、私への依頼。そこの施設の理事長&副理事は、実は私の東京での恩師。(回り道人生の私は、某大学の社会人コースで社会福祉を学んだのですが…)教授達数名が集まって、村に施設を作って7年。「定年になったら本腰を入れて村で活動するから協力して欲しい。」~と副理事から電話があったのが年明け。協力って…てっきり高齢者関係の仕事だと思っていたら…知的障害者関係でした。私の元職場は某大学付属の研究施設で、知的障害児の早期治療では有名な所。若い頃に福祉的倫理観&知的障害の世界を徹底的にたたき込まれた所です。高齢者のオムツを替えるより、パニックになった自閉症の子を立ち直らせる方が自信があるのも確かですが…講師なんて考えたこともなく…ガイドヘルパーなら、自分が資格が欲しい位なのに…でも理事長には、私のやる介護者教室の講師も格安でやっていただいているんです。上司に話したら…「持ちつ持たれつだから引き受けなさい。」とのこと。とりあえず本を買いました。ザッと読んで、「思ったより簡単だわ。」と思いました。当たり前です。講師を引き受けてテキストも分からないんじゃ~(汗)いつも、自分を追い込むような仕事が来るというのは、ある意味幸せだと思うことにしました。そんなわけで、ここ数日本を読みあさっていたのです。
February 11, 2006
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トリノ五輪の我が家の興味の中心は、地味なショートトラックです。毎年この時期週末は、ダは野辺山のスケートリンクにこもって選手の体力測定をしたり筋トレをしたりしているのですが、皆トリノへ行っちゃったので家にいます。この時期ダがいないと、雪かきとか子供のスキークラブの送迎とかを私1人でやるのはストレスになるのですが…今年は安心。ダはトリノのコーチ達とメールのやりとりをしているのですが、“スケートリンクの雨漏りがひどくて、開会直前まで重機を入れて工事をしたり、工事中にリンクに砂が入ってひどいコンディション”だったようです。いつもはテレビを見る習慣のないダが、「ショートトラックの試合、全部録画しておいて。」と言うので、直人さん&子供のバラエティ番組で一杯のHDDに空きを作らなければいけません。編集も大変!フィギアスケートやモーグルだと意欲が沸くんだけど…いえいえ、もちろんショートトラックを応援しています。がんばれ~!!
February 11, 2006
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できないのは…仕事で早急に読まなければいけない資料&本があるのと、子供達が私のパソコンで調べ物したりゲームをしたりしているから。今日は休日出勤なので帰ったら書きますね。
February 11, 2006
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明朝、凍るでしょう…(>_
February 7, 2006
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お兄ちゃん達がスキークラブで毎週滑っているのに、留守番の三男坊が拗ねているので、昨日“伊那リ”(伊那スキーリゾート)に連れて行きました。ダに連れていってもらおうと思ったら、「オニギリ作ってあげるから2人で行っといで。」それって、逆じゃないの~?「早朝行かないと、ゲレンデから遠い駐車場になるから憂鬱。」と言うと、ダがすかさず「送迎だけしてあげよう。」それなら、あなたが連れて行けばいいじゃない~長男は試験前、次男はカルタ合宿明けでお疲れ~。次男坊が学校に置いてあった伊那リの割引券をくれて、「ママの運動不足解消に行っといで。」「古くて重くて長い板履いて、いっくん(三男坊)を連れて行くのは自信ない。」と言うと、長男が自分が使わなくなったカービングの板のビンディングを私の靴に合わせてくれ、おまけにワックスまで塗ってくれました。そこまでして、母を運動させたいのか、この家族は~!!でも自分でも運動しなくちゃと思っていたので、この際家族に従うことに~(ハァ~)スキー場着いて、三男坊に「母を置いてきぼりにして、勝手に滑らないこと。」「時々休憩すること。」を約束。行きたがっただけあって、自分でサッサと板を履いてリフト乗り場へ進んでいる。去年まで「寒い。」とか「足が痛い。」とかグズグズ言ってたのに、成長したもんだ、と感心。リフトも上手に乗れ、滑り始めたら1人で大丈夫。しばらく降ってなかったので、雪質はアイスバーンと溶けて重くなった雪が混ざっていて最悪。でも、「ガリガリの所は凍ってるからアブナイよ。」なんて自分で言ってるので分かっているみたい。小さなスキー場のリフト3本乗って滑った所で、「これだけしかないの?つまんない。駒ヶ根の中級コースに行きたかった。」なんて言っている。お兄ちゃん達がスキー大会で滑る駒ヶ根高原の中級コースが憧れらしいのだ。「駒ヶ根には高速リフトはないんだよ。」と言いきかせると納得。そして、スキースクールの生徒達がストックなしで滑っているのを見て、「ストックなしで滑ってみる。」と言い出した。伊那リは、あまり急な斜面はないし、“ストックなしの方が慎重になって暴走しないかな”…と思い、やらせてみた。大丈夫そう。まだスケーティングができないので、リフトの乗り降りはストックがある方がいいかなと思い、滑る時だけ私が預かることに…のんびり11時頃行ったのに、結局20本位リフトに乗りました。母は10本を超えた頃から脚が笑ってきたのに、息子は元気、元気。レストランが混んでいても、休憩所でダの作ったオニギリを食べて、20分位しか休まないのです。暑がりなので、休憩の時にウェアーを全部脱いでしまうのに、いつのまにかサッサと着て、「リフト乗りに行こ。」さすが雪国育ち。保育園の頃からソリ&雪合戦をしたり、小学校では日々スケートもしているのでスキーウェアの脱ぎ着は早いこと。負けず嫌いなので、ゲレンデの一番上にあったスタート台にも上り、ストックを母に投げて滑り降り、ご満悦~久しぶりに三男坊と2人きりで過ごし、成長ぶりを目の当たりにした一日でした。母は運動不足を解消したけど、運動すると食欲も出るんですよね(笑)
February 6, 2006
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今夜のイズムは、直人さんがゲストのオリエンタルラジオさんと諏訪にロケに来た回。前半のスタジオは、またもや話に割り込む隙なしで~ハラハラしましたが…(上田さん、遠慮がなくなってない?)ロケでは~衣装はともかく笑えました~。何がって…藤森くんの親戚一同が揃ってバンザイ!、藤森くんのお母さんの勤務先(タケヤ味噌)の一同が揃ってバンザイ!最初は何事かと思うよね。私も初めは引きました~(笑)そう、長野県(南信だけかな?)には、バンザイの文化があるんです。人が集まるとすぐバンザイするの。卒業式とかPTAの集まりとか職場の飲み会とかでも…東京からお嫁に来た直友のMさんは、最初が自分の結婚式でのバンザイで~強烈だったみたい(笑)妙な適応力のある私は、最近は「来るぞ、来るぞ。」と思って何だかワクワクする。ただね、自分が「バンザイの音頭を取って下さい。」なんて言われたら困っちゃいます。藤森くんのお母さんは、直人さんのファンのようで、息子が「ステキな人を連れてきてくれて~」なんて、すごく喜んでたね。私も直クンを車の助手席に乗せてご案内したいものです(^^;)あの日のロケはご自宅中心かと思っていたら、上諏訪駅とかタケヤ味噌とか~~分かりやすい所もあって、ウロウロしていたら会えたかも~~悔しいなぁ~
February 5, 2006
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最近、危機感を感じていることは、我が職場の“お茶菓子”の多さ。社会福祉協議会という環境は、各方面とのお付き合いで頂き物がすごく多いので、事務の方が皆の机の上に配るのですが、半端な量じゃないのです。もらったお菓子は日持ちする物なら机の引き出しの中に入れて置きます。でも…10時にお茶、昼食後のデザート、3時にお茶。それだけでも充分多いのに、私は高齢者向けの種々の教室担当で、教室時にはお茶菓子を用意する上、参加者の方が持ち寄ってきます。お昼を食べて1時からの地域出前講座へ行ったら、“おでん”を始め1食分以上の物が出されたこともありました。そして日々の相談業務で訪問した家でも、“煮物”“漬け物”から始まって“干し柿”や“お饅頭”まで出されてしまう…こちらでは、お茶うけに“漬け物”や“煮物”を出す習慣があるんですよ。「干し柿はカロリーが高いから、1日1個にしておいて下さいね。」と指導しながら、自分が3軒回って3個頂くこともあるのです。この地域は全国一の干し柿の産地なんです。高齢者の方のもてなしを全部断るわけにもいきません。…それに、地域の食生活を知りたいという思いもあって…頂いてしまいます。(言い訳、言い訳…)仕方がないので最近、お弁当を減らしました。高齢者の方に「食事を減らして、お茶菓子を増やしたりしないで下さいね。」と話しているにもかかわらず…そして運動不足…“田舎なのに”、というか“田舎だから”、どこに行くのも車です。山奥まで訪問に行くのに、玄関先まで車で行っているのです。以前はスポーツクラブに通っていたけれど、現在は行く時間が取れません。「運動不足~」と嘆く私に、体操指導のOT(作業療法士)のIさんが、“ゆっくりスクワット”を勧めてくれました。普通のスクワットなんですが、辛くないように“ゆ~っくり”やるんです。“やらないよりマシ”“続けることに意義がある”とか言われて…ゆっくりやる方が反動を使わないので、つく筋力もあるようです。これにPT(理学療法士)のNちゃんが教えてくれたセラバンドを加えれば、家の中だって充分運動できる!それをダに話したら、「運動よりも、まずは食べないことだ。」と釘を刺されました。そうだ、私は血中コレステロール値も高かった。ちなみにダも運動や健康管理の専門家なんです。IさんもNちゃんもダとも一緒に仕事をしていて~「奥さんの健康管理はできないんだね。」と呆れられてます。ダの名誉回復のためにも痩せなければ~(汗)
February 4, 2006
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う~ん。途中から見ることになったので、追っかけ再生で見たのですが、仁志さんがなかなか出て来ないし、伸木&越智先生のやりとりを見ていられなくて、途中早送りしてしまいました。原作を読んでないから分からないのですが、キャラの設定が変。柴門さんは割と好きだし、3話で面白くなってきたような気がしたのですが…演出の問題かな。伸木も越智先生も、あんなに人が変わるのがおかしい。“元は良い人なのに、お金が絡んだり追いつめられたりすると豹変する”っていうことなんだろうけど、多重人格のような変わり方でした。それにカナさんが生理的に受け付けない。計算高い嫌な女に思えるのです。伸木って女運悪すぎるわね。それだけは同情できるけど…仁志さんは、私的には○。あのイケテナサは、藤木直人の等身大に思えて安心です。(ファンですよ、ちゃんと…笑)もしかしたら、私はカッコいい藤木直人のファンじゃないのかもしれない。直人さんが過去に演じたキャラで私が好きなのは、優柔不断な“ハカセ”、可愛い健太郎、ちゃらんぽらんな“房ちゃん”…須賀ちゃんを見た時、「これは可愛い藤木直人じゃない。」と思ったのが懐かしい。もちろん、須賀ちゃんも佐久間も好きなんですけど…カッコいいというより、色っぽい藤木直人が好きです。仁志さんも早く色っぽさを見せてね。
February 2, 2006
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昨夜、思い立って新しいページを作りました。私が子育てに悩んだ時に助けられた本、そして、(発達障害の)児童相談という仕事を通して出会った本を紹介しています。フリーページを見て下さいね。紹介した本の著者の方々は、皆その道の専門家ですが、研究だけでなく実践にも優れ、普通の親の目で暖かく子供を見ていらっしゃいます。私自身、読んでいて納得でき暖かい気持ちになり、子育てに前向きになれるので。
February 1, 2006
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