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何日か前facebookで、確か中央アジアのどこかの国で撮ったと思われる幼児虐待の動画が投稿されてるのを見てしまった。やっと歩き始めたばかりの赤ちゃんの片腕をもって乱暴に歩かせ、何が気に入らないのか突然赤ちゃんの顔を正面から何度もひっぱたき、赤ちゃんの悲痛な泣き声が上がる・・・・もう私はショックで、しばらく心臓がバクバクして寝るときも頭に浮かんで寝付けなかった。もう、どうしてこんなことができる?母親はどんな環境でどんな人生を送ってきてどんな遺伝子もってる?投稿した人は隣人だろうか?毎日こんな虐待をみてるんだろうか?自分ではとめられないのだろうか?といろんな思いが錯綜した。その動画には〝だれか助けてください・・・”と言うようなコピーが付いてたと思う。動画を見た近くの人が赤ちゃんを助けるべく警察なり政府なりに通報してくれることを切に願った。アメリカ大統領選なんか目じゃないほどの衝撃を受けた。もう一度見てみようと探したけど削除されてたみたいです。大体がわが子のかわいい動画とか親子の幸せな動画とかがあふれてるサイトなのに、この虐待映像は世界中の皆さんがショックを受けただろうと思う。〝神のバツが下るだろう”とかそんなコメントにあふれてましたからね。ユーチューブも検索すると出てくるんですよ、先のは田舎みたいな外の動画でしたが、部屋の中で延々とまだ何か月かの赤ちゃんを腕の中で小突いたり頭から床に落としたり・・・・母親?それともお守りを押し付けられて赤ちゃん憎しになってる?と衝撃と疑問がわいて、動画撮ってる人はなぜこんな場面を黙って撮影できるの?とまたまた苦しくなってきてもう見たくない。日本でもこんなことが他人の目に触れられずに起きてると思うともう人間が信じられない。日本のニュース映像でもカナダ人中年男が日本の幼稚園で幼児をぶったりしてるのも出てきました。世界情勢よりも怖いですよ、サイコパス人間。テロ集団ハマスも平気で一般人の赤ちゃんを殺してるみたいで、もう人間とは言えないです。世界を見渡せばそんな残酷なことがたくさんある。だから私の頭の中はそのことで気が変になり・・・そんな環境に近寄らないようにしないことには自分を守れません。
2024.01.25
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1か月くらい前だったかなあ、スーパーで買い物して外に出るとき、前の歩道にいる大型犬と目がばっちり合った。(後で調べてみたらグレートデンかワイマラーかのダークグレーの色の)彼(か彼女かわからないが)に近づくまで何秒かじっと視線を交わした。いよいよ1m位になった時、彼が私に近づこうとしたら飼い主にリードを引っ張られて前足を上げ、止まらざるを得なくなる状態になった。飼い主は私にとびかかるのを恐れたのか、彼が私を気に入ったのがわかったのか、両方だと思いますが、いずれにしても私とその犬は儚い視線を交わしただけでした。自分から近づいて頭やを撫でるという行動はできなかったです。前も白いふわふわした白い毛の小型犬と愛の目線を交わしたことがあったこと書きましたが、私は犬と相性が良いんだろうか、と考えます。白い犬も大型犬も飼い主は犬の気持ちをわかってるなあ、となぜかわかったのです。子供の頃、犬を飼ってたのですが事故で死んだことがトラウマになってて、無意識になるべく犬とは近しくならないように心がけてたような気がする。☆それはひどいトラウマで、こうして書いてる間も考えないようにしてる自分がいる。でもワンコの編みぐるみをするためにネットで犬の画像をたくさん見てると、その姿が毛並みが模様がきれいだなあ、自然って偉大だなあ、芸術だなあ、と思って図鑑を見ると撮影する人のセンスが反映されてますますきれいだなあと愛情がわくのですよ。猫もきれいだけど、やはり犬の方に愛情がわきますね、世界中に本当にたくさんの種類がいますよね。でも私はもう自分では飼わないでしょうね。環境が許さないということもありますが、トラウマは一生克服できないと思いますから。果てしない犬への賛美が続いてくれたら幸せです。
2024.01.23
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明けましておめでとうございます新年早々大地震がありましたね。こちらは自分がめまいを起こしてるのかな、くらいの軽いものでしたが、壁に引っ掛けてる懐中電灯がゆらゆらしてるので地震だとわかりました。今日のニュースで日本海側が大地震だったんだ、津波もあったんだとゾッとしました。あの3.11の時の津波の映像を思い出して怖かったです。そしてめまいと言えば私はコロナ禍が始まった時からめまいがしょっちゅう起きてるんですね。禍真っ只中の時はもう毎日みたいに階段から転げ落ちるんじゃないかと思うくらいのひどさでした。それが世界中を恐怖に陥れてる空気のせいなのか自律神経失調症のせいなのか気圧のせいなのか寝不足のせいなのか、全部合わさってのことなのかわかりません。そして1年前の今頃、1週間後にがんの手術をすることになってたのですが断りました。がん宣告された時の恐怖は相当なものでしたが、いろいろ調べて手術は必要ないなと悟ったんです。大抵の人はがんなんて言われると恐怖で慌てふためいて医者の言いなりになるくらいしか知識がないんですよね。がんで死んだ、と言われてる人はがんの治療で死んだと言って良いんじゃないかなあ、と。わかりませんけどね。細かいことは何回か書きましたし、別に個人個人が選択すればいいわけですが、がんの外科的治療が正解かなんて今もわかってないんですよ。まあこれくらいにして、コロナが始まってから私一度も風邪ひいてないんですよね。いやコロナ禍が始まった年末年始にかけて熱出ましたね、あれはもしかしてコロナだった・・・?1型糖尿病でがんでコロナワクチン一度も打たずマスクもつけず・・・死へのリスクマックスな気もしますが気楽でしたね、何事も起きませんね。毎年打ってたインフルエンザの予防接種も今回はしなかったし、むしろ熱が出たら乳がんへの温熱療法になるんじゃないか、くらいに思ってて。なんか変だなと思いながら8回目だか9回目だかのコロナワクチン打った、なんて人もいますからそれはそれでリスクマネージメントをしてるわけでしょうね。いやはや真逆の思考とも思われるが、みんな考えること違うって思い知らされますよね。
2024.01.02
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