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たまには違う本というか、
2012年05月29日
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何とかの一つ覚えのように・・・
2012年05月27日
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トイレで読んでいるので・・・
2012年05月22日
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この本は、村上春樹の「海辺のカフカ」に出てきて、なんとなく気になっていたので読んでみました。漱石のほかの作品と比べると雰囲気が変わっているという事前情報でしたが、結構面白く読めました。
2012年05月19日
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村上春樹の小説は読破しちゃったので次どんな人のを読もうかな?と物色中・・・(でも実はまだエッセイとか翻訳とかも読もうと思っているので、まだ村上春樹とは付き合いが続きます)昔(30年ぐらい前)好きだった筒井康隆でもまた読もうか?と思ってとりあえず手に取ってみた。面白かった。で、「笑うな」と言われてもネエ
2012年05月11日
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なんとなく古本屋で立ち読みしていて面白かったので全7巻大人買いしてしまった。とりあえず1巻目は読んだけど、残りはトイレに置いておいて気が向いたら踏ん張りながら読もうと思う。
2012年05月09日
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記念すべき村上春樹、現存小説全作読了であります!年を追うごとに、作を重ねるごとに、進化しているのは良く分るのですが・・・秀才って感じですね。努力を重ねているってか着実な感じ。其処行くと村上龍の小説はやっぱり天才的だよな、計算の入り込む余地がなって言うかなんて言うか・・・で、「1Q84」は如何か?っていうと、BOOK3で牛河がフィーチャーされているところは一寸期待させたけど、終わり方ががネエ。ハリウッドの娯楽映画ぽくって好きになれなかった。
2012年05月05日
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連休突入でようやくこの重い(物理的に)本を読む気になりました(家で)。なかなか入り込めそうで入れない。「やれやれ」という科白はあまり(全く?)出てこないですねだから話の展開にスピード感が以前の作品よりある感じですが・・・どうなんだろう?BOOK3を持っているので疑問のある終わり方でしたが・・・続けてBOOK3読んじゃおうっと。
2012年05月01日
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