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久しぶりの英語原文読了です。この本は日本語訳を先に読んでいたし、文章も平易なんですが難しいという典型的な文学作品です。ちょっとくたびれました。今度はもっとエンタメ系にしようっと。↓Koboの表紙っていうか装丁といううか?英語の本はコロコロ変わるんですね読んでいる間に3パターンぐらい変わりました。Literature Companion: Never Let Me Go-【電子書籍】
2014年10月31日
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副題ほど中国の問題を追及しているわけでなくあくまでも科学的見地からの解説本ですね。もともとそれを期待していたのでためになりました。【楽天ブックスならいつでも送料無料】越境する大気汚染 [ 畠山史郎 ]
2014年10月28日
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半沢直樹の第4弾、やっぱりほとんど一気読み!スカッとしますね。銀翼のイカロス-【電子書籍】
2014年10月21日
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リストの伝記的な本って日本ではほとんどなかったんですね。結構このころのヨーロッパの感じがよくわかります。「エレガント」と「シック」の違いって貴族とブルジョワの違いだってこととかね。【楽天ブックスならいつでも送料無料】フランツ・リストはなぜ女たちを失神させたのか [ 浦久俊彦 ]
2014年10月17日
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昔よく読んでいたので話は全部読んでいた記憶があります。なんかかっこいいラブストーリィですよね。やっぱり昔あれだけむさぼるように読んだだけのことはあったんだと再認識。【楽天ブックスならいつでも送料無料】さしむかいラブソング [ 片岡義男 ]
2014年10月15日
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まあ昔読んだことのある短編ですがイラストがよい感じです。【楽天ブックスならいつでも送料無料】パン屋を襲う [ 村上春樹 ]
2014年10月14日
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非常に興味深く(スローライフと通じている)一気に読んでしまいました。いろいろ考え直した方がいいですね日本人。って感じかなあ?経済的成功とか達成って結局根本的なものではではなくあとから刷り込まれて正しいと思ってる、ってか、思わされている幻想なんだってそろそろ皆、気づき始めている?里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く-【電子書籍】
2014年10月08日
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太宰治文学賞受賞作品だったかな?これも本屋大賞の候補になっていて、メロディアスライブラリーで小川洋子さんが絶賛していたので読まないわけにはいかんでしょう。電子書籍で最初から出ていてくれるところがありがたいです。ハードカバーは通勤で読むのはつらいからね。確かにすばらしい作品、いろいろなことを・・・といっても、設定は、普通に日本に暮らしている人には関係ないと言ってしまえばそれまでなんだけど、人間の生き方といううものを問い直させてくれる作品です。さようなら、オレンジ-【電子書籍】
2014年10月07日
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結構いろいろなところで取り上げられていて、賞も受賞している名著ですね。目的達成のため全く冒険をしない旅をしようとしているのが結局大冒険になってしまっているというところが秀逸です。最近でこそナショナルジオグラフィックTVなどで研究とは冒険だという事がよく分かるように伝えられていますが、当時はホントに・・・知っちゃってからは知らなかった時のことは滑稽に見えるのですね。【楽天ブックスならいつでも送料無料】アフリカにょろり旅 [ 青山潤 ]
2014年10月02日
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