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会社にいると、毎年健康診断を受けるのだが、ここ5年ほどその機会がなかった。今年は、たまたま市の広報で健康診断受診を見つけ、家内と申し込みをした。 市の健康保険センターで先月末に受診した。値段は一人、3,000円以下で安い。でも内容は、普通の診断と変わらなかった。 今まで受診したことのない項目があった。骨粗しょう症の診断があった。普通は右足で測定するのだそうだが、私の場合右が上手く運べないので左足で測った。自分では、家内よりは良いと確信していたが、境界近くでガックリした。家内は平均以上なので、喜んでいた。 健康診断の結果が、昨日届いた。結果から言うと、大腸がんの疑いがありと尿検査で糖が出ていることだった。胃や心臓並びに血液検査では全く異常がないとのことで一安心した。 糖がでているが、血液の糖分は平均以下。大腸がんの疑いは、以前にも言われていることで、軽い痔であるので、心配ない。血圧もいつも通りの146/89だった。 これまでは、血液検査では、4~5項目が再検査・要検査であったのが、全て異常なしになったことが嬉しい。 家内は、2~3項目で要指導があり、早速予約をした。根本的には問題なし。
2007.02.23
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暖かい日々が続くことは、リハビリする者にとって誠に有難い。今思えば、健常時でも寒いと体が硬直し、手足の出具合が悪かった。 今年は、昨年のようにたくさん着込まなくても過ごせる。仕事で出かけるにしても、今年はコートが必要ない。歩いているうちに体全体が暖かくなる。足の指もポカポカだ。 先日、某メーカのデジカメモニターに応募した。定価39,800円を32,000円で込み込みだ。今使用しているデジカメは、7~8年も前のものだ。最初の撮り始めまでが長く、フラッシュを使用すると、長く待たされる。折角のシャッターチャンスが台無しになったことが多く、悔しい思いをした。それと、日付が写真に入らないので、いつのものか忘れてしまう。 多分、今までのイライラが解消されることを期待している。今週末には届く予定だ。でも、仕様書を見ると、とても機能が多い。私は、機会には強くない方であり、使いこなせるのかと心配している。持ち歩き、メモ変わりに使用してみよう。
2007.02.19
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今日は、2ヶ月毎の定期検査だった。定期検査と言っても 「お変わりありませんね」 「血圧を測りましょう」 「いとも通にお薬を出しておきます」 「次の予約は…」で終わりです。 今日は、今までどうしても聞きたいことがあったことを、思い切って聞いてみた。 「降圧剤を服用していると、EDになると聞きましたが 本当ですか?それと、薬とバイアグラのような薬との 併用すると死亡すると聞きましたが」 「EDになる方が多いとされていますが、 薬の種類によっては大丈夫と聞きます。 バイアグラとの併用は、 (あなたの服用している薬とでは)問題ないです。 但し、発病後6ヶ月は使用禁止です。」 世に中では、降圧剤とバイアグラを使用すると死亡するとされているが全てがそうでないようだ。主治医に相談しよう。 寒かったので、足が多少硬直する。でも歩いていると暖かくなり硬直が解ける。腕の硬直が寒いと中々暖かくならず上がったままになる。昨年の今頃に比べて雲泥の差で良くなっている。ちょっと ちょっと ちょっと づつ良くなっているのだが。
2007.02.15
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昨年の暮れに、ある大手の会社へパートナー企業からIT技術者を派遣した。当時当人は病気があり、既に克服したので復帰したいとのことで派遣した。 1週間ほど経過した時点で、職場で確認したら、突然休んだり、遅刻や早退が多すぎる。更に、言動にも問題が多すぎると派遣先から指摘され、本人に確認した。 「病気なのだから、しょうがない」とか「病気を理解しないのが悪い」と言い出す。病気なら、休んで直したらどうかとか、言動も相手の立場を考えて発言したらと注意したら、「自分の意見が正しいのだから、相手が自分を受け入れるべきだ」と言い出す。 パートナー会社へ確認したら、うつ病でこの数年闘病して、回復したので復帰したそうだ。 うつ病の人と初めて会ったが、普段は普通なのだが、ちょっと気に入らないと、とたんに人が変わり、支離滅裂なことを言い出す。そう言えば、何事にも自分を通そうとし他人の意見を聞かない。自分の殻に閉じこもる。 世の中には、このような症状を持っている人が多いような気がする。世間では、考えられないような事件が毎日報道される。病気かどうかは判らないが、多いような気がする。
2007.02.11
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とても忙しい1週間だった。前半は派遣しているエンジニアが遅刻・早退し突然休むことが多い苦情だ。40歳の本人いわく、「病気だからしょうがいでしょう」。これには呆れた。近頃の考え方には絶句した。 後半は、東京で新しいプロジェクトの打合せと台湾の会社と顧問契約で忙しかった。 新しいプロジェクトは、「馬プラセンタ」、「魔法の水に変えるコップ」それに「SDカード」である。 「馬プラセンタ」は既に話題彷彿な「豚プラセンタ」の約300倍の効果があるものだそうだ。有名な高齢女優さんで、何で若いのだろう、しわがないと言われる人がいますが、プラセンタの効果だそうです。今度の「馬プラセンタ」は「豚プラセンタ」より安くて効果が高いものだそうだ。家内に話したら、「私がやってみる。入手したら全部私に頂戴」と目を輝かせていました。 「魔法の水に変えるコップ」は、水道水を入れるだけで体に良い水に変えるそうだ。プラセンタを取ながら、体に良い水を飲むと効果が良いそうだ。いろいろ顧問をしているが、ようやく効果が出そうだ。楽しみになってきた。歩くほうも良いが、たまに足が上がらずに突っかけてこけそうになる。歩き続けているうちにモモが硬くなり、足が上がらなくなる。そんなときに突っかける。突っかけると硬直が取れ、歩きやすくなる。不思議な症状だ。近頃は、椅子から立ち上がっても歩きにくさが無くなった。最近までは、硬直が取れるまでに暫く時間を要した。 一歩一歩良くなる感覚。あせらず行こう。明日があるさ!
2007.02.04
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