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家内の病名が判明した。 尋常乾癬症で膠原病の一種だそうだ。 命には別状ないが、これから付き合いが長くなりそうだ。薬が高いのでいつまで続けられるかが心配だ。膠原病は難病指定が受けられるとあるが、尋常乾癬症は軽いので認定されないそうだ。 私が、半身麻痺から大分回復しているとは言え、右手がまだ使えないので食事の支度ができないが、後片付けを担当している。 尋問に先立って、提出した資料に対し、質問が多数来る。 でもあと2週間の辛抱だ。
2007.06.25
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1年かけて費用を捻出し、先週申立てができた。と同時に尋問日が設定された。 とは言え、尋問はキャンセルなる場合もあるそうだ。そうなることを祈ってる。 手術の後の予定。それが済めば、結果が数ヶ月後に解るそうだ。 今は、まな板の鯉状態。 家内が、原因不明の皮膚病だったが、ようやく乾癬症の診断が出た。この病気には関節炎を伴うことが多いそうで、家内も初めは発熱を伴う関節炎だった。 皮膚科で、病名が決まったので治療開始してくれるそうだ。それにしても結果が解るまでの時間がかかりすぎろ。でも、全身あらゆる検査をした後の結果だ。 家内は、いろいろネットで情報を得るので、かえって不安な様子である。ネットも良し悪しだ。極端な症例のみを掲載している。初期症状が知りたいので調べるのが、最悪な結果しかない。
2007.06.20
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58歳になって3ヶ月後に、社会保険庁から自分のかけた年金の状況について「お知らせ」が来た。 幸いにも、抜けは無かった。私は、結構職場を変えているが正確に記載されていた。自分でも忘れているところもあった。 この「お知らせ」に間違いないと返事をしたら、支払い見込み額の通知があった。 見て愕然とした。60歳で年間約100万、64歳から173万、65歳からは174万とのことだ。この額で、どうして生活したらいいのだろうと思ったら、昨夜は眠れなかった。 なお、厚生年金基金に計85ヶ月かけている分は含んでいないそうだ。これがいくらになるのかは知らないが、とても不安だ。 今、毎日報道されているかけたのに、不明になっている人たちは、更にひどいもんではなかろうか。 これなら、みのもんたがTV言ってたが、自分で年金貯金をしてたほうが、自分で責任を持って掛けられる。こんなんなら、かけない人が増えるのは当然だ。 娘夫婦が貰うときには、ほとんど無いと言われているそうだ。 このままなら、生活保護をもらった方が多くなるのではないかと、家内と話している。 皆さんの、年金はいかがですか?
2007.06.12
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ようやく歩くスタイルがまともになってきた。どうしても麻痺足が縮んでいて傾いて歩く癖がついていた。自分では真っ直ぐと思っても斜めになり、ビコタンビコタンと歩く。 ステッパーや自転車漕ぎをしてから、膝や足の筋肉が鍛えられたのか、非常に歩きやすくなった。ぶん回し歩行が見違えるように、真っ直ぐ足が出るようになってきた。 いつも、右端を歩いていても、左端による癖も解消されてきた。スピードも大分速くなった。まだ急ぎ足は出来ないが、これも序序にではあるが、出来るような気がしてきた。 歩くときは、まだ右手を持って歩く方が歩きやすい。腕を振って歩くと、腕のスピードと足のスピードが同期とれない。ゆっくり歩く分には大丈夫だ。 歩き出しの数歩がぎこちないがそれも、10歩もすれば普通になる。 指の回復が、まだまだだ。どうしても、手の運動はおろそかになってしまう。 でも、回復の見通しができ、望みが持てるようになった。
2007.06.03
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