2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全28件 (28件中 1-28件目)
1
芝居の表現において衣装と小道具も重要な表現の一つであるマイフェアレディの衣装担当はセシル・ビートン衣装の豪華さとデザインの斬新さは強烈であるこちらにマイフェアレディ衣装に関するサイトありしかし、大道具も含めるとこれらは経済的なものに左右されてしまうのが現状である
2005年10月26日
コメント(2)
演技について、今自分のもっている知識の中で考えてみた演技をいくつかのカテゴリーに分けて、思いつくままにそれに関連すると思われるものを挙げてみることば→せりふ、発語、音、発音動き→手の動き、足の動き、上体の動き、移動、他者とのかかわり表情→顔の表情、手の表情、目の表情、足の表情バレエ版マイフェアレディをみて身体表現の多様性と表現性にうなされてしまった
2005年10月26日
コメント(1)
図書館にてバレエ版マイフェアレディを発見旧ソ連のビデオで未公開作品である音楽はミュージカル版の音楽をバレエ用に編曲してある言葉が主題のものだけに、言葉のないバレエでは・・・花売り娘のイライザや、ドゥーリトゥルはコミカルな動きで表現されるヒギンズ教授との言葉のレッスン風景はバレエのレッスンに置き換えられるはじめはぎこちないイライザの動きがだんだんクラシックバレエの優雅な動きに変化するバレエの身体表現の多様さにびっくり!
2005年10月25日
コメント(5)
マイフェアレディの原作ピグマリオンの日本初演はなんと1990年こちらに記載ヒギンズは橋爪功イライザは唐沢潤
2005年10月24日
コメント(0)
マイフェアレディの東宝以外の日本での公演を探してみた学校での鑑賞会が2件その1その2市民合唱団の演奏会が1件こちらプロの公演が1件こちらもうひとつ同じ公演の資料学校公演はいろんな団体(主にオペラの団体)で行われている私も一度お付き合いしたことがあるが市民合唱団は他にサウンドオブミュージックやウェストサイドをやったようだ
2005年10月24日
コメント(7)
6.5回の参加者は7名(女性5名、男性2名)内容キャッツ 「メモリー」マイフェアレディ「運が良けりゃ」 「君住む町」 「素適じゃない」 「踊り明かそう」ウェストサイドストーリー「トゥナイト」シューベルト 「アベマリア」マイフェアレディーより第7場「アスコットガボット」第8場「君住む町」第5場「スペインの雨」でした!
2005年10月22日
コメント(5)
舟歌の関係で演歌大全集なる楽譜集を買ってきたそのなかに「ラブイズオーバー」という曲がある「ラブイズオーバー 悲しいけれど 終わりにしよう きりが無いから」とか「ラブイズオーバー 泣くな男だろ 私のことは はやく忘れて」曲も演歌調ではないからじめじめした感じはまったくない「舟歌」はどう考えても女に振られた(あるいは女と別れた)男の歌である「ラブイズオーバー」は男をふった(?)女の歌「舟歌」のウェット感と「ラブイズオーバー」のドライ感男と女の根本的な違いだろうか
2005年10月21日
コメント(2)
ミュージカル「マイフェアレディ」の原作「ピグマリオン」の映画版を見た面白かったミュジカルナンバー(歌)がない分前半の展開は速いモノクロの画面だからミュージカル版のほうが派手ではあるがその分ミュージカル版のほうが演技などデフォルメしている感がある(きっと映画版を意識しているのだろうと思う)フレディがすごく情けなく描いてあるピッカリングがなぜか、かっこいい総論から言えばバーナード・ショウ(原作者)がミュージカル化を拒んだのが良く分かる逆に言えばよくミュージカルにしたな・・・・とミュージカル化の話はサウンドオブミュージックの作曲者リチャードロジャースのところにはじめに持ちかけられたが断られたそうであるこの作品、芝居で見てみたいと思った
2005年10月20日
コメント(7)
八代亜紀、舟歌のさびは3回繰り返されるが1回目は「しみじみ飲めばーしみじみとー思い出だけが 行き過ぎる」2回目は「ほろほろ飲めばーほろほろとー心がすすり泣いているー」この「ほろほろ飲めばー」のフレーズだが歌ってみるとHOとROで オ母音が続くことで息が全部外に出てしまうその感じが泣く感じに非常に等しい3回目は「ぽつぽつ飲めばーぽつぽつとー未練が胸に舞い戻るー」このフレーズで注意したい言葉は「未練」MIRENの 「み」の発音がいったん口を閉じてから「みれんがー」と吐き出すように言葉がでてくるまるで、今まで抑えてきた感情が耐え切れなくなって外に出てきたように「舞い戻る」の「ま」も、やりようによっては同じような効果が出せるなぜ舟歌かというとあるアマチュアコーラスから「舟歌」を合唱用に編曲してくださいという以来があったから以前にこの合唱団に「野口雨情」の童謡集を編曲したことがありコンクールなどでもその曲をうたって優秀な成績だったようである八代亜紀のCDを聞いてはたと困ったはたしてクラシック風の合唱の発声でこの曲の良さが再創造できるのだろうか疑問をもちながらも約束の期限はとうに過ぎているのでとりあえず編曲を終了し譜面を渡した言葉の問題は奥が深い・・
2005年10月20日
コメント(3)
レミゼのなかでジャベールが橋の上から身を投げ自殺する場面がある本番の指揮をしていたときにどうしてもこのジャベールの心境が理解できなかった今日、スコアを引っ張り出して歌ってみたそうかジャベールは神の愛の世界を許せなかったのだと自殺の前の場面でジャベールはジャンバルジャンに命を助けられる憎きジャベールを殺すこともできたのにそんな世界は彼の価値観にはまったく無いのだだから自分の死をもってその神の愛の世界を否定したのだと飛び降りるときに彼のナンバー「スターズ」が壮大にオーケストラによって演奏される自らの死が、彼の結論それによって自分の価値観あるいは美学を貫き通したちょっと三島由紀夫が頭の中をかすめた(レミゼあまり知らない人ごめんなさーいあとで詳しくあらすじ書くから)
2005年10月19日
コメント(3)
例の八代亜紀「舟歌」の「しみじみ」は英語に訳せないのか?しみじみの意味を考えてみよう「しみじみ思う」などの用例のときはしみじみ→しみる→しみいる→身にしみるなんて意味だろうか「しみじみ飲む」そういやーあんまり言わないな「しみじみ飲む」って「いやーきのう、しみじみ飲んじゃったよ!」とかあんまり言わないもんなー・・・・・こんなにおおっぴらには言わないだろう・・・・・しみじみ飲むってーのは無口に飲むって言うことか?まあ失恋の歌だしこの場合の「しみじみ飲む」≒女を思い出しながら一人、無口に酒を飲むのか?
2005年10月19日
コメント(12)
八代亜紀の「舟歌」に「♪しみじみ飲めば~しみじみと~」とあるがこの歌詞を英訳するときに「しみじみ」にあたる単語が見当たらずそのままsimijimi drinkingとしたそうであるこちらのサイトに記述されています日本語は難しい
2005年10月18日
コメント(5)
第6回ミュージカルワークショップ無事終了!参加者は10名(男性3名、女性7名)内容 マイフェアレディより第7場アスコット競馬場のシーン第8場フレディのナンバー第5場スペインの雨ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!
2005年10月16日
コメント(2)
第6回ミュージカルワークショップ本日(10月15日)開催です!午後7時~9時半場所は宇都宮中央生涯学習センター(駐車場あり)お誘い合わせの上ご参加ください!
2005年10月15日
コメント(0)
日本での上演は東宝でなされているがいままでのキャストの一覧表があるこちらこれによると初代イライザは江利チエミそれから有名なところでは雪村いずみ、栗原小巻などが名を連ねているそして今は大地真央の独壇場である他のキャストを見るとヒギンズは高島忠夫、宝田明、村井国夫、草刈正雄などイライザの父ちゃんドゥーリトゥルには坂上二郎さんの名も見える
2005年10月13日
コメント(1)
アマチュアが東宝や劇団四季の上演しているミュージカルを上演することができるのかをネットで調べてみたすると1、営利を目的としないこと2、聴衆、観客から料金を徴収しないこと3、実演家に報酬が支払われないことを条件に著作権者の許諾を得ずにミュージカルの上演ができるとこちらのサイトにある(スクロールして一番下)しかしあまりおおっぴらにやると問題になるらしいこちらのサイトは東京オペラ協会が「屋根の上のバイオリン弾き」のなかの何曲かを抜粋し再構成して上演したときの経緯であるトップページ→アナテフカ物語の経緯アメリカの会社との往復書簡もある
2005年10月11日
コメント(5)
その、とあるアメリカ劇団のマイフェアの写真こちらジーザスに比べて年齢が高すぎないか?イライザとか・・・ピアスさん、ちょとこわいドゥーリトゥル、変これはヒギンズ教授?
2005年10月10日
コメント(2)
アメリカのとある劇団の公演記録写真こちらアマチュアなのかプロ(セミプロ)なのかわからないが毎年2シーズンの公演を行っているらしい「ジーザス」は「キャッツ」や「オペラ座の怪人」で有名な作曲家ロイドウェッバーの始めてのミュジカル作品題材はあのイエスキリストそれもロックミュージカルである「ジーザス」は映画版もありなかなかおもしろいです
2005年10月09日
コメント(1)
下のリンクはアメリカ版ウイキぺディアで検索したマイフェアレディのページこちら右側の画像はブロードウェイのポスターヒギンズがイライザを糸人形で操っているが、またそのヒギンズを操っているのは天国の原作者バーナードショウである生前、バーナードショウは原作「ピグマリオン」のミュージカル化を拒んでいたそうである
2005年10月08日
コメント(0)
アメリカのサイトでマイフェアのオーディション(アマチュア劇団)のページを見つけたこちらイライザのナンバーとしては「踊り明かそう」は当然として「Just You Wait」を全曲歌わせるのが興味深いせりふの審査もあるようでイライザは<ヒギンズ邸にレッスンを依頼に行く場面>と<アスコット競馬場でおばの話をする場面>東宝でもオーディションで配役を決めたらどうだろう?
2005年10月07日
コメント(2)
サウンドミュージックやメリーポピンズで有名なジュリーアンドリュースマイフェアレディのブロードウエイ初演はまだ無名の彼女によってなされたオリジナルブロードウエイキャストによる録音があるこちらでサンプルが聞けます(real playerはリンク切れのようです)やっぱり・・うまい!
2005年10月06日
コメント(4)
「チャーリーとチョコレート工場」なる映画がいま大人気だそうだ・・・・・ここでもチョコ、か・・
2005年10月05日
コメント(4)
日本では東宝が上演権を握っているがアメリカではいろいろなカンパニーが上演しているようだアマチュアでも上演が可能だという制度があるとどっかで見たのだが・・・とりあえず日本以外の上演紹介サイト↓ こちら
2005年10月05日
コメント(0)
マイフェア映画版の衣装はかなり凝っている(らしい)DVDの中にメイキングのビデオがあるが特にアスコット競馬場のシーンの斬新なデザインは着る人もどうやって着るの?みたいなイライザの衣装も花売り娘から舞踏会に行くまで少しずつ衣装が変わっていく2幕の家出のシーンや最後のシーンもそれなりの意味が衣装にあるようだ衣装なんていままで気にもしなかったが・・・参考サイト
2005年10月03日
コメント(2)
なんでイライザはヒギンズのところに習いになんか来たのだろうか?かなりのモチベーションが無ければそんな行動を起こす気にならないと思うが・・・・・・・そうチョコレート!前のナンバーでlots of chocolate me to eat(あたいだけのチョコレート いっぱい)と歌っている実際ヒギンズの家からやっぱり帰ろうとするイライザを引き止めるのはやっぱりチョコレート・・・・でも、そんなもんか?
2005年10月03日
コメント(7)
第6回(10月15日)午後7時より9時半発声復習M2 素適じゃない M4 運が良けりゃ新曲M11 アスコットガボット M13 君住む町 第7場 アスコットクラブテントの中 台本読み合わせ第8場 ヒギンズ邸の外 台本読み合わせ (簡単な演技付け)第5場c M9 スペインの雨 M10踊り明かそう 振り付け(動き付け)
2005年10月02日
コメント(0)
さてだんだん場面数も多くなり、曲数も増えてくると時間がどんどん足りなくなってまいりますということで、少しずつ役を決めて(場面ごとに配役をローテーションし、なるべく多くの人が主役を体験できるようにしたいと思いますが)練習したいと思いますとりあえず来週からまた台本と訳詩をUPしていきますのでやりたい場面があったらどんどん練習してみてください!次回は10月15日(土)午後7時より9時宇都宮中央生涯学習センター301です!
2005年10月01日
コメント(0)
ご参加いただいた方々ありがとうございました!今回は時間が十分にとれずごめんなさい!今回は男性2名の参加を加え女性5人の計7名でのワークショップとなりました「運が良けりゃ」の訳詩は女性の方からお叱りを受けるかと思いきや結構おもしろく歌っていただきました次回はフレディ関係です!せりふもたくさんあります!お誘い合わせの上ご参加ください!
2005年10月01日
コメント(0)
全28件 (28件中 1-28件目)
1
![]()
![]()
