全16件 (16件中 1-16件目)
1
頑固力阪神岡田彰布の最新著書が出た。即買ってすぐ読めてしまった。岡田の作った阪神が分かる。低迷期のあと野村監督、星野監督。外様監督のあと引き継いだ生え抜き監督岡田。岡田の考えていた事がよくわかった。応援して僕自身が感じていた事とよく似ていた。やっぱり岡田はいい感性を持っていたと応援してきて改めてよかったと思った。裏話も載っていた。選手起用、トレード話。おもしろかった。ぜひ阪神ファンには読んで頂きたい。岡田とは話しが合うのではないかと思った。このようにえらそうに語れてしまうのも阪神ファンの特徴だ。すいません、岡田監督。そしてありがとう岡田監督。
2008.11.30
コメント(2)
高尿酸血症。さすがに薬を飲むと下がってきた。ほぼ正常上限近くになった。ただ、この年末はやばいなあ。また上がりそう。完治してしばらくしてから生命保険に入ろうと思っている。まだ詳しく調べていないのだが、そろそろ入らないと高くなるようだ。保険にもいろいろ種類があるようだが、全く分からない。この年で保険に入っていないのは少ない事実を知りややショックだった。だが、あまり入る価値が見出せないのが本音だ。どう考えても保険会社が儲かってるのを見ると損した気分になるのだ。病院でもごね得している奴を見るとますます損した気分になるのだ。いつも、保険のことを考えながら健康診断を受けている自分がいる。入るべきなんでしょうか?
2008.11.28
コメント(2)
今日は英会話。一ヶ月前から来年度の契約更新につき話をしつこくされていた。ずっと迷っていた。とにかく、会社としては早く契約させたいみたい。ま、お金だけじゃなく先生のスケジュールとかもあるからだが。ただ、契約が半年単位、一年単位だから迷った。その頃にはどうなっているか分からない。どこにいるかも分からない。何よりも授業料が高い。うまい具合に一ヶ月前からクラスが上がった。うまい具合にやる気にさせられた。だまされたなあ~分かっていながら今日年間契約をした。トホホ…貯金できないっす。
2008.11.27
コメント(2)
年末に向けてだいぶ予定が埋まってきた。やばい。僕には脅迫観念でもあるのだろうか。そんな気はさらさらないのだが、自分で気付かないことがそうなのかもしれない。少しずつやることをしぼっていかなければ。ボーナスは全て付き合いでなくなってしまいそう…2008年もあと一ヶ月だなあ。
2008.11.26
コメント(4)
ある奴Aに、「黙っといて下さいね」と前置きがあって、ある情報を聞いた。いや、悪いことではなく、喜ばしい内容だった。数日後、ついつい、知り合いBにその事を同じように、「黙っといて下さいね」と前置きしながら言ってしまった。というか、内容的にも喜ばしいことなので、悪気もなく教えてしまった。ところが、忘れた頃、つまり今日、Aに「T.N0329さん、あのこと誰かに言ったでしょ?」と、少し怒り口調で言われた。「あれ、あれ、なんのことや。」正直自分でもその時、何のことか分からなかった。しばらくして気づいた。(あちゃ~)心の中で思い出した。(Bさんに言ってしまった~)ところが、次に発してしまった言葉が…「いや、おれは誰にも言ってないけどなあ」(出た~また言ってしまった~)ごまかした。たちの悪いことにさらに、「喜ばしいことやのに、広まったら何かまずいことあんの?」と、逆切れチックに聞いてしまった。とりあえず、今日のところはそのままごまかした。みなさん、どうでしょう?こういう場面。今後の行動は? 1 しらをきりとおす 2 後で、思い出したとか言って正直に話す 3 その他(場面が抽象的過ぎて申し訳ありません。何となくでいいんで意見ください)
2008.11.25
コメント(4)
今日は雨の中、寒い中、ゴルフをした。昨日は当直でほとんど寝れず、不安なスタート。かつ、今日は高校の後輩と、その後輩の友達二人に混じってやった。つまり初対面が二人。いろんな悪条件も重なった。けど、気持ちはやりたくて仕方なかった。やはり、僕はゴルフが好きなんだと思う。ただ、一向にうまくならないのが不思議だ。今日は一応、N県では名門と呼ばれているゴルフ場だった。僕なりのジャケットを着て行ったつもりだが、いきなり、受け付けで支配人に注意された。厳しい!面と向かって注意されたのは初めてだ。さすが、名門!コースも難しい。すごく広いのだが、なんかうねっている。グリーンもかなり大きいのだが、すごくうねっている。3パットは当たり前。それ以前に、大きいグリーンなのにオンできない。雨で寒くてつらかったが、おもしろかった。ぜひ、晴れた夏の日に行きたいと思った。その壮大な景色は雨中で見るものではないな。でも、もう紅葉は今年制覇した気分になった。紅葉にはそんなに興味がないのかな。逃げも隠れもしない。結果は113であった。トホホ…
2008.11.24
コメント(2)
タイムリーなことに今日の情大はアニキこと金本知憲でした。さすがアニキ。アニキなしでは今の常勝阪神軍団は語れない。ただ、30分の枠では物足りないなあ。もっと知りたい方はぜひ「覚悟のすすめ」金本知憲著を読んで頂きたい。何事も覚悟を決めて臨む姿勢。かざりっけのない語りがかっこいいし、素直だ。その分すぐ読めますが…いつまでも夢を見せさせてくれー阪神狂ですな。
2008.11.23
コメント(4)
ハマの番長、阪神入りか!各スポーツ紙の一面を踊っている。僕個人的には、正直、どちらでもいい。血の入れ替えは大事かもしれないが、もうその時期は過ぎた。もう阪神は常勝軍団に変わってきたのだ。星野監督時代とは変わっている。確かに今年は歴史的大逆転をくらった。ところが、終盤のメンバーをみると明らかに1.5軍級の選手だらけだ。それでも、ここまでよく戦ったと思う。岡田元監督の選手起用には同感している。来年こそはその1.5軍級が本物になり、優勝を目指してもらいたいと思っている。まだ、金本イズムで充分だ。むしろ、今こそやっと金本イズムが浸透してきたころだと思う。ハマの番長も成績自体そんなに華々しくない。来たら来たらで応援するが、ダルビッシュでも岩隈でもなく、10勝できるかできないかの投手である。勘違いはしないでおくれ、番長よ。来るなら今から阪神のエースを取りに行っておくれ。決して与えないぞ!杉山の番号くらいはあげるが。
2008.11.22
コメント(2)
うちの病院のK吸器外科のK口先生に早朝女児が誕生しました。K先生はtake tokaさん、YaMaYaMaさんの同級生。僕もここの病院で本当にお世話になっている。気さくにいつも声をかけていただいている。半年前には自転車を勧められ、ロード用サイクリングを一緒にしている。実は、先週土曜日、出産予定日前日にも関わらず、一緒にテニスもした。一番楽しそうであった。すごい人だと思った。いや、悪い意味ではなく、出産日もまだまだ先であることを読んでいたかのようだ。つまり、K口先生にはそういった(テニス中に陣痛みたいな)ハプニングには見舞われない何かを持ってはるように思った。今日はほぼ寝ずに出勤されていた。あさってのサイクリングの約束をした。
2008.11.20
コメント(2)
今日は甥っ子二人の面倒役に早く帰ってきた。以前から頼まれていた。先程やっと寝かし終えた。はあ~。めちゃくちゃしんどい。まず、飯は好きなものしか食べない。何とかして野菜も食べさせた。どんなけ後で褒美をやるからと言ったことか。にんじん作戦ばっかり。その後は、人間遊園地。僕が持ち上げて、回したり、揺らしたり。今はこのスリル感が楽しいようだ。何度も何度もせがまれる。疲れる疲れる。次はお風呂。二人とも水に弱い。水の掛け合いでいじめてやった。おかげで、今日初めて下の子が水に顔付けできた。スイミングスクールでは全く出来なかったようだ。風呂上がりの顔はえらい自身に満ち溢れた顔をしてた。最後に一緒に布団に入り寝かす。簡単にあげるとこうだが、全てが大変だ。こんな毎日だと体力持ちませんねえ。みなさん、すごいです。主夫になろうかなあ。
2008.11.19
コメント(4)
僕も現在夏休み計画中。今年は論文、公聴会のせいで正規の7から9月に取れなかった。毎年海外旅行に行っていたがついに途切れそう。ただ、今年は一緒に行く相手もなく、計画が進まない。去年は既婚でも男三人同級生で海外旅行に付き合ってくれた。さすがに今年もという訳にはいかなかった。ひそかに悩んでいた。そこで、昨日、「こんな突拍子な企画で申し訳ない。相手にされなくてもかまいせん。」と題し、「連休使って北海道スノボー、一週間使ってカナダスノボー。どうでしょうか?。二人以上決行。」ってのを独身後輩数人にメール送信してみた。当然反応は悪い。大事なメールは即返信あるのだが…当然だ。ところが、一人、北海道スノボーならと返信あった。僕は本当はカナダスノボー希望だが、しょうがない。来年はドイツの学会に参加予定なので今年はあきらめよう。一緒に行ってくれそうなだけでありがたい。北海道でスノボーも初めてだし楽しみだ。この企画がうまくいきますように。
2008.11.18
コメント(4)
先週のストレス、週末の筋肉痛、昨日の当直。これを解消するには銭湯でしょ銭湯!ということで、Mottyと延羽の湯に行ってきた。平日から2時間も居座ってしまった。寒くなると一段と露天風呂が気持ちいい。サウナにもかなりの時間を要した。ここのサウナは漫画や雑誌が置いてある。いつもはゴルゴを読むのだが、何となく今日はALBAを一冊読んだ。なんと幸せな時間だ。ただ時々携帯をチェックしにいく。これさえなければなあ。でも、至極の時を過ごせた。体がほぐれすぎて明日遅刻しそう…ちなみにMottyは温泉好きである。
2008.11.17
コメント(6)
オグシオ解散かあ。何があったんかなあ。やっぱりコンビって難しいんかなあ。報道されてる以上の理由があるんやろなあ。ピンで頂点立つのとコンビで頂点立つ。これには大きな違いがあるんやろなあ。今、二人の会見のニュースを見て二人の優勝の喜びとは裏腹に見える二人の苦悩が強く感じられた。僕は二人で取った優勝にはすごい価値があり、このまま二人で世界の頂点を目指して欲しいなあと素直に思ってしまったが、狂った歯車は二度と戻らないねんなあとも思った。次のロンドンで小椋は頂点取れないかな。ちょっと違うけど、Qちゃんが小出監督を離れて勝てなかったように。
2008.11.16
コメント(4)
今日はなんとテニスなるものに挑戦した。今の病院には内科の部長が率いるテニスサークルがある。そこに入る前に同級生や研修医を集めて練習させてもらうことにした。結局8人も集まった。テニスとはまた難しいスポーツだと思った。まずはラリーを続ける練習。ストップアンドゴーが多く、すぐに息が切れてしまう。ただ、打ち合うだけ。ちょっといいショットされると途切れる。良いのやら悪いのやら??次にみんなでサーブ練習。順番にひたすら上からのサーブを打ちまくる。これまた非常に難しい。強ければフォルト、弱ければ簡単に打ち返される。最後にダブルスで試合形式。やっとここでテニスのおもしろさが分かってきた。相手にとって打ち返しにくいボールを打つのが基本だ。結論。ラリー練習は女の子と「そ~れっ」と言いながら、きゃっきゃきゃっきゃを楽しむもの。(今日は同級生の女の子しか居なかったけど…)サーブ練習は自分中心に自分のことだけ考えて能力を高めるもの。試合形式はどんなけ相手の弱点をついていけるか。つまり、せこい奴、抜け目のない奴、相手の癖をすぐ見抜ける奴か。そういう人間が強い。特に空気の読めない奴には絶対向いてないスポーツか。真剣にテニスやってる人にこんな評価は怒られそう…すみません。
2008.11.15
コメント(2)
臨床に戻って一年半。今日もどうもしっくりこない。今日はうちの科の患者さんが急変し、併設の救命センターへ。大勢の先生にお願いすることとなった。ただ、指示出し、カンファレンスへの参加は必須となった。つまり、いつもの業務プラス併設施設での業務。雰囲気も病棟の造りも全然違う。はっきりいって研修医に基本的なことからこそっと聞かなければならない。まだそれは仕方ないと飲み込んだ。半日たつと慣れてきた。その場に流れる空気を読み取れるようになってきた。ところが、やっぱり不自然だ。どうも耳障りな言葉が自然と入ってくる。特に研修医への上の先生たちの対応に非常に疑問を感じてならない。「えらそうな先生って多すぎやしないですか?」「そのちくりと告げる内容にどんな根拠が含まれてるのですか?」「あなたもそんな経験して今あるんじゃないですか?」「そんな言葉で指導者面はないでしょう?」うちの救命センターは名ばかりで、内科、外科、麻酔科の寄せ集めで、いわゆる救急科の先生は存在しない。しかも、その各科の先生たちも若い先生だらけで、僕より下の先生も多くが指導者的立場で存在する。どう考えてもこいつがそんなえらそうな発言をできるとは思わない。納得がいかない。僕の科の患者さんのことにもこの病気を理解しようとせず、知ってることだけをちくりと言ってくる。この聞こえてくる不協和音。今まで実験、発表、論文を経験してきていることが本当によかったと感じる。このえらそうな先生たちよりもっと可能性を考えれるし、想像もできる。その真実を追究することをしてきただけに、そこにたどり着く苦労、様々な紆余曲折、はたまた真実は存在しないかもしれない可能性。それも容易に想像できる。逆に言うと僕ももっといろんなことを経験していかなければならないとも感じる。なんか悶々とした気持ちで過ごした一日になってしまった。
2008.11.14
コメント(4)
超~久しぶりです。なんとなくKTATさんのブログをみて、自分のページはどうなってだろう?と。IDもパスワードも忘れていた。よくぞメモを残していたものだ。そろそろ傷も癒え、一段落したところでこんばんわです。昨日の村上ショージ店はN県の田舎者の僕には新鮮だった。正直味は普通だった。ただ、芸能人店に行ったことに価値があると思ってしまう。さんまの札があるだけで、「うお~」となる。ま、男3人の慰労会には成功だと思う。KTATさんありがとう!KTATさんのチョイスに感心した。確かにデートには使えないなあ。さて、今後の自分である。一段落着いたものの、この先の方針がなかなか決まらない。性格上見えない先を歩くのを嫌う節がある。それではおもしろくないことも分かっている。継続か方向転換か。このストレスの減った時間に考えていきたい。世の中何がおもろいのかおもろくないのか。ただ、毎日はおもろくできるのだが、人生で考えるとおもろかったのかおもろくなかったのか。これがテーマだが、考えてると人生終わってしまいそう。またみなさんの話しを楽しみに拝見させてもらいます。
2008.11.13
コメント(6)
全16件 (16件中 1-16件目)
1