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CREATIVE OFFICE CUE公式HP 社長室や、同じくCUE公式HP CUE DIARYによれば、昨晩のF-G戦で、ミスターが始球式、オクラホマが両監督へ花束贈呈したそうです。試合は、ファイターズの大勝。日頃、ダメ人間呼ばわりされているミスターですが、見事に勝利を呼び込みました。特に、絶不調だったセギノール選手に、本塁打が出たのは大きいですね。ダメ人間改めラッキープレジデント(社長=presidentですから)と言ったところでしょうか。(笑)次の旅では、是非、サイコロか絵ハガキをして欲しいですね。今なら、当たりを引きまくるかも?(笑)それにしても、花束を渡された両監督、オクラホマが何者なのか、知ってたのかなぁ?(笑)
2006年05月31日
昨晩のおにぎりあたためますかは、春季キャンプ in 四国の旅の第4夜でした。深夜のオートキャンプ場で、オムライスを調理する大泉氏、そして、うどん生地を伸ばし始めたシゲ。大泉氏は、オムライスの卵を焼き始めますが、調理場の構造上、フライパンを持つ腕を叩いて仕上げる手法が使えません。悪戦苦闘の末、オムライス完成。うどん生地を伸ばすシゲの横で試食。「すいませんね、うどん屋さん」(大泉氏)、「いえいえ、こっちもいいところだから」(シゲ)、「麻美、ごめんね」、「うどん屋さんで・・・」(大泉氏)と、試食を始めます。時折、「ふんっ」等と気合を込めて生地を伸ばす、うどん屋さんに笑いながらも・・・。大泉氏、麻美アナ、スタッフには好評のオムライスでしたが、シゲは、「まあまあだな」と厳しい評価。生地伸ばしに没頭しています。まず、生地の形を見て、「なんだ、それ、ハート型・・・」。のし棒を使わず手で引っ張って形を整えるシゲを見て、「大丈夫か、そんな工程見たこと無い」。オムライスのごはんが若干生地にこぼれたのを見て、「ごはん入ってるわ、靴下の毛入ってるわ・・・」と、うどん屋佐藤を攻め続ける大泉氏。更に、「お前トコのうどん、食わねえぞ」(大泉氏)、「食えよ、絶対、食わせてやる」(シゲ)、「靴下の毛が入ったことじゃなくて、それを内緒にしようとしたことを怒ってる」(大泉氏)、「お前は俺の親か?」(シゲ)。(笑)オムライスを完食し、うどん生地を伸ばし終わったところで、就寝です。シゲと大泉氏はダブルベッドで仲良く(?)添い寝することに。しかし、シゲは寝酒の日本酒を飲んでいます。(笑)さて・・・続きを読む
2006年05月31日
本日、網走の14時現在の気温は13.4℃、湿度88%、降水量0.5mm、風速2m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は10.0℃、予想最高気温は15℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は3:44、日の入は18:57です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)今週は全般的に、気温が低めのようです。(リラ冷えというヤツでしょうか)平年だと、最高気温は16℃くらいなのですが、しばらく超えそうもありません。5月に入って、20℃以上の暑い日もあったのですが、なかなか気温が安定しません。それが春なのかもしれませんが・・・。
2006年05月30日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、ホワイトストーンズ2 秘蔵メイキング集第2夜でした。まずは、続・衣装バトル。1人だけカッコいいシゲの衣装にイチャモンをつける大泉氏。「何、これ、チョーカー」、「ホワイトストーンズはスカーフでしょ」、「何、チャラチャラしてんのよ」(大泉氏)、「お前に言われたくない」(シゲ)、「こんな、チャラチャラしたヤツと仕事したくないな」、「お前、面白くないよ」(大泉氏)と、ボロクソに口撃。(笑)更に、ヘアメイク完了後、「何、それ、テニス部キャプテンじゃん」、「おかしいよ、社長」(大泉氏)、「おかしいのは、お前」、「あのヒゲ(大門の思いつきメイク)は、いいんですか、社長?」(シゲ)、「まあ、今回は・・・」、「でも、次の映画には出さない」(ミスター)。爆笑の一同、少々慌てる大泉氏。(笑)更に話は続き、「お前、何か勘違いしてるだろ」、「ウチ(OFFICE CUE)は、お笑い事務所じゃないんだから」(シゲ)、「何、言ってるの、お笑い事務所だよ」(大泉氏)、「そうなんですか?」(シゲ)、「そうです」(ミスター)、「お笑い事務所だけど、たまに映画を撮るんだよ」、「ウチ、入るのにはネタ要るから」(大泉氏)、「そ、大泉さんはモノマネ部門」(ミスター)、「じゃ、安田さんは?」(シゲ)、「安田さんは分類しにくいんだけど、江頭(2:50)系かな?」(ミスター)。大爆笑の一同でした。(笑)次に、悪の首領自ら、悪の秘密結社の実態を告白。悪の首領の顔が赤いのは、極度の赤面症のためで、病院に行きたいのだが、保険証を持っていないので行けない。戦闘で怪我をしても、労災は利かない。給料は、何人殺したか、の歩合制。という厳しい労働条件だそうです。(笑)さて・・・続きを読む
2006年05月30日
昨晩の大泉洋のサンサンサンデーで、カンヌでの土産話やってました。ウエンツ瑛士君と大泉氏がフランス語で挨拶したそうですが、いろんな国のマスコミに対してなので、殆ど通じてなかったとか。(2人はブレイブストーリーに声の出演)また、先週の電話出演に関して、ウエンツ君側のスタッフから、「えっ、1時間も電話するんですか」と驚かれたとか。それを受け、「お前らに番組任せられない」、「早く、任せられるようになれ」とオクラホマを叱咤激励する場面も。あと、カンヌはリゾート地なので、女性がトップレスでビーチにいるそうです。殆どが妙齢の女性なのですが、ある日、ホテルの自室から若い女性のトップレスを発見。しかし、角度が悪く肝心な部分がどうしても見れない。隣の部屋へ行ったり、奮闘努力をしますが、最後にはバスタオルで隠され、残念な結果に。(笑)ラジオ終了後、情熱大陸に小西真奈美嬢が登場。なんとなく見始めたテレビだったのですが、ニューヨークで映画UDONのロケという場面が。「へぇ~、あの映画、ニューヨークロケもあったんだ」、「モリーダーは、四国だけみたいだけど」と、思っていたら、四国ロケの場面も登場。「もしかして、チラッとでもモリーダー、映らねえかな」と密かに期待しましたが、全く映ってませんでした。(笑)そうこうしているうちに、カンヌ映画祭でのプレゼンテーションの場面に。今度は、「モジャ毛(大泉氏)、映らねえかな」と淡い期待。やっぱりというか、当然、映らず終了。(笑)それにしても、モリーダーは小西真奈美嬢、大泉氏は石田ゆり子嬢(釣りバカ日誌17)、沢尻エリカ嬢(シュガー&スパイス~風味絶佳~)と共演出来て羨ましい限りですな。(笑)
2006年05月29日
先週は、オリックス、千葉ロッテ、西武に4勝3敗でした。(今季通算、46試合27勝18敗1分)22日、14安打8得点で快勝。(オクスプリング-太陽-相木)23日、投手戦は延長戦へ。11回、桧山の本塁打が決勝点に。(井川-藤川-久保田)24日、4点先制も、投手陣が10安打も浴び危うい場面あり。雨に救われ5回コールド勝ち。(杉山-能見-ダーウィン)25日、下柳3失点。1点差まで追い上げるが、相手の好守もあり、届かず惜敗。(下柳)26日、福原3失点も、L・松坂の出来が良く完敗。(福原-太陽)27日、0-0で迎えた8回、最後のチャンスをものにして2得点。投手は完封リレー。(江草-藤川-久保田)28日、先制されるも、逆転。しかし、すぐ追いつかれ延長戦へ。あっさり、久保田がサヨナラ打を浴びる。(オクスプリング-ダーウィン-能見-藤川-久保田)前半は良かったのですが、後半、西武には負け越してしまいました。そんな中、27日付で今岡内野手が右手関節症のため、1軍登録抹消されました。打撃不振から若干復調の兆しもあっただけに残念ですが、いい休養になってくれればと思います。経過が良好なら最短で6月6日に復帰できそうですし・・・。また、今日か明日にもウイリアムス投手が復帰しそうです。外国人枠の関係もあり、オクスプリング投手が2軍落ちのようですが・・・。更に週末には、安藤投手も復帰するでしょう。地道に一つずつ貯金して、秋には一番上にいたいですね。今週は、明日から楽天3連戦(甲子園)、ソフトバンク3連戦(甲子園)の6試合です。雨が降りませんように・・・。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年05月29日
先週は、読売、東京ヤクルトに3勝3敗でした。(今季通算、52試合28勝24敗)22日、移動日。23日、4回までに毎回の5得点も、以降追加点が取れず、終盤ドタバタして冷や汗勝利。(リー-武田久-MICHEAL)24日、1点先制も、すぐに逆転される。ダメビッシュに粘り無し。(ダルビッシュ-武田勝-トーマス-鎌倉)25日、再三のチャンスを逃しながらも、ようやく6回に先制。八木の好投で勝利。(八木-武田久-岡島-MICHEAL)26日、相手投手を打ち崩すチャンスを逃し、追加失点。反撃も遅し。(橋本-トーマス)27日、江尻が序盤に4失点。打線も繋がらず完敗。(江尻-鎌倉-武田勝)28日、先制されるも、一度は逆転。しかし、追いつかれ嫌なムードの中、相手のエラーて決勝点を拾う。(金村-武田久-MICHEAL)相変わらず、打線に元気がありません。なんとか、打線が投手を助ける試合を見たいのですが、その気配すらありません。後半対戦した、東京ヤクルトは簡単に連打で得点してるんですけどね。出来ることなら、2人程、レンタル移籍して欲しいくらいです。そんな繋がらない打線の中、がんばっている投手陣ですが、江尻投手が連続KOで遂に2軍落ちとなりました。代わりに清水投手が昇格、鎌倉投手が先発に回りそうです。1週間に1度しか登板しない投手が、連続して早い回に降板してはいけません。ただでさえ、登板過多のリリーフ陣に負担が掛かります。安定した投球が出来るまで2軍暮らしは止むを得ないでしょう。猛省を促します。今週は、明日から読売3連戦(札幌ドーム)、横浜3連戦(横浜)の6試合の予定です。あっという間に交流戦も折り返し地点、1つでも余分に貯金したいものです。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年05月29日
東京優駿(ダービー)の結果私が指名した3頭は、メイショウサムソン1着、アドマイヤメイン2着、アペリティフ6着でした。レースは、アドマイヤメインが逃げ、フサイチリシャール、ヴィクトリーラン、トップオブツヨシが続き、メイショウサムソンはその後のグループという展開。最初の800mが50秒2、次の800mが50秒4、最後の800mが47秒3ですから、稍重の馬場状態を考慮しても、スローペースでしょう。4コーナー、直線入り口あたりで馬群が一塊になり大混戦。逃げ粘るアドマイヤメインにフサイチリシャールが食らいつきますが脱落。今度は、そのすぐ後ろにいたメイショウサムソンが食らいつきジワジワと交わしてゴール。2冠達成となりました。2着に粘ったアドマイヤメイン、3着に馬場の中程を追い込んだドリームパスポート。2番人気のフサイチジャンクは11着、3番人気のアドマイヤムーンは7着と見せ場がありませんでした。大混戦と言われた今年のダービー、終わってみれば、皐月賞の1,2着馬が1,3着、青葉賞を圧勝した馬が2着と、想定内の結果でした。勝ったメイショウサムソンは、皐月賞同様、正攻法の先行策で、ハデさは無いものの2冠達成。重馬場の萩Sで唯一3着以内を逃したことから、「重は苦手なのでは?」という意見もありましたが、そうではないことが証明されました。多分、あの当時より遥かに馬が成長したのだと思います。じっくり休んで、秋には更に成長して、いい競馬を見せて欲しいですね。2着のアドマイヤメインは、稍重の力が要る馬場がどうかと思っていたのですが、マイペースの逃げに持ち込んで最後まで良く粘りました。母の父がヘクタープロテクターなので、菊花賞はどうかと思いますが、案外、マイペースでいけるかも?3着のドリームパスポートは、やや評価が低い中、皐月賞2着の実力を証明できたと思います。キレる脚を一瞬しか使えないので、東京の長い直線は不利というものでしたが、マルカシェンクとの3着争いに勝ったのですから評価できると思います。目黒記念の結果私が指名した3頭は、トウカイトリック7着、トウショウナイト8着、エクスプロイト6着でした。レースは、エクスプロイトが逃げ、トウカイトリックが少し競り合った後に続き、2番人気のアイポッパーは中団グループという展開。最初の900mが54秒7、次の800mが49秒7、最後の800mが48秒7ですから、稍重の馬場状態を考慮すると、テンの入りが少し速かった思います。ダービー同様、4コーナー、直線入り口あたりで馬群が一塊になり大混戦。逃げ粘るエクスプロイトですが、抜け出したダディーズドリーム、ポップロックと競り合う形に。エクスプロイトが脱落したところへ、アイポッパーが強襲。ポップロックと叩き合いになりますが、最後まで抜かせませんでした。結局、1着ポップロック、2着アイポッパー、3着ダディーズドリームとなりました。トウカイトリックは、テンで少々エクスプロイトと競り合う形になり、自分のペースで競馬が出来ませんでした。次、がんばりましょう。
2006年05月28日
本日の夕方、北海道ローカルでしたが、ダービー予想の番組に、安田国王が生出演していました。競馬素人の国王が、どういう意図で出演したのか不明ですが、画面に映るたびに手を振ったりして、いつに無く陽気でした。(笑)というか、司会者(須田鷹雄氏)ともう一人のゲスト(井尻恵三氏)の会話(専門用語あり)についていけなくて、手持ちぶさただったからのようですが・・・。そんな国王も、一応、予想しました。最初は、アドマイヤメインを本命にしましたが、メイショウサムソンの生産者レポートを見て、目がウルウル。家族経営の小さな牧場が生産したことに感動。一転して、メイショウサムソンに変更。最近、親子ものに弱い国王でした。最後に、番組プレゼントのキーワード発表となり、「メイショウサムソンで、どうでしょう」と他局の番組を匂わせる国王。(笑)「また、機会があったら出たい」みたいなことを言っていた国王ですが、ちょっとは競馬を勉強したほうが良いのでは?(笑)
2006年05月27日
金鯱賞の結果私が指名した3頭は、ブルートルネード4着、コンゴウリキシオー1着、サンバレンティン6着でした。レースは、コンゴウリキシオーが逃げ、セフティーエンペラ、エリモシャルマンが続く展開。前半の1000mが59秒8、後半の1000mが59秒0という、平均からややスローペースでしょうか。3コーナーあたりでは、番手に上がったブルートルネードに大差をつける大逃げの体勢。4コーナー、直線でリードは縮まりますが、結局は中団から追い込んだローゼンクロイツに3馬身差の完勝。3着は、ブルートルネードをハナ差抑えたエリモハリアー。コンゴウリキシオーは、終始マイペースで逃げれたとは言え、危なげ無い勝利。今後も注目です。一方、ブルートルネードは、逃げることも番手につけることも出来ず、5番手からの競馬。自分の形に持ち込めず不完全燃焼といったところでしょうか。東京優駿(ダービー)の予想アドマイヤメインが逃げ、フサイチリシャール、メイショウサムソンなどが続く展開でしょうか。捨て身で突っつく馬はいないでしょうから、アドマイヤメインのマイペースが予想されます。天気は回復する見込みですが、いきなりパンパンの良馬場には回復しないでしょう。力のいる馬場になると思います。そこで、仕掛け所が難しいかもしれませんが、メイショウサムソンを頭にします。メイショウサムソンの単勝。メイショウサムソン→アドマイヤメインの馬単。メイショウサムソン→アドマイヤメイン→アペリティフの三連単。目黒記念の予想トウカイトリックが逃げ、トリリオンカット、エクスプロイトなどが続く展開でしょうか。殆どの馬が差し・追い込み脚質、トウカイトリックのマイペースが予想されます。ハンデ戦で、思わぬ軽量馬が、ということも有り得ますが、ここは、トウカイトリックを頭にします。トウカイトリックの単勝。トウカイトリック→トウショウナイトの馬単。トウカイトリック→トウショウナイト→エクスプロイトの三連単。
2006年05月27日
少頭数、GIIらしからぬメンバー構成。常識的には、ローゼンクロイツなのでしょうが、信頼度に欠ける馬ですし、天気予報も芳しくありません。ブルートルネードかコンゴウリキシオーが逃げる展開、馬場状態も悪いでしょうから、当然、ペースは上がらないでしょう。行った行ったを期待して、ブルートルネードを頭にします。ブルートルネードの単勝。ブルートルネード→コンゴウリキシオーの馬単。ブルートルネード→コンゴウリキシオー→サンバレンティンの三連単。
2006年05月26日
昨晩のハナタレナックスは、森崎企画ハナタレ警察24時IIIの第2夜とハナタレ人生相談でした。本部からの緊急連絡で、またもや殺人事件の現場へ。テイネオリンピアで大泉洋殺人事件です。東京でのドラマ撮影のため途中合流の大泉氏、顔を隠すようにうつ伏せに死んでいます。「被害者の名は大泉洋、東京タワーで主演しています」、「どうやら、顔を見られたくないようです」、「でも、ここに昔の顔があります」と、シゲが取り出したのは、大泉氏が子供の頃の写真。(笑)「待てや」と起き上がる大泉氏。「なんだ、死人の役も出来ないのか?」と突っ込む警部。「俺の話を聞け」、「昨日まで、広末涼子とドラマやっとったんじゃ」(大泉氏)、「いや、それは多分夢です」(シゲ)、「夢はこれだ」(大泉氏)と、優遇されている全国ドラマの現場の話を語り、ハナタレこそ悪夢だと言いたげです。(笑)そこで、北海道バラエティの現場の実情を暴露。・着替えは、勿論屋外、しかも駐車場・衣装は自分で探す 「えっ、何着るの?」と尋ねる大泉氏でしたが、「そんなの、大体分かるべや」とスタッフに逆ギレされていました。・メイク用の椅子は、正体不明の青い箱・プロデューサーなのに、地べたに座り、弁当を食べているそんな、ハナタレの現場ですが、「この世界へ、俺達を誘ったのはお前だぞ」と警部に言われ、仕方なく小芝居の続き。例によって、ダイイングメッセージ発見。「犯人を車で追跡せよ」と書いてありました。さて・・・続きを読む
2006年05月26日
昨晩の水曜どうでしょうCは、アメリカ横断第2夜でした。前枠は残雪のいつもの公園で、大泉氏がケント・デリカット(?)に扮して、「アメリカの有名人、私は誰でSHOW~」と叫ぶと、ミスターが誰かに扮装して登場。微妙な扮装に、「答えは、番組の最後」、「チャンネルはそのまま」で本編へ。前回のおさらいの後、画面は2月27日早朝、サンフランシスコのホテルの部屋へ。「今回は、急がないと」、「ギリギリだから」、「アメリカは広いんだよ」(藤村D)、「わかってるよ!!」、「今更、言われなくても、アメリカが広いことくらい」(大泉氏)、「ホワイトハウス、行きましょう」(藤村D)、「なんで、俺がホワイトハウスへ・・・」(大泉氏)、「ガツンと言ってやって下さい」(ミスター)、「俺が、ガツンと言って変わるものならそうしたいけど・・・(笑)」(大泉氏)。ここで、藤村Dのナレーションで、今回の旅の行程説明。サンフランシスコからワシントンまで、約5000kmを7日間で横断するのですが、単純計算でも、1日700km以上移動しなくてはならないという、史上最大の旅になります。「今日の目標」、「約1000km先のラスベガスですから・・・」、「早く、行きましょう」と藤村Dに急かされ、観念したのか、「歯、磨いたらすぐ出るから」と答える大泉氏。(笑)5時半過ぎ、ホテルの前では、今回レンタルした、シボレーアストロが待っていました。早速、1000km先のラスベガスを目指し出発です。さて・・・続きを読む
2006年05月25日
シンガポール航空国際Cを制覇した後、一転して伝染病の疑いをかけられたコスモバルク。無事、疑いが晴れ、25日に帰国出来ることとなりました。今日、再検査結果が陰性と出て、疑いが晴れたそうです。数日前の情報だと、例え結果が陰性だったとしても、輸送便の都合で更に1週間ほど帰国が遅れるとも言われていたのですが、明日、帰国できそうです。帰国後も、着地検疫等があって、体調管理は大変ですが、なんとかベストの状態で宝塚記念に参戦して欲しいですね。参考記事コスモバルク検査の結果、帰国へホッカイドウ競馬公式HPのトピックス
2006年05月24日
昨晩のおにぎりあたためますかは、春季キャンプ in 四国の旅の第3夜でした。祖谷温泉にて、麻美アナは夕食の準備、シゲと大泉氏は露天風呂へ行くことに。「俺は、ひとっ風呂浴びてくるから、お前はメシの支度を・・・」(シゲ)、「わかりました」、「いってらっしゃいませ」(麻美アナ)と、亭主関白な夫婦のような会話。更には、「普通と言われないように」(大泉氏)、「わかってます」、「美味しいものを・・・」、「ただ、いかんせん、このスペースですから・・・」、「最大限の努力をします」(麻美アナ)、「そうなんだよ」、「一生懸命作ったポトフを塩汁と言われたもんな、某番組で・・・」(大泉氏)。(笑)ケープルカーで露天風呂へ向かう2人。「ぬるめが好き」と御機嫌なシゲ。大泉氏と2人並んで入浴していますが、大事な部分は黒塗りでカット。2人ともテレビに出る人なんですから、ちゃんと隠しましょう。(笑)その後、夕食も完成し、食事タイムへ。まずは、トマト、ナス、パプリカ等を使った、チキンのトマト煮込みを。シゲのリアクションは?、と注目されますが、妙に引っ張って黙っているシゲ。ようやく、「美味い」と、カメラを睨みながら一言。続いて、サラダ、豚汁も食べ、大好評。しかし、「ズズズッ・・・」と常に音を立てて食べるシゲに、「もう少し、静かに食えないの?」と大泉氏。「いや、礼儀だから・・・」と良く分からない言い訳のシゲ。(笑)さて・・・続きを読む
2006年05月24日
本日、網走の14時現在の気温は7.4℃、湿度91%、降水量1.0mm、風速3m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は10.3℃、予想最高気温は13℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は3:50、日の入は18:50です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)今日は早朝に17.5℃を記録しましたが、雨が降り出したこともあってか、急に下降し始めました。先週は暑い日もあったのですが、明日の予想最高気温は8℃になっています。気温が乱高下して、調子狂っちゃいます。おかしな気候が続きますね。
2006年05月23日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、ホワイトストーンズ2 秘蔵メイキング集第1夜でした。まずは、仰天リアクションとして、本郷のバカ全開にまつわるメイキング。脚本読み合わせの段階で、本郷には、「俺はバカだ」、「バカは・・・」等のバカ連発のセリフがあることが判明。「何か僕、しましたか?」と訴える安田国王。しかし、脚本に書いてある以上、バカな本郷を演じなければと、考えついたのが本郷のバカ丸出しの戦闘シーンでした。「バカは手と足が同時に出る」、「そんなバカが敵に勝った時、どんな喜び方をするか」という観点から編み出されたのが、右と左の手足を交互に上げて喜ぶ本郷でした。「それは、何を表してるの?」(ミスター)、「恨み辛みは無いぞと・・・」(国王)、「なるほど」、「薄っぺらい脚本を見事に膨らませましたね」(ミスター)、「いえいえ、そんな・・・」(国王)と、堅い握手をする脚本家の先生(ミスター)と出演者。(笑)続いて、南郷の衝撃私生活について。これも、脚本読み合わせの段階で、バツ一であることが判明。「え~っ」、「ヒーローがバツ一?」と驚く一同。更には、その原因が酒乱によるものだったことも判明します。その酒乱について、脚本家の先生から真相が・・・。「白石区20万人の平和を守る・・・」、「抱えているものが大きい」、「仕事と家庭、どっちが大事なのと言われ・・・」、「更に、その仕事で給料貰ってるの、道楽でしょと言われ・・・」、「仕事と家庭の板ばさみで酒に走った」、「だから、川北博士に改造された時に、人を愛する心は無くして欲しかった」、「いい話でしょ」と自画自賛する脚本家の先生。(笑)さて・・・続きを読む
2006年05月23日
と言っても、昨晩の大泉洋のサンサンサンデーでの出来事なんですけど。フジテレビが主催するラインアップ発表パーティーの一環で、カンヌ入りしたウエンツ瑛士君と大泉氏が生電話で出演しました。(2人はブレイブストーリーに声の出演)アロハシャツで昼間(現地は15時過ぎ)から酔っ払う大泉氏に、閉口しているウエンツ君が印象的でした。(笑)そんな2人は、実写版映画「ゲゲゲの鬼太郎」でも共演決定。釣りバカ日誌17での好青年役から、一転して、ねずみ男へ。役どころの幅が広いですね。(笑)また、副社長(鈴井夫人)からの伝言で、CUE DREAM JAM-BOREE 2006の企画をちゃんと進めるよう催促されると、「あっ、電波が・・・」と言って聞こえないフリをする一幕も。カンヌにいる間に1曲作らないといけないとか。いつも、締め切りを守れない大泉氏、今回の結末はいかに・・・。(笑)追伸goo 動画ニュースで釣りバカ日誌17のロケ現場取材を、日清食品 製品情報で、「やきそばできました。」道内限定CM(モリーダー、安田国王、音尾氏出演)を視聴可能です。
2006年05月22日
先週は、北海道日本ハム、オリックスに3勝1敗2雨でした。(今季通算、39試合23勝15敗1分)15日、移動日。16日、2点先制されるも追いつき、延長戦へ。12回、シーツがサヨナラ安打。(オクスプリング-ダーウィン-藤川-久保田)17日、雨天中止18日、1点先制もすぐに逆転される。以降、打線も繋がらず完敗。(下柳-太陽-相木)19日、雨天中止20日、1点先制もすぐに逆転される苦しい展開。9回、金本の本塁打で追いつき、延長10回、シーツがサヨナラ本塁打。(福原-ダーウィン-藤川)21日、3点先制も追いつかれそうに。代打濱中の本塁打で突き放して勝利。(江草-ダーウィン-能見-藤川-久保田)雨で2試合も流してしまいました。天気ばかりはどうしようもないのですが、今後の日程がキツくなりそうで心配です。そんな中、福原投手が今季初先発。7回2失点と、まずまずの内容。先発ローテ入り確実でしょう。26日には安藤、近日中に連投テスト後、ウィリアムスが帰って来れそうなので、投手陣も良い方向で再編されそうです。19日が雨天中止になったことで、20日から9連戦になっています。しかし、再編された投手陣で乗り切れるでしょう。要は負け越さないことです。今の時期は、大きく負け越さない限り、取り返し出来ますからね。今週は、今日から雨で流れたオリックス1試合(甲子園)、千葉ロッテ3連戦(千葉)、西武3連戦(インボイス)の7試合です。移動日なしで、ビッチリ7試合。リリーフ陣を無駄遣いしないように・・・。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年05月22日
先週は、阪神、広島に2勝3敗1雨でした。(今季通算、46試合25勝21敗)15日、移動日。16日、小笠原の本塁打で先制も、リー乱調で追いつかれ延長戦へ。最後はエラーも絡みサヨナラ負け。(リー-武田勝-武田久-MICHEAL-岡島)17日、雨天中止18日、1点先制されるも、すぐに鶴岡の適時打で逆転。ダルビッシュも危うい場面がありながら好投。(ダルビッシュ-武田久-MICHEAL)19日、下位打線の活躍で4点先制。9回表途中降雨コールドながら、八木完封勝利。(八木)20日、拙攻を繰り返しているうちに、4点先制される。最後まで、黒田を打ち崩せず完敗。(江尻-武田勝-トーマス-鎌倉)21日、金村が3本塁打を浴びKO。打線も繋がらず完敗。(金村-橋本-岡島)勝った2試合以外は、先発投手が責任を果たせず降板しています。打線が繋がらない現状では、投手陣ががんばらないと仕方ないのですが・・・。それにしても、セギノールの不調はいつまで続くのでしょう。開幕直後は、いい滑り出しだったのですが、いつのまにか絶不調。これでは、小笠原に負担が掛かって、彼自身も調子を崩しそうです。幸い、稲葉が復帰出来そうですから、セギノールをしばらく休ませてリフレッシュさせたほうが良いのかもしれません。今週は、明日から読売3連戦(東京ドーム)、東京ヤクルト3連戦(札幌ドーム・旭川)の6試合の予定です。東京ドームでは、エアコン全開本塁打に気をつけたいですね。(笑)参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年05月22日
オークス(優駿牝馬)の結果私が指名した3頭は、テイエムプリキュア11着、アサヒライジング3着、アクロスザヘイブン14着でした。レースは、ヤマニンファビュルが逃げ、大きく離れアサヒライジングが続く展開。最初の800mが46秒3、次の800mが50秒5、最後の800mが49秒4という、明らかにオーバーペース。4コーナーであっさりヤマニンファビュルが捕まり、直線ではアサヒライジングが先頭。そのまま粘りこみたいところでしたが、好位に控えていたカワカミプリンセスが襲い掛かります。更に、やや外目からフサイチパンドラ、アドマイヤキッスも。結局、1着カワカミプリンセス、2着フサイチパンドラ、3着アサヒライジングとなりました。人気のキストゥヘヴン、アドマイヤキッスは、それぞれ6着、4着という結果に。カワカミプリンセスは、無傷の4連勝でGI制覇。例年、スイートピーS組は軽視されることが多いのですが、桜花賞1,2着馬に次ぐ人気は本物でした。西浦厩舎・本田優騎手のコンビと言えば、テイエムオーシャンが思い出されますが、一説では彼女以上の素質、という評価もあるとか。順調に秋を迎えて欲しいですね。フサイチパンドラは、馬体重+12kgが気になりましたが、見た目は太め感も無く、良い状態でした。デビュー当時に戻っただけということでしょう、良い競馬をしました。秋に向けて、気性面も成長すれば、更に良いレースが出来る筈です。アサヒライジングは思わぬ展開にも動じず、番手をマイペースで行けたのが良かったですね。最後も良く粘っていたのですが、惜しい競馬でした。ただ、昨年の秋からここまで、月1走ペースで、ほぼ休まず使っている状態。しばらく休ませて、秋には成長した彼女を見たいですね。混戦だった春の牝馬クラシック戦線も終わりました。結局、トライアルを含め、レースの度に違う馬が優勝するという、目まぐるしいことになりました。秋には、また新しい馬が出てくるのでしょうか?東海Sの結果私が指名した3頭は、ヴァーミリアン13着、パーソナルラッシュ4着、ハードクリスタル1着でした。レースは、レッドストーンの逃げで始まりましたが、1周目正面あたりでパーソナルラッシュがハナを奪う展開。最初の700mが43秒2、次の800mが50秒7、最後の800mが49秒7という、やや中だるみなペース。直線でも、そのまま粘りこみたいパーソナルラッシュですが、3コーナーから並ぶように位置取りしていたアルファフォーレスが抜け出します。しかし、その後ろからマイネルボウノット、更に後ろからハードクリスタルが強襲。結局、1着ハードクリスタル、2着マイネルボウノット、3着アルファフォーレスとなりました。断然人気のヴァーミリアンは、3コーナーで手応えが怪しくなり、見せ場無く13着。やはり、馬体重-21kgが響いたのかもしれません。どんな調教してたんでしょう?
2006年05月21日
オークス(優駿牝馬)の予想アサヒライジングが逃げ、ヤマニンファビュル、フサイチパンドラなどが続く展開でしょうか。距離に自信のある馬はいないでしょうから、当然、スローペースが予想されます。先週までのインコース有利という状況は、AコースからCコースになったことで、是正される筈ですし、前日オッズを見ても、大混戦ですね。どの馬にもチャンスはありそうです。当初、ブルーメンブラットが気になっていたのですが、予想以上に人気になっているので美味しくありません。そこで、人気がトコトン落ちてるテイエムプリキュアを頭にします。テイエムプリキュアの単勝。テイエムプリキュア→アサヒライジングの馬単。テイエムプリキュア→アサヒライジング→アクロスザヘイブンの三連単。東海Sの予想レッドストーンが逃げ、ヴァーミリアン、マイネルボウノットなどが続く展開でしょうか。数少ないダートの長距離戦、スローペースが予想されます。前日オッズでは、ヴァーミリアンが断然人気ですね。焦点は2着争いでしょう。近走の内容からヒシアトラスが2番人気になっていますが、得意の距離ではありません。そこで、人気を落としているパーソナルラッシュを2着候補にします。ヴァーミリアンの単勝。ヴァーミリアン→パーソナルラッシュの馬単。ヴァーミリアン→パーソナルラッシュ→ハードクリスタルの三連単。
2006年05月20日
昨晩のハナタレナックスは、森崎企画ハナタレ警察24時IIIの第1夜とハナタレ人生相談でした。ハナタレ警察と書かれたパトカー(勿論、撮影用)で、カオ刑事(デカ)森崎警部登場。勢いよくドアを開け出てこようとしますが、反動でドアが閉まりそうになり挟まれてしまいます。「待たせたな!!」と、平静を装いますが、思わぬアクシデントにセリフを忘れたようです。パトカーに戻り、やり直す森崎警部。(笑)今回もいつものように、モノマネで自己紹介です。「何の因果か、マッポの手先・・・」と初代スケバン刑事に扮する安田国王。そして、「鉄仮面に顔を奪われ・・・」と2代目スケバン刑事に扮するシゲ。2人ともセーラー服で不気味ですが、TEAMスケバン刑事として戦います。(笑)変わって、「ふぅ~ん、今回の事件は・・・」と古畑任三郎に扮する音尾氏。ドラマ収録のため途中から合流予定の大泉氏とともに、TEAM古畑任三郎として戦います。「勝利チームには、森崎さんちでディナーだ」(警部)、「いや、5万円って書いてある」(シゲ)、「5万円と森崎さんちでディナーだ」、「うちの奥さんが寂しがってる」(警部)、「じゃ、ファミリーで・・・」(国王)、「ああ、いいよ」、「負けチームは死刑だ」(警部)ということで、5万円と森崎家でのディナーか死刑(とんでもない罰ゲーム?)かを賭け、バトルスタートです。「ハナタレ警察24時III」と言いながら、指は4本立てる警部。すかさず、「それ、4でしょ」と突っ込むシゲ。「突っ込みどころ満載で行こう!!」とメゲない警部。メンバーは車に乗り込みますが、自分は鍵が掛かっていて乗り込めません。置き去りにされる警部というオチで、まずは、パトロール開始。(笑)さて・・・続きを読む
2006年05月19日
シンガポール航空国際Cを制覇したコスモバルクですが、一転して大ピンチになっています。当初、血液検査が不正確だということでの再検査、帰国延期と伝えられていましたが、その後の情報では、伝染病の疑いで再検査、結果待ちという状況だったようです。もし、仮に伝染病と判明した場合、帰国どころか現地で処分されてしまうという最悪の事態になります。ただ、北海道日刊スポーツの記事によれば、疑問な点もあり、伝染病である確率は低いと考えているようです。いずれにしても、英国に輸送した血液の再検査結果が出るのが、24日なので、今は待つしかありません。伝染病の疑いが晴れ、無事帰国、調整は難しいでしょうが、なんとかベストに近い状態で宝塚記念に出走出来ることを望みます。
2006年05月18日
昨晩の水曜どうでしょうCは、アメリカ横断第1夜でした。前枠はHTB社内で、「我々は、約半年に1度のペースで海外ロケを行ってきました」、「が、ここで少々疑問が・・・」、「視聴者の皆さんも、今更、海外といってもインパクト無いんじゃ・・・」、「こいつも・・・」(ミスター)、「(宇宙服っぽい扮装で)今更、海外なんて・・・、宇宙だよ」(大泉氏)、「ということで、今回、海外企画は中止と思ったのですが・・・」、「全日空さんから、サンフランシスコ行きビジネスクラスのチケットが届きました」、「こいつは乗り気になりました」(ミスター)、すると、星条旗の衣装に着替えて、やる気満々の大泉氏。「ここで、私のある企画が・・・」(ミスター)、すると、部屋を仕切るパーティションの上から顔を突っ込み、「そんな企画、聞いてない」、「教えなさいよ」と訴える大泉氏。その後、本編へ。2月26日13時過ぎ、成田空港に一行の姿はありました。全日空さんが用意したTシャツを着ている大鈴御両人。2月なのに。(笑)地球の歩き方・サンフランシスコを買って、上機嫌な大泉氏。「旅は能動的じゃないと」と、いつもと違い行き先が分かっていて、嬉しそうです。一方、「あんまり、アメリカ好きじゃない」と水を差すミスター。更に上機嫌な大泉氏は、「9時間で、サンフランシスコ行けるんですよ」、「(深夜バスじゃ)博多まで9時間で行けないでしょ」と大ハシャギ、「サンフランシスコ、行くぞ!!」と気合の決意表明。(笑)さて・・・続きを読む
2006年05月18日
昨晩のおにぎりあたためますかは、春季キャンプ in 四国の旅の第2夜でした。まずは、高松市内でイチゴ狩りへ行くことに。「じゃ、鯛のカルパッチョにイチゴのジュレ(ゼリー)を・・・」(大泉氏)、「そんなの出来るのか?」(シゲ)、「どうでしょうのせいで、料理下手だと思われてる」、「今回は、それを払拭するから」(大泉氏)と意気込みますが・・・。いちごハウスやぶきで、まずは、オーナーから説明。「空中栽培ですから・・・」(オーナー)、「えっ、空中栽培」、「北海道じゃ、土の上ですよ」(大泉氏)、「ミツバチを放して、受粉させてます」(オーナー)、「虫媒花ってヤツですね」(大泉氏)のように、大泉氏がことごとく話に割って入ります。「盛り上げようと思ったのですが・・・」、「邪魔ですか?」、「話しの流れがあるから・・・」と少々反省。(笑)ハウスの中で、イチゴの取り方・食べ方のレクチャー。特に食べ方では、「ヘタを取って、こちら側(ヘタ側)から半分食べます」、「ああ、美味しい」とマイペースなオーナー。「そして、残りの半分を・・・」と食べるのが美味しい食べ方だそうです。(先端部分のほうが甘いので)「ほ~、なるほど」、「では・・・」と一口で食べてしまう大泉氏。「(さっきの話)聞いてた?」と突っ込むシゲ。(笑)さて・・・続きを読む
2006年05月17日
いまさらですが、コスモバルク、シンガポール航空国際C制覇おめでとう。レース後、全くアクセスできなかったシンガポールターフクラブ公式サイト内の結果・映像も落ち着いたようで、視聴可能となっています。レースは、VROOM VROOMの逃げ、2番手コスモバルクで、400m25秒程度のペースで進みました。徐々にペースが進む中、直線抜け出したコスモバルクがそのまま優勝。勝ちタイムは2分6秒5。メンバー的にレースのレベルがどうなのか、私の知識では分かりませんが、地方競馬所属の馬が海外GIを勝ったことは、大変意義のあることだと思います。次走は、宝塚記念のようですが、ディープインパクト一色のムードに一石を投じた感じです。JRAはラッキーですね。ディープ1頭だと馬券の売上もイマイチだったでしょうが、これで多少は対決ムードを煽ることも可能でしょう。盛り上がる中、良いレースを期待します。ただ、輸送・気候の変化等で体調万全で戦えるか、再度JRAの高速決着に対応できるかなどの不安材料もあります。やっぱり、ディープのほうが強いでしょうね。ちなみに、GODOLPHIN SEVEN STARS COMPETITION 2006で、私が指名しているVALIXIRは期待されながら13着でした。どうも、絶不調モードのようで、今年に入って惨敗続きです。他の指名馬に期待したほうが良さそうです。
2006年05月16日
本日、網走の14時現在の気温は19.9℃、湿度36%、積雪深0cm、風速2m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は9.9℃、予想最高気温は26℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は3:56、日の入は18:43です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)今日は朝から気温が上昇、13時に26.9℃を記録しましたが、北風に変わって急に下降し始めました。午前中、用事で隣の北見市に行っていたのですが、山々などの風景は薄緑で春、気温は夏という状況でした。冷房の無い我が愛車では、暑くて暑くて大変でした。(笑)日曜日は寒かったのに、急に春を通り越して夏になってしまいました。週末からは平年並みに戻るようですが、おかしな気候が続きますね。
2006年05月16日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、ホワイトストーンズ2最終回でした。冒頭では、WS2最終回の山場、白龍登場シーンについて。ミスターの企画書では、悪の首領と南郷が持つ2つの巻物が1つになり、霧が立ち込め白龍が登場となっていました。「そのシーンは、CGでしょ」と、お気楽に予算のことも気にせず話し合う企画者達。「CGで、って言っとかないと、張りぼてになるよ」と忠告する大泉氏。超低予算番組のドラバラ、果たしてカッコ良くCGなのか、ショボく張りぼてなのか、と前フリしてCMへ。そして遂に最終回のドラマ本編へ。あらすじは、ドラバラ鈴井の巣公式HP WS2を見て頂く事として、印象に残ったシーンを幾つか。悪の首領が怪人・レッドローズに変身したので、3人も変身しようとしますが・・・。なぜか、大門も一緒に並んで、国際諜報員の手帳を表示。怪人に、そんなものは通用しませんよ。(笑)更に、変身途中の3人に攻撃する怪人。そのため、変身出来ないのですが、ヒーロー物にありがちな、変身途中に攻撃しないという暗黙のルールを無視した攻撃、ある意味リアリティー溢れる展開です。さて・・・続きを読む
2006年05月16日
先週は、千葉ロッテ、ソフトバンクに3勝2敗1雨でした。(今季通算、35試合20勝14敗1分)8日、移動日。9日、12安打7得点で快勝。(オクスプリング-能見-金澤-ダーウィン-藤川-久保田)10日、雨天中止11日、5-1でリードの9回、久保田が2失点。勝つには勝ったが・・・。(下柳-金澤-能見-ダーウィン-藤川-久保田)12日、1点先制も、井川8失点KO。打線も繋がらず完敗。(井川-福原)13日、5-1でリードの9回、またもや久保田が2失点。勝つには勝ったが、カッコ悪い試合。(安藤-能見-藤川-久保田)14日、江草6失点KO。打線も多少抵抗するものの継投にかわされ完敗。(江草-金澤-能見-相木)セーブがつかない場面での登板ということで、モチベーションが低かったのか、久保田が2度、2失点しています。勝利の方程式も大事でしょうが、もっと大事な試合のために、こういう場面では別の投手でも良いのでは?福原が無事、復帰しました。実際に先発して投げてみないことには、完全復活かどうか分かりませんが、まずは朗報です。あとは、ウイリアムスが復帰するまで辛抱しましょう。今週は、明日から北海道日本ハム3連戦(倉敷・甲子園)、オリックス3連戦(甲子園)の6試合です。新庄が甲子園に帰ってきますね。何かやらかすかもしれませんが、大目に見てあげて下さい。(笑)参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年05月15日
先週は、中日、横浜に4勝2敗でした。(今季通算、41試合23勝18敗)8日、移動日。9日、稲葉の本塁打で追いつき延長戦へ。10回、代打田中幸がサヨナラ安打。(リー-武田久-MICHEAL-建山)10日、勝ちパターンの継投も、9回に追いつかれ延長戦へ。最後は、つまらないミスで決勝点を献上。(ダルビッシュ-建山-武田久-MICHEAL-岡島)11日、3点先制も追いつかれ、遂に3試合連続延長戦へ。押し出し四球でサヨナラ勝ち。(橋本-武田勝-建山-武田久-MICHEAL)12日、1,2回に1得点ずつも、追加点が取れず、苦戦。終盤、ようやく2点追加で、八木完投勝利。(八木)13日、1点先制も、追いつかれる苦しい展開。鶴岡の初本塁打で勝ち越し。幾つかミスがありながら、相手に助けられ辛勝。(江尻-岡島-武田久)14日、エース対決も、両投手の出来が良くなく、シーソーゲームに。9回、継投ミスから痛恨の決勝点。(金村-建山-岡島)毎日のように、リリーフ陣がフル稼働の厳しい試合が続きました。そんな中、4勝2敗と勝ち越し出来て、良かったです。毎日のように登板しているリリーフ陣に、なんとか報いることが出来ました。欲を言えば全部勝ちたかったですけど。(笑)もう一人くらい(登板準備しなくて良い楽な展開で)完投してくれると、リリーフ陣も楽なんでしょうが・・・。今週は、明日から阪神3連戦(倉敷・甲子園)、広島3連戦(広島)の6試合の予定です。札幌に比べたら、西日本は既に暑いでしょうから、ベストパフォーマンスを発揮できるよう、体調管理に気をつけて欲しいですね。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年05月15日
私が指名した3頭は、エアメサイア2着、ラインクラフト9着、デアリングハート6着でした。レースは、マイネサマンサが逃げ、コスモマーベラス、ロフティーエイムが続く展開。前半の800mが47秒5、後半の800mが46秒5という、雨・稍重を考慮してもややスローペースか。直線でも粘るマイネサマンサですが、内々好位に控えていたダンスインザムードが早め先頭で、押し切ります。外から後方待機のエアメサイア、ディアデラノビアが迫りますが2,3着まで。ダンスインザムードは、桜花賞以来、2年振りの勝利。前走の2着で、二走ボケのパターンだと思ったのですが、あっさり勝ってしまいました。次はどうするんでしょう。欲を出して安田記念出走なら、危険な人気馬になるような気がしますが・・・。エアメサイアは、もう少し前でも競馬出来ると思うのですが、ラインクラフトをマークしていたからでしょうか、ちょっと後ろ過ぎたような気がします。まあ、2000m位がベストの馬でしょうから、まずまず、力は出し切ったという感じでしょうか。ラインクラフトは、やや出負けした感じで、いつもの競馬が出来ず完敗でした。今頃になって、高松宮記念から阪神牝馬S出走の中1週の強行軍が影響したのかも?先行して4着に粘ったコスモマーベラスは、よくがんばったと思います。牝馬限定戦なら、次、期待できるかもしれません。
2006年05月14日
京王杯SCの結果私が指名した3頭は、オレハマッテルゼ1着、シンボリグラン6着、インセンティブガイ2着でした。レースは、ローエングリンがハナに立ちますが、すぐにオレハマッテルゼが並び、馬なりでハナを奪う展開。最初の600mが35秒2、最後の600mが34秒6という、雨・稍重を考慮してもややスローペースか。結局、オレハマッテルゼは、そのまま直線でも力強く走り抜け、2着に2馬身差をつけ完勝。斤量59kgも全く問題ありませんでした。珍しく後方待機からインを突いたインセンティブガイが2着、稍重にも関わらず外から追い込んだテレグノシスが3着となりました。人気のシンボリグランは、またまた少々出負け気味。どちらかと言えば、やや前で競馬をしたいタイプだけに、出遅れ癖は致命的か?一方、勝ったオレハマッテルゼは、安田記念に向けて視界良好。人気になり過ぎて、コケなけゃいいですけど。(笑)ヴィクトリアマイルの予想典型的な逃げ馬がおらず、マイネサマンサが押し出されるように逃げる展開でしょうか。天気・馬場状態も気になりますが、2強は抜けているでしょう。焦点は3着争いか?普通に考えれば、ラインクラフト→エアメサイアでしょうが、へそ曲がりな私は、エアメサイアを頭にします。エアメサイアの単勝。エアメサイア→ラインクラフトの馬単。エアメサイア→ラインクラフト→デアリングハートの三連単。
2006年05月13日
ローエングリン、ニシノシタンあたりが逃げる展開でしょうか。天気・馬場状態も気になりますが、シンボリグランの出遅れグセ、オレハマッテルゼの斤量59kgも気になります。一筋縄では、いかないレースになりそうです。しかし、ここは敢えて、GI馬に敬意を表してオレハマッテルゼを頭にします。オレハマッテルゼの単勝。オレハマッテルゼ→シンボリグランの馬単。オレハマッテルゼ→シンボリグラン→インセンティブガイの三連単。
2006年05月12日
昨晩のハナタレナックスは、音尾企画アチョー拳伝承者バトルの最終夜とハナタレ人生相談でした。アチョー拳地下道場(?)で、本物の武道家に対して熱血指導するケンシロウ。そこへ3人が入ってきます。「何やらせてんだよ」(大泉氏)、「(武道家の皆さん)すいません」(シゲ)と武道家の皆さんに対する暴挙に恐縮する3人。しかし、そんなことには構わず、「遅かったじゃないか、この生ゴミども!!」とマイペースなケンシロウ。リングのトップロープをジャンプして飛び降りますが、着地でよろけてしまいます。(笑)最終バトルは、暗殺拳でボスを倒せです。目隠しをして、ターゲットの格闘家を当てるというものです。正解すると500アチョー獲得となります。まずは、安田国王のトライです。4人の女性格闘家の中からチャンピオンを探します。1人目の方は、ブラジリアン柔術でした。舌をペロペロと反則スレスレの国王。「これいいの、放送しても?」とシゲが突っ込みますが、続ける国王。「じゃ、もう技掛けちゃって下さい」ということになり、三角締めを食らう国王。しかし、なぜか「気持ちいい」と変態ぶり発揮。更に、「スネ、触らせて下さい」、「(本当に触り)いい仕事してますね」と訳の分からない行動。(笑)2人目の方は、空手でした。軽く技を仕掛けられますが、「効いてない」と強がる国王。すると、本気になったかローキックが国王のモモに炸裂。ぶっ倒れて悶絶、シゲと大泉氏に助けを求めますが、大笑いされるだけ。3人目の方も、空手でした。なぜか、手を繋ぎダンスを踊り始めます。BGMにShall We Dance ?も流れますが、「もう技掛けちゃって下さい」ということで、回し蹴りが炸裂。国王の鳩尾にモロ、再び悶絶です。更に、「寸止めで風圧を感じたい」という国王の希望で、正拳を耳のそばを素通りさせますが、カスってビビるという場面も。(笑)最後の方も、空手でした。「何級ですか?」の質問に、「中学生女子の部」の答え。年齢差に戸惑う国王、「好きなカラオケレパートリーは?」と無意味な質問。「ナンパじゃねえか」と大泉氏の突っ込みもありましたが、正拳が見事に決まり、本日3度目の悶絶。(笑)全ての対戦が終わり、国王が出した答えは2番でしたが、正解は3番でした。残念。さて・・・続きを読む
2006年05月12日
昨晩の水曜どうでしょうCは、釣りバカ対決!第2弾ワカサギ釣りでした。前枠はいつもの公園(雪景色)で、「今晩は、水曜どうでしょうです」というミスターの挨拶の後、「ぬおお~」の気合とともにモリ(?)を投げる裸の大泉氏。ふんどし姿で漁師に扮していたつもりなんでしょうか、もしかして、左腕で投げていたのは、侍ジャイアンツの番場蛮のつもりだった?その後、すぐに本編へ。早朝のHTB駐車場で、大鈴御両人がなにやら喋っています。「4月です」、「華やかな新番組の季節ですね」、「明後日、鈴井の巣(ドラバラの前身番組)が始まります」、「何気に宣伝して・・・」、「今回の企画は釣りです」、「前回は酷い事になりましたが、第2弾ですね」、「ワカサギ釣りです」、「画は地味でしょう」、「視聴率を釣り上げるぞ」等と、各局が知恵を絞った企画を放送しているこの時期に、なんともいい加減な企画。(笑)続けて、「ゲストを紹介します」、「あっ、今回も?」、「ディフェンディングチャンピオンのonちゃんです」。安田さんonちゃん、大漁旗を持って元気良く登場。大漁旗を振りまくって、やる気満々ですが、大泉氏とぶつかりそうになります。怒った大泉氏、キックで応酬。それに対して反撃を試みる安田さんonちゃんですが、雪に足を滑らせ見事、前のめりに倒れてしまいます。大爆笑の一同。「裏番組には負けないぞ!!」(大泉氏)と力強い言葉を残し出発です。さて・・・続きを読む
2006年05月11日
昨晩のおにぎりあたためますかは、春季キャンプ in 四国の旅の第1夜でした。冒頭、以前行われた車中での企画会議からスタート。「キャンピングカーの旅がしたい」、「御当地の食材を買って、作るんですよ」(大泉氏)、「いいですね」(麻美アナ)、「ウザい!!」、「視聴者の皆さんが美味しそうと思う盛り付け出来ます?」(シゲ)、「問題無い、俺が作る!!」(大泉氏)、「だから、言ってるんじゃないの」(シゲ)と、シェフ大泉が作る料理に不安一杯のシゲ。(笑)そして、ロケ前日、岡山空港でキャンピングカー、御紹介。そのまま、食材を仕入れ、翌朝、宿泊したホテル前でお弁当を作る麻美アナ。かなぎりちりめん、かますご等、御当地の食材を使ったお弁当です。お弁当完成後、JR岡山駅へシゲを迎えに行きます。かなり早い時間の新幹線の予定なので、遅刻していないか心配です。そんな心配をよそにシゲ登場。「おはようございます」、「よかった~」と感動のあまり握手を求める麻美アナ。「やめろ、奇跡でも起きたような(雰囲気)・・・」、「32歳の大人なんだから」とシゲ。遅刻魔だと、たまにまともに来るだけで感動モノですね。(笑)今度は、大泉氏を迎えに高松空港へ。しかし、「行きたいところがあります」(麻美アナ)、「わかった、射撃場だ」(シゲ)、「ちがいます、うどんです」、「讃岐うどん、食べたことが無いんですよ」、「大泉さんには内緒で・・・」、「山越うどん店へ・・・」(麻美アナ)、「えっ、いきなり頂点じゃん!!」(シゲ)、ということで、うどん粉入手を口実に行くことに。さて・・・続きを読む
2006年05月10日
本日、網走の14時現在の気温は10.6℃、湿度58%、積雪深0cm、風速2m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は3.6℃、予想最高気温は16℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は4:05、日の入は18:35です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)今日は、11時に15.6℃を記録しましたが、そこからジワジワと下がりだすという不思議な日になっています。週間天気予報によれば、明日の後半から明後日にかけて雨で、少々気温低めになりそうですが、他の日はほぼ平年並みに推移しそうです。
2006年05月09日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、ホワイトストーンズ2第6夜でした。冒頭では、自転車にも乗れないダメな子ぶりを発揮し、落ち込む安田国王に大泉氏が容赦ない口撃。(笑)「また、伝説を・・・」、「自転車乗れない・・・」、「ウィリーしちゃった?」等。益々、ヘコんでしまう国王。更にミスターまで、「(バカにしてるんじゃなくて)凄いですよ」と一見、尊敬してる的な発言。(笑)しかし、言われれば言われる程、バカにされていると感じた国王、「許さないからね」と涙目で訴えます。続けて、「人の悪口言って、金貰いやがって・・・」と逆襲。すると、「なんだと~」と軽く喧嘩に発展。友情に亀裂(?)というシーンでした。(笑)CMの後、ドラマ本編へ。あらすじは、ドラバラ鈴井の巣公式HP WS2を見て頂く事として、印象に残ったシーンを幾つか。白龍神社宮司(モリーダー)が悪の首領(ミスター)を道連れに爆死するシーン。取り扱い注意と書かれたカバーを外しスイッチをONするのですが、そのスイッチは、かつて一般家庭でもよく見かけたものでした。悪い事しちゃダメ弾もそうでしたが、わざとショボい作りで楽しんでいるような気がします。(笑)また、川北博士(音尾氏)の回想シーンでは、溺れた子供を助けようとして死んでしまった宮司が目を開けたままでした。瞬きも出来ない辛い撮影だったのでは?ちょっと気になったのは、「普通の人間の宮司は、改造人間に出来ない」、「サイボークとして蘇らせるしかなかった」と博士が告白するシーン。改造人間とサイボーグは、どう違うのでしょうね。(笑)さて・・・続きを読む
2006年05月09日
先週は、読売、横浜に4勝2敗でした。(今季通算、30試合17勝12敗1分)1日、移動日。2日、オクスプリングが突如乱れ逆転されも、追いつき延長戦へ。代打関本がサヨナラ本塁打。(オクスプリング-能見-金澤-藤川-久保田)3日、G・工藤に抑えられ完敗。(下柳-ダーウィン)4日、2点先制も、失策から追いつかれ延長戦へ。ラッキーな安打でサヨナラ勝ち。(杉山-能見-藤川-久保田)5日、序盤で大量リードも、最後は久保田を投入することに。辛勝。(井川-ダーウィン-桟原-金澤-久保田)6日、先制するもすぐに逆転される。打線も繋がらず敗戦。(安藤-ダーウィン-能見-金澤)7日、1点を争う好ゲーム。代打桧山同点本塁打。赤星勝ち越し二塁打で勝利。(江草-ダーウィン-能見-藤川-久保田)サヨナラ勝ちが2度あるなど、しんどい試合が続きましたが、とりあえずは2勝1敗ペースでした。まだまだ先は長いですから、地道に少しずつ貯金を増やしていけば、何の問題ないでしょう。福原がもうすぐ、ウイリアムスも交流戦の最中に復帰するでしょうし・・・。今週は、明日から交流戦。千葉ロッテ3連戦(甲子園)、ソフトバンク3連戦(ヤフードーム)の6試合です。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年05月08日
先週は、西武、楽天に4勝2敗でした。(今季通算、35試合19勝16敗)1日、移動日。2日、リーKO、打線も元気なく完敗。(リー-武田勝-岡島-MICHEAL-建山)3日、毎回のように走者を出し、苦しい投球のダルビッシュ。打線も繋がらず、逆にトドメの3点本塁打を打たれ完敗。(ダルビッシュ-建山-岡島-武田久)4日、小笠原の2点本塁打で先制。最低限の追加点もあり、勝利。(橋本-武田久-MICHEAL)5日、先制して、追加点も取れたが、終盤、中継ぎ抑えがドタバタ。辛くも勝利。(八木-トーマス-武田久-MICHEAL-岡島)6日、6-1というスコアから、江尻が打たれ降板。相手のいい当たりが野手の正面をつく場面も多く、辛勝。(江尻-武田勝-建山-武田久-MICHEAL)7日、7-1の楽勝ムードも、リリーフ陣がまたもドタバタし、冷や汗勝利。(金村-トーマス-岡島-MICHEAL)打線が少しマシになってきました。と思っていたら、登板過多の疲れからか、リリーフ陣がドタバタするようになりました。一週間に一度しか登板しない先発陣が、もっとがんばって完投出来れば、リリーフ陣の負担も減ってよくなると思うのですが・・・。今週は、明日から交流戦。中日3連戦(札幌ドーム)、横浜3連戦(札幌ドーム)の6試合の予定です。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年05月08日
まず、最初にお断りです。7日付けの記事になっていますが、実際は、8日に投稿しています。実は、モデムの故障でしばらく投稿出来なかったのです。御了承下さい。私が指名した3頭は、フサイチリシャール6着、ディープエアー12着、ファイングレイン2着でした。レースは、モエレフィールドが逃げ、ステキシンスケクンが続く予想通りの展開。前半の800mが45秒7、後半の800mが47秒5という、マイルらしい流れ。直線でも、しばらく粘るモエレフィールドでしたが、コース内々を先行していたファイングレインに交わされます。そのまま粘りたいファイングレインでしたが、これも経済コースを徐々に進出していたロジックに差し切られ惜敗。3着はコース真ん中を追い込んだキンシャサノキセキ。このペースを先行して、金星寸前までいったファイングレインは評価できると思います。結局は、NZTの2,3着で決まったレースなのですが、ファイングレインの評価が低過ぎて、思いのほか高配当となりました。俗に言う人気の盲点ですね。
2006年05月07日
まず、最初にお断りです。6日付けの記事になっていますが、実際は、8日に投稿しています。実は、モデムの故障でしばらく投稿出来なかったのです。御了承下さい。新潟大賞典の結果私が指名した3頭は、フサイチアウステル15着、コンゴウリキシオー6着、コスモオースティン8着でした。レースは、コンゴウリキシオーが逃げ、コスモオースティンが続く予想通りの展開。前半の1000mが60秒1、後半の1000mが59秒0という、ややスローペース。直線もよく粘るコンゴウリキシオーでしたが、オースミグラスワンにコース真ん中から差し切られ6着。結局は、後ろに控えていた馬が掲示板上位に。そんな中、比較的前にいて5着に粘ったエイシンドーバーは評価できるのでは?京都新聞杯の結果私が指名した3頭は、マルカシェンク5着、トーホウアラン1着、アエローザ4着でした。レースは、セレスケイがハナに立ちますが、すぐにトーホウアランが並ぶような意外な展開。最初の1000mが62秒8、最後の1000mが58秒8という超スローペース。新馬戦以来の先行策のトーホウアランが4コーナーで先頭に立つと、そのまま押し切り優勝。後ろから徐々に進出していたアペリティフが2着、マイネルポライトが3着に入線。人気のマルカシェンク、アエローザは位置取り悪く、追い込んだものの届かず、波乱の立役者になってしまいました。特にアエローザは、逃げ切り勝ちもあるだけに、後ろに控えたのは勿体無かった気がします。NHKマイルCの予想ステキシンスケクン、モエレフィールドあたりが逃げる展開でしょうか。マイル戦らしい流れになるとは思いますが、さて。皐月賞で、不可解な失速をしたフサイチリシャールですが、今度はやってくれるでしょう。人気になっているのが少々不安ですが。フサイチリシャールの単勝。フサイチリシャール→ディープエアーの馬単。フサイチリシャール→ディープエアー→ファイングレインの三連単。
2006年05月06日
まず、最初にお断りです。5日付けの記事になっていますが、実際は、8日に投稿しています。実は、モデムの故障でしばらく投稿出来なかったのです。御了承下さい。新潟大賞典の予想コスモオースティン、コンゴウリキシオーあたりが逃げる展開でしょうか。ハンデ戦、ローカル開催ということで、思わぬ馬の激走もありそうで難解な一戦です。しかし、ここは敢えて、人気になっては凡走を繰り返しているフサイチアウステルを頭にします。フサイチアウステルの単勝。フサイチアウステル→コンゴウリキシオーの馬単。フサイチアウステル→コンゴウリキシオー→コスモオースティンの三連単。京都新聞杯の予想10頭立てと少々寂しいレース。しかも、1勝馬が何頭かいて、上位人気で堅そうですが。アエローザ、セレスケイあたりが逃げる展開でしょうか。距離に不安のある馬もいますから、スローペースになって直線ヨーイドンの確率が高いですね。ここは、休養明けですがマルカシェンクに期待します。マルカシェンクの単勝。マルカシェンク→トーホウアランの馬単。マルカシェンク→トーホウアラン→アエローザの三連単。
2006年05月05日
まず、最初にお断りです。5日付けの記事になっていますが、実際は、8日に投稿しています。実は、モデムの故障でしばらく投稿出来なかったのです。御了承下さい。昨晩のハナタレナックスは、音尾企画アチョー拳伝承者バトルの第2夜とハナタレ人生相談でした。まずは、怪しげな倉庫(?)の前に移動した4人。「冷蔵庫の中の腐った野菜ども!!」、「改めて、入門おめでとう」とアチョーケンシロウが鬼コーチと同様な暴言。「この胴着を着ろ!!」と渡されたのは、Tシャツにアチョーの拳のショボい漫画が描いてあるだけのもの。嫌々ながら胴着を着て中へ入ると、兄弟子のドラゴンと称してNFA代表がヌンチャクのデモンストレーション。バトルIIは、恒例の答えを合わせろ友情クイズですが、答えが不一致の場合はヌンチャクで尻叩きの刑になります。そのための特別ゲストのようです。早速、バトルII開始。まずは、安田国王とシゲのトライです。「安田さんの好きな格闘家は?」という質問に対しての答え。国王は「アントニオ猪木」、シゲは「ジャイアント馬場」ということで、いきなり不一致。尻叩きの刑です。兄弟子自らラジカセのスイッチを押し、BGM(燃えよドラゴン)スタート。(笑)安全面を考慮して、スポンジのヌンチャクでしたが、「痛ぇ~」と大騒ぎの2人。それでも、「音楽くらい、スタッフやってあげて」とスタッフの手抜きを指摘するシゲでした。(笑)さて・・・続きを読む
2006年05月05日
昨晩の水曜どうでしょうCは、四国八十八カ所の最終夜でした。前枠はいつもの公園(雪景色)で、先週に引き続き、大泉先生とくそ坊主(ミスター)です。「おはようございます」「くそ坊主、寒いのか?」、「ハナ垂れてるぞ」、「88-38=?」(大泉先生)、「ん~、オチンコ!!」(くそ坊主)。爆笑しながら、くそ坊主をフリップで叩く大泉先生。で前枠終了。(笑)藤村Dのナレーションで、四国八十八カ所を回ることになった経緯を説明。通常は10日間以上のツアーが多いお遍路さんを、僅か74時間で回るという無謀な企画であること、そして残り1日半で50個回ることになったことにも触れています。(笑)21時過ぎ、高知県中村市内で遅い夕食。これからのことを話し合うどうでしょう班。「今日一日かけて24個で・・・」、「明日、40か・・・」、「無理だよ」等と少々弱気な一同。それでも、今日の目標の39,40番まで向かいます。車中では、「走行距離は半分以上走ってる」、「高知は特別、距離あるから消化できないだけ」、「これからは、いける筈」等と考えを改め、強気になるどうでしょう班。しかし、残りの寺の数を考えると再び弱気に。それでも、「視聴者の皆さんも、ダメだと思ってるでしょ」、「魂を見せようか、どうでしょう魂を」等とにわかにやる気を見せる大泉氏。39,40番を回り、愛媛県宇和島市で1泊。さて・・・続きを読む
2006年05月04日
昨晩のおにぎりあたためますかは、奈良・和歌山の旅の最終夜でした。先週のおさらいの後、おみくじの話に。毎度の如く、シゲ=中吉、麻美アナ=吉、大泉氏=小吉の三段オチの構図。待ち人、旅立ち、交際等、各項目全てにおいて、笑える三段オチでした。(笑)話は変わり、「次は食べたことの無いお肉」、「掛け合わせたものです」と発表されます。「馬鹿?」(シゲ)、「それは、あなた」(麻美アナ)と、軽くボケる場面もありましたが、「ヒント、豚と何かです」(麻美アナ)で、「イノブタ!!」とすぐに分かったシゲと大泉氏。車は、すさみ町に到着。まずは、イノブタを飼育しているところを見学。「毛深いブタだね」と近寄る豚一家ですが、若干1名、遠慮がちな人も・・・。(笑)「なんで、毛並みも綺麗で、臭わないんですか?」と質問したところ、「おがくずに糞尿を吸わせてるんだけど、決まった場所にしかしないから、そこだけ取り替えてやればいいんですよ」という主旨のお答え。「聞いたか、シゲ」と、暗にこいつは、そこらじゅうに糞尿をしてるんですよと言いたげな大泉氏。「やめろって!!」と大泉氏の首を絞めるシゲ。(笑)お店に到着した豚一家。ステーキ、角煮、鍋、そして三大名物会席等を美味しく完食。さて・・・続きを読む
2006年05月03日
本日、網走の13時現在の気温は1.0℃、湿度77%、積雪深2cm、風速7m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は-0.4℃、予想最高気温は2℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は4:14、日の入は18:27です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)昨日の雨が夜中から雪になってしまいました。一度は積雪0になっていましたが、また僅かながら積雪を記録しています。明日からは、天気も回復するようですが、気温は平年よりやや低めの日が続きそうです。また、少し春は先送りになってしまいました。
2006年05月02日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、ホワイトストーンズ2第5夜でした。冒頭では、南郷の子持ち疑惑に、「衝撃の新事実が・・・」と前フリ。(笑)CMの後、ドラマ本編へ。あらすじは、ドラバラ鈴井の巣公式HP WS2を見て頂く事として、印象に残ったシーンを幾つか。女戦闘員を逃がした大門が、「あれは、妹なんだ」と告白するシーンでは・・・。「ぬわんだって!!」と必要以上に大袈裟なリアクションをする南郷。いつも以上に大きい芝居で奮闘するミスターでした。(笑)そして、前フリ通り、南郷が子持ちであることが判明。更に、バツ一であることも。病院で、元妻と出くわしそうになるシーンでは、コソコソと隠れる南郷。男の哀愁ですな。(笑)さて・・・続きを読む
2006年05月02日
先週は、横浜、東京ヤクルトに5勝1敗でした。(今季通算、24試合13勝10敗1分)24日、移動日。25日、3回に一挙6点先制。快勝。(オクスプリング-金澤-能見-ダーウィン)26日、先制されたものの、すぐに逆転。追加点もあり勝利。(下柳-能見-藤川-久保田)27日、初回の4点ビハインドも、終盤に逆転。(杉山-ダーウィン-金澤-藤川-能見)28日、2点先制も、追加点が取れず逆転負け。(井川-相木-ダーウィン)29日、一度は追いつかれるも、相手のミスもあり勝利。(安藤-金澤-藤川-久保田)30日、江草好投、2本の犠飛で逆転勝ち。(江草-藤川-久保田)相手のミスに助けられた試合もありましたが、良い1週間でした。これくらいの位置につけていれば、必ずチャンスはある筈です。今は無理をせず、少しずつ貯金が増えていれば問題ないでしょう。福原とウイリアムスも、いずれ復帰するでしょうし・・・。今週は、明日から読売3連戦(甲子園)、横浜3連戦(横浜)の6試合です。交流戦前、最後の6試合です。特に読売には、借りを返したいところですね。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年05月01日
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