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先週は、中日、東京ヤクルトに1勝4敗1分でした。(今季通算、92試合50勝39敗3分、残り54試合)24日、移動日。25日、またしてもD・中田に抑えられる。11安打しながら、僅か2得点。(井川-太陽-能見-金澤)26日、勝ち越した後の7回裏、ダーウィンが3失点。(福原-ダーウィン-江草-金澤)27日、スミ1で、とうとう3連敗。(下柳-太陽-桟原)28日、延長10回、辛くもサヨナラ勝ちも、10安打で2得点とは・・・。(オクスプリング-江草-ダーウィン-ウィリアムス-藤川)29日、同点に追いつき、さあこれからという7回表にダーウィンが3失点。その後、1点差まで追い上げるも敗戦。(中村泰-太陽-ダーウィン-江草)30日、3-3のまま延長12回勝負つかず引き分け。残ったのは疲労感だけ? (安藤-ウィリアムス-藤川)僅か1勝という散々な一週間でした。遂に、首位との差は6ゲームとなってしまい、対中日戦を12試合残しているとは言え、苦しい状況です。ここにきて、久保田の抜けた穴が大きく感じられます。しかし、何とか他の投手でカバーしなければなりません。中継ぎ陣の奮起を促します。それと、チャンスに弱い打線も・・・。今週は、明日から読売3連戦(東京ドーム)、移動日を挟み広島東洋2連戦(松山)の5試合の予定です。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年07月31日
先週は、東北楽天、福岡ソフトバンクに3勝1敗でした。(今季通算、93試合52勝41敗、残り43試合)24日、試合無し。25日、試合無し。26日、7回表に3失点の苦しい展開も、相手のミスに助けられ、2度追いつく。延長10回裏、森本の安打でサヨナラ勝ち。(金村-押本-武田久-MICHEAL)27日、先制、中押し、ダメ押しで得点。4人の投手で完封リレー。(立石-押本-岡島-建山)28日、移動日。29日、ダルビッシュが押し出し四球2つを含む3失点でKO。一度は追いつくも、つまらぬミスから失点してしまい惜敗。(ダルビッシュ-清水-押本-建山-岡島-武田久)30日、小笠原、SHINJOの本塁打などで4点先制。八木が完投目前だったが、継投失敗で失点。(八木-岩下-武田久)楽天には勝利を貰った感じでしたが、ソフトバンクにはそうはいきませんでした。まあ、連敗しなかったので良しとしておきましょう。今週は明日から、オリックス3連戦(京セラドーム・スカイマーク)、西武3連戦(インボイス)の6試合の予定です。8月唯一の6連戦、内地は蒸し暑い時期ですが、夏負けすることなく元気に戦って欲しいものです。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年07月31日
私が指名した3頭は、コンゴウリキシオー5着、メイショウカイドウ6着、スウィフトカレント1着でした。レースはコンゴウリキシオーが逃げ、キーボランチ、スパルタクス、サイレントディールが続く展開。前半1000mが59秒0、後半1000mが58秒8という、前後半の差が殆ど無い厳しい競馬に。そのまま逃げ込みたいコンゴウリキシオーですが、捲くる様にヴィータローザ、最内からスウィフトカレント、そして、いつもよりやや前で競馬したメイショウカイドウ等が迫ってきます。しかし、コンゴウリキシオーがゴール前脱落、メイショウカイドウも伸びきれず、人気の2頭が案外の競馬。結局、勝ったのはインを突いたスウィフトカレント(レコード勝ち)、2着に捲くったヴィータローザ、3着に追い込んだニホンピロキースとなり、3連単は100万円馬券に。1F毎のラップを見ると、1F目と4F目が12秒4、2F目が10秒9で、あとは11秒台という、逃げ・先行馬には辛い競馬でした。そんな中、コンゴウリキシオーが5着に粘ったのは評価できると思います。メイショウカイドウは、斤量59.5kgを意識してか、終始いつもより前で競馬しました。結果論かもしれませんが、いつものように控える競馬のほうが良かったのでは?番外・King George VI & Queen Elizabeth Diamond Stakesについて民放の競馬中継の中や、JRAの日本馬海外遠征特集でレース映像を見ましたが、ハーツクライは惜しかったですね。一旦は先頭に立ったのですが、タフな競馬で欧州馬の底力を痛感させられました。あの競馬で盛り返してきた、HURRICANE RUNとELECTROCUTIONISTには脱帽です。凱旋門賞では、ディープインパクトがHURRICANE RUNに挑みます。(ELECTROCUTIONISTは、多分、BCクラシックへ出走?)タフな競馬場で、タフな強敵が相手ですが楽しみですね。
2006年07月30日
過去、北九州記念をステップに活躍するケースが目立つ、このレース。しかし、今年から北九州記念は短距離戦になったため、通用しなくなりました。前売りオッズでは、メイショウカイドウ、コンゴウリキシオーが人気のようですが、さて・・・。コンゴウリキシオーが逃げ、タガノマイバッハが続く展開でしょうか。七夕賞の内容、小倉巧者と断然有利と思われるメイショウカイドウですが、敢えて、あのペースで粘り込んだコンゴウリキシオーを頭にします。コンゴウリキシオーの単勝。コンゴウリキシオー→メイショウカイドウの馬単。コンゴウリキシオー→メイショウカイドウ→スウィフトカレントの三連単。
2006年07月29日
昨晩のハナタレナックスはお休みで、ドラバラ鈴井の巣番外編『VS~禁断の対決企画~』DVD発売記念スペシャルが放送されました。HTBの一番きれいな会議室(WS2でネオ悪の軍団の総会が開かれたあの会議室)に、ミスター、安田国王、大泉氏が登場。「VS企画、一番思い出に残ってます」(国王)、「あぁ、そう?」、「全く無いね」、「消し去りたい」(ミスター)、「女装だ」(国王)、「失敗したね」(ミスター)、「今日の衣装、パンツも・・・」、「ブランドものなんですよ」、「でも、農家のおばさんみたいな(花柄)・・・」(大泉氏)と、企画もパンツも失敗だみたいな・・・。(笑)ここで、3組に分かれての対決企画、それぞれのドラマ紹介。(VS~禁断の対決企画~参照)紹介VTRの後、「買わないで下さい」(ミスター)、「受け入れられないか、受け入れられるか極端でしょ」(大泉氏)、「女装して、気持ち悪がられて、挙句の果てにバンジージャンプ(罰ゲーム)やらされて・・・」(国王)、「ホント、うちのチーム、最悪」(ミスター)、「でも、企画立てるのは、この人」(大泉氏)。(笑)さて・・・続きを読む
2006年07月28日
昨晩の水曜どうでしょうCは、東日本縦断原付ラリーの第2夜でした。前枠は、HTBの屋内駐車場(?)で、画面右にミスター、中央奥に安田さんonちゃんという構図で開始。「東京→札幌、72時間」、「大変でした」、「それでは、早速・・・」とミスターの説明の後、ハルク・ホーガンに扮し、「イチバ~ン」と叫びながら大泉氏登場。安田さんonちゃん相手にプロレスが始まり、今週のラリアートと画面に表示されます。アックスボンバーを決め、「ラリアートじゃない、アックスボンバーだった」で本編へ。(笑)1日目10:44、どうでしょう班は浦和市(現在は、さいたま市浦和区)まで到達。朝食タイムなのかファミレス風の店舗内です。ここでミーティングの結果、ペース配分から本日の目標は新潟市となります。生憎の雨の中、再スタート。2人ともカッパを着用したため、ミスターのヘルメットにす、大泉氏のそれには大と黒マジックで書き、判別出来るようにしました。「いよいよ、カッコ悪い・・・」と大泉氏。(笑)国道17号線を走る2台のカブですが、渋滞のため思うように進みません。「いいペースですよ」、「2時間で25km」(藤村D)、「どこがいいペースなんだよ」、「四国(罰ゲーム)へ向けていいペースってこと?」(ミスター)、「このまま四国へ向かったほうが早いんじゃねぇか?」(大泉氏)のような会話も出る始末。(笑)渋滞が続く中、「ケツが痛くなる」(ミスター)、「健康なミスターが痛くなるんだから、(痔の)大泉さんはどう?」(藤村D)、「いや~、揉んで貰わないと・・・」、「オイルマッサージで」(大泉氏)、「じゃ、僕が」(藤村D)、「そうだね、ビカビカに光った2人が・・・」、「トドのように・・・」(大泉氏)と、大泉氏の痔にまつわる話で大爆笑。さて・・・続きを読む
2006年07月27日
昨晩のおにぎりあたためますかは、加賀百万石の旅の最終夜でした。先週のおさらいの後、輪島市で朝食です。わら庄で、能登牛のステーキ、石焼オムライス、素麺等を頂きます。素麺には、胡椒をかけると一段と美味しくなると聞き、早速試す豚一家。思いもつかない組み合わせですが、美味しいそうです。3人とも好評ですが、胡椒でバラエティお決まりのクシャミをしてしまう麻美アナ。しかも、「ヘックション」と加トちゃんのように。(笑)「女の子なんだから、クシャミは無いだろ」、「しかも、最初がハじゃなくてヘとは・・・」とシゲに突っ込まれていました。(笑)その後、塩徳屋漆器店で漆塗りの器を見学。95万円の重箱を見せられ、「95万円?、お安いですね~」と見栄を張る大泉氏。(笑)続いてはレクリエーションとして、イカダ釣りに挑戦です。港に到着すると沢山の船がありました。ここは、白鶴 まるのCMロケが行われたこともあったそうです。船に乗り、沖のイカダに到着。「じゃ、私は帰ります」と船頭さん。釣り方はスタッフに伝えてあるとかで、さっさと帰ってしまいました。(笑)さて・・・続きを読む
2006年07月26日
本日、網走の13時現在の気温は22.5℃、湿度62%、降水量0.0mm、風速4m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は17.0℃、予想最高気温は26℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は4:03、日の入は18:55です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)少し、日差しが戻ってきた感じですが、まだ曇っている時間が多いですね。気温も夏らしくない日が続いています。暑いのが苦手な私には丁度いいのですが、夏には夏らしくなってもらわないと、後々悪い影響もありますからね。どうなるんでしょう。
2006年07月25日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、大泉洋、お誕生日会とメイキングでした。(オリジナル放送時は、大泉氏の誕生日の一週間前にO.A)「♪ハッピバースデー、トゥーユー」、「洋ちゃんのお誕生日会しま~す」と一人だけ盛り上がる大泉氏。HTB喫茶に集められた面々ですが、太巻きとチキン一切れずつという料理もあってか、低いテンション、全く祝う気がありません。(笑)「なんだ、これ」、「タイガーマスクのちびっこハウスだよ」、「パッとやってパッと帰ろう」と、さすがの大泉氏も料理には不満な様子。(笑)メイキングはボウリングシーンから。まずは、春三爺さん(大泉氏)と春弘父さん(ミスター)が並んでストライクを出すシーンです。2人ともストライクを出して、尚且つ、その後の芝居も決めなければなりません。しかし、芝居以前に2人揃ってストライクが出ません。両者ともにストライクが出ないまま迎えたテイク3。ミスターは、見事ストライク、しかし、大泉氏はダメでNG。「凄え」とミスターを称える安田国王。ダメだった大泉氏には、「ヘタクソ」と容赦無い罵声。(笑)テイク4も、ミスターは見事ストライク、しかし、大泉氏はダメでNG。(笑)この後、両者ともにストライクが出ず、3連続NG。1ゲームに何回くらいストライクが出るかという話になり、大泉氏は「3回」、ミスターは「2回」と回答。ということは、そろそろ大泉氏はストライクが出る頃で、反対にミスターはもう打ち止めなのか?(笑)さて・・・続きを読む
2006年07月25日
先週は、読売に1勝0敗2雨でした。(今季通算、86試合49勝35敗2分、残り60試合)17日、雨天中止。18日、雨天中止。19日、福原が8回2安打無失点。8回裏の1点を藤川が守り、勝利。(福原-藤川)20日、試合無し。21日、オールスター第1戦。藤川が連続奪三振。22日、オールスター第2戦、雨天順延。23日、オールスター第2戦。藤本がMVP、シーツが優秀選手賞受賞。2試合を雨で流し、1試合のみの一週間でした。その1試合、熱の入った投手戦となりましたが、正に虎の子の1点を守って勝ちました。オールスターでも、阪神の選手は目立ってましたから、いい感じで再スタート出来そうです。今週は、明日から中日3連戦(ナゴヤドーム)、東京ヤクルト3連戦(甲子園)の6試合の予定です。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年07月24日
先週は、オリックスに1勝1敗でした。(今季通算、89試合49勝40敗、残り47試合)17日、ディアス6安打4失点でKO。打線も繋がらず完敗。(ディアス-清水-押本-建山-MICHEAL)18日、1-4という苦しい展開。田中賢の本塁打で追いつき、SHINJOの二塁打で勝ち越し。(金村-押本-武田久-岡島-MICHEAL)19日、試合無し20日、試合無し21日、オールスター第1戦。SHINJOが優秀選手賞受賞。22日、オールスター第2戦、雨天順延。23日、オールスター第2戦。森本が優秀選手賞受賞、2戦を通しての新人賞も受賞。2試合だけの日程だったのですが、五分の星でした。トコトン、カモにしたいオリックス相手でしたが、1つ負けてしまいました。首位までは4ゲーム差、残り試合は僅か47試合です。どの試合も大事な1戦となりますが、現在、3勝8敗の対西武戦が特に重要となってきます。最低でも5分に戻さないと、優勝は難しいでしょう。今週は水曜日から、東北楽天2連戦(札幌ドーム)、移動日を挟み福岡ソフトバンク2連戦(函館・東京ドーム)の4試合の予定です。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年07月24日
私が指名した3頭は、ニシノデュー12着、ブルートルネード6着、シェイクマイハート5着でした。レースはストーミーカフェが逃げ、ニシノデュー、ブルートルネードが続く予想通りの展開。稍重発表ながら時計の掛かる馬場状態で、前半1000mが60秒5、後半1000mが64秒6という競馬に。ストーミーカフェとニシノデューが並ぶように4コーナーを過ぎますが、すぐに脱落。いい手応えで進出していたエアシェイディが先頭に立ちます。しかし、道中、他馬と接触しながらも、狭い走路を抜け出したエリモハリアーが、あっさり交わし快勝。函館記念連覇を達成しました。追い込んだマヤノライジンが3着入線。結局は人気通りのワンツースリーとなり、ハンデ戦らしくない結末に。逃げ・先行勢にとって、時計の掛かる馬場状態での前半1000m60秒5は、速過ぎたようです。ズブズブと沈んで、差し馬の餌食となりました。そんな中、ブルートルネードは6着と健闘したほうでしょう。エアシェイディは、勝負処であの手応えでしたから、そのままの勢いで突き抜けるかと思ったのですが、エリモハリアーの引き立て役に終わりました。依然、重賞が勝てません。もうワンパンチ足りない馬のまま終わるのでしょうか。
2006年07月23日
巴賞組の活躍が目立つ、このレース。今年はどうでしょう。前売りオッズでは、エリモハリアー、エアシェイディが人気のようですが、ともに4倍台と混戦模様。ハンデ戦らしく、どの馬にもチャンスがありそうです。ストーミーカフェが逃げ、ニシノデュー、ブルートルネードが続く展開でしょうか。巴賞を勝ったモノポールような競馬を期待して、ニシノデューを頭にします。ニシノデューの単勝。ニシノデュー→ブルートルネードの馬単。ニシノデュー→ブルートルネード→シェイクマイハートの三連単。
2006年07月22日
昨晩のハナタレナックスは、全英オープンゴルフ中継のため、お休みでした。そこで、先日のおにぎりあたためますかで話題になっていた成分解析を、TEAM-NACSのメンバーでやってみたいと思います。まずは、モリーダー(森崎博之)。44%が元気玉、19%が鉄の意志、15%が回路、6%が言葉、6%が度胸、6%が小麦粉、3%が食塩、1%が株で出来ているそうです。あのハイテンション・大声は、元気玉だったんですね。また、小麦粉・食塩とうどんの材料も含まれています。映画UDONの出演は宿命だったのかも?(笑)次に、安田国王(安田顕)。72%がやましさ、28%が不思議で出来ているそうです。えらい成分、少ないですね。それも、やましさと不思議だなんて。日々、やましい気持ちで過ごしているから、不思議な行動をとるのでしょうか?(笑)続いて、シゲ(佐藤重幸)。36%が呪詛、26%が税金、17%が気の迷い、10%が見栄、10%が黒インク、1%が鍛錬で出来ているそうです。おにぎりでも触れましたが、良い成分が殆どありません。特に、呪詛って、あんたは浦見魔太郎か?(笑)次に、大泉氏(大泉洋)。92%が知恵、5%がツンデレ、1%が夢、1%がビタミン、1%が知識で出来ているそうです。知識は無いけど、悪知恵で乗り切ってる?(笑)最後に、音尾氏(音尾琢真)。46%が株、17%がカルシウム、15%が利益、14%がお菓子、5%が黒インク、2%が罠、1%が魔法で出来ているそうです。株、利益って、後藤利喜男そのものやないの。近い将来、TEAM-NACS一番の成金になるのかも?(笑)番外編として、TEAM-NACS。58%が成功の鍵、27%が嘘、5%が白インク、4%が夢、3%が利益、2%が怨念、1%は睡眠薬で出来ているそうです。嘘の担当は大泉氏、怨念の担当はシゲかな?(笑)でも、成功の鍵が58%もあるのは、NACSにとって、とても明るいことですね。追伸違う結果が出る、成分解析もあります。お試し下さい。
2006年07月21日
昨晩の水曜どうでしょうCは、東日本縦断原付ラリーの第1夜でした。前枠は、HTBの屋内駐車場(?)で、画面左にミスター、奥に安田さんonちゃんという構図で開始。「新企画です」、「史上最悪の企画かもしれません」、「では、ヒントを・・・」とミスターの説明の後、スタン・ハンセンに扮して大泉氏登場。安田さんonちゃん相手にプロレスが始まり、ウエスタン・ラリアットを決めたところで本編へ。(笑)99年6月25日7時過ぎ、どうでしょう班は東京・銀座にいました。「銀座と言えば、お買い物」、「今回は、欲しいものを買って頂けるということで・・・」(ミスター)、「僕のは?」(大泉氏)、「ミスターだけだよ」、「15万円もするんだから」(藤村D)、「2人でどうでしょうでしょ」、「そういうことを量りに掛けてだな」、「15万くらいなんだよ」、「欲しいよ」(大泉氏)のような話の流れで、まんまと罠に嵌る大泉氏。(笑)プロデューサー(土井P?)に相談したりして、「ダメだよ」みたいな小芝居をしながらも、結局は買って貰える事に。「何を買うかも分からないで、欲しいって言っちゃったけど・・・」と大泉氏。冷静になり、少々怪しいと気付いた様子。(笑)「じゃ、行きましょう」(ミスター)、「(営業)やってんのか?、7時から?」(大泉氏)と連れてこられたのは、竹田輪業。外見では、何を売っているのか分かりません。店の中へ入っていくと・・・。さて・・・続きを読む
2006年07月20日
昨晩のおにぎりあたためますかは、加賀百万石の旅の第6夜でした。先週のおさらいの後、宿泊先へ移動中の車内では・・・。今、流行の成分解析の発表で盛り上がります。まずは、麻美アナの成分。84%が電力、7%が勇気、残りが欲望・大阪の美味しい水等で出来ているそうです。大阪に美味しい水は、極一部にしかないと思うんですけど。(笑)続いて、大泉氏の成分。92%が知恵、5%がツンデレ、あとは夢・ビタミン・知識が1%ずつだそうです。知識は無いけど、知恵で乗り切ってる?(笑)最後に、シゲの成分。36%が呪詛、26%が税金、17%が気の迷い、10%が見栄、10%が黒インク、1%が鍛錬だそうです。良い成分が殆どありません。(笑)「酷いな、税金返せ」(大泉氏)、「呪われますよ」(麻美アナ)のような会話の後、呪いを掛けるようなアクションを起こすシゲ。シゲに何かすると呪われる?(笑)なお、成分解析で、私も3人を解析してみましたが、違う結果になりました。他にも成分解析のサイトがあるのかもしれません。ちなみに、私自身は、45%が大阪の美味しい水、34%が白インク、9%が気の迷い、7%が成功の鍵、5%がお菓子で出来ていると出ました。う~ん、よ~わからん。(笑)志賀町のキャンプ場に到着した豚一家。コテージで夕食調理開始ですが、既に22時、全てを食べ終わるのは何時になるんでしょう。(笑)さて・・・続きを読む
2006年07月19日
本日、網走の14時現在の気温は21.2℃、湿度78%、降水量0.0mm、風速2m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は17.5℃、予想最高気温は22℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は3:56、日の入は19:02です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)ここ数日、曇っている時間が多く、時々雨も降っています。暑くは無いのですが、湿度が高く、軽く梅雨のような感じです。週間天気予報では、近々、日差しが戻ってくるようですが・・・。
2006年07月18日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、山田家の人々ドラマ本編第4回でした。本編に入る前に、まずは、メイキングから。ようやく後藤利喜男としてクランクインすることになった音尾氏。飼い猫・裕次郎の付き添いとしてや、仲音浩二としての参加はあったものの、本来の役としては、初の現場です。なんと、ロケ開始から約1ヶ月が経過していました。(笑)「どんな人が出てるか知らないんだよ」と言う音尾氏ですが、後藤利喜男の服装・メイク、このドラマでは際立って異色です。すかさず、突っ込む大泉氏。「暖かい地方の魚じゃねえか」、「♪魚、魚、魚~」とおさかな天国を歌い、「後藤利喜男さんのテーマです」と言いたい放題。更には、「鮒みたい」、「目もヒゲも離れてる」、「離れ放題」、「(顔の)中央がスッカスカ」と、ボロクソです。(笑)続いて、ボウリングの特訓風景。プロボウラーの指導の下、特訓を続けるミスター、安田国王、大泉氏、音尾氏。当然、4人とも今までは自己流、しかも国王は無類の不器用ということで、先行き不安です。(笑)さて・・・続きを読む
2006年07月18日
先週は、広島、中日に4勝2敗でした。(今季通算、85試合48勝35敗2分、残り61試合)10日、移動日。11日、福原が8安打されながらも1失点に抑え、勝利。(福原-ウィリアムス-藤川)12日、金本の2本塁打などで逆転勝ち。中村泰が初の勝利投手に。(中村泰-安藤-ウィリアムス-藤川)13日、オクスプリングが9安打4失点でKO。打線もC・黒田を攻略出来ず敗戦。(オクスプリング-江草-能見-金澤)14日、珍しく調子の悪いD・川上を攻略、快勝。(下柳-安藤-ウィリアムス-金澤)15日、3度のチャンスのうち、1度を生かし逆転勝ち。(井川-ウィリアムス-藤川)16日、またしてもD・中田を攻略出来ず敗戦。9安打しながら僅か2得点では・・・。(ダーウィン-江草-安藤-能見)欲を言えば全部勝てた試合ですが、まあ良しとしておきましょう。ただ、D・中田には昨年から5連敗で、1つも勝っていません。特定の投手にここまでやられると、相手も自信持って登板させますからね。今後の対中日戦を有利に戦うためにも、次回こそは攻略して欲しいものです。今週は、今晩から読売3連戦(甲子園)のみで、オールスター期間に突入です。読売戦の後、オールスター戦に出場しない選手は、5日間試合がありません。有意義な調整をして、残り少ない試合に備えて欲しいものです。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年07月17日
先週は、千葉ロッテ、ソフトバンクに2勝2敗でした。(今季通算、87試合48勝39敗、残り49試合)10日、移動日。11日、金村が8安打4失点。脚にも打球が直撃し、踏んだり蹴ったりの試合。(金村-建山-岡島-武田久)12日、シーソーゲームの展開。小笠原、新庄などの活躍で逆転勝ち。(立石-清水-建山-武田久-岡島-MICHEAL)13日、移動日14日、移動日15日、H・斉藤和から3点もぎ取り、完封リレー。(ダルビッシュ-武田久-岡島)16日、初回2死満塁のチャンスを逃す。以降、チャンスらしいチャンスも無く、2安打完封負け。(八木-トーマス-押本-清水-建山)2連戦、移動日2日、2連戦という楽な日程だったのですが、五分の星でした。負け越さなかっただけマシなのかもしれませんが、イマイチ乗り切れない状態の一週間でした。今週は、今晩からオリックス2連戦(札幌ドーム)だけで、オールスター期間に突入します。オリックス戦終了後、オールスター戦に出場しない選手は、一週間試合がありません。有意義な調整をして、残り少ない試合に備えて欲しいものです。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年07月17日
私が指名した3頭は、ホーマンテキーラ4着、ウェディングバレー9着、スピニングノアール15着でした。レースは、良発表ながら土砂降りの雨の中スタート。ホーマンテキーラは出遅れ、最後方からという苦しい展開。内外の馬場状態は大差無いと思うのですが、全馬、外よりで進みます。ゴール前、他の馬が伸びを欠く中、終始先頭グループだったサチノスイーティーが抜け出し完勝。2着にも同じ3歳牝馬マリンフェスタ、3着には5歳牝馬レイズアンドコールということで、終わってみれば夏は牝馬の格言通りの結果となりました。1ハロン毎のラップタイムは、11.8-10.2-10.8-10.3-12.6。2ハロン目からガンガン、スピードに乗って、流石に最後の1ハロンはバテバテという競馬だったようです。ホーマンテキーラは出遅れが痛かったですね。それに+30kgって、どんな調整してたんでしょ。元々、馬体重の変動が激しい馬のようですが、プロの仕上げ方とは思えません。サチノスイーティーとレイズアンドコールは条件戦とは言え連勝中の勢い、マリンフェスタは新潟1000mの勝ち鞍あり(レイズアンドコールも)、3歳牝馬は斤量51kgというのが好結果に繋がったのでしょう。来年は、こういう条件の馬を要チェックですね。
2006年07月16日
01年から始まったこのレース、今年は施行時期が変わり開幕週となりました。以前は連続開催の2週目だったので、コース内側が荒れ、外有利が定説だったのですが・・・。更に今年は、重馬場となりそうで難解です。前売りオッズでは、ステキシンスケクンが1番人気になっているようですが、かなりの混戦模様。どの馬にもチャンスがありそうです。展開もあるようで無い、無いようであるような直線1000mのレース。何の根拠もありませんが、ホーマンテキーラを頭にしますホーマンテキーラの単勝。ホーマンテキーラ→ウェディングバレーの馬単。ホーマンテキーラ→ウェディングバレー→スピニングノアールの三連単。
2006年07月15日
昨晩のハナタレナックスは、ハナタレ部屋を飾ろうの最終夜でした。まずは、陶芸担当の安田国王。形作りが終わり、乾燥の工程です。本来は自然乾燥させますが、今回は時間が無いので、電子レンジを使い時間を大幅に短縮。しかし、ここでスタッフに異変が・・・。全員、陶芸の魅力にハマったようで、仕事を忘れ、形作りに没頭しています。据え置きカメラに向かい、「スタッフは仕事放棄してます」と、嘆く国王。空しく電子レンジがチーンと鳴りますが、誰一人本来の仕事に戻ろうとしません。(笑)画面は変わり、染物担当のモリーダー。染料としての野菜などを入手し、煮込んでいきます。「カレー臭、凄い」、「加齢臭じゃないよ」とモリーダー。更に、他の材料の臭いも充満し始め、「色んな物の臭いが・・・」(モリーダー)、「そう、いつも魔女になった気分です」(店長)と、室内は軒並み臭い祭りの様相です。(笑)そんな中、玉葱の皮を煮込んだものを見て、「オニオンスープだ」と試飲するモリーダー。しかし、皮を煮込んだものですから、激ニガだったようです。「ウォ~ッ!!」と大騒ぎ。見た目に惑わされたB級グルメさんでした。(笑)次に、魚拓担当の音尾氏。船長の釣った魚で魚拓を作成します。墨を魚に塗り、あっさり完成させた音尾氏。しかし、これだけで終わらないがハナタレ。更なる魚拓(?)作りへ・・・。さて・・・続きを読む
2006年07月14日
昨晩の水曜どうでしょうCは、未公開映像一挙公開でした。前身番組モザイクな夜V3や、ガメラ2の映像を含む過去のマル秘映像 一挙公開は大人の事情(?)で放送見送りになったようです。総集編おなじみのサブ調整室で、ケント・デリカットさん(大泉氏)司会の今夜のミスターは誰でショ~が始まります。「ネタも尽きてきました」、「多分、分からないと思います」で、ミスターが映ります。緑色の大きな被り物、顔も緑色に塗り、熊のぬいぐるみを持っています。「このあたりで・・・」と、熊のぬいぐるみを指差した後、「あと、これ、豆だから、ミスター・ビーンと・・・」と、被り物を指差しバラしてしまう大泉氏。「もう、煮詰まってんだよ」と、扮装ネタも枯渇していることを告白するミスター。(笑)まずは、前・後枠のNG集。サイコロ4の前枠で、「王子、コケる」です。白馬の王子様に扮装した大泉氏。ミスターのセリフが終わったタイミングで駆けつけて一言という段取りでしたが・・・。積雪の中、何度もコケてしまい、一言言う前にタイムオーバー。もう一度、やりなおしますが、今度は、「小松、今日はいいぞ」と訳の分からない一言。結局、放送ではテイク1が使われ、最後の一言は思い切りカットされていました。(笑)さて・・・続きを読む
2006年07月13日
昨晩のおにぎりあたためますかは、加賀百万石の旅の第5夜でした。先週のおさらいの後、続いて、「兼六園では歌のコーナーでしょ」と1人盛り上がる大泉氏。渋々、BE MY BABYを歌うことになったシゲですが、急な話で音源がありません。そこで、シゲ御自慢のノートPC(Mac?)にメールで送って貰うことに。しかし、電波状態が悪く、うまく受信出来ません。そこで、先に兼六園を散策することになります。散策も終了し、お腹も空いたところで、シゲから発表が・・・。「電波状態の良い所で、ダウンロードは出来ました」、「しかし、私のPCとの相性なのか、ファイルが開けません」、「ここまでの経緯、重く受け止めております」、「カメラマンは、『ここ(兼六園)で撮りたかったなぁ』って言うし・・・」、「必ずや、音源をゲットし歌っていきます」と、俄然ヤル気100%。(笑)盛り上がる車内。「素晴らしい、視聴者は泣いてるよ」、「あっ、カメラマンがタオルで目頭を・・・」、「あのカメラマン、バカだ」と、感動させたいのか茶化したいのか、よく分からない大泉氏。(笑)昼食は、金沢名物・ハントンライスです。グリルオーツカにやってきた豚一家。オムライス、エビフライ、白身魚フライ、タルタルソース、ケチャップ等、誰もが知っているものの絶妙な組み合わせが美味しい一品のようです。「ホントに美味しいの?」(店主)、「自信、無いの?」(大泉氏)のような会話も。(笑)さて・・・続きを読む
2006年07月12日
本日、網走の13時現在の気温は28.6℃、湿度51%、降水量0.0mm、風速7m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は16.5℃、予想最高気温は28℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は3:50、日の入は19:06です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)気温は30℃に届きそうな勢いですが、台風崩れの風と湿度の低さもあり、不快感はそれほどでもありません。ただ、天気は下り坂で明日は雨模様だとか・・・。
2006年07月11日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、山田家の人々ドラマ本編第3回でした。本編に入る前に、ドラマ本編第1回のメイキングから。ほんの数秒ほど登場した、ホワイトさんとマッスルさん。集合時間を忠実に守り、現場入りした音尾氏。後藤利喜男としてのクランクインは、まだだったのですが、仲音浩二としてクランクインです。早速、脚本家の先生(大泉氏)にからかわれます。(笑)「音尾さん、違うドラマにクランクインです」、「昼まで出ないよ」、「(現場)入りが早いって」、「裕さん(音尾氏の飼い猫)の時もそうだったでしょ」。メイク不要の裕さんなのに、忠実に集合時間を守った音尾氏、撮影開始まで時間を持て余したそうです。(笑)今回は、ホワイトさんの撮影が先なので、音尾氏の撮影は午後から。しかし、既にメイクも完了、仲音さん完成済みです。またしても、暇を持て余しそうな音尾氏。(笑)そんな中、なぜかミスターが遅れている様子。「南郷(ミスター)さん、遅れてるみたいだし・・・」、「『お前、遅れたから後だ』って言えよ」、「えっ、お前が言えよ」と誰が社長(ミスター)をお前呼ばわりするかで争いに。そこへ、タイミング良く(悪く?)ミスター登場。(笑)さて・・・続きを読む
2006年07月11日
先週は、横浜、東京ヤクルトに3勝2敗でした。(今季通算、79試合44勝33敗2分、残り67試合)3日、移動日。4日、序盤に1点ずつ失点も、5回裏に押し出し四球などで逆転勝ち。(福原-能見-ウィリアムス-藤川)5日、序盤に1点ずつ失点。すぐに1点返し、さあこれからと言う時に雨でコールド負け。(杉山)6日、1点先制され、相手はエースの三浦。厳しい展開だったが、逆転勝ち。(下柳-安藤-ウィリアムス-藤川)7日、移動日。8日、序盤で4点リードも追加点が取れず、9回裏に2失点。ヒヤヒヤの勝利。(井川-藤川)9日、14安打しながら僅か3得点。江草、四球連発で自滅。(ダーウィン-江草-能見)相変わらず打線の繋がりが悪く、スカッとした試合がありません。打順を組み替えたり、新しい選手を起用したりしていますが、効果がありません。こんな時こそ、投手がカバーしなければならないのですが・・・。今週は、明日から広島3連戦(甲子園)、中日3連戦(京セラドーム)の6試合の予定です。一つの区切りとして、オールスターまで残り9試合あります。全てホームゲームですから、悪くても6勝3敗でいきたいですね。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年07月10日
先週は、オリックス、西武に4勝2敗でした。(今季通算、83試合46勝37敗、残り53試合)3日、移動日。4日、2点先制されるも、4回裏に逆転。一度は追いつかれるものの、すぐに勝ち越し、更に追加点も取り快勝。(ディアス-清水-岡島-武田久-MICHEAL)5日、序盤、良くなかった金村だが、粘りの投球で完封勝利。(金村)6日、序盤に4点先制。終盤にようやく突き放し勝利。(立石-建山-清水-武田久-トーマス)7日、1点先制するも、追加点が取れず失策で追いつかれるイヤな展開。終盤にようやく突き放し勝利。(ダルビッシュ-武田久-建山)8日、苦しい試合展開も、なんとか勝ちパターン。しかし、延長10回逆転サヨナラ負け。(八木-武田久-MICHEAL)9日、4回裏に失策絡みで一挙4失点、これが全て。(ディアス-トーマス-清水-岡島)金曜までは、球団タイ記録の11連勝でよかったのですが、連勝が止まるといきなり連敗。それも、勝ちゲームを落とすという、イヤな流れとなりました。どうも西武戦になると、日ハムの野球が低レベルに見えます。失策絡みで失点、簡単に盗塁を許すなど、気をつけていれば防げた失点が多くあったように思えます。これで、対戦成績が3勝8敗になってしまいました。最悪でも、五分の戦いが出来なければ、優勝は無理でしょう。今週は、明日から千葉ロッテ2連戦(東京ドーム)、移動日2日間を挟んでソフトバンク2連戦(ヤフードーム)の4試合の予定です。残り試合も少なくなってきました。1試合1試合、大事に戦いましょう。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年07月10日
七夕賞の結果私が指名した3頭は、サザンツイスター4着、グラスボンバー3着、カナハラドラゴン競争中止でした。レースは、コンゴウリキシオーが逃げ、タガノマイバッハが続き、エクスプロイト、シャーディーナイス、ダイワバンディットがその次のグループという展開。前半の1000mが59秒0、後半の1000mが60秒3という、馬場状態を考慮してややハイペースか。直線でも粘り続けるコンゴウリキシオーですが、早めに進出していたメイショウカイドウ、コースやや内からグラスボンバーが襲い掛かります。結局は、トップハンデも問題なくメイショウカイドウが力強く差し切り勝ち。それでも、粘ったコンゴウリキシオーが2着、最後はやや伸びを欠いたグラスボンバーが3着となりました。1番人気のコンゴウリキシオーは、斤量57.5kg、あのペースでこの走り。これからも十分、重賞戦線を盛り上げてくれそうです。サザンツイスターは、後方から追い込みましたが4着。距離短縮が不安視されましたが、まずまず健闘したほうでしょう。次走も注目です。プロキオンSの結果私が指名した3頭は、シーキングザベスト2着、シルヴァーゼット12着、カイトヒルウインド9着でした。レースは、サンライズキングが逃げ、ビッグフリートが続き、メイショウバトラー、シルヴァーゼットがその次のグループ、1番人気のシーキングザベストはほぼ中団という展開。最初の600mが34秒5、最後の600mが35秒8という、ややハイペース。直線でも粘るサンライズキングですが、メイショウバトラーが早めに捕らえ先頭へ。シーキングザベストは中団やや前から追い込みますが、粘るサンライズキングを捕らえるのが精一杯でした。結局、1着メイショウバトラー、2着シーキングザベスト、3着サンライズキングに。シーキングザベストは、勝負処で脚色が怪しくなり、騎手が追い放しでした。道中でヤル気を失くしたのかもしれません。もう少し前で、スムーズな競馬をしたほうが良かったのかも。勝ったメイショウバトラーは、殆ど実績の無いダートだったのですが、血統通り(父メイショウホムラ、その父ブレイヴェストローマン)の強い競馬。恐れ入りました。これから地方交流戦(特に牝馬限定戦)で期待出来そうです。
2006年07月09日
七夕賞の予想このレース、過去20年間で1番人気が勝ったのは、昨年のダイワレイダースただ1頭のみ。前日オッズ1番人気のコンゴウリキシオーには、悪いデータですが、今年はどうなるでしょう。コンゴウリキシオー、エクスプロイト、ダイワバンディット、タガノマイバッハ、シャーディーナイスが逃げ・先行グループと予想しますが、どの馬が主導権を握るのか注目です。また、ペースも気になりますが、それ以上に逃げた馬がどの程度スムースな競馬が出来るかが鍵ですね。すぐ後ろから、突っつかれるとペースが遅くても逃げ馬はヤル気をなくしますから。あっさり、コンゴウリキシオーが逃げ切るような気もしますが、それでは面白くありません。そこで、距離短縮が気になるところですが、サザンツイスターを頭にします。サザンツイスターの単勝。サザンツイスター→グラスボンバーの馬単。サザンツイスター→グラスボンバー→カナハラドラゴンの三連単。プロキオンSの予想七夕賞とは対照的に、ここ6年間、1番人気がパーフェクト連対(5勝2着1回)のこのレース。施行時期が微妙に変わってどう出るかですが、今年も1番人気から買うのが正解のような気がします。シルヴァーゼット、ステンカラージン、ロッキーアピール、サンライズキング、カイトヒルウインドが逃げ・先行争いでしょう。あまりハナ争いが激化するようだと、差し馬の餌食になることはお互い分かっているでしょうから、適度なところで落ち着くと思います。そんな展開の中、前の様子を伺いながら、シーキングザベストが早め先頭、押し切ると予想します。殆どの馬が準オープンやオープンに毛の生えたようなメンバーですから、普通に走れば勝てる筈です。シーキングザベストの単勝。シーキングザベスト→シルヴァーゼットの馬単。シーキングザベスト→シルヴァーゼット→カイトヒルウインドの三連単。
2006年07月08日
昨晩のハナタレナックスは、ハナタレ人生相談とハナタレ部屋を飾ろうの第2夜でした。まずは、ハナタレ人生相談ですが、単なる質問で、「幽霊って信じますか」というものでした。幽霊が人一倍苦手なシゲは否定したいところですが、「いるよね」(モリーダー)、「信じたいよね」、「うちの子なんか、誰もいないのに手を振ってバイバイ・・・」(安田国王)と概ね肯定的。「小さい子供って、そういうことあるよね」(国王)、「いや、子供って、そういう嘘もつくから・・・」(シゲ)、「じゃ、ウチの娘は嘘つきだと言いたいのか」(国王)、窮地に追い込まれたシゲ。(笑)「じゃ、大泉さんに聞いてみましょう」と、京都で映画(ゲゲゲの鬼太郎)撮影中の大ねずみ(大泉氏)さんに電話。ハナタレ班もVTR取材で同行していましたが、ハナタレ部屋では音声のみです。「何してるの?」(シゲ)、「待機中」(大ねずみ)、「テンション低いなぁ」(シゲ)と、風邪気味で元気が無い大ねずみさん。早速本題、「幽霊っていますかね?」(シゲ)、「いないよ」、「妖怪はいるけどね」(大ねずみ)と、味方が出来たシゲ。(笑)シゲの声を聞いて、少し元気が出てきた大ねずみさん、珠玉のト書きを紹介し始めます。その1「鬼太郎、ねずみ男にビンタ」、その2「突然、床が抜け、ねずみ男は落下」、その3「ねずみ男、祭壇の柵をカジる」と、大ねずみさん大活躍です。(笑)さて・・・続きを読む
2006年07月07日
昨晩の水曜どうでしょうCは、アメリカ横断最終夜でした。前枠は、いつもの公園で、大泉氏がケント・デリカット(?)に扮して、「アメリカの有名人、私は誰でショ~もいよいよ最終回となりました」、「もう既に、この画の中にスタンバイしています」、「アメリカの有名人を探せ~!!」。ここで多少の間。ミスターは何かに扮装して、プランコのそばにいるようですが、小さ過ぎて何なのか判別できません。(笑)「OK~、分かったかな?」、「今週でもう終わりということで、悲しいやら嬉しいやら・・・」、「ケント・デリカットでした」、「チャンネルはそのまま」で本編へ。前回までのおさらいの後、画面は6日目の14:51、ナッシュビル。昼食を摂る事にになり、郊外の住宅街へ。ハンバーガーを食べる大泉氏ですが、ミスターの姿がありません。「ミスターは?」、「ミスター、ミスター」と呼ぶと、木の陰から怪しげな格好のミスター登場。(笑)「何ですか、それ?」と尋ねる藤村D、「カントリーウエスタン」とノリノリのミスター。「ブーツが・・・」、「パンツのシルエット、おかしいでしょ」、「アメリカ、はき違えてる」と笑いながらも指摘する大泉氏と藤村D。更には、あまりのイケてなさに、「いいから、乗って早く」と、車へ隠そうとします。(笑)車内では、悪乗りするミスターが葉巻をスパスパとアメリカを変な方向から満喫。(笑)「夜まで走るよ」、「出来るだけ近付いときたい」(藤村D)、「着かなくてもいいんじゃない」、「インキーして時間稼くから・・・」(ミスター)と、絶対にワシントンに着きたい藤村D、インキー事件以来、緊張感を失い壊れてしまったミスター、完全に立場が逆転してしまいました。(笑)更には、「買いたいものあるんだけど・・・」(ミスター)、「金、貸さないぞ」(藤村D)、「バンジョーとかギター欲しいなぁ」(ミスター)と、暴走が止まりません。(笑)さて・・・続きを読む
2006年07月06日
昨晩のおにぎりあたためますかは、加賀百万石の旅の第4夜でした。先週のおさらいの後、続いて、そば打ちに奮闘するシゲ。「水が足りない」、「出来る気しねぇ~」と大苦戦です。パサパサだったそば生地が、一転、ユルユルになる一幕も・・・。恐らく、そば粉の割合が多過ぎて、水加減が難しくなったのだと思います。それでも、10分後、何とか持ち直し、そば生地完成。その頃、大泉氏は、炊き込み御飯を調理中。仕上げに、なんと若狭牛を生肉のまま入れてしまいます。シェフ大泉の果敢な挑戦、結果はいかに?そうこうしているうちに、そばが完成しました。3人で試食しますが・・・。「香りは一流」、「難しいんだね、そばは・・・」、「ベチャッとする」と概ね不評の大泉氏と麻美アナですが、シゲ1人だけ、「美味い」と意地の一言。しかし、流石に自分でも不味いと思ったようで、「そば屋さとう、閉店させて頂きます」、「二度と麺は打たん!!」と引退宣言。(笑)続いて、炊き込み御飯です。「お前が作る炊き込み御飯、必ず臭いがキツイな」(シゲ)、「東南アジアの屋台の路地裏のような臭い」(麻美アナ)と、やはり肉を生で入れたのが失敗だったようです。更には、「俺はカゼひいてるのかって言うほど、生姜がキツイ」とシゲ。(笑)惨敗に終わったそば屋さとうと炊き込み御飯でしたが、シェフ大泉からもう1品あるとか。「えっ、まだ作るの?」、「もう、寝かせてよ」とシゲの泣きの一言。(笑)夜も更けてきたということで、もう1品へしこパスタは明日へ延期となりました。さて・・・続きを読む
2006年07月05日
本日、網走の14時現在の気温は20.9℃、湿度61%、降水量0.0mm、風速2m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は12.0℃、予想最高気温は24℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は3:45、日の入は19:09です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)初夏の北海道ならではの爽やかな気候が続いています。ずっと、こんな気候だと最高なのですが、それなりに暑い日もありますし、冬には雪が降ります。やれ暑いだとか、やれ寒いだとか言ってる間に、一年終わっちゃうんですけどね。(笑)
2006年07月04日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、山田家の人々ドラマ本編第2回でした。本編に入る前に、ドラマ本編第1回のメイキングから。まず、過酷な試練。洋一(安田国王)が、タクシーで去っていく明日美(三輪明日美嬢)を走って追いかけるシーンでは、「リアリティを追求したい」という脚本家の先生(大泉氏)の希望で、撮影前に200mダッシュをすることに。「無限の体力ですから」と意欲満々の国王。しかし、「走って、走って、もっと速く(笑)」と大泉氏に大笑いされながら言われる始末。明らかに後半はバテていました。それでも、すぐに本番開始。リハーサル通りの速度で走るタクシーですが、国王の走る速度が落ちたため、画面サイズに入らないほど小さくなります。挙句の果てには、倒れて画面から消えてしまいます。(笑)「無限の体力は、どうした?(笑)」と笑いを堪えながら尋ねる大泉氏、すると、「タクシー、速くなってない?」とタクシーのせいにしたい国王。でも、明らかに走る速度が落ちてましたよ、国王。(笑)テイク2では、直前のダッシュを半分の100mにしますが、タクシーを追いかけ始めたところで早くも限界。立ち止まって、咳、そしてエズく国王。当然、大NGになりますが、設定では17歳ながら、リアルな30歳を演じてしまいました。(笑)「ダメ、もっと爽やかに演じて・・・(笑)」と厳しい要求の大泉氏。更には、「命名します」、「ガクランおじさん」と、どうしようもない体力の低下を面白がります。(笑)さて・・・続きを読む
2006年07月04日
先週は、広島、読売に2勝2敗1分でした。(今季通算、74試合41勝31敗2分、残り72試合)26日、移動日。27日、失策絡みで2点を献上。敗色濃厚な試合を追いつき、引き分け。(福原-安藤-江草-ウィリアムス-藤川-能見)28日、2点先制も、失策と本塁打で追いつかれる苦しい展開。9回に鳥谷の本塁打が出て辛勝。(ダーウィン-江草-安藤-藤川)29日、移動日。30日、久しぶりに効率良い攻めで11安打11得点、完封リレーで快勝。(下柳-能見)1日、8安打しながら、僅か2得点。チャンスを逃した後に、オクスプリングがKOという典型的負けパターン。(オクスプリング-江草-金澤)2日、少ないながらもチャンスをモノに出来ず、井川を見殺し。(井川-能見)肝腎な所で失策があったり、チャンスに打てずで、波に乗れない一週間でした。特に、読売を生き返らせたことは大失敗でした。息の根を止めるチャンスだっただけに、残念で仕方ありません。100本ノックでもして、気合を入れ直しますか・・・。(笑)今週は、明日から横浜3連戦(京セラドーム・甲子園)、移動日を挟み東京ヤクルト2連戦(秋田)の5試合の予定です。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年07月03日
先週は、千葉ロッテ、楽天に5勝0敗でした。(今季通算、77試合42勝35敗、残り59試合)26日、移動日。27日、2点先制も、すぐに追いつかれる。5回表に1点勝ち越し、そのまま相手のマズイ攻めにも助けられ辛勝。(金村-岡島-MICHEAL)28日、2点先制されるも、すぐに敵失で逆転。以後、主導権を握り勝利。(ディアス-押本-岡島-トーマス)29日、移動日。30日、1点先制するも、追加点が取れず追いつかれ延長戦へ。10回裏、田中賢がサヨナラ本塁打。(ダルビッシュ-岡島-MICHEAL)1日、武田勝が途中までノーヒットノーランの投球。アクシデントで交代も完封リレーで勝利。(武田勝-建山-武田久-岡島)2日、初回に一挙4得点、主導権を握る。八木は悪いなりに粘りの投球で勝利。(八木-建山-清水-トーマス)20日から、移動日・雨天中止を挟み7連勝となりました。しかし、武田勝が骨折で全治3週間、リー投手が検査のため帰国、最悪そのまま退団の可能性もありで、厳しい先発陣となりました。当面は、ディアス・金村・ダルビッシュ・立石・八木の5人でローテのようです。本来なら、江尻・須永・正田あたりが昇格すべきなのでしょうが、2軍での近況もイマイチのようで・・・。今週は、明日からオリックス3連戦(札幌ドーム)、西武3連戦(インボイス)の6試合の予定です。厳しい状況が続きますが、がんばりましょう。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年07月03日
函館スプリントSの結果私が指名した3頭は、プリサイスマシーン9着、タニノマティーニ4着、マイネルアルビオン7着でした。レースは、ギャラントアローが逃げ、タニノマティーニ、プリサイスマシーンが続き、シーイズトウショウはその次のグループ、シンボリグランは恒例になったようにスタート悪く押し上げざるを得ないという展開。前半600mが34秒1、後半600mが35秒0という、やや時計の掛かる函館の1200mらしいペース。直線でギャラントアローが脱落、代わってタニノマティーニが先頭に。しかし、プリサイスマシーン等が伸びを欠く中、コース中央を抜け出すシーイズトウショウ。3連覇かと思われた瞬間、外からビーナスラインが豪快に差し切り勝ち。3着にも追い込んだブルーショットガンとなり、三連単は30万円超。そんな中、先行して4着に粘ったタニノマティーニは評価できると思います。次走も注目です。シンボリグランは出遅れグセを解消しないと、このまま勝てなくなりそうな気がします。それか、出遅れたら出遅れたで、腹を括って追い込みに徹するかですね。ラジオNIKKEI賞の結果私が指名した3頭は、トップオブツヨシ9着、タマモサポート1着、ステラマドレード3着でした。レースは、リファインドボディが逃げ、ニシノアンサー、リメインオブザサンが続き、トップオブツヨシはその次のグループ、1番人気のトウショウシロッコは後方という展開。最初の800mが48秒1、最後の800mが50秒0という、重馬場を考慮してややハイペースか。直線に入る前、早めにタマモサポートが先頭。粘りこみを図りますが、ステラマドレードが食い下がります。結局は、そのまま押し切ったタマモサポートが優勝。追い込んだソングオブウインドが2着、最後まで食い下がったステラマドレードが3着となりました。トップオブツヨシは、やはり重馬場が苦手なのでしょうか。位置取りは悪くなかった筈ですが、最後伸びを欠きました。そんな中、最後まで食い下がったステラマドレードは評価できると思います。軽ハンデに恵まれたと言えば、それまでかもしれませんが。小さい馬なので、もう少し馬体重が欲しいですね。
2006年07月02日
函館スプリントSの予想常識的には、前走強い勝ち方をし、このレース3連覇がかかるシーイズトウショウなのでしょうが、前日の単勝オッズが1.9倍と圧倒的人気。人気し過ぎのような気がします。ギャラントアロー、タニノマティーニ、シーイズトウショウが、逃げ・先行グループ、続いてフサイチホクトセイという展開でしょうか。すんなり、ギャラントアローがハナで、他の馬はそれを見ながらとなりそうです。極端なハイペースには、なりそうもありませんが、どうでしょう。あっさり、シーイズトウショウが勝つような気もしますが、それでは面白くありません。前走、勝っての1番人気の馬は、このレース勝っていませんし・・・。そこで、距離実績が無くて少し無理がありますが、プリサイスマシーンを頭にします。プリサイスマシーンの単勝。プリサイスマシーン→タニノマティーニの馬単。プリサイスマシーン→タニノマティーニ→マイネルアルビオンの三連単。ラジオNIKKEI賞の予想今年からレース名称が変わった、このレース。04,05年と1番人気が連勝していますが、それでも過去20年間で1番人気が5勝しかしていません。ハンデ戦となったため、更に難解になりました。天気、馬場状態も気になります。リファインドボディが逃げ、ニシノアンサー、アサクサゼットキ、タマモサポートあたりが続く展開でしょうか。どの馬も様子を伺いながら、馬場状態も悪いでしょうから、ややスローで進むと思うのですが、どうでしょう。どの馬にもチャンスがありそうです。重馬場が苦手とされているトップオブツヨシですが、敢えてこの馬で勝負します。毎日杯では、後のダービー2着馬相手に、よく粘っていました。トップオブツヨシの単勝。トップオブツヨシ→タマモサポートの馬単。トップオブツヨシ→タマモサポート→ステラマドレードの三連単。
2006年07月01日
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