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昨晩のハナタレナックスは、ハナタレトークと新企画ハナタレ部屋を飾ろうの第1夜でした。実は、開始時間を勘違いして、うっかり最初の数分間を見逃してしまいました。気付いた時には、ハナタレトークで、モリーダーが話している途中。どうやら、初デートについて語っているようです。(大ねずみ(大泉氏)は、お休み)「メモを持って行った」(モリーダー)、「ああ、なるほど」、「あの話題、この話題と困らないように」(シゲ)、「でも、そんなことよりも楽しかった」、「家に帰って、詩を書いたの憶えてる」(モリーダー)。さすが、NACS一番のロマンチスト。(笑)続いて、安田国王の番になり、「前日にロケハン(下見)」、「スパゲティがおしゃれだと・・・」、「終電で2人・・・」、「大学3年の頃かなぁ」と告白。「えっ、じゃあ、(演劇サークルで)出会った頃なんだ」、「あの頃、そんなヨコシマな考えで、俺達と接してたんだ」と突っ込む音尾氏。3年生の国王と1年生の音尾氏、TEAM-NACSの歴史が始まった頃ですね。(笑)「では最後に、生々しい話を佐藤さんから」と促す音尾氏。しかし、女性に冷たいと評判のシゲ、「すまん、憶えていない」と一言。「思い出してるんだけど、アイツだよな・・・」、「その日の終わりに行った所は憶えてる」と、TVでは言えないようなことがあった様子。一体、ナニしたんでしょう?(笑)さて・・・続きを読む
2006年06月30日
昨晩の水曜どうでしょうCは、アメリカ横断第7夜でした。前枠は、いつもの公園で、大泉氏がケント・デリカット(?)に扮して、いつものように、「アメリカの有名人、私は誰でショ~」、「私は、だ~れ?」で始まりました。「今週は、懐かしい方が登場です」、「ヒントを・・・」と指を差し出す大泉氏。すると、その指に、あの指が近付いてきます。「OK~」、「分かっちゃったかな?」、「答えは、番組の最後」、「番組は続くぞ」、「違う・・・(笑)」で本編へ。(本当は、「チャンネルはそのまま」で締める筈だった。)前回までのおさらいの後、画面は3月3日の18:26、アーカンソー州を走り続ける一行。空を飛ぶUFO(?)のような物体を見つけます。「動き変」、「速いって」、「なんだよ、あれ」、「消えたよ」と大騒ぎのどうでしょう班。「正にUFO(Unidentified Flying Object)ですよ」(ミスター)、「撮ったよ、俺」(嬉野D)、「凄ぇ~、うれし~」(大泉氏)、「消えたよな~」(藤村D)、「雲に入ったんじゃない?、飛行機が」(嬉野D)、「何言ってんだよ、うれし~」(大泉氏)。ことの真相は分かりませんが、UFOにしておきたい一行でした。(笑)19:32、テネシー州に入りました。ミシシッピー川を渡り、メンフィスの街が見えてきました。プレスリーの故郷ではありますが、寄り道することなく走り続ける一行。22:41、目標地点・ナッシュビルまでは無理でしたが、その100km手前バッファローに到着。ホテルの一室では、「寄り道した割には、がんばったほうでしょ」、「ほぼ目標達成」と、満足げなミスターですが。さて・・・続きを読む
2006年06月29日
昨晩のおにぎりあたためますかは、加賀百万石の旅の第3夜でした。先週のおさらいの後、福井県ならではの食材を買出しに、ふれあいパーク三里浜へ。折り菜、へしこ等を仕入れます。続いて、超有名なB級グルメ、ソースカツ丼を目指し移動。車内では、「ソースカツ丼には、ありがたみを感じない」というシゲに対し、「なるほど、わかりました」、「でも、今回のヨーロッパ軒さんは違います」、「食べ終わった後、もう一度聞きますから」と力説、自信ありげな麻美アナ。(笑)そんな会話の後、「今回の旅、加賀野菜といい、ソースカツ丼といい、あなた(麻美アナ)の旅行じゃない?」、「私物化じゃない?」と大泉氏が指摘。すると、「前回の徳島、スッゴイお金掛かって・・・」とスタッフが言い訳。呆れた大泉氏、「金も無いのにやらないで」と一喝。(笑)ヨーロッパ軒に到着。早速、ビーフカツ丼、ソースカツ丼、パリ丼を3人で頂きます。染み込んでいるソースが絶妙な味だとか・・・。完食後の車内では、「美味しかったですね」、「聞いてもいいですか」と麻美アナ。すると、「ヨーロッパ軒さんのソースカツ丼は好きです」、「でも、他のは、ありがたみを感じない」と頑固なシゲ。(笑)続いて、「では、これからお宿のほうへ・・・」、「夕食作りとなります」(麻美アナ)、「腹一杯ですけど・・・(笑)」(大泉氏)と、不本意ながら市内キャンプ場へ。さて・・・続きを読む
2006年06月28日
本日、網走の13時現在の気温は25.4℃、湿度57%、降水量0.0mm、風速7m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は16.0℃、予想最高気温は27℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は3:42、日の入は19:10です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)ようやく、初夏らしくなってきました。しかし、天気は下り坂で今晩あたりから雨のようです。気温も今日がピークのようで、少し下がるとか。それでも、20℃前後なので、過ごし易い気温に落ち着きそうです。
2006年06月27日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、ようやく山田家の人々ドラマ本編第1回でした。本編に入る前に、今回のみどころが幾つか紹介されました。まず、春弘さんは横綱。学生時代は相撲部で横綱だったという設定なので、自ら貴乃之と名乗り、玄武さんの指導の下、ヤル気満々です。今回は、父・春弘が次男・洋一をあっさり相撲でやっつけるというシーンがあり、そのリハーサルも行われました。玄武さんがお手本で、安田国王に張り手。それを見習い、ミスターも国王に張り手。続いてもお手本で、玄武さんが国王と四つに組んであっさり投げます。ミスターもお手本通り投げようとしますが、やられっぱなしの国王も抵抗して、大熱戦に。30秒以上続いた白熱の一番は引き分けに。(笑)「台本では、春弘にあっさり投げられるんだから・・・」と諭す脚本家の先生(大泉氏)ですが、「負けるのヤダ」と国王。(笑)はてさて、本編ではどんなことになるのやら。次に、春三の役作り。祖父・春三の役作りに取り組む大泉氏。新聞のおくやみ欄を見ながら、「○○さんも逝ったか」、「○○さん、○○さん・・・」、「カタカナばっかりだな」。(笑)また、詩吟好きという設定なので、詩吟の大家に弟子入りして特訓したそうです。最後に、オープニングテーマは有名な曲をカバー、度肝を抜く選曲と期待させてCMへ。さて・・・続きを読む
2006年06月27日
先週は、北海道日本ハム、千葉ロッテ、東京ヤクルトに3勝2敗でした。(今季通算、69試合39勝29敗1分、残り77試合)19日、再三のチャンスを逃す展開も、5回裏に一挙5得点で勝利。(井川-藤川-ウィリアムス-久保田)20日、福原-JFKで被安打8ながら完封リレー。(福原-藤川-ウィリアムス-久保田)21日、予備日。22日、予備日。23日、下柳が2回表に不運な4失点。終盤にもリリーフ陣が失点、敗戦。(下柳-金澤-能見-安藤)24日、杉山が失策絡みとは言え5回までに5失点。打線も後半全く元気なく敗戦。(杉山-金澤-江草-能見)25日、1点先制されるも、6回に逆転。磐石のリレーで勝利。(井川-ウィリアムス-藤川)肝腎な所で失策があったり、疑惑の判定があったりで、波に乗れない一週間でした。更に、久保田が骨折という事件も起きてしまい、戦力ダウンは否めません。多少、不安定な抑えではありましたが、いるといないでは大違いです。投手陣全員でカバーしなければ仕方ないのですが、どうなりますやら・・・。今週は、明日から広島2連戦(福井・富山)、移動日を挟み読売3連戦(東京ドーム)の5試合の予定です。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年06月26日
先週は、阪神、東京ヤクルト、オリックスに2勝1敗1雨でした。(今季通算、72試合37勝35敗、残り64試合)19日、金村が5回裏に一挙5失点。(金村-清水-トーマス)20日、一度は逆転されるも、セギノールの一振りで逆転勝ち。(立石-清水-押本-橋本-岡島-武田久-MICHEAL)21日、予備日。22日、予備日。23日、予備日。24日、八木が悪いなりに粘りの投球。マズイ攻めもありながら、辛勝。(八木-武田久-岡島-MICHEAL)25日、雨天中止。交流戦からリーグ戦への過渡期の1週間で、変則日程でした。リー投手が当初よりも復帰が遅れそうで、厳しい先発陣ですが、ダルビッシュ投手が予定通り近々復帰出来そうで、なによりです。一部報道によると、金村、ディアス、ダルビッシュの順番で先発のようです。今週は、明日から千葉ロッテ2連戦(千葉)、移動日を挟み楽天(札幌ドーム)3連戦の5試合の予定です。ただ、千葉の2試合は、天気予報が悪く中止になる可能性もあります。先発投手はスライド等で調整が難しくなりますので、出来れば2試合ともやりたいところですが・・・。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年06月26日
私が指名した3頭は、ディープインパクト1着、トウカイカムカム6着、ファストタテヤマ11着でした。レースは、バランスオブゲームが逃げ、シルクフェイマス、ダイワメジャーが続き、コスモバルクはその次のグループという展開。最初の1000mが60秒2、最後の1000mが60秒1という全くの平均ペース。馬場状態を考慮すると、厳しいペースか。直線粘るバランスオブゲームですが、3コーナー過ぎあたりから徐々に進出していたディープインパクトがコース外目から強襲。一瞬伸びを欠くようなシーンもありましたが、終わってみれば4馬身差の完勝。2着にコース中程を追い込んだナリタセンチュリー、3着に逃げ粘ったバランスオブゲームとなりました。フジテレビ系列の映像では、一瞬伸びを欠くようなシーンがあったような気がしたのですが、改めてJRAのHP内の映像を見ると、そういうシーンは目立たず大楽勝でした。カメラの位置で印象が違うものですね。これで凱旋門賞は、どうしても期待してしまいますね。なかなか厳しい条件ではありますが、100%の実力を発揮して良いレースになることを望みます。ちなみに、ブックメーカーCoralでの現在のオッズは3番人気です。
2006年06月25日
ディープインパクトの勝ち方と2着争いが焦点のレースですね。前日の単勝オッズが、1.1倍と圧倒的人気。10%の利息が付く銀行馬券と考えれば、美味しいのかもしれませんが、競馬に絶対は無いだけに、一般庶民には勝負出来ないレースでしょう。コスモバルク、シルクフェイマス、バランスオブゲームが、逃げ・先行グループ、続いてダイワメジャーという展開でしょうか。コスモバルクが引っ掛からなければ、やや落ち着いた流れでレースは進むと思うのですが、どうでしょう。宝塚記念、過去20年間の2着馬の前走をチェックしてみると、6着のフレッシュボイスと5着のハーツクライを除き、他は全て1~3着となっています。更に、そのレースは、天皇賞(春)、金鯱賞、安田記念が目立つのですが、目黒記念はステイゴールド只1頭のみ。となれば、天皇賞(春)2着のリンカーンが2着候補No.1なのですが、そうすると、馬連・馬単ともに2倍程度。全く面白くありません。そこで、少し無理がありますが、天皇賞(春)5着のトウカイカムカムを2着候補に指名します。ディープインパクトの単勝。(殆ど儲けはありませんが、形式的に)ディープインパクト→トウカイカムカムの馬単。ディープインパクト→トウカイカムカム→ファストタテヤマの三連単。
2006年06月24日
昨晩のハナタレナックスは、森崎企画ハナタレジャンボリーIIの最終夜とハナタレ人生相談でした。「♪ジャンボリー、ジャンボリー・・・」と陽気に歌いながら、ギターを弾くモリーダーを先頭に行進する一行。バトルIIIの会場も、引き続き体験ファームむぎわら帽子です。ここで途中経過発表、安田国王とシゲともに1勝ずつで、音尾氏は未勝利のまま。「音尾スカウト、甘いんじゃないか」、「ちょっと、誓いをしといたほうが・・・」という強引な話の流れで、音尾氏の誓いのコーナーへ。(笑)「最近の音尾、どうよ」、「会ってないしなぁ」、「というか、連絡よこさないよね」、「電話に出ないし・・・」、「何、やってんだろうね」、「昔からなんだよ」、「(謎の私生活)全部見せて欲しい」、「あと、カレー王だと言ってるけど、食ってない」、「カレー、知らない」、「ラーメンが多い」、「カレー王辞めますと言って欲しい」と、3人からプレッシャー。これを踏まえ、「私、カレー王は、これからも鈴井貴之さん以外の電話には出ません」と誓う音尾氏。「だったら、着信拒否しとけよ(笑)」と突っ込むシゲ。(笑)音尾氏の誓いも終わったところで、バトルIIIとなりますが・・・。「お疲れントゲン」とTEAM-NACS内部限定ギャグをカマすモリーダー。(笑)そして、大草原にドラム缶風呂が用意され、「全員入浴!!」の号令。素直に入る3人ですが、お湯が熱かったようで、一度仕切り直しに。改めて入浴した3人、今度は適温で、「いい湯加減で・・・」と満足そう。しかし、「じゃ、皆さんお願いします」というモリーダーの一言で、ドラム缶への脚立が撤去され、3人は出られなくなりました。そして、目の前には20枚程のカードが・・・。「ハハハ、神経衰弱だ」、「バトルが終わるまで、出られません」と、ありがちな展開。ということで、カードを揃えて、バーベキューの食材を獲得するバトルとなります。「♪燃~えろよ、燃えろ~よ・・・」と歌いだすモリーダー、「いいから、早くやれ!」と時間が経てば経つほど熱くなるお湯に焦る3人。(笑)最終バトルということで、勝利者にはバッジ3個が与えられます。音尾氏にも逆転のチャンスがあります。また、お湯が熱くなった時のために、1度だけ命の水と称してバケツ1杯の水を入れることを許されます。さて・・・続きを読む
2006年06月23日
昨晩の水曜どうでしょうCは、アメリカ横断第6夜でした。前枠は、いつもの公園で、大泉氏がケント・デリカット(?)に扮して、「今週も始まりました、大相撲ダイジェスト・・・」、「な~んちゃって」と軽くボケ。(笑)続いて、いつものように、「アメリカの有名人、私は誰でショ~」、「私は、だ~れ?」で、陸上選手風のミスター登場。よく見ると、今にもスタートを切りそうな構え。「答えは、番組の最後」、「チャンネルはそのまま」で本編へ。前回のおさらいの後、画面は4日目の22時過ぎ、クリントンのホテルの一室。旅の行程がキツくなり、「もう、寄らないからな」と無駄な買い物を戒める大泉氏ですが、お気楽な藤村Dは、「メンフィスはプレスリーでしょ」と、まだまだ寄り道をしたい様子。(笑)「(マンモスケイブ)国立公園行きたいって言ってたじゃん」(藤村D)、「ああ、何処まであるかも分からない鍾乳洞ね」(大泉氏)と、地図で確認すると明日の目標地点・ナッシュビルの少し先でした。しかし、なるべく寄り道したくないミスターは、「リトルロックってトコ通るでしょ」、「ココ、クリントン(当時、大統領)の生まれ故郷なんだよ」、「今、クリントンにいて、リトルロック通って、ワシントンでガツンと・・・」と、主張。(笑)それでも、「リトルロックの近くに、ホットスプリングスってのがあるんですよ」、「そのまんま温泉ですから」と寄り道したい藤村D。「こっちの温泉って、水着要るでしょ」(ミスター)、「いや、貸し出ししてるから」(嬉野D)、「そういう問題じゃなくて・・・」(ミスター)、「寄ってる暇無いって言ってるでしょ」、「黙ってなさいよ、ディレクター陣は」(大泉氏)。(笑)更には、「温泉に浸かった画が出たら、終わってるよ」と言う大泉氏ですが、画面には御期待下さいの文字表示が。(笑)ということで、翌朝は早起きすることになり、大泉氏が起こし役に抜擢されます。「この格好で寝るかな」、「着替えるのに時間掛かるんだよ」と言う大泉氏ですが・・・。(笑)さて・・・続きを読む
2006年06月22日
昨晩のおにぎりあたためますかは、加賀百万石の旅の第2夜でした。先週のおさらいの後、「巷の声で聞いたんですが・・・」、「おにぎりには歌が無いね、と」(大泉氏)、「何処の巷なの?」(シゲ)、「みんなで歌っていきましょう」、「麻美はタッチですね」(大泉氏)という話の展開に、大笑いの麻美アナ。タッチは麻美アナのカラオケ十八番なのだそうです。(笑)本日1件目は、レクリエーションとして、25mの断崖絶壁へ行くと知った大泉氏。「歌のコーナーとして最適ですね」、「麻美、歌う?、それともシゲ?」(大泉氏)、「麻美、歌うの見たいな」、「視聴者の皆さんも、女子アナが歌うの見たいでしょ」(シゲ)、「じゃ、麻美と・・・俺で」(大泉氏)、「どうしても、歌いたいんか?!」(シゲ)。(笑)また、今回の旅は、朝食・昼食は食べ歩き、夕食は自分達で作ることが発表されます。そのため、朝のうちに入手した五箇山豆腐、醤油、味噌が紹介されます。そうこうしているうちに、車は福井県三国町の東尋坊に到着。「最高のロケーションですね」、「よし、ココで歌っちゃおう」と大張り切りの大泉氏。断崖絶壁に立ち、季節の中でを歌うことに。すぐそばに歌詞フォローのスタッフ、近くには観光客・修学旅行の生徒が見守る中、収録スタート。引きの画として、観光遊覧船からも収録。段々、人も増えてくる中、無事収録終了。歌い終わった大泉氏も観光遊覧船に乗りたそうでしたが、時間が無く次へ。(笑)さて・・・続きを読む
2006年06月21日
本日、網走の14時現在の気温は14.1℃、湿度75%、降水量0.0mm、風速2m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は8.2℃、予想最高気温は15℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は3:40、日の入は19:09です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)先週よりはマシですが、それでも平年より気温は低めのようです。それに、雨や曇りの日が多くて、スカッとした青空が続きません。農家の方々は、日照不足で大変のようです。
2006年06月20日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、山田家の人々メイキング特集でした。本来、ドラマ本編が始まる筈だったのですが、あまりにも膨大なメイキングVTRに急遽予定変更となったそうです。視聴者及び、企画・脚本の大泉氏にまでお詫びのテロップ表示のスタッフ。まずは、イメージソングに関して。自ら作詞・作曲に手を挙げた大泉氏ですが、例によって遅筆のため、締め切りは延期の繰り返し。とうとう、放送に間に合うギリギリの12月28日が迫ってきました。誰よりも怖い存在の鈴井社長(ミスター)には内緒で、大泉氏を庇うように待ってきたスタッフですが、堪忍袋の緒が切れたようです。遂に、鈴井社長へ電話します。大慌ての大泉氏ですが、幸か不幸か留守番電話になっていました。「大泉さんの件でお話が・・・」と伝言を入れるスタッフ。「これで、時限爆弾は仕掛けられた」とおかずサザエさん(ハナタレナックスの第1回収録途中だった)の扮装で居合わせた音尾氏。(笑)落ち込む大泉氏。「デューク東郷への電話だ」と、殺人依頼に等しいと言いたげです。更に、「親に謝ってもらおうかな・・・」などと、どう対処すればいいのか困惑するばかり。(笑)そうこうしているうちに、鈴井社長からスタッフへ電話。追い詰められた大泉氏、壊れてしまいます。電話では、スタッフから事の次第が報告され、まずは、「本来ならば、電話ではなく直接お伺いしなければ・・・」と謝罪する鈴井社長。続けて、「28日までに上がらなかったら、覚悟しておけ」と、大泉氏へ伝言。(笑)それを聞き、「うぁ~!!」、「それを聞いて、生きてるヤツはいないという・・・」、「一撃必殺」と、更に更に追い詰められた大泉氏。(笑)「魚になりたい」と現実逃避気味ですが、「♪魚、魚、魚~」とおさかな天国を歌いだし、ヤケクソで閃いたのか、「♪山田、山田、山田~」と、単なる替え歌を口ずさみます。(笑)スタッフの裏技が利き、2日後、鼻歌で完成させたイメージソングをひっさげ登場する大泉氏。「楽器は弾けない、鼻歌で作曲」、「どこかの部族(インディアンかよ(笑))みたい」と自嘲気味ではありますが、なかなかの名曲、「君には」。ここで、ほぼワンコーラス、録音風景のビデオクリップのように流れます。さて・・・続きを読む
2006年06月20日
先週は、楽天、オリックスに3勝3敗でした。(今季通算、64試合36勝27敗1分、残り82試合)12日、移動日13日、乱打戦も、ウィリアムスで追いつかれ、久保田がサヨナラ安打を打たれる。(井川-藤川-ウィリアムス-久保田)14日、福原が被安打8ながら9回1失点の粘りの投球。延長戦を制す。(福原-藤川)15日、杉山が被安打2ながら、6四死球が響き2失点。打線も繋がらず惜敗。(杉山-能見-ダーウィン)16日、2回表に一挙6得点も、追加点が取れずイヤな流れ。しかし、そのまま勝利。(下柳-ダーウィン-藤川-久保田)17日、林の2本の本塁打などで5得点、快勝。(オクスプリング-ウィリアムス-藤川-久保田)18日、失策絡みで5回裏に一挙5失点。打線も元気なく完敗。(江草-金澤-能見)まさかの楽天に負け越しでした。3つとも勝てた試合だっただけに、残念です。先週に引き続き、上位陣が大きく勝ち越すことが無かったので、思ったほど差がつかずグループ内に留まっています。今週は、今日から北海道日本ハム(甲子園)、千葉ロッテ(甲子園)の交流戦雨天中止分、予備日を挟んで金曜日から東京ヤクルト3連戦(甲子園)の5試合の予定です。変則日程ですが、ずっと甲子園、順調に消化すれば2日間の休みもあります。仕切り直して、がんばりましょう。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年06月19日
先週は、東京ヤクルト、広島に2勝3敗1雨でした。(今季通算、69試合35勝34敗、残り67試合)12日、移動日。13日、ダルビッシュが6失点も打線が奮起。乱打戦を制す。(ダルビッシュ-橋本-武田久-MICHEAL)14日、失策絡みとは言え、鎌倉が5失点。打線も元気なく完敗。(鎌倉-トーマス-清水-橋本-岡島)15日、雨天中止。16日、勝ちパターンの試合を、またもリリーフ陣が台無しに。打線も効率悪い。(八木-武田久-岡島)17日、5-1の楽勝ムードも、1点差まで詰め寄られヒヤヒヤ勝利。(武田勝-橋本-武田久-MICHEAL)18日、毎回のように先頭打者が出塁しながら、僅か5得点。ディアスも誤魔化し切れず捕まり敗戦。(ディアス-トーマス-押本)相変わらず、投手陣がもう一つ安定しません。NHKのTV中継で、月別のチーム防御率を紹介していましたが、4月2点台、5月3点台、6月(途中までですが)4点台と悪くなる一方です。また、リー、ダルビッシュ、鎌倉と立て続けに先発投手が登録抹消。こういう時こそ、正田・須永あたりが出てくるチャンスなのですが、2軍でも結果が残せない状況。どうなることやら・・・。今週は、今日から阪神(甲子園)、東京ヤクルト(神宮)の交流戦雨天中止分、予備日を挟んで土曜日からオリックス2連戦(スカイマーク)の4試合の予定です。交流戦は、現在16勝18敗ですから、残り2試合を全勝しても5割。結局、貯金が一つも出来ない、交流戦となりました。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年06月19日
私が指名した3頭は、マイネサマンサ4着、マリアヴァレリア6着、スプリングドリュー10着でした。スタートが良かったのはマリアヴァレリアでしたが、1コーナー手前でマイネサマンサがハナへ、そしてマリアヴァレリアが続く展開。前半の1000mが61秒0、後半の1000mが60秒1という、平均からややスローペースか。直線粘るマイネサマンサですが、好位からオリエントチャーム、ライラプスが進出してきます。更に、外からサンレイジャスパー、ソリッドプラチナムなどが襲い掛かり、ゴール前はハンデ戦らしく大混戦に。結局は、1着ソリッドプラチナム、2着サンレイジャスパー、3着オリエントチャームと、軽ハンデ馬のワンツースリーに。そんな中、56kgのマイネサマンサが4着に粘ったのは評価できると思います。次回に期待しましょう。それに対して、トップハンデで1番人気だったヤマニンシュクルは、勝負所で手応えが怪しくなり、追い込んだものの0.5秒差の8着。展開や斤量差もあるでしょうが、他にも敗因がありそうな気がします。
2006年06月18日
このレース、施行時期が微妙にズレたことに加え、ハンデ戦となり、過去のデータからのレース傾向が掴みにくくなりました。馬の格から言えば、ヤマニンシュクルなんでしょうが、「牝馬は格より調子」という格言もあります。とは言うものの、1000万下や500万下を勝っての格上挑戦馬を頭にするのもどうかと・・・。前日オッズも1番人気が4.1倍と混戦になっています。さて、どうしましょう。マイネサマンサ、プリモスター、マリアヴァレリアが、逃げ・先行グループという展開でしょうか。どの馬も、是が非でも前へというタイプではないだけに、やや落ち着いた流れでレースは進み、先行馬有利と予想します。そこで、3頭では1番実績のあるマイネサマンサを頭にします。マイネサマンサの単勝。マイネサマンサ→マリアヴァレリアの馬単。マイネサマンサ→マリアヴァレリア→スプリングドリューの三連単。
2006年06月17日
昨晩のハナタレナックスは、森崎企画ハナタレジャンボリーIIの第2夜とハナタレ人生相談でした。「♪ジャンボリー、ジャンボリー・・・」と陽気に歌いながら、ハナタレ旗を持つモリーダーを先頭に行進する一行。バトルIIの会場は、体験ファームむぎわら帽子です。旗で隊員達が見えなくなるという、バラエティお決まりの小ネタの後、「全員、コマネチ!」と命令するモリーダー。無条件にやってしまう3人。「じゃ、次、全員、絶叫!」と再び命令しますが、安田国王だけ絶叫しませんでした。「どうした、安田」という話の流れから、安田スカウトの誓いのコーナーへ。「最近の安田、どうよ」、「物足りない」、「前は、カラオケBOXでも、全裸で逆立ちしてくれたのに・・・」、「安田自身に遭ってないよな」、「結婚してから、守りに入ってる」と、3人からプレッシャー。これを踏まえ、「私、安田顕は、安田自身をお茶の間の皆さんに、お見せします」と誓う国王。「誓うなよ(笑)」、「お茶の間の皆さんに、じゃなくて・・・(笑)」等と突っ込む3人。(笑)国王の誓いも終わったところで、バトルII、「牛さんに感謝、乳搾り競争」となります。単純に搾った量を競いますが、まずは、牛さんを搾乳場所へ誘導しなくてはなりません。国王と音尾氏が、少々ビビリながら誘導開始。(笑)「沖縄の牛に比べたら・・・(楽だろう)」(モリーダー)、「そうだね」(国王)の言葉通り、思いのほかあっさりと移動完了。さて・・・続きを読む
2006年06月16日
昨晩の水曜どうでしょうCは、アメリカ横断第5夜でした。前枠は、いつもの公園で、大泉氏がケント・デリカット(?)に扮して、まずは、羽田空港で見かけたという小話を披露。石原慎太郎氏、舛添要一氏、鳩山邦夫氏等が登場する、当時の都知事選ネタの小話でしたが、見事にスベっていました。続いて、いつものように、「アメリカの有名人、私は誰でショ~」、「私は、だ~れ?」で、スーツ姿のミスター登場。よく見ると、また扇風機が置いてありますが・・・。「答えは、番組の最後」、「チャンネルはそのまま」で本編へ。前回のおさらいの後、画面は3月2日9時20分、サンタフェのホテル前。前夜の事件を報告し終わった大鈴御両人。「思い出を、払拭したい」、「あなたも・・・」、「行きましょう」と、前夜の悪夢を払拭すべく、サンタフェ散策へ向かいます。1時間以上、散策したようですが、途中、2人揃って笑顔で走って来るというイメージビデオ風なシーンもあり、「勘違いな男達」という表示の後、D陣に笑われていました。(笑)ようやく、サンタフェを出発しますが、既に11時過ぎ。早くも予定を3時間、押しています。本日の目標、オクラホマシティまで800kmの地点ですが、大泉氏の衣装に変化が。帽子が変わり、シャツもギンギラギンになっています。(笑)「ここまでやると、大泉一人の意思じゃないと分かって頂けるでしょ」、「これ、着なさいよって言われるんだよ」、「雷落ちたら、一発だよ」、「ビカビカしてる」等と、笑いながらもボヤき続ける大泉氏。しかも、嬉野Dには、「オニヤンマだ」、ミスターには、「昨日、倒れた人とは思えない」と笑われる始末。(笑)さて・・・続きを読む
2006年06月15日
Google Japan Blogなどによると、Google Earth (Release 4 - BETA)が発表されたとか。新しくなった点を抜粋すると、・地球全体の20%以上が、かなりの高解像度になった。(世界の200箇所以上の場所で車や家等が見えるくらいの解像度)・20億軒程度の住宅は見えるようになった?(世界の人口の1/3程度の人が、自宅を見つけられる?)・1ピクセル当たり15m程度の解像度が、1ピクセル当たり70cmに。場所によっては1ピクセル当たり10cmが見えるところも。だそうです。残念ながら、私のマシンではパワー不足で使えそうもありませんが、導入された方には、是非、実際に使用してみての感想を教えて欲しいですね。ちなみに、Download Google Earth - Mac or PC or Linuxによれば、Version 4の推奨スペックは、Windows XPの場合、CPU: 2.4GHz System Memory (RAM): 512MBのようです。
2006年06月14日
昨晩のおにぎりあたためますかは、加賀百万石の旅の第1夜でした。四国の旅から1ヶ月後、シゲと麻美アナは石川県を目指していました。例によって、大泉氏は現地合流です。石川県について、全く予備知識無しで臨むシゲ。対して、「ヒドイ、調べてきました」と、いつも以上にリサーチの鬼となった麻美アナ。相変わらず、好対照です。(笑)加賀野菜を主な目的として、石川県を希望した麻美アナですから、当然なんですけどね。小松空港に到着後、まずは、富山県南砺市(なんとし)へ向かいます。ちなみに、北海道には北斗市があります。ともに、平成の大合併で出来た市ですが、南斗だったら対抗してて面白かったのに。北斗の拳かよ!!(笑)目的は、合掌造りを見学することなのですが、大泉氏が合流するまで、食事シーンは少な目とか。「じゃ、観光気分で、いいわけ?」、「浮かれ気分で?」(シゲ)、「そうです」(麻美アナ)、「浮かれ気分でロックンロール!!」(シゲと麻美アナ、声を揃えて)、「4年目です」、「息もぴったり」(シゲ)のような会話も。でもそれは、ふられ気分でロックンロールでしょ。(笑)相倉合掌集落に到着した一行。「日本昔話ですよ」と麻美アナ、するとシゲは、「いや、俺は水木しげるの世界を感じる」と主張。確かに、あなたの連れ(大泉氏)はねずみ男ですけど・・・。(笑)集落を歩き始めると、いきなりカエルの大合唱。「えっ、いきなりですけど・・・」、「(腕時計を確認して)5時半になったら、鳴くようになってるの?」と驚くシゲと麻美アナ。偶然でしょうが、やっぱりこれは、水木しげるの世界?(笑)一つ気になったのは、電柱・電線の類が見当たらなかったこと。自動販売機は見かけましたし、今時、電気の無い生活は、まず有り得ませんから、景観を考慮して、地下に通したのでしょうか。さすが、世界遺産。さて・・・続きを読む
2006年06月14日
本日、網走の14時現在の気温は8.9℃、湿度80%、降水量0.0mm、風速3m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は8.7℃、予想最高気温は16℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は3:39、日の入は19:06です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)日の出が早くなりました。油断して夜中遅くまで起きていると、白み始めます。昨晩も、ドラバラ鈴井の巣を見終わってウダウダしてたら、外は白々としてきましたからね。(笑)12時前後に、12.9℃を記録したようですが、その頃から風が北向きに変わり気温が下がり始めました。予想最高気温には届きそうにありません。午前中は、爽やかな初夏の北海道という感じだったのですが・・・。
2006年06月13日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、今年もよろしくお願いしますSP第2夜でした。(山田家の人々、制作秘話)先週のおさらいの後、第2回台本読み合わせの場面へ。初心に帰るという意味で、大泉元気君の衣装で登場。モザイクな夜V3の映像も流れます。当時は、ロン毛だった大泉氏を見て、「髪の毛、長いなぁ」と笑われていました。(笑)前回、尻切れトンボだった台本も出来上がり(?)、シゲにも役がつくことが判明。深夜の山田青果店に現れる挙動不審なサラリーマンなのですが、現時点でセリフ無し、しかも、「それで、はい、お疲れ」と大泉氏に言われる始末。ホントはセリフも出番も多いんですけど、この時点で台本は、やはり完成していなかったのかもしれません。(笑)というわけで、ようやく、1ヶ月遅れでクランクインとなった、山田家の人々。まずは、衣装合わせです。今回は、大泉氏の半自伝的作品。安田国王演じる山田洋一は、大泉氏自身がモデルなので、ホントに彼が浪人時代に着ていた衣装が用意されました。そうとは知らない国王、開口一番、「ああ、いいじゃない」と好感触。しかし、「まんま、これ、俺の(お古)」と大泉氏から聞き、「え~、やだよ、そんなの」と、一転して拒否反応。「さっき、俺のセンス認めたじゃん」と、開口一番の好感触を指摘、更に、逸品の説明を始める大泉氏。(笑)デサントのトレーナー、バドワイザーのシャツ、PAWのTシャツ等。正に、2人が初めて出会った頃、大泉氏が着ていた衣装でした。渋々、衣装を着る国王。すると、あら不思議、浪人時代の洋ちゃん完成。「(この頃の俺って)いけてね~ぇな」と大爆笑。(笑)さて・・・続きを読む
2006年06月13日
先週は、北海道日本ハム、西武に2勝4敗でした。(今季通算、58試合33勝24敗1分、残り88試合)5日、移動日6日、F・ダルビッシュに2安打完封負け。(井川)7日、4度の満塁のチャンスを逃し惜敗。(杉山)8日、スペンサーの満塁本塁打で勝利も、最後は冷や汗。(福原-ウィリアムス-藤川-久保田)9日、L・松坂に散発4安打しか打てず、完敗。プロ入り初本塁打も献上。(下柳-ダーウィン-金澤)10日、安藤が、L・帆足に適時打を打たれるなどで6失点KO。(安藤-能見-ダーウィン-金澤)11日、一度は逆転されるも、終盤追いつき延長戦へ。代打今岡がサヨナラ安打。(江草-藤川-ウィリアムス-久保田)なんだか、もたついた一週間でした。それでも、中日、読売ももたついたため、いい位置をキープ出来ています。不気味なのは、東京ヤクルトですが・・・。今週は、明日から楽天3連戦(フルキャスト)、オリックス3連戦(スカイマーク・大阪ドーム)の6試合です。交流戦もこれでほぼ終了。(雨天中止になった、日ハム戦とロッテ戦が19,20日にありますが)現在16勝12敗ですから、残り8試合を、悪くても5勝3敗でいって、貯金を上乗せしたいですね。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年06月12日
先週は、阪神、中日に4勝2敗でした。(今季通算、64試合33勝31敗、残り72試合)5日、移動日。6日、43,473人の超満員。ダルビッシュ2安打完封勝利。(ダルビッシュ)7日、4度の満塁のピンチを切り抜け辛勝。相手のマズイ攻めにも助けられる。(リー-岡島-武田久-MICHEAL)8日、八木が満塁本塁打に沈む。(八木-清水-トーマス)9日、勝ちパターンの試合を、またもリリーフ陣が台無しに。(武田勝-鎌倉-岡島-武田久-トーマス)10日、不安定なディアスだが、序盤に打線が援護。効率が悪いながらも7得点で勝利。(ディアス-清水-武田久-岡島-MICHEAL)11日、効率の悪い攻めも、金村が粘投で勝利。(金村-MICHEAL)先週の5連敗以降、リリーフ陣がもう一つ安定しません。永いシーズンですから、こういうこともあるでしょうが、早く立ち直って欲しいですね。今週は、明日から東京ヤクルト3連戦(神宮)、広島3連戦(札幌ドーム)の6試合の予定です。交流戦もこれでほぼ終了。(雨天中止の阪神戦が19日にありますが)現在14勝15敗ですから、残り7試合を、なんとか最低でも4勝3敗でいって、5割以上で終わりたいですね。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年06月12日
エプソムCの結果私が指名した3頭は、グラスボンバー2着、ルーベンスメモリー10着、ニシノデュー5着でした。レースは、ニシノデューが逃げ、ダイワバンディット、スズノマーチが続く展開。最初の800mが46秒9、最後の800mが49秒8という、馬場状態を考慮するとハイペース。直線粘るニシノデューですが、好位からマチカネキララとトップガンジョーが競り合いながら先頭へ。叩き合いの末、トップガンジョーが優勝。競り落とされたマチカネキララは、グラスボンバーにも差され3着という結果に。結局は、過去のこのレースでも好走している、前走、都大路S組と新潟大賞典組のワンツーとなりました。レースが終わると、「なるほど」と思う結果なのですが、前もっては気付かないものです。CBC賞の結果私が指名した3頭は、ウインレジェンド14着、シンボリエスケープ5着、ギャラントアロー13着でした。レースは、ギャラントアロー、テイエムチュラサンが逃げ、ウインレジェンドが続く展開。前半の600mが33秒3、後半の600mが35秒7という、馬場状態を考慮するとハイペースか。直線粘るギャラントアローですが、好位からワイルドシャウトが早め先頭へ。しかし、外からシーイズトウショウが差し切り優勝。3着には、ワイルドシャウトに詰め寄ったリミットレスビッド。勝ったシーイズトウショウは、牝馬には厳しい57kgを背負っての完勝、恐れ入りました。ワイルドシャウトは、連勝中の勢いそのままに抜け出たのですが、あと一歩届きませんでした。次回に期待しましょう。
2006年06月11日
エプソムCの予想マチカネキララが圧倒的人気ですね。このレースは、1番人気が強い時期もあったのですが、近年は信頼度イマイチです。単勝1.5倍をどう見るかですが・・・。ニシノデューが逃げ、ダイワバンディットが続く展開でしょうか。他に、是が非でも前へという馬はいませんから、落ち着いたペースで淡々と進むでしょう。ここは敢えて人気馬を蹴飛ばして、近走、冴えないグラスボンバーを頭にします。グラスボンバーの単勝。グラスボンバー→ルーベンスメモリーの馬単。グラスボンバー→ルーベンスメモリー→ニシノデューの三連単。CBC賞の予想このレース、数年おきに施行時期が変わるので、レース傾向が掴みにくくなっています。今年から、条件もGIIIのハンデ戦となり、余計難解なことになりました。短距離戦らしく、逃げ・先行タイプの馬が多くいます。一見、ハイペースと予測しがちですが、お互いに牽制しあって、意外と平均程度だと思います。かつてGIを盛り上げた馬、上がり馬、逃げ・先行タイプで外枠、差しタイプで内枠と悩むところですが・・・。そこで、軽ハンデで内枠に入ったウインレジェンドを頭にします。ウインレジェンドの単勝。ウインレジェンド→シンボリエスケープの馬単。ウインレジェンド→シンボリエスケープ→ギャラントアローの三連単。
2006年06月10日
昨晩のハナタレナックスは、森崎企画ハナタレジャンボリーIIの第1夜とハナタレ人生相談でした。サッポロさとらんどで、ボーイスカウトの格好で待つ3人(安田国王、シゲ、音尾氏)、そこへモリーダー登場。「♪ジャンボリー、ジャンボリー・・・」と陽気に歌っております。「御無沙汰だなあ」、「敬礼!」と指示。敬礼する3人ですが、間違った敬礼のため怒られます。ボーイスカウトの敬礼は、三指(さんし)の敬礼が正しいそうです。初参加のシゲは兎も角、前回参加していた国王もうっかりミスしていました。ここで、初参加のシゲとモリーダーが握手。普通に握手しようとするシゲに、「違~う」、「こうだ」、「小指を絡めて・・・」と指導。握手も同様に三指でやるそうです。新人佐藤の歓迎も終わり、番組進行といきたいところですが、生憎の強風、モリーダーの帽子が飛びそうです。一瞬、カツラじゃないかと疑う場面もありましたが、何事も無かったように進行するモリーダー。(笑)前回同様、北野副長を迎え、スカウトソングを熱唱。「何、これ」(シゲ)、「この時間、待つしかない」(音尾氏)と前回同様、モリーダーのハイテンションぶりに閉口するスカウトたち。(笑)歌い終わったモリーダー、「全員、感動!」と感動を強制します。仕方なく、感動の嘘泣き。(笑)さて・・・続きを読む
2006年06月09日
昨晩の水曜どうでしょうCは、アメリカ横断第4夜でした。前枠は、いつもの公園で、大泉氏がケント・デリカット(?)に扮して、「アメリカの有名人、私は誰でSHOW~」、「今週はヒントを・・・」、よく見ると扇風機がおいてあり、ミスターはまだ登場していません。「答えは、番組の最後」、「アメリカ横断第4夜、最悪な出来事の巻です」、「チャンネルはそのまま」で本編へ。前回のおさらいの後、画面は3月1日10時過ぎ、サンフランシスコから1770kmの地点の車内。ミスターは下痢、藤村Dはカゼ、嬉野Dは金縛りという満身創痍のどうでしょう班ですが、「ペトリファイドフォレスト国立公園、行きます」、「大泉さんだけが頼りですから・・・」と、唯一元気な大泉氏を運転手に、別名化石の森国立公園へ向かいます。11時過ぎ、ペトリファイドフォレスト国立公園に到着。樹木の化石というか、一見、丸太を輪切りにしたものがゴロゴロと転がっているように見えますが、全て化石なのです。「どうして、こんなことに・・・」、「悪い魔法使い(の仕業)かな?」と大泉氏。(笑)また、なぜか嬉しそうなミスターに向かい、「アメリカ嫌いなんでしょ」、「ヤケにウキウキしてるけど」と、藤村Dが指摘。なんだかんだ言っても、それなりに楽しんでますね。(笑)最後に、久米明のナレーションのモノマネをする大泉氏。「アリゾナの砂漠に森が現れた・・・」、「・・・実は石なのだ」、「アメ~ジングアリゾナである」で、締めると大笑いの一同。(笑)さて・・・続きを読む
2006年06月08日
昨晩のおにぎりあたためますかは、春季キャンプ in 四国の旅の最終夜でした。鯛を釣り上げ、御満悦の豚一家。「いや~、めでたい」(シゲ)、「料亭に出したら、1万円はするらしいですから・・・」、「それをタダで・・・」(大泉氏)。やっぱり、金かい?。(笑)御機嫌ついでに、徳島ラーメンを食べることに。いのたに鳴門店に出撃。豚バラ肉、生卵をトッピングした、醤油豚骨ラーメンでした。美味しく完食。その後、スーパーで追加の食材を買出し。すると、安く売ってる洋人参を発見。「お前、安っ!!」(シゲ)、「これはね、私が皆さんに、お安く提供してるんです」(大泉氏)、シラ~ッとするシゲと麻美アナ、相手にせず先へ。(笑)ここで、これまでに入手した地元食材の主だったものを紹介。空中栽培のイチゴ、謎の野菜まんば、いかなご、すだち、鳴門ワカメ、釣り上げた真鯛、メバル等々。これらの食材で、ビストロ大泉は何を作るのでしょう。「出番が遅過ぎた」、「味音痴のうどん屋(シゲ)のせいで、我々の真髄が伝わってない」(大泉氏)。笑って誤魔化すシゲですが、「ここで、朗報です」、「うどん屋さとう2号店オープンします」(シゲ)、「ほう、あの評判の?」(大泉氏)、「朝だけじゃなかったんですね」(麻美アナ)と、ビストロ大泉に続き、うどん屋さとうも名乗りを上げ、盛り上がるかと思いきや・・・。さて・・・続きを読む
2006年06月07日
本日、網走の14時現在の気温は10.7℃、湿度76%、降水量0.0mm、風速4m/sだそうです。また、本日の最低気温(前日21時~当日9時の間)は7.9℃、予想最高気温は13℃。(網走気象台発表のデータなど)日の出は3:41、日の入は19:02です。(日本気象協会北海道支社 日の出・日の入)昨日の段階では、最高気温が18℃という予想だったのですが、全く届きませんでした。上空に冷たい空気が入ったためだとか。しばらくは、平年よりやや低めの日が続きそうです。
2006年06月06日
昨晩のドラバラ鈴井の巣 リメイク版は、今年もよろしくお願いしますSP第1夜でした。(山田家の人々、制作秘話)WS2の次回作、大泉企画の台本締め切りの日、ひたすら言い訳をする大泉氏。「メダカが空を飛べるでしょうか?」、「4番打者で、さあやるぞって言ってるヤツに、いきなり泳げといわれても・・・」等と言い訳にならない言い訳、そして、最後には土下座して締め切り延期を申し出ます。更に、上半身裸になり、「もう一つ、お願い」、「鈴井貴之には言わないで・・・」と土下座を繰り返す大泉氏。何よりも、社長の説教が怖いようで。(笑)それから2週間後の9月10日、いきなりスタッフの前で正座。「何も出てこない」、「もう1日、待って頂ければ・・・」と、パン一でお願いし、待ってもらうことに。翌日、痺れを切らしたスタッフは、ミスターを同席させます。半泣きの大泉氏、「どうして書けないんだろう」と観念(?)。「聞き捨てなら無いなぁ」と笑顔ではありますが、プレッシャーを与えるミスターの一言。この後、ミスターからキツーイお叱りを受けた大泉氏、音信不通で失踪状態に。(笑)それから1週間後、菓子折りを持って、スタッフの前に大泉氏登場。スタッフは菓子折りじゃなくて、台本を待っているのですが、出来ていません。「僕らの世界じゃ、辞表も書けないですから」、「書けるものなら書きたい・・・」と、追い詰められた大泉氏。撮影開始まで2週間、果たして・・・?さて・・・続きを読む
2006年06月06日
先週は、楽天、ソフトバンクに4勝2敗でした。(今季通算、52試合31勝20敗1分、残り94試合)29日、移動日30日、1-2で迎えた8回裏、スペンサーと金本の本塁打で逆転。(井川-久保田)31日、勝ちパターンの9回、久保田が4失点で逆転負け。(杉山-ダーウィン-ウィリアムス-藤川-久保田)1日、鳥谷の本塁打で逆転勝ち。JFK仕切り直し。(福原-ウィリアムス-藤川-久保田)2日、3人で完封リレー。打線は効率悪いが小刻みに加点。(下柳-藤川-久保田)3日、シーソーゲームの展開。8回に追いつき、9回に鳥谷がサヨナラ安打。(安藤-能見-ダーウィン-ウィリアムス)4日、エラーも絡み6失点。打線も繋がらず完敗。(江草-太陽-能見-ダーウィン)楽天には3連勝しておきたかったですね。負けた試合も勝ちパターンだっただけに、悔いが残ります。そんな中、右手関節症のため1軍登録を抹消されていた今岡内野手が、明日復帰できそうです。ウィリアムス投手も無事復帰しましたし、戦力は整いました。あとは、地道に1試合1試合戦うだけです。今週は、明日から北海道日本ハム3連戦(札幌ドーム)、西武3連戦(甲子園)の6試合です。参考記事大阪日刊スポーツ 阪神 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果阪神タイガース公式HP 2006一軍試合日程
2006年06月05日
先週は、読売、横浜に1勝5敗でした。(今季通算、58試合29勝29敗、残り78試合)29日、移動日。30日、11安打12得点と、珍しく効率の良い攻撃で快勝。ダルビッシュ完投。(ダルビッシュ)31日、4-0で迎えた7回、突如乱れたリー。リリーフ陣にも伝染し、9失点。まさかの逆転負け。(リー-トーマス-武田久-岡島-清水)1日、完全に勝ちパターンの試合を追いつかれ、延長戦の末敗れる。(八木-岡島-MICHEAL-トーマス-武田勝)2日、1度は逆転したものの、リリーフ陣が相手の本塁打攻勢に撃沈。(橋本-鎌倉-清水-岡島-トーマス)3日、ディアスが序盤に4失点。打線も繋がらず完敗。(ディアス-武田勝-武田久)4日、金村が7失点KO。遂に5連敗で貯金無しに。(金村-鎌倉-清水-トーマス)読売に逆転負けしてから、やることなすこと裏目に出て、遂に5連敗。逆に、読売には勢いをつけさせる結果となり、腹立たしい限りです。特に、3試合連続で二桁失点するなど、今迄、耐えてきた投手陣に乱れが伝染してしまいました。投手起用法、代打のタイミング等、疑問符のつく采配もありますが、仕切り直しです。明日からがんばりましょう。今週は、明日から阪神3連戦(札幌ドーム)、中日3連戦(ナゴヤドーム)の6試合の予定です。参考記事北海道日刊スポーツ ファイターズ 記事バックナンバーNPB 2006シーズン公式戦/試合結果北海道日本ハム公式HP スコアボード試合一覧
2006年06月05日
私が指名した3頭は、ジョイフルウィナー3着、ブリッシュラック1着、インセンティブガイ6着でした。レースは、メイショウボーラーが逃げ、ローエングリンが続き、その次のグループにダイワメジャー、バランスオブゲーム、オレハマッテルゼという展開。前半の800mが46秒4、後半の800mが46秒2の淀みの無い平均ペース。直線入り口では、先頭から最後方の馬まで、大きく差の無い一団に。オレハマッテルゼが先頭という場面もありましたが、馬群から力強く抜け出したブリッシュラックがすぐに先頭へ立ち、そのままゴール。やや外から強襲したジョイフルウィナーでしたが届かず、ブリッシュラックのすぐ後ろを追いかける形になったアサクサデンエンに際どく差され、惜しい3着。距離適正、若干のコース取り(伸びる伸びない)の差でしょうか?勝ったブリッシュラックは、ゲート入り前に少々チャカつく場面もありましたが、問題なく完勝でした。アジアマイルチャレンジシリーズのボーナス100万ドルも獲得して、最高の遠征になりました。2着のアサクサデンエンは、香港、ドバイと思うような結果が出ず、人気を落としていましたが、よく立て直し、実力を発揮しました。普通、海外遠征で失敗すると、そのまま調子を崩してしまうことが多いのですが、厩舎の努力が実を結んだのでしょう。1番人気のオレハマッテルゼは、結局10着に。一旦は先頭という場面もあっただけに、敗因が良く分かりません。道中の走りに力みがあったのか?、それとも距離なんでしょうか?ただ、東京1600mは、勝ち鞍(条件戦とオープン特別ですが)があるだけに、距離が敗因とは言えないと思うのですが・・・。それにしても、このレース、あれだけ優勝候補がいて、またサンデーサイレンス産駒が勝てませんでした。チャンスは、あと数年あると思いますが、このまま、競馬界七不思議の1つとして残る可能性も?
2006年06月04日
ユニコーンSの結果私が指名した3頭は、バンブーエール5着、ヤマタケゴールデン2着、ダイアモンドヘッド6着でした。レースは、ハンナフレグランスが逃げ、モエレソーブラッズ、バンブーエールが続く展開。前半の800mが46秒3、後半の800mが50秒9というハイペース。直線でハンナフレグランスが脱落。モエレソーブラッズが先頭に立つ場面もありましたが、これも脱落、代わってバンブーエールが先頭に。しかし、いつの間にか抜け出していたナイキアースワークが並び、すぐに突き放してそのままゴール。粘りたいバンブーエールでしたが、後ろからヤマタケゴールデン、フィールドオアシスなどに交わされ5着。ハイペースを先行して見せ場充分でしたが、残念です。次に期待しましょう。一方、1番人気のアエローザは12着と惨敗。この1戦だけで、ダート適性が無いとは言えませんが、2000m以上のペースに慣れきっていたのではないでしょうか。相当、行きっぷりが悪かったようです。何度も、騎手の手が動く場面がありました。安田記念の予想このレース、サンデーサイレンス産駒が勝ってないんですよね。(競馬界、7不思議の1つ)チャンスは、まだ残り数年あるんですが、今年は大チャンスかもしれません。しかし、前売りの段階で、単勝1番人気のオレハマッテルゼが5.5倍と大混戦。一波乱ありそうな雰囲気ですね。やっぱりジンクスは続くのか?メイショウボーラー、ローエングリンが逃げ、バランスオブゲーム、オレハマッテルゼなどが続く展開でしょうか。ある程度のペースにはなるでしょうが、お互い牽制し合う事も考えられます。極端なハイペースにはならないと思うのですが・・・。印象としては、若干、力のいる馬場のままのような気がします。本日の下級条件の1600m戦では、驚くようなタイムは出ていませんし・・・。そこで、香港の人気の無いほう、ジョイフルウィナーを頭にします。ジョイフルウィナーの単勝。ジョイフルウィナー→ブリッシュラックの馬単。ジョイフルウィナー→ブリッシュラック→インセンティブガイの三連単。
2006年06月03日
過去の勝ち馬には、のちのGIウィナーを多く輩出している出世レースですが、今年はどうでしょう。3勝している馬が僅か2頭、ダート未勝利・未出走もいて、走ってみないと分からない馬ばかり。逆に言えば、どの馬にもチャンスがありそうです。逃げ・先行馬が多く、一見するとハイペースの様相ですが、こういう時は、案外、牽制しあって平均以下のペースになりがちです。距離に不安のある馬もいますし、様子を見ながらスタートという馬が多くなるでしょう。そこで、先行して3勝目をあげたばかりのバンブーエールを頭にします。中一週が少し気になりますが。バンブーエールの単勝。バンブーエール→ヤマタケゴールデンの馬単。バンブーエール→ヤマタケゴールデン→ダイアモンドヘッドの三連単。
2006年06月02日
昨晩のハナタレナックスは、森崎企画ハナタレ警察24時IIIの最終夜とハナタレ部屋でした。本部からの緊急連絡で、またもや殺人事件の現場へ。ボウリング場で安田顕、佐藤重幸殺人事件です。スケバン刑事の衣装のまま、2人仲良く並んで死んでいます。「一見、女子高生が自ら命を・・・」、「しかし、過去の写真を入手しました」と、音尾氏が出してきたのは、シゲの逆立ち写真。シゲの表情が最も豊かになるという評判の瞬間です続いて出た、安田国王の写真は、安田星人でした。「NACSのメンバー全員が、この写真を携帯の待ち受け画面にしてイヤになったという・・・」(大泉氏)。(笑)ここで国王に異変。「お腹を押さえてますね」(音尾氏)、「ただ、ウンコしたいだけじゃ・・・」、(大泉氏)、「(原因は)さっきの牛乳だ」(音尾氏)、「テレビで初めて、ウンコする人、見せましょう」(大泉氏)と、国王のお腹を攻撃する大泉氏。悶絶しながらも、「(ホントに)出すぞ~」と、不気味な国王。(笑)気を取り直して、ダイイングメッセージを探す大泉氏。見つけたメッセージには、「犯人を撃て」とありました。ということで、いつもの展開。「遂に犯人を追い詰めた」、「犯人はあそこだ」と警部が指差す方向には、モリーダー人形が・・・。「ハハハ、俺が犯人だ~」、「捕まえてみろ、ハハハ」とモリーダーが一人二役。(笑)さて・・・続きを読む
2006年06月02日
昨晩の水曜どうでしょうCは、アメリカ横断第3夜でした。前枠は残雪のいつもの公園で、大泉氏がケント・デリカット(?)に扮して、「アメリカの有名人、私は誰でSHOW~」と叫ぶと、ミスターが誰かに扮装して登場。微妙な扮装に、「気になってしょうがないですね」、「答えは、番組の最後」で本編へ。前回のおさらいの後、画面は2月28日8時過ぎ、ラスベガスのホテル、大泉氏の部屋。「いくらになってる?」、「3ドル」と机の上のお金を発見。蹴飛ばされる大泉氏。「そういうわけで、皆さんのお金は3ドルになりました」、「朝っぱらから、パンツ一丁で弾劾を受けるとは・・・」、「すんません」と、一応謝罪しますが、同時にオナラも。(笑)ラスベガスを出発し、1時間ほど、アリゾナ州が近付きます。グランドキャニオンらしくなってきた景色に、浮かれる大泉氏ですが、「真っ直ぐ、前見て運転しろ、借金野郎!!」と、容赦ない藤村Dの罵声。(笑)また、突然のサングラス姿に、「そんなの何処で買ったの?」、「ん、ホテルで」、「15ドル、シャネルだもの」のような会話も。どう見ても、バッチものだと思うんですけど・・・。(笑)アリゾナ州に入った頃、景観が変わり、大きな渓谷が現れます。「豊平峡とは違うね~」と大泉氏。当たり前でしょ、ここはアメリカなんですから。(笑)アリゾナ州に入ったことにより、時差が発生します。ここで、アメリカ国内の時差について藤村Dのナレーションで解説。ということで、時計を1時間、進めなければなりません。お昼前だと思っていたら、あっさりお昼過ぎになってしまいました。早くも、計画にズレが・・・。(笑)さて・・・続きを読む
2006年06月01日
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