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以前、取材に行ったラーメン屋に、 客としてでかけたた。 「味噌ラーメン」を注文したのだが、 それほど客がいないのにもかかわらず、 出てくるのが遅かった。 「お待ちどうさま」 ようやくきたかと麺を持ち上げて「?」。 麺が全然ほぐれていない。 スープはと思ったが、なんだか味噌の味がしない。 おまけに麺とスープの絡みが悪く、水っぽい麺と 曖昧なスープの味が、分離して口に残る。 「何だこれ?」 ちょっと前までは行列のできる店と評判だったのだが、 これでは・・・確かに休日だというのに、 すんなり入れるわけだ。 有名になると味が落ちる・・・こういう店って多い。
2005年01月31日
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パチスロに行く。 北斗そろいで、オーラがイエロー。 回りも注目。自分もワクワク。 ところが、BB2回で終了。 1ゲーム連するものの単発・・・。 最近、北斗の引きがわるいなあと思っていたが、 ここまでくると絶句。スランプ脱出はいつ?
2005年01月30日
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先日、健康診断しに某病院へ行った。 他にも2人くらいいたのだが、その中に 今風の、なよい男がいた。 その男、順番待ちの間、携帯でメールだか ゲームだかを始めたではないか。 おいおい、ここは病院だろう。 その傍若無人な態度に、さすがにむかついて注意。 男は携帯をカバンにしまった。 その5分後。 カタカタカタ・・・携帯のキーを叩く音。 ふと男のほうを見ると、こちらに見えないよう、 かばんでかくしながら携帯いじってる。 本当にあきれた。その後、そいつのカルテを 偶然見てしまったのだが、大学生かと思いきや 何と24歳。 これが社会人のやることか? たかが健康診断の間くらい、携帯を我慢することすら できないのか? これが日本の成人かと考えて、情けなくなった。 やってることは、どう考えても小学生並み。 どこの企業がコイツをやとっているかは知らんが・・・ まあ、あのいでたち、あのバカさ加減は、 目的のない、自堕落フリーターってとこだろう。 そんなに携帯やりたいんなら、自宅でやんな。 ここはお前のうちじゃないんだよ。
2005年01月29日
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太公望はぎゃんぶるが好きである。 時にはヤバイ時もある。 が、しかし、どこかで「こんなもん。蔵なんざ立たない」 と思っている。また「気分転換」とも感じている。 確かに儲かれば嬉しいとは思う。 でも、そうそう勝ちは続かない。 よくパチやスロの雑誌に「攻略法」なんざ出てるけど、 あれはどこかのパチプロ集団が「打ち子」を募集 しているに過ぎないと、パチ屋の友達にきいた。 競馬も中のことを知れば知るほど、バカバカしいと 感じることもある。最近は、馬の能力より、 裏事情をかんがえながら馬券を買っている。 もう距離適性だ、重だ良だ、血統だで当たるほど、 競馬は甘くない。 やっぱ不景気だもんね。 どの胴元だって、苦労しているし儲けたいのは当たり前。 そこで、どう立ち回るか? 単に勝ちたいと思うなら、だらだら打たない。 負けてもいいや楽しめればと思うなら、金額を決める。 今日は金があるというなら、思い切り突っ込む。 メリハリのない打ち方では、正直ぼったくられるだけ。 太公望はそれを、云十年かけて学んだ。 にもかかわらず、未だに失敗をする。 ぎゃんぶるは奥深い。 きっと一生の戦いになるであろう。 な~んちゃて(笑)。
2005年01月28日
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昨日、横浜の会社へ打ち合わせに行った。 太公望のところからだと、直線距離にすれば それほど遠い場所ではないのだが、 交通機関を使うと、結構な時間がかかるのがネック。 打ち合わせが終わり、電車に揺られているとき、 太公望行きつけの家電量販店の店員さんを思い出した。 彼は、大船から多摩地区まで通っているとの事。 太公望も往復5時間かけ、大学に通っていたが、 それは期間限定だから出来たこと。 今じゃ、打ち合わせだって労力いるなあと思うのに。 通勤となると、下手すれば一生だ。 それでもこの人、平気な顔で毎日明るく接客につとめている。 正直、この店舗で一番知識豊富で優秀な人なんだよ。 だから、お客さんの応対も大変。 あまけに通勤は大変なのに、あの笑顔。 こういうのが、プロなんだよね。 それにしても、プロって感じの人が少なすぎる。 お金を得るために仕事をするのも間違いじゃないが、 自分の仕事に対する、最低限の理解は必要なんだけどねえ。
2005年01月27日
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1:男子学生2人組みの会話 A:ハンガーって、「衣文かけ」って言い方もあるんだよな B:そりゃ日本人の言い方だろう? A:日本人って・・・オマエ・・・ 何故か笑えてしまった。 2:アベック 買い物をしていたら、いきなり今風の、おまけに マザコン系大学生が、目の前に飛び出してきた。 何か探していたようで、そのままだとぶつかると思い、 足をとめたのだが、そいつはあやまりもせず行ってしまった。 「何だ、あぶねえなあ」と思っていたら、 そのあと、彼女とおぼしき若い女性が 「すみません・・・」と。 事あるごとに彼女は、あの男のために、あやまって いるのだろうか? 彼女くらい気配りのある、可愛らしい女性なら、 何もあんなワガママ男と付き合わんでも・・・ 世の中は不思議だ。
2005年01月26日
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お酒を飲んだ翌日、飲んでいた時のことを忘れるという 人がいる。 他愛ないバカ話や意味のない説教なら「忘れた」といわれても 納得できるのだが、つじつまの合う話、筋の通った話を しながら、それを忘れてしまうというのは本当だろうか? もちろん、傍若無人ないいたい放題。 相手を罵倒することもある。 その言葉に傷付く人だって、もちろんいる。 多分、彼らは心の声~本音を酒に任せてしゃべっている。 しかし、相手が傷ついているのに、自分は覚えていない というのはずいぶんと無責任な話だ。 それなのに酒飲みの論理では、「忘れた」ですんでしまう。 酒に呑まれることのない人間にとっては、羨ましい限り。 まあ逆にとれば、酒呑んだときに吐いたセリフで どういう人間なのかを判断してやればいい。 「表面は愛想いいけど、裏では人をバカにしているヤツ」だと。 覚えていないなら余計に好都合だ。
2005年01月25日
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先日のスティングのコンサート。 本来ならば、友人と行くはずだったのだが、 チケットを手配するとき、彼女はこういった。 「その時期、仕事が忙しいと思うんだ。いけないと 悔しいから、無理しないでおくね」 そしてコンサート当日。 もちろん彼女の姿はない。仕事の忙しさもあるが、 現在、彼女はケガのリハビリ中。 コンサートに行けるほど、回復していない。 もし、仕事が忙しくなく、チケットを取っていたら・・・ どのみち、このステージには縁がなかったってこと なのだろうか? 何か、予言というか予感めいた 感じがした。
2005年01月24日
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クリスマス、正月ときて、2月はバレンタインである。 女性が片思いの相手にチョコをあげて告白するという 習慣は、もちろん日本だけ。Mなるメーカーが画策した らしく、現在は、この時期になると、ほとんどの メーカーが同じ趣旨の商品を展開している。 GだTだと、有名ブランドのチョコもいいが、 誰もが考えそうなことだし、今年は個性的なスイーツで 攻めてみてはと思い、あちこち探してみたのだが・・・。 興味のある人は、フリーページをどうぞ。 http://plaza.rakuten.co.jp/suikotei/3004 個人的には、写真がケーキになるというお店がおすすめ。 でも、間違ってセクシーな写真を持ってかないように。 (それは、当日、勝負下着にしといてください) 太公望の持ち馬(共同馬主)が勝ったら、その写真を ケーキにして祝おうかと・・・。 でも食べてしまったら、まずいか。 何せ桜肉は厳禁にしているくらいだから(笑)。
2005年01月23日
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先日、自宅最寄り駅で、見覚えのあるトートを 手にする女性を見た。 オレンジ色のナイロンバッグで、さるの絵柄。 「あれ、ほぼ日紙袋だ」 この商品は、糸井重里氏のサイトで通信販売していた バッグ。限定商品だから、それほど個数はでていない。 自分が住む駅で、ほぼ日紙袋を持っている人が いるなんて。 自分が持つ、量産されている洋服やカバンだって、 同じもの身に着けている人を見かけることは、 珍しいことなのに。 彼女は、ほぼ日サイトのファンなのかな。 やっぱり手帳もほぼ日で、おそろいだったり なんかして(笑)。
2005年01月22日
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本日、スティングのコンサートを見てきた。 ポリスの時代から、ずっと一筋に応援してきたアーティスト。 ソロになってからのコンサートは欠かしたことがない。 黒が基調のストライプのスーツ。黒と白を重ねたシャツ、 胸には黒のチェーンのペンダント。 一時期の求道者然としていた感じはなく、 ソロになったころの、音楽大好き、やんちゃな青年の イメージそのまま、まさか50歳を越えているとは 思えない、若々しいスタイル。 それに伴って、歌のほうもすごかった。 ソロはもとより、ポリス時代の曲もオリジナル・キー。 声が前に前にでていて、こっちの五感に、激しくストレートに 伝わってくる。 やっぱり生はいい。スティングだから、本当にいい。 しばらくコンサートから遠ざかっていた(あまり見たい アーティストがこなかったのも原因なのだが)が、 今年は通ってみたいと思う。 次はブライアン・アダムスか? ホール&オーツも 来るんだよな。
2005年01月21日
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久しぶりに、仕事ついで上野へでかけた。 陸橋などもでき、だいぶきれいになっていて、 ちょっと寂しい感じがした。 御徒町から続く、問屋街や通りの猥雑な賑やかさが、 下町らしくて好きだったのだが、これも時代の 流れだろうか? そう思いながら、パンダ橋を眺めてびっくり。 橋の両脇にびっしりとたたずむホームレスの 人たち・・・。 う~ん、考えさせられてしまった。
2005年01月20日
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今日も取材で某店舗にでかけた。 企画物の場合、複数のカメラマンが派遣されるのだが、 その中には、できるヤツとできないヤツがいる。 店舗にやってきたのは、関係者サイドのコネで仕事を もらっているとしか思えない50代のカメラマン。 というのも、毎回のように遅刻(30分は当たり前、ひどい ときには1時間半)しても、クライアントに切られないからだ。 案の定、今日も集合時間に遅れてきた。 食材関係の店の取材だったのだが、その他のカメラマンは、 バスケットやテーブルクロスといった小道具を用意して、 メリハリのある写真を撮影。ところが、このオジサン、 店備え付けの何の変哲もないトレーの上で、写真を撮っただけ。 おまけに商品を直に触ろうとするので、さすがにトングを 使うように注意したが、年下の人間に意見されたのが 気に入らない様子。 まあ、このオジサン、生まれてから今までが、彼女いない歴。 趣味はスヌーピーのキャラグッズ集め。飲食店取材の時は、 写真そっちのけで試食するなど、おおよそ普通の感覚では 考えられないタイプの人間なのである。 加えて暗い。河岸に揚がった魚のような目で、 生きているという感覚がないゾンビを思わせる外見。 これで仕事してんだから、よっぽど写真が上手いのかと いえば、先日、大元のクライアントからクレームが付く始末。 それでも依頼が来るとなれば、どこかによっぽど強力な コネがあるとしか考えられない。 撮影の間、このお店は貧乏くじひいたな~と思った。 同じ誌面に載った時、多分、一番目立たないし、 見栄えもしないだろう。 せめて、このオジサンじゃなかったら、もう少しましな 写真になるんだけどと思いつつ、何もできない太公望であった。
2005年01月19日
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仕事の帰りに、某デパートの駅弁フェアに立ち寄った。 毎回盛況の名物企画だけに、相変わらず、すごい人で、 月曜日の午後一というのに、すでに売り切れ弁当 続出状態。その人気は、衰えていないようだ。 会場を占めるのは、もちろん「年金族」。 ちらしを片手に、フロアをパワフルに歩き回っていた。 その隣で「人が多くて並ぶの疲れた~」とか 「もう立ってらんない」とわめいているガキどもを 尻目に、お目当ての弁当を次々にゲットしていく姿は、 戦後混乱期の買出しを髣髴とさせた。 戦前生まれは、さすが足腰が強い。見習わなくては (笑)。 興味のある方は、駅弁大会にGO!! http://info.keionet.com/shi_topics/ekiben/index.html
2005年01月18日
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今日は取材で、郊外のあるショッピング・センターにある 店舗にでかけたが、ちょっとしたトラブルがあった。 店舗の入っているビルの広報に連絡が入ってなかった らしく、ほどなく責任者とやらが現場にやってきた。 「困るんだよね~。ぼくに連絡くれないと」と 聞き覚えのある声。 「Kじゃねーか」 こいつは以前、同じビルの店舗取材で、 太公望が酔客に因縁をつけられるきっかけを 作った張本人だ。 自分で取材日を決めたくせに、その日、夏休みを 取って会社を休んだため現場が混乱し、 たまたま居合わせた爺とその妾の酔っ払い女が、 大騒ぎ。因縁をふっかけ、飲食代を踏み倒したのだ。 それが偉そうに、関係もないのにのこのこやって来て、 さも自分が責任者とばかりの傍若無人な振る舞い。 「おいおい、あんた責任者不在でトラブルを起こした 前歴があるんじゃねーの? わかった口きってん じゃねーよ」 その業界人気取りの軽薄な横っ面に、つばを はきかけたくなった。 まあ、このビルは、売り上げがイマイチ。 正直、柄の悪い土地柄も手伝ってるんだろうけど、 こういう男がのさばってるのが、一番の原因だ。 もちろん、太公望は取材には行くが、このビルで 金を落とす気はさらさらない。誰が、こんな男の ために給料払ってやるもんかい!!
2005年01月17日
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雪の予報が雨で終わった。 今日は大学のセンター試験があったようだが、 毎年思うのだが、何故、この時期に実施するのだろう? 冬は体調を崩しやすく、風邪もひきやすい。 おまけに雪といった荒天が予想され、 交通マヒが起こる可能性だってある。 もっと気候のよい、誰もが平等な条件で 受験できる季節があるだろうに・・・。 毎年、雪だなんだでトラブルが報告されているのに、 何の改善もされないのが不思議だ。 まあ、面倒くさいのと、お役所の勝手な都合 なんだろうけど・・・(笑)。
2005年01月16日
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管理ページを見て気が付いた。 ここにブログを開いて、1年が経っていた。 早いような遅いような。 途中で投げてたから、実質2ヶ月ほどの稼働率では あるが、今年はできる限り、更新していこう。 三日坊主にならないように・・・。
2005年01月14日
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3日連続で取材。 本日はパン屋さんを訪ねた。 ご夫婦でお店を開いて十数年。 本当に小さなお店だが、二人三脚で がんばってこられたそうだ。 開店当時、生まれた子供さんが、高校生に なっても通ってくれてありがたいといっていた奥さん。 厨房に張ったモットーを、毎日実践し続けるご主人。 初心を忘れずに、自分の道を確実に歩いていく。 簡単そうに見えて、難しいこと。 こんな生き方ができるよう、精進したいと思った。
2005年01月13日
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本来は原稿を書いていなければいけないのだが、 煮詰まってしまい、寄り道しております。 コラムやエッセイというのは、本当に難しい。 ある意味、読み手のためになる、得になる情報を 入れながら、自分の意見や感想も盛り込むという 作業は、うん十年も物書きしているにかかわらず、 なかなかスムーズにはかどらない。 どうしても独りよがりになっちゃうんだよね(笑)。 まあ、そういうのが売りの作家もいるけど、 そこは無記名で書いているので、 あまり個性が出せないのもネックっちゃネックだ。 でも、こういう原稿を書くのは、文章作成の トレーニングになるから欠かせない。 これ書き終わったら、次のネタを考えねばならない。 あああああ(笑)。
2005年01月12日
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本日、都内某公園にドッグラン取材に出かけた。 まずだだっ広い公園内で、管理事務所を探すのに 一苦労。早速書類を書いて、出かけようとすると 「これを携帯してください」と 旗を渡された。 旗? おいおい、腕章やバッチじゃないんかい? 手渡されたのは、プラスチックの棹でできた臙脂の旗。 運動会の1等賞を並ばせる旗とほぼ同じもの。 「冗談でしょ?」とは思いながら、これがないと 取材させてもらえない。しょうがないから、旗と カメラを担いで、現地へと向かう。 その間、運動や散歩を楽しむ人とすれ違ったが、 彼らの視線が痛かった。何せ独り取材だったから、 「あの人、なんで旗なんか持ってるの」ってな 声が、どこからか聞こえてくる感じ。 現場についても、旗を傍らに置いての撮影は、 注目の的。犬の遊ばせている飼い主さんも、 当の犬達も、不思議そうな目で見てる。 何で取材章が「旗」なんだ? スポーツ公園だからってことだったら 洒落にもならんぞう(笑)。
2005年01月11日
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楽天はもちろん、いろいろなお買い物サイトの メルマガを頼りにショップにアクセスしても、 売り切れ商品がほとんどということが少なくない。 何点かの商品のうち、いくつかは残っているのだが、 メルマガに画像が商品名が載っていながら、 完売しましたというのでは、どうにも納得がいかない。 「気が付くのが遅い」といわれればそれまでだが、 こちとらパソコンのそばに24時間座りっぱなしじゃ 飯が食えない身分。 また、目玉商品をメインにしたいのはわかるが、 完売の商品をいつまでもセール・コーナーに アップしておくのもどうかと思う。 デパートだったら、絶対に許されないことだよ。 せめて完売なら完売と提示しておいて欲しいもの。 やっぱり、まだまだマナーとか、垢抜けない、 節操のないショップばっかりなんだろうね。
2005年01月10日
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この間、バスに乗ってたら、脇をオート三輪が 走り抜けていった。 と、小学生の女の子が 「お母さん、三輪車のトラックだ」と一言。 彼女には、よほど珍しかったのだろう。 それからしばらくこのクルマを追いかけていた。 オート三輪、確かに最近見ないよな。 でも、聞いた話では、三角形というのは、 最も安定度の高い形状だという。 となると、四輪より、三輪の方が安全ということなのか? そんなことを考えていたら、オート三輪はバスとは違う 方向へ走り去っていった。
2005年01月09日
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今日は、パチとスロで大敗した。 原因は、いや~な客が隣に来たからだ。 まずはスロで吉宗打っていた時。 何とかボーナス(バケだったけど)を引いて、 よし、これで200回転はチャンスだと思っていたら、 いきなり隣の席に、荷物を投げ出すヤツがいる。 ひどいなあと思って、ふと隣を見て「!!」。 そこには、きつい顔の女がいた。 こいつはマナーが悪い女で、回りの迷惑を かえりみず足を組み、乱暴なうち方をするので、 太公望はこいつの隣には座らないようにしていた。 それが、いきなりやってきてだから、もうがっかり。 200回転回している間も気分が悪く、 結局、チャンスタイム終了。 お金を使って楽しんでいるのだから、 何も嫌なヤツの隣にいることもあるまいと、 平台に移動。 ところが、一難さってまた一難。 今度は、さらにタチの悪いババアが隣に やってきた。 このババア、人のリーチを覗くわ、露骨なハイエナを するわで、回りの常連さんからも嫌われている。 平台に至っても、回りがあたりを引けば覗きこむ、 2~3台席をキープしておくなど、小ずるいったら ありゃしない。 それまで景気よく開いていたスタート・チャッカーが、 ぴたりと止まってしまった・・・。 こういうのにまとわりつかれるとツキが落ちる。 結局、どの台に座ってもぱっとせず、終了・・・。 やっぱりパチやスロは楽しく打ちたい。 いくら出そうな台だとしても、いやなヤツが 隣にきたら、出るものも出ない。 ぎゃんぶる愛好者は、ゲンをかつぐものなのです(笑)。
2005年01月08日
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今月から支払う飼葉料が増える。 たった1200円と人は言うかも知れないが、 これが毎月必ずとなると、結構、大変なのだ。 2週間に1回でも出走すれば、飼葉料の半分はペイできる のだが、長期休養にでもなれば、1年~下手をすれば2年 近く、ただ払いする羽目に陥る。 最近は、チームの勝ち鞍が減っているので、 下手に1勝馬になってしまうと、たいした馬でなくても、 宣伝のために、なかなか引退させてくれない。 もう可能性がない馬を、いつまでも現役登録しておくの は、マジやめて欲しいのだが。
2005年01月06日
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午前中、携帯に間違い電話があった。 着信された電話番号に覚えはなかったが、 太公望の場合、ひとづてに仕事が来る場合もあるので、 一応出てみると・・・ 「ふじさきさんですか?」 「は?」 太公望は「ふじさき」という苗字ではないし、 電話の相手(女性)の声にも、聞き覚えがない。 「ちがいますけど」と怪訝そうにこたえた太公望に、 相手は御丁寧に 「えっ? 電話番号は××・・・ですよね」と確認。 驚いたことに、それは自分の番号だった!! 「私はふじさきではありませんが」というと、 その女性は、「すみませんでした」と電話を切った。 それにしても、一体何だったんだろう? 名刺を配ることも仕事だけに、太公望の携帯の番号を 知っている人は少なくないと思う。 が、ふじさきなんて名前じゃない。 よからぬところからだと困るので、こちらの苗字は 名乗らなかった。あれから何もないところを見ると、 この女性は、誰かに騙されたのかなとも思った。 例えば、合コンなんかでお互いの電話番号交換したけど、 一方がでたらめの番号を書いたとか・・・。 まあ、あまり気持ちのよくない電話ではある。
2005年01月05日
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ニュース番組で、ライカの歴史をルポしていた。 「ウルライカ」を中心に、その時代ごとにライカが 果たした役割を駆け足に紹介していた。 ライカは太公望の憧れのカメラだ。 就職と同時にカメラを始め、だんだんと興味がでてくる中、 やはり「これは凄い」と思い、いつかは手に入れたいと 考えていた。 何度も中古カメラ店や即売会に足を運んだ。 何度も買おうかと思ったが、予算が足りなかった。 手元にはローライのカメラが何台かあり、 彼らにも十分満足しているのだが、やはり欲しい。 今年はカメラに力を入れようと思っていた矢先。 デジカメ一眼も手に入れたいが、ライカも買おうと決心した。
2005年01月04日
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4歳のガキがいる弟夫婦が帰省してきたため、 この正月は夜遊びができず、時間をもてあましている。 そこで本を読むことにした。 もともと活字中毒症で、2日も活字に触れないと いらいらする太公望だけに、久しぶりにゆっくり 読書が楽しめた。 時代小説の単行本、2冊を読破。 そういえば、読んだ本が何冊になるかとか、 今までチェックしたことがなかった。 今年は、何冊読めるか挑戦したいと思う。 1ヶ月15冊で180冊か・・・ せめて200冊は読みたいものだ。
2005年01月03日
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謹賀新年 ここ数年、太公望の正月は忙しい。 弟夫婦&甥っ子が来襲するからである。 彼らは年末31日から実家を訪れ、3~4日滞在する。 この間、彼らは上げ膳据え膳。高い食い物を要求し、 とにかく食いまくる。 オヤジは金出すだけだからいいけど、母親なんかは、 疲れたといいながら、結局、孫可愛さに彼らの要求を のんでしまうのだから、始末に終えない。 それに太公望までが巻きぞいを食う。 「家族そろって云々」と、仕事場に行こうとするのを 阻止しようとするのは、家事を手伝わせるための口実。 なんで太公望が、弟夫婦の小間使いをしなきゃならん のだ? 彼らがいる間は、夜間外出禁止(笑)ってのもまいる。 年に1、2度のことなら我慢もするが、誕生会だ、 お祝いだと、 月に1~2度会っているわけだから、 「お正月くらい家族揃って」なんてセリフが白々しい。 来年からはリタイアするつもり。 理由は、生活時間にずれがありすぎるし、 自由に外にでられないので、運動不足になるから。 明日は帰るそうだけど、早いとこ退散願いたい。
2005年01月02日
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