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いままで、何の疑問も持たずに夕食の代わりなんだからと夕飯のおかずそのままの量を↓こんなお弁当箱にたっぷり入れてきました。たまに食べきれない時もあるけれど、大体完食してきます汁物も入れちゃえるので、本当に普段の夕飯そのものを食べさせているという感じ。他の子はおにぎりだけとか、サンドイッチだけとかの子も多いと聞いたりして、少しは気になっていたのですが、先日塾からもらった情報誌のお弁当の特集記事を読んで、多すぎる?とちょっと不安になってます。記事では食事を2回に分ける是非について書かれているんですが、塾の前に1/2~1/3、後に1/3~2/3がよいそう。息子の場合、塾の授業の中休みに食べているけれど、後の授業は、おなかいっぱいでぼーっとしてるのかな、やっぱり塾から帰ってきて食べるとなると、寝る前になってしまうので、身体にもよくなさそうだと思い、そうしてるのですが。それが、最近塾から帰るとおなか空いた~空いた~と言うので、軽く食べたりもするんですよね。成長期だし、食べさせているけれど、そのうち太ってしまうかも?いまのところは、スポーツもばんばんしているので、どれだけ食べても太らないみたいです。塾に入った頃は、10時前には大体寝ていたのが、最近の就寝時間は10時半頃。今後、5年生になって、段々寝るのが遅くなることを(多分)考えると、塾では軽めに食べさせて、本格的な夕飯は帰宅後の方がよいのかなあ。どうなんでしょう?
2006/11/30
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入塾当初のありえないような偏差値は取らなくなった国語。苦手というほどではないな、と思える点数を取れるようになってから半年。けれど、前回の月例では家で宿題をしているのを見ても、それなりに手ごたえのある算数に比べ、国語はすごく出来る時と思いっきりできない時の差が激しいです。夏頃は、出口汪の日本語トレーニング・プリント(1)を解かせたりこれ一冊で必ず国語読解力がつく本を一緒に読んだりして面白いくらい偏差値がのびていきました。のびたのは、最初があまりにひどかったからですけどね秋以降は、塾の宿題が増えたのもあり、塾の宿題で手一杯。(というか、それさえも適当になっているかも)忙しいし、塾以外の勉強を自発的にする余裕はありません。それが、また不調。学測や学判のような問題文だと、それなりにできるようになってはいるけれど、月例でちょっと難しめ(息子にとっては、です)の文章が出ると、できない問題が出てきちゃう。息子が気になることを言っていました。「先生がね、国語が苦手な人は、4年のうちに何とかしなきゃダメだ!5年になると算数が難しくなるし、理科も社会も覚えることがたくさんある。国語の勉強する時間が減るぞ~って、言ってたんだよね~」そ、そうよね。国語、今のうちに何とかしなくては。ということで、しばらく遠ざかっていた出口汪の日本語トレーニングプリント(3)を少しずつでも進めることにしました。スポーツの秋が過ぎ、土日はいつも試合というような状況ではなくなってきたので、お休みの日に予習シリーズ(上)と演習問題集(上)を、もう一度やらせようとも思っています。いまとても気になっているのが中学受験お母さんが教える国語です。本気で取り組まないと、そろそろマズいかも。でもね、4年生って塾ではあと2ヶ月ちょっとしかないです4年のうちに何とかしようなんて、無謀・・・ですよねそれでも、いまできることを、やらせていくしかないんだろうな~。
2006/11/24
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今日のテストはけっこうできたようです。でも、基本的な問題がほとんどなので、まあこんなもんでしょうか。復元答案がないのではっきりはしないけれど、算数は解説授業を聞いた最後の大問2問は完答できていたし、ちらっと見て少し難しそうなの数問もできたか聞いたらOKでした。ケアレスミスさえなければ、公開テスト初の満点もありうるかも。かえってくるまで分からないけれど何かポカミスしているかなあ。国語も、かなりよさそうです。読解は完答できたようです。でも、先日の月例テストの結果ダメです・・・。お説教、1時間もしてしまいましたそろそろ真剣に勉強中心の生活にする覚悟させなくては、と思うのですがここまできて私も悩む。約1年間塾に行かせてみて、息子は実はあまり勉強ができるわけではないことを実感しています。学校では先生からダントツにできます、と言われる息子も塾では、ぱっとしません。夫や自分と同じ程度の学歴は普通に持たせられるだろう、あわよくば、もう少し上に、という思いはすっかり打ち砕かれてしまいました。4年生の間は、スポーツやお友達との遊びもして、塾にも何とかついていっていましたが、5年生からは、大きな犠牲を払うことになります。勉強一筋の生活です。そんな生活をさせて、努力を目一杯させて、もし報われなかったら、と思うと本当に受験させるべきなのか疑問に思ったりして。そういうのは、息子の場合はもっと先でもよいのかも、と。いまできないことは、いつでもできないのかもしれないけれど、まだ9歳なんだもの・・・。保護者会で5年生の説明を受けて、ますます気持ちはどんよりとしています。毎週毎週テストで気が抜けないとなると、もう本当に勉強以外のことができなくなりそう。母も覚悟を決めなくては、とても続けられないんだろうな。それにしても、母がこんなにどんより気分なのに本人は、あっけらかんとしています。忍び寄る週4回の塾生活の本当の恐ろしさに、まだ感づいていないのかも
2006/11/23
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今度の祝日は学測テスト。かなり規模の大きいテストのようです。学測は、月例や学判より、かなり難易度低めです。塾に行ってる子なら満点取れると言われているらしいです。過去問の出来では算数はうまくいけば満点が取れそうです。過去問では最後の問題が解けた年と、解けない年があったので、その問題次第かな?国語は無理そうですまず漢字を完璧に書くのは無理そうです。忘れている漢字、多い~。読解も、なかなか完璧とはいかなさそう。確か、去年入塾前に3年生のを受けた時も、算数は数問間違いで国語はイマイチだったような・・・。去年よりは、国語もできるようになっているけれど、周りも同じだろうから、どうなるかなあ?最近、やっと気付いたのですが、テストに慣れていないことが原因で点数が取れなかったのは国語だけではなかったということ。国語の場合は、テストという形式に慣れることで偏差値的には驚異的なのびをみせました。(というのも、最初があまりにひどかったのでのび代が大きかっただけですよ~。)実は慣れてないのは、算数も、だったんですよね。点数がそこそこ取れていたので、盲点になっていました。それが、ここのところ、不調。ケアレスミスが大きな原因になっているんだから、もっと早く気付いてあげるべきだったんですよね。先日、息子のテストを受ける様子を聞いてみました。な、なんと見直しのやり方を分かっていないようです。その上、時計も見てないってとにかく、ひたすら解いて終わりのようです。解ける問題をざっと解いて、難しい問題をじっと考えこんでいるみたいです。で、その難しい問題を解けない・・・っと見直しをしっかりという声かけは、完全スルーされていたようですきちんと計算合っているか確かめるんだよ、という声かけはテストの最初の方の計算問題だけに発揮されていたらしいこの私が合格させる!(4年生・5年生編)に、見直しの仕方の見本を母が見せるというのが出てきて、思い当たりました。うちの息子も、分かっていない!入塾して、1年近くたち、やっと気付いた母取れる問題も取れないのは、この辺にも問題があったのかもしれません。もうすぐ新5年生です。テストで1問1問を大切にする、点を取るってことを、ちゃんと意識させていかなくては~。
2006/11/20
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ケアレスミスに悩むお母さんはたくさんいるんですね。昨日の日記で皆さん悩まれているのが分かり、私だけじゃないのねっとなぐさめられましたありがとうございます昨日の母の怒りに、おののいたのか、息子は今日「サッカーやめる」と言い出しました5年生以降通塾しながら、スポーツ二つは多いので続けるの難しいんじゃない?という話は最近よくしています。特にサッカーは、例えば先週の拘束時間は「1週間で約15時間」と長時間です。2週に1回くらいはこんな感じで、とても少ない週でも7時間くらい。その上、練習試合から帰ってからすぐに勉強に取り掛かれない。疲れて、ダラダラしてしまいがちです。もう一つのスポーツもあるし(こちらは週3時間ほど)もう5年生では無理でしょう。いやに神妙な表情の息子。本気なのね。・・・・・と思っていたら、アジアカップ最終予選見るというではありませんか。7時からテレビでやってたんですよね。まあ、仕方ないね、見たらということで見せましたとも日本が勝って気分も最高。母「これからはは見るものにしようね」息子「やっぱりさ~、やめるのやめる」だってほんの数時間前の決意はどこいったっっ実際に新5年生になったら、スケジュールが厳しくなるし、否応なくやめることになってしまうかな。練習や試合を休むと、ストレスもたまるだろうし。自分でもう無理だと実感するまでは、好きにさせておくしかないかも
2006/11/15
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怒り爆発です問題用紙が手元にない平和な時間はあっという間に去りました事前受験で回収された、先日の月例テストの問題冊子と解答が返されたので見たら・・・国語と理科社会は復元解答もないし、答え合わせできませんが(聞いてまで答え合わせする気力はなし)算数は計算跡を追えば大体のところは分かります。全く全く全くけっこうできたなんてウソ書き込み跡からは判断できず、本人に聞いても正誤が判別できない問題もあります。判別できる問題の中に、2問もケアレスミス発見1問は簡単な計算ミス。それも、ミスはミスだけれど字が汚すぎてケタがずれてるし。検算すれば、ものの2秒で間違いに気付くはず。公文で鍛えた計算力はどうなったわけ?あんなに口を酸っぱくして、さっと見直ししなさいと言っているのに。もう1問は自分で書いた樹形図の何通りっていうのを見間違えてるし。これも、自分で書いた図が正しいのに、字が汚すぎて間違えたというパターン。完全に、できていてよい問題でした。10点は大きいよ・・・。げっそりです。どうして、テストの時に限って間違えるんでしょう。月例の過去問(毎回2~3年分)を解いているときには、正答率の高そうな問題を間違えることはめったにないのに。分からなくてできない問題がある場合「仕方ないね。これから頑張ろうね」と言えるけれど、こういう間違えされると我慢できませんっ。怒り爆発です。「いつも言ってるのに、どうしてその場で簡単に見直しできないの?注意力のなさは致命傷なんだからね。ぶつぶつぶつぶつ」できたと思っていた息子もさすがにショック(なのか?)軽くでも見直ししたのか、と聞いたら「してない」だって。やっぱりねこれは息子には言ってないけれど、今回は息子には解けそうにない問題がありました。その問題をさっと切って、ちゃんと見直しすれば10点上がったのに。いっしょうけんめい考えたばかりに(跡で分かる)共倒れ。まだ4年生だし問題を捨てることを教えるには早いけれど、考えちゃうな~。結果は、もう見たくないという気分先日読んだこの私が合格させる!(4年生・5年生編)の花鳥さんのように、ぴきぴきイライラしながらも、それをおさえて子供に対応できるといいんですが、私には無理みたい。本当に尊敬しちゃうな。私って、ダメ母です
2006/11/14
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最近、ものすごく感動やさんな娘今日は、ごんぎつねのアニメを見て号泣です。テレビで日本昔ばなしの再放送をしていましたよね~。夏に録画していたものを見せました。この「ごんぎつね」は夏休みスペシャルだったようで、1時間ずっとごんぎつね。話がかなりふくらませてありました。絵本に描かれている以前のゴンの知られざる過去。最初の方のお母さんとの別れで、既にメソメソ。その後、エンデイングでは、もう・・・号泣。ゴンが殺されてしまったのが、ショックだったみたい。30分以上泣いていました。その後、ミカンをあげたらあっという間に立ち直っていましたけどねディズニーアニメでも、ジブリでも、お母さんと離れてしまって最後会える話系(多いですよね)は必ず泣きます。うれしくても、かなしくても、泣く泣く。女の子って、感受性が豊かだわ~。私も元女の子。それなりに感動はするけれえど、長女だからか!?泣かない子供でした。素直に泣ける娘が何だか新鮮。ちなみに一緒に見ていた息子は、ストーリーもよく知っているし、心を動かされる様子もなし。(心の中では感動しているはず・・・と思いたい)「わ~、あれってヒガンバナ?ススキだあ~。」などと、今回の塾の理科テスト範囲の絵に反応していましたどうでもいいような、ほめてあげたいような日本昔ばなし、、ぜひ続けて見せたいと思っていました。私も子供の頃見ていて好きだったんですよね。あっというまに終わってしまって残念ですまた放送されるといいな~。
2006/11/11
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今日は月例テストの事前受験でした。学校行事の多い季節のこと、事前受験の子もいつもより多かったようです。解答はもらえないし、問題も回収、復元答案もありません。本人談では、けっこうできたそうですが、確かめる術もありません。いつもなら自己採点して、ああだこうだ言っているけれど、何もなし。何となく平和かも結果が出るまでお楽しみ今回は、わりと勉強に付き合っていたので、理解度は何となくつかめています。私の感触どおりの結果が出るかも、ひそかに注目しています。息子は、塾の先生から「いつもの調子で頑張ればだいじょうぶ!がんばれ!」というメッセージを頂き、やる気もたっぷり。うまくいっているといいな。テスト後は、読みかけのきまぐれロボットを読んでいました。予習シリーズに問題文として載っていて、もっと読んでみたいと言ったので入手しました。星新一は、私も昔ずいぶん読んだな~。息子にとって、読書は笑えるかどうかが、とても重要みたいです。
2006/11/10
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塾に入ってから、本当に読書時間がとれなくなってしまいました。でも、最近は、国語の読むスピードが気になっていることもあり、読書をすすめています。もちろん、本人の楽しみでもあるんですけどね~。スポーツと塾の両立に大忙しの息子は、土日はともかく平日に毎日30分の読書時間を取るのは大変です。でも、再び読書が習慣になるとやめられないみたいです夏休みにチョコレート工場の秘密を読んだ時はそれほどでもなかったのですが、ぼくのつくった魔法のくすりを読んで以来、ロアルド・ダールに夢中です。あんまりクスクス笑っているのでへそまがり昔ばなしを母も読んでみました。確かに面白い!大人でも、笑えます。絶妙な皮肉っぽさがたまりません。正直、国語の役に立つかというと大きな?マークがついちゃうけれど、楽しめているんだから、まあ、いいっか。母としては、理科や社会に役立つ読み物、そろそろ、大人向けっぽい読み物に誘導していきたいところだったりしますが、ロアルド・ダールを読み尽くすまでは我慢しなくては。夢中になれる作家がいるのは、しあわせなこと気にいった作家の本は全部読みたいという息子の気持ちはよく分かります。
2006/11/01
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