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白根火山ロープウエイ駐車場から国道292号を上って行きました。草津白根山は活火山で6月に噴火警戒レベルが1に引き下げられて火口周辺への立ち入り規制が1キロ圏内から500メートル圏内規制となっています。この付近は硫黄の臭いがかなりしていて駐停車せずに行くようにと・・・すばらしい景色がつづく道路です。県境に立つ渋峠ホテルここからみる景色がまたすごい・・・・芳ヶ平湿原宿泊は草津温泉 湯宿 季の庭廊下も畳、部屋のドアは引き戸部屋には半露天風呂がついています。前の森では野鳥たちのさえずりがなんとも心地いい。食べきれないほどの夕食貸切露天風呂は3カ所大浴場は2カ所温泉三昧です。夜10時過ぎ無料の夜鳴きそば(半人前)までいただいちゃいました。完全に食べすぎですね。つづく
2017.07.30
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道の駅 あがつま峡ここに立ち寄った目的は、紙版ぐんまちゃんパスポートを発行してもらうことです。それからここの道の駅はすいているのでゆっくりできます。駐車場も広いし、日帰り温泉や足湯、公園、ドックランもあります。足湯もだれも入っていないので足湯につかって休憩です。足湯の周りに小石が敷いてあってここを歩くと足裏が刺激されて痛い・・・・そして向かったのは、ここ↓日本百名山 本白根山白根火山ロープウエイのりば本白根コースを歩きます。>往復JAF割引で1350円片道13分で山頂駅です。ワタスゲそこからコマクサリフトに乗車片道400円リフトを降りると見晴台からのすばらしい眺めここから中央火口に向かって歩きます。ダケカンバに囲まれて木道の両側には白い花がいっぱいゴゼンタチバナツマトリソウ中央火口が見えるビュースポットに出るとたくさんの人がコマクサを見ていました。ちょうどコマクサがたくさん咲き乱れていて目を楽しませてくれます。広大な中央火口はとても迫力がありますコキンレイカ?はつぼみヒメシャジン探勝歩道最高地点に向かう道にもたくさんのコマクサ標高2145メートル展望所360度の素晴らしい展望です。ここで休憩&お昼にしました。ここにもコマクサがたくさんここから先はハイマツ歩いて行く人はほとんどいなくなり・・・鏡池マイヅルソウやっとロープウエイの山頂駅まで戻ってきました。またロープウエイに乗って山麓駅まで戻ってきました。今日は草津に泊まるので宿に行くにはまだちょっと早いのでちょっとこの先まで行ってみることにしました。つづく
2017.07.28
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なかなかブログが追い付かず先週草津に出かけたのでその事を書く予定でしたが今日はちょっと涼しいので夕方、明日から始まるヒマワリフェスティバルの下見をしてきました。栃木県野木町7月28日(金)~30日(土)会場は、野木第二中学校南側夕方4時半過ぎ、あすの準備で忙しそうでしたがちょっとだけ路駐させてもらって見ました。約2万本らしいですが、ちょうど見頃のヒマワリとまだつぼみの種類のヒマワリとありました。見晴台からの眺めは圧巻ですよ。高さは2m以上ありますね。半分くらいの丈のキッズひまわりのは畑はまだつぼみでした。ゴッホのひまわり畑は見頃レモン色の花びらですね。それから世界のいろいろなヒマワリの畑はまだつぼみが多かったです。入場、駐車とも無料なのでぜひ出かけて見てくださいね。それから場所は別ですが、野木町のレンガ窯があるホフマン館でもいろいろイベントがあります。くわしくは野木町のHP見てください。
2017.07.27
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群馬県館林市といえば日本一暑いまちとしても有名です。今年も館林市の城沼の花ハスを見に出かけました。近くの道路はよく通るので運転しながらちらっとは見ていたのですが、花ハス遊覧船に乗って花ハスを見ます。駐車場はつつじが岡公園入り口です。つつじの時期以外は静かなものです。ちょうど船が出たばかりなのでここで次の船が来るまで待ちました。待っている間ハスの実をいただきました。お客さんは私たちを含めて6名で出発です。ハスの葉っぱをかきわけて進みます。ここのハスの特徴は葉っぱの下に花が咲くこと花がたくさん咲いている場所で船を止めてくれて撮影タイムです。またハスの実をいただきました。皮をむいて食べます。葉っぱのしたの陰にカイツブリの巣があると教えていただきました。後半はずっと向こうへ移動します。途中カイツブリの親子がいたりゴイサギが葉っぱの陰から何羽も飛び立ったりしました。こちらは葉っぱの上に花が咲くよく見るハスです。水辺は涼しい風が流れて、とてもゆったりした気持ちになります。約30分の花ハス遊覧船は館林ならではの夏景色です。8月15日まで運行時間 午前8時30分~午後3時乗船料金 大人800円今回はシロウリいただきました。それからつつじが岡公園で世界のハス展もやっていました。まあこちらはいろいろな種類のハスを樽に入れて展示しています。次の日、ちょっと旅行に出かけたのですが宿にあった上毛新聞(群馬県の地方新聞)の一面に城沼の群落、「古代ハス」だったと出ていてビックリ!!行田の古代蓮や大賀ハスとも違う希少種のようです。宿にお願いしてコピーしていただきました。
2017.07.25
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日清食品カップヌードルリッチあわび風味オイスター煮込みふだんあまりカップめんは食べないしふつうのカップヌードルは買ってもこういうのはふだんなかなか買わないのでこの機会にタメしてみることにしました。まず底の裏から包装材をはがして(そこにはふた止めシールがあります)別添えの特製オイスタースープをよけます。ふたをはがして熱湯を注ぎふた止めシールで止めます。3分たったらふたをあけて別添えの特製オイスタースープを入れます。スープをまぜていただきます。具材は鮑風味に味付けしたエリンギ、チンゲン菜、キクラゲ、レッドベル(レッドベルって何かと思ったら赤いパプリカの事のようです。)食べて見るとトロッとしたエリンギをあわびにみたててオイスターソースの風味をきかせたスープにあわび醤油を加えた、濃厚でとろみのあるスープがとてもおいしかったです。ふつうだと塩分きつくてスープは残すけどこれはまろやかでついついスープもいただいちゃいました。
2017.07.25
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日中の気温が35℃以上の猛暑日が続いてどこか涼しい所に逃げたいけれど遠いので近くでちょこっと歩ける所はないかしら・・・暑いけれど日陰ならなんとか歩けるかな?みかも山公園東口駐車場に車を止めて南口方面に向かって歩きます。この時期はヤマユリが咲いているかな?日なたは暑いけれど日陰ならばなんとか歩けます。さっそく草の陰から顔を出しているキノコ発見すぐそばにいくつかありました。よく見ると根元の方に卵の殻のような白い部分タマゴダケ(テングタケ科)そしてハイキングコースを歩いて行くと森の中から何やらいい香りが漂っています。ヤマユリの香りです。山の斜面にポツポツと結構咲いていました。花の重みで垂れ下がっています。他に咲いていた花などやっぱり暑くてきついので無理せず途中から別の道で戻ってきました。駐車場近くにはサルスベリが咲き始めていました。蔵の街栃木市内へ移動して栃木パスパートに載っていたカフェを探しました。簡単な地図が出ていたのでその地図をたよりに歩くも見つからずダンナにスマホで確認してもらったら地図が間違っていた。北蔵カフェ ひがの建物は、明治中期ごろ建造された国登録有形文化財『北蔵』もともとはこのお店より1キロ先でおかき処 ひがのをやっていて、あとからこのカフェをはじめたそうです。靴を脱いで2階に上がります。私は北蔵ロール、主人はハンバーガーケーキもパンもすべて手作りで焼いているそうです。ふわふわでとてもおいしかったです。パスポートのおもてなしにおかきをいただきました。それからこちら↓お店にハガキ持参して小倉ソフトいただきました。冨士屋 本店うすいあずき色のクリームに粒あんがたっぷり添えられていてとてもおいしかったです。知らなかったけどテレビでも度々紹介されてるらしいです。芸能人のサインや写真が貼ってありました。
2017.07.24
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東邦ウタマロリキッド色柄物やおしゃれ着についたガンコな汚れも落とせる中性・無けい光の部分洗い用液体洗剤息子に仕事着のえり部分が特に汚れているのでウタマロリキッドを直接かけてから洗濯機で洗っています。とてもきれいになって助かっています。パッケージもやさいい色合いでボトルも持ちやすいサイズでとても気に入っていますまたファンデーションをつけているパフも洗ってみたらとてもきれいなりました。主洗浄成分は手肌と環境にやさしいアミノ酸系洗浄成分。生地にやさしいだけでなく、手肌にもやさしい洗剤なのでうれしいです。
2017.07.23
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年に1、2回は赤城自然園に出かけるのですが、今年は春に行けず今回が今年初めてです。ちょうど夏の開園が7月7日からでレンゲショウマはまだ早いかなと思ったけれど久しぶりに行ってみました。昨年まではJAFカード提示で入園料1000円→500円だったけれどいつのまにか1000円→700円になっていました。セゾンカードなら500円ですがそれでも割引で入場できるのでうれしい。オカトラノオルドベキアミソハギギンロバイモナルダクガイソウヤナギランシキンカラマツ水辺に野鳥が水を飲みに来ていました。キビタキカンパニュラシモツケ薄いピンク色のユリが1輪咲いていました。ノハナショウブレンゲショウマはもちろんみんなつぼみです。ところが一番奥の昆虫館の前に1輪だけせっかちなレンゲショウマが咲いていました。赤城山の麓といっても標高500~600メートルでこの日も暑くて歩いていて汗だくでした。帰りに立ち寄った日帰り温泉天然温泉 ばんどうの湯ここは眼下に利根川、その向こうの前橋、渋川市街それから榛名山や秩父連山が一望できる抜群の眺望なんです。そして何と入館料300円とお安いんです。ですが前回も道に迷いましたが、今回も迷ってウロウロしました。
2017.07.22
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霧降高原でニッコウキスゲを見て帰る途中道路わきでなにやら倒れていました。通り過ぎる時よく見たら小鹿のようでした。その前にはぶつかったらしい車が・・・・ちょうどおまわりさんがやってきました。こんな交通量の多い道路を渡ろうとしたのでしょうか?お昼は近くのコンビニで買って済ませて立ち寄ったのは大谷川を渡って東武線大谷向駅近くのこのお店↓とてもおしゃれな白い建物入ってみると中もシンプルできれいアイス屋さんのようですがお味噌屋さんです。こちらで作っている甘酒をいただきました。酒粕から作られる甘酒とは違う、昔ながらの糀の甘酒は、飲む点滴といわれて最近話題ですね。私は甘酒苦手なのです後味もすっきりとてもおいしかったです。そしてお味噌も試食させていただきました。お味噌はパックされたものもありましたがせっかくなので2種類計っていただきました。お店の方もとても親切に説明して下さっていい雰囲気でした。また日光方面に出かけたら立ち寄りたいです。それから下の道を走って国内でも栃木県内数ヶ所の水田の水路にしか生育しない、絶滅危惧種のシモツケコウホネを見に行きます。シモツケコウホネはスイレン科の多年草で、流れのある水路に生育します。北海道から九州まで分布する同じ属のコウホネと異なり、葉は水中に没した沈水葉だけで、水上の葉を作らないことが最大の特徴です。 花茎だけが水面からまっすぐ10〜15cmほど突き出し、先端に花を一つ咲かせます。 地元保存会の方々が大切に育てているようです。
2017.07.19
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☆7/8 霧降高原のニッコウキスゲ♪久しぶりに日光市霧降高原に向かいます。東北道を走っていくと前方のトラックから顔を出しているのは馬?栃木県日光市霧降高原にあるキスゲ平園地ここは以前スキー場だった場所です。なので以前はリフトに乗って上に行くことができましたが、スキー場がなくなってからは天空の階段と遊歩道が整備されました。この日はいいお天気で土曜日とあって私たちが行った時には上の駐車場は満車でUターンして下の駐車場に停めました。駐車場そばから無料のシャトルバスが出ていてこのバスに乗って行きました。天空の階段は1445段以前上ってとてもきつかったので今回は上までいくつもりはありません。この日はとても暑い日で歩くにもちょっとつらい。キスゲはちょうど見頃でたくさん咲いていました。じっとしていればさわやかで気持ちいいけれど歩くと暑くてきつい・・・階段を歩かず巻き道を歩いてキスゲを見たりその他の花を探しながら歩きます。見上げると階段をたくさんの人が上っています。よつばヒヨドリはつぼみでアサギマダラはどこに止まろうかと咲いている花を探しているようでした。巻き道はここまででおしまい、やっぱり結構疲れたので無理せず階段を降りて戻ることにします。ダンナが見つけた野鳥 ビンズイかな?またシャトルバスに乗って下の駐車場に戻りました。それからもう1カ所寄り道しました。つづく
2017.07.18
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茨城県古河市にある古河総合公園ここは花桃の花も有名ですがこの時期は大賀ハスもたくさん咲いてきれいです。昭和26年(1951)に大賀一郎博士が、古蓮の実を発掘し発芽させたもので、周辺の土質などから約2,000年前のものと推定されています。大賀博士の名にちなみ「大賀蓮」と名づけられました。ほかに咲いていた花ミソハギとヘメロカリスコウホネスイレンヒメシロアサザこの日も猛暑でゆっくり見ていられませんひとまわりして帰りました。
2017.07.18
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今年も庭のエサ台にスズメの親子がやってきました。エサをねだって大きな声で鳴いているのですぐに子どもが来ているとわかります。もう自分で食べられるのに、親にねだっています。でも子どもはホントにかわいい~こちらのエサ台でも家の屋根の隙間にスズメが巣を作ろうといていたのですが雨どいに枝や草がつまるのでそれだけは勘弁してもらいました。たぶんどこか近くの他の屋根に作ったのかな?毎朝エサを食べにやってきます。それから毎朝カワセミパトロールをかねてのウォーキングをしていますが3月頃からずっと見かけなくなっていました。4月にちょこっと見る程度だったのですが、カワセミもどこかで子育てをしていたのでしょうか?6月後半から見かけるようになりました。6月29日セグロセキレイと一緒にカラスがそばにいても平気です。7月11日つがい?親子?2羽並んでいる姿も見かけます。7月13日 一生懸命狩りをしています。それから他の幼鳥たちもいました。6月28日 ハクセキレイ セグロセキレイ6月29日 シジュウカラコゲラカワラヒワ7月10日 オナガ毎朝ちょっとのウォーキングもどんな野鳥たちに会えるのか楽しみになりました。
2017.07.16
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栃木市都賀町にあるつがの里ここは4月に桜を見に来た場所ですがハスも咲いているという事で行ってきました。ここは見てのとおり東北道のすぐわきです。蓮池そのものはそんなに広くはありません。ハスの向こうにピンクの睡蓮ハスを見てから暑かったけど園内をちょっと散歩アジサイやアナベルもいっぱい咲いてた。とち介もやってきました。帰りに立ち寄ったのは栃木駅近くにある岩下の新生姜ミュージアム以前ここはれっきとした美術館だったけれど今は岩下の新生姜を紹介する入場無料のミュージアムになって家族連れや若い人たちもたくさん来て楽しんでいました。
2017.07.14
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栃木県小山市田んぼアート今年は新しく乙女会場が加わって4カ所です。まずは6月26日に様子を見に行ってきました。*渡良瀬遊水地会場サッカー 本田圭佑選手本田選手そっくり!よくできていますね。6月4日に田植えをしてから1カ月も経っていないのでちょっと早かったかな。時間があればもう1度見に行ってみたいですそれから今年から新しく加わった会場*乙女会場こちらは5月28日に田植えをしたようです。栃木ゴールデンブレーブスきのう7月12日こちら↓会場に見に行ってきました。*美田会場こちらも5月28日に田植えをしたようです。人気ロードレース漫画の弱虫ペダル×宇都宮ブリッツェンとてもよくできていますね。両毛線もちょうど通過して一緒に撮りました。*絹会場はちょっと遠いので今年はパスかな。
2017.07.13
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龍王峡は車でちょこっと立ち寄ったことはあるのですが、渓谷沿いに歩いたことがなかったので一度歩いて見たいと思っていました。紅葉の時期がきれいでいいと思ったけれど電車でも行けるので思い切って行ってきました。(だんだん暑くなってきて山に登る勇気もなくてここなら歩けるかなと・・・・)くわしいコースは、東武鉄道の電車でハイキング!東武新型特急リバティで龍王峡駅へ龍王峡駅(りゅうおうきょうえき)は、栃木県日光市藤原にある野岩鉄道会津鬼怒川線の駅です。改札口を出ると龍王峡入口の駐車場がありお土産屋さんがあります。お昼のお弁当を買いたかったけれど売っている雰囲気はないのであきらめてそのまま進み階段を下ります。龍王神社虹見の滝向こうに虹見橋が見えています。虹見橋からの景色また対岸にわたります。むささび大橋からの景色あちこちに山ヒル注意の看板むささび橋を渡ると小さな茶屋がありやっていました。その後ろにトイレがあっったので利用しました。トイレもとてもきれいでした。誰も歩いていませんが遊歩道もきちんと整備されています。ここらへんから近くで野鳥の鳴き声がしてたぶんミソサザイが何羽かいたのですがうまく撮れませんそしてきれいなさえずり声のオオルリに初めて出会いました。浜子橋いったん車道に出てトンネルを進みます。短いトンネルですが3カ所ありました。やっと川治温泉駅が見えてきました。目的地はまだ先次の川治湯元です。歩いているとちょうどリバティが通りました。アジサイ公園を抜けて黄金橋やっと川治温泉薬師の湯に到着です。栃木おもてなしパスポート提示で510円→310円ちょうどだれもいなくてひとり占めちょっと外が見えて涼しい風が入って来てとても気持ちよかったです。休憩室は2階に畳の広間があります。ここの窓からちょうど野岩鉄道が通るのが見えた。会津マウントエクスプレスここから15分ほど歩いて川治湯元駅帰りも下今市までリバティです。(下今市~会津田島間のみは特急券なしで乗車できますが座敷指定はありません)龍王峡駅から川治温泉薬師の湯まで約8キロ約3時間誰にもあわずほとんど休憩せずで暑くて汗だくかなり疲れましたが温泉に入ってゆっくりできたのでよかったです。
2017.07.11
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太田市美術館・図書館は、群馬県太田市駅前に2017年年4月1日にグランドオープン開館記念展「未来への狼火」が開催されています。このチケットをいただいたので電車で出かけてきました。駅を出るとすぐ目の前ですがこの日は日差しも強くて暑かった。ここ↓からちょっとわかりにくいですがミストシャワーが出ていて気持ちいい白いとてもおしゃれな建物です。どこが入口なのかちょっと戸惑いつつ1階カフェ横の入口から入って進むと美術館の受付があり展示を見てまわりました。*浅井裕介さんの壁一面に大家市内で採取した土を用いた泥絵*藤原泰佑さんの太田市内をモチーフに描かれた太田市街図の2つがとても印象的でした。階段を上がって行きながら展示を見たのですが初めてであまりに開放的でどこまでが美術館でどこから図書館なのかわからず戸惑いながら進みました。ひととおり作品を見た後階段を降りながら図書館も見学ちょっとだけ紹介窓際に見せるディスプレイになっていてとてもおしゃれでいいなあ・・・でもここにある本は芸術系の本?絵本もたくさんあったけど私は借りられないのでさっと見ただけです。屋上庭園にも出て見ました。心地よい風を浴びながら読書ができます。ながめもいいです。それからせっかくなので1階のカフェへ太田市内にあるブラックスミスコーヒーの姉妹店「キタノスミスコーヒー」東毛酪農63℃ラテと野菜とチーズのサンドこちらのショップのわきでは美術館関連のおみやげやスバル関連のおみやげも売っています。ダンナはさっそくスバルに乗っている友人にお土産を買っていました。スバル本社も目の前です。このあたりはやはりたくさんスバルの車見かけます。そして立ち寄ったのはスバル本社前にある小さなお店伊勢屋スバル最中スバル(360)サブロク焼き焼き菓子で中は白あんにピーナツ入りまあ今回の美術館は本来なら観覧料800円でちょっと高いかなという感じもします。駅前という事で駐車場もそんなに広くなさそうでした。(40台)満車の場合は少し離れた市役所かコインPに入れるしかないですね。でも駅前なのでおしゃれなカフェもあって本を読んで待ち合わせもできる?近くの方はいいなあと思いました。
2017.07.07
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わたらせ渓谷鉄道は群馬県桐生市の桐生駅から栃木県日光市の間藤駅まで走る路線で旧国鉄特定地方交通線のJR東日本足尾線を引き継いだ路線で通称「わてつ」と呼ばれています。その名の通り渡良瀬川上流の渓谷に沿って走ります。トロッコ列車も運行されてテレビなどでもよく放映されています。ちょうど前日もテレビでやっていました。5月22日の点検列車脱線事故がありしばらく運休していましたが安全が確認され6月10日から運転再開されました。私はバス旅行の途中で以前に1度だけ乗車したことがあるのですが、ダンナは1度乗ってみたいと言っていました。たまに何度もこちら方面に来たことがあるのですがいつも車です。わたらせ渓谷鉄道沿いの国道122号を走ります。今回もその日になって行ってみようかとなり出発が遅れて、無計画だし・・・とりあえず乗りに行こう。乗り継ぎもうまく行かずで東武線で乗り換えられる相老駅へいったん改札口を出て券売機でフリーきっぷを購入 1人1850円再び入場してホームで待っていると東武線の特急で 台鉄カラー普悠瑪(ふゆま)りょうもう号が入って来てお客さんがたくさん降りてこちらに向かってきました。ツアーの団体でした。ちょうどそこへわたらせ渓谷鉄道が入ってきました。ほとんどのお客さんは神戸駅で降りて残ったのは私たちと女性1人だけ私たちは終点間藤駅の1つ手前の通同駅で下車通洞駅から歩いて5.6分目的地は足尾銅山観光です。400年の歴史を誇り、かつて“日本一の鉱都”と呼ばれ大いに栄えた足尾銅山の坑内観光施設で、閉山後に坑内の一部が開放され、トロッコ電車に乗って全長700メートルの薄暗い坑道に入っていくと、当時の辛く厳しい鉱石採掘の様子が年代ごとにリアルな人形で再現されています。通洞駅に戻ってさらに終点間藤駅に行ってみます。帰りは大間々駅で下車大間々駅から東武線赤城駅まで歩きます。徒歩10分くらいかな。ここから特急で帰る方が早いからです。乗り換えのたびに待ち時間が長いのはきつい・・・東武線赤城駅は上毛電鉄の赤城駅でもあります。特急を待っていると上毛電鉄が入ってきました。現在上毛電鉄で使用されている車両は京王帝都電鉄の井の頭線で走ってい車両で昔、私は井の頭線沿線に住んでいたので、ちょうど通学、通勤に毎日のっていた懐かしい車両なのです。色などは違いますが・・・・帰りの特急は台鉄カラー普悠瑪(ふゆま)りょうもう号今回も電車での旅、楽しい1日でした。
2017.07.02
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