2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全12件 (12件中 1-12件目)
1
![]()
今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 忘年会の予約を入れました。もうそんな時期なんだよな。早いもんだ…。さて、今年の忘年会はもちろん、 「ホッピーが飲めるお店!」 例の本を読んでから、完全にホッピー応援隊となりました。自宅でも飲んでいますが、やっぱり外で飲む方がおいしいでしょう。そこで、ホッピーのHPで検索して、このお店にしました。楽しみだなあ。 Blogランキング参戦中!まあ、気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.30
コメント(4)

今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 関与先の会社が1週間冬の賞与支払日を遅らせることになった。もちろん就業規則(賃金規程)には、支払期日が遅れることがある旨規定されているが、従業員には早めに知らせておかないといけないよなあ。前から分かっていたことなんだから…。案の定、クレームが発生。住宅ローンを組んでいる人だっているだろうし…。就業規則の内容以前に、気配りのある運用が大事だと思いました。 Blogランキング参戦中!まあ、気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.29
コメント(2)
![]()
今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 代書屋さんのブログにもあったが、ドラマ「点と線」を見た。と言っても、生でじっくり見るわけにも行かず、ビデオで撮ったのを分散して見たんだけどね。しかも、今日は文庫本も買って来た。俺が小説を読む時は、大体こんなパターンだよな。テレビドラマ化されて、その原作本を読むと言うパターンだ。同じ松本清張だと、「砂の器」上・下もそうだった。今年は春先に「華麗なる一族」上・中・下も読破したしな。それから比べると、今度は1冊250頁なので楽勝だ。日頃、読む専門書は頭が悪いのかすごく読むのに労力を要するが、小説はぱっぱか読めるからね。今週中には間違いなく終わるね。それも通勤途上で…(睡魔に負けなければの条件付)。さて肝心の内容だが、ドラマを見た限りではやっぱり時代を感じる。今じゃあ、アリバイにもトリックにもならないし…。でも、時代は俺が生まれるわずか5年前。だから、全くピント来ない訳でもないんだよな。 Blogランキング参戦中!まあ、気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.26
コメント(2)

今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 思えば、腰痛や肩こり、首の痛みでここ数年悩まされ続けてきたが、それがこの夏以降、ぴたりと止んだ。腰痛は、接骨院に週に数回通院し、マッサージを受けた。湿布も貼り過ぎでかぶれる位いろいろ試した。針治療もした。マイコルセットも作った(これは今でも愛用しているが…)。でも、全然良くならなかった。肩こりや首の痛みは、パソコンをやる姿勢が悪いんだと思い、事務所の椅子に通販で買った弾力性のあるクッションを敷いた。枕も高いもの(値段じゃあないよ)に替えてみた(これはこれで良かったけど)。でも、やはり良くならなかった。それがぴたりと止んだのである。腰痛は接骨院に行くどころか、湿布もしていない。首や肩も全然痛くない。そう、全ての原因は眼にあったのである(おそらく)。点眼で眼圧が下がると同時に、腰痛、首や肩の痛みが消えたのだから。だって、他に変わった所がないもんね。運動を始めた訳でもないし、何か違う治療を始めた訳でもない。唯一それ以前と違うのが、眼科で緑内障の治療、眼圧を下げる点眼を始めたこと。もう少し早くこのことに気付いていればなあ。緑内障の治療も早く始められたし、腰痛、首や肩の痛みも解消できたのになあ。接骨院にも無駄な金を払わずに済んだのに…。腰痛、首や肩の痛みがひどい人は、一度眼の検査をした方が良いですよ。おそらく、眼から来ていると思います。 Blogランキング参戦中!まあ、気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.22
コメント(2)

今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 今年の総括をするには早過ぎるが、やっぱりエポックメイキングな出来事だったのは緑内障の発覚だろうな。全く予期していなかったからね。この先どうなるかは分からないが、今時点で手遅れになる前に発覚したのはラッキーだったと思う。病気になると、やっぱり先行きのことは考えるよな。特に社労士の仕事は、目の酷使をする仕事だから。何で緑内障になったのか原因は分からないが、パソコンが目に良くないのは何となく分かる気がする。考えてみれば、10年前はパソコンも全くやっていなかったし、そもそも社労士という商売も知らなかったし…。まさに、10年間で自分の環境は激変した訳だ。もちろん失明はしたくないから、当然この先は無理せず折り合いを付けてやっていくしかない。規模の発展は全く考えていないから、仕事はますます絞り込んでいくことになるような気もする。それに、社労士という仕事の枠に捕われる気もないので、関連分野に進出していくような予感もする。だから来年は、その辺を念頭において活動していくつもり。仕事抜きで、色々な人に会ってみようと思うんだよね。 Blogランキング参戦中!まあ、気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.17
コメント(2)

今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 恒例の眼科検診。眼圧は左が17、右が16だった。左が1改善。そして、今日は6月以来2度目の視野検査をやった。いやあ先生、突然やるのは反則だよ。ちゃんと「次回やりますよ!」って、予告してくれなきゃ。心構えができてないから動揺しちゃって、お目目パッチリ作戦もあえなく撃沈!視野検査は、片目ずつ機械を覗いて光が点滅するとボタンを押すのですが、間が空く時があるんですよね。どうやらそれは見えてない証拠みたい。先生は進行はしていないって言ったけど、検査結果はやっぱり前回と同じく左は半分ぐらい、右は5分1くらい黒くなっていた。もう元に戻ることはないんだなあ。とにかく毎日点眼して、進行を食い止めるべき必死のパッチで頑張りますよ! Blogランキング参戦中!まあ、気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.15
コメント(6)
![]()
今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 またまた本の紹介。「僕らの年金脱退宣言」木村剛 DMD JAPAN本の帯に『「ヤメたい」ヤツこの指とまれ!ダマされるな。オレたちに年金はない』という文字が躍ります。ちょっと過激な感じですが、若い世代の代弁者として、木村さんは最初から最後まで吠えています。でも、その気持ちも分かりますね。この本に書いてあることが全て真実なら、誰だって吠えたくなりますよ。例えば、年金世代間格差の話。厚生年金保険加入者の場合、2005年に70歳となる1935年生まれのモデル世帯では、保険料の負担額が680万円、年金受給額が5,600万円で、受給額は負担額の8.3倍。一方、団塊の世代の先頭である2005年に60歳となる1945年生まれのモデル世帯では、受給額は負担額の4.6倍。さらに、その子供の世代に近い2005年に20歳となる1985年生まれのモデル世帯では、受給額は負担額の2.3倍。こうして見ると、俺の場合は4.6倍と2.3倍の間かなあ。しかし、この最後の2.3倍って数字には落とし穴がありますね。厚生年金保険は半分会社負担ですから、自分で払った分で見ると受給額は負担額の1.15倍です。つまり、現役世代の仕送りでボロ儲けしている高齢者層に対して、ほとんどチャラ同然の若年層という構図です。確かにこれを見たら馬鹿馬鹿しくなって、保険料分を給与に加算してくれよって言いたくなるかもなあ?こんな事を言うと、「年金は世代間の助け合い、損得で議論すべき問題ではない」と言う人がいるかも知れないが、若年層はいくら高齢者層を助けても、将来自分達を助けてくれる人がいない訳だから、そんなきれい事を言っている場合じゃあないような気もするし…。これは本当に年金格差社会の到来だよ。結局、年金問題と言ったら、例の未払い問題のように選挙の票となる高齢者対策ばかりだろう。俺から言わせてもらえば、どうせ今までばれなかった訳だから、そんなの放って置いて、その分後生に廻せよって感じだよ。それこそ世代間の助け合いじゃあないか?子が親を助ける前に、親が子を助けないで、誰が助けるんだよ。そもそも少子化で将来の財政難が避けられないのに、抜本的な改革は何も行わずに目先の問題ばかりに終始しているんだからな。この本にも書いてあるが、小手先の改革で終わった2004年改革の「100年安心な年金」は、少子化の進行でもうほとんど化けの皮がはがれている状態だ。だから、今度こそ本当の改革を行わないと、チャラどころではすまされない状況に間違いなくなる。そこで木村さんが主張するのが、「年金脱退権」。一度現状の年金制度をリセットするために、辞めたい奴は辞められる仕組み(もちろんその分給付はない)を作って、スリム化を図った上で改革を行おうと言う意見です。そのぐらい思い切った策を取らないと制度を改革出来ないと言う事だが、これは面白いよ。年金を脱退した人は、これまで納めた保険料はすべて放棄し、さらに将来の受給権も原則放棄。その代わり、今後保険料納付は一切不要(お墨付き)。結局、辞めたい奴が辞めればその分給付はない訳だから、長期的には年金財政も軽減されると言う話だ。もちろん、それだけでは老後の所得補償がなくなるという大きな問題が残るので、それは税を財源とする新たな基礎年金制度と私的年金制度と言う話に続く訳だが、それについてはまた次回の日記で書こうと思う。P.S.ちょっと話が面白いので、木村さんの他の著作や発刊している月刊誌を購入しようかなあと思いました。 Blogランキング参戦中!まあ、気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.14
コメント(3)
![]()
今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 今日は、先日Blogにも書いたホッピー三代目・石渡さんの出版記念講演と懇親会(サイン会)に参加して来た。「社長が変われば会社は変わる!ホッピー三代目、跡取り娘の体当たり経営改革」石渡美奈 阪急コミュニケーションズいやあ会場は超満員。何名来場していたんだろう。今回が最終講演だったので、本当にぎりぎりで参加できました。しかし、びっくりしたのは、サイン会で「峰岸さんのBlogを見ましたよ!」とご本人から言われたこと。これは、予想してませんでしたね。何か大した事を書いていなかったので、ちょっと恥ずかしかったです。油断禁物ですね。講演会の内容は、本のダイジェスト版なんですが、それでも色々気付きがありました。特に思ったのは、経営者の視点と労働者(従業員)の視点は絶対違うと言うこと。経営者がいくら会社を良くしようと思いあれこれ指図しても、労働者(従業員)はなかなかその思いを受け止めて行動してくれない。でも、それは仕方がないこと思います。雇っている人と雇われている人ですから、考え方が違って当たり前。(俺だって、サラリーマン時代と今では全然考え方が違うし…)だからこそ、まずは同じ目線に立って行動してみることが大切なんだと思います。工場の掃除の話が出てきたけど、そんな理屈抜きの作業を通じてコミュニケーションを取るのはすばらしいですね。小山さんの教えの実践だけど、そうは言っても普通はなかなか徹底して出来ない事なんだけどね。でも、ホッピーの社員はみんな元気だったなあ。講演会の司会は1年生(今年の新入社員)、懇親会の司会にいたっては何と内定者が務めていました。ちょっと危なっかしいけど、元気がそれをカバーしていたしね。こりゃあ確かに先輩社員はうかうかしていられないし、新人が社内を活性化するのも分かります。こういう抜擢も、実はなかなか思い切れないケースが多いと思うんだけど…。そうやって考えると、ホッピーの魅力は中小企業ならではの機動力と行動力だな。世の中、この中小企業の最大の武器を失って、まさに大企業病にかかっている会社が多いけど、タイトル通り、社長が変われば会社は変わるよ。「他人の心と過去は変えられない」「自分の心と未来は変えられる」今日、石渡さんが言っていたメッセージです。P.S.いやあ、まいった。サイン会があるのを知っていたから本を持って行ったんだが、カバンを開けたら全然違う本が入っていた。書店のカバーを付けていたから、間違えたみたい。笑っちゃうよな。仕方ないから、その場でもう1冊買いました。 そういう訳で、「しょうちゃん先生」に1冊差し上げますから、ホッピーを一緒に飲みに行きましょう! Blogランキング参戦中!まあ、気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.12
コメント(6)

今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 ライバルが戦わずして消えました。反社会的行為ですから、対外試合自粛は仕方ないと思います。他の選手には関係ないという意見もありますが、寮内で起きた事ですし、見て見ぬ振りをしていた学生もいた訳ですからね。これで、我が母校・早稲田の選手権優勝は間違いなしですが、この競技は低レベルな不祥事が多すぎます。あれだけ激しいスポーツなんだから、ストレスもたまらないような気がしますが…。昔、学生スポーツに携わっていた人間として、残念で仕方ありません。Blogランキング参戦中!気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.10
コメント(0)

今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 先日の是正勧告がらみの案件の見積を提出。値引きを要求されたので、ちょっぴりだけ応じた。基本的にしないんだけどね。来週ヒアリングだな。 Blogランキング参戦中!まあ、気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.07
コメント(6)
![]()
今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 また本のご紹介。「社長が変われば会社は変わる!ホッピー三代目、跡取り娘の体当たり経営改革」石渡美奈 阪急コミュニケーションズ内容は、ホッピービバレッジ(株)の後を継ぐ覚悟を決めた石渡さんが(株)武蔵野の小山さんの経営指導の元、会社の古い体質を悪戦苦闘ながら改革していく実録です。「ホッピー」って、数年前まで死んだ親父がたまに飲んでいたし、東京だと飲み屋のポスターなんかで普通に見かけていたので馴染みがあったが、東京生まれの東京育ちで関東以外では見かけないみたいだ。そういう俺も考えてみれば、これまで1回も飲んだことがない。だから、どんな味がするのかも知らないし、そもそも何で出来ているのかも分からなかった。ようやくこの本を読んで、ホップオンリーのノンアルコールビール、お酒で割るとビール風味でおいしいと言う事が分かった。そう言えば、親父も焼酎で割って飲みながら、ビールが手に入りにくい時代に代用品として人々が飲んでいたと言う話をしていたのを思い出した。もちろん現在ではビールも安く手に入るが、その風味や味わいに根強い人気があってのみ継がれているようだ。そんな訳で、俺のイメージ的には完全に親父の飲み物だが、ホームページを見るとそれは見事に払拭された。広報宣伝を手掛ける著者(ホッピーミーナの愛称)の戦略で、それはまるでヤングアパレルみたいな感じ。何か見ているだけで楽しそう。夢があるようなホームページになっている。何年か前に、ラジオに著者が出演したのを聞いたことがあるのだが、ここまでは想像していなかったな。もちろん、ここまでやるには社内における様々な葛藤があり、それは中小企業にありがちな問題でもあるのだが、それは是非この本を読んで確認してほしいと思う。他の中小企業でも思い当たるであろう事例に対する、一つの答えが出されていると思う。ちなみに、1回も飲んだことがなかったのですが、「ホッピー」を買いましたよ。ホームページはヤングアパレルだが、ラベルはレトロだな。よく冷やして、焼酎で割って飲んでみたら、「なかなかおいしい~!」。これからは愛飲しようかな?それに来週、著者の講演会に参加するを決めたからね。ホッピーミーナの話を聞いてきます。と言う訳で、この本に興味を持った人は↑写真をクリックしてね!P.S.この本で知ったが、ホッピーミーナは俺の妹の(中高)後輩だな。 年も近いし、名前ぐらいは知っていたりして…。 Blogランキング参戦中!まあ、気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.05
コメント(2)

今日もご来訪の証に、まずはポチッとクリックして下さいね。 今日は息子の生涯初お受験だった。私立の幼稚園を二箇所受験。同日、同時間帯の試験だったが、二箇所が近隣なので、微妙に時間をずらして掛け持ち受験が可能になった。息子は4歳なので、年中組に編入する形になる。したがって、募集人数はすごく少なく、いわゆる若干名の狭き門だ。最初の幼稚園は、保母さんが息子に色々尋ねるテスト形式の面接試験。4つ並んだ絵のうち仲間はずれを当てさせたり、りんごとみかんの数を数えてどちらが多いか答えさせたりと、結構難しい。こちらは隣りで見ていてはらはらし通しだったが、案の定、半分ぐらいしか出来なかった。終わった後は、かみさん共々「こりゃあだめだ…」と言う感じ。次の幼稚園は、息子だけ別室に連れて行かれ、うちら夫婦だけ面接された。私の胸の徽章を見た面接官(年輩の女性)からは、開口一番「弁護士さんですか?」の一言。あまりにお決まりのパターンなので、「そうです!」とだましても良かったが、ちゃんと「社会保険労務士です」と答えておいた。僕の回答の反応からして、彼女は社会保険労務士を知らないだろう…。今度の面接は、教育方針や息子の性格を聞かれたり、息子の成長を感じた瞬間を聞かれたりと、こちらがどっと疲れる内容だった。その間、別室で息子が何をしていたかは不明。こちらも終わった後は、全く合否が予想できなかった。ただ、最初の幼稚園は息子を見て、後の幼稚園は親を見て決めるような気がした(ひょっとすると、最初もテストに答える息子を見る親が面接されていたかもしれない)。ちなみに、合格発表は選挙みたいに即日発表。だめなら公立も覚悟の上だったが、何と両方とも合格してしまった。最初の幼稚園は、紙に受験番号掲示(懐かしい)。年少組はけっこう番号が飛んでいて驚いた。逆に、息子の年中組は何人受けて何人合格したかは良く分からなかった。後の幼稚園は、個別に封筒を渡される形式のため、合格率は全く不明。定員からだと何となく想像は付くが…。いずれにせよ、若干名なので落ちて当然と思っていたから、予想していなかった事態。うれしい話だが、それはそれでどちらにするかと言う贅沢な悩みも発生した。結局、決めた方の幼稚園で、早速制服の試着や申し込みの手続きなどをさせられた関係で、朝から夜まで1日がかりだった。疲れはしたが、息子のおかげで良い経験もできた。この先、小中高大とこんな『はらはら』が続くんだろうなあ? Blogランキング参戦中!まあ、気が向きましたら応援クリックをよろしくお願い致します。
2007.11.02
コメント(2)
全12件 (12件中 1-12件目)
1