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大蔵公園を後にして、下流に歩いていきます。土砂が積もっている個所が散見されます。写真でうまく表現できていないのですが、車がまるで上から落ちてくるように見える急坂がありました。おそらくこれが世田谷100景にもなっている岡本の富士見坂ではないかと。(このあと、雨がポツポツ降り始めたので、しばらく写真を端折りました。)なにやら工事中のところに出たと思ったら、野川との合流地点でした。…ということで、ここから先は見慣れた野川の景色になります。R246が見えてきました。このあたりはジョギングやサイクリングにうってつけですね。雨に降られると逃げ場がなさそうですが…。途中ポツポツときたものの、なんとか最後まで天気はもってくれました。田園都市線二子玉川駅からの多摩川。1.5時間、12000歩ぐらいの行程でした。
2022年11月30日
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「仙川を歩く〜その1&2」では、成城学園前から上祖師谷まで上流に向かって歩きました。今回もまた成城学園前から仙川沿いに歩こうと思います。といっても、前回とは逆方向、すなわち、成城から野川に合流して多摩川に出るまでの区間を歩きます。東宝撮影場を越えて、昔よく行ったDIY&園芸の店を横目にみながら、ところどころ川にしだれかかる桜の木が綺麗な紅葉を見せてくれます。成城エリアから多摩川に出るルートは、多摩川が作り出した「国分寺崖線」を越えることになるので、クルマで走っていても結構標高差を感じるルートです。仙川においても、上流域であまり見られなかったこのような段差がそこかしこに見られます。鉛色の雲が広がる中、たまに薄日もさしたりして、天気の大崩れの心配はなさそうでした。写真は露出の具合で夕刻みたいになってしまいましたが、これでもまだ14時台です。歩いていくうちに、鬱蒼とした森のようなエリアが見えてきます。行ってみると、公園の入り口でした。前述の国分寺崖線のまさに急峻な崖の部分なので、宅地開発できなかったのかもしれませんね。階段の上は、遊具の充実した素敵な公園でした。…というか、この公園、既視感があるなぁと思ったら、以前子どもと世田谷通りの方から来たことがありました。「大倉運動公園アスレチック広場」という名称だそうです。逆方面から入場したので、最初気づきませんでした。
2022年11月29日
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最近自宅で飲むワインといえば、福袋のボトルか6本○○円のセットものかスーパーに並んでいる安ワインばかりですが、この日は59才の誕生日だったので、セラーに寝かせているボトルの中から開けることにしました。このラモネは海外からの購入品ではなく、リリース後まもない時期に国内のショップから購入したものです。抜栓してみると、コルクは非常に上質ですが、中間ぐらいまで染み出しています。しかも触ってみるとヌルッとしていて、比較的最近染み出してきた感じです。長年自宅のセラーで寝かせていた他のボトルの状態に鑑みても、コルク中部まで染み出すような温度変化はなかったはずなので、コルク自体が少し痩せてきていたのかもしれません。そんなわけで、少し不安を抱えながらグラスに注ぐと、色調はかなり麦わら色がかったイエローながら、黄桃、白桃、それに黄色い花、クリームブリュレ、マロングラッセなどの芳香が立ち上り、大丈夫、状態は良好だと安堵しました。口に含むと、豊かな果実味を中心とした外向的な味わいです。酸は溌剌としていて、それでいてエッジは丸く、なんというかキラキラしたイメージです。口の中で抑揚があって、フィニッシュは繊細にバランスがとれていて、余韻も長い。実にイイですね。久しぶりにラモネを飲みましたが、あらためてとても上質な作り手だと感心しました。★★★★☆小瓶2本に分けて冷蔵庫で保存。翌日は香りもまだよく残っていて、初日に劣らない素晴らしい香味を発揮してくれました。翌々日も十分に楽しめるレベルでした。15年近く経過したボトルでも、状態のきちんとしたものは結構日持ちするものなんですねぇ。ワインを飲み初めの頃、ワインバーなどでよく出された、ボロ雑巾のようなヘタったグラスワインは一体なんだったのだろうかと、今更ながら思います。まあ、店によっては数週間経過したようなものを平気で出していたのかもしれませんが‥。
2022年11月28日
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私が子供のころ見慣れていた仙川との大きな違いは、水が澄んでいることと、このように土砂がかなり堆積してることです。昔はこんなに土砂が積もっていませんでした。しばらく殺風景な住宅街の中を歩くと、やがてまた木々が生い茂るエリアに出ます。祖師谷公園の敷地です。祖師谷公園は、元々、東京教育大(現筑波大)の農場だったとのこと。よい公園ですね。あえて触れることでもないかもしれませんが、実はこの辺りは昔、忌まわしい事件があった現場の近くです。今はその面影もほとんどありませんが、歩きながら犠牲になった方々の冥福をお祈りしました。日が短くなってきましたね。まだ15時前なのに、だんだんと夕暮れっぽくなってきました。土砂が堆積して中洲が出来ています。生活排水が減った分、川の流量が減っていることも影響しているのでしょうね。私が通っていた某幼稚園。この日は、ここから10分ほど歩いて、烏山の実家に立ち寄って帰宅しました。
2022年11月28日
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質実剛健な作り手ですね。河野酒店さんの20シャトー・ド・フュイッセ昔よく飲みました。河野酒店さんのオー・カルル[2005]裾ものも高くなりましたね。ニコラ・ラマルシュの19オート・コート・ド・ニュイ・ルージュ、河野酒店さんより。ウメムラさんよりルモワスネのジュヴレ・シャンベルタン 1er オー・コンボット [1983]熟成させてから出荷する数少ない作り手ですね。ウメムラさんよりロベール・アンポーのムルソー 1er ラ・ピエス・スール・ボワ [1997]同じくウメムラさんのブルーノ・パイヤール エクストラ・ブリュット プルミエール・キュヴェ NV 同じくウメムラさんよりブリュノ・クレール マルサネ・ルージュ レ・ヴォードネル [2019]このご時世に2k台は貴重です。ウメムラさんよりフェヴレのブルゴーニュ・シャルドネ [2020]1万以下です。ウメムラさんのシャトー・リューセック [2010]山本昭彦さんが絶賛しているオーストラリアの作り手だそうです。割田さんのセクストンヴィンヤード割田屋さんよりフレデリック・マニャン3アイテムこれも私の好みの作り手。割田さんよりリッポンのマチュア・ヴァイン・ピノ・ノワール [2016]かわばたさんサンデーセール。14クリスタルや中堅ブルゴーニュ各アイテムヴェリタスさん直輸入 極上シャンパン6本セット 15kルージュも安く出してほしいです。ヴェリタスさんで20シャトー モンペラ ブランが1.5k同じくヴェリタスさんのバロン ド ロスチャイルド ブリュットヴェリタスさんの19シャトー ポタンサック。3Kです同じくヴェリタスさんのジャクソン・キュヴェ 744・エクストラブリュットソムリエさんお宝ワイン福袋みちのくさんよりアルベール・モロのバックビンテージ高くなりましたねぇ。ウメムラさんよりブシャール・ペール・エ・フィスの20コルトン・シャルルマーニュ同じくウメムラさんよりアラン・グライヨのクローズ・エルミタージュ ルージュ [2019]
2022年11月27日
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京王線沿線に馴染みのある方なら「芦花公園」という名の駅があるので、馴染みがあるかもしれません。作家の徳冨蘆花が後半生を過ごした旧宅と記念館、芦花夫妻の墓がある都立公園で、蘆花がここで過ごした半農生活の様子は随筆「みみずのたはごと」に綴られています。私が小学生の頃は、学校の行事でよく訪れたものです。当時は、徳冨蘆花の旧宅家のには竹林と雑木林ぐらいしかなく、雑木林でよくクワガタ採りをしたものです(が、採れたのはせいぜいカナブンぐらいでした)。その後、用地買収と整備が進み、今ではアスレチック施設やドッグランなどもある、実に立派な公園になりました。ちなみに、私がよくクワガタ採りに行った雑木林は、今はこんな感じです。
2022年11月27日
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先日来野川を歩いてみて、今度は野川の支流の仙川を歩いてみようという気になりました。仙川は京王線の駅名になっているので、知名度は野川よりむしろ高いかもしれません。私の実家(千歳烏山)から歩いて行けたこともあり、個人的に懐かしい川です。もっとも、私の小さい頃は、橋の上に立つと、ほんわかと悪臭が漂ってくるようなドブ川でした。今はどうなっていることでしょか。この日の出発は、小田急線成城学園駅。小田急線は複々線化でどの駅も様変わりしましたが、この駅もまたずいぶんモダンになりましたね。駅を出て東側に歩いていくと、下り坂になり、仙川につきあたります。あらためて低い土地を川が流れていることを実感します。土手から川面まではかなりの高さがあり、のぞき込むと結構コワイです。このまま北に進むと、成城学園大学の裏をずっと歩いていくことになります。両岸がコンクリートで固められているので、あまり景観を期待していませんでしたが、このように沿岸の木々がせり出しているところもあって、なかなかのものです。桜の季節はさぞ綺麗なことでしょう。成城大学の裏を超えると、住宅街となって、景観はやや殺風景になります。水は思いのほか綺麗で澄んでいます。
2022年11月26日
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先日掲載したばかりの「長崎街道」を再訪して、今度は皿うどんを注文してみました。とても美味しいのですが、、、量が多い!。次回は麺少なめで注文しようと思います。長崎街道 https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13094277/
2022年11月26日
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ワイン専科さんのセットの中の1本。産地はグラーヴ・ド・ヴェイル。この地区のワインを飲むのは初めてかもしれません。グラーヴと名前がついていますが、地図で改めて確認すると、AOCグラーヴとはかなり離れたところにあります。ドルトーニュ川とカロンヌ川の間、アントル・ドゥ・メールの北端。白が有名なこの地域であえて赤を作っているというのは面白いですね。濃い色調のルビーでエッジは赤紫色です。香りはブラックベリーのコンフィや丁子、ナツメグなどのスパイス、それに黒土などの黒々としたもの。飲んでみると、大きくはありませんが、軽〜中量級のボルドーワインらしい端正な構造です。果実味が比較的あっさりとしているので、相対的にタンニンが目立ちますが、収斂性はさほどではなく、口の中がシュワシュワになるとか、そういったことはありません。総じて、単調で一本調子ながら、さらっとした味わいが魅力の心地よいボルドーです。まあ、リピートしたいかといえば、そこまで突き動かされるものはないのですが、セットの1本としては悪くないボトルでした。★★★
2022年11月25日
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11月20日(日)に神宮外苑のイチョウ並木を見物に行ったときの様子です。まだほんの少し早い感じもしますが…イチョウのトンネルは十分美しいです。絵画館側から見た景観にはいつも圧倒されるのですが、意外に写真に収めるのが難しい。露出がアンダー気味になると、イチョウが枯葉っぽい色になってしまうし、かといってオーバー気味にすると、空が白く飛んでしまうし…。まだまだ未熟です。この先まだ2週間先ぐらいは楽しめると思います。
2022年11月24日
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キジバトでしょうか?あまり人を恐れていない様子でした。等々力渓谷の紅葉はまだまだという感じでしたが、渓谷から上がったところにある等々力不動尊では紅葉が始まっていて、世田谷の街中と思えないような景観を楽しむことができました。購入したばかりのRF24−240mmはズッシリと重いものの、写りは満足のいくものでした。ただ、長年の習慣もあってか、気づくとほぼ100mm以下の画角ばかり使っていました。次回持ち出すときには望遠側の画角も使うようにしようと思います。
2022年11月23日
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色づきはじめ、という感じですね。ここからの眺望は本当にすばらしいです。甘味処に立ち寄りました。
2022年11月23日
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交換レンズを新調したその日の午後、試し撮りをかねて、世田谷にある等々力渓谷に行ってみました。23区内唯一の渓谷です。これまで数回行ったことはありますが、電車でのアクセスは初めて。思いのほか等々力駅から近いことにおどろきました。標識の横の階段を降りていきます。渓谷とあって、かなり下ったところにある印象です。一見、森の中を流れるドブ川のようにも見えますが(^^;流れている水はかなり澄んでいます。その理由は、もともと仙川の浄水施設を経由して水を引いていること、それにこの渓谷内で30箇所以上の湧水があるから、ということのようです。渓谷から上に出ようと思うと、かなり階段を登らねばなりません。それだけ深いところにあるということですね。両岸はまさに崖のようなとこもあって、湧水が出てくるのも頷けます。この付近には、古墳もいくつかあります。メガネ橋。
2022年11月22日
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万年初心者ながら、カメラ歴だけは長く、ワイン歴を軽く上回ります。これまでも幾度となく機体を買い替えてきました。現在使っているのは、Canonの最軽量フルサイズミラーレスEOS RP。レンズは単焦点の35mm f1.8マクロと50mmf1.8、それにキットのズームレンズ24-10mm f4.0-7.1の3本のみ。いろいろ所有していたEFレンズ群は、カメラ本体をEOS RPに買い換える際にほぼすべて売却してしまいました。唯一手元に残していたのが、それまでもっとも愛用していた「EF100mm f2.8Lマクロ」だったのですが、アダプタを介してEOS RPに装着すると、重くてトップヘビーになってしまうため、使うのが億劫になり、この1年ほどほとんど埃をかぶったままでした。一方で、秋の紅葉狩りシーズンなど、少し気合を入れて写真を撮ろうという時に、100mm以上の中望遠レンズが1本欲しいなぁと改めて思うようになりました(過去に使っていたEF100-300mmとEF70-200mm f4Lは子供の運動会やピアノ発表会がなくなって以降、滅多に持ち出すことがなくなったため、いずれも売却しました)。とはいえ、ハイキングなどでの自然撮影がメインの私の場合、屋外でのレンズ交換は極力避けたいという思いもあります。悩んだ結果、ほとんど使っていなかったEF100mmとRFレンズ用アダプタを下取りに出して、高倍率のRFレンズ24-240mmを購入することにしました。【あす楽】 【中古】 《良品》 Canon RF24-240mm F4-6.3 IS USM [ Lens | 交換レンズ ]価格:128000円(税込、送料無料) (2022/11/22時点)訪れたのはいつもの新宿マップカメラ。たまたま有休取得の予定があったので、金曜日の午前中に行ったのですが、店内は年配のお爺さま方で想像以上に混雑していました。EF100mmの下取り価格は、私の予想をかなり下回るものでしたが、持ち帰って一から仕切り直すのも面倒だったので、諦めて下取りに出すことにしました。というわけで、さっそく購入した中古のRF24-240mm f4.0-6.3をEOS RPに装着してみました。覚悟はしていましたが、かなり重く嵩張ります(ちなみにレンズの重量は750g)。EF100mm+アダプタを装着した場合とほぼ同等の重量ですが、バランス的にはこちらの方が良好なのが救いです。望遠にすると、かなりレンズが迫り出してきます。ロックボタンもついていますが、カメラを肩からぶら下げていても、今のところ自重でレンズが伸びてしまうことはありません。さっそく金曜、土曜と持ち歩いて使っていますが、写り自体はかなり気に入りました。実はこのレンズ、ネット上では賛否両論あるようですが、私のような「PEG撮って出し+ブログ掲載」程度の用途には、まったく問題ないというか、むしろオーバークオリティと言ってもよいぐらいです。ちなみに画角を比較してみると‥これが概ね24mm。こちらは50mm付近。これまで使っていたズームレンズの最高倍率の100mm付近だとこんな感じ。ちなみにフードは別売とのことで、アマゾンでサードパーティの互換品を注文中です。240mmだとここまで拡大できます。風景写真でも時々大きく切り出したいと思うときがあるので、そんな時に重宝しそうです。ただし、このレンズ、覚悟の上とはいえ、やはり今の私にはかなり重いです。パソコンしかりカメラしかり、老体&運動不足の身には、200〜300gの差が本当に堪えます。たとえば、紅葉狩りなど、撮影が大きなウエイトを占めるおでかけには持参しようと思いますが、標高差500m前後の山登りに持っていく気にはなれそうもありません。その意味では、軽量の24-105mmのキットズームレンズを今回売却しなくてよかったと思います。こちらもまだまだ併行して使い続けることになりそうなので‥。筐体の高さがやや不足気味で小指が余ってしまう人のために、オプションでエクステンショングリップなるものが発売されています。一見すると分かりにくいかもしれませんが、写真はエクステンショングリップを装着したところです。これを装着すると、たしかに安定性は増すのですが、総重量がさらに増してしまうのが悩ましいところです‥。アマゾンで買ったサードパーティのフードが届きました。レンズにフードをつけてエクステンショングリップまで装着すると、本来小型軽量がウリのEOSRPがかなりゴツイ外観になってしまいますね。
2022年11月21日
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ウメムラさんより年末年始特別価格シャンパーニュ グラン・クリュ 3本セットあまりよいVTではありませんが近年の価格を思えば穏当かと。ウメムラさんのシャトー・オー・ブリオン [1979]750mlウメムラさん定番ですね。ポール・ペルノ ピュリニー・モンラッシェ [2019]ウメムラさんよりレバノンの著名銘柄のバックVT、シャトー・ミュザール[2016]すむらさんの14ヴォルネイ サントノ デュ ミリュー / コント ラフォン今さら感ありますが‥うきうきさんでカレラ セントラル コースト ピノ ノワール 2018安いです飲んだことありませんが2.5Kと安いです。ドラジェさんよりサンタバーバラ・キャニオン ピノ・ノワール [2016]AWCさんよりルイラトゥールの17コルトン・シャルルマーニュうきうきさんよりシャルル エドシック シャンパーニュ ブリュット レゼルヴ 200周年記念 アニバーサリー エディション かわばたさんのシャトー・タルボ[2019]同じくかわばたさんよりモンジャール・ミュニュレのブルゴーニュ・キュヴェ・サピデュス[2019]WA 95点だそうです。割田さんよりジャン・フォワヤールのモルゴン『コート・デュ・ピィ』 [2020] 同じく割田さんのパタポン・ルージュ [2020] ドメーヌ・ル・ブリゾーいまだに追加入荷するんですね。割田さんのコート・ド・ニュイ・ヴィラージュ・ルージュ [2015] ジャイエ・ジルヒグチワインさんの05レ・フォール ド・ラトゥール同じくヒグチワインさんの95シャトー レオヴィル・ラス・カーズ カツダさんよりオーベールの20シャルドネ ローレン エステート ヴィンヤードヴェリタスさん91点&90点&90点!すべてパーカー高評価 極上赤3本セット 6k弱で送料無料 エスカルゴさんよりコントラフォンのムルソー ブラン[2015]同じくコントラフォンの18ヴォルネイかわばたさんサンデーセール。ヴォギュエ、カシューなど知らない作り手ですが、安いかと。ウメムラさんよりドメーヌ・ルクロワジーのニュイ・サン・ジョルジュ 1er レ・ヴォークラン [2012]こんな銘柄まだ出てくるんですね。ウメムラさんのダニエル・モワンヌ・ユドロ シャンボール・ミュジニー 1er レ・シャルム [1997]これは珍品でかつ安いですね。割田屋さんのムルソー・ルージュ [2014] ジャン・マリー・ブズロー同じく割田さんのモノポール、15ボーヌ 1erCru『クロ・デ・ズルシュール』ルイ・ジャド(ドメーヌ・デ・エリティエ・ルイ・ジャド )
2022年11月20日
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毎年必ず見に来ている豪徳寺の紅葉。コロナ前、2010年代後半の燃えるような紅葉が大変印象に残っています。豪徳寺~その1(2015)レッツ豪徳寺(2016)豪徳寺の紅葉2017〜その1豪徳寺の紅葉2017〜その2豪徳寺の紅葉2018豪徳寺の紅葉2019豪徳寺の紅葉2020〜その1昨年は、見ごろを目指して行ったつもりでしたが、正門からの紅葉がすでに終わりかけで、往年のような力強い紅葉は見られませんでした。【紅葉】Let's 豪徳寺2021今年は、見頃には1〜2週間ぐらい早いかなと思いつつ、翌週の天気予報がイマイチの予報だったこともあり、11月18日に出かけてみました。ところが、正門から入ったところの紅葉が、昨年同様、すでに終わりかけのような色合いなのです。以前はここからの眺めが本当に美しかったのですが、年によるバラツキなのか、あるいは木々が衰えてきたのか‥逆側から見ると、それなりに紅葉が映えます。光の具合もあるのかもしれません。境内全体でみれば、まだ赤くなりかけという感じですが、楽しめるところは十分楽しめました。何やら新しい招き猫の像ができていました。子供の大学受験と私の資格取得のために昨年買った2体を返納してきました。タイミングがあえば、1〜2週間後にもう一度立ち寄ってみたいと思います。
2022年11月20日
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藪の中を抜けて、どうにか東名高速の下まで来ました。途中、ホームレスの館と思しきバラックや、不法占拠臭がプンプンする菜園などあったりして、川沿いのもうひとつの側面を見てしまった気がしました。この日一番、水面に近づいたような気がします。野川などと違って、かなり水深はありそうです。東名高速を超えて、さらに歩いていくと、だんだんと踏み跡も少なくなってきて…なんと、ここで道が途切れてしまっています。といって土手に戻るには、来た道をかなり戻らなければなりません。また羽虫だらけの藪の中を歩かねばならないのかと、この時ばかりは暗澹たる気持ちになりましたよ。トボトボと歩いているうちに、土手につながる小道を発見。半ば崖のようなところをよじ登って、どうにか土手に戻れました。打って変って、こちらはなんということのないサイクリングコースです。さすがに水辺からはかなり距離があります。でもって、日差しが直撃するので、こんな季節でもかなり暑い!それと、ここまで来て重大な失敗に気づいたのですが、登戸からここまで、反対側の岸に渡ることのできる橋がないのです!二子玉川の高島屋が見えてきました。駅に近づくにつれて河川敷は整備されて、野球場やグラウンドが増えてきます。結局、二子玉川側に行くのはあきらめて、二子新地駅から帰りました。目立たない駅ですが、こういう存在意義?があるのだということを改めて実感しました(写真撮り忘れ)。多摩川の散策は思ったよりも大味で、途中あまり見たくない景色があったり、羽虫も多かったりと、正直、快適な散歩とは言えませんでした。下流域はさらにディープなところもありそうなので(それはそれで興味深いかもしれませんが‥)、次回はもう少し上流域の八王子や聖蹟桜ヶ丘のあたりを歩いてみようと思います。
2022年11月19日
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先日の野川散歩がよい気晴らしと運動になったのに味を占めて、今度は多摩川を歩いてみることにしました。出発駅は小田急線の登戸駅。ここから二子玉川まで歩こうと思います。土手からはこのような景観が続きます。もう少し水辺に寄りたいのですが、河川敷に近い道は支流が流れ込むたびに途切れてしまったりして、結構厄介です。途中、このような中洲?のようなところがあり、釣りをしている人たちがいました。何が釣れるんでしょうね。途中から土手がだんだんと流れから離れていったので、河川敷の道を歩いてみることにしました。途中で大きく蛇行しています。もう少し水辺へのアクセスがよければと思うのですが、いったん岸辺まで行ってしまうと、そこから戻るのが面倒なんですよね。道の周囲にだんだんと雑草が増えて荒れた感じになってきました。でもって、小さな羽虫のような虫が無数に飛んでいます。これがかなり不快です。そうこうするうちに、雑草が背丈ほどの高さになってきました。もはや獣道です。多摩川べりを散歩するつもりが、まさかこんなところに迷い込むとは…。
2022年11月19日
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うきうきさん福袋3万円×10本福袋の1本。うきうきさんで通常売価が2948円ですから、福袋の中ではちょうど標準価格のボトルとなりますが、悪くない内容でした。色調はかなり麦わらがかったイエロー。香りは最初寡黙で、だんだんと黄桃やパイナップル、クリームブリュレなどがほんのり立ち昇ってきます。味わいはふくよかな果実となめらかな酸とにより、エレガントに仕上げられおり、ほんのりと果実由来の甘みも感じられます。福袋でなければあまり買おうとまでは思わない銘柄ですが、このAOCの水準を越えた品格があり、3k以下なら悪くないと思います。うきうきさんのこの福袋、まだ半分程度しか飲んでいませんが、粒がそろっていてあまりハズレのボトルがないのがよいですね。また次回も購入したいと思います。★★★★
2022年11月17日
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鳩ノ巣渓谷からさらに上流に歩いていきます。白丸湖までハイキングルートがあるのですが、この日は土砂崩れの工事のため閉鎖中でした。とはいえ、少しの間、車道を歩けば、またハイキングルートに戻ることができます。鳩ノ巣からエメラルドグリーンの白丸湖の水。カヌーなどでも有名なスポットです。白丸ダムの上流部分は数馬狭と呼ばれる渓谷です。数馬峡橋より。このすぐそばに「アースガーデン」という有名なレストランがあるのですが、そこも順番待ちが10組以上。1時間近くかかってしまいそうなので、入店をあきらめました。森の中のお肉レストラン アースガーデン https://tabelog.com/tokyo/A1330/A133004/13086612/「ぽっぽ」にも「アースガーデン」にも入れなかったことで、結局14時半近くになっても昼食をとれず。通常なら、ここから奥多摩駅まで歩くのですが、空腹に耐えられなくなり、白丸駅から電車を利用することにしました。いったいいつ頃書かれた標識なんでしょう??白丸駅から奥多摩まで電車で戻り、奥多摩駅舎2Fのカフェ「ポートおくたま」でカツカレーを食べて帰りました。コンビニで携行食を買って持参しなかったのが、今回の最大の失敗でした。ポートおくたま https://tabelog.com/tokyo/A1330/A133004/13209777/帰りのホリデー快速は、奥多摩からは問題なく座れましたが、御嶽駅では立って帰らねばならなかったので、結果オーライでした。久しぶりに奥多摩に行きましたが、片道3時間弱かかり、我が家からは少し遠いです。2時間ぐらいで行けると気分的にだいぶ違うのですけどね。そうなると高尾山や鎌倉あたりかな…。
2022年11月17日
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時間節約のため、御嶽から鳩ノ巣まで電車で行きました。こちらはさらに深い谷です。ゴツゴツとした巨岩がいかにも鳩ノ巣渓谷らしい。鳩ノ巣といえば、廃墟の旅館群が目を引きます。昭和の頃には隆盛を極めたのですかね。高速道路や鉄道網の発達で宿泊するには近くになりすぎたのと、バブル崩壊の影響もあったのかもしれません。絶景カフェ「ぽっぽ」で昼食をとろうと思ったら、混んでいて入れませんでした。ここ、ハイシーズンにひとりでオペレーションするのはさすがに無理があると思う。絶景カフェ「ぽっぽ」https://tabelog.com/tokyo/A1330/A133004/13040102/つり橋の上の観光客の数がスゴイ。日差しが強いと、コントラストが高くなりすぎて、撮影が難しいです。
2022年11月16日
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なんとWA97点のドイツのピノです。割田屋さんよりマーカス・モリトール グラーハ―・ヒンメルライヒ[2018] 売れ残り?VT考えれば安いかと。みちのくさんよりドメーヌ・バシュレの14コート・ド・ニュイ・ヴィラージュこういうマイナー銘柄でないと5K切る村名はもはや難しいですね。みちのくさんの18マランジュ VV ルージュ バシュレ・モノ同じくみちのくさんよりユベールリニエの17モレ・サン・ドニ買おうかと思案中です。セラー専科さんよりルカマローに95点以上イタリアワイン 7本セット1本当たり1,415円(税込)送料無料最近は飲む機会ありませんが垂涎ものですね。ヤナギヤさんよりロキオリのシングルビンヤードエスカルゴさんのド・モンティーユ。19年のほか15VTなどもウメムラさんの定番、マーク・エブラール ロゼ ブリュット河野酒店さんのシュヴァリエ・モンラッシェ[2020](ミシェル・ニーロン)同じく河野酒店さんのキスラー・ソノマ・コースト・ピノ・ノワール[2017]いろいろあります。ヴェリタスさんのグランヴァン最安値SALEうきうきさんよりフレデリック・マニヤンの18ヴォーヌ ロマネ オー シャン ペルドリ アンフォラ ジャー MORISAWAさんのピエール=オリヴィエ・ボノーム 箱入りの何やらすごいボトルです。ウメムラさんのカーヴ・ド・タン エルミタージュ・エプシロン [2010]我が家のセラーに78VTあるのですが、さすがにもう終わってますかね‥。ウメムラさんのシルバー・オーク ナパ・ヴァレー カベルネ・ソーヴィニヨン [2015]うきうきさんのテタンジェ ブリュット レゼルヴ 箱入 正規品フィッチさんの19シャトー カノン同じくフィッチさんよりショーヴネ・ショパンのラストVT2018年4k台です。フィッチさんよりブリュノ・クレールの17マルサネ レ・ヴォードネル ルージュ同じくみちのくさんよりミシェル・グロの17ニュイ・サン・ジョルジュ ぎりぎり5K台ですみちのくさんの14シャトー・コス・ラボリAWCさんよりベルナール・デュガ・ピィの20キュベ・アリナール同じくAWCさんよりセラファンの19ジュヴレ・シャンベルタン ヴィエイユ・ヴィーニュこちらは15年のジュヴレ・シャンベルタン ヴィエイユ・ヴィーニュ(セラファン)ウメムラさんよりドメーヌ・アルローのシャルム・シャンベルタン グラン・クリュ [2019]同じくドメーヌ・アルローのブルゴーニュ・ルージュ ロンスヴィ [2019]
2022年11月13日
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11月2週目の週末。日曜日が雨の予報だったので、土曜日に奥多摩へ紅葉狩りに行ってきました。ところが、いきなり中央線が人身事故で1時間以上の遅延。御岳駅に到着したのは結局12時近くでした。橋の上から息を呑むような絶景が出迎えてくれます。当初、ケーブルカーで御岳山に登り、そこからロックガーデン周遊か日の出山まで歩くつもりでしたが、電車の遅延で大幅に出遅れたので、予定を変更してもっぱら川伝いに歩くことにしました。川沿いの紅葉が本当に綺麗でした。続きます!
2022年11月13日
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実家の弟が100円ショップで見つけたものですが、これはなかなかオススメ!卵を入れて、卵が埋まるぐらい水を入れ、50秒電子レンジで加熱。水を切って出来上がりです。フツーに醤油をかけて食べるだけでも美味しいですし、シーザーサラダに入れたり、トーストともにクロックマダムぽくいただくこともできます。
2022年11月12日
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夕刻野川を散歩した帰り道、空腹に耐えきれず、半端な時間に入ったカレー屋ですが、これがなかなかアタリでした。店主のおすすめに従って鶏手羽元カレーを注文。店内はちょっとしたスポーツバーのような雰囲気。サラダや漬物などきれいに盛られてきます。辛さは中辛ぐらいですが、なんというか、独特のスパイス感があります。食べ応えのあるカレーでした。喜多見 カレーの店 凡亭https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131814/13216142/
2022年11月11日
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前回歩いた喜多見〜二子玉川のコース、今回は逆のルートで夕刻近くに歩いてみました。夕刻近くといっても、15時ぐらいから16時過ぎにかけてです。すっかり日が短くなりましたね。秋らしい風景です。川の表情も日の傾き加減によって全然異なりますね。仙川との合流地点。機会があれば、ここから仙川を歩いてみようと思います。なんということのない街並みにも深まりゆく秋の気配を感じます。治太夫堀公園から川沿いを離れ、喜多見駅に抜けて帰りました。約12000歩弱の心地よい散歩でした。
2022年11月11日
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ランチで最近時々行くようになった沖縄料理店。結構いつも混んでいます。金曜限定の肉そばは、驚くほどのボリュームですが、私にはToo muchでした。この店、若干メニューによって当たりはずれがあるように思います。私は通常メニューの沖縄そばの方が好きです。
2022年11月10日
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これまたワイン専科さんのIENOMIパーティセットの1本。重厚なボトルで、ラベルを見てもイタリアということ以外、産地がわかりません。販売元のサイトで調べたところ、セパージュはネーグロアマーロ50%、サンジョベーゼ40%とのことなので、南イタリア産と思われます。それよりもオーガニック認証をとっていることを前面に謳っています。単品だと2700円ぐらいで売られているので、今回のセットの中ではもっとも高価な1本です。濃厚なルビーの色調ですが、エッジはエンジ色っぽくなっています。香りはブラックチェリーやオーク、カフェ、ビターチョコなどの心地よいもの。口に含むと、濃厚な中にも甘くリッチな果実味が印象的で、タンニン、酸とも豊かで構造のしっかりした赤ですが、テクスチャーがとてもなめらかかで、硬さがなく、スーッと喉を通り抜けるようなところはオーガニック所以なのかもしれません。これは10本○○円といったセットものの中では出色の、かなり印象深いワインです。ビオ系、オーガニック系を売り物にするワインって、流行始めの頃に、これでもかというほど出来損ないの酷いワインを飲まされて、それ以来、遠ざかっていたのですが、こういうボトルを飲むと、見方も変わってくるというものです。★★★★【誰でもP3倍 10/18限定】1本あたり1,000円(税込) 送料無料 IENOMIパーティーワイン10本セット 750ml 10本入フランス スペイン イタリア オーストリア イエノミ 宅飲み 家飲み ハウスパーティー ワインセット アソート パック 長S価格:9999円(税込、送料無料) (2022/10/18時点)
2022年11月09日
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#記事を誤って消してしまったので、再掲します。この日は前回歩いた野川の上流域を歩いてみようと思い立ち、まずは深大寺から歩くことにしました。深大寺へは吉祥寺からバスで行きました。天気がよかったこともあって、結構な人出でした。一部で紅葉が色づいていましたが、大半はこれからという感じです。11月下旬あたりが見頃ですかね。深大寺といえば、深大寺そば。評判の店は長蛇の列だったので、空いている店にぶらりと入って、天ぷらそばを注文してみました。味は、まあ普通でしたね。深大寺の境内を出て、5~10分ほど住宅街を歩くと、ちょうど中央高速の真下あたりで野川に出ます。この一帯は、芝生が敷き詰められていて、釣りをする人や散策をする人たちの憩いの場となっているようでした。
2022年11月08日
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しばらくの間、このようなやや殺風景ながらよく手入れされた土手が続きます。流れが早いところは水が澄んでいますね。甲州街道を越えます。京王線をくぐります。柴崎と国領の間ぐらいですかね。たしかに車窓からよくみた景色です。希望ヶ丘団地周辺、かな。カルガモのほかには、このサギをよく見かけました。蚊や小虫対策なのだと思いますが、土手の雑草はどうやって処理しているのでしょうね?ここまでやるなら芝生を敷き詰めて憩いの場にすればよいのにと、つい無い物ねだりをしたくなります。河川敷が途切れたと思ったら、入間川との合流地点でした。トイレにも行きたくなってきたので、ここから住宅街を抜けて喜多見駅まで歩いて帰りました。京王線を越えて、小田急線に至るまでの間、河川敷を歩いていけるのはよいのですが、反面景色はやや単調でした。機会があれば、さらに上流域も歩いてみたいと思います。
2022年11月07日
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みちのくさんよりジャック・カシューの18ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ ルージュ ベック・ア・ヴァン。3K。他に16シャンボール1級もあります割田さんよりコーディの19プイィ・フュイッセ・ジュリエット・ラ・グランドこれは久しぶりに飲んでみたいかも。割田さんよりユエの19ヴーヴレイ『クロ・デュ・ブール』セックルラロでなく、アルローです。割田さんのシャンボール・ミュジニー [2019] (ドメーヌ・アルロー)すむらさんよりスピネッタの05バローロ&バルバレスコ各アイテム同じくすむらさんよりコント・ラフォンの14ヴォルネイ サントノ デュ ミリュー ウメムラさんよりフレデリック・マニャンの17クロ・ド・ヴージョ。23Kですアンフォラ(ジャー)熟成だそうです。ウメムラさんよりフレデリック・マニャンの17モレ・サン・ドニ 1er ルショ ジャー熟成 ウメムラさんのボランジェ ラ・グラン・ダネ [2014]箱無し正規品同じくウメムラさんよりボランジェ のスタンダードなスペシャル・キュヴェ・ブリュット NV 箱無し正規品マル源さんよりアンリ・グージュのバックビンテージ数アイテム入荷河野酒店さんのドミナス[2011]同じく河野酒店さんのボンヌ・マール[2001](シャルル・ノエラ)うきうきさんのバロン ド ロスチャイルド ブラン ド ブラン ブリュット 正規品 うきうきさんよりティボー リジェ ベレールの19ACブルゴーニュ ピノ ノワール ルイ・ジャドの白、いいですよね。シャサーニュ・モンラッシェ・1er・グランド・モンターニュ[2017] かわばたさんより同じくかわばたさんよりベルトー・ジェルベのフィクサン[2018]マルシェまるやまさんよりグロ フレール エ スールのブルゴーニュ ルージュ[2019]同じくマルシェまるやまさんよりミシェル・グロの19オート・コート・ド・ニュイ・フォンテーヌ・サン・マルタン 赤白あります同じくマルシェまるやまさんよりオリヴィエ ジュアンのブルゴーニュ ルージュ[2019]サード銘柄でもいい値段ですね。割田屋さんのポイヤック・ド・ラトゥール [2017]こちらはソシマレの上級キュベだそうです。ジャン・ゴトロー [2014](シャトー・ソシアンド・マレ)同じく割田さんよりカレラのバックビンテージ数アイテムこれは珍しいですね。割田さんよりプスドールの30年ものマールとフィーヌ
2022年11月06日
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上を走っているのは中央高速。すべての区間がこれだけ整備されていたらさぞすばらしいのですが、この一区画だけなんですよね。この辺りは、流れがやや澱んでいて、そのせいか川底には藻が生い茂っています。川岸沿いに下流に向かって歩いていきます。カルガモの群れを何度か目にしました。だんだんと雑草が生い茂ってきますが、これでも下流に比べればまだマシな方ですね。途中、小さな川が合流している箇所が数カ所ありました。
2022年11月06日
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2000円ぐらいのカシオの時計(通称チープカシオ)を気に入っていて、このところ日々使っています。元々は、英検の2次試験を受験する際に、ストップウォッチ機能を使おうと思って購入したものでした(が、結局本番では使いませんでした。)必要にして十分な機能を備えていて、それでいてレトロな感じがなんともいえません。雑に使って、傷をつけてしまっても問題無いし、最悪、壊したり失くしたりしたら、買い換えればいいやと割り切れますし。(まあ滅多に壊れないのですがね。)チープカシオは根強い人気があって、コレクターがいるとのことですが、それもわかります。私ももう1本ぐらい買っておこうかなと。
2022年11月05日
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飲みやすい白です。グレープフルーツやリンゴ、ハーブ、それにミネラル。味わいはフレッシュで少し蜜っぽい果実とクリスピーな酸とのバランスが心地よく、一見シャバシャバ系かと思いきや、意外に口の中で膨らみと表情があります。ブラインドだとソアーヴェと答えそうですが、品種はガルガーネガ85%、ソーヴィニヨンブラン15%とのことでした。ヴェローナ産のワイン聞いてもあまりピンときませんが、この銘柄、赤も結構よかったし、なかなかだと思いました。★★★★セラー専科さんのIENOMIパーティセット、ハズレもありますが、バラエティに飛んでいて面白いです。【誰でもP3倍 10/18限定】1本あたり1,000円(税込) 送料無料 IENOMIパーティーワイン10本セット 750ml 10本入フランス スペイン イタリア オーストリア イエノミ 宅飲み 家飲み ハウスパーティー ワインセット アソート パック 長S価格:9999円(税込、送料無料) (2022/10/18時点)
2022年11月05日
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たまに本ブログにも登場している「チャオカリー」。具沢山で独特のカレーです。この日は、エビ・野菜カレー、辛さは2(マイルドな方から2番目)、ライス少なめで注文しましたが、量的にも辛さ的にも十分でした。昔はランチタイムには長蛇の列ができていた店ですが、最近また人流が増えて混み始めています。少し時間をずらして行くのがよいかもしれません。
2022年11月04日
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この日行ったのは、三軒茶屋の駅からすぐ、喫茶コロラドの地下にある「アライザラシ」。若者に人気の店ですが、本当に若者ばかりでした。でも、この日は大学生の子どもも一緒だったので、なんとか浮かずにすみました。笑まずは駆け付け1杯。カミさん曰く、前回訪れた時は焼き鳥が絶品だったらしいのですが、この日はメニューになかったので、代わりに地鶏の炭火焼きを注文しました。プリプリして美味でしたが、カミサンは臭いがキツイとイマイチの評価でした。九条ネギの和風ピザ。カニクリームコロッケ。居酒屋に行くとついこういうものを注文してしまいます。チューハイなどはかわいらしいアザラシのグラスで出てきます。味噌漬けカマンベール焼き。カマンベールチーズがホールで丸ごと。面白い料理です!ワインはグラスで赤、白、オレンジとあります。‥ということで、オレンジワインをグラスで注文してみましたが、、、味はまあ推して知るべし。帆立のバター醤油焼きと、アボガドと明太子のチーズ焼き。後者は今までに食べたことのないような料理でした。お会計は3人で10K弱と十分リーズナブルなもの。ユニークなアテも多く、若者に人気なのもわかります。また遠からず訪問してみようと思います。
2022年11月03日
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フォト蔵に以前上げた写真があったので、アップしておきます。が、またいつ見られなくなるか、気が気でありません。職場から少し遠いのですが、ちゃんぽんが美味しかったので、自分の記録と記憶を兼ねて…トロリとした濃厚なちゃんぽんです。量も多い。次回は皿うどんにチャレンジします。
2022年11月02日
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スペイン東部で作られるオーガニックワイン。カベルネ、メルロ、シラー、モナストレルのブレンド。ポップなラベルと裏腹に、かなり重々しいワインです。火を通した黒い果実やスパイスなどの比較的寡黙な香り。味わいは14.5%のアルコール度にふさわしく、重厚なものですが、ジューシーなフレーバーでユーカリっぽい含み香もあり、飲みにくいものではありません。ただ、この手の重量級の安ワインって、通常の夕飯にはやや強すぎるし、といって豪勢な肉料理にはもう少し上級の赤ワインを合わせたくなるし、我が家では開け時がなかなか難しいなぁと。今回購入したセラー専科さんのIENOMIパーティセット、赤ワインはどれもこの手の力強いものばかりですが、こういうボトルばかり飲んでいると、たまに素のキャンティやボジョレーのような、軽めで飲みやすい赤が恋しくなります。★★★
2022年11月01日
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10月20日のことなので、少し前になりますが、大阪に日帰りで出張してきました。大阪には7月に私用(法事)で行きましたが、仕事で行くのは数年ぶり、いや10年ぶり位かもしれません。朝いきなり新幹線がシステムトラブルだかで止まっていて焦りましたが、私が予約した時間には無事復旧していました。富士山はまだ冠雪していませんでした。ノートPCの新調を急いでいたのは、ひとつにはこの出張があったからでした。結局Macbookは諦めて、新品のMacbok Air(M2/8GB/256GB)を購入して持参しました。訪問先が大阪城公園のすぐそばだったので、打ち合わせ終了後、大阪城を見て帰りました。もっとも天守閣には登りませんでしたが。コンクリート製の再建とはいえ、なかなかの威容です。なにより驚いたのは、その敷地の広さ。豊臣秀吉の当時の権勢をあらためて実感しました。慌ただしいながらも、天気も良くよい気分転換になった‥と書きたいところですが、なんとこの日、渋谷に着いたら田園都市線が止まっていて、復旧の見込みもなさそうだったので、結局渋谷から小田急線で下北沢に行き、そこから歩いて帰りました。通常なら大したことのない距離ですが、この日は出張帰り&革底の靴&PC持参の三重苦で、自宅に着くころにはすっかり疲労困憊していました。
2022年11月01日
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