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夕陽がとてもきれいです。 背中側には、お月さま。 海辺の公園らしく、猫がいっぱいいます! (^_^)
2007.04.30
タイトル、パクらせていただきましたきのうは、CTC東京3期生の同期会でした。同期会といっても・・・そんじょそこらの‘同期会'とは、たぶん、ひと味違います。昼間は 交替でセミナーをして、夜は お約束の懇親会卒業してからも、楽しく 学ぶことの大好きなひとたちの集団なのです。今回のスピーカーは、旅するコーチと、みゆきさん。まずは、「待ってました!」の呼び声高い、旅するコーチ。この 旅するコーチ、今まで明かしていなかったけれど、実は・・・・ やっぱり 言うの やーめた「自分らしい人生を旅してみませんか?」 という、いかにも 旅するコーチ らしきタイトルで始まりました。ご自分の人生の‘旅’から得たものを、順序立てて わかりやすく、たっぷりシェアしてくれて中でも、一番 印象的だったのは・・・ お金は、大切な友人である という、言葉。これは、かなりのインパクトがありました。たしかにね、そう言われると・・・自分のお金との付き合い方、考えてしまいますね。。。これからは、今までとは違った角度から お金を見ることができそうですお話を聴いている最中にも、私の中で、ぽん!ぽん!!と、ポップコーンのように、なにかが はじけていきます。旅するコーチにかかると、よく聞く ありふれた言葉たちにも、わかりやすいヒントが ダイヤモンドのように散りばめられていくのです。‘経験'って、ほんとに財産なんだな。旅するコーチの 深みのあるバラエティに富んだコーチングの秘密はこんなところにあったのかぁ。改めて、彼のスゴさを 思い知ったのでした。続いて、venus coach みゆきさん。こちらは 一転、 「Allure(アリュール)のある装い」です。フランス文化に造詣の深い みゆきさん。彼女ならではの視点と経験から、今まで知らなかった世界を覗き見ることができました。テーマが「おしゃれ」であるにもかかわらず、内面を掘りだすワークの多いこと!おしゃれって、まずは自分を知ることから 始まるんですって。こちらの みゆきさんのセミナーは、近々 AOU でさらに深く掘り下げたものを開催する予定だとか。どうぞお楽しみに~旅するコーチ、みゆきさん。ふたりに共通する部分は ‘自分らしさを大切にする’というスタンスのようです。最近 起こった出来事から 私が受け取った、メッセージ。それとも重なる部分があり、いろんなヒントが降ってきた一日でした。CTC東京3期の同期生に囲まれていて 一番感じるのは、そこが ‘安全な場’であるということ。そして、それぞれが それぞれの場所で活躍し、いろんな引き出しを持っている。卒業してから それぞれの場所へ戻っていったけど。いつまでも こんなふうに、つながっていたいな~そんな、仲間たちです。中ちゃん、えみちゃん、きんちゃん、ixyさん、みゆきさん。ありぃちゃん、彩ぴょん、あっつみー、ともちゃん、えりちゃん、まさこさん そして、遊びに来てくれた、2期の亮太郎さん。 どうもありがとう 今回会えなかったひとたちは、また次回ね
2007.04.30
今日 思い出した‘違和感'が、もうひとつ ありました。これも、子供の頃から ずーっと 感じ続けていたもの。これがあるからこそ、私は 一時期 「自分はタイプ4では?」と思っていたのでした。なんか、違う。なんか、違う。これを隠して平気な顔をしていることに対する、後ろめたさ。なんか、違う。なんか、違う。なにが、違うんでしょう?
2007.04.29
You're Being Helped守られているあなたまだ結果がでていなくても、天はあなたの知らないところで働きかけていますここのところ、ある種の怖さを感じる場面が増えています。(なにかをしようとするときに感じる あの怖さではありません)子供の頃から 知っている怖さ。これが怖くて、一生懸命 避けようとしていた。避けるために、いろんな手段を講じようとしていた。でも、結局は 避けられずにいることが多かった。いつも、常に これが怖かった。大人になって、そんな場面に身を置くこともなくなり、いつしか そんな怖さが自分の中に存在していたことさえも忘れていました。でも・・・約1年半前、マスターのWSに初めて参加したとき、この怖さを 急に思い出しました。まさに、子供の頃の なにもできない自分に戻ったようでした。あれから、1年半。強くなった私は、それが避けられるようになったつもりでいました。わざわざ避けなくても、それが怖くなくなったものだとばかり思っていました。だけど。そんなことはなかったみたい。なぜだか最近、そんな場面が また増えている。平気なフリをしていても、やっぱり怖かったんだ?なんなんだろう? これは。自分に問いかけてみる。表面上の答は、簡単。 「扉を開けなさい」でも、なんか、違う。そんなありふれた訓戒ではない気がする。帰宅して、マーメイド&ドルフィンカードを 引いてみました。この違和感は、いったい なんなんだろう?そしたら、出てきたのが、 You're Being Helped守られているあなたまだ結果がでていなくても、天はあなたの知らないところで働きかけています結果もなにも・・・これがなんなのか、知りたいんだってば ! (⌒ー⌒;)なにかをしようとしてるわけでは ないんだってば!! (;一_一)働きかけるなら、「その場面で」働きかけてよ!!! (-"-)ただ単に 突破すればいいだけのことなのか・・・なにかが ここに隠されているのか・・・なんだか、ちょっと気になる違和感なのです。
2007.04.29
Protectionあなたと愛する人や財産は天から安全に守られています。久しぶりに、マーメイド&ドルフィンオラクルカードを引いてみました。今日は、リフレクソロジーのクラスのみんなと一緒に、授業の終わった後、お食事に行きました。約半年間のクラスも、いよいよ終盤。メンバーの都合により、生徒4人が揃うのは 今日が最後です。そんなわけで、生徒4人+先生で、お食事&おしゃべりにみんな、しゃべる・食べる・飲む・飲む!!そんな中、エンジエルカードのお話が出ました。Aさんは、最近 エンジェルカードを購入し、ハマっているとのこと。Yさんは、エンジェルカードよりも フェアリーカードを愛用しているそう。そういえば、私も、なんとなーく エンジェルカードよりもドルフィンカードを選んだんだったよなーと思いだし、久しぶりに引いてみたわけです。そしたら、出てきたのは、「Protection」これ、今日、麻里先生と ふたりでお話したときのことと通じるものがありました。私は、ものすごく怖がり。いろんなものを 怖がっている。で、いろんな仮面をかぶったり、いろんなポジションに行ってみたり。だけど、それを見事に 麻里先生に見破られていて、もう、いいんじゃない?大丈夫よ?と、言われたところだったのです。うーん。。。でも、やっぱり、怖いな。Protection の カードを前に。殻を破るか、もう少し 安全なポジションにとどまっているか・・なんともいえず、考えこんでしまうのでした。
2007.04.28
きのうは、雪見大福コーチとのセッションでした。なんだか、久しぶりに、とっても楽しかった!!私が ずーっと抱えたまま離さなかった‘人生最大の課題’これを、前々回のセッションで、6月まで先延ばしにすることに決めました。そしたら・・・アジェンダ(セッションで話したいこと)が なくなってしまった。たばちゃんが、いかに ××(人生最大の課題)に 囚われていたか、これで わかりますよね雪見大福コーチは、静かに微笑みながら(見えないんだけど!)言いました。た、たしかに、そうだわね。。。で、アジェンダがなくなってしまったとき。雪見大福専売特許の スキル・雑談 が 活躍するのです。どんなスキルなのかは・・・教えない(笑)でも、このスキルのおかげで、私が コーチとのセッションをとても楽しく有意義な時間にすることができるのは間違いないです。ゆうべも、コーチ相手に しゃべりまくりました アジェンダはなくとも、コーチに話したいことは 山ほどある。この2週間で、気づいたこと。考えたこと。 行動したこと。 やめたこと。脱線しまくり、自分でなにを言いたいのか わかんなくなるほど息もつかずに 次から次へと、しゃべる・しゃべる。雪見大福コーチは、それを 聴きつつ、適当なところでちゃんと まとめて返してくれます。しかも、私が「たいしたことない」と思っているようなことを、それは、たばちゃんが○○できるようになった、ということですよという、‘大変よくできました'のハンコつきで、返してくれる。私が なにを言おうとも、雪見大福コーチは、絶対に批判しません。だから、時々、Black たばちゃんs を、解放します。Black たばちゃんs の暴言にも、雪見大福コーチは ひるむことなく、にこにこと そのまま 話を聴いては、‘思いこみ'という 固い皮を1枚ずつ 剥がしてくれるのです。あー、きもちいい今回も、笑いあり、涙あり、の、胸いっぱい濃厚なセッションでした。自分の進捗度を認め、過去の傷に気づきました。心配するほどでもないことを 一生懸命心配していたことにも気づきました。万が一に備えて、そのときの対処法も考えました。だって、私は‘自分のことを大切に’しはじめたんだもの。ずっとやりたかったのに 忙しさにかまけて 手をつけられないでいたこと。これも、雪見大福コーチに 突如 ワザをかけられ、連休中に 少なくとも 手をつけ、報告することを約束しました。さて、さて、楽しみだ♪2年前、インフルエンザの最盛期のように猛威をふるっていたBlack たばちゃんs も、最近は ずいぶん影が薄くなりました(笑)たまに こうやって、雪見大福コーチのつくってくれる‘安全な場’で解放し、少しずつ、統合していこう。ううん。Black たばちゃんs も、私の一部。Blackであっても、いいの。 無理に おしろいを塗ることはない。そんなことにも、今回のセッションで 気づいたのでした。なんだか とっても軽くなって♪今日の夜は、ふんわりフクレクソロジーのモニターさん、初の2名連続施術!に挑戦してきまーす
2007.04.27
ちょっと、いや、かなり びっくりしました。フルートのレッスンが終わり、駅のホームで電車を待ってたとき。ふと、バッグから 携帯を取り出した瞬間。めったにない、着信が・・・・まさに 手にとった瞬間だったので、びっくりしつつ、電話に出てみると、大事な用件でした。出られて、よかった私の携帯、ほぼメール&発信専用で着信があることは めったにないんです。だから、電話の着信音量は 最小にしてあり、バッグの中で鳴ってても気づかない (⌒ー⌒;)おまけに、乗ろうとした電車を1本やりすごしたところでした。あのまま、電車に乗っていたら・・この瞬間、携帯をバッグから取り出さなかったら・・・私は 着信に気づかず、ちょっと めんどくさいことになったでしょう。ただの偶然、といえば、偶然なんだけど。これも【直感】にしてしまえだけど・・もうちょっとわかりやすく、「あ、電話が来る!」ってひらめくとか、アタマの先っぽに稲妻が走るとか・・・そんなふうに教えてくれると、プロっぽくてカッコいいんだけどな
2007.04.26
「こんにちはー。ヤマトです。」いつも3時頃、会社に出入りしているヤマト運輸さんが集荷に来てくれます。あれ?聞き覚えのない声だな。アサちゃん、今日休みなんだ?と思っていたら・・・「こんにちは。お久しぶりです。といっても・・・覚えてらっしゃらないですか?」顔を出したのは、アツシくんでした。現在の担当、アサちゃんの前の、まつじゅんの前。その頃の担当さんに 研修でくっついて回ってた新人さんがアツシくんでした。本名は忘れちゃったんだけど(笑)にこっと笑った顔が ロンブーのアツシくんに似てるから私の中では 勝手に「アツシ」になってるのです。おぉ、久しぶり♪元気だった? どうしたの??そう、アツシくんは、研修後は少し離れたエリアに配属となり、何度か そちらで働いているところを見かけたことがありました。「フリーになったので、担当が休みのときには今度から僕が来ます 」相変わらずカワイイ笑顔のアツシくん。先日、マグカップをくれたTさんが 異動になっちゃったので代わりにアツシくんが このエリアに来たみたいです。おぉ! Tさんの代わりだなんて、偉くなったのね♪「いやぁ、そういうわけじゃないんですけど・・」そういえば、カワイイ笑顔ではあるものの、どことなく大人びてすごく立派な顔つきになってる。話し方も、雰囲気も、ちゃんと‘セールスドライバー’っぽくなってるわ!聞けば、もうあれから4年経った、とのこと。そりゃ、しっかりもするわね~当時から、かわいくて かわいくて、お菓子で餌付け(失礼!?)したりなんかしてたのですが、こんなに立派になった姿をみて、なんだか 親戚のおばちゃんのように 嬉しくなっちゃったりだけど・・・彼が こんなに立派になるほどの年月が経った、ということは。私も 相当 トシとってるぞ・・・・!?・・・ とほほ
2007.04.25
これ、いまさら始まったことではなく、実は 数年前からやっていて、今回、【直感】と認定(笑)しただけのことなんですけど・・・会社でのお仕事関係です。下請SG社のKさんから週に1度、納品書が送られてきます。このKさん、ふだんから しっかりしている方で、めったなことでは 間違えません。いいかげんなことも、言いません。だから、Kさんから回答の来た案件については、私も安心してお客様に そのまま流せます。だけど、しっかり、融通は利きます‘しっかり加減’と‘ゆる加減’の ちょうどよい、信頼できる方なんです。そんなKさんがご担当なので、SG社からの請求書も、ほぼ、間違いなし。本来だったら、各社から送られてくる納品書の金額をマメに照合しておくところですが、SG社に限っては、月末に合計金額だけチェックすれば済むんです。楽ちん♪楽ちん♪ でもね。さすがのKさんも、1年に1,2回は 金額を間違えることがあります。だけど。わかるんです。間違えてるとき。んー。「わかる」わけではないんですね。なんかしらないけど。ふだんは 全然 納品書をチェックしないのに、間違えてるときだけは、なぜか 納品書を 見たくなる(笑)見たくなる、というか、突然 ふっと時間ができて、納品書のチェックまで 手を回すことができるのです。もちろん、「お、手が空いたから 納品書、見とくか・・」と納品書に手を伸ばした時点では、それが間違っているとは夢にも思っていません。念のため、みたいな。・・・なぜかというと、私の方で入力を間違っている場合があるから(爆)! だけど・・・そうやって納品書をチェックしたときに限り、どこか、間違ってる。納品書が、私を呼んでいる。。。この現象を、【直感】と認定ことにいたしました ♪( ̄▽ ̄)ノいやぁ、請求書が上がってきた時点で 合計金額が合わないと、1か月分の中から 間違いを探し当てないといけないから、結構めんどくさいんです。だけど SG社の場合、間違えているのは せいぜい年に1,2回。毎回チェックするのは めんどくさい …(; ̄ー ̄) だいいち、そこまで手が回らんばい!そんな状況の中で、警報器のように、間違ってるときだけ教えてくれるのは、とっても ありがたいもんです♪これ、数年前から 起こっていたことだけど。ここ数ヶ月、【直感】にフォーカスしてきたおかげで・・(実は【直感】じゃなく【食べ物】にフォーカスしていた、という節もあるが・・(笑) あ、なぁんだ。これも実は【直感】だったんだ♪なんてことに、気づいたのでした。やるじゃん、たばちゃんs ! (← たまには、褒めてみる!!) これからも、よろしくねっ
2007.04.24
久々の直感ジャーナルです。ゆうべ、ずーっとテーブルの上に置きっぱなしだった、ある箱に目が止まりました。ホワイトデーにいただいた、クイーン・アリスのお菓子の空き箱。中には、マドレーヌが入っていました。もう全部食べちゃったんだけど、箱がかわいいので、なにかに使おうと、もう1ヶ月以上そこに置いてあったのでした。あれ? 全部食べたはずなんだけど。もし残っていたとしたら、賞味期限、そろそろのはず。なんとなく、気になって、箱に手を伸ばすと・・・あ、まだ1個残ってた~しかも、賞味期限は、ぴったり きのうでした!‘危険なお弁当シリーズ’をご覧の方は ご存知だと思いますが(笑)私は、賞味期限切れ1~2週間モノは らくらくOK です。私のカラダも、OK です。だけど、マドレーヌちゃんは、おいしいうちに食べてほしかったんだろうな。。。ずーっとそこに放置してあったのに、いきなり目についたんだもの。‘直感’というよりも、マドレーヌに呼ばれちゃったみたいだけど。にっこり、おいしく いただいたのでした (⌒-⌒) 私、昆布茶といい、マドレーヌといい、食べものに呼ばれること、多いわ!?‘直感’じゃなくて、単なる食いしんぼう???
2007.04.23

牛島の藤を見に行ってきました。ココ、小学生のときの遠足で来たことがあるのです。そのときは、園内がものすごーく広かったように感じたのですがうん十年ぶりに(笑) 行ってみたら、そうでもありませんでした。昨年も「藤の花を見に行きたいなぁ」なんて思っているうちに終わってしまい・・今年は 勇んで出かけたのですが、まだちょっと早かったみたいでも、そのせいなのか、園内も空いていて、じっくりと見ることができました。↑ 紫色の花と、白い花が、(たぶん)1本の木から 咲いています。↑1本だけ、満開の木を発見。みなさん、この花の前で写真を撮っていました園内には、藤の花以外にも、さりげな~く いろんな花が咲いています。↑私の一番のお気に入りは、これでした園内には 池もいくつかあるのですが・・・小学生の頃に見たのよりも、やっぱり小さかったあの日、朝は小雨が降っていたので 母に言われて長靴を履いていった、私。でも、学校に到着する頃には すっかり雨もやんでいて・・・長靴を履いてきたのは、私だけでしたそれをね、クラスの男の子たちが からかうんです。しかも、先生まで、「池に入ろうと思って長靴履いてきたの?」男の子たちのことは ともかく、先生に そう言われたのが「え?私、そんなことをしそうな子だと思われてるの?」と、子供心にも かなりショックだったのを覚えています。小学校1、2年生なのに~その頃から、「ひとにどのように思われているか」気にしてたのね。今 思えば、全然たいしたことない出来事なんだけど。藤の花というと「その事件」を思い出すくらいなので、よほど イヤだったんでしょうね。今日は、池のほとりで、幼かった私に 会えたような気がしました。そんな思い出話をしながら、園内を一周。最後に、ちょっと高いところから・・・まるで、一国一城の主になったような気分ゴールデンウィーク前半くらいが 見頃だそうです。雨で 花が落ちないといいですね
2007.04.22
牛島の藤を見に来ました。 藤の香りがします。 紫、白、薄紫。すごく綺麗です。
2007.04.22
きのうは、素敵なフレンチ・レストランで、秘密のパーティでした。秘密と言っても・・・秘密というわけでもなく。CTCの卒業生だけが参加できる、同窓会イベント♪私は、ここの同窓会のスタッフをしています。最初「この係をやってくれる?」と誘われたときには、正直なところえっ・・・なんで私が・・・!? と思ったのですが ( ̄ー ̄?)…実際、中に入ってやってみると、今まで私が知らなかったことが、たくさん!!インサイドアウトコーチングが特徴であるCTCの同窓会らしく(笑)インナー面でも、アウター面でも、たくさんの学びがありました。さて、きのうのパーティの中で。発足したばかりの同窓会。この同窓会で、どんなことをやりたいか?について、ひとり ひとことずつ お話する機会がありました。これは、1週間前のスタッフミーティングのときにも話題にのぼったことで・・・それ以来 ずっと、私の中で 考えていたことでもありました。ほんとにほんとのところ、私は、なにかをやりたくて同窓会に入ったわけではないのです。「わぁい、同窓会、できたんだぁ」みたいなノリで入会し、「おめでとう♪」的な意味で会費をお振込みした、というのんきなもんでした。その後、スタッフとして関わるようになってからも・・特に、なにかがやりたいわけじゃない。ただ、私の大好きなひとたちが、一生懸命 打ち合わせして、それぞれの仕事をして、なにかをやろうとしている。個人的なメリットなんて ほとんどないのに、それぞれ‘大切ななにか’のために、水面下で動いている。そんな、大好きなひとたちを 間近で見ていて・・・それを、サポートしたかったのです。私にできることだけでも、やりたかったのです。そんな感じで 今まで数か月 やってきただけに、どうしても「なにをやりたいか?」の答は、出てきませんでした。さて、困った・・・( ̄0 ̄;)だけど、自分の順番がまわってきたとき。私は、同窓会でなにかをしたいわけではないです。ただ、クレドにあるように、みんなが いつでも 帰ってこられる家のような場所にしていきたいです。これだけ、出てきました。先日の、雪見大福コーチとのセッションでも出てきたんだけど。私は、「そのひとが やりたいと思っていることをやる」ためのお手伝いをするのが好き。最近、そんなことに気づきました。自分のそういう部分って、どうも主体性がないようで、キライだったんだけど。それが今の私のやりたいことならば、今はそれでいいかな。そんなふうに、思えるようになったのでした。それに・・・コーチングのスキルうんぬんは もちろん重要だけど、なによりも、‘コーチとしての生き方・在り方’を大切にしているCTCだもの。こんな場所でありたい。そんな、ささやかな私の願いだって、きっとOKなはず(⌒ー⌒)CTC東京2~4期。期を超えてつながったひとびとは、とっても素敵な方ばかりでした。うん、うん。 さすがはCTC!!とても暖かい時間を過ごすことができました。来てくれて、ありがとう。みんなで、ふんわりと包んでくれて、ありがとう。「ありがとう」って言ってくれて、ありがとう。いろいろあったけど。みんなに会えて、私は とっても幸せです。~ CTC同窓会 クレド ~我々は愛でありたい旅の渇きを潤す 友の愛でありたい我々は叡智でありたい旅を学びに変える 深い叡智でありたい我々は光でありたい旅の闇を照らす 希望の光でありたい我々は家でありたい愛と、叡智と、光に満ち溢れた永遠の友の家でありたい The Creed of CTC's Alumniこんな素敵なCTC(コーチ・トレーニング・コミュニティ)いよいよ、新プログラム 第6期の募集が始まります。説明会の日程など、詳しくは こちらでどうぞ♪
2007.04.22
マクロビ・チョコケーキ! 私の尊敬する、ある女性が、初めて焼いたチョコケーキだそうで♪ 意外性のあるお味で、すんごくおいしかったです (^_^)
2007.04.21
今日は、ここで秘密のパーティがあります! 素敵なところ…でしょ?
2007.04.21
ちょっと恥ずかしいんだけど・・・私は、自分の音が、好きなんですきのうは、フルートのレッスン日でした。高校生の頃、吹奏楽部でフルートをやっていたものの、卒業してからは それっきりになっていました。だけど やっぱり 吹きたくなって、4、5年前から、ヤマハ音楽教室で個人レッスンを受けています。私のフルートの音は・・・肺活量が少なくて音量が出ないし、息も続かないし、高校時代は 先輩に「もっと大きい音、出して!」としょっちゅう言われていたのですが・・・でも、私は、音が小さくても、細くても、表現力に乏しくても!雑音が少ない自分の音が、結構気に入っていました。今でも、やっぱり、好きです。ぱわふるなモリシー先生の音に影響されたのか(?)太ったせいなのか(笑) 世間の垢にまみれたせいなのか(爆)少し 音量が出せるようになったものの、雑音も増えて、ムカシのような 透明でキレイな音ではなくなってしまいました。それでもやっぱり、自分の音が好きですでも・・・。きのうのレッスン前、慌しく駆け込んで、10分だけ小さな個室で 音出しをしていたら。なんか、ものすごーく 音が粗いんですえぇ?? 私、こんな音になっちゃったのぉ?ショックに打ちひしがれながらも、時間になったので、先生の待つ、レッスン室へ入りました。だけど。大きなレッスン室でロングトーンをしてみたら。いつもの、私の好きな音なんです。先生にも「いい音出てるね~」とお褒めの言葉をいただきましたオトナの趣味だし、音大目指してるわけじゃないから、「褒めて伸ばす」主義らしいです、モリシー先生は・・・ あれぇ? さっきの、粗い音は どうしちゃったんだろ???首を捻りながら、先生にその話をしてみたら。狭い部屋では音が響かないので粗く聴こえるし、そもそも、自分の耳では 自分の音を そのまま聴き取ることはできないのだそうです。どんな名手でも、すぐ近くで聴くと 結構 雑音が多かったりするし、それがまた、良い音を響かせるために必要なのだとか。歌を歌うひとは、「自分の体が楽器」なんていうけど。フルート吹きでも、音を響かせることに関して言えば、楽器そのものの役割は 4分の1程度でしかないそうです。カラダ全体で響かせているんですって。だから、風邪をひいても、二日酔いでも、音に影響するらしい亡くなる数年前まで ステージで吹いていたランパルはすごいねーなんていう話にもなりました。私も、ランパルの華麗できらびやかな音は、大好きです♪でね。そんな話を聴きながら考えていたのは・・・これも、なんかに、似てる。。。自分の音を、自分の耳で、そのまま とらえることは、できない。自分の耳がとらえた音ではなく、なにかに反射して返ってきた音が、周囲のひとびとに聴こえている音らしい。。。この頃、いろんなひとと、「自分のことは 自分では わからないねー」という話になります。ひとのことは よく見えるし、よくわかるのに、自分のことになると、良いことも 痛いことも 認められなかったり、見ないふりをしちゃったり(笑)そんなとき・・・「こんなふうに見えるよ」と率直に言ってくれるひとがいると、自分の思い込みや殻が はらはらと 花びらのように落ちて、楽になったりします。自分では なかなか前に進めていないつもりでいても・・・雪見大福コーチや友人たちが、 そっちの視点から見えたことをそのまんま言ってくれるので、「あ、これでも いいんだ♪」とちょっと安心できたりもします。それに、大きな部屋の中で 壁などにぶつかって返ってくる音って、【鏡】のようにも思えます【鏡】にぶちあたって、自分に返ってくる。その【鏡】が小さな部屋で、雑音ばかりが耳についたとしても。その【鏡】が大きな部屋で、雑音が適度に抜けた(笑) 美しい音が耳に入ってきたとしても。私が出している音は、たぶん、同じ。出来事も、1つだけ。だけど、それが、小さな部屋なのか 大きな部屋なのかによって。つまり、そのときの自分の心の状態によって。耳に入ってくる音が、そして出来事の見え方が、違ったりするんだろうなぁ。そんなことを、アタマの後ろの上の方で ぼんやりと 考えながらモリシー先生のお話を聴いていたのでした。最近、忙しくて いつもレッスン直前に駆け込んでいたので自分の音を あえて聴く余裕もなかったんです。だけど、きのう、あの小さな部屋に通されたことによって、今の自分の音と向き合い、ショックを受けて(笑)、またすぐ立ち直り・・それでも 、やっぱり。肌と一緒で(爆)、多少キメの粗さが目だってきたとしても。これが今の私。これが今の私の音気になるところはあるけれど、自分の音、やっぱり好きだな~なんて 思っているのでした。おめでたや・・・ほんとは、『フィガロの結婚』について書くつもりだったんだけど、なんか、ものすごく飛んじゃったまた今度にしま~す
2007.04.20
いよいよ実践練習に入った、ふんわりフレクソロジー♪きのうは、emi☆ねぇさんの おみ足を お借りしました☆彡「名は体をあらわす」といいますが・・・足裏も体をあらわすんです~まだ10人ほどのあんよしか 触っていないんだけど、みなさんの足の裏を見ると、「あぁ、このひとのあんよだぁ」と妙に 納得します。ちょっと意味不明ですねたとえばね、私は 見事なまでの‘安産型’なので腰の部分に相当する‘かかと’が、広く、どっしりとしています。だけど、縦方向には小柄なので足裏の横隔膜ライン~ウエストのライン間は 縦の幅が狭いのです。背が高くて ほっそりとしたひとは、足裏も 細長く、幅が狭い。手足が長いと 足指も長かったりします。 (↑ 足指は 首から上(顔や頭部)の反射区なので、関係あるのかどうか・・・?なにしろ、まだ経験が少ないので ^_^; )あとはね。いつも すっと背筋が伸びてキチンとしてるひとは、足も すーっと素直にまっすぐ立ってくれていて、施術しやすかったりします。・・・・って、こんな感じかな。すました顔で施術をしつつ・・・あんよが、まるで そのひとそっくりな子供のように思えてきて、ひとり むふふ・・と 喜んでいるのでした♪まだまだ 動作がぎこちないし、施術環境によって チカラ加減がコントロールできなくて、四苦八苦していますが・・・一日も早く・・・クライアントさんが眠ってしまうほどのキモチよさを提供できるようココロもカラダも すっきりと軽くなってお帰りいただけるようがんばりまぁすそして、プチ開業した暁には・・・emi☆ねぇさんが、私のために、スペシャルなオプションサービスをやってくださるとのこと!!【ひらめき】を聴かせてもらって、わくわくしてきましたどうぞ、お楽しみに~emi☆ねぇさん、ご協力 どうもありがとうございました!また よろしくね~
2007.04.19
この夏のプチ開業を目指し、リフレクソロジーの勉強をしています。詳しくは また後日、力説しますが(笑)・・・コーチングとリフレクソロジー。この2つで、‘ココロもカラダも、今のあなたのベストな状態に’というのを、やろうとしています。で、スクールの認定をとるため、モニターレポートを延べ40名分、提出する必要がありまして。某SNSの日記で、「足の裏、貸してください」と呼びかけました。そしたら・・・その直後から、なんにんもの方々が、「足の裏、貸してあげる♪」とメールくださったのです(涙)レンタルサロンの代わりに ご自宅を提供してくださる方。「その日はダメだけど、この日なら・・」と言ってくださった方。「午後は 他の方が予約を入れやすいように」と、わざわざ午前を選んでくださった方。お友達まで連れてきてくださる方。‘足の裏’を貸してくださる上に、私の‘首’と‘頭’に、なにかキモチいいこと(笑)してくださるという方 (技術の物々交換ですねっ)誰も相手をしてくれなかったら、どうしよ・・・と、ちょっとばかり不安になっていたんだけど。わざわざ時間をとってくださるマイミクさんたちの優しさに、本当に、感謝・感謝です。だけど。‘スキル・お願い’の苦手な私が、限られた範囲とはいえ、みなさんにお願いするまでに 踏み出したのは・・・ある1人の友人のおかげでした。今まで、身内相手に練習をしてきたものの、いよいよ‘他人’相手に 施術をすることになった、先週。まず最初は、私の‘最初のセミナー・トモダチ’にお願いしました。たまに ごはんを 一緒に食べるんだけど、いつも私の話を ちゃんと聴いてくれて、承認してくれる。(コーチではないけれど、承認が自然で上手なの!)このブログも読んでてくれて、なんかあると、こっそり(笑)、メールくれる。私に「たばちゃん、コーチ向いてると思うよ」と最初に言ってくれたのも、彼女でした。そんな彼女に、勇気をふりしぼって お願いすると、「いいよ、いいよ」と、とても快く 足を貸してくれました。おまけに、「○○さんにもお願いしてみたら?」「××さんならきっとOKよ」「△△さんに、話してあげようか?」と、思いっきり(笑) 背中を押してくれて。ここまで協力してくれるんだもの、私だって 自分で動かなきゃ。どきどきしながら、そこから 1歩も2歩も 踏み出し、‘スキル・お願い’使いまくり。たくさんのモニターさんが集まってくれました。持つべきものは、友達。って、よく言うけれど。ほんとの、ほんとに、それを痛感した出来事でした。応援してくれる みなさん。ほんとに、どうもありがとうございますモニターさんが足りないときには、こちらでも募集しますのでそのときは どうぞ ご協力よろしくお願いします~。さてと、今日もひとり、足をお借りしてきまーす
2007.04.18

シクラメンというと‘冬の花’のイメージがあるのですが・・・うちのシクラメンさん、ずーっと がんばって咲いていますきれいだね~がんばってるね~毎日 声をかけているけれど。その姿に励まされているのは、私のほうだったりします
2007.04.17
私の勤務先の周りには、ワケあって、おまわりさんが うようよしています(笑)見慣れないひとの目には 異様な光景に映るらしいのですが私たちは すっかり慣れてしまっていて。正直なところ、道路標識のように、そこに立っててあたりまえ全く存在感のない存在でした。ところが、今朝。いつものように、そこに立ってるおまわりさんの 少し離れた横を通り抜けようとしたら。「おはようございます」あら、びっくり。道路標識 おまわりさん が、声をかけてくれたのです!えっ?と思って 二度見したら(笑)、おまわりさん、追い討ちをかけるように 頭まで下げてくれました。私も 慌てて「おはようございます」とつぶやき、頭を下げると・・・おまわりさんは、うなづくように、さらに もう一度、軽く頭を下げてくれました。通勤ラッシュから吐き出され、へろへろになってたどりつく朝いつも ご機嫌♪とは 言いがたいけれど。こんな素敵なおまわりさんのおかげで、素敵な1週間のスタートですどうもありがとうございました そこいら中に散らばってる 制服姿のおまわりさん。見分けがつかないのが残念です
2007.04.16
ちょっと、‘いっぱい’になってるとき。今の私に一番効くのが、この質問。誰に、頼まれたの?・・・はい、誰にも頼まれていません。自分で決めたことです。へへへ。また森の中を迷いそうになっちゃったアタマをかきながら、改めて まわりを ぐるりと見回し、方向を見定める たばちゃんs でした。
2007.04.15
ブレインジムって、ご存知ですか?私が初めてその言葉を聞いたとき・・・むかーし、理科の準備室で見たような‘脳の模型’が・・・Tシャツ着てバーベル持ち上げて、一生懸命カラダを(この場合、脳を?)鍛えている姿が目に浮かびました(笑)コーチ仲間の、高澤三奈さんによると、今や、‘脳はクリエイトする時代’ なのだそうで。簡単なエクササイズで 脳が若返る!?とか。また、受講したみなさんの声によると、受講後の生活の中で・ドライアイが治った!?・自信がついた!・心が落ち着いた・緊張をほぐすことができた・思い描いた目標が達成された!などという効果も あらわれたようです。高澤三奈さんは、このブレインジムのインストラクター。今度のゴールデンウィークには、ブレインジムを集中的に学ぶ4日間コースを開催します!エコロ 新サイト登場記念により、通常価格の約半額!となっていますので、チャンスです。ご興味を持たれた方は、この機会に、ぜひ どうぞ♪ ブレインジム101公式クラス4日間コース ◆日程◆ 5月3,4,5,6日の4日間 10:00~18:00◆場所◆ 東京都 渋谷区 原宿◆講師◆ 高澤三奈さん◆お申し込み◆ こちらから どうぞ♪興味は あるんだけど・・・日程の都合がつかない、いきなり4日間は不安、という方には、ブレインジム体験コースというのも、用意されています。さまざまな時間帯で開催されていますので、スケジュールをご覧のうえ、一度お問い合わせをしてみては??三奈さんは、一時期(今でも1?) ‘異種間片思い’をしていたほどのイルカ好きコーチング・ブラインジムのほかにも、TFTやアロマテラピーにも造詣が深く、多方面で活躍中です。こっそり、インターネットTVに出たり、ライブハウスで歌を歌ったりなんかも・・・なーんか、おもしろいこと やってくれそうなひと一度、こちら も チェックしてみてくださいね♪おもしろいもの、見つかるかも・・・です
2007.04.14
さっき、お客さまに お茶をお出ししたときに、ふと思い出したことがありました新卒で就職した若かりし頃、社員研修で 教わったことです。・お茶は、お客さま ⇒ 社内 の順に出す・それぞれの中でも、偉い順に!・社内会議のときも、偉い順に!・社内同士のときには、茶托は使わない(笑) ・・・ などなど。これねー、今だから 笑って話せますが、当時は大変でした。さすがに、社内のひととお客様の区別はつくんだけど。お客さまの中で、誰が偉いのか、わかんない!社内会議でも、自分の所属する部の‘偉い順’は わかるんだけど、ほかの部署が入ると・・・あっちの部長とこっちの部長、どっちが偉いのか、わかんない!!役職は下なんだけど、明らかにトシは 上。こういう場合、どっちを先にするべきか・・・わかんない!!!茶托をつける、つけない、の判断も・・・工場から出張で来た社員は、「社内」なのか「社外」なのかわかんない!!!!↑ コレに関しては、目の前に座っていた先輩男性社員、Nさんに質問しました。○○工場長は、「社内」ですか? 「社外」ですか????? 「社内」じゃないの? なんで?人事部のMさんが、「社内のひとには お茶托をつけない」とおっしゃっていたんですぅ(爆笑)・・・・ 茶托くらい、つけてあげれば?今では、その先輩社員の爆笑も理解できますが、当時は、ほんとに 一大事でした。あれぇ? 「‘社内’には茶托を付けない」、って教わったのにNさんは「つけろ」って言ってる。どっちが本当なんだろう?たぶん、理論的にはMさんが正しいかも。でも 感覚的にはNさんが正しいかも。今後、このようなケースは どう対処したらいいかしら??? ↑ 若きたばちゃんs 大会議 それから、うん十年。 あ、いや、十うん年。誰が偉いのかなんて、見れば・・・わかります って。茶托をつけようが、つけまいが、 どっちでもいいじゃん お茶さえ出てくれば。私の、こういう「マニュアル通りに進めようとする部分」って、「新入社員だったから」って、ずっと 思ってました。経験を積んでいくうちに、応用が利くようになったし。教えられた通りでなくてもOKなんだ!ってことも、わかったし(笑)だけど・・・つい最近、気づいたのです。これって、 タイプの特徴 だったのかな、って。エニアグラムでのタイプ6である私は、通称 忠実なひとヘッドセンター特有の‘不安’を打ち消すために、自分の外側に‘導き’を求めるわけです。だから・・・・教わった通りにやる・マニュアルに従う・規則から外れないようにといったことが さほど苦にならない代わりに 融通がきかない(笑)自分の、そんな弱点(だと思ってたところ) が、私自身のせいでなく、単にタイプの特徴だったんだ、ということがわかったとき、自分を責める気持ちが薄まって、また楽になったのでした♪他人を知ることで、自分を知っていく。自分を客観的に見つめることで、じわじわと、自分をも 他人をも 認め、許す領域が広くなっていく。なんだか 最近 うまくいかないな・・・自分の欠点に目がいきがちで、どうも苦しい・・・そんな方には、いいかもしれません (⌒-⌒)でもね、忠実は忠実でも、なにに忠実か・・・。一筋縄ではいかないのよね そのお話は、また今度♪ ~エニアグラムアソシエイツ主催~☆ エニアグラム入門 パート2 ☆ <ホーネビアングループ・ハーモニックグループ>(前回に引き続き・・) ■日 時■ 4月24日(火) 19:00~21:30■場 所■ NPO法人アート・トラスト & 彩ギャラリー (東京都・港区南青山 「青山1丁目駅」徒歩3分)■ファシリテーター■ 西連寺弘さん■参 加 費■ 2,000円詳しくは、エニアグラム・アソシエイツ のサイトをご覧くださいね。もしくは、こちらの私書箱 までメールくださいな。全く初めての方でも、大丈夫ですよ♪
2007.04.13

3月、4月は お別れの季節。会社に出入りしているヤマト運輸の 仲良しのTさんも、異動で 別のブロックへ行くことに。ここ数年 担当から外れていたのに、「異動になりました」とわざわざご挨拶に来てくださいました。なにかとお世話になっていたのに・・・とっても残念。寂しいな。。。その場では ご挨拶だけで終わってしまったので、ちょうど手元にあったもので ちょこっとしたを用意し、現在の担当である アサちゃんに託しました。Tさんには、代々のネコを何匹もいただいたご恩があるのです(笑)↓ ↓ ↓ つくられた時期によって、微妙に顔つきが違うのよ そしたらね。さきほど、席を外して 戻ってきたら、机の上には・・・。そして、そばには Tさんが!!きのうの ほんのちょっとした のお礼ですって。実は・・きのう 計算違いがあり、アサちゃんに直接お願いできたわけではなかったのですが。気の利くアサちゃん、しっかり 運び屋さんをしてくれましたTさんに もう一度 ご挨拶をし、箱を開けてみたらうわぁぁい!!しかもね、これ、もう つくっていない貴重なモノなんだとかうふふ。嬉しいな♪Tさん、アサちゃん、ありがとううちの会社に来る運送業者さんは、ヤマトさんも佐川さんもすっごく親切なドライバーさんばかりなんですよんえへへ。とっても嬉しかったので・・・クロネコマニアのラッキー自慢でした~
2007.04.13
私の尊敬してる方が、こんなことをおっしゃってました。ひとは、見えるものに集まってくるんじゃないの。匂いで、寄ってくるの。ここに来ると、自分にとって なんかいいこと、ありそうだな・・そういう匂いを嗅ぎつけて、集まってくるのよ。私たちは、今、どんな匂いを発しているんだろう。
2007.04.13

今日は事務所に ほとんど人がいないので。多少カレー臭をさせても大丈夫だろう、ということで♪リトル・アジアのカレー弁当「今日の日替わりは、‘たまご’(カレー)です」店員のおにーさん(インド人?)が、カタコトの日本語で教えてくれました。「じゃ、たまご お願いしまーす」サフランライス、ナン、タンドリーチキン、サラダ。これで600円なり私の後ろには、外国人のビジネスマンが1人、並んでいました。その彼にも、店員さんは カタコトの日本語で「今日の日替わりは、‘たまご’です」 と 言っています。言われた彼も、「たまご・・・」と、カタコトの日本語で返して。店員さん、ふたたび 「はい、たまご・・・」立派なオトナがふたり、カタコトで 「たまご・・」と繰り返しているその姿が、なんだか、微笑ましく思えました。なんで、インド人同士なのに、わざわざ日本語で言ってるんだろう。日本人が入っていないんだから、インド語(?) 使えばいいのに・・ちょっと、おかしかったのです。カレー弁当を抱えて お店を離れ、数メートル。あ、そうか・・・ と、気づきました。インド料理屋に来る外国人が、インド人とは限らない!インド料理屋で働いている外国人が、インド人とは限らない!!当たり前といえば 当たり前のことなんだけど。すっかり、‘ふたりともインド人’だと思い込んでいました。いやだな、もう今回の‘思い込み’は、誰かに迷惑をかけたわけではないけれど。日常生活で、こんなふうに勝手に思い込んで突き進んでいること、結構あるんだろうな・・・ちょっと反省しながら食した、カレー弁当のサフランライスは・・・まだちょっと芯が残っていました。
2007.04.12
どうしてなんでしょう? 最近、ちょっと気になる‘おもてなし’。emi☆ねぇさんの影響かな。数日前のことです。ショッピングモールでお買い物をした後、ごはんを食べました。建物の最上階のレストラン街です。そこでね、おそばやさんに入り、せいろそばとミニ丼のセットを注文しました。選べるミニ丼は、ちょっと悩んで、天丼に。悩んだのは・・・こういう、ショッピングモールに入っているお店って、揚げ油をいつまでも使っていることが多いような気がするから。天丼専門店でも、「うわ、やめときゃよかった」と後悔するひどい天ぷらを出していたりするんです。注)私の行くのは、リーズナブルなお店ばっかなもんで・・・(⌒-⌒;)そんな理由で、ちょっと冒険的ではあったけど、そのときは なんとなーく、天丼を選んだのでした。待つこと、数分。出てきた、おそばとミニ天丼のセットは・・・大正解!おそばは ゆで加減がちょうどよくて、お味も心配していた天ぷらも、良い油を使っているらしく、さくっとした歯ざわりで、素材の味がきちんと残る揚げ方だったのです!大満足で、とってもおいしく、いただきましたそのほかにも、嬉しかったのが・・・そこでは、お水の変わりに 冷たいそば茶を出してくれるのですが、なくなりそうになる前に、何度でも 注ぎ足しに来てくれるのです。子供の頃から なぜか、お水がないとごはんが食べられない私にはこれが とっても助かりました。「お茶のお代わりはいかがですか?」「はい、お願いします」「お茶のお代わりはいかがですか?」「はい、ありがとうございます」これを5、6回 繰り返したでしょうか?店内が空いていたせいもあったのでしょうが、どこで見ているのか(笑)、何度も来てくれて嬉しかったです。おいしく食べ終えて、お茶もたくさん いただいて。お腹も ココロも いっぱいな心地よい時間を過ごさせてもらったので、感謝のキモチを伝えたくなりました。でも、直接言うのも、恥ずかしいし、天ぷら油の件は、ぜひとも厨房のひとに 伝えたい・・・。そこで、テーブルの上に アンケート用紙が見当たらなかったので、カバンから ごそごそ メモ用紙を取り出し、お手紙を書くことに。大変失礼ながら、天ぷらの油の加減を心配していたこと。出てきた天ぷら・おそばが 期待を遥かに上回るおいしさだったこと。お茶を何度もサービスしてくれたこと。やっぱりね、躊躇しました。私、へんなこと してるよなーって。だけど、伝えようとしなければ、伝わらないですもんね。肯定的なフィードバックも、否定的なフィードバックも。「クレームは 売り上げ増加のカギ」という話を聞きます。私の場合、否定的フィードバックを伝えるほど親切ではないので(笑)イヤな思いをしたら、それっきり、そこには行きません。だけど。だからこそ。肯定的なフィードバックと、嬉しかったキモチは、お店を支えている つくり手の皆さん&サービスの皆さんにぜひ 伝えたいなーって思ったのでした。裏方さん、大切ですもの。それに、これで「よし!」と はりきってくれれば、次回は、もっとおいしいものが食べられるかもしれないもの。実は、単なるくいしんぼメモ用紙に書いたお手紙を こっそりとテーブルに置き、ちょっと どきどきしながら、お店を出ました。私の 福の神パワー 、ラーメンだけじゃなく、おそばにも効くかしら?なーんて、新しいターゲットを見つけて、ひとり ぷくぷくと歩く、自称 福の神 なのでした♪
2007.04.11
日曜日に私がしでかした、‘めちゃめちゃなこと’(めっちゃポジ依なこと!) からの現実的な学びを活かし、1つ、決めたことがありました。それは・・・あるものを、両親に預けること。この‘あるもの’をめぐり、私と両親は 10年以上 それぞれの主張を繰り返しては もの別れに終わっていました。もの別れに終わる=私がそれを渡さない、という結末で。いや、たいしたもんではないんだけどね (⌒ー⌒;)これは、私が、ある意味‘執着していた’ともいえることでした。 ぜーったいに渡さねーぞぉ みたいな!?(笑)でもね、ほんとに、イヤだったんです。私にとっては。両親の性格を、よーーーく知っているだけに。ま、もともと両親とは かなり仲がいいし。自分で言うのもナンだけど、結構なおりこうさん娘である私(笑)としては、唯一に近い反抗なわけで。と、なんだかんだと理由をつけて、ずーっと シラバっくれてきたのですが(爆)とうとう、それを‘手放す'ことに。 自分の利便性のために・・・(⌒▽⌒;)でね。決めてから気づいたことなのですが・・・よくよく考えたら、私がそれを手放すことで、失うものは なにもないのです。じゃ、なんで、私は いつまでも それを渡さない! ってことに執着していたんだろう?・・・ どうでもよくなった今となっては、わかりません。現に、それを渡しても、現実は 今となにも変わらない。ただ、両親が喜ぶだけ・・・だけど、あることにも 気づきました。今回の場合、私が それを 手放す ことは、それと同時に、別のものを 受け入れる ことにもなるんだな・・・と。そう思うと・・・今まで私が 頑なに抵抗してきたのにも、やっと受け入れることができるようになったのにも、これだけの時間が必要だったんだななんて、妙に しみじみ 思ってしまったりするのでした。もしかしたら、ものごと みんな、‘手放す’と‘受け入れる’は表裏一体の関係なのかもしれないな。ふぅ。
2007.04.10

いつも通る、木の下。知らなかったの。↑葉っぱだとばかり思っていたら。↑こんなに かわいいお花が咲いていました。 石段によじのぼって 撮っちゃった 今まで気づかなくて、ごめんね。あなたが こんなところで ひっそりと咲いていてくれることが私の励みになります。どうもありがとう
2007.04.09

私が、近年まれに見る めちゃくちゃなことをやらかしたもんだから・・・愛車ミラちゃん、夜の赤坂・六本木へ繰り出すハメになりました。 私は地域限定免許なので(笑)、もちろん 相棒の運転です ‘めちゃくちゃなこと’ の後始末も無事終わり、せっかくだから・・・と、そのまま、東京ミッドタウンへ。食事の後、ちょろちょろとお散歩しながら、トシ・ヨロイヅカ を覘いてみました。行列必至のこのお店。時間が遅かったせいか、5分待ちでカウンターに座ることができて。私が注文したのは、 フランボワーズとブルベリーのスフレほんとに、最初から、目の前でつくってくれます。スフレも、チョコケーキも、その場で オーブンで焼くのです。鎧塚シェフ自ら腕をふるい、数人で手際よく仕上げていく様子は、カウンターから見ているだけでも、楽しい!!狭いオープンキッチンで、次から次へと入るオーダーをこなしていらっしゃるのですが、全く せせこましくないのです。ゆとりある、余裕しゃくしゃくな手早さ。そして、席を立つお客さんを、笑顔でお見送り。アルコールもある、このお店。ゆったりとした素敵な時間が流れていく中、私だけ! シャンパンを飲みながら待っていると、出来たて アツアツのスフレが 目の前に~ひとくち食べて、「おいし~」と トロけているところに、ブルーベリーのソースが かわいらしい小さなフライパンで登場。それをかけると・・・濃厚なクリームと ふわふわのスフレのハーモニーに、隣に座ってる相棒からも スプーンが伸びてきて・・シャンパンとスイーツって、意外や意外、ぴったりな組み合わせなんですねっおいしいスイーツと、おいしいおもてなし。と~っても贅沢なひとときを楽しむことができました。でも、ほんとのことを言うと・・・私は、相棒の注文した ↓こっちの方が好きだったりしたのでした私がやらかした‘めちゃくちゃなこと’は イタかったけれどおかげで ミラちゃんも都会を走ることができたし(笑)私たちは おいしくて素敵な‘おもてなし’を楽しめたし・・・今回の出来事は、どんな意味があるんだろと考えつつも、ハプニングを楽しみながら、とことこと ミラちゃんで帰ってきたのでした。この次は、今回売り切れだった ミルクレープを狙います 連日ひどい成績です・・・
2007.04.08

週末は実家に帰っていまして、猫に囲まれた幸せなひとときでした。アメショ姉弟のぶら・ぱなが、私の顔を見ると なぜか逃げるのが不可解なんだけど(⌒-⌒;)まず、出迎えてくれたのは、弟の ぶら (本名は タロ・ブランドン)そして、寝込みを襲って・・・姉の、 ぱな (本名は はな・ブレンダ)ふたり(2匹) とも、私の甥・姪ですが、もう かわいくて、かわいくて↑ ぱな↑ ぶら双子の姉弟なので、ドアップにすると、どっちがどっちだか わかりません↑ ぶら↑ ぱなそして、最後は・・・ぱなちゃんでした。あ、ウチのちゅぅちゃん、撮るの忘れた・・・ 反省しなきゃ・・・
2007.04.07
夜、愛娘 ちゅぅちゃんを乗せて、愛車ミラちゃんで実家へ向かってたときのこと。車の流れは そんなに悪くないのに、信号・信号・信号・・・ほとんど、私の前で黄色になります。うちの母だったら、たぶん突っ込むところでしょうけど(笑)、判断や反応が遅めの私は、無理せず その都度止まります。でも、あまりに何度も黄色信号が続くので、ちょっとウンザリして、考えてみました。これは、なんのメッセージなんだろう?すぐに出てきたのは、同じやり方を続けて 違う結果が期待できるはずもない、というような意味の、有名な言葉。 (正確な言い回しは 忘れてしまいました)ん?そういうこと・・・なのかな。たしかに、少しスピードを上げて走れば、信号とのタイミングもズレて、黄色になる前に通過できるでしょう。だけど・・・なんとなく違和感を感じながらも、私は 少しだけスピードを上げました。うん、いくつかの信号は、黄色になる前に 通り過ぎることができました。だけど・・・なんか、違う。これが答じゃない。第一、あまりスピードを出すと、違反になる!それに、怖い!! (笑)なんか、違う、なんか、違う。そんな違和感を抱えつつ、走ること 数分。あ、そうか、とひらめきました。 目的意識をもって 走りなさい ってことかなぁ日ごろ、なんとなーく が大好きな私は、日常のほとんどの動作・行動、なんとなーく やっています。だって。「目標を決めたら 達成しなくちゃいけないから」イヤなんだもん(笑)あのぉ、私も一応 コーチです(爆) そういうの、遠回りなのは、わかってる。行き先を明確にした方が、ずっと早く、ずっと効果的なのも、わかってる。だけど。。。だけど、そろそろ ちゃんと はっきりさせなさいよ ってことなのかなうーん。。。。。自分で思い浮かんだメッセージに、イヤ~な感じを覚えながら(笑)さらに走ること、数分。信号には、まったく ひっかからなくなっていました。あ、そっかこの十数分、私は、ほんのちょっと スピードを上げただけでした。「今度は、信号に ひっかからずに 通り抜けるぞ!」と、決めて。ほんのちょっとだけ でも、いいのかな。ほんのちょっとずつ でも、いいのかも。なんだか、自分で自分の妥協点を探ったような気もするけど(笑)ちょっと安心して。私にとっての、魔法の言葉。‘ちょっとだけ’‘ちょっとずつ’ を唱えながら、この先、どうしていこうかな♪ なんて考えてみたのでした。黄色信号が続いたら。ちょっとだけ、考えてみよう。ほんとは、考えるまでもなく、もうちゃんと決めているんだよ
2007.04.06
桜をちょこっと見ようと、公園に立ち寄って。 椿に見とれちゃう私は、ひねくれものです ^^; もちろん、桜も綺麗だったよ。
2007.04.05

残業してたら、キャラおじさまが おやつをくれました!チョコ依存症の私としては、めっちゃ嬉しいプレゼント♪あんまり食べすぎると、ニキビできちゃうよ?ううん、もうトシだから、大丈夫です。若い頃は、すぐできてたんだけど・・・(⌒-⌒;)なぁに、言ってんの!!でも、最近、めっきり ニキビできなくなったんだもの。しかも「ニキビ」って言うと、「吹き出物でしょ!?」って訂正されるんだもの。。。にゃはは。チョコ1個で 幸せ感じる私は、幸せものだわもうちょっとだけ、がんばりまーす
2007.04.05
今日は これから、あるひとに 会ってきます。約1年半前から ひそかに、ぷちぷちと 細胞の総入れ替えを続けている私の・・・ 育ての親 みたいなひと。私が‘細胞総入れ替え予備手術’(笑)を受けたのは 大阪だったので東京に帰ってきてから、術後のケアをしてくれるお医者さんが必要でした。そんなとき、とってもいいタイミングで私の前にあらわれて・・・それからずっと、なにかあるたびに 人生のヒントを 投げかけてくれています。ものすごく いろんなことを勉強されてるだけでなく、それを全部 吸収した上で、自分の言葉で わかりやすくアウトプットしてくれるし・・・私の興味を持つ分野、ほとんど先に手をつけてるから、 ひょっと聞くと ぽんと返ってきて、とっても 便利なんです(笑)まるで ぶーぶークッションのような、智恵袋(爆)すごい言われようですわね・・・で、この、ぶーぶークッション智恵袋の存在を、もっと世の中に広めたいと思ってます。私が ひとりじめしてるの、もったいないんだもん。 ↑ こんなふうに思っているひと、実はたくさんいると思うすごくおもしろいお話をしてくれるから、ね。テーマに縛られず、「こんな感じのことを話しますよ~」というゆる~いお題だけ、投げかけて。どこへ脱線しちゃってもOK な、お話会をやってくれないかなー、なんて、思っています。○○を得たい!っていう、ガツガツした 熱心な参加者対象のセミナーも、いいけれど。なんか、おもしろそうなこと、しゃべってるよ。このひと、おもしろいね~次は、なにが出てくるんだろう?そんな、いきあたりばったりな ‘ぶーぶークッション智恵袋を囲む会’ ってのも、楽しいんじゃないかな、と♪そんなこと考えてるの、私だけ~? (← だいたひかるちゃん風に・・)とりあえず 今日は、ひとりじめしてきまーす ♪(^▽^)ノ・・・そんなことよりも、お昼に食べたエビチリに にんにくが・・・(⌒-⌒;)
2007.04.04
日曜日の夜、駅のホームでの出来事です。向こうから歩いてきた男性。なにげなく目が合った瞬間、私に、穏やかな微笑みを投げかけてきました。えっ!? 知り合い!?って思うくらいの、親しみをこめて。ほんの一瞬のことで。そのひとの 顔カタチも、表情も、全然憶えていないんだけど。そのときくれた、穏やかな空気だけが、今でも私の胸に残っています。どんなひとだったかも、憶えていないのに。またどこかでお会いしたとしても、たぶん わからないのに。そのときくれた、暖かさだけが、今でもときどきふっと 私の胸に よみがえります。‘自分’という存在は全部消して、ただ、私の心にぬくもりを放り込んでくれた・・・あなたは、誰? emi☆ねぇの ナンパされ マナー講座の受講者だったりして・・・(爆) ひどい成績・・・
2007.04.03
きのう、箱蒸し風呂に入って、首だけ出していたら・・・木のお風呂の蓋の上で、蟻さんが 1匹 ひっくり返り、アシをバタバタさせていました。あらま。もしかして 私が蓋を開けた勢いで、蓋の上を歩いていた蟻さん、ひっくり返っちゃったのかしら。ちょっと責任を感じて、起き上がれるように手伝ってあげよう・・にも、両手は、箱蒸し風呂の中。箱蒸し風呂ってね。箱の中の段々に 椅子に座るように腰を下ろして 蓋を閉めると、丸い穴から首だけ出るので、首から下はサウナ状態なんです。そんなわけで しかたなく、お風呂の蓋を開けて一度立ち上がり、指先で蟻さんを チョイと転がして、起こしてあげました。やれやれ・・と、再度 箱蒸し風呂の中に 座り、蓋の上を見ると・・・蟻さん、まだ ひっくり返って、アシをバタバタしてる。あれぇ?今、起こしてあげなかった?360度フル回転させて、またひっくり返しちゃったのかしら?なんだか キモチ悪いので、またまた 箱蒸し風呂から立ち上がり、蟻さん、救助へ。ところが、またまた座って 蓋の上を見ると、まだ 蟻さんが バタバタやっているのです。???? (・・? ????やっぱり、気になるぅ。これを、4,5回 繰り返したでしょうか?蟻さん相手にムキになった私は、ついに 完全に 箱蒸し風呂から抜け出して、箱の外側に回りました。蟻さんが ちゃんと見えるように、腰をかがめて・・・・。気づきました。私、蟻さんを助けようとしていたけど、視点が違ってたんだ。立ち上がって、高いところから蟻さんを見たまま 指先で転がし、助けてあげたつもりになっていたのでした。コンタクトレンズを入れているとはいえ、高いところからだと、ちゃんと起き上がれたのか、また ひっくり返してしまったのか、ちゃんと確認できなくて。すっかり助けたつもりになって、確認もせず、そのまままた座っていたのです。あぁ・・・ これって、蟻さん相手だけじゃなく・・・ニンゲンの誰かに手を差し伸べるときにも。自分から見た視点だけで、相手が見ている風景を考えることなく見当違いな手を差し出してはいないか?実は、手を出したことだけで、満足してはいないか?そんなメッセージを、蟻さんから もらったような気がしました。ごめんね。もっと早く出てくればよかったね。今度は ちゃんと 蟻さんが起き上がったのを確認して、性懲りもなく(笑)、また 箱蒸し風呂へ。体は すっかり冷えきっていました。ところが・・・蓋の上を見ると、蟻さん、また、ひっくり返ってる~???? (ーー゛) ?????ここまできたら、私も意地になりました。なんとしてでも、蟻さんを、助けなければ!!!!またまた 箱蒸し風呂から抜け出し、蟻さんの元へ。またまたまた 指先で蟻さんを起こし、ひと呼吸 おいた瞬間。蟻さんは、数秒 起き上がっていただけで、またすぐ ひっくり返ってしまったのでした。えっ?と思って、何度か 助け起こしたけれど蟻さんは、すぐに ひっくり返ってしまいます。ケガでもして、立ち上がれなくなっていたのでしょうか?自然界で そんな体では、長いこと 生きられないかもしれないな。だったら、せめて、熱い箱蒸し風呂の蓋の上なんかじゃなくて、木の葉っぱの上にでも、乗せてあげたいな。指で持ち上げたら 潰してしまいそうだったので、なにか 運べるようなモノを探したけど、見当たりません。髪を留めていたクリップを外して、なんとか、 蟻さんをその上に乗せようとしました。ココに乗りさえすれば、元の場所に戻してあげるよ?だけど。蟻さんは、髪留めには どうしても 乗ろうとしませんでした。むしろ、一生懸命 逃げようとします。 あたりまえなんだけど・・・ここで、また、はっとしました。これも、蟻さんの選択なんだ。蟻さんが、どう思っているのか、なにを考えているのか、私にわかるはずがないけれど。蟻さんが 髪留めに乗ろうとしない限り、私には なにもできない。これって、やっぱり、なにかに似てる。今度は、蟻さんが 私自身のように、思えてきました。雪見大福コーチと一緒に取り組んでいる いくつかの課題のうち、1つだけ、どうしても 思うように進まないものがあります。なぜかというと・・・私が、そこの現実を変えようとしないから。表面的には、「やります!」と宣言し、実際、決めたことをそこそこ やっています。だけど。そこのバランスをとろうとしているかのように、同時に 逆効果のようなことも やってしまっているのです。わかっちゃいるけど、やめられない・・・ことも、ある(涙)コーチは、サポートするだけ。‘専属スタイリスト半年コース’の コウタロウさんが、半年間一緒に暮らしてくれるわけじゃない(笑) のと同じように。(↑ それなら、確実に 痩せられるんだけど・・・)コーチだって、24時間一緒にいて、隣りで「ふぁいと!」と声をかけてくれる・・・わけじゃない(笑)結局、「やる」かどうかは、クライアント自身の選択なのです。アタマでは、 わかっているんだけどねー。目の前で 何度もひっくり返っては もがいている蟻さんの姿がまるで自分のように思えてきて・・・なんだか しゅんとしてしまったのでした。。。。周りは すべて自分の鏡、というけれど。人間だけでなく、蟻さんまでが 鏡だったなんて。ちっちゃな 私の鏡さん。大切なことを思い出させてくれて、どうもありがとう今ごろ、どうしているのかな。
2007.04.02

何度か実況中継で(笑)写真をアップしたのですが、きのうは、箱根の花紋さんで 温泉に入ってきました~ ここは、男女別に10種類のお風呂があります。寝風呂、ジェットバス、檜風呂、打たせ湯、サウナ、洞窟風呂、壷湯、箱蒸し風呂。あとは・・・なんだったかな?↑桜を眺めながら、の~んびり。花紋さんのお風呂の中でも、私が一番気に入ったのは・・・箱蒸し風呂!(写真 奥の方の、煙突のついた木の箱です)1人用サウナのような感じで、ミストの出ている箱にすっぽり入り、首だけ出します。サウナだと すぐ 息苦しくなってしまう私も、これだと大丈夫。いつか、自宅にこれをつくりたぁいなーんて野望(笑)を胸に、帰りの時間を気にしながら、泣く泣く 宿を後にしたのでした。唯一、フロント部門の対応に疑問を感じたことがいくつもあり、それ以外は とっても良かっただけに、残念でしたが・・・趣向を凝らしたお料理は とても美味しかったし、お掃除も隅々まで行き届いていたし、フロント以外の(爆) 従業員さんは とても感じがよかったし。みなさん‘おもてなしの心’満載で、とっても気持ちよく過ごすことができました。箱根・花紋さんの <湯がえりプラン>「宿泊はできないけれど、ゆっくり温泉に入りたい!」っていうときには、おススメです ~ 前日のアサイメントコーナー ~1)2)3)4)(平日のみ項目)5)6)
2007.04.02
凝った演出の彩り豊かなお料理の数々。贅沢なランチでした。 感動したのが、デザートのお皿が冷たく冷やされていたこと。 食事中は煎茶、食後はほうじ茶、とお茶も替えてくれて。 おもてなしの心を感じました!
2007.04.01
ミニ会席をいただいてます!
2007.04.01
今日は、相棒のお誕生日。 いつも車であちこち連れて行ってもらってるので、今日は、ロマンスカーに乗ってプチプチ温泉旅行をプレゼント。 素敵な運転手さんと一緒に、行ってきま~す (^_^)/
2007.04.01
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