2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全18件 (18件中 1-18件目)
1
オーストラリア戦のメンバーが発表された。GK 都築 龍太(浦和レッズ)GK 川島 永嗣(川崎フロンターレ)GK 菅野孝憲 (柏レイソル)DF 寺田 周平(川崎フロンターレ)DF 中澤 佑二(横浜F・マリノス)DF 高木 和道(ガンバ大阪)DF 田中 マルクス 闘莉王(浦和レッズ)DF 駒野 友一(ジュビロ磐田)DF 長友 佑都(FC東京)DF 安田 理大(ガンバ大阪)DF 内田 篤人(鹿島アントラーズ)MF 中村 俊輔(セルティック)MF 橋本 英郎(ガンバ大阪)MF 稲本 潤一(アイントラハト・フランクフルト)MF 遠藤 保仁(ガンバ大阪)MF 中村 憲剛(川崎フロンターレ)MF 松井 大輔(サンテティエンヌ)MF 今野 泰幸(FC東京)MF 長谷部 誠(VfLヴォルフスブルグ)MF 香川 真司 (セレッソ大阪)FW 玉田圭司(名古屋グランパス)FW 巻 誠一郎(ジェフユナイテッド千葉)FW 大久保 嘉人(ヴォルフスブルグ)FW 田中 達也(浦和レッズ)FW 岡崎 慎司(清水エスパルス)これでは、オーストラリアの早いサッカーにはまったく対応できないだろう。オーストラリアのイメージは、でかい選手がパワープレーで点を取ると思っているマスコミが多いがそれはあまりにも勉強不足だ。1試合でも試合を見たならその考えは出てこない。美しいサイドを崩すパスサッカーをする。ということは、サイドも重要になるが、内田と長友では、裏にロングボールを挙げられて破られるのがオチだ。センターバックも闘莉王が使えないだろうから、中沢のパートナーは寺田か高木だが物足らない。森重や水本をなぜ選ばないのだろうか?ボランチは遠藤と長谷部だろう。そうすると、同じボランチの稲本、今野、橋本、中村憲をなぜ選ぶのだろうか?もう一枚、攻撃的な選手を選ぶべきなのではないか?オフェンシブのサイドは松井と中村だろう。しかし、周りとかみ合わない松井、存在価値のまったくない香川、では点は中村、遠藤頼みになる。トップは玉田とシャドーで大久保だろうが、この二人が前線でかき回せば、点を取れる可能性はある。しかし、サイドは上がることができないだろうから、やはり中村、遠藤頼みだ。ということは、中村と遠藤を抑えてしまえばオーストラリアは楽勝だということだ。こんなに論理のないメンバーでは勝てない。わたしなら、現状のメンバーで考えるなら中沢のパートナーは、稲本をセンターバックに入れる。左サイドは駒野、右は今野を入れる。ボランチは、中村憲と長谷部、サイドは中村と遠藤FWは巻と玉田のシャドーにする。期を見て、安田、松井、田中達也、大久保を投入する。これのほうがよほど良いと思う。
2009年01月29日
ようするに、銀座のソニービルの向かいの旧数寄屋橋阪急が入っているビルだ。この地下には私がひいきにしている店がいろいろある。めがね店は移転していた。建て直しをするのだろうか、やけに空室が多い。建て直しだと、銀座一おいしい定食や”きっど”どうなってしまうのだろうか?
2009年01月28日
左奥歯の抜糸が終わり、右奥歯のかぶせものを交換した。そうすると、その奥に歯茎に対して水平に親知らずが生えていた。虫歯だらけで。どうしようもないので、親知らずをぬくことにした。歯のほとんどが歯茎のなかにあるので、相当な作業になるらしく口腔外科の先生が処置をすることになった。どえらいことだ。
2009年01月27日
朝青龍が優勝した。優勝決定戦にもつれ込んで、白鵬に勝った。頭をつけて、前褌をとって必死に相撲をとった。なんと映画みたいな展開になった。優勝インタビューは謙虚だった。今回、朝青龍の果たした役割は大きい。相撲人気の復活に一役かった。自身の引退報道に終止符をうった。当分のあいだ、朝青龍への批判はなくなるだろう。結局スポーツ選手は結果がすべてということだ。
2009年01月25日
私は電車で傘をやたらと忘れてしまう。雨がやんだときは要注意だ。電車で手を離しておくとかならず忘れてしまう。そこで考えた。傘の持ち手のところにテプラで自分の名前のシールを貼るのだ。それが傘を忘れないことと何が関係あるのかと思われるだろう。関係あるのだ。名前が持ち手に書いてあると人に見られると恥ずかしい。そこで名前の部分を隠そうとして手で握って離さなくなる。そうすると、傘を忘れない。画期的方法?でもないか。
2009年01月21日
サッカー日本代表のイエメン戦をみた。ゴール前のアイディアが乏しい。流れから点が入るわけがない。ということは個人の技量かセットプレーしかない。それでも右サイドは、内田と岡崎が機能していた。左サイドは駒野がよく上がっていた。ただ、左サイドに存在が希薄な香川がいるかぎり、活性化はしないだろう。ヘディングすら満足にできない選手が、ゴール前でなにができるのだろうか?高木、寺田のセンターバックコンビもバックアップにはならないことがわかった。このレベルの相手にたった1回の失点したらまずいだろう。中村は、パスを的確に出し、よかったと思う。巻、田中も気持ちがプレーに出ていてよかったと思う。結局使えるプレイヤーは、オシム前監督に見出された人ばかりだ。でバーレーン戦に向けての選手が発表された。本当に岡田監督には意図や論理が感じられない。活躍の時間が与えられなかった乾と金崎は外れた。きちんとテストしてから判断してほしい。
2009年01月20日
佐藤可士和さんにならって、通勤のかばんの中身を総ざらいしてみた。そしてその結論は、かばん自体いらないということになった。携帯とiPod、財布、ハンカチ、本、鍵だけ必要なことがわかった。手帳については、会社の行き帰りでスケジュールを確認する必要は少なくともない。かさは朝の天気予報に応じて持っていけばいい。よくよく考えたら、プライベートで私服のときは、かばんをもたなかった。それで事足りていた。なんとなくというのはよくないことがわかった。
2009年01月15日
出かけるときには携帯電話はかかせない。と当たり前のことなのだが、私の場合、メールをバンバン打つ。とこれも当たり前の人が多いと思う。ただ、自分宛にメールを打つというのが、他の人と違うところだ。というのも、オフィスでまったくアイディアがでなかったり、やらなければならないことを思いつかないのだが、歩いていたり、電車に乗っていたりした時に、思いつくことが多いのだ。それをメールに書きとめ、会社の自分のPC宛に送るのだ。翌日それをまとめてOutlookに落とし込むのだ。これが結構使える。
2009年01月14日
また歯科ネタだ。先日歯を抜いたことを書いた。最初に歯科にいったときに下の歯の歯石とりと虫歯の治療をして3000円支払った。次の週に歯を抜くことになったのだが、はたと思った。治療費はいくらかかるのだろうか?まったくわからないので、4万円持って行った。そうしたら、抗生物質と痛み止めの薬を含めて1200円だった。抜歯する歯科医師の技術料は、たった400円なのだろうか?
2009年01月13日
左の奥歯の詰め物がとれた。痛くないので、歯医者に行かずにほっておいたら、痛くなってきた。ということで歯医者に行った。指で触った感覚でなんとなく予想していたが、その奥歯は、外観しかない状態になっていた。神経も抜いていて虫歯もひどい。その奥に親知らずもあるので、抜くことにした。歯を抜くのは、30年ぶりだ。どうも昔の歯を抜くイメージがぬけないので痛いのを予想していたが、おもったより痛くなかった。ぽっかり空いた歯茎の穴は、糸で縫った。1週間後に抜糸である。ということで禁酒なのだ。1週間の禁酒は、体調にどんな変化を起こすのだろうか?
2009年01月11日
阪本さんの文芸作家デビュー作だ。仕事の失敗と失恋で旅行に出た。新幹線でおばちゃんにあった。おそらくベースにあるのは、世紀の大傑作”ゆるみ力”の小説化だ。なにごとも本気で本当の自分をさらけ出して行うことが大切だと述べている。この作品では個々のキャラクターがたっている。生き生きしているのだ。もし画像化した場合、どんな俳優を充てるのか、想像してみるもおもしろい。たとえば、平田さんは、山口智充さんがぴったりと思う。あっというまに読むことのできる作品だが、内容は深い。
2009年01月10日
バットマンシリーズでの最高傑作で、昨年の映画のなかでも飛びぬけてすばらしい作品だ。絶対に見るべき作品だ。ゴッサムシティーに突然、ジョーカーと名乗る悪党が出現した。バットマンが素顔をみせなければ、1日1人ずつ死人が出ると宣告する。バットマンがいるから、ジョーカーは存在するといい、人々は、不安に駆られ、バットマンの存在そのものが、悪を誘発するものと心情を変化させていく。法を無視して、悪を取り締まるバットマンに正義はない。しかし悪をのさばらせておくわけにはいかない。バットマンはジレンマに苦しむ。バットマンは禁断の人々の携帯を盗聴する装置をつかう決断をする。バットマンはコミックなので、どうしても荒唐無稽な現実離れした設定になるか、子供向けにレベルを下げた作品になりがちだ。しかし、この作品は現実感を十分に残しつつ、主人公たちの心の葛藤もうまくえがき、格闘シーンもはまっている。すべての登場人物が十分に描かれており、すばらしい作品になっている。
2009年01月09日
の楽しみは、旅行の移動時間に、ミステリーを読むことです。昨年は、ジェフリーディーヴァーのリンカーンライムシリーズの最新作で楽しませてもらいました。今年はフロスト警部の最新作”フロスト気質”で楽しみました。これまでフロスト警部シリーズは、3冊日本語訳が出ています。今回で4冊目です。残念なことに、作者がなくなってしまったので、あと残りは2冊です。ところでこのフロスト警部シリーズのおもしろさは2つあります。1つ目は、フロスト警部のキャラクターです。だらしなく、お下劣なジョークを連発して、見込み捜査がことごとく外れて、上司からどやされと、理想的な捜査員とはかけはなれていることです。2つ目は、複数の事件が、同時並行しておこり、それを同時並行で捜査して解決していくというスタイルです。一見、混乱してしまいそうですが、それは著者の腕の見せ所です。フロストシリーズはどんどん長い物語になり、今回とうとう上下2冊になってしまいました。しかしその長さを感じることなく楽しめるミステリーです。
2009年01月08日
連続くしゃみは、おっさんがするものと私は感手に思い込んでいる。というのは、昔、実家のとなりのおじさんが、連続くしゃみをよくしていたからだ。そのおじさん、くしゃみの音が強烈に大きく、とても豪快だ。それが、10回ぐらい連続で続くのだ。連続くしゃみ=おじさんという図式が、頭の中に刷り込まれた。ところで私も最近、連続くしゃみをするようになった。
2009年01月07日
雑誌を見ていたら、畑保美さんが出ていた。私がブルーノート東京の開店当初、バイトをしていたときの店長だ。現在は、ブルーノートの責任者のようだ。昔の店は骨董通りにあり、今のみせよりもかなり狭かった。通常130-150席だった。予約の少ないときは席を間引くのに苦労した。まかないも付いて、本場のジャズマンの演奏がまじかで聞くことができて、よいバイトだった。バイトをやめてからも、いろいろなライブで、席を融通していただいた。その当時、ブルーノートスタイルのライブハウスができたが、ブルノート以外すべて閉店した。畑さんの経営努力は並大抵のものではなかったと思う。畑さん、昔とぜんぜん変わりませんね。
2009年01月06日
テレビの劇場版なのだが、映画にする意味があるのだろうか?と思う。テレビでの特別版ならわかるが。というのは、テレビシリーズを見ていないとわからない登場人物やエピソードが多いからだ。劇場版というのは、それで独立した作品として成立するべきだと考える。それからすると、テレビの特別版の方が良かったのではないだろうか?非常におもしろい題材だけに、それが残念だ。
2009年01月05日
東急ジルベスターコンサートをテレビで見た。今年は ジョージガーシュインの”ラプソディーインブルー”でソリストは小曽根真さんだった。小曽根さんは、ここ何年か、クラシックの練習をしており、選択としてはぴったりだった。12時ちょうどに演奏が終わるという演出も決まった。こういう新年を迎えるもいい。
2009年01月03日
ジャズトロニックの新作を買おうと思い、HMVの広島店に行った。なんか雰囲気が変だ。ジャズコーナーなどがらんとしている。ステージもなんか倉庫のようだ。と思っていたら、1月12日で閉店するようだ。
2009年01月02日
全18件 (18件中 1-18件目)
1