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腰痛と同じくらい、悩まされている、お腹の膨張感と圧迫感、
内臓が下に下がり、前に出てきてしまっているのです。
これは、偽性腹壁ヘルニア(ぎせいふくへきへるにあ)というらしい。
偽性腹壁ヘルニアとは?( AI によると)
「偽性腹壁ヘルニア(ぎせいふくへきへるにあ)」は、筋肉の膜が物理的に破れて中身が飛び出す通常の「ヘルニア」とは異なり、神経の麻痺によって腹筋がゆるみ、お腹がぽっこりと膨らんで見える状態を指します。
・原因の多くは「帯状疱疹」:水痘・帯状疱疹ウイルスが運動神経を傷つけることで、一部の腹筋が麻痺します。
・見た目:立った時に横腹が膨らみますが、仰向けに寝ると平らになることが多いのが特徴です。
・物理的な穴はない:通常のヘルニアのように筋膜に穴が開いているわけではなく、あくまで「筋肉のゆるみ」です。
・治療:通常のヘルニアのような手術は不要です。ビタミン B12 製剤の服用やリハビリを行いながら、神経の回復を待ちます。
・経過:多くの場合、数ヶ月から半年ほどかけて自然に改善していきます。
まさにこの症状で治療をやっていますが、術後3か月、今のところ、改善の兆しはみられず。
とこんな感じです。
引き続き、あきらめずに頑張っていきます。
夜は、退院した母がピザを食べたいとのことで、妹夫婦とピザーラでピザ買って、
ピザパーティー。
それにしても、87歳の母、この年でピザが食べたいなんて、
なかなか、元気だわ。
