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望むだけでなく求めるだけでもなくあなたたちをないがしろにはしない属しているわけではなく従属させるわけでもないわたしたちは互いに自由に対等にだれにでもそうしなければならないそう信じているから自らの言葉で
2011.02.28
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こわがっていたり餓えていたおだやかですこやかに生きるそれが願い自らの言葉で声でだれも邪魔することはできないことをはっきりとたしかに決めた
2011.02.27
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こわがっていたり餓えていたおだやかですこやかに生きるそれが願い自らの言葉で声でだれも邪魔することはできないことをはっきりとたしかに決めた
2011.02.27
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喜びのつまったメロディ心地よく髪をなでる花でいっぱいの美しい娘は心のおもむくままに生きている歌と踊りと喜びと悲しみ世界中をリズムがうめつくす美しい花が咲くとき魂がやさしく時に激しく愛の言葉を交わす
2011.02.26
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こわがっていたり餓えていたおだやかですこやかに生きるそれが願い自らの言葉で声でだれも邪魔することはできないことをはっきりとたしかに決めた
2011.02.26
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花のようには生きられない食べていくには悲しく稼ぐ生きているだけでは悲しすぎる綺麗な野良猫ではいられないどうか肉体を奪って魂が彷徨えるよう無意識のまま素敵な夢をみれますよう
2011.02.25
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こわがっていたり餓えていたおだやかですこやかに生きるそれが願い自らの言葉で声でだれも邪魔することはできないことをはっきりと知ったから
2011.02.25
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喜びのつまったメロディ心地よく髪をなでる花でいっぱいの美しい娘は心のおもむくままに生きている歌と踊りと喜びと悲しみ世界中をリズムがうめつくす美しい花が咲くとき魂がやさしく時に激しく愛の言葉を交わす
2011.02.24
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喜びのつまったメロディ心地よく髪をなでる花でいっぱいの美しい娘は心のおもむくままに生きている歌と踊りと喜びと悲しみ世界中をリズムがうめつくす美しい花が咲くとき魂がやさしく時に激しく愛の言葉を交わす
2011.02.23
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肩は雨で溺れるどうして傘をかざしてくれるの雨が止むのを独り待ってた誰かが導いてくれるまで疲れ果てた街はおかしな人ばかり少し微笑む ただそれだけ寂しい凍えた日どうして黒いオーヴァをかけてくれるの悲しいニュースが止むのを待ってる誰かがわたしを消し去るまでこの世の全てに素敵な魔法をかけて
2011.02.22
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風が吹き始めた雲が流れだす思い出してこの日を遠い潮騒黒くあつい雲街角に木枯らし人混みの匂いコートにひそむあなたの匂い消えないで消えてしまうのひとりのこして
2011.02.22
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きっと大丈夫価値はわたしたちそのもの世界中の力でおさえるものをはねのけてみせる言葉で声ではっきりと
2011.02.22
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出会った時からただ見つめていた瞳に映してほしいまどろんでいても遥かな夢の中でもあなたのそばにいれるこの手のぬくもり瞳に映らなくてもあなたの視線にわたしが重なる同じところに顔を向けて歩いていきましょうこの温もりが宝物
2011.02.21
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花のようには暮らせない食べていくには悲しく稼ぐ生きているだけでは悲しすぎる綺麗な野良猫ではいられない肉体を奪って魂が彷徨えるよう無意識のまま素敵な夢をみれますよう
2011.02.20
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つらく悲しくみじめだったわたしたち大切と信じれば必要なのはのびのびとすこやかに生きるわたしたちのすすむ道決めるのはわたしたちわたしたちの言葉でわたしたちの声で
2011.02.19
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微笑みもみんな唇の動きもみんななにひとつ失いたくないただ そばにいたいだけ ここで このまま たった今 しっかり抱きしめていたいだけただその瞬間それが宝物瞬きするまもなく眠る暇もない夢で会うだけでは足りない恋しいから瞳に映っていたいから
2011.02.18
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見つめていたいいつもどこでも夢の中でもその瞬間それが宝物瞬きするまもなく眠る暇もない恋しいから瞳に映っていたいから
2011.02.18
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寄り添い抱きしめられる鼓動を感じながら寝息が聞こえるあなたの夢を思うだけで瞳に映る私想うだけでKISSしたくなるふたりより添えることに感謝で祈る季節このままいたいだけ
2011.02.17
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見つめていたいまどろんでいても遥かな夢の中でもそばにいれるその瞬間が宝物瞬きするまもなく眠る暇もない夢で会うだけでは足りない恋しいから瞳に映っていたいから
2011.02.17
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時の針は空回り心のようにどっちつかず雨も風の音も聞こえない信じ続ける穏やかな心気持ちを急がせて季節もすれちがうまるでふたりの言い訳のように愛だけ信じる思う心だけを信じる信じる季節が始る
2011.02.16
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遥かに聞こえる大地のささやき語りかける静かなまなざし風は歌い木洩れ日が踊る雨が大地を叩き鳥や鹿が跳ねる夕日が山を染め月明かりが耀くまたステキな朝がくる
2011.02.16
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冬空にかかる雨の橋風が運ぶあなたのにおいめぐる季節心に芽生える春を待つようにそれぞれの想いピリオドではなくうつむかない
2011.02.15
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輝くだけの瞳恐怖の静けさ危なく険しい嵐の中で恵みへの道標永久に護るこの身と魂人は過ぎ去り魂は過ぎ去らず弛まず統べる
2011.02.14
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目も見えず音も聞こえないぬくもりも消え世界の終わりのようなそんな夜に導く星もなく冷たい風にさらされ心もからだも凍え飢えているお互いに手のひらで暖めあい寄りそうだけで肌のぬくもりを思い出せるかしら
2011.02.14
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輝くだけの瞳恐怖の静けさ危なく険しい嵐の中で恵みへの道標永久に護るこの身と魂人は過ぎ去り魂は過ぎ去らず弛まず統べる
2011.02.13
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雪に沈む静かな夜じっと耳を澄まし心は彷徨う光り輝く星たちがふたりを照らし失ったものを見つけてくれる肌が熱くなり記憶が甦る導く光は音にかわり羽をなくしたふたりに飛べる力をまた与える
2011.02.13
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時の針は空回りするまるで心のようにどっちつかずの愛が困っている雨と風の音も聞こえない信じ続ける穏やかな心気持ちを急がせて季節もわたしもすれちがう言い訳のように少しだけ明るく愛だけ信じる
2011.02.12
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真っ暗な夜ひとり彷徨い歩き続け息も潰れていきそう鼓動も消えてしまいそう完全なものたちが溢れるようにわたしの手を包む叫びながら耳を塞いだ手に優しいぬくもりわたしを導く救いの歌声唇がうごきこの肌も振るえる
2011.02.12
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やり直すことができるなら消し去ることができるなら唯一度だけ戻れるなら消えて自由になりたい忘れ去ることができるなら共に生きつづけるかなわぬ夢と諦めることなく永遠の記憶はあの日あの時
2011.02.11
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信号待ちのクルマ騒がしい街角夜の雨が冷たく降り続く針のようにウィンドウに刺さる雨音は街角とわたしを引き裂く降り止まない雨テールランプがキラキラしている雨のせいなの泪と雨が交差する青と白と赤い光が交差する
2011.02.10
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人に押されて歩く夕暮れ駅にたたずむ会いたい人はいない誰もがみんな輝いているわたしは一人愛の欠片抱きしめながら通り過ぎていく
2011.02.09
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凍えた指を鬣にからめてそっと引き寄せる悲しみの足音樹海にひびく離したら二度と帰ることはない忘れないでいてここに戻ってきて降りはじめた雪が蹄のあとを消していく道標を覆いつくす寒い暗闇がしのびよる
2011.02.08
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わたしは泣かない微笑んでいるだけわたしは生きていない息をしているだけぬくもりを求め闇の中に落ち冷たい世界でもがいている押し潰されそう でもあなたを感じたい映ればいい
2011.02.07
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こんなに淋しい雨の日肩は雨で溺れるどうして傘をかざしてくれるの雨が止むのをひとり待ってた誰かが導くまで疲れ果てた街は気づかない少し微笑む ただそれだけこんなに寂しい凍えた日からだも凍りつくどうしてあたためてくれるの悲しい雨が止むのを待ってるみんなに素敵な魔法をかけて
2011.02.06
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人に押されて歩く夕暮れ駅にたたずみ枯葉を追いかける街は色づきだし会いたい人はいない誰もがみんな輝いているわたしは一人愛の欠片抱きしめながら通り過ぎていく
2011.02.05
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騒がしさは消え一瞬の静けさひとり歩く道は風が追いかける街には人がざわめきだしすべてを忘れるために騒いでは消え集っては離れるわたしはふたり愛を確かめるため抱きよせられて祈りにつくふたりの世界へ静けさを求め
2011.02.04
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わたしは愛に許される孤独な夜もときめきを忘れないわたしは愛に縛られる素敵な夜も未来を見失わせるわたしは愛に救われる悲しい夜もひとりではない輝く明日が見えるから
2011.02.04
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深い闇をまとい星の下で冷たい風が懐かしい歌を奏でる冷たい大地が雨を吸い込みここに生まれる遥かに聞こえる空と大地の囁きが語りかける森の歌と湖のダンスように
2011.02.03
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深い闇をまとい星の下で冷たい風が懐かしい歌を奏でる冷たい大地が雨を吸い込みここに生まれる遥かに聞こえる空と大地の囁きが語りかける森の歌と湖のダンスように
2011.02.02
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山から海に吹く風白くおおい隠す雪の下では愛するものたちが育み見守るように傷ついた足を癒す時を待ち続ける生きることをあきらめず高い空を見上げて氷の海を渡るそして静かな朝すべてが雪にかわる
2011.02.02
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苦しみを恐れやめられないあなたもわたしのように暗闇の中を迷い理由もなく疑われ屈辱を受けることをそれでもあなたは自分自身を捨て走り続ける一日がこんなに長く一年がこんなに短く時が過ぎ去っても本当の姿を見せずに魂をすて
2011.02.02
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降る雨が流れる川に砂漠のような心を潤す冷たい水甦る木の葉の香り空を映す鏡のよう風が歌い眠る子供たちの背をまるめ冬の空気に太陽の恵みを静かな美しい黒い瞳にかえていく
2011.02.01
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旅の終わりへと急ぎまた新しい旅が始まるあなたとわたしのように星あかりを信じきっとたどり着けるから 心の奥底に感じるものを信じ力強く夢に舞い上がる翼を掲げ信じるなら道に迷うこともなく光を失うこともない輝きをとりもどせるから心の声を信じて耳を澄まして喜びが世界中にはじける
2011.02.01
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自由に空へ放たれた鳥のように戻ることなく羽ばたけばいい穏やかな木のように風に懐かれ大空を埋めつくす眩しく煌く黄金の砂を指にすくえばこぼれおちる夢自由に遠い空に風に舞うように
2011.02.01
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