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やったピョン!また寮でインターネットが使えるようになりました(ただし部屋では使用不可。寮のロビーのみ可。また、ワーキングアワーの午前8時から午後5時までは使用不可)。これで卒業式の模様もアップデートできるかな(体力、気力があれば。。。)
2009.04.23
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Minasama Tarsha de gozaimas.Nihongo ga utezu, minikukute sumimasen. m(_ _)mIma, internet shop de kore wo utte imas.Kino kara, toutou my dorm de Internet ga tsukaenaku natte simaimasita. (T_T) this weekend ni okonawareru Graduation no moyou mo, picture iri de goshokai shitakatta nodesuga, nihon ni kikoku sitekara ni nariso des. koko shibaraku wa, diary no up mo sukunaku narisou des. Very very sorry po. Tarsha wa genki de orimasu. Douka goshinpai naku.Rain no manira yori.
2009.04.21
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あぁ。寂しいな。エレベーターのドアが閉まるまで手をふられていた Mr.and Mrs Fall.手をふりながら遠くへ歩いていかれた Mr.Butman.なごり惜しかった。ターシャのフィリピン滞在中、最もお世話になった方々。論文の謝辞に、お名前を入れさせていただいた。今の自分ができる報恩感謝の「形」として、今日、お見せした。「最高の名誉です」「ありがとう」と、驚かれ、とても喜んで下さった。その笑顔を拝見できるのが、一番嬉しかった。自分が言ったことは忘れない。必ず実現する。何年かかっても、一流の研究者、教育者に成長すること。それをもって、私を育てて下さった多くの方々、Mr.& Mrs Fall、Mr.Butman、フィリピンの大恩に報いること。うんと力をつけて、またここに戻ってくること。さあ、始めよう。これから、今から、何が出来るか、考えよう。未来にむけたカウントダウンは、もう始まっているのだから。
2009.04.19
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昨日は、韓国人の院生の友人セオンと一緒にランチをした。同じ比較文学専攻で、共に励ましあってきた大切な友達。彼女も論文執筆中だ。ターシャの卒業祝いに、素敵なプレゼントを沢山用意してくれていた。私もセオンのために、メッセージカードと私の持っていたアクセサリーを贈った。色々なことを語り合った。論文のこと、将来のこと、フィリピンのこと、文学のこと、結婚のこと、勉強のこと。持つべきものは、友達。私も、女性が一般的にそうであるように、かわいいもの、きれいなものが好きで、それなりにキョロキョロしたり、ウットリしたり、昔はほしいものもそれなりにあったけれど、論文を書き終えた今は、そういったものにほとんど執着を感じなくなった。人生を本当に豊かにしてくれるものは、良き友達だと思う。良き友達は、お金では絶対に買えない。そして、お金では絶対に買えないものを、友達は真心からくれる。「経済力」は当然、しっかりつけるべきで、みんなのために色々な意味で「お金」持ちになりたいけれど、私自身は「良き友達」持ちになりたい。セオンは34歳。でも、とっても若くて、20代後半にしか見えない。というか、30代って、思っている以上に若いのだろう。でも、それは、セオンが結婚しても子どもがいないのも手伝っているかな。セオンは、私が26歳であるのを聞いて、I envy you! と何度も言っていた。あなたの若さなら、何だって出来るわ!と言っていた。そして、結婚は焦るなと何度もアドバイスされた。結婚しても1~2年は子どもを持つなとも言っていた。彼女は今、結婚生活に問題を抱えている。私の周りの人たちは、それは夫の間違いに過ぎないっていうの。だから許しなさいって。彼女達はそうしたって。今、別れたらきっと後悔するって。彼女達はあのとき許して、そうして今は夫も子どももいて、幸せだって。でも、私、それで本当に幸せかと思うの。彼女達は現状を「正当化」して、無理にそうして良かったと思い込もうとしているのよ。私は今許しても、後できっと後悔すると思う。何より、夫の行為が単なる「間違い」かどうかが一番の問題なんじゃない。一番の問題は、そうしておいて私を騙す、夫の不誠実な人格なのよ。子どもがいて、夫がいることが、あの人たちにとっての幸せなのかもしれない。でもそれは、私の幸せじゃないの。彼女達はそれで幸せというけれど、子どもの世話と将来の教育設計で頭の中が占められていて、ほかのことを随分犠牲にしていると思う。妹はね、子どもがまだ4歳なのに、もう教育しようとしているのよ。それに、インターネットで良い学校の情報を探してばっかりいるわ。私は子どもも欲しくないし、「男は浮気するものだ」と受け入れなさいと言うなら、再婚なんてしたくもない。私は一人でも十分、幸せに生きていけるわ。そうだ。「男は浮気するものだ」と受け入れろなんて、女性にとって、なんてアンフェアなんだろうと思う。 :セオンにとっての、幸せの定義って何?と聞くと、それは、「愛って何?」という質問と同じくらい難しい問いだわと言っていた。セオンは、10歳も年上の夫より、ずっとずっと賢くて、自立した大人だ。その後、お世話になったご夫妻のご自宅で、先輩、後輩ともに、卒業のお祝いをして下さった。本当に有難い。こんなふうにお会いする人たちみんなに、ターシャからも、ささやかなお礼のカードとギフトを準備する。人数が結構いるので、正直なところ、少々疲れる。でも、大事なのは心ですから。これからまた、別のお祝いパーティー? お食事会がある。実は結構、疲れていた今朝でしたが、自分の言葉を綴ってみて、ちょっと調子を取り戻した感じ。昨日も帰りが遅かったのだった。
2009.04.19
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色々とやりたいこと、考えるべきことは沢山あるのだけど、毎日、なんやかんやあり、どんどん日が経っていく。この4月は勉強しようとか、あまり窮屈に考えないほうがいいかもしれない。当初はする予定満々だったんだけど。今日、用事があってウェン先生のオフィスに行ったら、出張か何かで大学には月曜日に戻ってくる学部長のサインを待っている論文の製本が山積みになっていた。その中に、私の論文もあった。紅の表紙に金文字。透明のカバーが光を反射して、一番上に、静かに横たわっていた。恥ずかしかった。私のなんかがあっていいのだろうかと思った。未熟なくせに、たいそうなタイトルをつけたものだと思った。今週末、お世話になった先輩方と夕食会を持つのだが、出来上がった論文をお見せする約束なので、月曜日の朝、学部長が帰ってくる前に戻すとスタッフに伝え、1部だけ持って帰ってきた。自分の机の前=the object of worship の前に置いてみたら、それでも、ここまでたどり着くことができたのだと、しみじみ思い、心から感謝の思いで手と手を合わせた。それでも、なんとなく怖く、論文は開くことなく、汚れないようにビニール袋に包んで脇に置いた。今はなんやかんやと、卒業のための雑用やら準備やらで、一種の緊張状態は続いている。(ん? そうでもないかな? でも今日も手続き上、卒業にかかわる大変な問題が起こったのだった。本当に最後まで安心できないよ、ここ。)これが本当に終わったとき、つまり、数ヵ月後に発行されるディプロマと成績証明書を後輩に無事に送ってもらい、それを受け取ってやっと安心することができて、そして自分は、粘土みたいにグニャリとつぶれないだろうか。なんて、少し、思ってみたりした。でも、ハリムがこの間、コメントで言ってくれたことを実践すれば大丈夫かな。ライオンに追われるカモシカが必死で逃げ道を探すように、自分に与えられた環境でベストを尽くせば、それで良い。相手を深追いするだけ無駄。まだ19歳なのに、そんな達観したことを言えるハリちゃんよ、本当にあなたは大変なところに生きているんだね。(泣)深追いは、相手に支配されること。緊張を支えるものがなくなったとき、本当に粘土みたいになってしまわないように、ターシャはターシャの道を決めて、進んでいこう。:と思ってみたりしたターシャでした。
2009.04.16
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空飛ぶ?フライデイ:今日もバイト。ターシャの後を引き継ぐ後輩を連れて行く。上司に挨拶。新聞の切り抜き、整理について伝授。その後、オフィスを出て、この間アルテミス先生とそのお友達ご夫婦と一緒に入った同じお店を見つけ、そこで昼食。今度はターシャがおごってあげる。後輩は巨大ハンバーガー。私はオムレツ。:うみゃい!周りには、フィリピン人女性と外国人男性のカップルがちらほら座っている。この地域、多いんだよね。食事の後、後輩に、アクティビティーの引継ぎも行う。ターシャがずっと担当してきた役割、新聞サイトの登録、ローカルの日本人メンバーとの関わりにおける注意事項、先輩との接し方、後輩のまとめ役=リーダーとしての心構え。その後、ターシャはオフィスに戻り、また4時間、「無の境地」でひたすら新聞の切り抜きをする。5月分の束の切り抜き、やっと終えた。オフィスを出たのは午後6時過ぎ。やっぱり同じファーストフード店で、同じメニューをオーダーして夕食を済ます。夜、日本にいる先輩よりメールのお返事をいただく。日本のハカセ過程について色々な情報=厳しい現状を教えていただく。有難い。要チェックなり。空はまだ青いサタディ午前、先輩からの情報をもとにハカセについて調べ始める。先輩がメールで触れていた本についても、アマゾンでレビューを見てみる。『高学歴ワーキングプア:「フリーター生産工場」としての大学院』。日本に帰ったら手にとってみよ。午後5時。後輩と待ち合わせて、お世話になったご婦人のご自宅へ向かう。有難いことに、ターシャの卒業お祝いに日本食をご馳走して下さるのだ。予定より早く着いたので、近くのモールに寄り、ご婦人へのお礼としてブルーベリーチーズケーキを買う。素晴らしいメニューの数々::手作りコロッケ、しょうが焼き、サラダ、煮物、野菜とサーモンのお鍋、ほうれん草の湯でもの、おひたし、漬物、スイカ、マンゴーのフローズンケーキ、エトセトラ。本当に、本当に美味しかった。「美味しい」を連発し連発するターシャ。2人ともご飯をおかわりし、出された食事はすべて平らげた。これがフィリピン流なのです。本当に色々なことをお話した。ターシャがまだフィリピンしか見ていないことを言うと、是非ともほかの国も見るべきだと強く薦められる。学問の世界だけでなくて、もっと色々なこともやってみるといいとも。ターシャに、ボーイフレンドともデートするようにと仰った!・・・ご婦人からそんなことを言われたのは初めてである。ところ変われば品変わる。なんともオープンマインドな有難いお方であられる。1人より2人のほうがいい。2人より3人のほうがいい。3人より4人のほうがいい。人間としての幅もできるしねぇ。心に残ったのは―何であれ、挑戦してそれで駄目だったら、それが自分の「使命」だと分かる。少しでも可能性があるなら、それに賭けてやってみよう。ということ。このときは結婚や出産のことを話されていたけれど、ほかの事にも当てはまるよなあ。夜、空にはいつもよりたくさんの星が光っていた。だって午前2時半。ご婦人の楽しく有意義なおしゃべりは「ノンストップ」で続いたのであった。後輩はガールフレンドから帰りが遅いことへの叱責のメールを受け取っていた。(笑)呼んでいただいたタクシーで帰宅。これも楽しい思い出だね。その道の先輩は、寄り道をしないでまっすぐ進めという。そうでない先輩は、違うことを仰る。どちらがいいのかしらん。
2009.04.12
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論文から解放されたターシャの1週間ネズミのチュ、チュ、チューズデイ:論文のファイナルコピー提出。朝から何も食べていなかったので、ラウンジで遅い昼食をとる。そこで指導教官のセリーン先生と遭遇、しばし懇談。昼食代を払い忘れたままラウンジを後にする(明日払います)卒業式でドレスの上から着る大学の紋章入りサッシュ(肩からかける帯)を買いに行く。キャンパス内の旅行会社の支店へ。PALとJALのチケットの値段をチェック。寮に戻る帰り道。抜けるような青い空、流れる白い雲。熱い光をふんだんに含んだ空気。:自由だ、自由だ。声を絞り出す。あーゆーはっぴぃ?ウェ、ウェ、ウェンズデー:朝10時起床(汗)午後、大金を下ろしに行く。昨日行った旅行会社店へ。しかし、パスポートを忘れたことに気づき、炎天下をてくてく歩いて寮に取りに戻る。またお店へ。やっとチケット購入。:PALなり。午後4時、後輩とそのガールフレンドと寮で会う。ジープに乗って30分ほど。アンティポロという小高い山にあるレストランへ。マニラを一望できる場所。ターシャの卒業お祝いで、おいしい夕食をご馳走、"bananapple"というカフェで買ったバナナのチョコレートケーキをプレゼントしてくれた。真っ赤な夕日が、マニラ湾の水面を朱色に照らしているのを見た。この場所から、海まで見えるなんて驚きだった。広い大地の上に、赤く燃える円球がゆっくり降りていく。最後は雲に隠れてしまったけれど。世界一美しいといわれるこの国の夕日はシャイで、水平線に沈んでいく最後までは、なかなかその姿を見せてはくれない。でも、mentor がこの国に来られたときは、雲1つない、本当に素晴らしい夕日だったそうだ。その夕日を一緒にご覧になった大先輩は、「まるで空の勲章だった」と言われていた。光線が空いっぱいにぱーっと広がったそうだ。ああ、見たいなあ。もうお月様が見える時間。後輩たちのチャプターのチャンティング会に参加。交通渋滞の中、バスに乗って帰る。寮に着いたのは11時ごろだったかな。サナギのサ、サ、サーズデイ:午前9時起床。先月中旬から行っていなかった新聞切り抜きのバイトへ。今日から国はイースターホリデー。どこのお店も閉まっている。電車で行こうとしたら、駅にシャッターが降りていた。:でえええ?仕方なく、またジープで大学まで戻り、別ルートでバスに乗る。英字新聞がだいぶたまっている。昨年の5月分の束を切る。このときは、お米不足で物価も上がって大変だったんだな。そんな記事ばかり。ターシャが社会学を教わった先生のコラムを見つける。この先生の授業、本当に面白く、素晴らしかった。先生の写真、今より若いけれど、ダンディーさは変わらない う~む、ニャンでこんなに格好いいの? オバマ大統領の言葉 "change" について書いてあった。ちゃっかり切り取ってターシャのバッグへ。:ぷぷ、やったね!オフィスを出た頃にはもう6時過ぎ。駅前のファーストフード店で夕食をとる。2人連れ、家族連れが多い中、1人で食べることにすっかり慣れてしまった。昔は寂しかったんだけど。:これって「お1人様」でござるか。
2009.04.12
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を無事に提出した夜。透明な、紺青の夜空に、お月様がなんてきれいなんだろう。ナウシカの木の葉っぱが、月光に白く照らされている。本当に本当に、ありがとう。
2009.04.07
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今夜送ると言われていた直しの原稿がまだ届かない。返信もない。明日、というか、もう今日が提出の締切。午前1番にオフィスに届けるつもりだったんだけど、最後のギリギリまでどうなるか分からない。くそったれ。もう誰にも英語の直しを頼まないですむ英語力をつけてやる。悔し涙が出る。直していただけるのは本当に有難い。でも、最後まで相手の行動に振り回される。疲れた。手元にある原稿、最後の見直しをしよう。午前3時半。
2009.04.06
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4ヶ月ぶりだろうか。ずっと参加できていなかった、月1の大きなミーティングに参加した。久しぶりに、動くmentor にお会いすることができた。1月のビデオだった。観れて本当に良かった。感動した。お話も、歌も。素晴らしかった。20歳の初々しい若者達にこう仰っていた。離れていても、近くにいても、関係ない。ココロコソ大切ナレ。そうだ、そうだ。本当にそうだ。どんなときも、忘れてはいけない。自分の中心から外してはいけない。mentor のこと。あらゆるエンに振り回されやすい己だからこそ。昨夜から、本当は落ち込んで、顔は少しはれ、頭も痛く、少し疲れていたけれど、心に決めた大目的のことを思い出した。こんなことでくよくよしていたらいけない。mentor に喜んでいただきたい。こんなにこんなに、一人ひとりに、世界の果てまで気を配り、信じられないほど、みんなのために尽くし働いていらっしゃる mentor に。喜んでいただくために、自分は、the first line で struggle し続けよう! ショウリを持ってホウオンしよう。決めた。
2009.04.05
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明日は日曜日。あさっては月曜日。しあさっては火曜日―論文のファイナルコピー提出のギリギリの締切日。待ち続けるのも、少々、苦しい。。。返信も何も返ってこない。先生、ご多忙なのは知っているけれど、どうしたんだろうか。本当に、まだ送ってもらっていない見直し原稿およそ100枚、送ってもらえるんだろうか、月曜日の夜までに? しかも、今、寮のインターネット状況がものすごく不安定で、いつ使えなくなるか分からない。インターネット使用の規則が変わって、部屋ではもうインターネットも使えない。寮のロビーにパソコンを運んでメールチェックしている。今週末から来週1週間は、ホーリーウィーク(キリスト教の祝日)のために図書館も閉まるから、そこで使えるワイアレス・インターネットもできない。キャンパス内にネットショップはあるけれど、そのうちの1軒にこの前行ったとき、ファイルをダウンロードできなかった。不安要素は色々ある。先生に、あまり何度もメールを送るのもしつこくて失礼だと思うから、できない。頼む立場はこんなとき、とても弱い。たった一言、返信があるだけでこちらは安心できるんだけど。出来るでも、出来ないでも、一言あれば。それに、「いつまでに」という期限が明言されていれば、もう涙が出るほど感謝だ。こんな思いは、ここで、今まで、何度もしてきた。でも、教授のスケジュールはコントロールできない。もしも、もしも、私が誰かをケアする立場になったら、返信に関しては、出来るだけ早くしてあげようと思う。自分にできることを進め、かつ最悪のシナリオも考えて手を打つべし。英語がちゃんとしていれば、誰に最終チェックを頼むこともなく、こんな歯痒い思いをしなくても済むのに。異なる文化圏で、母語とは異なる言語で、修士号・博士号をとるのは、こういう面でも、苦しい思いをする。最後まで、絶対に油断できない。
2009.04.04
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