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[最新情報:08.1.12;更新1.17;1.22;1.25;2.6]ロン・ポールはレプティリアン=爬虫類人のshapeshifter=変身体だった!彼の目の瞳は爬虫類のslit eyes=縦の切れ長の瞳だ つまりロン・ポールは、同じレプティリアンの変身体ブッシュやチェイニー、ヒラリー&ビル・クリントン、マケイン、ロムニー、ジュリアーニ、アル・ゴア、キッシンジャー、ロックフェラーらの仲間だ。 それはYouTubeの映像で暴露されたRon Paul is Reptilian:http://jp.youtube.com/watch?v=4RvZLbNlDFw 前回の鮮明な映像はYouTube当局が不当に削除した。更新した今回は0.43秒~1.00分に明確。ヒラリーはレプティリアンだ:http://jp.youtube.com/watch?v=_xdb3APED5c Alex jones, Giuliani, Ron Paul are Reptilians:http://jp.youtube.com/watch?v=QRBZBaclIwk David Icke-Reptilian: http://video.1st-game.net/youtube/v_ERsLy8Dks6w.html Reptilianとは?概説の映像:http://jp.youtube.com/watch?v=tq1SgXIKI3U&feature=related プレアデス人(鳩と蜥蜴=トカゲの遺伝子を受け継いだレプティリアン・ヒューマノイド=爬虫類人)らの反体制派は、彼らの先祖と蜥蜴座のレプティリアンが太古に地球人の12束遺伝子を2束まで切断して無力化した犯罪を自分らの真の解放のため暴露した(Barbara Marciniak ”Bringers of the Dawn”1992, 全米ベストセラー:邦訳「プレアデス+かく語りき」コスモテン1994)。それと同様に、蜥蜴座のレプティリアンの太古以来の地球侵略・支配を彼らの反対派が暴露している。David Icke “The Biggest Secret”(邦訳D.アイク「大いなる秘密」三交社2007.1)がそれだ。米カリフォルニアのPrison Planet TVのキャスターAlex Jonesによるテレビ、ラジオ、サイトでのレプティリアン支配と彼らの支配下にあるイルミナティの支配の暴露も、米大統領候補ロン・ポールの変革公約も、同じレプティリアン反対派の闘いだ。彼らはいずれも、YouTubeの映像が暴露したように、他の地球侵略・支配者のレプティリアンらと同様に、地球へ無法に侵入したレプティリアンの変身体だ。http://video.1st-game.net/youtube/v_ERsLy8Dks6w.html(David Icke - Reptilian)http://video.1st-game.net/youtube/v_XlGR4xP7qmY.html(Alex Jones Shapeshifter: 030~040秒)"Ron Paul-Reptilian"の映像は上の通り。 宇宙ブロックス管理界の介入で米ブッシュ政権によるイラン核攻撃は、前記のように後退した。宇宙ブロックス管理界は、銀河連邦新指導部による米国民のブッシュ政権打倒国民運動への支援を承認しているが、これまで成果は乏しい。それと共に、上記のレプティリアン反対派-英国のDavid Icke、米国のAlex Jonesによるそれぞれレプティリアン地球支配、イルミナティ世界支配の暴露と、Ron Paulによる米国大統領選挙戦での世界中からの米軍撤退、米国のNATO脱退の平和宣伝活動も、同じ趣旨で承認してきた。しかしもう彼らの役割は基本的に終った。地球の大掃除が近いからである。 FRBの所有者でレプティリアンの変身体たるロスチャイルド一族のフロントマン(現場エージェント)幹部の元FRB議長グリンスパンは、米National Public Radioとの07.12.27のインタビューで「世界金融・通貨体制は終焉した」と語った。それは、サブプライム住宅ローン制の崩壊による金融危機と株式相場の大暴落から始まった米国発世界経済恐慌への発展過程にあって、イルミナティのIMF、世銀、BIS(国際決済銀行)と基軸通貨ドルに基づく世界金融・通貨体制の瓦解・解体と、イルミナティによる新たな世界的電子マネー支配体制への移行の戦略的再編方針を代弁した発言だった。 レプティリアンの変身体でフロントマンであるロン・ポールとの取引でこれまでイルミナティが活動させた、打ち上げ花火的な事実上のイルミナティのFRB廃止CMと世論の観測気球という彼の役割も、その一環だったということになる。 旧ソ連の元共産党書記長、元ソ連初代大統領のM.S.ゴルバチョフも、レプティリアンの変身体で、彼は米国のD.ロックフェラーとヘンリー・キッシンジャーのエージェント(手先)だと、David Ickeが前掲書"The Biggest Secret"で暴露した。同じレプティリアンの変身体である彼らの指示でゴルバチョフが実現したソ連解体の目的は、レプティリアン支配下イルミナティ世界支配のNWO(新世界秩序)の実現だ。現ロシア連邦の国章は双頭の鷲で、双頭の鷲はフリーメーソンの紋章の1つである。 イルミナティ世界戦略のためには米国も使い捨てだ。ところで、全般的な危機下で崩壊へ向かう悪の超大テロ帝国米国の主要産業たる自動車の販売台数が、07年にトヨタに追い抜かれて世界第2位に落ちた。米国Automotive News紙が発表した。「白人より劣る有色人種を絶滅すべし」と主張しているキリスト教原理主義教会の支配下にあるブッシュ政権(「オルタナティブ通信」参照)が、その卑怯な腹いせに西部劇式の仕返しをして、彼らが仕掛けた柏崎原発沖大地震の失敗を取り戻すため自然改変兵器"HAARP"による新たな日本大地震を仕掛けてくる可能性がある。 「米国が破滅の道に突き進み始めた。目指す先は地獄でも、選択の余地はない。…なんとも恐ろしい時代の幕開けだ。」(『日刊ゲンダイ』08年1月26日。高橋乗宣・相愛大学学長) 米国発世界大経済恐慌を前に、血迷ったブッシュは大金のばら撒きを決めた。1億700万世帯への所得税の還付だ。年収7万5000ドル(約800万円)未満の納税者が対象だ。納税者1人当たり一律600ドル(約6万4000円)に、 子供1人当り300ドル(約3万2000円)を加算する。夫婦共働きで子供2人の世帯だと1800ドル(約19万円)の支給となる。08年4月中旬に小切手を郵送すると言う。大型企業減税も決定した。 この大金のばら撒きは、要するに日本人と中国人の金だ。自民、自公政権はこれまでに、米国債で5兆ドルを米国に献上した。35兆ドル説もある。06年に自公政権は米国に$800 billion =8000億ドルを献上した(B.Fulford英文ブログ)。このことからも、自公も民主もロックフェラーの操作・支配下にあることが分る。日本の国会は何をしているか。 福田売国自公政権は、ブッシュ一派と心中するつもりらしい。日本国民は、自公政権打倒、対米投資回収を急ぐ必要がある。[新情報] 更新:08.2.8 宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、今回の中国天洋食品製の農薬入りギョーザにより日本で発生した広域の中毒事件は、日中政府間合意による戦略的互恵関係の進展で、先端技術の対中移転が進展し、日中を中心とするアジア経済共同体が形成に向かって、その結果それが世界最大の経済センターになることを脅威に感じた米ブッシュ政権が、日中離間を狙ってCIAの手先らを使って起こした謀略事件であった。 それは、西部劇でよく見られる手口である。「2ちゃんねる掲示板」から:「毒餃子事件の黒幕は米系ファンド!?」「日本たばこ産業(JT)と日清食品、加ト吉は冷凍食品事業を統合し、 国内最大の売り上げになる2600億円企業にする、と2007年11月22日に発表した。 が、2月8日これが毒餃子事件の影響で解消されたと発表される。日清の筆頭株主は、米系投資ファンドのスティール・パートナーズ・ジャパンで約19%を保有する。この合併は、JTが安定株主となり、外資のスティールの動きを牽制する為と言われている。それが駄目になった。これが毒餃子事件の真の目的だった可能性は極めて高い」-餃子袋に0.2mmの穴が開いていたケースがそれだろう。福田売国自公政権は、検察の追及を中途で打ち切って、事件を迷宮入りにする可能性が大きい。 他方、中国国家品質監督検査検疫総局の魏伝忠副総局長は08.2.6に、訪中した日本政府代表団との会談で、「中国での製造過程で人為的に毒物が混入された可能性はきわめて低い」とし、「中日関係の発展を望まない極端な分子によって引き起こされた可能性がある」と述べた。具体性がなかったが、それは大局的な正しい指摘だった。 かつて日本軍に占領されたことのある問題の中国石家荘の餃子製造工場「天洋食品」の年間所得¥4000万~¥7000万の経営幹部らと比べて、暴虐の年間賃金¥18万で無権利状態の出稼ぎ農民工らのうち、解雇された数人が、当局により容疑者として拘束された。 http://jp.youtube.com/watch?v=XYOUzaIsZjQhttp://jp.youtube.com/watch?v=AaJQgnalhr4 しかし問題は、彼らが真相を供述するか?それを中国政府が発表するか?に懸っている。 宇宙情報によれば、彼ら容疑者らは、日中離間を狙った米CIAの在中手先から買収されて金をもらって犯行に及んだ。福田が慎重なのは、日中の戦略的互恵関係の合意を破綻させたくないからだろう。そのうえ、彼はCIAの仕業と分っても、売国路線を破綻させたくないから沈黙するだろう。捜査の進展にともなって、日本国民の利益と政治責任を最優先し、福田自公政権は真相を発表せよ!
2008.01.28
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更新:08.12008年元旦のホットニュース:米国中西部6州の原住民族ラコタ族がUSAからの脱退・独立を宣言した! ―悪の超大軍事テロ帝国は解体へ向かう 2008年元旦のIzvestia.ruの報道によれば、北米の原住民で南・北ダコタ州、ネブラスカ州、ワイオミング州その他6州に住んでいるラコタ民族は、USAからの脱退宣言を行った。同民族の領袖らは、150年前に調印された条約―それに従ってインディアンらは居留地に住んで自分の財産たる土地、資源、文化財を米当局に事実上奪われた、その条約の破棄について国務省に通告した。 彼らの外交措置はことの始まりに過ぎず、そのあとその他の種族のなかで連鎖反応が続くだろう。ラコタ族はネブラスカ、モンタナ、コロラド、ワイオミング、南ダコタ、北ダコタの各州に住んでいる。ラコタ族領袖らは米国憲法とウィーン条約を引用して、「自由とUSAからの独立の完全な権利を有する」と主張している。 彼らは自国民へのパスポート発行を始めて、米国国籍を放棄するすべての人に税金を支払わない権利を保証すると言っている。その上この「独立主義者ら」は、他の州の同種族の人々に彼らの「国家」に合流するよう呼びかけた。領袖らはすでに一連の国に外交代表部を開設する準備をしている。 今日アメリカインディアンの大多数は貧困裡に暮らしており、多くはアル中になっている。ラコタ族の生活水準は米国で最低で世界最低レベルの1つだ。未成年者の自殺数は人権擁護団体のデータによれば、全米平均を上回る150%で、児童の死亡率は5倍である。アメリカナイズした日本も米国並みの貧困に追い込まれつつある。 「我が民族は生きたいが、ぺこぺこしたり誰かの車のシンボルになって生き延びたくはない」と、1977年にジュネーブでのインディアン権利擁護第1回国際会議を主催したフィリス・ヤング弁護士は言っている。 この年国連は、米国政府の抗議にも拘らず、原住民の権利に関する宣言を採択した。米国当局は、米国憲法に反すると主張して宣言文書の採択を妨害しようと試みたが失敗した。ラコタ族は独立闘争をしてきた。1973年にラコタ族は、アフリカの最貧国より生活水準が低い米国の最貧地域たるパイン・リージ居留地のブンデド・ニー村を占拠した。そこには13000人が住んでいて、彼らの大部分には生存手段がなかった。絶望に追い込まれたインディアンらは2ヵ月半当局の包囲攻撃に耐えた。結局米国当局は彼らを「刑事犯の暴動」と称して蜂起を流血で鎮圧した。 そうしたことは、「白人より劣る有色人種を皆殺しにせよ」という、ブッシュらキリスト教原理主義教会の基本方針実行の一環である。だから、6州のインディアンのUSA脱退・独立の闘いは、生き残りを賭けた正義の闘いである。世界最大の邪悪なテロリスト国家USAは、2036年から現代フロリダへ来たジョン・タイターの情報(別稿参照)によれば、結局解体されて、5カ国の議会制共和国の連邦になる運命にあるということだ。但し、核の第3次世界戦争の目論見は未然に挫折させられるだろう。 かつて祖国の土地、資源、家屋を奪われた米国中西部6州のインディアン・ラコタ族が、USAからの脱退・独立を宣言した出来事は、いま最中の米国大統領選挙戦にも大きな影響を及ぼすだろう。ロン・ポール候補やデニス・クシニッチ候補らはラコタ族の独立運動を支持して闘うか、それともこれに刃向うか、目下不明だが、注目されるところである。 日本の売国マスコミがその情報を隠しているので、知らぬは日本人だけか? ロン・ポールは大統領選挙戦のなかで有権者らの前でしばしばブッシュやチェイニーと同じ悪魔サイン=レプティリアン・サインを演じており、それが彼の役割への根本的疑問を起こしている。それは何故か?が問われてきた。 http://www.henrymakow.com/_a_reader_has_pointed.html イルミナティはFRBによる紙幣の印刷・発行制に代わる紙幣・硬貨不要の電子マネー制への移行完成を推進しており、それが裏取引でロン・ポールに与えられた役割で、悪魔サインはその表明ではないか?という疑惑が起っている。そうだとすると、米国諜報機関からビルダーバーグ会議経由でリークされた下記「ロン・ポール暗殺計画」の情報は、イルミナティによる彼の人気盛り上げの独特なマヌーバー(策略)だろうということになる。 どの民族も圧制国家から分離して独立国家を形成する権利=民族自決権という一般民主主義的権利を持っている。それをブッシュ‐チェイニー政権と後継政権の悪の超大軍事テロ帝国が圧殺することは出来ない。USAは解体へ向かう。それは、08年米国発の世界経済恐慌の勃発、内戦の激化で加速されるだろう。[新情報] 宇宙ブロックス管理界へ問い合わせたところ、イルミナティ、ロックフェラーは電子マネーシステムの完成で無用化するFRBの廃止を目指しており、ロン・ポールは自分の安全保証を条件に、ロックフェラーとの裏取引をした。 ロン・ポールの役割は、世界金権独裁支配の一環たる電子マネー制の完成を目指すイルミナティの世界戦略の一端を担うことである。彼の悪魔(レプティリアン)=イルミナティ・サインは、それを表明するイルミナティへの忠誠サインである。 イルミナティは、米国による世界の単独支配体制の実現による世界統一政府創りに失敗したと総括して、世界的な戦略路線の一部再編を行った結果、回り途をして在外米軍を段階的に撤退させ、イルミナティによる金権支配の欧州統一帝国、南北アメリカ統一帝国、アジア統一帝国などの樹立を通じてファシスト的な世界統一政府樹立を目指す戦略を決定しており、ロン・ポールの米大統領選挙公約は有権者の反応を確認するために打ち上げたイルミナティの観測気球である。 ロン・ポールの役割が観測気球に終って、暗殺される可能性もある。AFP(American Free Press)の新年号が報じた前期エストゥーリン情報によれば、ブッシュ政権トップでは現場でのケネディ暗殺とは違って、目立たない「効果的な方法」で毒殺とか、電子技術 (HAARPか?) による心臓発作や自動車事故、飛行機事故などで彼の「除去」を行うことを検討しているという。やはり世界最大のテロリスト国家だけのことはある。 ロン・ポールは08.1.3のアイオワ州共和党予備選で10%(開票78%)を得た。彼は暗殺されなくても当選できないだろう。だが当選した別の新大統領が彼の代りにジグザグな経路でイルミナティの指示でポールの公約骨子を実施することになる可能性がある。ベンジャミン・フルフォード氏が最近D.ロックフェラーと会見したとき、ロックフェラーが「今後世界は益々良くなる」と言ったのは、そうした彼らの戦略路線の一部再編を意味していたに過ぎなかった。 ロン・ポールの路線を人々が支持することは、心ならずもイルミナティの再編世界戦略に乗せられることになりかねない。だが肝心なことは、その彼らの一歩後退をさらに追い込んで、スパコン、ホストコンピュータ、パソコン、ICカードを利用した過渡期を経て、イルミナティの存在と邪悪な支配を終らせる貨幣制度廃止、万事無償奉仕の21世紀新社会へ移行するグローバルな社会革命の実現であって、それは自然大激変によって益々強制されて前景に出てくる。
2008.01.02
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