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[新情報] ハイチ大地震はアラスカに再配備した地球破壊兵器HAARPの仕業だった-東大の計器は米国のHAARPによるハイチ大地震発生を実証した2010.1.31YouTube映像=HAARP activity during Haiti earthquake ハイチ地震の間のHAARPの活動http://www.youtube.com/watch?v=UD0jyrFx8Pg&NR=1 東大に配備してある計器は、ハイチ大地震の時0.5Hzの超低周波域で地磁気帯の一時的な変動を観測した。 HAARPが銀河連邦新指導部の宇宙分遣艦隊により一掃されたあと、米オバマ政権は再配備した。 そして今回ハイチ大地震を起したことが確証された。チャベス大統領のHAARPによるハイチ地震攻撃の暴露は正しかった。 それは宇宙ブロックス管理界より高位階で自由放任主義を主張する極一部の保守反動根元による妨害の結果だった。 それは、ここでの既報のように、倅ブッシュが胡錦濤の協力で英女王、サウジ、天皇らの銀行口座から奪取した1000億ドルの基金をマネーロンダリングするためにハイチ中央銀行を乗っ取ることが主目的だった。すでに殺された17万人が埋葬された。犠牲者はさらに増える。 これは広島・長崎、イラク(120万人殺害)に次ぐロックフェラー・オバマ政権の巨大犯罪だった。 米オバマ政権はドル崩壊、経済崩壊直前にあり、08年に中国から借りた1兆ドルを既に使い尽くした。返済のため中国に渡した金の延べ棒は金メッキしたタングステンの偽物だった。暗闘が続いている。 今回の新HAARPは、創造主らの宇宙ブロックス管理界が改めて一掃する。再配備を阻止する措置がとられる。銀河連邦新指導部にも宇宙分遣艦隊を派遣して常時監視し、再配備を阻止するよう命令が出されて、銀河連邦新指導部が命令を実行する。しかし新たな妨害もありうる。だから抜本的な解決が必要になった。米オバマ政権がハイチに次いで中国四川省へまた地震攻撃2010.1.31;2.1 米地質調査所(USGS)の発表によれば、四川省遂寧市の南南東35キロの震源深さ18.6kmでM5.2の地震が起った。死亡1人、家屋倒壊1000戸だった。 創造主らの宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、これも、米オバマ政権がアラスカに再配備した地球破壊兵器HAARPが引き起こした地震だった。 彼らが今回比較的弱い地震規模に留めたのは、「米国の言う事を聞かないともっと大きな地震を起すぞ」という脅迫のためだった。 最近のGoogleの中国撤退騒動、米オバマ政権による台湾へのMD迎撃ミサイルの輸出と、中国政府の輸出撤回要求で米中関係が激化した情勢下で、デフォルトとドル崩壊、米国経済崩壊が間近で、台湾へのミサイル輸出に文句を言うなと、ドル防衛のために犯行に及んだ結果である。 しかし再配備されたHAARPはすぐ一掃されるから、再度の大地震攻撃は出来なくなる。[新情報] 再配備されてハイチと中国四川省で地震を起して大量殺人を強行した米オバマ政権の地球破壊兵器HAARPは、創造主らの宇宙ブロックス管理界が上級の援助で一掃した。再配備を阻止する措置がとられた。首相官邸、小沢事務所へのピストル銃弾郵送・テロ予告事件の背景2010.1.28 2010.1.28夕方のNHKニュースによれば、首相官邸と小沢事務所(衆院第1議員会館)にピストルの銃弾が郵送された事件が起った。 これは、小沢資金疑惑だけの関連ではないだろう。 民主党マニフェストでの1000万人外国移民(中国移民)受入れ>大都市永住化>大都市議会での参政権承認と、鳩山・小沢の「東アジア共同体」構想による1億4000万人中国あぶれ農民工、都市失業者らの日本移民と永住化>日本人の生活破壊と生存の脅威のかつてない程の増大を不可避的にともなう、日本乗っ取りの戦略をロスチャイルドが推進している。フリーメーソンの鳩山はそれに従った亡国路線を歩んでいる。 平野博文官房長官は、普天間米軍基地の辺野古移転問題で、当事者名護市の市長選挙で反対派候補が勝利したのに、「地方の意向は斟酌せず」と放言した上に、永住外国人地方参政権問題では、石原東京都知事始め多数の地方都市の反対を「考慮せず」と、国民に挑戦した。「地方主権」を掲げながらである。売国奴の開き直り、国民への挑戦だ。 ロスチャイルドは、中国の中央銀行「中国人民銀行」と大手銀行「中国工商銀行」その他への巨額投資と、中国株式市場開設指導その他の措置で中国を金権支配している。外資の対中投資は1兆ドル以上だ。 前述したように、創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、CIAは鳩山首相と小沢民主党幹事長の暗殺を計画している。高次元の保守反動分子らの妨害もありうるが、CIA本部は一掃された。 今回の首相官邸と小沢事務所宛のピストル銃弾郵送事件は、前述したロスチャイルドの路線によって増大している日本の社会不安が、右翼団体による抗議のテロ行為予告をもたらしたことも、客観的にはありうると言えるだろう。 公然たる言論と社会的抗議行動ではなくて、そうした首相と与党幹事長へのテロ行為の予告は、卑劣で許されない犯罪であることに変りない。 現在CIA手先の最高検検事と東京地検多数派は、ドル崩壊、経済崩壊に直面している米国の先日迄のドル箱だった自民党内閣の復活クーデターを推進している。だから首相と民主党幹事長攻撃の点では、右翼テロリストと検察売国派の利益が一致している。だから、今回のテロ予告事件は、逮捕・起訴しないでうやむやに終らせる可能性がある。[新情報]ハイチ大地震の目的、オバマ失脚とクーデター、逆クーデター、米国分裂2010.1.23 Benjamin Fulford記者のブログ記事によれば、米ブッシュSr.一派が新原爆地震兵器でハイチの大地震を起した目的は、彼らが麻薬卸取引などの犯罪で集めたドル資金のマネーロンダリングを行うための、ハイチ中央銀行乗っ取りだったという。また、2010.1.26の裁判でケニア生まれのオバマの大統領資格が憲法違反で失格とされて失脚、ブッシュ一派は序列3位のペロシーを飛び越してヒラリーを臨時大統領にする。別の軍部一派は臨時政府を樹立して、憲法民主主義体制を復活するという。 これに関する創造主らの宇宙ブロックス管理界の教えによれば、その情報は基本的に本当で、ブッシュ一派がオバマ失脚にともなうそうしたクーデターでヒラリーを臨時大統領にすれば、米ブッシュ政権時代からあるペンタゴンの将軍らの逆クーデター派は、臨時新政権を樹立する。その結果1月末には二重権力状態になって、米国は6ヵ国に分裂するに至る。ロシアのPanarin(外務省付属外交学院国際関係学部教授)の2010夏の米国分裂予言より米国分裂は早くなる。 また、新地震兵器を使ったハイチ大地震の目的は主として、ハイチ中央銀行を乗っ取って、息子ブッシュが胡錦濤の協力で英エリザベス2世女王、サウジ、天皇らの銀行口座から奪った1000億ドルのマネーロンダリングを行うことにある。 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/61.html http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/69.html [参考情報]チャベス大統領:ハイチ大地震は米軍事行動の結果だ2010.1.24 Newsland.ruの報道によれば、ハイチでの破壊的な地震―これは米国の新秘密兵器のテスト結果だ。スペインの各種マスコミが書いているように、そうした言明をベネズエラのチャベス大統領が行った。同国のVive TVのサイトが発表した資料によれば、14万人の死亡をもたらしたハイチの地震は、米海軍が行った実験の結果だ。その最終目的はイスラム統治体制を打倒するための将来のイラン攻撃であるという。それは一連の地震によって行われると。中南米とスペインのマスコミ、とくにABC.esは、この報道がベネズエラ大統領のTV演説からの引用だと主張している。(注:米国とイスラエルの全核兵器が、地球破壊兵器HAARPと共に、ここで既報のように、08.7.24に一掃された上に補充生産と再配備が阻止さえているから、彼らは新地震兵器の開発・完成に力を入れている。だがこれもハイチ地震のあと一掃された)チャベスは世界最大のテロリスト米オバマ政権のハイチ大地震犯罪を摘発した 国連で糾弾必至だ 「カリブ海域での米艦隊の活動をコントロールしている」ロシア北洋艦隊が作成した報告からデータを得たものであると、サイトでは強調している。08年にこの艦隊を再建した直後にロシアは、核巡洋艦「ピョートル大帝」を先頭に北洋艦隊によるカリブ海域のパトロールを始めた、とVive TVの記事は書いている。この北洋艦隊の報告によれば、米国は1970年代から地震兵器の開発を真剣に展開してきた。彼らは今日電磁・音波変動に基づくテクノロジーを利用している。この爆弾の最新の(ハイチの)実験は、先週米海軍が太平洋で行ってカリフォルニアでM6.5の地震を起したという別の地震と比較されている。2010.1.10にカリフォルニアのEvrik市近くが震央になった地震が起った。この地震は多数起ったが、余り激しい破壊ではなくて犠牲なしで済んだ。 米軍部は、必要な場合に援助を行う監視のため南方軍司令部の司令官キーン将軍をハイチへ地震直前に派遣したから、ありうる破局的な損害について知っていたと、報道は言っている。 本年1月8日にベネズエラで、1月11日にホンジュラスで、1月12日にハイチで観測された地震の揺れは、報告の筆者の意見では、同一のソースを持っている。その外、08.5.12に起ったM7.8 の中国四川省での破壊的地震も、この兵器の使用結果の1つとみられる、とベネズエラTVのデータでは言われている。しかし、このブログで既に書いたように、今回の大地震はHAARPの一掃後に新開発された改良新原爆によるものだった。http://newsland.ru/News/Detail/id/453381/
2010.01.24
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ハイチ大地震を起した米新地震兵器は一掃された 世界最大の国家テロリスト組織・米謀略機関CIAの本部も一掃された2010.1.21 世界最大の国家テロリスト米オバマ政権は、ハイチで改良新種の核利用地震兵器を使って、M7の大地震を起した。これまでに約7万人が殺された。さらに犠牲者は10~20万人に達する見込みだと報道されている。 前回中国四川省の大地震を起した米アラスカ配備地球破壊兵器HAARPは、創造主らの命令で銀河連邦新指導部が、全米国核兵器と共に08年7.24に、瞬間消滅措置で一掃した。再配備が阻止されている。だから米ブッシュ政権と後継オバマ政権は、新たに排出放射能の少ない核利用の新型地震兵器を開発・配備して、今回ハイチに使用した。 この米新型地震兵器が無事存続した場合は、米オバマ政権が、これを武器に脅しをかけて、巨額ドル資金の貢納を鳩山政権に要求してくる可能性が大であった。しかし売国小泉の構造改革で日本の貧困化率がOECD諸国中トップクラスになっている国民窮乏化の現状から、それは出来ない。 以前には米ブッシュ政権代表者が小泉政権の財務相竹中平蔵に「ドル資金を提供しないと、日本を沈没させるぞ」と脅した事実が、Benjamai Fulford記者(米国経済誌Fobes元アジア太平洋支局長)の英文ブログで明るみに出ているから、米国がドル崩壊・経済破綻、数百万人の飢餓切迫(前記事)が目前に迫った状態ではなおさら、新たな国難切迫の切実感があった。 今回ハイチで大規模な破壊・殺人犯罪を起した米国の新地震兵器は、2010.1.21に一掃された。 同時に、他国の内政干渉禁止に関する国際関係の根本原則の1つを侵害して、米国への巨額ドル貢納を再現させるため、ドル箱-自民党政権の復活をもたらす鳩山政権倒壊を目指してクーデター作戦を推進している、世界最大の国家テロリスト組織、米国謀略機関CIAの本部も、改めて一掃された。2010.1の今通常国会で国民生活防衛の総合対策を決めないと鳩山内閣の役割は終りだ 2010.1.15;1.16;1.19 フリーメーソン鳩山政権: 子供手当てなどの金権奴隷支配体制の極く僅かな改良主義的施策を 2010.1通常国会で可決しても、国民生活防衛の総合対策を決めないと歴史的役割りは終る。 民主党は第2自民党だから、プラス面とマイナス面の矛盾を持っている。最大の罪過は、マニフェストで公約した1000万人外国(中国)移民受入れと、その突破 口-永住外国人への地方参政権法案である。 それはフリーメーソン鳩山の「友愛」による「東アジア共同体」構想と、1億人以上の中国人失業者の移民受入れ>永住化>地方大都市参政権>日本乗っ取りの売国・亡国政策である。5000万人日本人労働者の生活破壊、生存の脅威必至だ。日比谷派遣切り村どころではないぞ。 普天間米軍基地移転問題でも、鳩山の動揺と対米追従で、第2自民党の正体を露呈している。小沢逮捕の狙いは対米巨額貢納のドル箱=自民党政権の復活クーデター 他方、金まみれの金権政治も第2自民の正体丸出しだ。小沢幹事長の石川元秘書が水谷建設や鹿島建設からの闇献金容疑がらみで、政治資金収支報告書への4億円収入不記載の容疑で逮捕された。後任の池田秘書も逮捕された。小沢の大久保公設第1秘書も逮捕された。小沢逮捕の予想も出た。これは小沢大疑獄事件の様相を呈した。これは、CIA逆襲による田中角栄首相のロッキード事件での逮捕に次いで、今度はCIAと自民党による逆襲になった。これは、ドル崩壊・米経済破綻が迫った情勢下で、戦後5兆ドル~35兆ドルを日本から収奪したロックフェラー支配の米国が、ドル箱=自民党政権の復活を目指すCIAの日本クーデター作戦である。 最近はCIAの中央アジア諸国、イランに対するクーデター作戦は、いずれも失敗に終っている。CIAが主導したウクライナのクーデター「オレンジ革命」のユーシェンコ大統領は、先日の大統領選挙で得票率5%で落選した。ウクライナ政治も変る。今回の対日クーデター作戦も失敗する。 鳩山は記者会見で「幹事長を辞任しないで闘って下さい」と言った。小沢は2010.1.16の民主党大会で、党大会前を狙った検察の権力乱用と断固闘うと宣言した。新党大地代表で衆議院外務委員長の鈴木宗男などが来賓挨拶で激励した。「検察を業務仕分けせよ」の発言に大会は拍手で沸いた。大会には動揺がなく、結束して闘う雰囲気になった。宇宙情報によれば、その結果米国留学帰りのCIA手先が多い東京地検では、小沢逮捕に異論が出て、逮捕を強行することが困難になった。そこでCIAは在日手先を使って、小沢にピストルの弾を郵送した。これは暗殺の予告になった。しかし暗殺は実現しない。CIAの本部が一掃された状態で、天下の大勢は変っている。 米国では、大統領が変ったら権力機関の主要部分は顔ぶれを変えている。それが当然だ。しかしバカボン鳩山は2010.1.19と1.21の国会質疑で「指揮権発動はしません。小沢氏は任意聴取に応ずる必要があります」と、フリーメーソンらしくCIAへの協力発言をした。 小沢は「事情聴取」=任意「取調べ」に出頭の意向だが、東京地検はその過程で、小沢の拘留>逮捕承認国会要請>逮捕の計画だ。国会多数の民主党に国民の不信を煽って内閣倒壊へ発展させる前代未聞の策謀だ。これはCIAの作戦だ。「事情聴取」は罠だ(宇宙情報)。 千葉法相(元社会党右派)が、CIAと自民党に忠実で売国検察の事業仕分けをしないなら、法相も事業仕分けして、更迭せよ。参考資料: http://www.janjannews.jp/archives/2308780.htmlhttp://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100116/stt1001161856026-n1.htm 政権交替が実現して日本人は歓迎したが、対米売国の自民党政権の次は、対中亡国の第2自民党の金権鳩山内閣だった。しかしお人好しの日本人でも、その亡国路線は拒否しなければ自殺行為になる。 だから今通常国会で鳩山内閣の役割は終りだ。しかし自民党の政権復帰は許されない。自公前政権の河村官房長官が総選挙敗北直後の09.9に2億5000万円の官房機密費を引き出した背任・詐欺容疑で東京地検に告発された。東京地検は無視するのか?最近舛添(前自公政権厚労相)が「自民党の歴史的役割は終った」と言ったのは本当だ。舛添は自民党から仲間等と出て新党を結成すると言明した。実際にやるのか?やったらこれで、自endだ。 支持率1.9%で浮動票集めのため、世界最大のテロリスト国家米国のオバマ政権との交流を、2010.1の第25回党大会で呼びかけて尻尾を振って、日和見主義を鮮明にすると共に、民主党と大同小異の金権奴隷支配体制の枠内での僅かな改良主義政策しか提起していない共産党も、社民党と同様に見込みなく失格だ。 亀井静香が先般ブログで「明治維新以上の抜本的社会改革」を叫んだが、国新支持0.5%の小政党では、民主党政権のあと現実に受け皿がない。それが日本の不幸だ。 かつて劣勢の自民党が社会党委員長を首相にしたように、民主党が下からの突き上げで亀井静香を後継首相にすれば、局面は変るだろう。亀井は、世界金融・経済恐慌の第2波襲来に直面して、生存の脅威から国民生活を守るために、リビアで実施を決定した「ベーシック・インカム」(全国民最低生活費永続国家支給)を実施すべき役回りだ。 それは天命だが、それを拒否すれば、大いなる国難が必至である。[参考資料] オルタナティブ通信2010.1.18号「暴力団のトップに居座り、暴力団から金を巻き上げる犯罪組織=警察・検察トップ=検事総長が、小沢一郎摘発をデッチアゲタ」http://alternativereport1.seesaa.net/article/138664300.html 週刊朝日2010.1.29「検察の狂気 これは犯罪捜査ではなく権力闘争である」サンデー毎日2010.1.31「小沢逮捕 対 特捜解体全面戦争勝敗の分水嶺」 米国では1930年代の大経済恐慌期に犠牲で餓死した500万人以上を上回る大量餓死が近づいている 2010.1.11 米国では失業が公式発表で10%とされているが、実際は17%以上と見られている。 Newsland.ruの2010.1.9号によれば、食べ物を買う金に事欠く人々が益々増えて、食券入手を求める人々は7ヶ月連続で増えており、貧困者3500万人以上が緊急の食糧援助を要求している。オバマはまるで評論家のように「不安を起す状態だ」と言った。ロシア人はコメントで「我々の生活水準、それは彼らの死の水準だ」と書いた。ロシアの方がよっぽど深刻だということだ。コメントに+68のランキングが付いた。日本のマスゴミ電子版では、コメント欄がない。一方通行だ。日本にはジャーナリズムがない。 http://newsland.ru/News/Detail/id/450132/ ロシアでは7,400万人の働く者のうち5,500万人は5,000~10,000ルーブル=¥15,000~¥30,000の賃金で、その2/3は公共料金(家賃、電気水道ガス代)で消えている。結果、半ば乞食のような生活だという。 米国では1930年代の大恐慌で500万人以上が餓死した。当時米議会は、統計を犯罪的操作で偽造して、真相を発表しなかった。米国社会は邪悪だ。しかし21世紀の現在に至ってやっと外国で、Newsland.ruが暴露して真相が明らかになった。今は当時を上回る深刻な経済恐慌だ。その第2波が始まっている。間もなくドル崩壊が起り、FRB、イングランド銀行、それらのボス‐バチカン銀行が倒産する。ドル崩壊に続いてポンド、人民元、円、ユーロも崩壊する。 それまではベーシック・インカムが有効な対策だが、米国では陰の独裁支配者ロックフェラーが許さない。経済破綻の米国にはその財政資金もない。だからオバマには出来ない。以前にここで書いたように、ロックフェラーはそのオバマ政権を打倒するネオナチ・クーデターを計画している。ブッシュ時代以来ペンタゴン・トップの将軍グループを先頭に、逆クーデター派が動いている。Benjamin Fulford記者のブログによれば、米国を支配するイルミナティ・メンバーのヘンリー・キッシンジャーはじめ5人の仲間が09.12.12に殺されたという。 米国では近く多数の餓死者が出るだろう。それでも、ロックフェラーの傀儡で世界最大のテロリスト-オバマはイラクとアフガニスタンの占領を兵力増派で続行中だ。経済破綻と飢餓・大量餓死の切迫で、USAは6ヵ国に分裂するが、それでも解決しない。飢餓と大量餓死の解決は、第2アメリカ革命以外にない。革命的解決は、野蛮で邪悪な貨幣制度の廃止、万事無償奉仕の新地球社会への移行の途を選択することにあるが、マスゴミの洗脳による拝金教信仰の人間の意識が変らなければ、悲劇が史上最大の規模で繰り返されることになる。 日本では、民主党政権の鳩山・小沢らの「国民の生活が第1」というキャッチ・フレーズを、金権支配体制温存の騙しの決まり文句に終らせないために、亀井静香が以前にブログに書いたように「明治維新以上の抜本的社会改革」をベーシック・インカムから始めよ。政権交替を歓迎した世論は、自公政権下と大して変らない苦しい生活で、すでに醒めつつある。
2010.01.11
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