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地球異変や人類の分極化が活発になっていく中、個人的にも内外共に慌ただしくなってきていますね^^ 私自身もそうですが、見聞きする出来事や自分自身が体験する出来事を心静めて観察していくと、思わぬ気付きなどが起きてきます。 おそらく多くの方々も、自己変容の流れに乗っていらっしゃるのではないでしょうか? これまでの価値観を冷静に点検し、全体調和への道程を1歩ずつでも進んでいきたいと思います。 今回の内容は以下の二つです。 ○雑感4・・・過激な封印外し?! ○いよいよプラチナブブ化粧品が始動します♪ 一見過激な世相が拡大しているように見えますが、着実に人々の「覚醒」エネルギーは共振し、静かに成長し続けているように感じています。 可能な限り、宇宙意識(共存・共生・助け合い・分かち合い)の下に行動していきたいと思います。 ご縁ある魂さんたちに読んでいただければ、幸いです。 ☆☆メルマガ「妙なる自由を求めて~」を配信しています。☆☆ 以下から、読者登録・解除ができます。 ・メルマガ個別ページ http://www.mag2.com/m/0001238215.html ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2013.08.28
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8月10日~16日までの1週間、東京&八ヶ岳出張でした。 久しぶりの東京出張で、多くの懐かしい友人に逢い、とっても忙しかったし、楽しかった日々でした。 今回の東京での宿泊場所は、懐かしい心(魂)の友、黒ここさん宅でした。 それはそれでとっても嬉しかった日々なのですが・・・・・ わたしの異変は、八ヶ岳の夜から始まっていたようです。 うさと代理店仲間のご主人がヒプノセラピーのトレーニング中とのことで、始めての経験なのですが、そのモニターにしてもらったのです。 その後、前後不覚で爆睡・・・・・・ 夜中に目覚めた時、「ここはどこ? わたしは誰?」状態で・・・・右も左もわからない。 もちろん暗闇なんですが・・・・・・ 壁伝いに部屋の全体構造を思い出そうとしても、まるでわからない。 闇の箱に閉じ込められた感覚>< トイレにいこうとしても、どこにドアがあるのかが定かでない>< ジタバタしていたら、同室の女性がリードしてくださって、なんとかトイレに入ることができたのです^^; こんな経験は、初めてのことで驚きました。 時代をどんどん遡ってあちらこちらに意識が浮遊していたからでしょうか? まあ、そんな体験をし、東京に戻り、わたしを魂のお母さんと呼ぶ黒ここさん宅に帰り着きました。 毎日、外出し、会いたい人たちと楽しい出逢いを繰り返し、小豆島に帰る前日、黒ここさんと二人、彼の家で美味しいお酒を飲み始めたのです。 そして翌朝目覚めてみると、妙に身体が痛い・・・・・ ??????? 黒ここさんと語り合いながら飲み始めたことは覚えていますが、途中から全く記憶のかけらもない>< この状況は、二度目の体験です。 一度目の体験は、10年以上前になると思いますが、同じように黒ここさんと二人で渋谷で飲んでいた時、空白の時間の中で椅子からものの見事に転倒した経験をしています。 なぜか、黒ここさんと二人でじっくり飲み始めると・・・・・・ 彼もわたしもお酒にはどちらかと言うと強い体質なんですが・・・・ 小豆島に帰ってきて、どうにも右肩の痛みが強くて高松在住の整体の先生に電話したところ、「来週には小豆島に整体指導に行くから、その時にいらしてください。」と言われ、伺いました。 東京出張のために、1週間以上も畑作業をしていないし、小豆島に帰って着てからも右肩が痛いし、仙骨の痛みも気になるので畑作業は朝の水やりと夕方の収穫以外はやめて、おとなしくしていました。 先生に診ていただくと、どうやら仙骨よりも右肩の打撲の方が重傷のようでした。 「お風呂には絶対に入ってはいけません。痛みが消えるまでシャワーのみですよ!」とのお達し>< じっとしていても汗ばむこの季節、お気に入りの海水温泉に行って、冷と温の繰り返し入浴をして心身爽快にしたい思いをじっと辛抱しています^^; 今なお、シャワーのみで入浴できない日々が続いています。 一体、なぜ? 何が起きたのだろうと自分なりに検討してみるのですが、一切記憶はないまま・・・・・・ ヒプノセラピーを受けた夜、自分が語ったことを思い出しているうちに一つの気づきが浮上してきました。 わたしの身体は、がんじがらめに過去の記憶を封印して受肉したこと、魂が持っている霊能力?のすべてを自ら封印しつくして受肉したこと、どこまでも霊力ではなく三次元的な手法でこの地球及び人の覚醒を目指すことを決めて受肉したこと・・・・ それゆえ、これまでに複数の方々がわたしの魂の封印を外そうと試みられましたが、すべて徒労に終わっていること、わたしの封印は、自分自身でしか外せないこと・・・・ そうか・・・・・ もしかしたら、時代も押し詰まってきたので、自分で掛けたらしい強烈な封印の解除作業を魂が始めたのかもしれない・・・・ と、今では感じ始めています。 このところ、睡眠中、いろんな人の顔が浮上して、その人がいろいろ語り続けてくれます。 きっと、その人自身でも気付いていないであろうその人の内なる心を聞き続けているのです。 魂の仲間たちからの魂の吐露を聞いているのです。 そういうことかもしれない・・・・・ 仙骨と右肩打撲は、封印個所の解除をし始めたのかもしれないと感じ始めています。 全身にわたって、蟻の這い出る隙間もないほどに厳重なる自己封印をしていると言うことですので、これから先何が起きてくるのかはわかりませんが、それがどんなことであろうとすべては創造主につながる真我の目覚め行動だと前向きに受け入れることにしました。 それにしても、まるで「魂の立会人及びサポート実行者」としての黒ここさんの存在が妙に面白い♪ 息子と同級生で、息子の高校に鹿児島から転校してきて、息子の隣の席になったらしく、二人は会ったその瞬間から意気投合し、その日に息子は我が家へ彼を連れて帰ってきたのです。 大はしゃぎでした。 そして私たち全員が知らないことだったけれど、息子の保育園当時の写真には、はっきりと黒ここさんも一緒に写っていて、3人共に驚愕の声が出てしまいました。 かなり深い魂の協力者なんだと思います。 「僕は地球の変容を見届けることとお母さん(わたしのこと)を守るためにオヤジ(闇の魔王―ピュアーブラック)から頼まれて受肉しました。」と言った彼の言葉を思い出す。 そして、わたしは彼のエネルギーに守られて意識不明の闇をさまよう~(笑) おとぎ話のようですが、ヒトって面白くて興味のつきないイキモノですね^^ 松果体活性装置の使用にも関係あると思いますが、このところ自我ではない真我からのメッセージをよく受け取り始めています。 自分自身で周到に掛けた自己封印の鎖を解くために痛い目にあうのは厭だけれど、徐々に解き放っていければいいなと感じ始めています。 どんな事であろうと自分に起きて来ることは、すべてポジティブに受け入れていこうと、今回の出来事によって胎に落とすことが出来ました。 ヒトは『創造者』ですもの~♪ 自分に起きてくる出来事は、すべて自分の意識が創造している^^ 生きとし生きる すべてのいのちが しあわせでありますように~(^人^)
2013.08.23
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今年特に「決心」をしてスタートしたわけではなかった我家の畑作業になぜかハマッテから、どうも何かが変化し始めている・・・・・もちろん、最も苦手である肉体活動を淡々と始めてしまったことも、思えば不思議でありミラクルな出来事ともいえるのだけど・・・その奥を自分なりに追求すれば、「松果体活性装置」の使用期間が、今では約1年間たっていること・・・・その影響下で徐々に真我一体に向かって意識・心が変容し始めているらしい現象を経験し続けている。「復元生物学」食品を使ったダイエットを実施以降、購入するホールフード食品だけではなく、自然の農法の下に栽培された食材への意識が無意識のうちに高まってきたようで、加工食品作りも始まっていた。各種ジャムやママ―レード作りからスタートし、各種佃煮作り、らっきょ漬け(塩漬け&しょうゆ漬けの2種)、グレープフルーツ酒作り、梅干し作り・・・・今秋には味噌作りも計画している。まるで俄か農家の専業主婦?!(笑)そんな意識の流れの下に、畑作りがあった。今や、毎日収穫する野菜たちが溢れてきはじめて、食べきることに追われている。バジルも畑のあちこちに繁茂しており、ぼつぼつ「バジルペースト」作りを視野に入れ始めている。ツゥルシ・ホーリーバジル(聖なるバジル)も畑の場所を選ばず、あちこちで成長を続けているので、こちらはお茶にしようと~^^お金を稼ぐ?仕事より、自然に感謝し自然をいただく暮らしのほうが心地よい^^残念ながら、未亡人のわたしは一生仕事をしなければいけない環境にあるけれど・・・^^;3日3晩の天日干しを終えた梅干しを部屋に持ち込もうとした時、梅酢の表面にキラキラ光るものに気付き、目をこらしてソノ物体を見つめる。すごい!!!!!!ソレは塩の結晶で出来あがっている美しい純白のピラミッドだった。正方形の底面に立ちあがっている純白のピラミッド構造が梅酢の上にたくさん浮かびあがっている。確か「ウユニ湖」で作られた塩の書籍で見たアノ「塩のピラミッド」・・・・・そして、与那国島での塩作り見学先で見た「塩の結晶でできたピラミッド」と全く同一のものだった。わたしは塩を作ったわけではなく、梅干しを作っていただけなのに、その寸分違わない小さく繊細な塩のピラミッドが、梅酢の表面にたくさん浮いている。?????????なぜ?塩を作る工程をしたわけではないのに・・・・・考えられるのは、今回の梅干し作りに使用した塩は、小豆島の若いご夫婦が二人で作っていらっしゃるもの。与那国の塩も、そこのご主人が一人で塩を作り、奥さまや娘さんたちが塩を売っていらっしゃる・・・・・どちらも心を込めた個人が作っている塩であるということ。灼熱の太陽光の下、畑に干した梅酢はそのエネルギーを受けて、水分がある程度蒸発し、見事な塩のピラミッド構造を表出させてくれたようです♪宇宙って不思議だし、面白い^^このミラクル・イメージは、イスラエル・死海の塩の映像をも呼び起こしてくれた。梅酢の入っていた甕底の部分には、正四角柱の結晶構造の塩のアートがたくさんたくさん入っていました♪なぜソレが出来たのか?その理由はわからないけれど、宇宙エネルギーの神秘を体験させてもらったことに感謝する。各分野で、地球と人類の蘇生につながるダイナミックな動きが始まっている。なんだか、一人でわくわくしてしまう^^新しいいのちの饗宴・システムが、どうやら順調に推移しているらしいイメージが広がってきて、わくわくしていま~す(^^)/生きとし生きる すべてのいのちが相調和していきますように~(^人^)
2013.08.08
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『あなたは、土から上はとても逞しく堂々と聳えている大樹なのに・・・・ なぜか土の下の根っこはもやしのように小さい。 普通ならこの大樹は倒れる筈なんだけど・・・それなのに倒れない。 それがあなただ。』 ともう随分前にある宇宙人系の人(プラチナコロイド水を世に出した人)から言われたことがある。 オーラ写真では、撮影者が驚くほどの強大な第一チャクラだった。 初対面のその人から言われた言葉の意味がわからないままに、それでも今日まで生きてきた。 根っこ・・・・根っこねぇ・・・・・? 今年5月以降荒れ放題になっていた我家の畑をなぜか一人で黙々と草刈を始め、畝の整備をし、種をまき、毎朝水やりをする暮らしを理由もなくスタートしたことで、もやしのような根っこの意味がわかってき始めた。 それは自己の確かな意識でスタートしたのではなく、内側の意志に動かされている感じだった。 その日々の流れの中で、土に教えてもらっていたのかもしれない。 強烈な太陽の下での畑作業によって、全身から流れ落ちる汗のためにぐしょぬれになるし、肩や腰、腕、脚・・・全身が悲鳴を上げ続けた。 それでも、止めたいとか止めようとしない自分に驚いていた。 今では、かなり平気で動けるようになったし、腕や足に筋肉がついてきた。 草刈り鎌、鋤、鍬、スコップ・・・その他の道具をいろいろ工夫して使用し続けている時、地下茎の掘り起こしを通じて、『ネットワーク』のすごさと意味に気付かされた。 複雑に入り乱れながらも、整然と仲間と通じ合っている目には見えないネットワーク網を切り取りながら終わりなき苦行を継続している時、心が動いた。 これってわたしたちの体内構造でもある? 血管システム、神経網システム、眼にはみえなくても繋がりあって確実に情報伝達する経絡システム・・・・・ それらは、みんなクコの地下茎と同じシステムの『ネットワーク』? そうか・・・そういうこと???・・・・ いわゆるフラクタル現象・・・・ 姿形は異なれども、この宇宙を網羅している相似象システム・・・・ 昨年の12月、うさと全国代理店会議出席のために伊勢神宮の参拝や伊勢修養館に行った時、自分の上に父母が存在し、その両親の上にそれぞれの両親が存在し・・・・延々と続く「いのちのネットワーク」網が絵本になっているものを見つけ、購入し娘へのお土産として渡したことを思い出す。 娘は、自分を認められなくて、生まれてこなければ良かったとの思いが強かったから、この絵本を見ることで、自己存在の奇跡性、重要性に気付いて欲しかったから~ 畑の見えない土の中には、今も健在なクコの地下茎が複雑なネットワークを形造り、終わりのない草刈り作業を余儀なくされている。 そういう意味で、徒労感と憤りに囚われ続けていたクコの地下茎であったのだけれど、とても大切ないのちの仕組み、宇宙の大愛、時代を遡ることさえ不可能な悠久の魂の系譜ビジョンが脳内に拡大され、広がった。 娘のために購入してきたその絵本は、実はわたしに必要な絵本だったことに、実体としてやっと気づかせてくれたのが、我家の畑だった。 肉体作業が出来ないひ弱な自己を知りながら、急に畑の復活作業をたった一人で始めてしまった理由に気付かされる。 松果体活性装置を約1年間継続使用し続けていて、自己の内部意識に変容(真我一体への工程)が始まっていることには気づいていたけれど、言葉や文字だけでは胎に落ちにくい宇宙の法を分かりやすく教えてくれた畑に感動し、感謝する。 自己のいのちの尊さに感動する。 人間社会・・・・随分本質から離れた虚の構造に堕してしまったことにもやっと胎から納得できた。 じりじりと照りつける太陽の下での畑作業であっても、身体を冷ます必要がある時には、必ず涼しい風がどこからともなくやってきて、萎える心身を癒してくれる。 「ありがとう~♪ 助かったわぁ~^^」と繋がっている風に感謝を送る。 その時には瑞々しい心が体表面で笑っている。 そう、これがすべてと繋がっているヒトのシステムなんだと気付かせてもらう。 思ったことは、即座に現実化する。 宇宙の中心は、我に在り。 無手勝流ながら、草刈した草を干したものを再度畝に戻し、梳き込み、自家製微生物醗酵水を希釈して畝にまく。 そんな感じるままの畑作業をなんとなく継続していたら、同居している女性が5年間実施(川口式自然農法)して匙を投げた同じ大地が嘘のように甦り、驚くほどの豊かな収穫物を与えてくれはじめている。 オクラ、トマト、ナス、万願寺とうがらし、枝豆、キューリ、かぶ、サツマイモ、ニラ、ピーマンなど、毎日その日の気分で畑から収穫し調理し、食卓に上げる。 特にオクラは、どれも毎日15~20cmくらいまで巨大化したものを食す。 同居者が「たあこさん、オクラをこんなに大きくしたら、筋ばかりになって食べられないわよ! もっと小さい内に収穫しなくっちゃあ!!!」と指摘されたが、巨大なオクラは柔らかくとても美味しい♪ それ以降、彼女は何も口を出さなくなった^^ もはや畑がわたしの親友?であり教師♪ 畑で無になって作業を続けていれば、必要な時に必要なメッセージを無言で気付かせてくれる^^ 私自身の内なる変容が進むにつれて、何も言わなくても娘の心や意識の蘇生も進んでいく様子が感じられる。 「魂のネットワーク」が作動してくれるのかもしれない。 大地(地球)と繋がることの神髄を通して生きる歓びの意味を知る。 もはや畑のない暮らしには戻れそうにない(笑) 森羅万象のすべてに対して、愛と感謝の心が甦ってくる。 今生での人間修行、あと残り時間がどのくらいなのかはわからないけれど、その日まで自然のサポートを受けながら、自然のスピリットに戻るまで形あるこの世を楽しもう♪ 生きとし生きる すべてのいのちが 幸せでありますように~(^人^)
2013.08.06
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