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一人の生徒さんが卒業するのは私たちにとっても本当にさみしい。家族のような、同志のような存在毎週必ずその席にすわってその時間に必ず一緒に勉強していた子がいなくなるのは受け入れるまでに少しの時間が必要だ。でも豆ままさんが毎週月曜日の4時45分に「こんにちはー」と入ってきていたのが15年続いていてそれがある日からなくなる。それも本当にさみしい。次のページにはどんなことが待っているのかそれもわくわくするくらい楽しみな事ではあるけれど。そんなふたつの心のせめぎあいがこの春なのだ。
2007年03月31日
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春休みに入って仕事がお昼過ぎまでかかってしまうことが多くそんな日は次男君登場となる。今日は写真に撮り忘れてしまったがハヤシライスをお願いした。次男君はカレーでかなりこの手の料理には自信を深めており、「いいよ!」と二つ返事で引き受けてくれた。できあがったハヤシライスは本当においしかった。彼はタマネギをかなり苦労した末にむいてからこれまたかなりていねいにいためる。パパさんと「味に関しては我々が作るよりも上」と絶賛。次男君は今料理を楽しんでいるのだ。私のやっつけ仕事とはちがうのだ。楽しんでやる余裕がほしいなあ。私も。
2007年03月29日
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うちの母が天然だとは気づいてはいるけど長年娘やってるし。だけど昨日の会話にはびっくり。開いた口もふさがらず。うちは商売をしている。障害のある長女が店にいたらちいさな女の子を連れた親子連れが来たそうだ。母は「私は毎日Y子を見てるからちっともわからないけど小さい子がみるとやっぱりなんか顔がちがうって思うのかね。」というではないか。「はあ?」次男と顔を見合わせた。「そんなのしょっちゅうだよね。あるいたらみんな見るよね。」「あんまりじろじろ見る人はにらみかえすよね」「おれなんかこないだぶつかってやった。」「ああ。そうなの。私は全然わからなかった。」いいなあ。気づかないって。幸せ。
2007年03月28日
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毎日通う保育園への道のりも知らないうちにここかしこに花たちが顔を出し始めました。歩きながら娘が「春の風がふいてきたら♪めだかもちょうちょもことりたちも♪」と歌い始めます。今週から春期講習なので朝から夜までみんなで勉強しています。今日は新しい見学の方が見えました。こうやって季節は変わっていきます。卒業していく子、新しくはいってくる子入れ替わって、入れ替わって月日は流れていきます。教室も新しい空気が流れ始めました。
2007年03月27日
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今日は豆ままさんのおつかれさまと進級、進学、そして就職祝いのおとなの部がありました。さっき宴もおわりみんな帰って行きました。豆ままさん15年間本当にありがとうございました。区役所に電話して寺子屋を聞いてきましたとおっしゃってであってからいろんなタイプの子どもたちを教えてくださいました。今年その代表であるTくんが高校を卒業する年に寺子屋を一区切りつけられることもひとつの流れだなと思います。Tくんも今日久しぶりに会って立派に成長しいつ会ってもにっこり笑って本当にほっとしますね。子どもたちもそれぞれ年ごとにいろいろな意味で悩みの種類も変わって行きます。私も少し穴があいたような気持なのですがこれからまたゆっくり歩いていこうと思います。みなさん今日もありがとう!!
2007年03月24日
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友人の飯田光代さんが主宰する「優れたドキュメンタリー映画を観る会」が4/21~4/28まで京王線の下高井戸シネマにてドキュメンタリー特集を行います。イルボンサラムとはハングル語で日本人という意味だそうです。今回のメニューは「君が代不起立」「まひるのほし」、、障害者アートを生み出す人々の創作活動「ディア.ピャンヤン」、、在日二世の監督が自身の家族を映した「花はんめ」、、「今が一番幸せ」と話す在日のおばあちゃんが支え合って生きる日々「エドワード,サイード」、、パレスチナ出身の世界的詩人の遺志と記憶を巡る旅「60年目の東京物語」、、ブラジル移民女性の里帰りなどなど今回も多彩な作品です。モーニングとレイトの一日二回です。お近くの方はぜひ足をお運びください。
2007年03月23日
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勉強中みんなの横顔をのぞいていると今日はのってるなとか今日はおこってるなとか今日も眠そうとかいろいろわかる。この前まで顔色が悪くて進路をどうしようかわからないー。とかぶつぶついいながらやっていた子が少しふっきれたように目も落ち着きを取り戻し、そしてにっこり笑う顔がなんともゆとりをもっているのを見るとあーよかった、幸せ。と私は素直に思う。みんなのいろんな表情、見てるとおおげさだけど一緒に生きて行くって幸せだなあと思う。そういうみんなと勉強していくことがやっぱり私はなんとも好きだ。
2007年03月23日
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今日は久しぶりに家族全員で外で食事をしました。もちろんテーマは娘の卒業祝いです。娘は夫やおじたちに「これが社会の洗礼ってもんだよ。」とかいいようにかまわれてそれでもにこにこ、がははと笑っていました。この子はほとんど怒りません。そしていつも笑い飛ばしていろんなことを吹き飛ばしてくれます。そんな彼女が社会にでていくことを家族で祝えてうれしいですね。そういえば寺子屋の卒業生でもう37歳になる女の子のグループから連絡があり20年ぶりでしょうか。寺子屋で同窓会をすることになりました。それも楽しみな出来事になりますね。
2007年03月21日
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今日長女は無事12年間の学校生活をおえました。長女が12年前障害児学級に入学したときはまだやっと歩いていて、式の途中に「優子ちゃんのパンツのゴムがゆるくておちそうなの!」と飛んできて、泣きながら笑ったのを覚えています。あれから12年。あっという間だった気がします。今日式の途中から感極まった娘は何度も何度もハンカチを取り出して涙をふいていました。そのしぐさがなんともはまってるので「やっぱりあんたの子ね。」とか言われて(まったく!)でもその姿に涙をそそわれました。一言ずつ卒業生全員が抱負を言うのですが本当にこの子たちはまじめなのです。「お金をかせいで家族を旅行に連れて行きたい」「ずっと働き続けたい」「休まないで仕事をがんばる」「お父さんお母さんに楽をさせたい」心からそう思うのでしょうが、本当に複雑な気持にもなりました。これから企業に就職する障害をもつ人たちにとっては「働き続ける」ことはきっとたくさんの壁を乗り越えることでしょうしうちの娘たちのようにひとつの作業所や福祉園に死ぬまで通い続ける事も先の長い話です。今日たまたまNHKで「この子らを世の光に」という障害児教育の先人たちの話をしていましたが、時代とともにここまで障害者の社会的位置が変わってきたんだなあと思いました。きっとこれからも変わり続けるのでしょう。本当におめでとう。そしてこれからも一緒にやっていこうね。
2007年03月20日
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明日は長女の養護学校高等部の卒業式。今日はしたこともないブローを長女の髪にした。最近は髪の毛をいじられることにも抵抗がなくなってきたらしく今日は明日の晴れ舞台のためにキャーキャー言って喜んでいた。今日は4月から行く事になる駒沢生活実習所の説明も聞いてきた。3回実習に行っているのでそのときの班に入れてくださると言う。これから大人の仲間いりをする娘。明日はちょっと今から私も胸を高まらせている。今夜は眠れるかなー?
2007年03月19日
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昨日テレビ東京のアド街っく天国(字はちがってるかも)でお花茶屋をやっていて、それにもつ煮の屋台風の店が何軒か出ていてそれを見た私とパパさんの脳裏には「もつ」の二文字がくっきり焼き付いたのでした。そして今朝パパさんが「お花茶屋行ってくる。」と突如言うので「私も行く!」ということで初めてのお花茶屋へのドライブとなりました。商店街に着いてから目指すもつ屋さんを探すのですが見当たらず、せっかく見つけたお店には行列。さすがテレビの力です。そして私の前の方で売り切れになったのでした。こうなったら私は「ハナマサに寄って!」という事で、同じ茶屋でも三軒茶屋に寄りもつを買い込んで、さっそく大鍋に煮たのでした。うちの家族はもつ大好き。今日は弟も加わって7人が鍋目指しましたよ。そして今日のもう一品のヒット料理はニンニクの素あげ。これもめちゃくちゃおいしいんです。マーガリンと塩でいけます。今日は久しぶりにビールも飲んじゃいました。
2007年03月18日
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18歳の夏、私は3週間カリフォルニアにホームステイした。そのときお世話になったおうちのお母さんがスーザンだった。スーザンはその当時ヨガなどに興味を持つ普通の二人の女の子のお母さんだった。日本に帰ってきてからもスーザンとはクリスマスやお誕生に連絡を取り合っていた。そして18歳の夏から18年後のお正月に再び私はスーザンに会いに、今度はカリフォルニアとは正反対のメイン州に行った。離婚のことで私が揺れに揺れている時期だった。スーザンはまるでネイティブの思慮深いヒーラーのようになっていた。空港で暖かく私を迎えてくれたスーザンとその後まる二日私のつたない英語をイラストやジェスチャーを交えてスピリチュアルなことをたくさん語り合った。私たちは18年前にはまったくできなかった会話をたくさんしてお互いに驚いた。スーザンはわたしより11歳年上で、その当時はシングルマザーでますます自分の内側への旅を深めていた。そのスーザンから先日メールがきてこれまでのビジネスをやめて、自分の内側に起きたことを本にするために、時間を使うことにした。と書いてあった。うちのパパさんが「スーザンから連絡がくるときはいづみちゃんがスピリチュアルに深まりたいときだよね。」と前言っていたがまさに今回もその通りのタイミングで距離がどんなに遠くてもシンクロとともに道を歩んでいる友の存在を確認できて涙が出てきた。
2007年03月16日
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藤原和博さんの書いた「ビミョーな未来をどう生きるか」という本を中二の子どもたち全員に読んでもらった。最後に回った子は本を読むのが死ぬほど苦手な子。苦労した末に彼は率直な感想を書いてくれて私はけっこう感激した。彼はこの世の中は犯罪や自殺、いじめ、戦争。大量虐殺が頻繁に起きている。だからビミョーな未来じゃなくて複雑で残酷な未来だと思う。というのだ。あー。とうなった。そして癒し系の心の優しい彼だからこそこんな感性があり、この複雑な世の中でどう生きて行こうと真剣に感じているのだと、改めて思った。多かれ少なかれ、子どもの目には自分たちの未来像はビミョーどころではないのだ。だから一緒にやっていこうとしか言えないけど彼らの笑顔を見て本当にそう思う。
2007年03月15日
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EちゃんとTくんの卒業式が日曜日にあった。昨日Eちゃんがお父さんが撮ったDVDを持って来てくれた。残っていた寺子屋のみんなと見た。Eちゃんいつもの緊張顔でうつむき加減にそして誇らしく賞状を受け取り、これまでの年月をかみしめるようにいや本人はそんな余裕はなかったかもしれないけど歩いていた。私は卒業式にあえて行かない事にしていた。TくんもEちゃんもここの卒業に至るまでには本当に何ページにもわたるドラマがあった。それを乗り越え乗り越え晴れて卒業式を迎えた。その日々をその2人分の日々はやはり私としてはひっそりかみしめたいのだ。Eちゃんが自分のときよりも「かわいい、かわいい弟のような」存在のTくんが賞状をもらうときのほうがぐっときて泣きそうになった。とブログに書いている。寺子屋にくる子はありがたいことに本当に長い付き合いになる子が多い。Tくんは6年、Eちゃんは約5年。その間のさまざまな日々を一緒に過ごすことができて私たちは本当に幸せだと思う。一緒に困って、考えて、叱咤激励してそしてこちらが困ったときは励ましてもらって「先生けんかはもう終わりましたか?」と何度声をかけられただろう?とにかく2人とも本当におめでとう。次のページにもたくさんのことが待ってると思います。いろんなやり方をまた見せてもらうことを楽しみにしています♪たくさんの勇気をありがとう。寺子屋のみんなもきっと素のあななたたちからいろんなものを受け取っていると思います。
2007年03月14日
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次男くんが今日のホワイトデーに向けて昨日レシピとにらめっこでクッキー作ってました。手作りお菓子をお返しにあげるなんて母はやったこともない。子どもの個性っておもしろい。機械をいじっておもしろがる子やスポーツ一筋の子やうちの次男くんの場合はなんか料理系なのかな。今日ラッピングをするらしいけどがんばってくれ。
2007年03月14日
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数秘術にはまっています。昨日は家族のあたたかい理解のもと数秘術の勉強会にも行ってきました。生年月日や名前の数を足して行くだけでその人の人生の織りなすものが見えてくる世界は本当に驚くべきものです。私の人生の目的、学び、目指す方向を改めてじっくり見直しています。今私はこの作業を本当にやりたくてたまらないのです。自分の親を選び、今まで学びきれていないものに目を向け体験してこの先この道はどこにどういう起伏でつながっていくのか。しばらく学んで行きます。
2007年03月12日
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アンジェラアキさんの歌をここのところよく聞いている。詩がいい。そしたら寺子屋の中一のOくんが「あの人アメリカで苦労して挫折したことから歌がんばってるようですよ。」と教えてくれた。Oくんこういう情報はすごく良く知っててびっくりするんだよね。そのアンジェラアキさんのブログを読んでいたらきょう彼女が再婚したことを知った。ブログで彼女は前の離婚が「記憶から消してしまいたいほど」苦しい出来事だったと書いていた。そして今度の結婚に勇気をもって踏み込んだことも。誰だってそうだろう。私もそうだった。別れは身をきりつける。そして新しい出発も私はしばらくおっかなびっくり歩いていた。それと同時に別れた相手を許す作業は時間とエネルギーがいる。そういう自分の中の感情と向き合うって時間の濃さがいる。友人夫婦の結婚の形は長らく別居という形。そして先日もう一人の友人からも新しい形が生活に生まれるだろうといメールをもらった。長年暮らしてきた相手との別れや距離をおくという選択。まわりへの波紋。必ずいつか落ち着き、毎日祈るような気持をどこかにもって私も暮らしてきた。友人は言った。「すべてはよきに計らわれる。」
2007年03月09日
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三歳の末娘はすっごく頑固。もうこっちが負けてしまう。昨日の朝ひともんちゃくあって「まったく頑固なところはパパそっくり。」と言うとパパさんも「そっちに似たんじゃない?」というよくある会話に。次男に「パパだよね?」と聞くとさすが機転をきかせてその場にいない「きっとおじいちゃんだよ。」ぷっと吹き出してしまった。三歳児に負けないようにしようっと。次男くんありがとね。
2007年03月09日
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都立の発表からはや一週間。毎日10時過ぎまで勉強していた日々から私たちも解放されしばし脱力感。でも新3年生とひとりひとり面接しながら次の一年に向けてまた始動してきた。それぞれが自分の将来の青写真を真剣に探り始めている。今手伝ってくれている大学生のTくんは現在就活中。彼は「自己分析がけっこう大切。」という感想をもっているらしい。結局自分を知っていく作業をすることが勉強にも役立つんだよ、とちょっと中学生には抽象的な話をする。そういう意味ではみんな年齢を超えた同志って感じがするなあ。
2007年03月08日
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すしめしってはまると何日かたつとまた食べたくなる。おひな様の日にちらしずしを作ったら久しぶりのあのあまずっぱい味としょっぱい味の絶妙なコンビネーションにとらわれてしまって今日またおいなりとのりまきをつくった。ちらしずしのような色の鮮やかさはないけどおいなりの素朴なあぶらあげの味とすしめしはなんてあうんだろう。自分で作ってうれしくなってまた食べた。
2007年03月06日
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秋本歌子さんの『コズミック・ファミリー アクエリアスの夢を生きる女」を一気に読んだ。秋本さんはうちの母より年上。そのころの世代を生きた女性が壮絶なまでに自己開放、自己探求をしている姿に圧倒された。たまたま何人かの人たちが書評していたので絶対読みたい!と思って読んでいったが今の時代に生きる女性が抱えている問題を時代の流れも違う中ですることがどんなに大変だったかでもそれでも自分に正直に生きることパートナーとの出会いと別れを3回繰り返しながら本当の自立へと歩む彼女からすごい勇気をもらった気がする。ちょうど更年期にさしかかるところで彼女が自分の身体や精神の衰えと向き合いながら少しずつ脱皮していくくだりはまさに今私が生きようとしている時を現しており身に迫ってきた。こんなに赤裸々にそして明るく切なく女性を生きた人がこの日本にいたことを知る事はなによりうれしい本だった。
2007年03月05日
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都立の合格発表。やりました!全員今年も志望校合格です。本当におめでとう。毎晩毎晩よくやった。泣きながら、笑いながら、暗い顔の日もにこにこの日もあった。まじめに努力した日々が何より宝になるはずです。おめでとうございます。
2007年03月01日
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