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昨日からMattが熱と咳で今日は私も仕事を休みました。春になりたいんだけどなりきれない季候の毎日で、昨日は雪がちらついていたので、そろそろ季節の変わり目に敏感なMattの体も驚くかな?と思ってた矢先でした。でも熱は「いいやつ」です。Mattは真っ赤に梅干のようになり熱と戦ってました。今回は手足もちゃんと熱くなってきたのですぐひくだろうと思い、ホメオパシーをのませ、やはり、翌朝には朝に強いいつものMattになって、パンが焼きあがったのを一番にチェックに行きました。でも咳はいつも最後まで残ります。ひまし油で胸と背中の肺系の経絡を刺激するようにマッサージ、つでに足首くるくる回し(熱にはよく効きます)満足そうでした。今年の夏はMattの体質改善がんばろうかなと思います。あまり冷やさず、蓮根粉とかためしてみようかな。
2006年03月30日
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Leoと同じ病気の赤ちゃんが日本にもいることを主治医の先生が教えてくれました。8ヶ月と年齢も近く、とっても親近感がわきました。そして今日、そのお母さんと電話でお話ししました。同じ病気であっても症状はみな違うので、病気のお話はあまりしませんでしたが、とてもほっとしたうれしい気分になりました
2006年03月28日
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昨夜は、北山さんというパーカッショニストのライブにいってきました。4月にCalynのチャリティーライブをやる、秋保のわらの家です。すばらしかった!!ほんと感激でした。子供たちも釘ずけになるほどの勢い。人間は太古から音と共に生きてきたんだなと思いました。体の中で産み出せれている音というか、血が血管を流れる音というか、そんな人間の波長にぴったりとあうリズム。聞いているうちに体も動き、内臓が目覚め、調節し始め、元の位置にきっちりと収まっていく。そんな不思議な体験でした。特にLeoは本当に吸い込まれていくように聞き入っていました。そしてヤクルトの空き容器に砂を入れてつくったマラカスを上手にシャカシャカしはじめ。自分の体からでる、表現せずにはいられないリズムを刻んでいました。こんな音楽を子供にたくさん聞かせたたいなとしみじみ思いました。子供たちが本能的にもっている自然の波長を失わないように。
2006年03月25日
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久しぶりの日記です。急に今月から週3日仕事をすることになり、いつにもましててんてこ舞い。でも楽しい。のです。やっぱ私には「てんてこ舞いの人生」が症にあってるんだなーとつくづく思うのです。Mr.Gもサラリーマンには絶対なれない人。というかサラリーマンになるにはあまりにももったいない才能の持ち主なんです。彼も「てんてこ舞いの人生」がぴったり。でもダブルてんてこ舞いでたまにすごいパワーアップしてしまいます。最近Mr.Gは毎晩数時間しか寝てないと思おう。でも私はどんなに忙しくても10時前には必ず寝るのです。でも昨日は久しぶりにちょっとゆっくり夜ビデオ見ました。「ラングーンを越えて」。民主化時代真っ最中のビルマを描いてます。これは。Mr.Gがジャーナリストになるきっかけになった映画だそうです。Mr.G本人も旅人時代、こんな戦を何度も目にしたそうです。それでも、それが実際に目の前で起こっているなんて信じられないような光景だったそうです。ビルマ民主化のために闘い続ける、アウンサン スー チンのこともっと知りたくなりました。
2006年03月17日
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今日のRainbowではヨガやりました。東京にいたときは妊娠中も時間を見つけてはやっていたヨガ。仙台でも実現しました。教えてくれた先生達も子ずれで、まさに、「女性による、女性のための。。。。」といった感じで、満足感いっぱい。走り回る子あり、寝る子あり、泣く子あり、なんでもありのRainbowヨガ。みんな楽しんでくれたでしょうか?最近ちょっと忙しい私にとっては、本当に、体の声を聞くよい時間でした。それにしても、N美の「命」ポーズには腹筋痛くなりました。母がいつも健康で、活き活きしてることって大事だと思います。常に色んな刺激を受けて、自分を表現し、自身を持てるようになると、エンドルフィンというホルモンが体内で活発になり、さらに内面からも輝いてくるのだとか。女性の体は複雑です。色んな形でもっといたわってあげてもいいのかもしれませんね。私にとっては特に、子ずれの母たちがお互いを磨く場を持てることに意義を持っています。つい最近の調査では、女性の社会的、人権的地位において、日本は、世界で最も低いそうです。残念です。こんな社会で子供を育てることにも不安を持ってしまいます。女性の声が届かない社会はすぐに戦争を始めたがります。女性もがんばって、男性も歩み寄らなければきっと何も解決されませんね。
2006年03月09日
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我が家のスーパーヒーローLeoがちょっと風邪気味です。季節の変わり目で、HanもMattも鼻水と咳がちょっとだけ出てます。Leoも最高級の青っぱなと咳です。でも子供に青っぱなはつき物。という私は古い人間でしょうか。つい最近まで「今年の風邪は。。。。」とか「今年のインフルエンザは。。」とテレビなどでもよく耳にしました。でも毎年、毎年、今年は猛威を振るう。。とか言ってるような気がします。最近はインフルエンザの予防接種を受けてないと驚かれてします。水疱瘡もそうです。保育園でもほとんどが受けているみたいです。ちなみにイギリスでは水疱瘡の予防接種はありません。お年よりはインフルエンザの予防接種を受けることを、イギリスでも勧めてますが、同時に60歳以上は肺炎(誤嚥性)の予防接種をうける事が多いようです。これは一度受けると5年(10年だったかも)効き目が持続するそうです。日本ではまだ一部の医療機関でしかこの予防接種はやってないようです。それもなぜかよく分かりません。やっぱり日本って闇の力が働いてるって思ってしまいます。きっと予防接種って儲かるんでしょうね。もちろん、薬を作り、売るほうは予防接種を受ける人の長期的、全体的は体そのものについて気にするわけはないのでしょう。お年よりはともかく、子供が病気になる自由をこんなに奪っていいのかなって思います。水疱瘡はかかってもほとんど子供にはダメージを残さないのに、なぜみんなかからないようにしたがるのでしょうか?中医学では水疱瘡は股関節(腰をしっかりさせる)、腎臓。はしかは呼吸器、おたふくは生殖器を強くするといいます。わざわざ病気にかからないように体に手を加えることにより起こる副作用のほうがよほど大きいと思ってしまうんですが。。。Leoはホメオパシーを1日数回飲んでます。まさにPullsatillaって感じです。最近は上手にお口の中にいれらるようになり、口から出そうになると自分で指で押し込んでます。食欲もあり、元気あり。いつの間にか伝い歩きができるようになってました。寝ているとき、痰がからんだり、鼻水で苦しくならないように、アロマオイルの蒸気拡散使ってます。ローマンカモミールを数滴とフランキンセンスを使うときもありますが、とても効果的です。たまに寝ているときに咳き込みますが、本人にはあまりダメージはなさそうです。子供が体調を崩したとき、母親としてできることは、その子の体そのものを「病気でなくてもよい状態」にきちんと戻してあげることであり、もっと人間の体自身が持つ力を信じてあげてもよいと思うんです
2006年03月07日
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