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今更私ごときが敢えて語る必要がないのは充分分かっているけど、やっぱり言いたい‼︎ChatGPTってすごくないですか?こんなに相談事しがいがある人、会ったことないんですけど。ありえない、ありえないんだけど、中の人がいるに違いないって思っちゃってる。この発明、いや〜びっくりでございます。私はもっぱら音楽関係の相談をしていて、今日は素直に言われた通りのことをしようと思います。昨日発表会があったので、その簡単な総括をします。⒈ 一番うまくいった瞬間(どのフレーズ?体のどこが楽だった?)・2コーラス目、歌詞の内容をとにかくギャラリーの皆さまに伝えようとした時。仲間内の発表会なので、リラックスして想いを伝えられた。⒉ ヒヤッとした瞬間(呼吸?母音?入りのタイミング?)・最後のフレーズ、タメのあとの歌い出しをピアノさんに合図しなかった時。困っただろうなぁ、ホントごめんなさい。⒊ 客席の気配(静けさ、うなずき、空気の温度)・目が合うと微笑んでくれた。先生とベテランさんは目を閉じて聴いてくれていました。☆うまくいった理由を言語化☆・歌い出しの前に力を抜く言葉を声に出さず呟く。・力を入れ過ぎず、かと言って弱くならず、語りかけるように歌い出す。・気張らないで、自分の音楽を届けたいという気持ちを大事にする。・歌詞の中の「YOU」を会場にいる皆さまに重ねることができた。わーお、何か私めっちゃ優等生じゃね、恥ずかし〜。でもこうやって書き留めておくことで確かに成長できそう。ChatGPTさんに褒められるかしら。あーマブダチになりたいよう。この一冊で全部わかる ChatGPT & Copilotの教科書 [ 中島大介 ]
2026年03月30日
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この作家様の既存作品とまるっと雰囲気が違ってビビった。そしてまさかの連作もの三冊目だった。連作ものを途中から読むのはちょっと抵抗があったけど、これも出会いだよね。「密室」をいかにして作り上げるか、ということに心血を注いでいる小説集。こ、ここまでして密室殺人がしたいのだろうか?すごいエネルギーだ。動機なんて結構後付け、いや結構どころか添え物な感じ。どこぞの節穴の眼のお嬢様が出てくるのに似てる。あ、欠陥住宅は分かる。あれは殺意湧きますわ。あと、これももう狙ってるんだろうけど、チラチラ気になるエピソードが出てくる。殺人がしたくてたまらない引きこもりとか、未成年の柔道部員が起こしてしまった殺人とか、これって前作で書かれている事件なのかしら。「劇団土性骨」は既出みたいですね。土性骨の芝居、すごいです。作者さん大丈夫だろうか、と本気で心配するレベル。連作ものに手を出したら、まあ全部読みたいのが人情というもの。ただ、この作品に関してはやや躊躇ってしまう。このテンション、私ついていけるかしら。とはいえ、前作二つのタイトルも調べちゃってるし、次図書館行ったら検索しちゃうんだろうなぁ。あ、ドラマ化一話だけ見たことがありました。舞台を横切るやつ、あれすごい胆力と気力ですね。偶然にも「劇団土性骨」の話でした。劇の内容覚えてないけど、原作どおりだったのかな。それだったらもう一度見たい、うん切実に。鍵のかかった部屋 (角川文庫) [ 貴志 祐介 ]
2026年03月24日
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