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えらい言われようです。甲府って、ある方面に対してフロントの評価が滅茶苦茶高いんだなぁ、って実感。赤字クラブを1年で再生させた“サッカー界のゴーン”
2004年08月27日
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昨日の水戸戦の入場者数。平日にもかかわらず。これはスゴイこと。信じられないこと。これを当たり前と思ったときに落とし穴が待っているかもしれない。そして、それは今かも。過去を振り返る必要はない。過去に囚われる必要もない。でも、原点を忘れてはいけないと思う。雨が降ったら3桁だったあの頃を。慣れてしまってはいけない。1999年観客動員数/2000年観客動員数/2001年観客動員数
2004年08月26日
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記憶は3年ほど前にスリップ。パスが回らない、バックパス。セカンドボールを拾えない、防戦一方。イライラ、ハラハラ、そして失望。そんな試合を1年通して見続けていた、あの頃。負けるのがあたりまえだった。ちらつくチーム解散の悪夢。勝ち点1が果てしなく遠い。引分けすら貴重だった。勝とうものなら1週間おかずなしでよかった。今は…負けるのが恐い。一戦一戦が重い。ちらついているのは昇格という幻。まるで逃げ水のよう。変わってしまったのは甲府?それとも自分?この前の湘南戦とも重なる。攻められまくって勝っただけの試合。今日は勝てなかった。これが妥当な結果。J2第30節、対水戸戦。なんかフラストレーションが溜まる試合。尻すぼみ。積極的でない。…夏バテ?もっとボールを追いかけるチームだったし、ボールをつなぐチームだったはず。今日の水戸のような。水戸のサッカーは楽しかった。終盤、カレカ投入。カレカが悪いんじゃないと思う。カレカへのパスが悪い。ギャンブルじゃん、スペースに蹴って追いかけっこって。犬じゃないんだから。カレカのプレーが須藤と重なるのはなぜ?私だけ?だったら須藤でいいじゃん、と言うのが素人の見解。チームはリストラ中。今が底と思おう。このまま沈んじゃはないよね?ね。今こそ原点回帰のとき。今日も負けなかった。まだ踏み止まっている(はず)。甲府らしい試合をして欲しい。チャレンジャーの戦いを。
2004年08月25日
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夢は終わりました。ここからは重苦しい現実。本来ならここがスタートラインになるはず。オールプロ選手でも勝てなかった、ではどうするか?どうするんだろう?野球にとって五輪って何?いい機会だから再編問題と一緒に議論して欲しい。日本の野球はどこへ向かうべきか。その気になれば手が届くと思う。金メダル獲って欲しい。サッカーよりも可能性は高い。でも無手勝流では厳しいとも感じた。長島JAPAN、誰のために戦っていたのかな?と、ふと。改めて、ここがスタートラインだと思う。---日々、メダルラッシュ。見るのが忙しくて日記に書ききれません。今日は一休みですね。一喜一憂、書ききれません。ただ、ここまでの結果は必然かなと思います。獲れた人もそうでない人も間違いは起こっていないかなと。だからスゴイ。
2004年08月24日
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甲府負けちゃいました。(高校野球も…)結果確認のみですが…相性?バロンが抜けて苦しいことは苦しいですね。8月凌げば、違った展開も期待できるでしょう。今、再構築の最中でしょうし、産みの苦しみと思います。水曜日は小瀬に馳せ参じる予定です。で、私はすっかり五輪にハマっています。昼夜逆転、とはいえ一応、社会人してますので昼間は寝られません。終業チャイムとともにいそいそと会社を飛び出し、家に着いたら食事を済ませ、居間で寝そべります。就寝です。7時ごろから、テレビつけたまま。うつらうつらと見続けます。記憶は途切れながら…。スポーツ三昧の夜。強い日本。幸せですね~。朝、うつらうつらと会社に向かいます。で、振り出しに戻る。
2004年08月23日
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(本文省略)
2004年08月22日
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坊主は今日から山村留学とか。長野県の山奥に一週間ほど武者修行に行きます。新宿まで見送った後、新橋からシオサイトへ。日テレです。24時間テレビの準備でザワついてました。ユリカモメに乗ってお台場へ。フジテレビ。サザエさんの家系図と有田の気持ち悪い人形を見る。昼食後、HIMIKOなる遊覧船に乗りクルージング。浅草へ。浅草寺をうろつき、ラムネや煎餅などを。キャプテンサンタのアウトレットなどに寄り道して六本木ヒルズへ。テレビ朝日。「弟」一色でしたなぁ。なんか盆踊りのようなやぐら組んであったけど何やってたんだろう?新宿「東花房」で食事して帰ってきました。久々に相方と二人でうろつきました。
2004年08月21日
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今日は寝不足決定です。というか眠いです。男子体操の決勝、とうとう朝まで見てしまいました。どこで寝るタイミングがあったろう、いやなかった。終盤、日本、アメリカ、ルーマニアの競り合いは凄かった。ルーマニアが逃げる展開も、5種目めの平行棒でミス、この段階で3チームの差がなくなる。最終種目は鉄棒、競技はルーマニア、アメリカ、日本の順。凄かった、本当に。絵に描いたような逆転勝利でした。極限での競り合い、競技順が運命を分けた?最後は日本の金メダルを会場全体が祝福する最高の雰囲気でした。私は最後の鉄棒以外、すべての種目で最初に競技した塚原選手が非常に印象に残りました。難しい役割を淡々と確実にこなしていたように感じました。男子体操、私はメダル候補であることすら知りませんでした。予選1位と知り、決勝を見てみようと思った程度の認識です。でも強かったです。28年ぶりの金メダル、おめでとうございます。感動しました。本当にありがとう。
2004年08月17日
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今更ですが…。開会式はオックスフォードでちょっとだけ見ました。それだけ。あっちのネットカフェでなでしこの勝利と男子サッカーの敗戦はチェックしました。オリンピックの放送ありましたよ、イギリスの選手中心に。でもボートとか自転車とかばかり。嗜好が違うんだなとしみじみ。水泳でちょっと日本選手を見れたくらいでした。で、帰ってきてから野村選手とヤワラちゃんと北島選手の金メダルを知りました。すごいですね、期待通りの結果を出せる力は。そしてサッカーはイタリアに敗れ予選敗退。点取られすぎ。実力以上の力は出せなかったようです。まぁ、これも順当な結果でしょうか?残念無念。
2004年08月16日
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午後15時ちょっと過ぎ、飛行機は無事空港に着陸しました。日本に戻ってくることができました。飛行機嫌いです。乗るときはいつも覚悟を決めて乗るようにしています。何かあっても何も出来ないし・・・。7日に日本を出発して、7泊9日(かな?)。オックスフォードへの旅が終わりました。どっかのツアーに相方が申し込んだ、「親子で行くオックスフォードの旅」とかいう企画です。ホームステイさせてもらって坊主は月曜から金曜まで現地のサマーキャンプに参加、親は終日自由行動という非常にアバウトな日程。まぁ、行くときにちょっと触れましたが、かわいい子には旅をさせようとしたら、「一人じゃいやだ!」と言ったので親が付き添ったというのが実際です。「英会話やってるんだから大丈夫でしょ?」と私が行くことになったんですけど、焦りましたね、全然話せなくて。ホームステイなので気を遣うのに、肝心の言葉が通じない。まぁ、通じなくても何とかなるということがわかった一週間でした。でも、かなり不自由でした、実際。英語喋れればホストファミリーとも、もっと仲良くなれたと思うと残念です。滅多にない機会なのでオックスフォード、ロンドン、ストラトフォードなどを観光してきました。時間と余力があったら、また詳しく書きたいと思います。さて、その間に甲府はどうなったかと言うと、まだ2位にいるではないですか!踏ん張ってる。8月残り3試合、どうなりますやら。なんとか3位以内にいて欲しいです。
2004年08月15日
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Kanji tukaemasen.Roma-ji de.Oxford no Net-cafe nite.Asia-cup winner, Yattaaaa!!!Kotira deno news,saisyono eizou ha 'Moeru Honomaru'desita.(T_T)J2 no junni-hyou,sugoi koto ni nattemasune-.Kofu mo nanntoka funnbattemasu.Host family no ie de champion's cup wo TV kannsen.livepoor to ManU.Owen ga sub nanoha naze?News demo oosawagi,demo kotoba wakarimasen.bye.
2004年08月12日
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サッカー生誕の地イングランドへ一週間ほど。坊主のサマーキャンプの便乗で。甲府の試合3試合、アジアカップ決勝など見れません。オリンピックも始まりますね。代わりにに普段見れないものを見てきたいです。プレミアも見れたら見たい。(無理か?)なんで、しばらく更新できません。帰ってきたとき甲府はどうなっているのか?では、しばし失礼します。
2004年08月07日
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■ブラジル2選手入団一文字の登録名というのは・・・。相棒もインパクトある。千野じゃないよね?未知数ですね。昇格への起爆剤になってください。レギュラー争いが激化するようならいいですね。活躍期待します。山本英臣選手の負傷について早く治して戻ってきてください。J経営諮問委 VF甲府と県から聞き取り J1昇格条件を調査なんかそういう順位にいるんだよね。シミジミ。---「5球団ならパ解散」 日本ハム小嶋オーナー代行が発言「ライブドア堀江社長 新球団構想も6球団でいけそうじゃん。そう簡単じゃない?
2004年08月06日
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なんかメンテナンスしてると思ったら・・・楽天広場も本格的にbrog化しましたね。日記をカテゴリーで分類できるのが便利。過去の書込みをコツコツと整理しています。うっかりページレイアウトをいじってしまった。うぁぁあぁぁ~ぁぁ、もどせないぢゃないかぁぁぁ~。と言うわけで気分も新たにやっていきます。配色いじりだすとキリがないんだよなぁ。こんなんでどうでしょうか?まぁ一長一短かな。すぐ慣れるでしょ。brog化は時代の流れだし。
2004年08月05日
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日々是亜洲杯2004アジアカップでの「台湾問題」タイトルは記事からの抜粋です。中国は何のためにアジアカップの開催国になったのか?中国人は何をしにスタジアムに行くのか?中国は日本にどうして欲しいのか?日本は中国にどうしたらいいのか?北京オリンピックでも日本は同じ扱いを受けるのか?昨日もちょっと書きましたが、悲しいです。なぜここまで非道い扱いを受けなければならないのか?彼らはサッカーを観戦にスタジアムに行ってるのではないでしょう。ましてやバーレーンの応援でもありません。日本の相手チームの応援はしていたかもしれませんが。ブーイングは試合展開によっては「あり」だと思います。悪いプレーに対しては。でも彼らのそれは明らかに違う。日本がボールを持つとブーイング、日本じゃないチームが持つと歓声。そこにサッカーを見に来たという目的意識は感じられません。メリハリのない非常に義務的なものを感じます。テレビを通してですが、中国と対戦したイランにここまで非道いブーイングは無かったです。中国の反日教育、日本の戦後教育。私は漠然とですが、中国や朝鮮に対する罪悪感を持っています。漠然とですが。おそらくそういう教育を受けたんでしょう。なんとなくしょうがないのかなぁと思う気持ちもあります。日本のサッカー少年は中国にどんな感情を持つのだろう?なにも知らない坊主は「中国ふざけんな!」と言っています。私は「パパも生まれていない昔に日本は中国に非道いことをしたから。アメリカがイラクを攻めたのと同じようなことをしたんだ」と話しました。こうやって連鎖していくんだなぁ、と思いつつ。決勝は中国とです。アジアの覇者を決める試合です。当然、サッカーの試合です。頼むよ中国人。普通にサッカーの応援をしてくれ。不純な気持ちで応援しないでくれ。お願いだから、せっかく開催国なんだから、サッカーを楽しんでほしい。
2004年08月04日
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奇跡ってのは稀に起こるから奇跡なんであって2度も3度も起こるのは奇跡とは言わない。どうして毎回毎回、心臓に悪い試合ばかりなのか・・・強いと言うより凄い、壮絶。素直に喜べない。ともあれ決勝進出。あと1試合、勝利を信じる。---なるべく気にしないように心掛けました。けど、とうとう中国が嫌いになりました。彼らは何が目的でスタジアムに向かうのか?とても悲しい。日本はどうすれば許されるんでしょう?
2004年08月03日
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父が言いました。「高橋オリオンズみたいになったら困るからライブドアは相手にされないんだ」知りません、そんなチーム。調べる気もない。父との話は噛み合いませんでした。考えていることが違うようです。パリーグは儲からないんだからしょうがない、セリーグだって巨人がなければ同じこと、と。まぁ・・・あきらめムードですね。当然、オーナーたちに近い世代。オーナーたちも前世紀のトラウマに取り付かれているのでしょうか?でも、その父も最近は甲府と大リーグの方がお気に入りです。生活に染み付いているので惰性でプロ野球も見るようですが・・・それほど執着はないようです。この世代に見捨てられたのが今の状況なのかなぁ、と思いました。最近は私も甲府が忙しいので、プロ野球のほうは傍観モードです。あっちは努力が報われなさそうな感じだし・・・。
2004年08月02日
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この試合は絶対負けられない試合だった。バロンを含めた甲府に関わる全ての人にとって。そして会心の勝利!甲府はできるんだ。みんなが確信できた。---バロンは甲府が従来のスタイルを捨ててまで得たストライカー。十分過ぎる活躍を見せてくれた。いままではボーナスステージと思おう。バロンも安心して鹿島で戦ってほしい。これからは甲府本来の姿で戦っていく。十分やれると思う。---克哉の打ったボールはバロンに届いたろうか?コーナーフラッグを抜き、バット(クラブ?)代わりにスイング。あんなパフォーマンスは初めて見た。というか最初で最後だろう。あり得ない。慣れないことはしないほうが良いという見本のようだった。フラッグを掴んだ克哉は何をしていいかわからず舞い上がった子供のようだった。イエローをもらう姿も先生に怒られているようだった。褒められないが微笑ましかった。---「加瀬大周って何だ?」と弟が言った。もちろん冗談、小瀬改修。チームが頑張っている。2ヶ月乗り越えたら、バトンはクラブ、そしてサポーターに託される。来年か数年後か?そんなことは関係ない。今できることに全力を尽くす。それが甲府のスタイル。小瀬改修、今年目途を付けておきたい。「未知への挑戦~1mm1cmの努力~」言葉通りのシーズンになっている。---大事な大事な後半戦。甲府は順調に滑り出している。
2004年08月01日
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