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参加致しました。ラウンド前の練習では調子は上々、1番ホールでは完璧なティーショットの後バーディーのがしのパーと滑り出しも良好でしたが、その後、ティーショットが左へぶれ、アプローチがよらず入らず、前半だけで51。後半、ティーショットをスプーンに替えてフェアウエイキープに徹したものの100Yrds前後でトップが頻発、全てグリーン奥へ外しトリプル3つと撃沈、48でtotal99,シャンクが治ったと思ったらトップです。力みトップとは言いますが、終わってみればどうしてあんなに力みまくったのかお恥ずかしい限りでした。その後、練習所で本間ゴルフ BERES(べレス)MG811 ドライバーARMRQ B54 2スターを打つ機会がありました。他のクラブと比べてこれが非常に良くこんなラウンドの後だけに買いたいのですが、お値段が。。。
Oct 20, 2007
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シャンクが止まらず、ゴルフを始めた頃見てもらったレッスンプロをたすねてレッスンを受けました。■指摘を受けた点:1)アドレスで足はクローズ、肩はオープンになっている。2)テイクバックが手だけで上げている。3)ダウンでボールを打ちに行っている。□改善法:1)スクエアスタンスに、アドレスで右肘を体につける。お尻を後方へだし背筋を伸ばす。膝に余裕を持たせる。2)クラブをグリップとヘッドを同時に動かし、大きく遠くに上げる。3)ダウンではグリップエンドが右足を指すくらい。右肘を右脇腹にたたきつける。イメージとしては肩がクローズの段階でインパクト。インパクト後左手は体から離れていく感じでクラブを放り出す。なんとアイアンのあたりが戻り、素晴らしい弾道で飛んでいきます。ドライバーは右足にグリップエンドがさすと言うわけには行きませんが、右足前にボールがあるくらいのつもりで振ると見違えるドローボールがでました。さすが、プロです。実戦では最終ホール2打目にシャンクがでました。このホールをダボとしましたが87でした。まだまだ油断をすると前の自分が出てきますが、ゴルフが楽しくなりました。
Oct 6, 2007
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テレビ放送でも少し触れていたが、諸見里選手のキャディとしてついた江連プロが目立ちすぎであった。逆に、不動選手の淡々としたプレイぶりが深く印象に残った。常に変わらぬ表情、一定のプレイリズム、樋口会長も触れていたが、「二人を敵に回しての戦い」に少しも動じるところがなく立派であった。まさにgolferである。今回のテレビ観戦で不動選手のファンになった。TVを見ていて集音マイクで拾っているためかとも思ったが、江連プロの助言は二人の戦いに水を差しているようで興ざめであったが、ラウンドレポーターの森口プロが苦言を呈しているところを見るとよほど目に余ったのであろう。何か江連プロ(諸見里選手)の子供っぽさが印象に残った試合であった。
Oct 1, 2007
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