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成功する為の転職講座ー56号1月もあっと言う間に過ぎてしまい、明日からは2月。2月は逃げる月、3月は去る月と昔子供の頃に良く、母に言われた事を思い出す。この3ヶ月は瞬く間に過ぎてしまうという事ですが、新年の年頭に誓った言葉がそろそろ怪しく成り始める時期でもある。その様な事を毎年繰り返さない様に今年こそ、本腰を入れて有言実行と行きたいものです。さて、本題に入って、前回は、「転職に際して、全体のシナリオを要約」致しました。復習は、今回はあえてしませんが大事なポイントですので時折、前回の記事(55号)を読み返してください。キットその都度、又新たな気持ちで転職活動に打ち込めると思います。今回は、「職務経歴書の書き方-1」です。職務経歴書は、求職者にとって一番大事な経歴書といっても過言ではありません。貴方の転職が成功するかしないかも全てこの書き方に係っていると言いきれるほどのものです。私も長い間求職者の転職のお手伝いをしてまいりましたのでこれまでもこのことに関しては多くのことを言ったり書いたりしてまいりました。先ず、この経歴書の書き方については真剣に、本気で、貴方の魂を入力してしまうような具合に書き上げてください。この態度が一番大切です。ここで質問です、貴方はこれまで職務経歴書を書いた事が御座いますか?若し、イエスと答えた方に又伺います。その経歴書はどのように書きましたか?つまり何を参考にして書きましたか?若し、何も参考にしないで自己流に書いたとしたら問題です。何事にも好ましいフォームがあります。企業の採用担当者が見やすい読みやすいフォームで先ず書かれているかどうかです・・。一般的には、自己流で書いた人は、内容が長すぎたり判りにくかったり、社内用語で書かれていて他の人では理解できない記述が頻繁に出てきたりしているものです。同じ会社の人に見てもらうものであればそれも良いかも知れません。しかし、貴方の会社のことなど全くといって良いほど知らない人間が貴方の書いた経歴書を読まされるとしたら、如何でしょうか?無理して調べてまで読みますか?先ず、この段階で書類審査で見送りと成る事必定です。以下、次回へ∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…○転職活動中の方必見!下記サイトでご登録頂き、就職された方 には特典キャンペーン実施中!○コネクタ設計、アンテナ設計の人材募集中! 何れも詳細は、 http://www.sunbusiness.co.jpにてどうぞ!∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽ (ジャックの独り言) 何時もお読みいただきまして有難う御座います。 イラクの総選挙がテロとの戦いの中で強行されました。 今朝のニュースでは投票率が70%とか? とても信じられない数字ですが、それは兎も角、イラク人 が自らの手で総選挙をして自分達の代表を選ぶというこの ことは誰しも否定する人はいないだろう。しかし、テロの 脅威の中、選挙に行きたくてもいけなかった人が多かった としたらこの選挙の意味合いも問われる事に成りそうだ。 今回だけの選挙で全て決まるような仕組みではなくて イラクの安定を待って徐々に段階的に選挙を行なっていく という方法は必要かもしれない。本当の意味での民主国家 が民衆の手で誕生するまでには未だ時間は掛かるだろう が・・。 Jack/Tkmt
January 31, 2005
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最近、色々な場面で考えさせられるのですが、日本では、マスコミの言う事に対してかなりの人が真実だと思って信じているように思う。確かに言論の自由では有るが、言いたい放題責任回避、間違った報道に対する謝罪がない、確認もせずに、スクープをしたい為に報道してしまうというケースが目立つ。これが法人団体などへの中傷記事などであれば未だましだが、個人へのいわれのない記事を書いて世間に公表してしまうというのはペンの暴力以外の何者でもない。一度、誤った印象を世間に与えてしまうとその人の名誉の回復は中々難しいし時間も掛かる。その間に受ける個人のダメージは計り知れない。報道の自由は守られて然るべきだが、何でもありというのは間違っているし、不確かな報道へのメデイアの対応はより慎重でありうるべきである。一部の夕刊タブロイド紙等は、販売部数を競う余りセンセーショナルな見出しをつけて、さも事実であるかのような印象を平気で与えている。その新聞を買って読んでみると見出しの言葉の説明に全然なっていない物が多い。又、特定の個人、政治家が多いのだがその人物の人格まで否定してしまうような決め付け記事がまかり通っているのはいただけない。もう少し、慎重な取材、真実を報道するという姿勢は忘れて欲しくないものだ。----- Original Message ----- From: To:
January 28, 2005
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私は、有料職業紹介事業に携わっていますが、人材の探索にはとても苦労致します。有能な人材、企業の中途採用ニーズにマッチした求職者の探索にはこの仕事を職業としている人材紹介会社も色々頭を使って、人集めの秘策を練っている。人材の探索方法は、幾つか定番がありますが、その1つ、ネット事業者が集めたサイトに月額数十万円を支払って加入して登録者名簿からネット検索で行なうというのが最近では最も一般的になってきた。最近特に個人情報の漏洩が大問題に成ってきており、名簿業者も特定企業、団体、趣味のサークル、ゴルフ場メンバー、各種名目で参加者を募って集めた個人情報の名簿等は会員が本来の目的以外では使用できなくなった。ひところまでは、紹介会社はこれらの名簿を容易に入手できてそれを利用して個人へのアプローチを電話や郵便で個人の登録をしてきたものだ。これがこの業界の人集めの本流であった。しかし、この方法は今や、非常に難しくなった。次に多いのは知人友人等の紹介により、特定個人へのスカウトを行なうというやり方。これは確率的には一番高く、しかも比較的有能な人材の登録が出来て有効な手段だ。私は、最近はこの方法での登録が一番多いように思う。この方法は、所謂人脈のネットワーク構築が一番大切で、常日頃より、自分がどの様な仕事をしているのかを雑談の中で披露しておくのが、嫌味が無くて結構人の頭の中に残っているものだ。----- Original Message ----- From: To:
January 25, 2005
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娘がアルザス成城学園へ転入して、間もなく、日本に残してきた家族が長女を除いて妻と息子の二人がベルギーの私と一緒に住む事に成った。長女は、大学一年生になったばかりで一緒に行けなかった。たった一人日本に長女を残す不安は、本人以上に私達の心を痛めた。しかし、仲の良い同級生と同じアパートで住む事になり、又その子のお母さんが面倒を見て頂く事になっていたので安心して別居する事にしたのです。息子は、ブリュッセルの日本人学校に通う事になった。私達の住まいは、一階で庭付きの3人生活するには広すぎる間取りのマンションであった。地下は、このマンションに住む人たちの駐車場に成っていた。息子の日本人学校は歩いて7-8分の近い所にあって非常に便利であった。近所には、多数の日本人駐在員が住んでいて、外国で何かと不便で不安の多い生活の中でこれらの人たちのお互いの協力関係が密接であったのでこの面でも良い所に住めたと今思えば言えた。外国に住むのに日本人の多いところに住むのではなく出来るだけその国の人たちの中で異文化を学ぶというのが良いといわれるがそれは人それぞれで外国語が達者ではなくて社交的でもない人は無理にその様なハードな事は強いて求める必要はないと思う。要は、その国に来ている目的が何かによります。私の場合は、駐在しているビジネスマンだから出来るだけ多くの現地の方とお付合い出来るようにしてきました。家族は、又別かもしれません。----- Original Message ----- From: To:
January 24, 2005
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ヨーロッパ駐在約9年の思いでの中に、フランスアルザス地方は忘れ得ぬ思い出多い所でした。私にこの地方が大変身近なものになったのは次女のアルザス成城学園への転入でした。高校2年の春に見事に成功しました。その頃私は、単身でベルギーへ駐在中で、娘は一人スイス航空で他の受験者とともに日本からツアーでフランスへやってきました。妻は、成田空港で長女と共に期待と不安の気持ちの中で送り出したのです。他の受験者は、中学1年生~高校2年生まで総勢25名位で殆どお父さんかお母さんが引率して居たのです。妻も当初は一緒に同行を考えていましたが残された子供たちの面倒を考えると残念ながら諦めざるを得なかったのです。この受験ツアーの悲しいところは全員が入学試験に合格できなかったのです。3人に一人は不合格になる難関でした。それに現地、ヨーロッパに駐在して居る日本人の子供たちも受験したのですから・・。私の娘も正直、合格するかどうか全くわかりませんでした。でも、娘はヨーロッパにある種の憧れを持っていました。僅かな可能性に賭けたのです。試験直後も自信が無くて私も多分駄目だろうと思っていました。次の受験、ロンドンを考えて居ました。----- Original Message ----- From: To:
January 22, 2005
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北朝鮮の拉致問題は、北朝鮮という独裁者国家、共産主義国家の体制が存続する限り、解決は難しい。兎も角自国の利益が最優先していて人道主義の見地からというような事は全く理解されないのだ。日本の中で論議される正論、常識論をもって北朝鮮を交渉のテーブルに付かせるのは並大抵の事ではない。飴と鞭を上手に使い分けて兎も角交渉の窓口を閉ざさない事も大切。鞭、つまり経済制裁を振りかざしてもどれほどの効果があるのか?疑問だ。経済的に締め付ければ絞めけるほど相手国は、逆上してより戦闘的な態度に出てくるのだ。国民をその為に更に貧困に陥れる事は避けようというような事はありえないのだ。自国民をその様な酷い目に合わせる日本という国は、とんでもない国だという事にしてしまう、なってしまうのだ。拉致家族の苦難、気持ちは十分に理解できるが、解決を急いではいけない。話し合いの窓口が閉ざされるようなことはしては成らない。あくまでも拉致問題解決を辛抱強く解決策を模索し続けるしかないと思う。世の中には、本当にどうにもならない事がまだまだ多くある。----- Original Message ----- From: To:
January 17, 2005
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今日、1月17日は10年前に被災したメモリアルデー。数日前より、主にNHK等のメデイアで10年間の復興の歩みを報道していて、改めて自然の災害の脅威を思い知らされた。昨年から今年に掛けて、日本のみならず世界中で大きな災害が報道されている。地震の災害は現在の所、未然に防ぐ方法は無いようです。しかし、被害は自然災害の中でも規模から言っても巨大なものです。この巨大なエネルギーを防ぐ手立ては先ず、ないでしょう。我々ができるのは識者による地殻変動や断層等を出来るだけ調査して地震のおき易い断層上の建造物等の耐震性を高める努力(関東大震災レベルの震度に耐えられる)が継続必要だろう。それと津波対策、防波堤を高くするとか、一応の海岸沿いの地域の対策も必要であろうがこれは実質的に膨大な海岸線沿いに設置するのは不可能だろう。少なくとも大都会沿いの海岸線沿いにはより高い防波堤を(今回のインドネシア沖の津波では10Mを超える高波といわれている)設置する。それと同時に、津波等の情報をいち早く伝えるシステム作りと避難場所の設置、緊急の避難対策、秩序正しく迅速に非難する訓練等が先ず、緊急対策された無ければ成らない。我々も自然災害の恐ろしさを他人事と考えずに最重要課題として皆で真剣に考え、討議して最善の方法を確立していく必要が有ると強く思う次第です。----- Original Message ----- From: To:
January 13, 2005
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私も子供の頃から大相撲を聞いたり見たりするのが大好きです。中学生の頃は、栃錦/若乃花の全盛時代で未だテレビが無かったから、ラジオに耳を傾けて興奮したものです。その後柏戸/大鵬時代を迎えてようやくテレビ観戦ができるようになり大相撲の醍醐味がブラウン管を通じて判るようになった。その後、北の湖時代、千代の富士時代、貴の花時代と続き今は、モンゴルの出身の朝青龍時代を迎えている。大相撲の変遷の歴史を見ていると時代の流れで純国産時代から外国人との交流が盛んになった今日では、力士も外国からの入門者が多くなり、それだけでなく格闘技一般に通じるのだが貧困に喘いでいる国の出身の人が”根生”という意味で日本人の力士を凌いでいる。つまり、ハングリー精神、目的意識の差は歴然。日本の力士は体は外国の力士にそう見劣りはしないのだが中身が違う。怪我が多い!同じ条件で戦っているのだが何故か?日本人の力士が怪我をして、それが基で大成できずにいつの間にか廃業してしまっている。気持ちが、精神が強くないと怪我もしやすい?ということか?横綱候補ナンバーワンの魁皇や大関候補ナンバーワンの若の里に精神面での強化、ハングリー精神を持ってもらいたいと強く望むものである。----- Original Message ----- From: To:
January 12, 2005
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私の大学時代、約43年前、から英会話熱は冷めることなく程度の差はあれ続いている。つまり、日本人の外国語習得適性が世界でも稀に見る?程低い現れであるし、反面外国語、特に英語を喋れる人のニーズが高い、英語が出来ないと給料があがらない、仕事が出来ない時代になってきたという事でしょう。現在は小学生から英語を学んでいる児童も少なくない世の中、中学、高校と殆どの学校は英語教育に力を入れてきているので日常会話位は誰でもできる筈なのだが?現実は、厳しいようだ。本当に英語力を身に付けたいのであればそれ相当のお金を出して英会話学校で学ばないといけないようだ。しかし、英会話学校へ行けば同じく皆英語が喋れるように成るか?というとそうでもない。つまり、殆どのケース、学習者の勉学態度が本気でないのだ。長続きがしない・・。だから、何時も同じ初級レベルの英会話を何回も、断続的に継続しているのだ。この状態であれば、得するのは英会話学校経営者だけだ。だから、海外へ語学研修と称して1年くらい留学(遊学?)して実践で英語を学ぼうという事に成る。しかし、ここでも本気で英語を学ぶ姿勢が無いから、つまり英語を学ぶ真の目的がないから、唯外国生活をエンジョイして、外国人の友達を作るのではなくて、外国に同じ思い出留学している日本人の仲間と友達になって帰国する。英語は?というと殆ど仕事には使い物にならない程度で・・。英語習得は、学習者の学習態度が全てで、習得できない根源は、英会話学校にあるのでもなく、学ぶ手段が悪いのでもなく、全て学習者自信の学習態度にあると思っている。----- Original Message ----- From: To:
January 11, 2005
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昨年から日本だけでなく世界中で頻繁に自然災害がもたらされて多大な被害がメデイアによって紹介されている。これに人間同士のゲリラ闘争、テロを入れると世界中最早安全な地域は皆無といって良い、悲惨な状況に成りつつある。災害復旧に対する援助額も莫大な金額に成っている。これらの援助資金は世界中から集められていて復興の為に使われる。しかし、どのように有効に使われるかは課題として残る。それらの資金が不正に使われたとしたら折角の善意のお金が泣くばかりでなく、健全な復興、早期の復興は期待できずに、被災国の国民の活力も失われ時間と共に更に被害が広がって深刻な状況に陥ってしまうだろう。多分、貧困に喘いでいる国程、この援助資金を有効に使うシステム作りが急務となると思う。このような仕事を手助けするのも人的援助として大切になってくると考える。資金の援助だけでなく人的な直接労働を給付するのも忘れては成らない。----- Original Message ----- From: To:
January 10, 2005
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私は月1回の割合で3誌にメルマガを発行しています。題して「キャリアップ転職情報」です。発行回数は、55回。約4年継続しています。私の人材コンサルタントとしての経験から転職に対する心構えや具体的な活動方法のアドバイス、そして現在転職する事は考えていないが将来その機会があるかもしれない方向けにキャリアアップの仕方等を具体的にアドバイスしています。今回のものは、転職活動中の方には必須のアドバイスとして、この日記にも取り上げてみました。ご参考になれば・・。以下、――――2005/01/05――――☆―――――〇―――☆―― キャリアアップ転職情報 マガジンID:002640―――――☆――――〇――――☆―――――〇―――― ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ♪♪♪♪成功する為の転職講座ー55号♪♪ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽新年明けまして、おめでとう御座います!読者諸兄に置かれましてはお正月は如何様にお過ごしでしたでしょうか?さて、早速新春、第一回目をお届けいたします。前回は、「貴方の職業観」でした。その復習です、先ず、貴方は、しっかりとした自分の「職業観」を持って頂きたい。転職は全てこの上に立ったものであるからです。今回は、転職に当っての全体像の要約です。整理しますと、1.「職業観の確立」2.自分に適した企業の探し方(方法) 自分のキャリアとやりたい事、やれる事を実現できる 企業の職種募集の探索。3.これと決めた企業への応募に際して、 該当企業の募集要項の検討とその企業の概要の研究。4.提出資料、職務経歴書の書き方の工夫。先ず、 スタンダード編を作成しておく。応募企業ごとに その企業にマッチした内容に編集する。 この場合、スタンダード編に企業向きの自己PR書を 1枚添付する方法もある。※書類選考にパスしないと何にも成らないのでこの経歴書 の作成には細心の注意を払いベストのものを作る様に 心がける。5.面接に進んだ場合の戦術 ・定番の質問があるのでこの質問への答えを事前に シュミレーションしておく。頭の中で判っていても 実際の面接の場では、上手く答えられない場合が 多いの特にご注意下さい。 -この対策は、先ず紙に書いて整理したものを口に 出して練習するのが一番良い。 ・事前に研究した会社概要を基に、貴方がこの企業で 必要な人材であると言みいただきまして有難う御座います。 今年も宜しくお願いいたします。 スマトラ沖巨大地震に伴う津波での被害が日を追う毎に増大! 確かに不測の自然災害には違いありませんが、果たして、それだけ? かと思うと人災の要因も否定できません。今回は、多数の国々を 巻き込んだ災害ですが、国ごとに自然災害に対する対応処置が まちまちで殆どの国は、その対策(事前警報システム)が確立して いなかったようです。日本も昨年は、災害の多発した悲惨な年でした。 その教訓を今年から十分に活かしていかないと大変な事に成る。 全ては、人々の普段からの災害に対する心構えが強く求められる。 Jack/Tkmt〇o。。o〇o。。o〇o。。o〇o。。o〇o。。o〇o。。o〇o。。o〇o。。o〇o。----- Original Message ----- From: To:
January 5, 2005
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新しい年を迎えて、今年の抱負を述べてみたい。1.健康に努める 身体に悪い事はやらない。食事も健康第一に考える。 適度の運動(テニス、ジョギング/週Ⅰ) 日常生活では、出来る限り歩く、階段を利用する。 睡眠を十分にとる。2.英語力強化。 NHK英語講座を徹底利用、通勤時活用。 ヒヤリングだけでなくテキストの復習で利用度の高い フレーズの習得(反復)。3.楽天のショップをなんとか繁盛させたい。 現在の所、開店休業状態、研究も足りない・・ 課題は多い・・、4.GOOGLEのアドワーズ検索を研究、最大活用して 仕事の効率を上げる。5.本業の方で、人材の探索方法の構築。 これも難しい・・。試行錯誤で良いと思われる事は 兎も角実行してみる、以上----- Original Message ----- From: To:
January 4, 2005
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