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いよいよ明日からブランシュ入りです。お正月合宿に参加する為、つーくんとつーくんママだけスキー場で過ごします。 つーくんパパはお仕事。 携帯からブログ更新をする為に只今練習中です!
2007.12.30
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*わんぱくスキー合宿 in 黒姫高原* つーくんは今月25日から3泊4日で、今シーズン初のスキー合宿に行ってきました。黒姫プロスキースクールの合宿は常連になっているので、前日から嬉しくて嬉しくて、眠れないほど興奮していました。黒姫高原は前日から良い雪に恵まれ、お天気も最高。つーくん良いなぁ~ と父&母は羨ましく思いながらお留守番初日の25日午後よりレッスンが開始。こちらは2日目のレッスン風景です。つーくんは大好きなMお兄ちゃんコーチのすぐ後ろを陣取って滑走しています。今シーズンは、ビシビシしごかれているようでした。もう4年生だからねぇ。スキー歴も6年目に入ります。後日紹介しますが、実はつーくん新しい板を履いています。初日は結構苦労したようですが、だんだん慣れてきて、今までの板よりも更にスピード感を感じてきたそうです。140から150の板に変わると、こうも違うんだなぁと実感した様子。最終日はパンダ焼けになるほど晴天だったようまるで春スキーのようですねぇこ~んなに雪があったのね。最終日に撮影された集合写真です3泊4日の合宿も無事終了し、コーチや仲間とお別れして帰ってきました。黒姫プロスキースクールの皆さん、お世話になりました。画像は黒姫プロスキースクールさんから頂きました。そして、宿泊でお世話になった『ペンション 風のうた』さん大変お世話になり、ありがとうございました。東京駅で恒例の記念撮影第一声 「東京あち~ぃ」
2007.12.30
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*富士マラソンフェスタ2007*先日のブログで「親子で挑戦!」とちょっぴり紹介しましたが、実はつーくんとつーくんママは親子で、人生初の公式マラソンに参加してきました。場所はなんと、今年9月にF1日本グランプリが開催された富士スピードウェイのレーシングコースです。 am8:45 ゲートに到着 しかしまだ冷たい雨が降っています。スタートの10:00までにやんでくれることを祈るばかり…しかし、日頃の行いが良いのか、開会式が始まる頃には晴れ間が見えて雨もやんできました。ゲストランナーは世界陸上銅メダリストの千葉真子さん。開会式では「可愛い~」という黄色い歓声が飛び交ってました。ほんと可愛かったぁ つーくんとつーくんママが参加した種目は、親子3km。3kmは小学生男子、女子、親子と3つの部門が一斉に走ります。スタートラインにはものすごい人人人前の方に並んだら、勢いで踏まれそう・・・素人なので一番後ろに並んでおきました。天気の関係でつーくんの喘息も心配だったので、限界まで頑張るような走りは今日はしません。カメラを持ちながら、自分達のペースで完走!! これが目的です。つーくんは学校で毎日走っているものの、つーくんママは高校以来3kmなんて走ったことありません。学生の頃は得意としていましたが、あれから20年、自分への挑戦とすべく、今月1日からほぼ毎日3km走る練習をしてきました。これもつーくんの足を引っ張らない為に・・・そうなんです。親子マラソンは親子同時にゴールしなければいけないのです。つーくんは長距離ではクラスで2位、それなりの実力を持っているので、練習なしでは着いて行ける訳がありません。am 10:00 スタートスピードウェイ名物の世界最長ロングストレートコースを、みんなダッシュで走っていきます。(え?こんなに早いペースで、3kmもつの?)自分のペースを守りつつ、この広~いコースを気持ちよく走りました。 ものすごい鋭角な第一コーナーを曲がり、気分はレーサー??緩やかな下りが続きます。初めから飛ばさなかったので、ここではまだ余裕 走りながら撮影しているので多少ぶれていますが、黒いのがつーくんです。周りをみると、疲れて歩いている人もいました。しかし、先頭集団はかなり先の方に… 凄すぎる下りってことは、この先の昇りが待っているはず。ここで体力を使い果たしては、後がきつい。1周5kmのレーシングコースなので、3kmの場合、途中メインスタンドの方へ折り返します。折り返し地点で反対側を見てみると、」まだまだ後ろにランナーがいました。「ビリじゃないよ~」ここからがキツかったぁ不動の坂道。こんな坂道走ったことない~今までカメラで撮影しながら走っていましたが、とんでもない。息が荒くなり、苦しかったぁ・・・そして、いよいよゴールが見えてきました。タイムは17分48秒34位/46組あの坂道では「なんでこんなの申し込んだんだろう?」と後悔しましたが、完走してみると、この爽快感は忘れられませんね。3kmならまた出ても良いかなあ?と自信がつきました。このあと、ハーフ、10km、5km観戦。外から見ると、やっぱり凄い。「ここを走ったんだねぇ」とつーくんと感激していました。雲が抜けて富士山も綺麗に見えてきました。2007年を締めくくる、素敵な一日になりました。筋肉痛? それがなかったんです。これが終わってからは走っていません…ほんとはここから走らないとね~
2007.12.27
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つーくんの手作りクリスマスケーキこちらはつーくんが私のを真似て作ったケーキです。まったく手出ししてません。我が家のクリスマスケーキということで、つーくんに全て作ってもらいました。知っている方も多いと思いますが、彼は得意なんですちょっと作っているところをご紹介しちゃいます。 スポンジを4段にしています。回転台は母が使っているので、バットの裏を使っていました。 (これはつーくんのアイデア) お~高さがあって豪華だねぇ 側面のナッペは母より丁寧かも・・・夕食の後、家族で頂きましたもちろんスポンジもつーくんの手作りですよ~スポンジはふわふわ、クリームは甘さ控えめで、ほんのりコアントローが香ります。美味しかったぁ
2007.12.24
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苺生クリームケーキこちらは7号(21cm)です。間には2層は苺生クリーム、1層はチョコガナッシュクリームを挟み、アクセントになっています。生チョコケーキのアレンジなので、兄弟みたいでしょ?ホワイトクリスマスをイメージして、側面にはホワイトチョコのコポーを張り付けて可愛らしさを出しました。アクセントにピスタチオをパラパラッドライフィグ(干しいちじく)もトッピングしました。
2007.12.24
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5号サイズチョコ生クリームこちらは5号(15cm)のケーキです。シンプルにチョコ生クリームを挟んで、苺をのせました。周りにはケーキクラム(余ったスポンジをフードプロセッサーで細かくしたもの)を張り付けてあります。ちょっと急いでたので側面のスポンジがやや透けて見えているのに気付かず。やっぱり時間をかけてゆっくり作らないといけませんね。反省
2007.12.24
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苺の生チョコクリームケーキ今日は4台のケーキを作りました。まずは7号(21cm)のチョコ生クリームケーキ数多く作るのでスポンジを昨晩から今日の夜中にかけて焼いていました。朝からデコレーションを開始 間に2層、苺(あまおう)をサンドし、ベルギー産のチョコレートに生クリームを合わたチョコガナッシュクリームを塗りました。7mmの丸口金でノエル風に線描きし、ココアを振って大人っぽく仕上げています。トッピングの苺は甘味の強いとちおとめを使用。チョコ好きにはたまらないケーキですこちらは生徒さんのお家にお嫁入りしました。
2007.12.24
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*パレー・ドール・ノエル*一足お先にクリスマスケーキです。クリスマスケーキと言うと、デコレーションケーキかブッシュド・ノエルが主流になってきますが、こちらのケーキはムースタイプです。ココアのビスキュイが2層、間にマンゴーを使ったゼリーを挟み、ほろ苦く焦がしたカラメルをムースに仕立て、セルクル(底のない丸い型)で固めています。このカラメルムースが、チョコレートとマンゴーと合わさり絶妙な口どけ。甘くないので何切れでもいけちゃいます。上に乗っているチョコレートは、転写シートでチョコレートに模様を写しています。これがあると、まるでプロのように見えちゃう?マンゴー&チョコ好きな私にはたまりませんでした。クリスマスが終わってもまた作っちゃいそうです。今度は小さなセルクルで、沢山作りたいと思います。
2007.12.21
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*ブランシュたかやま*朝起きると15cmほど道路に雪が積もっていました。父:「今日は良いねぇ、まさかこの時期にフカフカの雪の上を滑れるなんて…」母:「やっぱり泊まりで来てよかったね」車が雪だるまでしたが、つーくんママがカメラを構えた時にはもう雪は取りのぞかれていました。う~写真撮ろうと思ったのに~ぃスキー場に到着すると、沢山の車が…第3日曜日は小学生がリフト無料なんだった。そして、雪が降ったので人出が多いみたいです。つーくん背が伸びたんだなぁ140cmの板が短く感じる・・・積雪は55cm さぁ、行きますよ~まだオープンしてないコースには新雪が・・・ここ滑りたいね~母は3回雪だるまになりました。ちょっとうまくなるとスピードを出すので、バランスを崩し転倒します。足が笑う・・・という経験を久しぶりにしました。負けず嫌いなので、なんとか15年のブランクをこの2日間で取り戻そうと必死でした。スクールに入りたかったのですが、予約でいっぱいで教えてもらえなかったんです。そこでつーくん&パパスクールにお願いしました。お母さんのスキー日記??綺麗に滑りたいので、今度スクールに入ろうpm2:30 滑走終了父&母は今年はこれで終了。つーくんは冬休みに入ると黒姫高原で合宿が控えています。その前につーくん&つーくんママは一大イベントが控えているんです。親子で初挑戦!さて、何でしょう?これも載せたいと思いますのでお楽しみに…
2007.12.18
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来年のお正月に静岡県スキー連盟で、この宿を利用するそうなので、一足お先に行ってきました。合宿やサークルなどでよく使われるというだけあって、施設が大きい。部屋も12畳と広くて3人ではもったいないぐらいでした。魅力はなんといっても料金。大人 1泊2食付で ¥3700 とリーズナブルなのです。ちなみに小学生は ¥1900 3人で¥9300(税込) めっちゃ安い料理をワンランクアップする事もできるようですが、お鍋なので十分。この値段でこのお料理、対応の良さから言って大満足です。昭和レトロな急須に「何これ?」と平成少年。 夕食は海鮮鍋と天ぷら、焼き物など・・・ 部屋にテレビはないので見たいときはロビーで見ます。お茶は給湯器から自分で用意し、食器は洗って元の位置に… そう、布団も自分、何でも自分でやるのです。良いですね、こういう場所。子供が成長します。 食事の後は、下膳をしテーブルを拭きます。ミーティングの出来るホールなんかもありました。広くて思わず側転をしたつーくん。 フルコースディナーに24時間入れる温泉も良いけど、こういう規則のある施設も学生の頃を思い出し、良いものです。自然と、他のお客さんとの会話も弾みます。22時消灯。 つーくんママには考えられない消灯時間ですが、慣れないスキーで疲れたのか朝までぐっすりでした。
2007.12.18
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*ブランシュたかやま*ここはスキーヤーオンリーのゲレンデですお正月につーくんが合宿に行くため、下見も兼ねて1泊で行ってきました。スキー場が近づいてくると、なんと雪が降ってきました。道路も真っ白になってきました・・・am8:30 スキー場到着着替えを済ませ、つーくんママはレンタルに…11月のイエティに引き続き、今回もスキーを履きます。(履かざるを得ない・・・といったところ)ボードは禁止なんでねぇam9:15 滑走開始お揃いウエアで初滑走目立つかな~?と思いきや、意外にオレンジのウエアは沢山いる。母:「オレンジ流行ってるの…?」つ:「そうかなぁ?」そうこう言っているうちに、消えて行ってしまった・・・いつもはボードなので、カメラを構えやすいのですが(スピードがそれほど出ていなければ、滑りながら撮影も可能でした)スキーになるとポールを持っているので、なかなかカメラを構えられない。というか、そこまで技術がないので滑るだけで精いっぱいだったりします…という訳で良い写真が撮れていません。気温が低くて、「手が冷たいよ~と凹み気味のつーくん。」早めのお昼にして、ゆっくり温まりました。午後からは、心機一転。全長1.6kmの中級コース(ロマンチック&ファンタジーコース)をビュンビュン飛ばしていました。まだシーズン最初とあって、土曜日の割に人は少ないです。リフト待ちも0分。今日の目標 『手を前に出す』いつも鳥のように手を両サイドに開いてしまう為、これひとつ守ろうね。本人は意識しながら滑ったようです。まだまだ直すところは沢山あるのですが、年末の黒姫合宿でコーチに矯正してもらいましょう。 (Mコーチよろしくお願いします)まずは、楽しんで滑って欲しいので、今回はあまり言わないことに…pm 3:30 滑走終了お正月に合宿で利用する、「姫木平自然の家」に移動しました。この模様は次のブログへ…
2007.12.16
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*ゆきだるま*お遊びで作ったねりきりのお菓子。材料が余ったので、ちっちゃな雪だるまを作ってつーくんにプレゼント…これ、高さ3cmほどのちっちゃななんです。可愛いから載せちゃいました。
2007.12.12
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*工芸菓子*いよいよ師範科も卒業です。卒業製作で椿を作りました。これ、和菓子なんですよ。花瓶もです。通常は食べませんが、軸のワイヤー以外は食べることができます。場所によってさまざまですが、粉糖や白餡、寒梅粉などが原料です。お花のセンスはあまりない私ですが一応椿に見えるでしょ?そして、先日卒業式を終え、パンに続き、和菓子も先生となりました。まだ自信ないけど、これから数をこなし、沢山勉強していきたいと思います。応援よろしくお願いします。
2007.12.12
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*あんみつ*和菓子の写真が溜まってしまったのでここで一挙に公開です。師範科ではあんみつの寒天を天草から作ります。こちらがその天草乾燥したものを水で戻してから煮ていくのですが、その辺に置いておいたら捨てられちゃいそうですよね。磯のいい香りがします。ぎゅうひももちろん手作り。手作りのぎゅうひは全然違いますよ。この贅沢な厚さ・・・もちっと食べ応えのあるぎゅうひです。こうやって作ると、寒天やぎゅうひをこだわって作っている老舗の甘味屋さんで出すあんみつが高いのが分かるような気がします。スーパーでも手に入る粉寒天で作った寒天とは明らかに違いますよ。絶品でした。
2007.12.12
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*娘道成寺*こちらの和菓子は和歌山県の道成寺、安珍清姫の悲恋物語に因んだ蒔き物菓子です。その歴史はここでは省略するとして、その物語に出てくる釣鐘をかたどっています。桜の方は羊羹にねりきりがのせてあり、釣鐘の方は2色に染めたねりきりをぼかして包餡してあります。どちらもお抹茶や濃い目の煎茶に合う和菓子ですね。実家の両親に配送したら「これは買った物を贈ってくれたのかな?」と疑ったそう。まだまだ未熟なんですけど、うれしい限りです。
2007.12.12
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