あけやんの徒然日記

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あけやん2515

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2013年12月19日
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カテゴリ: ニュース

  作家から副知事、そして都政のトップへと上り詰めた猪瀬知事。
 ジャーナリスト的な手法を用いて道路公団の民営化問題などに取り組み、歯に衣(きぬ)着せぬ物言いで注目を集めたが、石原慎太郎・前知事から副知事に起用されてからは独断専行も目立ち、行政手腕を不安視する声が都庁内部にもあった。
 副知事に起用されたのは2007年6月。都幹部らに向けたメッセージでは「国にもの申す」姿勢を前面に出し、「不必要な事業」をカットすると打ち上げた。
 石原知事が4期目の途中で辞職すると、後継者として知事選出馬を正式に表明。衆院選と同日選となった都知事選で、史上最多となる約434万票を獲得して初当選を圧勝で決めた。
 しかし、就任会見では「434万票の4割以上は石原都政の刷新をやってほしいと思っている」と自己分析し、独自色を強調するように。新しい施策を記者会見でいきなり発表するなどの動きも目立ち、都議会への事前説明もしないなどとして、都議会からは「議会を軽視している」などの懸念が広がった。
 都幹部によると、知事就任後は、政策を説明する職員に、声を荒らげる場面が副知事時代よりも増えたという。「最多得票で知事になり、人が変わってしまったのでは」などと違和感を口にする幹部も少なくなかった。
 19日の辞職表明を聞いた都庁内部は、「これで都政は平常化する」とホッとした雰囲気に包まれた。ある都幹部は「副知事時代から議会を軽視する人だったので、遅かれ早かれこうなっていた」。【読売新聞ネット版から引用】


 歯に衣着せぬ舌鋒が売りだったわけですが、先日来の議会での答弁はとてもそれには程遠い状況。明らかに嘘だらけの内容だったわけで、誰が見ても誰が聞いてもそんなことはわかるわけです。だからこそ、とっとと辞めたらよかったのにね。

 本人は都民からの多くの票を得て知事になったし、職員を叱責することが多くなったということからもわかるように、そんなことが逆に調子に乗らせてしまったんだろうね。

 まぁ、これでやめたから全て丸く収まったわけではないので、徹底して追求するとともに、徳洲会から金を受けていたヤツは他にもいるはずだから、そいつもあぶりだして欲しい。一説には、こいつの前に都知事だった三流作家とか、それの盟友といわれている死刑反対派のヤツの名前が上がっていますからね。

 ところで、こいつがやめたことによって、後任の都知事候補の名前があがっていますけど、どれもこれもなんだろうね、パッとしないというか安易というか・・・。
 2020年の東京五輪があるから、スポーツ出身の有名人ということで自民党の橋本聖子とか、スポーツ出身でなくても女性ということで、同じ自民党の小池百合子とか丸川珠代、詐欺政党のレンホー何様?など。それに加えて、先日衆議院議員を辞職したハゲも、否定はしているけど虎視眈々としているなど・・・。ホント、勘弁してくれよ。

 都民の皆さんも、今度は騙されないようにしてくださいね~



 田中は引退の理由について「2012年ロンドン五輪後、体調を整えて競技をしたいと思って練習していたけど(復帰へ)気持ちが遠のいていることに気付きました」と話し、持病の腰痛で休養している間に競技熱が冷めてしまったことを口にした。
 また、今後について、女優には関心を示さず、同大で後進の指導に当たる方向。
 田中は美しい体操を生かし、2010年世界選手権で日本女子初のエレガンス賞を受賞。ロンドン五輪団体総合では女子主将として8位に入賞し、個人総合は16位だった。【日刊スポーツネット版から引用】


「美しい体操」をモットーに活躍していたロンドン五輪の体操代表だった田中理恵選手が引退したとのこと。ほかの体操の選手は10代とか20歳前後、しかも背が小さな選手が多い中で、155cmと体操選手の中では大柄、しかも26歳という遅咲きで活躍してきたわけですが、腰痛をかかえておりアスリートとして競技熱が冷めてしまった、というのが理由のようです。

 体操選手って、私はあまり知らないのですが、この田中選手は、日本の体操選手の中ではひときわ体が大きくて、手足も長くて(背が高いから当たり前か)外国人選手のようなダイナミックな演技で見る人を魅了し、本文にもありましたが、世界選手権で日本人選手としては初のエレガンス賞を受賞するくらい「美しい体操」を心がけていたんですね。

 今後は芸能界にはいかず、後進の指導にあたるとのこと。その方がいいですよね、芸能界で変なことになるよりも、田中選手と同じようなダイナミックな競技をできる選手を育てて欲しいと思います。






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最終更新日  2013年12月20日 00時04分23秒
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