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帰宅途中脇道40分進み山裾で毎年栗拾い前日長良川え鮎釣りに出掛け帰り道、以前渓流に訪れた時山間部に自然に栗の木が生えて居たので拾っていました、既に4年程頂いてますが時期を外すと取れない事から立ち寄ってみました、するとまだ時期的に早く小さく青々していました、又台風の強風により枝が折れて枝先が地面に着く状態でした。 時期的に少し早いね中には既に色付良い栗もありましたが少なく、取り敢えず折れた枝部分の栗だけ頂いてきました、山間部の渓谷奥に有る事から分りにくい。昔は近くにも松茸が採れ出掛けた事がありましたが今は赤松も枯れてしまいその影は無く成り訪れる人も無いでしょう、 赤松も少なく成った。 枝を振り実った栗を数個頂き 枝の折れた部分の栗を頂き今年はもう訪れる事は無いですが、今年は実りが少し遅く感じたのは日照時間が少ない事と雨続きで何等かな影響が有ったのでは、地元友人の栗林も豊作ですが例年より実が小ぶりだと聞いてます。早速、蒸し栗&栗ご飯を作って頂きました、秋の味覚を味わいました、 栗ご飯、秋の味覚 大きい栗蒸し栗に栗ご飯を食べる頃は鮎釣りシ-ズンも終わりに近く淋しく感じますが秋には又違った楽しみが有り後ろ髪引かれる思いの鮎釣りは後数回で納竿と成るでしょう。 !!山裾に実る栗も時流れ察し冬の訪れを待つのか実は落ちて!! クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在2位 ご協力有難う御座います。
2011/09/30
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好天に恵まれ鮎釣り竿納め儀式と思い長良川 昨夜、伊勢神宮初詣旅行の打ち合わせを済ませ、その後二次会に お付き合いして帰宅が午前様、久し振りに酔いました。 今朝、目が覚めたのが8時45分、孫も娘も出はらいテ-ブルには 「友人とコ-ヒ-タイム」と置手紙、妻も出掛け一人朝食を食べて 「行ってくる~」の置手紙を残して、一路高速道路に上がったのが 午前9時37分、美並ICで下り見分しながら上流えと進み法伝橋 まで行くと懐かしい(大田屋おとり店)の奥さんが見え寄ってみた 「最近来ないね」とお叱りを受け積話に弾みオトリを買う事と成った 時間も遅いので法伝橋上流のドンビキ岩上流右岸の鏡え入川、 誰も居ない? 以前は対岸竹林下はグ-ルプの十八番で民家の庭に駐車させて 頂き、川原に降りる道も作って頂き、良い思いをした釣り座でした 荒瀬が無く成り鏡瀬と成って泳がせ釣りには最適でしょう。 今日は荒瀬~瀬を止めて鏡瀬の泳がせ釣りに終始徹底してみた 陸地から順次上流えと泳がすが魚信なく静かに立ち込み中央まで 送る、腰辺りまで立ち込むと冷たく30分が限度で一休み、 水温低く冷たい~ 繰り返し立ち込み泳がせ釣りで正午近くに初ヒットはオトリぎりぎり 早い昼食を取って居ると、地元の川漁師が降りて来て網の下準備 釣り方を伝授してもらい暫し雑談。「垢が飛び岩盤を狙え」との事 その後右岸の岩盤に移動するが高さが有り危険な釣り座だったが 川漁師が言っていた様に乗って居る岩盤に群れ鮎が巡回してくる 待って居ると群れにオトリが入り上下に(ガリ釣り状態)誘導すると 掛かりだした、群れ鮎を待つので時間はかかり数も伸びない。 そんなこんなで4匹目頃から川漁師が登っている岩盤に鉄杭を 打ちはじめロ-プを掛けていく まあ~此れもしかたがないか 群れ鮎はカンカン響く音に危険を察し回遊が見られ無くなった。 下流の浅瀬に移動 下流の状態はやはり垢が飛び浅瀬の黒い石を選び送り出して これがチビ鮎(16cm)この時期にまだ若い小鮎が残っているのだ、 まだ鮎が若く感じた 結果、岩盤下の群れ鮎は巡回するが追う気が無く又浅瀬は小鮎 の事からこれまでと午後4時に納竿。 坊主逃れ又出掛けます。 坊主逃れやれやれ 今日は天気も良く釣り座も一人のんびり出来ましたが数が出なくなり 厳しい終盤の鮎釣りでした。釣れないと疲れが倍増します。昨夜は 遅い事も有ったか帰宅して一寝する始末でした。 クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在3位 ご協力有難う御座います。
2011/09/28
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昨夜の献立 養殖鮎の煮つけ 冷凍して有った残りの養殖鮎を甘露煮まではせず甘辛の味で 煮つけ料理にして頂きました、骨までは軟らかくできませんが 美味しく頂きました、油も有り美味しいですね これで養殖鮎の保存鮎が済み又確保しないとね----。 他にキュウリ&トマトはお裾分けで頂いたもの、他には 畑で作られた「山芋」でけっこう粘りがあります そのまま短冊切りにして(しょうゆう)のみで食べました。 クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在3位 ご協力有難う御座います。
2011/09/27
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彼岸中日前後三日(七日)は仏事に先祖の冥福祈る 前日22日お墓に立てる「樒=しきひ」と神棚に備える「榊=さかき」を 山え採りに行きバケツに水を入れて保管して置きました。 翌日23日は午前にお墓の掃除と「しきひ」を立てる事を妻にお願いし 午後より二人で陶磁器展示会に出掛けました。 今日24日は私がまだ墓参りが出来なかったのでお参りしましたが 仏花が違うではないか?---妻が間違えて「さかき」を立てていた。 早速、確認するとバケツに樒&榊を同じバケツ保管して有ったので 間違えてお墓に立てた事が分りました、その足で取り替えてきました 「樒=しきひ」と「榊=さかき」の見分け方に不注意だった。 バケツに樒が残り さて皆さんも「樒」と「榊」の違いが分かりますか?-----失礼~さん。 まだ神棚の「さかき」は青々していましたが2枝だけ選び早速取り替え 残りは明日25日神社行事(大祭)の準備が有り持参します。 神棚用(榊)二本 「樒=しきひ」 モクレン科の植物で葉は丸味で厚味が有り光沢が有る、毒性を持ち 墓の仏花とし動物も寄付かないと言われます。 「榊=さかき」 つばき科の植物で葉は楕円形で葉に鋸歯が無く神事の神木として 縁起良い事から庭木としても育てると言われています。 夕方は弟が退院後初めて訪れ仏壇に手を合わせていた、お土産にと 自家製の「おはぎ」を持って来てくれました、彼岸は「おはぎ」が付き物 持参「おはぎ残り」 来週には彼岸中日の仏業も解かれ殺生も良いので鮎釣りに行こう。 クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在3位 ご協力有難う御座います。
2011/09/24
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セラミックバ-クMINOにて開催され美術鑑賞 台風15号も過ぎ晴天と成った今日、陶磁器関係団体の案内から 「フェスティバル美濃11」入場券が届いて居ましたので妻と二人 出掛けてみました、既に9年続く国際的展示会で世界の陶芸家 の厳しい審査に合格した作品が展示され国際色豊に成ってます 毎年陶芸家(友人)や同級生も出品し特別賞と入選の二人で 作品を拝見してきました、現代は焼き物の傾向とし器としては 昔の芸術性を追求する器で無く、繊細な技法から器とし完成 されて居る様な感触をもちました。 (金賞、岐阜県作者) (入賞作品) (特別賞作品) 外国出品国~USA・ベルギ-・イギリス・オ-ストラリア-・ タイ・アフリカ・セルビア・トルコ・ポ-ランド・台湾・韓国・等 混雑も無くて 既に9/15日より開催され比較的会場は混雑も無くゆっくりと 拝見出来て助かりました。 初年度にグル-プ作品を応募した事が有りますが見事落選 会場に通じるコ-スには地元の美濃焼品を出店を開き売って 居ます、遠方者は品定めして買ってました。安いですね。 通訳を通し買い物 出店に陶芸家作品も見られたが? 芸術の秋に先駆けて陶磁器展を見学し目の保養としました。 妻も友達のプレゼントとして茶器を買ってましたが。 「開催期間9/15~10/23日」興味の有る方是非、お薦め。 !! さて鮎釣りは長良川は増水気味だが竿は出せるとの情報、!! !! 益田川・白川は今だ増水で暫くはムリとの情報、!! この連休に竿納めの釣り師が多いのでは、私も儀式がまだで タイミングを伺ってます、ヤブ用も有り禁漁前の渓流はムリだ クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在2位 ご協力有難う御座います。
2011/09/23
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里川(用水路)の濁流に下校中転落し小4年生行方不明 昨日からの豪雨から里川は濁流と成り危険水位に達すし下校中の児童 が用水路に落ち今だ行方不明と成りました、安否が心配です。 現在「22日午後」は台風も通過し雨も小降りですが避難勧告が出てます 用水路に落下して行方不明 既に1日が過ぎ里川「大原川」には今も消防体員が捜査&警戒に出て 居ます、幾分水量が引きましたが一時は土手を超えて危険状態でした 用水路から大原川に 今日も朝からサイレンが鳴り慌しい市内で交通規制もされ通行止めも 見られます、学校は休校と成り。娘も会社が休む様連絡が有りました。 大原川から土岐川に 名古屋え通ずる土岐川相いの道路も通行止めに成り高速道も通行止め 土岐川の下流は(圧内川)と名前が変わり名古屋市内え流れ河川地域 「守山句・北区等」でも床上浸水と被害が出ています。 昨日から名古屋勤務の友人宅娘さんも会社泊りで帰れないとの事。 各道路通行止めに 今後の台風経路が関東地方えと進み被害の無い事を祈ります又 児童の早期発見される事を祈ります。皆さんも注意して下さい・ クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在2位 ご協力有難う御座います。
2011/09/21
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飛騨川漁協「白川」鮎釣り釣行で予測外の出来事 鮎釣りも終盤と成り鮎師の追い込みで白川は釣り人が多く入川 場所をうろうろ探し結果慣れた釣り座に入りたく先行者にお願いして 無理やり釣り座としました。ところが釣り座は白泡荒瀬のみで苦戦。 「誤算そのNO1」 上流&下流の先行者に迷惑が掛からない様にと一つ瀬で我慢釣り 釣果が出ず時が流れ下流えと移動し漸く納得の釣りが出来た、 もっと早く見切りを付けて場所移動しなかった事 ⇒⇒No1 「誤算そのNO2」 日が短く成り山影が川面に影を落とし当日も午後4時頃には木陰は 陽射しが薄く、これまでかと帰り準備をする為元の釣り座え帰りかけ 竿を畳まず栗林を通過した際、栗木枝に竿が絡み同時に足を滑らし 「ポキン~」見事に竿1番の上部が折れてしまった、チキショウ~ 長年愛着の有る竿だ、No2 普段栗林は雑草が生えて居るが、綺麗に刈り採られ横たわり その上を歩き滑った、修理出来るか従兄弟と相談します。 「誤算そのNo3」 当日はこんな時に限って予備竿を持参せず早々に帰り準備し 自宅えと車を急ぐが後方から救急車と消防車がサイレンを鳴らし 飛んでくる、ダム脇まで来ると車が停車、交通事故でストップ 如何やら衝突事故の様子、 パトカ-前に大破車がNo3 竿も折れ早めの帰宅が交通事故に合い足踏みが約20分程続き 救急車がケガ人を乗せ立ち去り交通規制が解かれ動きだした。 サイレンを鳴らし病院え その後も車が渋滞状態で川辺町まで続き帰宅したのが約40分程 遅れての帰宅。 誤算は(自己の判断力)と(他人の判断力)とに分れ双方計画性に 欠ける事により生じるもので互いに注意したいですね。 いや~、反省しかりです。老いぼれ爺いです。 クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在3位 ご協力有難う御座います。
2011/09/19
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今日、益田川全面網解禁の混雑を避けて白川え鮎釣り 網解禁されている白川でしたが情報から大物が掛かっているとの事で 天候も台風の影響が無く晴天マ-クを確認して単独釣行してきました。 10時半頃白川に入り順次見分し上流えと進むが連休と有って釣り人は 沢山見えました、無理やりお願いして入川したのが「恵津里橋」下流で 唯一の荒瀬しか空いていなく、先ずは釣り座とした(午前11時8分) 空いてた荒瀬 上流&下流には先行者並び竿を出す距離が短く移動も出来ない状態で 白泡荒瀬を我慢釣りし正午過ぎまで続け漸くヒット、荒瀬だけに(23cm) 正午過ぎまで我慢 午後1時頃、下流の夫婦が休憩に下流え移動して深場でヒット(21cm) その後元の荒瀬に戻るが魚信無く場所も狭い事から最下流のトロ場え 移動とした、鏡では群れ鮎が見られ立て釣「泳がせ」で再登場23cmが 仕掛け一杯に走り手前に寄せると「ギラ~ギラギラ」トロ場で走る走ること じっくり寄せタモに居れた、これが最寸(26cm)には驚きました。 今季最寸で嬉しい誤算でした、トロ場は苦手てすがZuzu4さん の 戦法が見事に的中、トロ場にも大物が潜んで居ますね、狙いましょう。 再度新しい養殖を着け泳がせするが群れ鮎に入っても付いて行けず 単独と成り追う気配が見れない「鏡で見て釣り状態」再度天然の登場で 群れ鮎登場を待ち群れに送ると「キラ~」で掛かった、繰り返し群れを 見つけては送りぽつぽつ掛かったが、気配を感じたか群れが見れ無く 成った処で、右写真奥の段差まで立ち込み流心狙いで(25cm) 下流は急瀬の事から必死に貯め足元に寄せるに時間が掛かった、 午後4時頃の納竿で何とか8匹を土産にしました、やれや疲れました。 (一匹白く成り別に保管、写真7匹) (下26cm最長・上25cm) さて鮎釣りも終盤に入り網解禁にも成り鮎釣りには厳しい成ってきた ホ-ムは昨年同様10月まで釣行予定で、尺夢が叶うか微妙だね~。 クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在4位 ご協力有難う御座います。
2011/09/18
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益田川、炎天下日焼けする終盤の鮎釣り「お父さん電話が鳴ってる、起きてよ~」とば~ちゃんに起こされ携帯電話に出ると「今、益田川に来てる、来いよ」「分った準備する」「皆揃ってる」と応対し時計を見ると7時05分、準備をして途中コンビニで買い物しオトリも買って、目的の場所で皆と合流したのが午前9時20分。挨拶もそこそこに仕掛けを張り岩盤上からオトリを白泡瀬に送り安定したところで岩盤に座ろうとした時、根掛かりの感じで慌てて竿を立てると掛かっている、岩盤より下流降りれずその場で一気抜き、ところがバランスを崩し空中ブランコ前後に振ってしまい「ポチャン~」初回から誤算で見て居た従兄弟が大笑い、まいった~ 岩盤上より荒瀬に送り初回からミスリ組立に不安を感じながら、新しい養殖に取り替え再度同じポイントに送り待つが一向に変化無く少し下流え移動し黒石の点在するポイント送ると暫くして掛かって来た今度は慎重に足元まで引き寄せタモにした、散々皆さんが引いた場所だったが元気オトリが友を呼んだのだろう。形が良くオトリに最適(22cm) 休憩合図で一休み休憩までにWさん(5匹)・Tさん(3匹)・従兄弟(1匹)・私(1匹)だったが何れも形良しが掛かったとの事でした、私を除いて皆さん飲む飲む、釣りが出来るか心配でした。その後4人が交代しながら場所を釣り私にも3連チャンが有り良かった中には最下流の淵落ちの段差で今季最長(25,5cm)は流石取り込みに時間が掛かった淵まで送りじわり、じわり寄せてゲット、オトリには出来なかった、その後再度養殖の登場で2匹追加して遅い昼食時間と成りました、午前6匹。 ベテラン3人衆昼食もガヤガヤ釣り談義とビ-ルで盛り上がり約30分、結果午後は場所移動しょうと相談成立、車移動して下流の専用区に釣り座を移した。 午後・第二ラウンドに幸い専用区上流は荒瀬で先行者は既に帰った跡が見られました、4名では少し狭く交代して竿を出し、私は最上流の瀬肩からの再ス-タトでした、暫くして瀬肩より上流の鏡に竿を立て泳がせてヒット、普段ですとこの鏡で群れ鮎が確認出来ますが淵に続き既に網が入り魚影が見られません。Zuzu4さん の好きな釣り座だ(笑) 何時も群れ鮎が見れるが見えない。右岸は4名で狭い事から私はこの腰程の有る鏡瀬を川通して対岸に渡り順次下流えと下った、これが良くて抜け場だったのかぽつぽつ掛かり午後4時の納竿までに4匹形良しが揃った、ラッキ-。 午前20~25,5cm「6匹」 午後ラッキ-な18~24cm「5匹」今回は予定外の釣行で慾も無くお付き合いの積りで出掛けたがツ抜けも出来、又最長寸にも恵まれトラブルも初回の初ヒットのみでした、初回は腕の腱鞘炎が影響しましたが続けて居る内痛みも忘れて納得の鮎釣りと成りました、----ラッキ-。 現在、最寸25,5cm益田川は後半長く楽しまれる様にと「海産鮎」が放流され従来と違い鮎がややスリムで背中が盛り上がった巾広が見られません。網漁では28cmも掛かっている様子で今後数は望めませんが尺鮎の掛かる可能性が有るのではと期待してます。 !!悪友に誘われいそいそ鮎釣りも慾せず結果良好これ鮎釣り成り!! クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在3位 ご協力有難う御座います。
2011/09/15
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年の流れは速く秋祭りに備え日曜日に各神社の〆縄作り 例年通りこの時期は本神社を初め担当する各神社の〆縄を氏子達で 作ります、青田刈入れした(もち米の藁)で作りますが近年もち米の藁 が少なく農家に特別お願いして頂いてます。 もち米の藁を使う理由は 一般のお米藁は品質改良され穂に養分を多く送り風水害に強くする為、 稲背丈が短く成り〆縄作りに適していません、 大鳥居の〆縄作り 巻き込みは4名で 太〆縄は総勢6名で息を合わせて巻き込みます、重動労ですね。 全長5,omと3,5mの二本、他に太細〆縄多寸も同時に作ってます 私の担当は全体で後輩指導と長細〆縄作りでした。左縄で作る方が 少なく量的にも多く大変です、 長細〆縄作り 全てが完成したのが午前9時より午後6時と長時間、ご苦労さんでした 数種類が完成 自宅に帰りハッスルしすぎて右手が痛い痛い、箸が持てない始末 数時間縄を縒り腱鞘炎だ。 さてこの痛みが何時治るか、竿が何時振れるか、痛いが行くか。 クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在2位 ご協力有難う御座います。
2011/09/12
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「ブログ開設7周年記念」フライ釣り先輩より記念品(フライ)が届きました 先般、無茶1さん(かんじ親爺のFF日記 )より7周年記念として応募が 有ったプレゼント応募に参加し「一等賞」と名誉ある賞に選ばれまして その記念品(フライセット)が今日届き嬉しい限りです。 無茶1さん有難う御座いました、大切に利用させて頂きます。 届いたプレゼント 中を拝見すると使用時の細かい「説明書」まで同封され感激でした 長年にフライ釣りをされ実績のある多種のフライで特にイワナ釣りに 実績を出してみえ、私に取っては源流釣行時に最適なフライです。 来春の釣行が今から楽しみにしてます。又タイイングをする際の 「現物見本」としても利用させて頂き巻いてみます。 無茶1さん、重ね重ね有難う御座いました。 クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在2位 ご協力有難う御座います。
2011/09/11
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台風が去り増水と共に下り鮎は巨鮎と成り 過去に増水続きで河川によっては網魚も出来ず残り鮎は日々大きく成り 終盤の鮎釣りに大物が掛った事も有った、昨年同様に今季も台風の 影響で増水し残り鮎が潜んで居るのではと密に期待してます。 益田川「中山七里地区」は真面に竿が出せず今日に来ている事から 鮎が下って居る可能性は大ですが望みが有るでしょう。 飛騨川・白川29cm、肖りたいね。 (飛騨川漁協組合提供写真・白川にて9/8日・最長29cm・名古屋市鮎師) 今日も友人( Zuzu4さん )さんから電話情報を頂き、同白川で釣り友が 26~28cmを掛けたとの情報を頂きました、まだ24cm止まりだ~。 拘りのホ-ムで泣き尺に終わった昨年、今年も条件揃いチャンス到来 夢を追って残り少ないシ-ズンに出掛けてみよう。 昨年終盤10月に寸足らず。 今年今だ24cm止まりだ~。 クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在3位 ご協力有難う御座います。
2011/09/10
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長良川増水気味、気温・水温・低く風にも苦戦昨日早朝、突然携帯が鳴り目が覚め起きて応対「鮎釣りに行こうか?」「まだ増水で益田はムリ、ムリ」「長良が出来る様で出掛ける」「夜勤明けで2日間休みに成り電話した--」「分った準備するから迎えに来て~」「何処にするか車で相談して決めよう」と言うわけで鮎釣りに出掛けました。時計を見ると午前5時40分、急いで準備をしていると、ば~ちゃん「今日は急で何も無いよ---冷茶が冷蔵庫に有るだけよ----ブッブッ---」「寝てな~」「目が覚めたわよ」「なら用意してよ」「分ったわよ---ブッブッ」押し問答をしながら、おにぎり2個と薄ハム&ゆで卵を準備してくれた。内心は借りが出来た感じだった。午前7時半頃、出発し道中相談結果、増水の益田川を避け長良川えと向い馴染みの郡上「もりした釣り具店」でオトリ6匹(1匹300円)買ったまでは良いが釣友がブクブクを忘れ急いで目的に向かう(計画性の無い釣行の証拠ですね)朝は気温16度と寒い感じで川原に降り先ずは朝食、対岸には先行者が7名で皆さんも待ちわびていたのが平日でも賑わっていました、幸い釣り座は私達と他1名で自由に釣り座が選択できました。水量は4~50cm高く水は綺麗でしたが水温が低く冷たい~、私はその場からスタ-トし釣友は下流に移動してスタ-ト、(9時20分) 釣り座より上流朝食を食べながら対岸の釣り状態を見ていたがいずれも掛からず厳しい状態を感じながら送り出しアタリを待った、当日の仕掛けは竿ガマ9m・メタ0,1号・背針・7,5号三本イカリ&8号2本ヤナギ、オモリ無しを使用しました、押しの強い流れで寝せ竿で攻め引きづりながらを繰り返し1時間程経過し初ヒット、他は誰も掛からず強い瀬で移動しオトリが浮いているのが見える、その後当りが続かず次第に立ち込み流心に送るが寒くて陸に上がり一休み。水温は低く、日差しは薄く、気温は低く、風が体温を奪う状態でした。 釣り座より下流休憩後は下流に移動し新しい囮で水深有る瀬に出し対岸の岩(写真2個の岩)辺りで掛かった、「ガッン~」そのまま下流えと引かれ背針の事も有りなかなか水面え上がらず手前岸え竿を寝かせて我慢の貯めで寄せ取り込む(23cm)オトリが変わり暫くして掛かったが腹掛かり取り込み見るとアップアップでオトリに成らずそのままオトリを変えず下流の急瀬白泡辺りに送り待った。これが当日一番(24cm今季最寸)だった、重い当りで硬い竿も弓状と成り竿を寝かせ引き寄せるが来ない、抜きも出来ず必死で付いていき時間を掛けて漸くタモにした。下流は扇状から走る走るで必死でしたね、醍醐味を味わった瞬間でした。こんな時は川中で転ばず寒さも忘れるから不思議、やれやれで一休み、釣友も帰り様子を伺うが大物は無かった様子、辺りは掛からず竿を畳む釣り人も有り暫しお昼寝時間、(午後2時10分)川原で寝ていても暑さを感じ無くむしろ心地よい日差しで30分程昼寝をして再度岩辺りに送り待つがオトリ24cmは動きが悪く変化が無い、最後の養殖と取り替え下流の急瀬白泡まで移動して小形だったがポツポツ掛かった対岸は誰も居なくなり少し立ち込み流心辺りに残っている鮎だった。ラッキ-でした。 下流の急瀬に移動して時刻も午後4時近くと成り見渡す限り16~7名居た釣り人も私達含め4名と成り風も吹き出し釣り辛く我慢の釣りが続いた、釣友が帰って来たのを切っ掛けに納竿としました、本心普段だと私が先に竿を畳むが、当日は気分良くまだ続けたい気分は納得の24cmが有ったからでしょう。釣れない中でぎりぎりツ抜け出来満足でした。 (当日掛かったのは13匹でしたが根掛かり・逃がす・で持ち帰り10匹) (釣り友も23cmを頭に6匹の釣果でまずまずでは)立ち込み新しいタモをベルトに差し掛かった天然をオトリに取り替える際に「アッ~」の声が出たのが(逃がす1匹)でした、逆にタモ径が大きく成り鮎の飛び跳ねる率が高い事に気が付きました、これからはタモの位置を水面から高く上げないといけません。 長良のスリムな24cm 一番上は腹掛かりで既に色が変色していました。急遽な鮎釣りで予想もしなかった気温の低さと水温の低さは悩みましたが納得のサイズで救われ、鮎釣りって不思議なドラマを展開させフライ釣り・渓流釣りとは違った魅力は最高ではないでしょうか、長年自己満足してます。さてまだまだ大物が何処かに潜んでいる。待ってろ~ !!終盤の巨鮎求め増水めげず知る人と知る醍醐味な鮎釣り!! クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在3位 ご協力有難う御座います。
2011/09/08
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台風12号が去り晴天の今日午後管理釣り場え 台風の影響で川は増水、一部清・渓流・釣りが出来る川も有ったが 危険も伴う事から長野県南信州平谷村「平谷FCクラブ」え管理釣りに 出掛けました、午前喫茶店で仲間とモ-ニングを済ませてから自宅の ヤブ用を片付け管理釣りの準備をし10時15分出発、約2時間弱の 道のりで途中買い物をして到着が午後12時20分、半日券3000円。 平谷湖・平日 事務所で受付をして奥(エキスパ-トエリア)の休憩場で先ず昼食 同席だったフライマンに聞くと「朝は連チャンだっが休憩時間です」 休憩場前からスタ-ト、定番マラブ-グリン系ビ-ズヘット#14 6xマ-カ-釣り、引き寄せを繰り返し手前3~4mで初ヒット24cm程 先ずは休憩場前 処がネットを忘れた事に気が付き事務所えネットを借りに走る始末 親切にネット&折り畳み椅子を貸して頂いた 日中は連ちゃんとはいかず単発だったが厭きない程度に掛かった その後、中橋を渡り先行者が移動した後に(橋奥釣り座)入り再スタ-ト フライマン4名並び 橋中央、島部のフライマンに良く掛かっていた、奥の麦わら帽子の方が 休憩場で同席し様子を教えて頂いた同年配者、手前フライマンも好調 魚影は濃いがやはりヒットするのは池中央「ロングキャスト」に軍配有り 魚影は濃いが 雨後、太陽の日差しは強く鼻先が赤く成る程で麦わら帽子が正解だ こうしてのんびりフライを取り替えてキャストをし午後4時まで遊んだ 平均時速5~7匹ぺ-スでサイズは28cm止まりに収まりました、 最寸28・最少17 帰宅途中に上矢作村を流れる上村川にそそぐ滝が多く見られ増水から 滝が一層綺麗に見えました、峠では気温18度と秋の気配を感じました。 午後4時半頃既に峠では18度 増水で鮎釣行釣が出来ず晴天に誘われ竿を振り貯まっていたストレス も解消し、ホ-ムの鮎釣りに向けて気分良く出掛ける事とします。 クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在2位 ご協力有難う御座います。
2011/09/06
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増水の河川で八方塞がりの鮎釣り一休み 漸く時間が取れ今日当り台風も去り何処か鮎釣りに出掛けたく情報を 調べると近場の河川は何れも濁流~増水と釣行出来ない状態です、 水量が安定するまでには当分時間が必要では------残念。 ホ-ムも増水続きで今回まだ3回釣行のみでストレスが貯まっている 9月に入り鮎釣りも、後僅かで網解禁も始まり厳しいが----行きたい さてその増水期間竿が出せる河川は何処か?時間が立てば良いが 清・渓流に近ず付けず危険度を考えると管理釣り場か----思案中 従兄弟から「濁り掬い」「ガリ釣り」に誘われてるが---ゴハットだ~。 今日は「水槽の掃除」をして新たな(金魚達)のお住まいと成ってます。 新たな住民達 前回の住民(姫メダカ)達10匹居ましたが面倒見が悪く順次亡なく成り 孫の要望も有り新たな住民(金魚)達8匹が住み着いています。 昼食時間には前回作った「鱒燻製」の残り3匹が献立の一部とし出た 孫達が帰省した際お土産として作って置いた残りです。 保存食とし「燻製」はカビ等も無く電子レンジで温めると油が染み出て 珍味すね、少し硬いですが歯答え有り北海道のスモックサ-モンに 似た食感がします、こうして多種魚を燻製にして置けば便利ですね。 ( 鱒 )のストックもこれで無くなった、---- クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在2位 ご協力有難う御座います。
2011/09/05
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台風12号進路逸れ風水害も無く一安心 「台風12号北上し夜には東海地方に接近する」「風雨は次第に強く成り」 「大雨の警戒には十分注意して下さい」と9月1日の予想情報を聞いて (転ばぬ前の杖)と屋敷周りの水捌け点検や、簾を片付けたり、物干し竿 下に降ろしたり、二階の雨戸閉めたり、乾電池&軽食品を買に行ったりと 準備し不安な2日夜を過ごしました、以前にもUPしましたが台風の恐怖 は「伊勢湾台風」で生死を体験しているので恐怖感が今だ抜けません。 2日夜は強風と雨が有ったものの一夜をテレビを見て明かし寝不足気味 でしたが3日朝には台風進路が西日本を北上し雨風も弱まりました。 西日本地区の被害が無い事を祈り、床に入り10時頃孫に起こされる始末 英語塾に送り帰宅し、ば~ちゃんに頼んでいた鮎の素焼きが出来上がり お裾分け用の「鮎の甘露煮」を作り、午後からお裾分けに行って来ました。 養殖鮎と小鮎を甘露煮に 地区の親睦会メンバ-宅え持参し「宮太鼓保存会会長」でも有り前日の お礼を兼ねての訪問でした。色々話を聞ますと太鼓を打ち手の後継者が 少なく成り困っていたが近年後継者も増えて喜んで居るとの事です。 風鎮祭時の太鼓 話では小学2年生から高校生まで揃い最長年齢81才との事でした。 最長年齢81才小・中・高生徒たち 伝統有る宮太鼓も先輩達の努力で後継者に引き継がれ多種の神事に 参加される事でしょう。 外は雨も止み風も弱まり虫の声が聞こえる静かな真夜中に成りました 今日はゆっくり寝れるかな----お休みなさい。 !!恐怖去り真夏太陽盛り返し鮎釣りも終盤告げる真夜中虫の声!! クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在2位 ご協力有難う御座います。
2011/09/03
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立春から数えて(二百十日)目の頃、9月1日 この時期に台風等に襲われる事が多かった気象は先人達は分って 収穫に影響すると警戒し無事を祈って風鎮祭神事を執り行ってました 江戸時代の歴史学者「渋川春海」が百姓・漁師から聞き込み毎年の 暴風雨が来るこの時期を「厄日=ヤクビ」とし人に知られる様に成り (風を鎮める祭り=カゼヲオサメルマツリ)としての風習でした。 稲を風水害等から守り、豊作祈願し災害なく平穏無事う祈願です。 風鎮祭神事 本殿前には清めロウソク110本に火が入り雰囲気が伺えます 一般者もお参りに 今年は太鼓保存会に新たに太鼓2個が寄贈され(10年目)そのお祓い 神事も執り行われ太鼓保存会の皆さんも参列されました。 新太鼓のお披露目 奇しくも台風12号が接近中で暴風雨の被害が無い事を祈願しました クリックしていただくと嬉しいです。 ⇐現在2位 ご協力有難う御座います。
2011/09/01
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