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こちらでは、いよいよソメイヨシノが満開です。ただ、昨日の朝の雨やその後の強風で早くも散り始めました。やはり、梅と違って桜は散るのも早いですね。夢かとみまごうようなあでやかさの後にさーっと散ってゆく。春風に吹雪のように散っていくさまは潔く、そしてその儚さは心に響きます。さて、こちらはのんびり?とブランコ(ターザンロープ?)をするシジュウカラです。いやいやこれは、懸垂の一種かな? まあ、しばらくシジュウカラの一人演技を見てください。(^_^) なかなか優雅にも見えるんですが・・・。時々、こうなったりします。(;^_^Aシジュウカラは、「こうやっていろいろなものをながめるのがすきなんだ。」そうです。(^^ゞそんなシジュウカラを眺めるのが好きなみなみたっちんでした。(つづきそうです)庭のオトメツバキもまだまだ咲いています。(^_^)オトメツバキ ツバキ科 ツバキの園芸品種です。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援が何よりもうれしいです。今朝は12位からのスタートです。10位以内に戻れなくなっておりますがこれからもどうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/31
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ジョウビタキがいつ帰ってしまうのか、このところ気になっています。でも、幸いまだいるのですよね、これが。(^_^)しかし、最近ではジョウビタキは常備じゃないのか?などという噂もあるのですがいつまで見られるか観察してみたいです。ツグミもまだたくさん見かけます。モズやシジュウカラは留鳥のようですが、モズは昨日久々に見かけました。(モズの場合は山の方に入ってしまうようなことも聞きました。)まだいるジョビオ(ジョウビタキのオス)です。飛行機の胴体着陸のようなかっこうです。(;^_^Aあ、やっと翼が出ました。よかった。(^_^) またもや急降下? これはぎりぎりにしか入りませんでしたが、何となくおもしろいので証拠写真としてとっておきました。(^^ゞ上から見ると頭が真っ白なんですね。止まっているジョビオはこんな感じです。咲くのを待っていたらほとんどの花びらをヒヨドリにくわれてしまいました。わずかに難を逃れたボケの花をいくつか。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援クリックが何よりもの日々の励みになっております。今朝は12位からのスタートです。どうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/30
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今日も、カワセミのとうごくんは元気にダイビングをしてエサをとっています。あ、今、とうごくんが獲物をくわえて木の上に戻ってきました。「やれやれ、おさかながやっととれたぞ。このきのうえでゆっくりたべよう。」「あれ? なんだかこのおさかな、いつもとちがうような?」「なんかうすぺらいよな。おかしいなあ。」<「うーんうーん、これじゃいつもみたいにたたきつけたら、どこかへとんでいちゃいそうだ。」「ざんねんだけど、これはすてよう。はっぱじゃおなかのたしにもならないや。」落ちていく葉っぱを見下ろして感慨深げな?とうごくんです。<「あら、みてたのね? ぼく、またしっぱいしちゃったよ。(;^_^A」 「ネェ、ミタミタ? トウゴクン、マタシッパイシチャッタンダヨネ」とソメイヨシノズの内緒話。でも、とうごくんの失敗はいつもかわいくて好きです。(^_^)こちらは桜のつぼみととうごくんです。でも、さくらのつぼみを愛でている訳ではなく、たまたまつぼみのむこうにとうごくんが下をむいていたのでした。桜も大分開いてきました。お花見もあちこちで始まっています。ソメイヨシノを見上げる時、「ああ、やっぱりここで今を生きていられてよかった」などと急に?思うのでした。(;^_^A←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの応援クリックにいつも励まされています。今朝は12位からのスタートです。これからもどうぞよろしくお願い致します。m(__)m
2007/03/29
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今年は何度もウグイスの鳴き声を聞きました。そして、探し探して姿は見つけられるのですが、なかなか写真には撮れませんでした。去年は開けたところでじっくり見て、撮ることができたのがラッキーだったようです。(昨年はウグイス初見。ビギナーズラックで撮れました。)ウグイスについては、「鳥撮りコレクション27ウグイス」をごらんいただけますと幸いです。さえずっていますが、物陰ではっきり撮れませんでした。遠かったのですが、きりっとした子が出てきました。ちょこちょこ動きまわってなかなかカメラに収まってくれませんでした。ヒマラヤユキノシタ ユキノシタ科です。モミジ萌える←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの応援が何よりもの励みになっています。今朝は13位からのスタートです。地道にがんばりますのでよろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/28
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いよいよ桜(ソメイヨシノ)が咲きました。まだ、2から3分咲きといったところでしょうか。桜のそばを飛ぶものもいます。桜の幹にヒヨドリが来ていました。嫌われ者のヒヨドリでさえ、桜の中にいるとかわいく見えます。(^^ゞやっぱり大きな声で鳴いていましたが、うるさいとは感じませんでした。(;^_^A桜の中のシジュウカラです。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援クリックが何よりもの励みとなっています。今朝はショックなことに13位(昨日は8位まで上がりましたが)からのスタートです。応援のほど、よろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/27
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カワセミがエサである魚をとったら、その後はどうするのでしょうか。空中で食べる訳にはいきません。(^^ゞだいたいは魚をくわえてお気に入りの木や石の上まで行きます。そこで、木の枝や石に何度も魚をたたきつけて、それからのみこみます。頭を前にしてまるのみします。 魚をくわえたカワセミのとうごくんが飛んで行きます。 どこまで行くのでしょうか。 次第に羽をひらいていきますのでそろそろ着地のもようです。でも、木なんてなさそうです。 おお、今回はどうやら石の上に着地するようです。 小さいお魚もしっかりくわえていました。ここでゆっくり召し上がれ。(^_^)前回からの続きのハナモモの中のシジュウカラです。何だかやんちゃな感じのシジュウカラがハナモモの中にいました。こんな風にしてハナモモの中の蜜をちょうだいしているようです。「いやいや、もっとけっていてきしゅんかんをみせてやろうか。」とシジュウカラ。はい、ありがとう。しっかりその現場を押さえましたよ。(^_^)花びらまで嘴についていました。花びらの一部も下に落として。我が家でも木瓜が咲き始めていたのですがヒヨドリに花びらをむしられてしまい、遠目にはまだ咲いていないように見えていました。(>_
2007/03/26
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楽天の管理画面に入れなくて苦労した末、別の入口からやっと入って来ました。いやー、困った困った。(>_
2007/03/25
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写真の整理がなかなかできません。以前のものが出てきたのでアップします。最近は、シジュウカラ用給餌器を使っているのでこういうことはなくなりました。(^_^)バードテーブルでメジロとシジュウカラが出くわしました。人慣れしているメジロをシジュウカラが追い払ってしまいました。そしてシジュウカラは悠々とヒマワリの種を食べるのでした。メジロはみかんですし、食べるものが違うのですが、なかなか仲良くするのは無理なようです。こちらは最近のバードテーブル?です。シジュウカラ用とその他用にわけています。珍しくメジロが来ていました。このごろは、ヒヨ、ムクなどが多いです。こちらは例の黒水晶の入っている給餌器に来たシジュウカラです。黒水晶がまた盗まれました。(;^_^A鯉の顔がおもしろかったので撮ってみました。(;^_^A「華麗なる一族」に出てくる将軍のような黄金色ではないのが残念ですけれど。(^^ゞこちらは、かなり怖い感じの鯉でした。(◎o◎) 庭に咲いたアネモネです。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援が何よりもの励みになっております。一日一回のクリック応援をお願いできれば幸いです。m(__)m
2007/03/24
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昨日は親を病院に連れて行ったり自分も風邪を診てもらったりしたのですが、夜は咳がひどくなって睡眠不足です。(>__
2007/03/23
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ブログを途中まで書いていたのに、突然、エクスプローラの不調で消えてしまいました。時々そんなことがあります。また、自分のミスで消えることもありますし、すべて書き終わってから「記事のテーマ」を選択するとあっという間に白紙になります。(>_
2007/03/22
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カルガモが時々大きな声で鳴いたり、ばしゃばしゃと激しい水音をさせることがあります。追いかけっこをしているのもみかけます。カルガモについては、こちらにも記事があります。「鳥撮りコレ19「カルガモ」いろいろな表情」こちらも、けんかでしょうか。なんとかまぬがれたようです。そして、すこし離れたところにいって・・・水浴びのようなものをしていました。羽の裏などが見えて、好きなシーンです。ディスプレイを思わせるような?水浴びです。カルガモはわりあいとよく見かける野鳥ですが、雛を連れた時期以外でもなかなか観察するにはおもしろい鳥だと思います。(^_^)「これは、なんだろねん?」「ボケとつっこみ」ではなく「ボケのつぼみ」です。(このギャグはみなみたっちではなくある人のものです。)こちらはまじめな?ボケのつぼみです。(^^ゞボケはトゲがあるのと、実がカリンに似ているのが驚きです。昨日はご心配いただき、ありがとうございました。昨夜は早く休んだのですが、やはり今朝ものどの痛みやだるさがあってしばらく休養をとる必要がありそうです。(>_
2007/03/21
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ソメイヨシノのツボミがふくらんでいますが、まだ開花は見ていません。このところ寒いです。風邪をひいてしまい、のどの痛み、鼻づまりなどで寝ている時に胸が苦しいです。春はなかなかすぐにはやってきてくれません。(>__
2007/03/20
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昨夜はTBS「華麗なる一族」の最終回を見ました。途中からぼろ泣きでした。(;^_^A想定外の結末で、ちょっと消化不良感が残りましたが毎週とても面白く見ていました。とりあえず、キムタクは卒業して原作の方をしっかり読んでみようかな。(^_^)前回「【創作】急げバン!(卒業のうたシリーズ)」は卒業式の替え歌とともにご紹介したバンですが、今回はその飛翔をシンプルに連続でお届けします。(^O^) 急げや急げ!という感じの二羽のバンの飛翔です。助走時の飛脚スタイルはしっかり継承しています。ここで、今日も替え歌です。(^O^) 翡翠♪♪さんから、スピッツの「空も飛べるはず」を卒業式でという情報をいただきましたので。m(__)m♪きっと今は自由に空も飛べるはず ゴミできらめく池が バンたちを拒んでも ずっとそばでそうじしててほしい♪(「白線流し」のテーマ曲であるこの歌を聴くと、いつも胸がきゅんとしてしまいます。)見事なタッチアップです。しかし、どうしたことでしょうか。もう、ここでこうもり傘をひらいています。そうです。もう着水でした。あまり距離は飛びませんでした。カワセミのとおいくん(おなじみとうごくんとは別人です)がエサをゲットして飛んでいきました。木の上でとったものをたたいています。そういう時には目を傷つけないように瞬膜で目が覆われます。もちろん、水に潜る時なども瞬膜が登場します。木の上でカワエビを食べるとおいくんです。 青空に白が似合います。ハクモクレン モクレン科花弁は6枚で3枚の顎がありあまり違いがないので9枚の花弁があるように見えるそうです。モクレン(紫木蓮)は5mくらいですが、ハクモクレンは15mくらいになります。なんだかにこにこ笑っているようでした。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援クリックが何よりもの励みになっております。昨日は10位→8位→9位をうろうろしていました。今朝は9位からのスタートです。応援いただけますと幸いです。m(__)m
2007/03/19
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卒業式のシーズンとなりました。この時期、卒業式ではどんな歌がうたわれるのでしょうか。昔はよく耳にした「仰げば尊し」は今ではマイナーになってしまったようで、「大地讃頌」、「巣立ちの歌」、「贈る言葉」も減ってきて、「さくら」、「旅立ちの日に」を歌うところが増えているようにも聞きます。さて、こちらは水辺の野鳥バンです。バンについては、「鳥撮りコレクション35バン」をごらんください。赤い額板と嘴、そして嘴の先が黄色いのがかわいいですね。(^_^)今回はそんなバンへのエールを卒業の歌とともに贈る言葉としてみました。昔はただただ飛脚に頼っていましたが、今では、魔女の宅急バンの時代となりました。しかし、飛脚の恩を忘れることなく今もバンのスタイルとしては飛脚系を取り入れております。♪いそーげバン いそーがし 飛脚のーおんー♪(「仰げば尊し」替え歌)まるでこうもり傘のようなバンのかっこう。雨が降ってもお荷物のお届けには差し支えがありません。♪かぜのーひもー あめのーひもー はげみーきしー ひきゃくわざー♪(「巣立ちの歌」替え歌)バンはいつもがんばっています。たとえ、あしをくじきそうになってもバンは微笑みをわすれません。♪どんなにくるしいときも バンはわらっているから くじきそうになりかけても バンバレるきがしたよ♪(「さくら」の替え歌)バンは飛翔するときにいきなり飛び立つことができません。しばらくは、水をけって、助走していくのです。♪たたけよ みずを ははなるいけを たたけよ ほめよ♪(「大地讃頌」替え歌)バンは飛び立ってしまっても、きっとまた出会えることがあるでしょう。きっとすぐにです。(^O^) ♪いま わかれのばん とびたとう わかれのばん とびたとう♪(「旅立ちの日に」替え歌) ♪とおざかるかげが 鳥ごみにきえた もうとどかない おくることバン♪(「贈る言葉」替え歌)ヒュウガミズキに止まったカワセミのとうごくんです。とうごくんにはまだまだ卒業も旅立ちもしてほしくはありません。 こちらは同じヒュウガミズキでも3月上旬のツボミです。ヒュウガミズキ マンサク科トサミズキ(土佐水木)と似ていますが、トサミズキは花の房が長く一本の木につく花の数が少ないようです。また、しべの色がトサミズキは赤くて、ヒュウガミズキは黄色い気がします。ツボミの光とかげがおもしろかったので撮ってみました。←いつもクリックして頂きありがとうございます。今朝は10位からのスタートですが、あと一息で9位にあがれそうです。みなさまの温かい応援クリックにお頼り申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/18
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今日もどんより曇っていて寒いです。この寒さはまだまだ居座るようですね。東京の桜のつぼみも三輪開いたとのことですが、こちらではまだあと一歩?でしょうか。こんなエナガちゃんに出会いました。エナガについては、「鳥撮りコレクション10エナガ」でご紹介しています。口に何かをくわえていました。これこれ。だれかの真っ白い羽を大事そうにくわえています。何だかそれがとっても似合っていますね。(^_^)どこかにくわえて飛んでいくのかと思ったらしばらくくわえたまま木の中にいました。これを、どうするのでしょうか。エナガは、これで巣作りをするのでしょうか?くわえている姿が羽飾りのようでかわいかったです。(*^.^*)一方、こちらはきらわれものの?ヒヨドリです。やはり口に何かをくわえていました。どうやら虫をキャッチしたようです。ヒヨドリもうるさくなかずに無口で止まっていると案外かわいいものですね。(;^_^Aこちらでは、ソメイヨシノのツボミはまだこのくらいです。開花までにはもう少し時がかかるようです。それにしても寒いです。(>_
2007/03/17
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ジョウビタキがいつ帰ってしまうのかと気になっているのですが、幸い?まだいました。先日は珍しく庭に姿を見せたので、これはわざわざお別れを言いに来てくれたのかと思いましたが、昨日あたりもちょっと立ち寄ってくれていました。先日、庭で撮った写真が見つかりませんので、別のところで出会ったジョビオくんの飛びものを中心にアップします。「ジョウビタキ♂の追っかけ」はこちら。「ジョビコと遊ぶ」はこちらです。「【創作】ジョビジョビ・ジョウビタキ物語】」も合わせてごらんいただけますと幸いです。ジョウビタキはものすごく飛び方が不規則で、いつどっちへ飛ぶのかわからなくて苦労しました。飛ぶ速さもさることながら途中で方向を急にかえたりと。。。どうにもまどわされてしまいます。(>___
2007/03/16
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桜の開花予想が見直されました。前回の予想よりも遅くなりましたね。確かにこのところの寒さで桜の芽のふくらみ方にもストップがかかってしまったようです。それでも、春を待ち望み、春の先駆けを謳歌しているものがおりました。ある時は怪盗となり、ある時は迷探偵にもなるこの方です。おてんきもいいし、はるはきっとどこかにいるはずだ。さがしてみよう。 いっしゅうかんまえまではたしかにはるはいたんだ。そうか、いまはかくれんぼしてるんだな。ぼくも、はるとかくれんぼしてみようっと。 おっ、これはなんだ?かくれんぼしてたら、みつけてしまったぞ。くんくん、なにかいいにおいがするぞ。もしかしたら、これがはるのにおいかもしれないな。ぷちっ。ひとつちいさなはるをくわえてみたよ。あしでおさえて、ちいさなはるを、いっただきまーす。ああ、おいしい。あわきあじわい、これぞまさに、あまきあさきはるのあじだ。おーっと、こうしちゃいられない。もっとおおきなはるをさがしにいかなきゃならなかったんだ。おー、かくれがふうのものをみっけ!はるは、ここにかくれているのかな?しかし、だれもいないようだ。もしかしたら、ここは しじゅう から かー?まっ、いっか。ぼくはここでちいさなあさきはるをおうかすることにするよ。みんなもゆっくりおおきなはるをまとうぜ。 「小さな花束」 ナデシコ科のオランダミミナグサだろうと思います。ミミナグサ(耳菜草)は在来種ですが、こちらはヨーロッパ原産の帰化植物のようです。名前の由来は葉の形がネズミの耳に似ているからといわれているそうです。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの応援が何よりもの励みになっております。又激戦となりそうです。本日は9位からのスタートです。このプレートはいつ(今日でなくてもOKです)クリックしていただいても結構です。HOMEにあるプレートでもOKです。よろしくお願い致します。m(__)m
2007/03/15
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前回のカワセミのダイビングは主にエサを撮るためのものでした。高い木の上から果敢に水に飛び込みます。最速、時速百キロになることもあるといわれています。エサ撮りの方は、時々、空振りということもありますけれど。(^^ゞ今日はもう一つのダイビング、水浴びです。以前から何度かご紹介していますが、カワセミは他の鳥と違って長い間水にぽちゃんとつかったまま羽をばしゃばしゃとさせ、しぶきをあげるタイプの水浴びではありません。低めの木や石の上から水に飛び込んでは上がる、飛び込んでは上がるを繰り返します。とうごくんの場合は4,5回それを繰り返すことが多いです。(るいちゃんの水浴びシーンはまたの機会に。(^^ゞ)数回、水に飛び込んだりあがったりを繰り返した後、安全なところで羽づくろいをします。羽づくろいにも時間をかけるのですが、今回はこれだけで掲載枚数の関係で写真は省略。(^^ゞ「いろいろみたでしょ。ぼく、もうこのへんでしつれいするよ。」ととうごくん。 とうごくん、おつかれさま。ありがと、またみせてね。(^_^)小さな小さなハコベもよく見るときれいなものです。 ↑ご指摘により調べてみましたら、どうもオランダミミナグサのようでした。(;^_^A野鳥大好きさん、星乃裕華さん、ありがとうございました。m(__)m←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援クリックに救われています。本日もどうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/14
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このところ、ちょっとあわただしく過ごしています。以前に撮った写真もたまりにたまっていますが、整理する暇がなかなかありません。前回の「【クイズ正解発表】メジロのいる花は?/雪の中のうさぎ」も合わせてごらんいただけますと幸いです。(^_^)今回はカワセミのダイビング特集です。カワセミは、なぜ水に飛び込むのでしょうか。大きくわけて二通りあります。一つは、餌となる魚やザリガニなどの食料調達。そして、もう一つは水浴びです。今回は、主にエサ撮りのためのダイビングです。魚がとれなくてそのまま上がってくることもあります。これは、お魚ゲットです。お魚をくわえて左へ飛んで行きます。 カンザクラにメジロは、ウメジロとは異なった趣があり、どことなくやわらかい感じがします。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援が何よりもの励みになっています。今朝は10位からのスタートとなってしまいました。どうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/13
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本日二回目の更新です。一回目の「【実況】自然界の掟?闘い2(シロハラ・ツグミ)/コサギ・カラス・ボケの花」も合わせてごらんいただけますと幸いです。m(__)m今日も北の方では大雪(吹雪)になっているところがあるようですね。東京も夕方から風が強く、冷たくなってきました。しかし、今年はこのような雪は一度も降りませんでした。お待たせいたしました。3月10日のブログのクイズの正解発表の時間となりました。(^_^)【問題】メジロが止まっている木の名前を後から選んで記号でお答えください。 (同じ花の写真が二枚ずつあります。)正解は、1番-D(カンヒザクラ)、2番-C(ウメ)、3番-B(カンザクラ)でした。たくさんのご参加、ありがとうございました。m(__)mそれでは、メジロのいる植物の写真をもう少し載せてみます。1番 カンヒザクラ(寒緋桜) メジロ、飛ぶ。2番 ウメ 3番 カンザクラ全問正解の方々・・・shigezohさん、裕華想香港さん、クーン43さん、marilinloveさん、ひろ7890さん 、りつ(rithu)さん、自然薯パパさん、 cocoaさん 、ogibabaさん、デコ9161さん、フォト原さん、tama339さん、とりの なくぞうさん、CS倶楽部さん、翡翠♪♪さん、昼顔desuさん、みっちーMMさん すごいですね、おめでとうございます。\(^o^)/ちょっと寒くなったけれど、今年はもう雪なんて降らないだろうなとうらめし顔のうさぎのみなみです。(;^_^A←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援が何よりもの励みになっております。かなり厳しい状況になっておりますが日々努力いたしますのでどうぞよろしくお願い致します。m(__)m
2007/03/12
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自然界で生きていくのはみな大変なことです。前回からの続きで、シロハラとツグミの闘いの実況です。 上からねらうシロハラの逆落とし攻撃です。ツグミは耐えられるでしょうか。 それをうまくかわしたツグミが空中に舞い上がり、シロハラは地面に降りました。 そして、また激突しました。右側でこちらを向いて口をあいているのがシロハラです。 とうとう、ツグミがシロハラを押さえつけたようです。 そもそも、この闘いの原因はなんだったのでしょう。もっとも、これは両者にそれぞれの言い分を聞いてみないことにはわかりません。(^^ゞ迷探偵みなみたっちんの推理によると、このあたりではシロハラの声をよく耳にしていましたので、シロハラのなわばりだったのではないでしょうか。この日は、闘い前の平和なシロハラの姿もしっかり撮影しておりました。この闘いの撮影時間は36秒でした。お互いに無傷のまま収束することができました。こうして、ツグミとシロハラは何事もなかったように二手に分かれて行くのでありました。「チッチッチッ。これじゃあ白黒つけろったって無理だろう。 でも、お互いに無事でよかったよかった。 争いなんてアッカンベーだ。」と舌を出すコサギ。「いやー、迫力あったなあ。ぼくなんて目を白黒させてみちゃったよ。 2人とも無傷でよかった。やっぱり、徹底的にやりあわないっていう生きていく知恵があるよな。」ほっとするようなボケの花が咲き出しました。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援がとても励みになっております。本日も9位からのスタートですが、少し危なく?なってまいりました。どうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/12
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どこにでも戦いはおこるもののようです。戦いがだいきらいなみなみたっちは戦いを目にするのもだめなのですが、鳥見をしているとどうしてもそれが目に入ってしまいます。自然界の中で生きていく上で仕方のないことなのでしょう。それでは、目にしたままを実況的におおくりします。かなり遠くの方で、しかもごちゃごちゃと汚いところで闘いが繰り広げられていましたので、お見苦しい点はご勘弁ください。 あるところで野鳥たちが出会ってしまいました。ここではシロハラの声はよく耳にしていました(姿はあまり目にしない)が、ツグミはここよりももう少し西で何度も見かけました。左上がシロハラで、右下がツグミです。 上から大きな口をあけてシロハラがツグミを急襲しました。下で受けて立つのがツグミです。 闘いは両者ともばたばたと羽ばたきながら、場所をかえつつしばし続いています。上にいるシロハラのおなかの白さが目につきます。 上から攻めるシロハラも下から飛び上がるツグミも、羽を大きく開き羽ばたきながらの闘いを繰り返しております。この闘いに白黒はつくのでしょうか。高みの見物を決め込んだ白鷺(コサギ)は、「わしゃ、しらーん」と。コサギは羽づくろいに夢中で、嘴には綿飴を食べた後のような羽の残骸が。「どっちが勝つかって? まあ、声をからす応援も必要ないじゃろ。静観が一番、それが鳥世界を生きていく方法さ。」と、訳のわからないことを言っているハシブトガラスでした。(次回につづく) ひっそりと見守る小さな真珠「馬酔木」の花です。馬酔木は小さくて清楚です。こちらではそろそろ終わりになりそうです。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援クリックが何よりもの励みになっています。今朝は9位からのスタートです。どうぞよろしくクリックのほどお願いいたします。m(__)m
2007/03/11
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ここ数日、寒の戻りというか急に寒くなってきました。それでも、季節は確実に春になっています。咲いている花の色も多くなりました。メジロもいろいろな木に来ています。そこで、クイズです。【問題】メジロが止まっている木の名前を後から選んで記号でお答えください。 (同じ花の写真が二枚ずつあります。) 正解発表は12日(月)の夜を予定しています。1番 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2番・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3番 解答用選択肢A.ソメイヨシノ B.カンザクラ C.ウメ D.カンヒザクラクイズ参加、お待ちしています。(^_^)こちらは、少し前のカワセミ(とうごくん)と白梅です。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援クリックに励まされています。今朝は9位からのスタートです。どうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/10
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前回と前々回の創作では、警報装置をかいくぐって怪盗シジュウカラに黒水晶が奪われてしまいました。シジュウカラは学習しているようで、一度にひとつぶの黒水晶を何度も持ち去っていきます。今回は、黒水晶を入れてある大切な宝石箱をお見せいたします。(^_^)何度か書いていますが、この給餌器は焼き物です。ふたの上には止まり木をイメージした取っ手がついていて、持ちやすく、かつ外観のフォルムが美しいです。下の方に二カ所穴が開いていて、そこから中の餌がでてきます。おさらの端は上にむいてゆるくカーブしているため、餌が風などで飛ばないような工夫がほどこされています。それではふたをあけてみましょう。 ふたをとると、中央がゆるやかな山状になっていて、餌を上からいれても全部が出てしまうことはありません。例えば、シジュウカラが一つ餌をとっていくと、うまく次が入口近くに出てくるようになっています。雨よけになるほか、こまめに餌を補充しなくてもすみます。風や大きな鳥などが給餌器を倒さないように二カ所に小さな穴が二つずつあいているので、そこに針金を通して物に固定して安定させることができます。シジュウカラの盗っていた黒水晶とは、ひまわりの種でした。この種をひとつだけくわえて高い木の上に持っていき、足でおさえて、とんとんと穴をあけています。そして中身だけを食べて、カラは捨てていくのです。怪盗シジュウカラが黒水晶を持ち去る様子をアニメにしました。(自動でくりかえされます。)一方、こちらは黒水晶ではありませんが、コサギの口からこぼれ出る宝石です。(^O^) ご存知「飛ぶ宝石」翡翠(かわせみ)です。桜のつぼみも大分ふくらんできました。 こちらは花とメジロです。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援クリックがとても励みになっております。今朝は9位からのスタートですが本日もよろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/09
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さて、怪盗シジュウカラにねらわれた黒水晶の続きです。警報装置をかいくぐり、きちんとふたのしまっている宝石箱からいったいどうやって黒水晶を持ち出そうというのでしょうか?おや、こんなところに・・・。怪盗シジュウカラは宝石箱の下の方に顔をつっこんで探索しているもようです。おおお、ついに黒水晶をゲットしたようです。しっかり口にくわえています。怪盗を追うように発射音が聞こえますが玉は出ませんので怪盗は悠々と逃げて行きます。ついに、怪盗はマントをひろげて高飛びするのでありました。そして、この事件を鑑みて今度は宝石箱の左側に赤外線警報装置をはりめぐらせました。しかし、敵もさるもの怪盗シジュウカラ。いきなり右側から急襲してきたのです。またまた、やられてしまったのです。これで、大切な黒水晶を二個失ったことになりました。まるで宇宙人?のようなトサミズキを見かける季節になりました。 ←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの熱い応援のおかげで昨日は8位まで上昇いたしました。本日もかろうじて8位からのスタートです。どうぞよろしくお願い致します。m(__)m
2007/03/08
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あるところに宝石をねらう怪盗達がおりました。彼らはマントを着用して、神出鬼没だという噂があります。さて、ある日のことです。あれはなんだ?人か?飛行機か?鳥か?まさか怪盗スーパーシジュウカラでは?妖しげな黒いネクタイが見えてきました。やっぱりみんなのおそれている怪盗かもしれません。怪盗もさるもの。赤外線の警報装置を懸念して、いったんここで羽を広げて様子をみているようです。そして、警報装置をうまくかいくぐったようで、これから静かに着地しそうな気配です。すたっ。「おーっとしずかにしずかに。さて、おめあてのくろずいしょうはこのなかにちがいないぞ。」注:くろずいしょう・・・黒水晶は太古から「悪霊を追い払うお守り石」と言われており、争いごとに勝つパワーを持っているとも言われています。(つづく)今回の撮影で使っているものは、鳥撮り仲間の方からいただいた野鳥用給餌器ですが特注品です。鳥撮り仲間の方のお知り合いの陶芸家さんが作ったものだそうです。外観も質感も使い勝手もすばらしく、大切に使わせていただいています。(^_^)これも、前回同様、小さな小さなシクラメンです。本当に小さくて撮るのが大変でした。(^^ゞ←いつもクリックしていただきありがとうございます。おかげさまで昨日は8位でしたが、今朝はまた9位からのスタートです。いつもみなさまの温かい応援クリックに感謝しています。m(__)m
2007/03/07
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このところ急に多忙になってしまって訪問が遅れがちですが、楽しみにおうかがいさせていただきますのでお待ち下さいませ。m(__)m昨夜はBShiで「清流のハンター カワセミを追う」をみました。憧れの嶋田忠さんの撮るカワセミやカワセミの仲間達の映像でした。嶋田さんの写真集や本は昨年から何度か読んでとても刺激をもらっていました。カワセミの飛翔を見たことが人の一生をかえてしまった例だと思いました。(カワセミカメラマン嶋田さん誕生秘話)写真集で見ていた水中カメラによるカワセミの魚とりの様子が、今回はハイビジョンカメラ?によるスローの映像でとてもよくわかりました。(*^.^*)求愛給餌から子育ても動く画像でより迫力を感じました。一方、こちらは清流というほどのものもないところのカワセミを地道に観察中です。(^O^) あー、ほんとに地味だ地味だ。(>_
2007/03/06
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最近は、カワセミの「とうごくん」が恋の季節のため?なわばりを超えて出張中なのか、不在のことが多くなりました。(>_
2007/03/05
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今朝は楽天ブログの管理画面に入れなくて20分近く待ってしまいました。その間、どうしようかとうろうろしていました。(>_
2007/03/04
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先月の初めのことです。あるところにカワウが集まって来ました。「おそかったね、はじまっちゃうよ。」「さあ、まもなくだ。」カワウたちが待っていたのはこの瞬間でした。 そうです、日の出です。真冬は川の温度と外気の温度に差が生じると川霧が発生するとのこと。今年は暖冬で例年と比べるとあまり大きな川霧は見られなかったようです。(つづく) 庭の豊後梅は遅く咲き始めます。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまの温かい応援のおかげで本日は9位からのスタートとなりました。心から感謝しています。本日もよろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/03
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今年はもう雪割草(ミスミソウ)が咲いています。毎年見に行っている昭和記念公園のものの他、今年は庭にも植えてみました。庭の方はまだ白いのが一つしか咲いていませんが、公園のは大分咲き出しました。雪割草はキンポウゲ科で別名をミスミソウ(三角草)といいます。葉は3つにわかれていて先が少しとがっているので「ミスミソウ(三角草)」という名前がついたのだそうです。これは、庭の雪割草です。そして、公園の福寿草もますます背が高くなりました。おなじみとうごくんのペリット吐きです。以前、るいちゃん、しょうくん、うえのくんなどのペリット吐きも撮影していますのでご参考までにどうぞ。カワセミは、お魚などをまるごと飲み込んでしまいます。それで、他のものを消化した後で骨や鱗などが固まって楕円形にしたものを口から出します。そのかたまりをペリット(またはペレット)と呼びます。ペリットは、カワセミだけではなく他の鳥(動物性の食餌をしているもの)でも見ることができるようです。やっと出ました。\(^o^)/以前アップしたとうごくんのペリット吐きのアニメです。←いつもクリックしていただきありがとうございます。みなさまのおかげでやっと10位以内に帰ってまいりました。ランキング一覧から「南風のメッセージ」をクリックして戻ってきて頂けますと幸いです。よろしくお願いいたします。m(__)m
2007/03/02
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庭にも野鳥がやってきます。冬の時期はたまにジョウビタキのオス、ツグミなども来ていましたが、今は、メジロ、シジュウカラ、ムクドリ、ヒヨドリ、キジバトくらいです。たまに上空をセキレイが鳴きながら飛んで行きますが庭に立ち寄ってくれたのは一度だけでした。一度といえば、イソヒヨドリが来てびっくりしましたが、それっきり来ません。(>_
2007/03/01
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