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7月8日の夜に意を決してキカラスウリを見に行きましたが、まだ完全には花開くところは見られませんでした。かなり夜遅くならないと咲かないのでしょう。仕方なく、昼間につぼみをとって来て持ち帰ることにしました。キカラスウリはいろいろな植物にからみついてくるので、嫌われているようです。家の近くでは、だんだん刈られて次第に見ることができなくなりそうです。7月9日午後7時3分です。少しほどけてきました。19時56分です。開きました。レースのような‥‥とまではいかないですね。20時17分です。観察時間の間隔は特に決めておらず、「そろそろかな?」と思ったら見ることにしています。20時36分です。暗い所に置いておき、少し変化したかな?という時に明るい撮影場所に移動しています。21時36分です。そろそろあまり変化を感じられなくなりました。22時01分です。この日は体調があまりよくなかったので、観察はここまでにしました。7月10日の朝になりました。午前4時29分です。起きたくはなかったのですが、目が覚めてしまったので仕方なく起きだして。('◇')ゞなんだあまり夜とかわらないような・・・とがっかりして、二度寝しました。( ^)o(^ )午前7時42分です。すっかりつぼんでいました。午前5時、6時…の変化は二度寝したので見られませんでした。('◇')ゞそのかわりに、前日の7月9日の早朝、外に行って撮ったキカラスウリの写真を。午前6時8分です。こんな風につぼんできていました。同じ時間の他の花。6時13分です。とじていますね。*昨夕から急にWi-Fiが不調になりました。 時々、ネット接続が切れてしまいます。 津波等の影響で他の通信関連でも不具合があったようですね。
2025/07/31
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毎年、夏になるとキカラスウリの花を見るのが楽しみです。今年も7月に入ってから何度か、朝や夕方に少しだけ花を見ました。しかし、その時間帯だと綺麗に開いていることはないです。それで、ちょっと暗くてこわいのを我慢して7月8日の夜に見に行くことに。19時46分です。暗くてよく見えないので小さいライトをあてています。まだ開いていないようですが、少し白いレーズがほどけてきました。こんな風に口を結んだままの花もあります。('◇')ゞ少しは咲こうとしているのでしょうね。まだこれから、というのもいくつかあるようでした。ちょっとほどけた方かな。19時48分。この後、すぐに帰ったので、これがこの日に見た中では一番開いたキカラスウリでした。キカラスウリって思ったよりも開花時間が遅いような。再度、もっと遅い時間に見に行くのは困難と思い、別の方法を考えることにしました。ちなみに、カラスウリはすごく遠いところまで行かないと見られません。しかも、先日、遅くに去年まではカラスウリがあったところを通ったら、全部刈られてなくなっていました。( ;∀;)(つづく)
2025/07/30
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時々通りかかって観察をしていたマンションの駐車場のツバメの巣の続きです。7月19日です。この頃から毎日、36度予報が出ていました。暑い中、ツバメの親は大変だろうなと思いながら、観察も暑すぎてほんのちょっとだけになりました。親鳥が給餌に来るところを撮るのが目的です。口の大きさは結構そろっていますね。('◇')ゞさて、いったい誰が餌をもらえるのでしょうか?左から2番目の子がもらっていました。次の時は一番左の子がもらえました。7月21日の夕方です。そろそろ巣からはみ出そうになっていました。(全員いるのかどうかはよく見えず)すぐ近くの電線に幼鳥が止まっていました。別の集団の幼鳥なのか、この巣からすでに出たものなのかはわかりません。一羽しかいなかったのと、親の給餌を待っているようなのとで、この巣の中から先に巣立ちした鳥なのかなと思いました。しかし、親の姿は見えませんでした。7月23日にはカメラを持っていなかったので、立ち止まってちらっと見上げました。まだ巣には何羽?かいるのを確認できただけでした。そして翌24日の朝には、空の巣になっていました。空の巣の隣には、何か所も作ろうとした跡だけが残っています。春に何羽かのツバメが飛び交ったり、けんかをしているようでしたが、ここに巣を作るのはたやすいことではなかったのかもしれません。昔と違って巣を作る壁?の建築材がかわってきているので、大変なのでしょうね。春に渡ってきたツバメたちは、たいてい二番子(二回目の営巣)まで育てます。幼鳥たちは集団になり、水辺のアシ原や大きな木の中で一緒に暮らしているようです。秋になると(もっと早く南へ渡るツバメもいるらしい)、大集団になっていくようで、遅くても10月までには南へと渡っていくそうです。
2025/07/29
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今、一番多く目にするのは百日紅です。特に赤い花が多いですが、たまに白を見かけます。淡いピンクも好きですが、白よりもさらに見る機会が少ないです。暑いせいか、赤っぽい方のサルスベリにはあまりカメラを向ける気になりません。('◇')ゞ白い花は涼し気で清々しく感じます。子どもの頃、家に百日紅があってその木肌をよく目にしていました。ほんとにつるつるなんだなっと。さて、我が家の朝顔ですが、順調に毎日咲いてくれています。一番小さい鉢も開花しました。(7月24日)遅くに変なところに出てきたものを一つだけ小さな鉢に植えました。なんと青紫の縁が白いものです。これまで我が家では青紫一色の花しか咲かなかったのです。別の種類「暁の混合」の中には白い花を咲かせるものがあったので、そのあたりとかけ合わさった?のかもしれません。今年、この種がとれたら来年も植えてみたいと思います。どんな花が咲くのでしょうね。
2025/07/28
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夏の象徴はやっぱり向日葵でしょう。しかし、今年の夏は異常な暑さ。恐ろしくてあまり外に出られません。なんとか近所?を回って見つけた向日葵を。大きすぎなく小さすぎなく、ちょうどよい感じの花でした。( ^)o(^ )近くに向日葵畑はありません。ここも10本未満です。みんなかわいいお顔をしていました。(*^_^*)べつのところの花です。バックに白いムクゲを従えて。真ん中、ハート♡うつむいて。すでに咲き終わったものもありました。
2025/07/27
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マンションの一階にある駐車場のツバメの巣の続きです。7月9日はまだ小さいなと感じたヒナたちですが、15日はこんな風になりました。7月15日です。親が餌を持ってきて給餌をしています。給餌を終えたら、また餌取りにさーっと出かけます。親の滞在時間はあっという間です。またやってきました。黒くて丸いものをくわえています。一番右端の子に与えているようです。親の顔まで入って。餌やりの順番はどうなっているのでしょうか?一説によると、一番大きな口を開けている子イコールおなかを減らしている(餌をもらえていない)子と考え、その口に餌を運ぶとか。その後は、左の方の子がもらえそうです。以前、カワセミが巣穴の中でどのように餌をもらっているかのビデオを目黒の自然教育園で見たことがあります。狭い巣穴ですが奥は深くなっています。ヒナたちは一列に並んで先頭の子が餌をもらったら、一番後ろに並びなおしていました。(*^_^*)(どこの子も、そのようにみんなお行儀がよいといいな。)さて、17日です。親がこんなに大きなトンボを持ってきました。一番右端の子が大きな口をあけていますが、なかなか呑み込めなそうです。親も心配なので、少しそこにとどまっていました。まだまだ呑み込めなそうです。この時の時間は10時16分2秒です。親がトンボを持って来たのは10時15分45秒でした。親も飛び去り、私も暑くてたまらずにその場をひきあげました。たぶん呑み込めたのだろうと思うのですが・・・。('◇')ゞ
2025/07/26
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初めてアフタヌーンティーを食べてみました。6月12日に椿山荘に行った時に、食べたみたいなと思ったのですが一人8625円(税・サービス料込)は高いなあと敬遠してしまいました。そして、やっと昨日、平日限定のお安いアフタヌーンティーを見つけて、予約して行ってきました。はーい、これこれ。(#^.^#)他のお客さんがなるべく入らないようにするために何だか変な写真になってしまいましたが。( ;∀;)下段です。説明がありましたが、覚えていませんので、HPを参考にしました。(違うのがあるかも)旬の果実と生ハム、海老とアボカドのレムラード、ゴルゴンゾーラのムースとナッツ、季節野菜のクレームブリュレ、サーモンのタルタル。中段です。ここと上段は専属パティシェ手作りのデザートです。ガトーショコラ、シフォンケーキ(生クリーム添え)、チュロス(チョコソースをつけて食べる)かな。上段です。覚えているのはロールケーキとアップルゼリーくらい。('◇')ゞでも、一番目について気になった段です。(*^_^*)飲み物は飲み放題ですが、紅茶は大きなポットで来るので半分も飲めず。アッサムを頼みました。そして、上の方のスイーツを横目に仕方なく?下段から食べました。どれもおいしかったです。サラダを少し残してさっさと上段へ。食べたいものからどんどん食べて、最後に残った野菜を食べて完食。お代わりのドリンクはオレンジジュースをいただきました。アフタヌーンティーは一度食べればもういいかな。量が多すぎました。('◇')ゞ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先日の誕生日にアップルウオッチの新しいのをもらいました。(これまでも同じウオッチを使っていましたがシリーズが古かった)さっそく心電図をとってみたり、酸素濃度を測ってみたり。一昨日の夜はずっと腕にはめたまま寝たら、睡眠の情報が出てきました。このところ耳鳴りがひどくてよく眠れません。(その前の段階で頭痛、血圧の急上昇や、ドクンドクンという頭鳴り、手などのしびれ他もあり、脳のCTとMRIを撮りましたが結果はまったく異常なしでした。)夜中や明け方に目が覚めるとすごい音で耳鳴りがしています。耳鼻科でも検査等(特に異常なし)をして、薬も数種類もらいましたが、あまり効果はないようです。で、ちょっと心配だったのですが、結果は以下のようでした。睡眠時間5時間38分 覚醒 35分 レム 1時間19分 コア 3時間29分 深い 50分どうやって上のような数値が出てくるのかわからないですが、まあ思ったよりは眠っていそうで少しほっとしました。でも、心の中では、もっと目が覚めていたはずだ、夢ばっかり見ていたような気がする・・・とか思ったりもしますが・・・?('◇')ゞ
2025/07/25
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一昨日、はじめて蝉の声を聞きました。しかし、すぐに聞こえなくなりました。その後、もう一匹の蝉の声も。二回目のは、アブラゼミのようでした。7月に入ってからオニユリをあちこちで見かけるようになりました。しかし、オニユリなのかコオニユリなのかはよくわかりません。以前から知っている見分け方は、オニユリにはむかごがあるということでした。長い茎にびっしりと黒いむかごがついています。オニユリですね。花一輪だけアップで見ると、どちらかわからず。では、これは?むかごがないからコオニユリでしょうか?これも、コオニユリかな。オニユリよりも小さいものをコオニユリというとのことですが、大きさ比べしないとわからないですよね。('◇')ゞ網戸に緑色をしたきれいな甲虫が止まっていました。コガネムシか、カナブンか?検索すると、どうもコガネムシのようです。これは害虫らしいです。昔の歌で♪こがねむしーはかねもちだー・・・♪というのを聞いているので、わりと親しみを感じていましたが、害虫だったのですね。( ;∀;)このところ、こころ旅の「プレイバック2011」を録画して見ています。日野正平さんが2011年4月から登場した第1シーズン 2011春の旅、京都からのスタートでした。正平さん、若かったな。60歳くらいだったようです。
2025/07/24
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6月中旬のことです。オオタカを見る機会がありました。日ごろは積極的に猛禽類を見ようとすることはありませんが、営巣の時期になると興味を覚えます。高いたかーい木の上の方にオオタカのメスが一羽。近くを飛んだカラスと大きさくらべができそうでした。('◇')ゞ比較的、若い感じのメスです。このあたりで、長いこと待っていました。オスが餌を持ってくるのを待っているのです。結局、二時間近く待ってもオスが来なくて(私は)諦めました。('◇')ゞそれから約二週間くらいたって、またオオタカ探しに行きました。いました、若い母が。羽づくろいをする母。そして、その下の方には・・・白いのが。ヒナが二羽見えました。まだかなり白っぽいです。一羽は、大きな口をあけています。けっこう、迫力ある顔をしていますね。また口をあけました。もう一羽は(もぐって)見えなくなっていました。
2025/07/23
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夏といえばムクゲ。数年前までは庭にもあったのですが、枯れてしまいました。( ;∀;)結構、色も気に入っていたのですが。庭にあったのは、このようなムクゲでした。ポロリも若かった。('◇')ゞ今年、見かけたムクゲたち。ムクゲはアオイ科フヨウ属です。この色もなかなかかわいいですね。天を仰いで。緑バックで。白も涼し気で好きです。白いムクゲもたくさん撮ったはずなのに、なぜかどこへ入ってしまったか探せませんでした。(撮った写真を探すのが一苦労です。)
2025/07/22
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昨夜の20時前にブログのカウンターを見たら、7180001 でした。なかなか0がきれいに続く(終わりも0)のには会えないですね。('◇')ゞ20時を過ぎると選挙結果もぼちぼちでてきていました。今年もボタンクサギを見つけると撮影しています。場所にもよりますが、けっこう長く楽しめるような。これは、全部つぼみのようです。いくつか咲き出しました。まだ淡い色できれいですね。たくさん咲いてきたものも。おしべが4本しっかり出ています。ボタンクサギは、中国中南部を原産とするクマツヅラ科の落葉低木です。半球状の花をボタンに見立てたことと、葉に臭気があることからボタンクサギと名付けられたそうですが、臭い匂いはあまり感じませんでした。たくさん咲くと、手毬のようにも見えます。ボタンクサギの近くで、八重ヤマブキがたった一輪だけ咲き残っていました。
2025/07/21
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7月初旬のことです。暑い中、百合を見ました。オリエンタルリリーでした。黄色い花がとても多く咲いていました。オリエンタルリリーは豪華で大好きです。(#^.^#)まだつぼみもありました。これもオリエンタルリリーです。黄色とは違った良さがありました。(#^.^#)やっと白いアガパンサスを見つけました。ずいぶん出会えずにいましたが。名前は「アガパンサス シャーロット」というそうです。その後、もう一か所でも見つけましたので、来年は忘れずに見に行かなくては。('◇')ゞ
2025/07/20
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去年もおととしも、朝顔の開花は8月でした。しかし、今年は暑いせいか意外と早く咲きました。種まきの日を少し早くしたこともあるかもしれません。今年は5月12日にまきました。つぼみがあったので、翌朝には咲くな・・・と思ってはいましたがなんと夜中から明け方に豪雨が。ものすごい雨音を聞きながら、朝顔の花は咲けるのだろうか?と心配になりました。7月15日の朝早くに見たら、すっかり雨にうつむいて。せっかくなので、手で開いてみました。('◇')ゞ風も強くて、開かせてもすぐにぺちゃんとくっついてしまいます。再度、開かせたのがこれです。そして、次の花が咲いたのが昨日(7月18日)のことでした。朝5時50分くらいの撮影です。前日の17日は強風。いろいろなものが倒れています。日中は朝顔3鉢をベランダに避難させていました。風もおさまった夜に下におろして。結構、花が大きいです。このアングルが朝顔らしいかな?もう一鉢の朝顔は中途半端な咲き方(支柱などが邪魔して)になっていました。少し花びらがきれています。朝顔は薄いので、邪魔なものがあったりするときれいに咲けないようです。午前8時過ぎの最初の鉢の花です。(逆光で)
2025/07/19
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マンションの一階にある駐車場のツバメの巣のその後です。6月に4羽が巣立った巣のとなりに新たな巣を作りかけていたツバメがいましたが、巣作りは中断して巣立って空いた巣に営巣しました。7月5日にはまだ目もあいていないヒナたちが孵っていました。(その時の記事はこちら。)7月8日の午前7時半近くです。親が巣に来ていましたがこちらには背を向けていましたので何をしているのかわからず。(たぶん、給餌が終わって糞の始末でもしようとしていたのかな?)そこへもう一羽の親が来ました。父母の交代です。餌を与えています。ヒナの口の奥まで餌を入れているようです。給餌終了。親は飛び去りました。翌7月9日の午前6時ごろに見たら、ヒナはみんなよく寝入っているようでした。しばらく待ちましたが親は来ませんでした。餌になる虫などが朝早いとあまり出てこないからでしょうか。
2025/07/18
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7月初旬の蓮です。まだたくさんは咲いていませんでした。10時頃でも暑くて暑くて、早々に退散しました。('◇')ゞ今年は名前の書いていないものが多かったのは残念です。空をバックに少し下から。クリーム色ががった蓮。花びらが多くて柔らかい雰囲気でした。白いのが並んで。花托がちらっと見えます。色が少しみどりがかっているので3日目かあるいは、4日目。これも、下から。黄色くてまだきれいな花托ですね。以下は、名前が書いてあったものです。「原始蓮」「玉楼人酔」「天嬌」「桃紅宿雨」
2025/07/17
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あるところにガビチョウがおりました。暑い日でしたし、目的もあって水のあるところにやってきました。さて、そこでガビチョウは・・・。まずは、「位置について」「よーい」「スタート」しました。ばしゃばしゃ、気持ちよさそうです。今度は頭から突っ込みます。ぶるんぶるん。速い動きなのでぶれます。('◇')ゞ頭も顔もびしょびしょです。ここから、お手入れが大事。あちこち、せっせと羽づくろい。「さて、きれいになったぞ。 では、メスを呼んでみようか。」大きな良い声が響き渡りました。
2025/07/16
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前回からのお寺の蓮の続きです。午前6時ごろになっていました。家を出た5時半ごろは明るかったのですが、雲も多く太陽がはっきり見えないので暗く感じます。鐘楼がシルエットのように。ピンクと白。蓮の葉にハグロトンボがとまりました。オスです。メタリックな体が綺麗です。翅を開いたり閉じたりするのを繰り返します。それが面白いですね。白い蓮たち。こちらは睡蓮です。睡蓮は蓮と比べるとお寝坊さんなのでしょうか???('◇')ゞタイサンボクもすっかり実だけになって。紫陽花はまだとてもきれいでした。(#^.^#)
2025/07/15
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ほんの少しすずしくなってきて、そろそろ蓮を見たいという気持ちになりました。昨日はたまたま午前4時に目が覚めてしまい、しばらくはもうひと眠りしようと努力をしたのですが眠れず。あきらめて早朝に見た方が良い花を探しに5時半くらいに家を出ました。「なーんだ、もうこんなに明るいんだ」とびっくり。人は少ないです。(日曜だということもあるかも)毎年、一度は蓮を見に行っているお寺へ。「万葉の蓮」です。これも「万葉の蓮」このお寺は蓮の名札がついているのでとても助かります。(#^.^#)「真如蓮」石塔バックの「青菱紅蓮」これも「青菱紅蓮」「清月蓮」「舞妃蓮」これも「舞妃蓮」です。「白君子」好きな蓮ばかりでした。(#^.^#)(つづく)
2025/07/14
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キビタキのオス、大好きです。でも、声はしていてもなかなか姿が見えません。苦労して苦労してやっと見つけてもすぐにいなくなります。飛んできました。飛んでいきます。('◇')ゞ緑の葉の生い茂った木の中に。きょろきょろ。あ、降りそう。飛びます。急下降していなくなりました。('◇')ゞ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・この夏のドラマはがっかりがとても多いです。期待できるようなものが一つもない・・・こんなことは初めてです。わずかにNHKのドラマが割合とマシかな。〇明日はもっと、いい日になる月曜 午後09:00 2025年7月7日~ フジテレビ系主演:福原遥×誘拐の日 初回で挫折午後09:00 2025年7月8日~ テレビ朝日系主演:斎藤工〇大追跡~警視庁SSBC強行犯係~水曜 午後09:00 2025年7月9日~ テレビ朝日系主演:大森南朋、相葉雅紀、松下奈緒〇ちはやふる-めぐり-水曜 午後10:00 2025年7月9日~ 日本テレビ系主演:當真あみ×愛の、がっこう。 初回で挫折午後10:00 2025年7月10日~ フジテレビ系主演:木村文乃〇能面検事金曜 午後09:00 2025年7月11日~ テレビ東京系主演:上川隆也×DOPE 麻薬取締部特捜課 初回で挫折午後10:00 2025年7月4日~ TBS系主演:高橋海人、中村倫也〇ひとりでしにたい土曜午後10:00 2025年6月21日~ NHK総合ほか主演:綾瀬はるか◎大岡越前8日曜 午後06:45 2025年6月8日~ NHK BS主演:高橋克典見る予定 19番目のカルテ日曜 午後09:00 2025年7月13日~ TBS系主演:松本潤〇照子と瑠衣午後10:00 2025年6月22日~ NHK BS主演:風吹ジュン、夏木マリ△DOCTOR PRICE午後10:30 2025年7月6日~ 読売テレビ・日本テレビ系主演:岩田剛典NHKBS4Kの海外推理ドラマの再放送を4本、これはけっこう楽しみに見ています。(過去に見たものものが大半ですが。)
2025/07/13
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庭を彩る白と赤の花。まずは、テッポウユリです。真っ白で清楚な花です。スカシユリはすっかり終わってしまいましたが、このテッポウユリがそれに続きます。この白さが何とも言えません。('◇')ゞあまり匂いは強くないようです。次々に花が咲くので、けっこう楽しめます。このあと、テッポウユリが咲くかな。それとも、今年は咲かないのかな?白い花の次には、赤いものを。ヘメロカリスです。とっても丈夫そうで、たくさん咲いています。個人的意見としては、この花よりもテッポウユリの方がずっと好きかな。('◇')ゞ
2025/07/12
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昨日の最後にアップしたショウジョウトンボ(赤いのはオスだけ)の倒立(オベリスク姿勢)についての補足をしたいと思います。それと、赤トンボというとナツアカネ、アキアカネなどのアカネ属が一般的ですが、ショウジョウトンボはアカネ属以外になります・・・まあ、そんなことは置いといて。('◇')ゞ暑い時になぜ倒立(オベリスク姿勢)になるのでしょうか?強い日差しが体にあたる面積を少なくするためだそうです。この姿勢を取るのは縄張りを張っているオスに多いようで、暑い中、メスがいつ来るかとずっと待っているのでこの姿勢が熱さ対策にはよいようです。('◇')ゞ【過去写真】夏のショウジョウトンボのオス【過去写真】真夏のチョウトンボ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・青信号の上の巣で抱卵中のツバメを6月8日に見ました。そして、6月29日にはとても小さいヒナたちが孵ってました。さらに、7月7日には。。。わっ、しばらく見ないうちにこんなに大きくなっていました。(よその子って大きくなるのが早いなあ。('◇')ゞ)1,2,3,4・・・・4羽ですね。6月末に見た時は確か5羽いたのですが。いきなり親がやってきました。すごい、ヒナは親の顔までたべてしまいそうです。「ぼくの顔をお食べ」と言っているアンパンマンを思い出します。(*^_^*)一番端の子がもらって、今回の給餌は終了。少し場所を移動して、右の方の子がよく見えるように撮ってみました。右端の子は少し小さいかな。時々、親が飛びます。そして、全部で3羽くらいが狭い駐車場の中をビュンビュン飛び交います。数年前にも同じような光景を見かけました。もう一つの観察場所でも数羽が飛び交う姿を見たことがあります。赤信号の上に成鳥がとまりました。たぶん、この巣の親なのでしょう。しばらくして、親もいなくなりました。もう一度、巣を見てもやっぱり4羽しかいないですね。ちなみに、7月10日に通りかかったらこの巣は空の巣になっていました。この4羽はみんな巣立ちできたのかな。
2025/07/11
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なかなか合歓の花を撮影するチャンスがありませんでした。遠くに見える木があるのですが、そこには近づけないのです。ただ、それを見て、「ああ、もう咲いているんだな。」ということはわかりました。ある程度は近づける合歓の木のある所へ行きました。6月20日はまだ咲き始め。淡い色で繊細で素敵です。7月4日に再び見に行ったら、こんなにわんさかと。まだつぼみもあるようでした。一つ二つ咲いているころとは、全然雰囲気がちがっていました。その日に見かけたショウジョウトンボはとても暑そう。暑い時は、よくこういったオベリスク態勢になります。
2025/07/10
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お顔が見えないのですが・・・。だれかな?だれかな?おなかはオレンジ、あんよは赤い。頭や顔、背中は青いのです。背中の真ん中は水色。口の中は赤いですね。羽づくろいに余念がありません。きりっとしたカワセミのオスの成鳥でした。この時は羽づくろい後に、すぐにいなくなってしまって愛想なし。( ;∀;)
2025/07/09
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アフリカハマユウ・・・特にピンクの花に心惹かれます。明治にインドハマユウとして渡来しましたが、それとは別種のアフリカハマユウだったそうで現在はアフリカハマユウと言い換えられているそうです。でも、ついインドハマユウと言ってしまいそうになります。('◇')ゞアフリカハマユウの園芸種です。つぼみもおもしろいですね。ヒガンバナ科です。白が多い中、このピンクがやっぱり好きです。(#^.^#)暑さにめげない紫陽花も。綺麗なアジサイがまだ見られてうれしいなあ。最近、こういった感じの紫陽花を見かけることが多くなりましたが名前がわかりません。('◇')ゞダンスパーティみたいのも、色あせつつもがんばっていました。
2025/07/08
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以前アップしたのは6月6日のマンション一階の駐車場の中にあるツバメの巣の観察でした。その翌日に、ヒナたちはみんな出て行って空の巣になってしまいました。6月6日には、いっぱいになっていた巣の隣に成鳥のツバメが新たに巣を作ろうとしていました。そのツバメが来てもヒナたちは全く反応しなかったので、親ではなかったのでしょう。ところが、6月15日に通りかかって見上げると、5羽のヒナが孵って巣立ちした巣に成鳥が入っていたのです。その隣に作りかけた巣は未完成でした。作成途中に、ちょうどみんなが出て行ったので、その空の巣を使うことにしたのかな。('◇')ゞそれ以降はいつ見ても親が抱卵中という感じでした。6月27日には親が巣から身を乗り出しました。そしてどこかへと出かけて行ったのです。親の空腹状態がマックスで自分の餌を取りに行ったのでしょうか?7月1日にはまた親だけが巣で抱卵しているようでした。7月5日です。見上げると、小さいヒナたちが見えるではないですか。いつ孵ったのかな?まだ目も空いていない(目の部分は真っ黒なだけ)ようです。親は不在でした。餌探しにお出かけなのでしょう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・道端にたくさん咲いている小さな白い花。ワルナスビ、ナス科の多年草です。鋭いとげがたくさんあり、触れたくないものです。世界的に帰化している外来種で、実は黄橙色に熟してプチトマトに似ているとか。全草がソラニンを含み有毒で、家畜や幼児が口にすると大変危険なようです。
2025/07/07
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何か月か前から、PC(Windows 11)を起動させようとするとPINコードを入れられなくなるという現象が起こり始めました。NumLockがオフになっているわけでもないですが、どうやってもPINが入れられない。(反応しない)ノートPCなのでキーボードは問題ないような気がしいます。最初はマイクロソフトのアカウントを使って入りました。が、その後もたびたびPIN入力ができなくなるので面倒になり、最近は右下から入れる再起動を試みています。昨日などは、一日に二度も同じ現象が起き、再起動で入りましたが、こんなに頻繁に続くのはPCが危ないのでしょうか?みなさんは、同じような現象を経験されたことはありませんか?だめそうなら、まずはPINを変えるところからやってみるしかないかな。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・道を自転車で走っていると、どこからともなく芳香が漂ってきます。これは、すぐに探せます。クチナシの香りは独特ですから。一重のクチナシです。家には一重の花はありませんが、一重の花だと実ができるようですね。ここからは八重のクチナシです。児童公園をはじめ、生け垣になっていたり、あちこちで見かけます。クリームみたいなイメージ、白と薄緑の色合いが大好きです。開ききらない時も面白い形になります。やっぱり八重のクチナシが好きだな。(#^.^#)
2025/07/06
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ワカケホンセイインコにはあちこちで会ったことがあります。しかし、家の近くに来るとは思いませんでした。ある日、近所の公園でアジサイなどを撮っていたら、突然、頭の上でインコの声が。声も大きいし、体も大きい(40cmくらい)のです。世界各地でペットとして飼われていたものが野生化して、日本でもかなりふえました。おや、もう一羽来ましたよ。しかし、すぐにいなくなってしまいました。「あれー、ふられちゃったかしら。」「ショックだわ。」首に黒い輪が見えなかったので、これをメスとしました。ちなみに、以前撮ったオスはこちらです。首のところの黒い輪が見えますね。大丈夫。そんなにきれいなんだから、また来てくれるよ。(#^.^#)その後の事は知りません。('◇')ゞ
2025/07/05
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朝顔には朝夕の二回、水をやっています。今年はあまり雨が降らないので、この二回は欠かせません。日中は地植えのところなどはからからになっていますが、暑い時間帯には水をやることはよくないので夕方までがまんしています。6月14日です。一番小さい鉢に一本だけ後から植えたものです。6月20日。根元の茎が紫っぽい色をしているので、青紫の花が咲くのではないかと思っています。6月29日 だいぶしっかりしてきました。 :::::::::6月20日の様子。5月12日に種をまき、18日に鉢に植え替えた青紫2本です。6月29日には行灯仕立ての支柱をさしました。 :::::::::6月20日の青紫3本の鉢です。6月29日には、すでに行灯仕立ての支柱にまきついてきていました。 :::::::::6月20日の暁の混合です。どんな花が咲くかわかりません。('◇')ゞ6月29日です。これも行灯仕立てにしましたが、まだつるがあまりのびてきていません。地植えも三か所にありますが、雑草との勝負で写真的には煩わしいので割愛します。('◇')ゞ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・春ドラマも次々に終了していました。感想等が遅くなってしまったので、印象にのこったものだけにします。◎続・続・最後から二番目の恋午後9:00 フジテレビ系 小泉今日子、中井貴一他スタートする前からこれを一番期待していました。その期待は裏切られることなく、過去のシリーズよりも良かったです。素敵なふたりの5年後とか10年後が見てみたいです。◎しあわせは食べて寝て待て午後10:00 NHK総合ほか 桜井ユキ、宮沢氷魚他薬膳も参考になったし、病をかかえながらも団地の人たちと協力しあえて前をむいていかれてほっとしました。もしかしたら、第二弾もあるかな?(期待)〇PJ ~航空救難団~午後9:00 テレビ朝日系 内野聖陽他これまで知らなかった航空救難団の訓練と、現地での熾烈な様子を垣間見られてよかった。そして、何といっても内野さんがよかった。「きのう何食べた」(美容師のゲイ役)も好きですが、やっぱりこういう男らしい役の方がいいなあ。〇キャスター21時00分 TBS系 阿部寛、永野芽郁他なかなか興味深かったのですが、終わり方がいまいちでした。(朝の連続テレビ小説や大河ドラマは、どっちも毎回しっかり見ていますが、まだおわりではないので省略。)
2025/07/04
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その場所でカワセミ幼鳥を見たのは初めてでした。もっとも、成鳥もそこではほぼ見たことがありませんでした。あまり行かないからわからなかったのかもしれませんが。('◇')ゞ今年の暑さではほんとに出不精になってしまいます。「わっ、幼鳥がいた!」とかなり驚きました。とにかくかわいい。(#^.^#)この位置で飛び込まれたら見えなくなるので、移動します。しかし、そのすきに餌をとっていました。残念。「へへへ、ざーんねんでしたー。」ちょっとちびっこにからかわれた感じ。( ^)o(^ )今度はまじめな表情に。何かねらっているような?あ、これは飛び込みますね。しかし、とっても暗いところでしたので、シャッタースピードがあがらずブレブレに。水から飛び出すところも、ブレブレ。(*_*;そして、次にはもういなくなってしまったのです。がっくり。
2025/07/03
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とっても小さいけれど、この時期に見たい花のひとつがネジバナです。以前は庭にあったのですが、今年はまだのよう。(あるいは全部消えた?)6月20日と23日に毎年見かけるところへ行って撮影しました。6月20日です。色の白いネジバナを見つけました。(#^.^#)まだ花数が少ないですね。ネジバナは、ラン科ネジバナ属の多年草です。別名をモジズリと。ここからは6月23日です。この花を見るたびに、「みちのくの しのぶもじずり たれゆえに みだれそめにし われならなくに」を思い出します。下の方の花は咲き終わったようです。これは、あまりねじれていない感じ。花の色がかなりピンクのもの。てっぺんまであと一歩ですね。梅雨明け宣言と同時くらいに咲くのかな?('◇')ゞ
2025/07/02
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あっという間に7月になりました。6月後半は体調が悪く、例年楽しみに?行っている夏越の祓の茅の輪くぐりにも行かず。この時期に食べると良い水無月も十年ぶりくらいに買わなかったです。(買いに行こうという意欲なし)これから夏本番だというのに、こんな調子で先行きどうなることやら。( ;∀;)青信号の上の巣で抱卵中のツバメを撮影したのが6月8日でした。それからだいぶたった6月29日です。とっても小さいヒナが孵っていたのでうれしくなりました。(*^_^*)あまりにも小さくて見過ごすところでした。まだ孵ってからそう日がたっていないような感じ。何羽生まれたのでしょう?早くも大きさに差がついてきているようです。右の方にいる子たちは頭は産毛、首には羽もはえていないような。どうも5羽いるようですね。あ、真ん中の子が突然口を開けましたよ。そうです、親が餌をもってきたのです。一番端っこの子がもらいました。その子の給餌が終わると、みんな静かになりました。親は少し下の方に降りるようです。「もらえるかな?」と期待するヒナたち。しかし、親は糞をくわえて飛び去ってしまいました。すごく低く飛び、大通りを横切っていくので車に当たらないかと心配になりました。
2025/07/01
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