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なでしこ参戦2戦目のベガルタ仙台レディースは、同じ昇格組のFC吉備国際大学と対戦しました。開始早々に失点する嫌~な展開でスタート。厳しい守備に苦しみながらも、後半、何とか伊藤のゴールで追いつきましたが、勝ち越しまではいきませんでした。厳しい今後の戦いを考えたら同じ昇格組にはキッチリと勝っておきたいところですが、相手も考えることは同じ。負けまいと必死に向ってきます。昨年の対戦時と違って互いにチーム力に違いがあるとは思いますが、今回は引き分けで終了。でも、次回はキッチリと勝ちたいですね。まだ2試合の消化ですが、3位キープです。この位置を保ちながら、戦っていきたいですね。次は待ちに待ったホームです。ホームの熱い声援を力に代えて、是が非とも勝ち点3を掴みとってほしいですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.31

今季はより攻撃的なサッカーを目指しているベガルタ仙台。その為に4-3-3なるシステムで、臨んでいます。が、そのシステムで臨むことによって、なかなか得点が生まれないし、失点も多いのが現状となっています。見ていても、どうしても本来得点源たるウイルソンや赤嶺が中盤まで下がり気味になる時間帯が多くなってしまう。じゃあ、何故彼らが下がり気味になってボールを収めなければいけないのか?それは本来中盤を構成する角田と富田がいないことで機能していない故、ウイルソンらが下がらざるを得なくなっているということに尽きると思う。得点源が中盤まで下がってボールのキープに動いていたら、ゴールチャンスは減りますよね。そんな中で昨日の後半にとったシステムが、今後に期待感を抱かせるかなあ、という印象を受けました。それはキープ力のあるヘベルチが中盤で動くことで、前の動きが活性化されたからです。勿論、メンバー構成も大きな影響を与えますが、やはり前には赤嶺とウイルソンを配し、トップ下にヘベルチ。そしてボランチを2枚にすることでのアンカー配置でのスペースの回避に繋がるかな?とも読みました。そろそろ角田も復帰するでしょうから、ボランチは田っ田コンビで。そこでのマイボールを素早くヘベルチのキープ力で前にスルーしたり、梁と太田絡みの2列目やヘベルチのミドルなどなど、結構、バラエティーに富んだ攻撃が出来そうな感じがする。赤嶺が戻るまでは太田や武藤、或は佐々木の起用でよりスピード感のある連動した攻撃も出来ますからね。そしてもう一つ、鎌田をCBに戻した方が良いと思う。たまにポカはあるけど。これが今後に向けて結果を出せそうな布陣かな?と思いますが、どうでしょう?そして、逃げ切りは、4-4-2で。もう一つの悩みは、ジオゴの使い方ですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.31

天気予報では、朝から夕方まで雪のマークが。最低0℃の最高3℃っていったら、降りやすい気温ですよね。2月並み?年通して、こういう極端な上がり下がりの気温日が多くなってきましたね。確かに足元が冷えてきた。隙間が多いのかな? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.30

正直言って、アウエーは負けなければOKなんてことは、もう言い訳の範囲じゃないのかな、と思うようになってきました。じゃあ、アウエーでは負けないがホームでは勝つというパターンが出来ていればいいが、現実はそうでもない。リーグ戦4試合消化して、1勝2分1敗。勝ち点5。少なくとも開幕ダッシュには成功したとは言えない数字です。ACLも含めると、1勝4分1敗。勝ちきれないのが、ここまでの内容です。勝ちきれない要因は、今日と同じく「得点力不足」につきると思います。他会場で行われた試合では、寿人、豊田、工藤というエースが、キッチリと決めてます。マークされているにも関わらず、豊田はハット。この差は大きいですよね。うちはオウンゴールの1点ですからね。更に、失点が多いのも気になります。点が取れないのに失点が多ければ、勝てるはずはないですよね。これまではオプションとして4-3-3を使ってきましたが、今季はACLも見据え、4-4-2がオプション化してる様に見えます。ボランチの2人が戻り鎌田がCBに戻れば4-4-2に戻るとは思いますが、まだまだ未完の4-4-3。より攻撃的なシステムかも知れませんが、ベガルタとしては逆に点を取りにくいシステムになっているかも知れませんね。そんな訳でこれまでの内容を見る限り、今季目標の優勝を7位以内に訂正した方が良いと思えてきました。ハッキリ言って、今季ベガルタが優勝したら、他チームに申し訳ないし、来年のACLでJ1優勝チームとは言えないです。正直、まだまだそこまでのチームにはなっていないです。選手達には申し訳ないですが、現在の選手層では7位以内狙いが妥当な目標とみます。ましてやACLも戦わなければいけませんからね。兎に角連戦が続きますので、ケガ人を最小限に抑えたいですよね。広島の試合を見ていましたが、攻守ともにしっかりとした連携には、羨ましさを感じました。やはり互いの動きが頭にインプットされていることが、連携の良さに結びついているな、と改めて感じました。決め事通りに動いていましたからね。世代交代も必要な時期に差し掛かってきましたが、もっと選手層を厚く、個々のレベルアップも高くしてほしいですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.30

ひどくなる前に自分の判断でやめさせてもらったと、早期復帰を見据えている赤嶺。やはり休むことになりましたね。淡い期待も、ダメ~、でした。普通、肉離れであれば3~4週間位の離脱になってしまいますが、恐らくそこまではいかないかな?と素人目でみてます。可能性的には4/6のホーム新潟戦もありかな、とも思いますが、危険性の有るアウエー・FCソウルを避け、4/13のホーム・FC東京戦が妥当とみます。ということは4試合の欠場となりますが、新しいFWに頑張ってもらうしかないですよね。1番手は武藤?太田のFW起用も有りですが、今年はかなり厳しいシーズンとなりそうですね。今回は大型補強やACL対策の補強が無かった分、選手達にかなり負担を強いていると思います。今後もケガ人は続くと思いますので、第二ウィンドウでの補強に期待したいですね。いずれにしても今季優勝を狙うのであれば、少数精鋭という「せこい考え」から転換するべきですね。あと2か月。かなり戦士達はへばると思います。五分五分の成績かな?とみています。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.28

昨日の夜のスポーツニュースでは、各局ともヨルダン戦でのレーザー光線を取り上げていました。で、何でこんな時に?って思ったのが、ACLでベガルタが江蘇舜天(中国)と南京で戦った時に、梁のCKの際にもレーザーを浴びてたことを映していました。今回のヨルダン戦でのレーザー事件がなければ、梁が中国で受けたこの映像は、お蔵入りになった可能性があったかも知れませんね。そういう意味ではメディアっていうのは、情報コントロールが普通に行われていることが分かった映像でした。今回のヨルダン戦後の色々な解説者や選手、評論家のコメントでは、これがアウエーでは普通にあることだと述べていましたが、普通にあることだと普通にしゃべっていることが異常に見えました。そういう事が、普通にされているアウエー事情がサッカー界では普通だと放置されている現状って、どう思います?何で抗議を広げないのだろう?各国の選手を守ることになるのに?またこういうことを平気で行う文化的レベルの低さにも、ほとほと呆れてしまう。ある記者がヨルダンから帰国するまでに恐怖を覚えた、という現地の人達の記者に対する行動についての記事が出ていました。日本人サポーターが無事に帰国できたのか?と心配もしていましたが、一部の人達の興奮した行動かも知れませんが、海外では何が起こるのか本当に分からないものですね。いずれにしても、普通じゃないことが普通に行われている現状が世界なのかも知れませんし、海外に行くということは、ある意味、それ相当の覚悟を頭のどこかに持っていないと、何に巻き込まれるか分からないかも知れませんね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.28

2月26日のACL初戦から土曜日のC大阪戦まで、6試合をこなすハード日程に驚いていましたが、なんとなんと。4月は7試合の消化となり5月は6試合と、今更ながら開幕3か月の超ハード日程には驚きました。これが優勝争いを繰り広げてきた各チームの経験する事だったのですね。昨年までは実感としてハード日程を考えもしませんでしたが、恥ずかしながら今、実感しております。ビッグクラブを目指すのであれば当然の様にこなさなければいけないことに、改めて、思い知らされました。手倉森監督の青写真通りに、6月の中断期間まで乗り切ることが出来るのでしょうか?ACLを見据えた大型補強もせずピンポイント補強に終わったことが、選手達への影響も含め、どんな成績で終えることが出来るのでしょうね?それに、幾ら中断期間があったとしてもWBCじゃないですが、ジワリジワリと選手達のフィジカルを蝕んでいかなければいいが。ただでも後半に失速するベガルタですから、プラス開幕3か月の累積疲労が更なるブレーキとならない様な対応を願いたいですね。その対応が、夏場の補強ですよね?もう今から調査をしておいてほしいものですね。その時になってバタバタしない様に。そういう意味では、今季のベガルタに関しては余り高位を求めるのは酷かも? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.27

勝てば恐らく言われることがないかも知れませんが、結果的に負けてしまえば「敗因探しや戦犯探し」が始まります。その一番手が「本田不在」じゃないでしょうか。年々ケガが多くなってきている本田選手の今後に不安が大ですが、やはり絶必要な選手には変わりはないですよね。タラ・レバですが、彼が居たらどんなプレーを見せてくれたのでしょうね。少なくとも強靭なフィジカルでボールをキープし、チャンスを演出してくれたのでは?と思います。残り試合に出れるかどうかは分かりませんが、そう簡単にはW杯出場を決めれないものですね。それにしても劣悪なピッチ(これもありか?)や滞在環境。試合ではレーザーや中東の笛。そうまでもしないと勝てないというか、そうまでもして勝とうとする神経は理解できない。要はどんなことをしても勝てば良いということなんでしょうね。痛がったり負傷したかの様なモロ見えの遅延行為。ホント、信じがたいプレーが普通に見られる。日本では考えられない事ですが、国が違えば普通にあることなんでしょうね?だから、争い事が世界中で起こるのかも知れませんね。スポーツの場での正々堂々という言葉なんて、無いということが飽きる位見てきているこの様なシーンで分かります。悲しいかな。ま、少なくとも日本は真似してほしくないですね。どんな環境でも勝たなければいけないとは言うし聞きますが、それにしてもね~。これを負け犬の遠吠えなんて称したら、それこそ悲しくなってくるが?そして「こういう事を普通に相手に対してする神経」、これが現実。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.27

ACLに始まりリーグ開幕と、戦士達にとっては初めての経験となったハード日程。それが2週間という中断期間で、どこまでリセット出来るのかが一つのカギですよね。当然、ケガ持ちの選手にとってはケアに充てれるので貴重な時間になるし、戦術の修正が出来る時間でもあります。今度の土曜日にはアウエーC大阪戦があります。目下リーグ戦3連勝中の好調な相手です。今回は会場が長居ですので、キンチョウスタジアムじゃないのがどんな結果になるのやら?比較的ベガルタはC大阪とは相性が良い方ですので、レディース同様、勝ち点3を持ち帰ってきてほしいですよね。あと3日でどこまでケガ人の状態が戻るのかが、ポイントになりますね。またACLもありますし。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.26

人それぞれ十人十色と言われる様に、性格がマチマチだから色々な人がいるのは当然ですよね。ここん所休みの為に概ね家にいましたが、やたら出たり入ったりと”忙しい”お向いの旦那様。元々がじっとしていられない性格なのか分かりませんが、出かけて帰ってきたかと思うと、すぐにまた車で出て行く。かと思えば、出かけないでいたかと思ったら、玄関から出たかと思えばすぐに入り、かと思えばすぐに出てくる。何とも忙しい。そして、出ると家の周りを一回りして、また入る。元々日曜大工の好きな旦那さんですから常にチェックしているのかは分かりませんが、とにかくジッとしていないし、ドアの音がうるさい。週末などはそんな動きが否が応でも目に入るのでどうしようもないが、平日でもそんな感じみたいですね。家の構造上、どうしても我が家からは、そんな動きが否が応でも目に入ってしまう。いや~、こっちが落ち着かなくなってしまう。昼30分位から、たまに1時間位はおとなしいですが、それ以外は夕方まで毎日こんな感じ。働いていた時の長年の”なごり”が今も残っているのか?とにかくジッとしていない。よく考えると震災後からの方が、そういう動きが多くなった気もしないわけでもないが? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.26

まあ、兎に角地元TV局のスポーツコーナー等などを見たら、他を応援している人にしてみたら、イラッとすることばかりではないでしょうか?ここまで言ったら、もう分かりますよね?ハイ、楽天のことです。ベガルタレディースの開幕戦のあった後のミヤテレスタジアム。終わったばかりということで画像の編集の問題もあるのかな?とは思いますが、真っ先に始まったのが、何と楽天のオープン戦から。普通なら公式戦の有ったスポーツを先にするのが、順序ですよね?結局最後の方でプロバスケの89ersの試合結果を流し、ベガルタレディースについてはスコアのみ。まあ、予想通りでしたが、ここまで読める程の”楽天の優先具合”には、ホトホト参ってしまう。番組の構成上、やはり楽天から入った方が視聴率を稼げるんでしょうか?そりゃあ応援する人にとっては贔屓のチームを優先してほしいでしょうから、「あちらが立てばこちらが立たず」状態になってしまいますが、ベガルタ、楽天、89ers、ベルフィーユ、・・・etcで一番成績の良いチームはどこでしょう?今年で9年目の楽天。一番成績が良かったのは2位が一度。それも6チーム中ですからね。後は毎年Bクラス。降格なんて無いから、そういう緊張感なんて多分ないでしょう?一概には同レベルでの比較は出来ないにしても、18チーム中4位、2位ときているベガルタって、凄いですよね?でも、ニュースでは・・・・。こうして見ると、成績じゃないということが分かる。結局、人気? 強い弱いじゃなく、人気なんでしょうね。でもなあ、何とかならんの?この差。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.25

トップには遅れましたが、レディースの開幕戦となるアウエー・岡山湯郷戦が午後から行われました。結果は見事1-0の完封勝ちを収めました。どんな試合を見せてくれるのかやってみないと分からないのが正直なところですが、それでも昨年の3位チームを倒しての発進ですから、この勢いを持って今後もチャレンジしてほしいですね。次節は同じ昇格チームですので、是が非とも勝ってほしいですよね。次節も岡山ですから、このまま残ってもいいのでは?と思いますが、予算があることですからね。そうはいきませんよね。今季はトップとレディースの2チームの応援となります。否が応でも期待感大ですよね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.24

年齢はそこそことっちゃいましたが、相手に与えるイメージというか、印象は怖さを与えますよね。チャ・ドゥリがFCソウルに移籍するみたいです。あとは細部だけの段階らしいですが、となると、ベガルタとの対戦では出そうですね。チョッと気になりますね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.23

WBCも終わり、また、それぞれのチームに戻り開幕に向けて調整開始の侍陣。まあ、何と言うか、準決勝敗退で俄かに巻き起こったのが、あの8回の重盗の話題。まあ、紙面やらWeb上やらで賑やかなこと。結局のところ批評なんて、十人十色なんですけどね。まあ、野球に限らずですが、大会に臨む前はやたら応援しまくりですが、いざ負けると責任問題や采配への指摘ばかり。期待の表れと言えばそれまでですが、果たしてそう?それは海外の方ほど、スゴイですよね。1試合で天国と地獄ですからね。結果至上主義となってしまうのかは分かりませんが、程度の差はあれ、似たり寄ったりなのかも。結局は最終的に行きつく所は・・・・・?1枚でも1部でも1冊でも1%でも多く、ここに行きつくのだろうなあ?ここで、参考までにこういう記事も見つけました。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.22

なでしこリーグ復帰のレディース初戦が、日曜日に迫ってきました。先日までメンバーの集合写真も無く、選手一覧表でしかプロフィールも知れ得ませんでした。が、OHPのトップ欄にも選手紹介ページにも、集合写真が載りました。更には個々の写真入りでの紹介も載りました。着々と開幕に向けて、準備が進んでる様ですね。よーく見ると、レディースはスパイクの色というか本体も統一されてるみたいですね。日曜というと、もう明後日ですよね。明日の移動なんでしょうが、チョッと長旅?でも、しっかりと勝ち点3を持ち帰ってきてほしいですね。期待してます!!! サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.22

今日行われた常盤木学園高校との練習試合は、4-0でレディースが勝利しました。日曜日に開催されるなでしこリーグ・開幕戦に向け、弾みがつく結果となりました。中でも、若手3人が得点を決めました。川島、成宮、井上の3人です。今後、レディースを背負って立つメンバーですが、練習試合とは言え、結果を出すことで自信もつくことでしょう。目指すは「優勝」とのことですが、やはり、目標は高く持ちましょうね。それが、結果的に上位に位置することになるわけですから。楽しみですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.20

今シーズンはトップとレディースが、トップリーグを主戦場として戦います。昨年はチャレンジリーグでの戦いを余儀なくされた経緯はありましたが、目標通りに昇格を決めました。そして今季は、どんな戦いを見せてくれるのかが楽しみでもあり、どこまで通用するのか?も見どころの一つです。前進の東電時代には3位まで上がりましたが、それはあくまでも過去のことであって、現在は戦ってみないと分からない、というのが、正直な気持ちだと思う。厳しい戦いが続くと思いますが、上を目指して頑張ってほしいですね。と言うことで、今季は応援の方も盛り上がりそうですね。トップとレディース、いや~、ワクワクしますね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.19

パナソニックがプラズマTVからの撤退を検討しているらしいです。パナの経営戦略上の1つとして販売されたTVだと思いますが、正直、売り出された時は、必要ないのでは?という印象を受けた記憶があります。結果的にはそんな感じになりそうですけど。取り分けスポーツ中継など動画には良いらしいですが、でも、だから何なの?という印象がありました。結局、撤退の方向にいきそうみたいですが、なかなか難しいですよね。当たるか当たらないかはある意味賭けみたいなところはありますが、業績アップを狙うのであれば、ガラパゴス化傾向の商品では先行き厳しくなるのも当然ですよね。ただ、設計するのが日本人ですから、ガラパゴス化も仕方がないのかも知れませんね。それに、どうしても新商品を開発するとなると、こういう、ああいう機能があったら、と考えてしまいますから。結果、割高になり、低価格競争に負けてしまうわけですよね。ということは、必然?何やら今度は4Kなるシロモノが出そうとか。将来的には、8Kに。果たして、一般家庭でそこまで望んでいるのだろうか?地デジ化で動いた流通現象を、五輪での再び?を狙った戦略的な思惑がモロに見える気がするが・・・・・。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.18

J1の順位表を見たら、あの”落ちない”大宮さんが6位に!春の珍事か!?大宮サポさん、失礼しました。考えてみれば、まだ3節終了時ですからね。またズルズルと下がっていくでしょうけど?で、やはり注目するのが鳥栖。キッチリと5位キープです。クラブとしてはまだまだ発展途上ですが、チームとしてはかなり怖い存在ですよね。豊富な運動量と大胆で正確なパス。前線には、昨年のランキング2位の豊田が虎視眈々とゴールを狙っています。彼への後方からのフィードも正確で、結構ゴールを狙うレパートリーも豊富そうです。私の予想では、平均して一桁順位をキープするチームになっていくとみています。仙台以上にタレント選手はいないですが、それを十分に補うパフォーマンスを選手達が見せています。今後とも怖い存在になりそうですね。これにタレント選手が加入していったら、ひょっとして仙台より上になるのも有り得るかも知れませんね。チョッとほめ過ぎ?かも知れませんが、侮れないチームには違いないとみてます。今の監督が居る間は。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.17

前半は仙台の前に向かう姿勢を感じましたが、後半は逆に柏の攻める時間帯が殆どでした。原因は、スタミナ切れ。やはり中盤での組み立てがうまくいかないと、前線との連携もうまくいかないですよね。その為にウイルソンや赤嶺が下がって攻撃や守備に絡まないといけなくなってしまい、結果、時間と共にスタミナが切れてミスが多くなってしまう。そんな展開でした。前半勝負でいくなら4-3-3スタートでも良いですが、やはり中盤の構成に苦しんでいる現状では、フルでの4-3-3は厳しいのかな?という印象を受けました。昨年や一昨年の好調の要因は、2トプの絡みからでした。それが今は2人の絡みが少ない為に、シュートまでがなかなかもっていけません。であれば、2通りの抱き合わせで対応するのがいいのかな?と思います。前半は今日の布陣でOKですが、後半に4-4-2に変更。ボランチに鎌田とジオゴで、SHに梁とヘベルチ。2トップには、佐々木、武藤、中原の投入も。どうでしょう?角田と富田が戻ってきたら4-4-2が良いでしょうね。4-3-3にシフトするのであれば、角田のアンカーに梁と富田のISHも面白いかも知れません。ただ、その組み合わせは試してはいませんけど、復帰後に猛特訓で?かな?いずれにしても、良くはなってはきてるかも知れませんが、まだまだ不安定ですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.16

いや~、ベガルタ仙台の今シーズンが、やっとスタートしました。ホーム・ユアスタに柏を迎えて行われたリーグ3節。ケガ人を抱えながらも、苦しみながら2-1で初勝利を挙げました。公式戦5試合目にしての初勝利です。菅井、蜂須賀、田村の3人がギリギリまで頑張った結果と言っても良い位の踏ん張りでした。菅井は追加点となるウイルソンのヘッドをアシストしました。蜂須賀は未熟さを露呈したプレーもありましたが、現時点では左SBのレギュラーに一番近いかも知れませんね。赤嶺に今だゴールが生まれていませんが、次節まで2週間空きますので、みんな体を十分にケアして、準備してほしいですね。練習試合を入れると、6試合目にして初勝利ですね。でも、勝って良かった良かった。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.16

柏戦のメンバーが発表されました。戦前の予想では4-3-3もあり?みたいなのもありましたが、実際は4-4-2で臨みそうですね。鎌田と松下とのボランチに、赤嶺とウイルソンとの2トップ。最終ラインは左SBには急成長の蜂須賀が入り、右には菅井が入ります。恐らく、後半途中から4-3-3にシフトすると思いますが、鎌田をアンカーに据え、その前に梁とヘベルチ、3トップに佐々木?て言うか、登録上での発表では4-4-2ですが、ひょっとして、初めから4-3-3?これは楽しみですね~。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.16

幾らポジティブ思考の強い手倉森監督であったとしても、ここまでの成績を考えたら、”得意”の駄洒落を封印してもおかしくないのでは?と思うのは私だけでしょうか。明日行われるホーム・柏戦。相手のネルシーニョ監督に絡めて策を「ネル」とコメントしているとか。まだ1勝も挙げていないのに、たいした心臓?それはそれとして、明日の対戦前の両者の得失点状況を見ると、両者ともに特徴が垣間見えます。得失点数は同じですが、相変わらず仙台のシュート数が多い。反面、被シュートは柏の方が多いです。そして目立つのが、ファールの多さ。仙台の15に対し、柏は40。でも、カードは3枚だけ。ということは、ファール数は多いけど、仕掛けが上手いのかも?点の動きで目につくのは、仙台は後半の入り30分までの間で得失点が多いです。片や柏は、出だしと後半残り30分での点の動きが多いみたいです。ということは、前半は様子見的に進め、後半勝負という構図が見えてきます。そしてポイントとなる選手は?というと、仙台は赤嶺とウイルソンで、柏はレアンドロとクレオと見ます。取り分けレアンドロドミンゲスの積極的なシュート姿勢は、脅威ですよね。そしてクレオの勝負強さ。この2人に対し仙台のDF陣がどう対応できるか?がポイントとなりそうですね。いずれにしても1点差勝負か? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.15

9日のアウエー鹿島戦に始まり、ACL2戦目となった完全アウエー江蘇(中国)戦も凌ぎ、そして蓄積した疲労の中、明後日のホーム・柏戦を向かえます。J2時代は普通でしたが、J1でも前半は3連戦がありました。ただ、今回の心身ともに溜まった疲労は、これまでとは違ったレベルじゃないのかな?と思います。それでも戦士達は戦わなければいけません。これまでに経験したことが無かった完全アウエーの江蘇戦の経験は、必ずや活きてくると思う。江蘇戦と同じ布陣で臨むのか?それとも普段の布陣に戻すのか?或は、若干シフトしてくるのか?メンバー発表が、楽しみです。菅井は90分もつのだろうか?鎌田は?ボランチ2人が居ない中での戦いは、それを一番考慮した布陣で臨まなければいけません。また鎌田をアンカーに使うかな?それともジオゴ?ヘベルチは?などと、江蘇戦で見せたパフォーマンスが、より期待感を大きくさせてくれました。多分、無難な布陣が想定されますが、控え選手の働きがかなり影響しそうですね。柏戦が終われば、2週間空きます。気持ち良くリフレッシュに入りたいですよね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.14

本来であれば上本と鎌田がCBで、SBに菅井と蜂須賀がスタートメンバーだった2013シーズン。でも、実際は石川と広大のCBに、田村と和田や蜂須賀のSBで戦っています。ケガ人が出ているので仕方がないところですが、それでも出ている以上は最終ラインの壁となってほしいですよね。が、ヒヤヒヤのプレーが目につきます。たとえば田村のスライディングタックル。気持ちは分かりますが、かわされたり遅れたりしたら失点に直結します。失点こそありませんでしたが、実際にかなり危険な状況になりました。やってはいけないプレーですよね。気持ちは分かりますが、かなり入れ込み過ぎなプレーが多かった印象を受けました。やはり緊張からでしょうか。もう少し冷静な対応をしてほしいところです。それから広大。先日の2失点に絡んだ影響か、やはり後手後手なプレーが多かったですね。鎌田の復帰までは何とか頑張ってほしい所ですが、今後は厳しいマークを意識してほしいですね。今回ACLを戦ってみて分かったと思いますが、とにかく一つ一つのプレーのスピードアップが求められます。先程終了した広島の試合もそうでしたが、北京のボールへの動きだしの速いこと。Jでは通用しても、国際試合では厳しいです。全般に日本人選手の遅さを目にしますが、持って生まれた部分もありますからね、とにかく練習で少しでも早く動き出しが出来るよう、鍛えるしかないかなあ。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.13

開幕から昨日のACL江蘇戦までの4試合を見てきましたが、一番気になるのがウイルソンと赤嶺との連携の悪さと、それに伴うウイルソンの下がり具合です。昨季の仙台の躍進の一番の要因は、この2トップの活躍でした。が、今季はいまだ不調です。何ででしょう?それは、勿論研究されているのもありますが、角富コンビが揃わないからです。昨季の仙台は中盤でのボール奪取からのショートカウンターでチャンスを作ってきました。しかし、今季はこの2人がいないので、ウイルソンが中盤まで下がってこないと繋がりが出来なくなっています。ということは、自ずと2トップが1トップとなり、チャンスが減ってしまうということですよね。結局、この悪循環が昨日みたいに中盤でのボール回しに終始し、攻めあぐねるということになってしまっています。これでは点も取れないし、勝てないですよね。じゃあ、どうしましょう?ですよね。となると、今しばらくは、昨日の様な外国人3人の個人技に頼ったサッカーを続けなければいけないのかな?とも思っています。当然スピードは落ちるけれど、スペースを見つけながらの攻めになるのかな?と思っています。攻めあぐねているのが現状ですからね。となると、スピード系の武藤よりは、赤嶺と中原のツィンタワーもオプションで有りかな?とも思います。いずれにしても、ボランチが固まるまでは、厳しい戦いが続きそうですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.13

よく言われるのが、アウエーでの引き分けは勝利に値すると。特に今日みたいな完全アウエーでは、よく、そう言われます。が、しかし、少なくとも今日の試合は違いました。守護神・林のスーパーセーブが無かったら、完璧に負けていました。とにかく時間が過ぎていくほど、江蘇に押されっぱなしでした。よく、負けなかったな、というのが正直な印象です。大体、凌いで凌いでいても、最後には我慢しきれなくなって失点してしまいます。そんな空気が漂いっぱなしの後半。セカンドボールは拾えない。バイタルまでなかなか繋いでいけない。パスミスやパスカットが多く、前へ前へという、連動した動きや繋がりが無い。これではゴールは、生まれないですよね。開幕からここまでのベガルタを見ていると、どの試合も同じ内容です。外国人3人が先発したのは今日が初めてですが、連携不足は差し引いても、周りのもっと前に向かう姿勢が出れば、面白いな、という印象を受けました。色々と修正点はありますが、一番の課題は、「攻撃力の無さ」です。中央やサイドからの攻めを織り交ぜながら、もっと連動性のある動きがほしいですね。それにしても、比較的相手のプレッシャーが大人しかったのには、助けられましたね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.12

昨年の開幕前のベガルタ仙台結団式でスポンサーから嬉しい言葉が出ました。「昨年の謝恩パーティーの時もお話申し上げましたが、本当にACLに出られたら海外にジェットを借りて応援に行かなきゃいけないなということを考えているわけでございまして、今年はそれが現実になるように大いに頑張っていただくことを期待申し上げまして、私からの激励の言葉とさせていただきます」今夜行われる中国、そして今後韓国、タイとアウエー戦が行われるわけですが、早速、今夜の試合の応援に駆けつけてくれてるのでしょうか?それとも次回以降?いずれにしても、掛け声倒れだけは無いですよね?あれだけ公言したのですから。期待してます!行けない人達の分まで、力強い応援をお願いします。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.12

ACL2戦目が明日夜に行われます。今回はアウエー南京での江蘇との試合となりますが、そろそろ勝ちがほしいですよね。ACLが2戦目で、リーグ戦も2試合こなし、今だ未勝利ですからね。是が非とも勝ってほしいです。所で話題は違いますが、最近の男性の髪形に流行があるみたいですが、千葉も最近までやってましたね。片側でしたが。人によって両脇だったり片側だったりの刈り込みが特徴みたいですが、どう見たって合わない。でも、やってみたいのかな?なでしこは前半終了して2-0、順当ですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.11

景気がなかなか良くならないと、企業もあの手この手と生き残り策を考えます。当然と言えば当然ですが。それは食料品でも日用品でも、同じ事ですよね。今はすっかり定着した○98円という単価表示。店によっては一桁の値を5円であったり7円であったりと、これまた他店と違う工夫も時には見受けられます。ただ、どうしても消費者の購買意欲としては、値が上がった品に対しては、どうしても手が伸びにくくなります。じゃあ、企業サイドではどう対応するの?となるわけですが、最近よく目にするのが、中身を減らして値段は据え置くやり方です。これまで長く98円や198円や298円という表示に慣れてきましたので、チラシにその表示の品があると、サッと手がいってしまう。人間心理って恐ろしいというか、慣れって恐ろしいですよね。ところが、よ~く見ると、中身が減ってるじゃないですか。オッと危なく損をするところだった、と、何度思ったことか。今ではそういう品の多いこと。もう普通ですよね。大雑把に挙げても、乳製品、麺類、調味料、味噌汁具、菓子類、ティッシュ、洗剤、ハミガキ・・・・・。もう挙げれば切がない位です。ということは殆ど?それでもやはり日頃購入している為か、違いにすぐ気が付きます。でも、値段が同じことで、ついつい吊られちゃうんですよね。例えば、ティッシュ。これまでは200組×5箱で198~178円とかでしたが、最近は160組。まあ、確かに企業サイドでもあれやこれや考えないと売上や損益にモロ影響するわけですからね、その結果が「単価据え置き」の手法なのかも知れませんが・・・。そうは言っても、消費者にとってもオサイフの中身に影響してくるわけですから、損をしない買い物もアリですよね?そう思いません?後は、気にするか?しないか?は、後は個人の問題ですけど。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.10

昨日今日始まったわけではない日々の練習。試合が始まると、何故か他チームのボール回しというかパスの連動性や精度に目がいってしまう。攻撃でも守備でも、待つのではなく、貰いに出て行く。所が仙台の場合、決まり事みたいな選手間の動きが見えない。結局、パス相手を探してるうちにプレッシャーを受け、ズルズルとお決まりの後方にボールが下がっていってしまう。すぐバタバタしてしまうので、簡単にプレッシャーをかけれる。チョッとプレスをかけると慌ててしまい、苦しくなって後ろにボールを預けるようになってしまう。それに、何故か中央でのタメやクサビを使わず、簡単にサイドにボールを回してしまうものだから、そこにプレッシャーで、自ずと折角のカウンターが後退するハメに。こういう場面を何度見たことか。これでは連動されたスピーディーな攻撃やボール回しが出来るはずがない。なんでなんでしょう?鹿島戦を見ていても意識して遅攻しているのか、時間をかけて攻めようとしているのか?とにかく遅い。それとACL戦~今日までで感じるのが、ウイルソンの不調。後半時間が経つほど、足にきていた様に見えました。けが?それと赤嶺との連携も余り良くないですよね。気のせい?それと、やろうとしてもなかなか上手くいかないのか?余りボール回しの決まり事がないのか?何が連動性の無さに繋がっているのか分かりませんが、パス相手の走るスピードが落ちる様な後方へのパスより、「ここに来い」的な前へのパスを出す工夫もほしいですね。先程終了した湘南vs鳥栖でも、右に左にとボールがよく動く試合でした。まあ、今日の鹿島戦の残り10分でもイケイケの攻撃が出来たわけですから、選手皆の動き出し一つの違いで、より攻撃的な内容のサッカーができると思う。まだ始まったばかり、より連動したサッカーを見せてほしいですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.09

やはり負けてしまいましたね。正直言って負けると予想していましたが、後半、取り分け終盤の攻撃には、今後への期待感を感じました。その一番の要因は、松下に代えてのヘベルチの起用からです。元々松下のボランチは機能しないことが分かっていながら、今日も何故か起用しました。結果、やはり存在感も無い状態でした。今後も彼を起用するなら、本来のSHが妥当だと思う。その松下に代えてヘベルチを入れた途端、流れが出てきました。中盤でボールも繋がるようになり、チャンスも増えていきました。難を言えば、もっと皆がヘベルチにボールを預け、中央からの組み立ても増やせば、もっともっと面白くなるかな?と思いました。彼も遠慮があるのかチョッと大人しかったですが、やはりブラジル人特有のキープ力には、連携が良くなれば決定的なチャンスもあるかな?とも感じました。確かにカウンターを受けた時の守備には一抹の不安も感じましたが、それ以上に彼を上手く使えば、ゴールまでのチャンスが増えると思う。ボランチコンビが戻るまでは、ヘベルチを入れた4-3-3が良いかな?と感じたのは、私だけでしょうか?それにしても広大の対応はCBとしてはマズイですよね。もっと早く厳しく対応していたら、大迫とダビの得点は防げたと思う。2失点とも対応が後手でしたから、尚更そう思います。まあ、だから控えが多いのかも知れませんけどね。それにしてもジュニーニョやダビには、何度も突破されたり振り切られたりしました。菅井が実戦感覚に乏しく体調も芳しくないのもありますが、それでも右サイドから何度もピンチを向えたDF陣には、今後に大きな不安を感じました。石川もフィットするまで、まだまだ時間が必要ですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.09

今季のベガルタ仙台は、ここまでACLとリーグ戦と練習試合の計3試合で引き分けが続いています。明日の鹿島戦では、必ずや勝ち点3を取ってほしいですよね。まだ100%までは戻っていませんが、鎌田と菅井が出るみたいですね。どちらが先発かどちらが途中かは分かりませんが、ホッとする情報です。所でガラリと話題を変えますが、今日、ACL出場記念タオマフの発売についてリリースされました。で、以前から感じていることなんですが、ストレートに言わせてもらいますが、ベガルタグッズのデザインというか色合いというか、もうチョッとセンスよくなってほしいな、と。勿論、嗜好には個人差もあるし好んで購入している人もいると思います。でも、全般的にエンブレムとかロゴとかチームカラーにとらわれ過ぎじゃないのかなあ?と思う品を見ます。スタジアムに足を運ぶ時と街をぶらつく時と、いつも一緒というのはどうなんでしょう?例えばTシャツなどでは、ポイントとしてさり気無く小さいエンブレムがポチっとあるのも良いかな?と。モロ、ベガルタグッズというのを着たり付けたり置いたりする反面、あれっ?これ良いよね、と、よく見ればベガルタグッズなんだ、みたいな物が有ってもいいのでは?と思う。何でもかんでも、でかいエンブレム有り、ロゴあり、色がベガルタゴールド一色となると、やはり引いてしまう時もある。今シーズンのGKのユニでは、赤と黒を基調としているのもあります。こういう配色のグッズも時にはいいですよね。要は、余りエンブレムやロゴやチームカラーにこだわったグッズというのも、どうかなあ?ということです。リーグ規約がどこまでどの程度なのかは分かりませんが、普段着で着こなしたり付けたりするグッズが有ってもいいとのでは?と思うのは私だけでしょうか?チョッとくどく感じる時もあるもんで。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.08

いやはや、何ともはや、というか、何でまたこんなにケガ人の連鎖が始まったのでしょう?それも、試合をこなしてのケガ人続出なら仕方がない所もありますが、そうじゃないから、何で?という気持ちとどうするんだろう?という思いに駆られてしまう。取り合えずは現有戦力で対応していくしかないわけですが、だからと言って誰でもいいや、とはいかないわけですよね。要は、いきなり新人を使うという冒険は出来ないわけで、少なくとも読める起用を考えると思う。じゃあ誰を使うの?となった場合、私としてはジオゴやヘベルチの起用に大いに期待したいところですが、これまでの経緯を見ると、テグさんは二人を使わない気がしてならない。時間稼ぎ的な起用ではなく、主力や準主力的な起用を望みたいところですが、これまで使われないで去って行ったサッコーニやマックス、レイナルドやサーレスみたいな感じになりそうな気がする。いずれにしても、より効果的な起用を望みたいところです。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.07

何か、ベガルタ始まって以来の、野戦病院化の予感が? 今シーズンはACLに出場するということで、非常にタフなシーズンになるとの大方の予想でしたが、これ程準備段階からケガ人が多くなると誰が予想したことでしょう?現実問題としてキャンプからここまでの試合でのケガと言ったら、今日診断結果が出た富田くらいじゃないでしょうか?他の選手は、みんな練習段階でのケガ。結局の所、オフ~キャンプでは一体どんな管理と調整をしたんでしょうね?そこの所がまずかったのが、原因じゃないのだろうか?この惨状では、そうも思いたくもなる。中盤から後ろが全滅状態です。9日から3連戦が始まりますが、この間でもケガ人が出そうな気がする。特に12日のACLはヤバそうな予感がする。何か、戦わずして試練が来ているみたいで、一体この先どうなるのか全く見通せません。こうなったら、連携がどうたらこうたら言ってられませんよね。ヘベルチやジオゴも投入しても乗り切っていくしか無いのでは?そう思いません?綺麗事やかっこいい事なんて言ってる場合じゃない気がする。そうじゃなくても現実として、連携が取れる布陣を組めないのだから。これまでのダジャレの反動か?正直テグさんも、もう、ダジャレなんかを言ってる場合じゃないと思う。締めて臨んでほしいですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.06

主力選手のケガ人が多いベガルタですが、他のチームでも普通にあることですよね。でも、同じ様な戦績か?というと、そうじゃないのが面白いところ。取り分け最近では、名古屋がケガ人の多さで苦労している印象を受けます。それでも上位をキープしているし、上がってくるんですよね。まあ、層の厚さと選手個々のレベルの高さなんでしょうね。それに比べたら、仙台は淋しい限りです。まだまだ発展途上のクラブですから仕方がないと言えば仕方のないことですが、とは言っても、厳しい結果を見せつけられると、結構、こたえます。今週土曜日からの3連戦が、かなりキツイ戦いとなります。その後2週間空くのでチョッとは助かりますが、世代交代も含め、メジャーな選手の獲得もしていかないと、目標とするビッグなクラブにはなれません。さしあたって暫くはキツイ戦いが続きますが、踏ん張るしかないですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.06

最近のシーズン開幕時で、これほどケガ人が出てる年ってあっただろうか。菅井、鎌田、上本 + 今はいない朴と、最終ライン全員が揃っていません。やっと、鎌田と菅井が復帰間近という所にきましたが、ここにきて今度は角田が離脱。基本的にケガに強いのも、上手い選手の条件ですよね。角田の復帰は、早くて4/6(土)新潟戦あたりでしょうか?それまでの5試合は、角田抜きのシステムで臨まなければいけなくなりました。何か、開幕ダッシュというよりは、開幕失速になってしまいそうな気がする。変わりのボランチといったら、梁、松下、ジオゴ、田村、奥埜の中からとなると思いますが、まずは松下かなあ。でもなあ、先日の試合でも機能しないことが今更ながら分かったからなあ。でも、他にいないから使うしかないないですよね。取り合えず菅井が戻るまでは松下で、戻ったら田村でしょうね。う~ん、暫くは厳しい戦いが続きそうですね。菅井は昨年のケガが完治しない状況だったのかも知れないし、試合でのケガとは違うので他の選手のオフからの管理もうまくなかったのかも知れませんね。いずれにしてもカバー出来る層の厚さは無いですから、メンバーが揃うまでは、せめて負けないでこなすしかないかも?ウイルソンの足も気になるし。いつまでも気持ちだけで戦うにはいきませんからね。いやはやですね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.05

今日はここまで一度も揺れが無いです。もうじき震災から2年。もう2年? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.04

もうチョッと期待通りのスタートを見せてほしかったベガルタの開幕ですが、切り替えていくしかないですね。そんな中、ケガ人が戻ってきたみたいです。柳沢と菅井と鎌田の3人で、鎌田は90分出たみたいです。菅井は今後の練習の中で、徐々に時間が増えていくことでしょうね。取り合えず鎌田がどの時点での公式戦に出れるのかは分かりませんが、次に菅井。徐々に戦士達が戻ってきますね。ただ、角田の足が軽傷であってほしいですが、多分早くても3節柏戦あたりで、もしかしたら長期も有り得るかも知れませんね。まあ、いずれにしても、出だしは余りコケてほしくないですよね、戦士が揃うまで。それにしてもクレオ(柏)、結構点取りそうな予感がするし、ベガルタ戦でも取られそうな気がする。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.03

親ガメこければ、子ガメもこける?昔、こんな歌があったっけ。 主力組がイマイチ乗り切れないなら、せめて控え組には頑張ってほしいと思うのは私だけでしょうか?今日行われた福島ユナイテッドFCとの練習試合は、2-2の同点で終わったみたいですね。中原が2得点と、1人気をはいてます。それにしても2失点はいただけないですね。今日の対戦相手レベルで無失点に抑えないと、本番でも失点は防げないですよね。ていうか、主力組の不振の連鎖反応なんでしょうか?控えまでが不振?何か、今季は失点が増えそうな気がする。いっそのこと、また堅守速攻に戻したらどうなんだろう?ヘタに今季掲げる攻撃的なサッカーに気を取られるより、堅実路線で戦った方が、まだ良いかも知れない。守備がメロメロ。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.03

昨季、何故か急激にテグさんのダジャレが露出するようになりましたが、ダジャレと言っても色々とそこにはナニかがあってのことだと思う。自身の緊張を和らげる意味合いも有るかも知れないし、マスコミへの意識もあると思う。「ノムさん劇場」ほどの取り上げられ方はないですが、注目させる意図も有ったかも知れない。でも、それは4位、2位ときてての許容範囲かな?とも受け止めれるが、ここ2戦の戦い方を見ていたら、ダジャレなんかを言う状況にないと思う。チョッと締めてかからないと、ズルズルとド壺にハマっちゃうかも知れない。次節は鹿島戦。次がアウエーでのACL2戦目。そして柏戦と、3連戦が待っています。へたすれば3連敗も有るかも?3引き分けも有るかも知れない。1勝1分1敗もありかな?とにかく言えることは、一つとして簡単な試合は無いということ。ACLもリーグ戦もまだ始まったばかり、と捉える人もいるでしょう。でも、少なくともこの2戦を見たら、どんなチームなのかを垣間見ることが出来ました。一昨年が4位で昨年が2位。もうこういうのは忘れましょう!過去の成績は、今季の保障には成り得ません。監督もダジャレは暫く封印してもいいかも知れませんね。第一、そんなことを言ってる場合じゃないのだから。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.03

先程終了した大分vsFC東京は、2-1でFC東京が勝利しました。見ていてプレー全般がスピーディーで、両者キビキビした動きで気持ち良かったですね。こういう展開が好きですね~。この2チームの動き出しを見ていて、恐らくベガルタは苦労するだろうなあ、と思いました。取り分け負けはしましたが、大分のあの早い展開に翻弄されそうな、そんな気が。昇格3チームの中では、一番良い成績を出しそうな、そんな印象を受けました。あくまでも今日の印象だけですけどね。所で、昨年は1試合当たりのロスタイムが4~5分の試合が、やたら多かった記憶がありますが、先程の試合が5分。ベガルタの試合が4分。一昨年までは前半が1分で後半が3分というロスタイムが「通常」だったのが、どうしたんでしょうね。海外の審判と日本の審判とでは、試合に臨む意識が違うんじゃないのだろうか?どうも日本の審判は、危険であったり悪質だったりとか、とにかくファールに対して厳しい姿勢で臨もうとする傾向にあるような。そう思いません?何か如何にも日本人らしいような。でも、それじゃあ、常に試合が止まってしまう。転べばピー。押せばピー。相手DFを背負うとピー。やはり審判は、ゲームそのものの流れをコントロールし、観客が楽しめる雰囲気作りも担うのでは?と思う。やはり”生真面目さ”がそうさせるのだろうか?とは言ってもね。4分5分がやたら多いと、ロスタイムという感覚がなくなる。今年もそうなるのかも知れませんね。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.02

ACL戦を見てて感じましたが、今日はそれ以上にお粗末すぎた試合でした。J1リーグ開幕戦、ベガルタ仙台vsヴァンフォーレ甲府は、1-1のドローとなりました。これで仙台は、ホーム2連続引き分けとなりました。失った勝ち点は、ACLとリーグ戦とも、2点です。兎に角今日の試合は、酷い内容の試合でした。まあ、これがベガルタ仙台のレベルと言っちゃえばそれまでですが、すべてのプレーにおいて、遅い!!!の一言。ボールへの反応が2テンポ遅い。その為に、パスカットはされるし、ルーズボールも取られる。完全にコースを読まれて、何度取られたことか。今日に限ったことではないですが、空中戦の9割は負けるし、クリアは相手へのパスになってしまう。要はセカンドボールを取れないということですよね。和田の所から何度も抜けられてピンチを招くし。蜂須賀への交代の遅さというより、ACLでもう分かったことですいから、次節からは、蜂須賀の先発でいくべきですね。和田は無理!それと、攻めの時のボール回しに、形というかルールが無いように見える。ただ、行き当たりばったり的みたいなパス。取り分けサイドでの攻撃時に、それが言える。折角サイドにボールを持っていってもその選手を超える動きが出てこないし、一度味方選手にパスを出してのワンツーという動きも無い。折角相手ボールを中盤で奪っても、チョッとプレッシャーを受けると、ズルズルとGKまで下がってしまう。バタバタして危なくカットされそうな場面が、最終ラインで何度あったことか。練習でどんな指導をしているのか分かりませんが、兎に角、攻守でのボール回しの「形」が仙台には無いですよね。スポーツ音痴の女房でさえ、「なんで仙台の選手って、ボールを貰いにいかないの?」「見てるばっかり」だって。どのチームを見ていても、一度中央に預けてから両サイドに散らして、最後はクロスまで持っていくのがパターン。右がダメなら左に展開し、一度浅く中に入れてから、左や右サイドを駆け上がった選手にスルーしたり、更にはえぐる様なプレーも無いし。だから、見ていても流れに乏しく、ハラハラの連続になってしまう。今日は広大が得意の頭で決めてくれたから助かった様なもの。本来は赤嶺やウイルソンが得点するようになってこそ、仙台が試合を支配していることになるわけですよね。まあ、こんな試合を2試合も見せつけられると、とても”優勝を狙う”なんて、恥ずかしくて言えませんよね。これでは初勝利まで大分かかりそうな予感がする。よく引き分けで、済んだもんだ。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.02

システムエラーとかで、toto購入が出来ない。アクセスが集中しているとか。取り合えず今回は諦めるしかないか。そう言えば、toto画面がリニューアルされてた。従来の方が一目で見やすかったが、今回は購入画面がデカ。さあ、もうじきベガルタvs甲府のキックオフですね。J1初昇格以来、ベガルタは開幕戦5試合無敗で無失点とか。対する甲府は、逆に開幕戦に弱いというのを見たことがある。今だ未勝利とか。さて今季は、どっち? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.02

いやはや、何ともですね。2013年シーズンの開幕が、明日に迫ってきました。ベガルタはACL戦から中三日で臨みます。ある程度体の重さはあるとは思いますが、逆に言えば、1試合早く実戦を経験しましたので、開幕のプレッシャーもある程度少ないかも知れませんね。メンバーも従来通りで臨むと思われますが、何やら角田が微妙か?という情報が入ってきています。恐らく×と予測します。となると松下の線が強いとみますが、若手起用の線は無しとみます。そうなると、自分としては「いきなりのジオゴ」を期待したいところです。やはり開幕早々から見てみたいのも、正直な所あります。ただ、テグさん的には、梁と松下どちらかのボランチで臨むでしょうね。菅井がいれば田村のボランチもあったとは思いますが、前半は梁かな?前半の失点だけは避けたいでしょうからね。それとも以外や以外、ガッチリアイシングで角田が出たりして????? は、無いだろうなあ。 サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.01

最近、年と共に感じること。日々、TVやネットや新聞などで色々な情報が入ってきますが、娯楽にしてもスポーツにしても、時には医療でもそうですが、昔、普通に使ってたり聞いていた人名や他の単語が、そうじゃない呼ばれ方に変わってるのに戸惑う。エッ!? ・・・じゃなかったの?みたいに。 なんだろね? サッカーランキングに参加していますので、クリック願います。
2013.03.01
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