2003年01月24日
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何年かぶりの大雪に見舞われた長野から小諸市議選の応援に出かけた。
1月26日投票で行われている小諸市議選挙は、いま全国的に行なわれている公明・創価学会のウソで固めた反共攻撃が凄まじいということで、これに対する日本共産党の反撃ビラ・ハンドマイク宣伝を行った。
乳幼児医療費をめぐる日本共産党市議団の住民要求を取り上げての奮闘は明らかなのだけれど、「これを自分達がやった」などと宣伝したり、拉致問題を持ち出しての反共攻撃を行なっている。
これに対する反撃が浸透してきたことで、今度は「共産党の○○候補の宣伝カーが人家の軒を壊してそのまま行ってしまった」などの口コミ宣伝をしていると言う。

すぐ底が割れるこうしたデマでも平気で広げて行く公明・創価学会の存在意義は反共しかない。こんな政党の存在が問われているのではないだろうか。
まさにカルト教団だ。こうした政党に頼らざるを得ない自民党の存在意義も問われているのではないだろうか。





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最終更新日  2003年01月25日 05時49分32秒
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