2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全22件 (22件中 1-22件目)
1
<タラモサラタソースのパスタ>1人分443kcal塩分 2.1g[材料] 1人分 カッペリーニ(0.9mm 乾)50g 熱湯 500ml 塩 大さじ1/2 <タラモサラタソース> じゃがいも 1/2個(75g) 辛子明太子 50g(薄皮を除く) {A} オリーブ油 大さじ2 水 大さじ2 レモン汁 大さじ2 こしょう 少々 万能ねぎ 1本(小口切り)[作り方]1) じゃがいもは、皮つきのまま洗って2等分し、半分を使う。 皮をむいてラップでつつむ。 ターンテーブルに割りばし2ぜんをのせて、じゃがいもをおく。 電子レンジ600W1分30秒~2分、 フォークがラクに通るようになるまで加熱する。 ラップの外からタオルをかぶせておさえてつぶす。2) ボウルに辛子明太子と{A}を加えて混ぜる。3) 熱湯をわかし、塩を加え、 カッペリーニをパッケージの表示時間通りにゆでる。4) 湯をきって、冷水でゆすいで水きりする。5) 器にもり、タラモサラタソースをそえ、上に万能ねぎを散らす。 食べるときに全体を混ぜる。
February 29, 2004
コメント(0)
<いかとしらすのバジルペーストのパスタ>1人分700kcal塩分 2.4g[材料] 1人分 フェデリーニ(1.4mm 乾)100g 熱湯 1リットル 塩 大さじ1 いかの胴(皮をむいたもの)100g(幅7mmの輪切り) しらす干し 30g オリーブ油 小さじ2 <バジルペースト> {A} バジルの葉 1パック(20g)(みじん切り) にんにく 2かけ(みじん切り) 赤唐辛子 1本(みじん切り) オリーブ油 大さじ1 {B} 練りごま(白) 大さじ1 塩 小さじ1/4 こしょう 少々[作り方]1) バジルペーストを作る。 耐熱ボウルに{A}を入れて混ぜる。 両サイドを5mmずつ、ほんの少し空けてラップをする。 電子レンジ600W2分30秒(500W3分)加熱。 とり出して{B}を加えて混ぜる。2) 熱湯をわかし、塩を加え、フェデリーニをパッケージの表示時間通りにゆでる。 ゆで上がり1分前になったら、いかを加え、一緒にゆでる。3) {2}の湯をきって、いかを{1}のバジルペーストであえる。4) フェデリーニは、ボウルに移し、しらす干しとオリーブ油を加えてあえる。5) 器に{4}をもり、{3}を上にのせる。
February 28, 2004
コメント(0)
<きのこづくしのトマトソースのパスタ>1人分465kcal塩分 2.0g[材料] 1人分 スパゲッティーニ(1.6mm 乾)100g 熱湯 1リットル 塩 大さじ1 トマトソース(市販) 1パック(150g) きのこ(しめじ、生しいたけ、えのき、エリンギなど)200g パセリ(みじん切り) 大さじ1 塩、こしょう 各少々[作り方]1) きのこは、石づきをとってほぐす。大きなものは、たてに3~4等分する。 直径22cmの耐熱ガラスボウルに入れる。 ふたをして、電子レンジ600W2分30秒(500W3分)加熱。2) {1}のボウルにトマトソースを加える。 ふたをして、電子レンジ600W2分30秒(500W3分)加熱する。3) スパゲッティーニは、塩を加えた熱湯でパッケージの表示時間通りにゆでる。4) 湯をきって、{2}のソースに加えて混ぜ、パセリをふり入れる。 味をみて、足りなければ、塩、こしょうで調節する。
February 27, 2004
コメント(0)
<みつばと貝割れ菜の梅風味パスタ>1人分545kcal塩分 1.9g[材料] 1人分 スパゲッティーニ(直径1.6mm 乾)100g 熱湯 1リットル 塩 大さじ1 <にんにくオイル> オリーブ油 大さじ2 にんにく(みじん切り)1かけ分 赤唐辛子 1本(2つに折って、タネを出す) 梅干し 大1個(種をはずし、果肉をきざむ) みつば 6本(2cm長さに切る) 貝割れ菜 1パック(根元をおとし、2cm長さに切る)[作り方] <にんにくオイル>1) 直径22cmの耐熱ボウルに、オリーブ油、にんにく、赤唐辛子を入れる。2) ふたをして、電子レンジ600W2分30秒(500W3分)、 にんにくが軽いきつね色になるまで加熱。* 使用する耐熱ボウルのサイズで、加熱時間は前後する。3) 梅肉を加え、みつばと貝割れ菜を加える。4) スパゲッティーニを塩を加えた熱湯で表示時間通りにゆでる。 湯をきって、{3}に加えて混ぜる。
February 26, 2004
コメント(0)
<ギョウザラビオリ>1人分269kcal塩分 1.5g[材料] 1人分(10個分) ぎょうざの皮(市販) 10枚 豚ひき肉 30g オリーブ(種なし) 5個(2つに切る) 黒オリーブ(種なし) 5個(2つに切る) パセリ 少々 トマトソース(市販) 50g こしょう 少々[作り方]1) ぎょうざの皮を1枚広げ、ふちに水をつける。 豚ひき肉を1/10量と、オリーブ・黒オリーブ各1/2個ずつ、 パセリ少々をのせて、2つに折り、ふちをしっかりとめる。2) 熱湯をわかし、{1}を加える。 ぎょうざの皮がすきとおって浮いてきたら、さらに30秒ほどゆでて火をとめる。3) 器にトマトソースを入れて、{2}をのせて、こしょうをふる。
February 25, 2004
コメント(0)
<フロマージュブラン>1人分321kcal塩分 0.6g[材料] 2人分 <カテジチーズ>できあがり 100g 牛乳 2カップ 酢 大さじ4 生クリーム 1/2カップ 砂糖 大さじ2 <ソース> {A} フランボワーズジャム 大さじ2 水 大さじ2 ブランデー 小さじ1[作り方]<カテジチーズ>1) 耐熱のボウルに牛乳を入れ、はしを5mmほどのこしてラップをする。 電子レンジ600Wで4分温める。とり出して、酢を加えて混ぜる。 もろもろと固形分がかたまってきたら、ペーパータオルを水で絞ってざるへしき、 そこへ流して粗熱をとって冷ます。<フロマージュブラン>2) 生クリームに、砂糖を加えてかたく泡立てる。3) {1}のカテジチーズに、{2}を加えて混ぜる。4) {3}を2つの容器にこんもりとすくい入れて、冷蔵庫で冷やす。5) {A}を合わせてソースを作り、{4}のフロマージュブランにそえる。
February 24, 2004
コメント(0)
<コーンポタージュ>1人分118kcal塩分 1.8g[材料] 2人分 クリームコーン(缶) 1カップ かたくり粉 小さじ1 塩 小さじ2/5 牛乳 3/4カップ[作り方]1) 大きめの耐熱ボウルにクリームコーンとかたくり粉、塩を入れて混ぜる。2) 牛乳を加えて混ぜ、両サイドを5mmほど少しあけてラップをする。3) 電子レンジ600W5分(500W6分)加熱。 とり出して、とろみがつくまで混ぜる。
February 23, 2004
コメント(0)
レンジで炊く<豚の角煮と中華がゆ><豚の角煮>1人分356kcal塩分 1.8g<中華がゆ>1人分84kcal塩分 0.0g[材料] 2人分 米 11/4カップ 水 2カップ 豚バラ肉(かたまり) 200g {A} しょうゆ 大さじ2 酒 大さじ2 砂糖 大さじ2 しょうが(皮つき薄切り) 4~5枚 かたくり粉 小さじ1/2 水 小さじ2 ときがらし 少々 ほうれん草 100g {B} ごま油 小さじ1 塩・こしょう 各少々[作り方]<豚肉をゆでる>1) 豚肉は、2つに切る。2) 米は、といでざるへ上げる。耐熱ボウルに米を移し、湯を注ぐ。豚肉をうめこむ。 両サイド5mmずつ残して、ラップを2枚かぶせる。* ラップのすき間を作るのは、吹きこぼれ防止のため。3) 電子レンジ600W6分(500W7分)加熱する。 弱加熱に切りかえて、10分加熱する。 豚肉の上下を返し、弱加熱で10分加熱する。* はじめの加熱で沸とうまでいかないときは、時間を600Wで2~3分延長する。4) 器をとり出して、10分蒸らす。 ここまでが、豚肉の下ゆでプロセス。<角煮をつくる>5) ボウルに{A}を合わせ、豚肉を重ならないように並べる。 煮汁をスプーンですくって豚肉にかけ、クッキングシートをじかにかぶせ、 小皿を落としぶた代わりにのせる。6) 両サイドを5mmほどあけて、ラップをかける。 電子レンジ600W2分(500W2分30秒)加熱。 沸とうしたら弱加熱に切りかえて、4分加熱する。 とり出して、水どきかたくり粉を加えてとろみをつける。 10分間蒸らすと、味が内部までしみこみ、 しかもふっくらとジューシィにしあがる。<つきあわせ>7) ほうれん草はポリ袋に入れて、電子レンジ600W2分(500W2分30秒)加熱。 冷水にとりしぼる。2cm長さに切る。ごま油、塩、こしょうであえる。8) 器に、豚の角煮をのせ、ほうれん草をそえる。ときがらしをのせる。<中国がゆ>1) ボウルにのこった豚脂のしみているおかゆに、塩、こしょうを加えて混ぜる。2) 電子レンジ600W3~4分(500W4~5分)加熱し、沸とうするまで温める。
February 22, 2004
コメント(0)
電子レンジで作る<赤飯>1人分331kcal塩分 0.1g[材料] 2人分 小豆(ゆでたもの・無水ゆでの市販品でもよい) 60g 米 1カップ(200ml) 水 360ml 黒ごま塩 少々[作り方]<小豆をゆでる>1) 耐熱ボウルに洗った小豆を入れ、水を注ぎ、ラップをかぶせ、 電子レンジ600W10分(500W12分)加熱。 ざるへ上げ、アクの出たゆで汁は捨てる。2) 耐熱ボウルに{1}をもどし、新しく水を1カップ注ぎ、 ラップをかぶせ、電子レンジ600W5分(500W6分)加熱し、 沸とうしたら、弱(150~200W)に切りかえて10分加熱。 とり出して、汁と豆にわける。 <赤飯をつくる>3) 米は、洗って水きり。耐熱ボウルに移す。 小豆のゆで汁と水をあわせて240mlにして注ぎ、上に小豆をのせる。4) 両サイドを5mmほどあけてラップをかぶせ、 電子レンジ600W5分(500W6分)加熱する。 沸とうしたら弱(150~200W)加熱に切りかえて、12分加熱。 とり出して10分蒸らしてほぐし、ごま塩をふる。
February 21, 2004
コメント(0)
<八宝菜>1人分181kcal塩分 2.1g[材料] 2人分 いか(胴) 100g 豚もも肉(薄切り) 4枚(80g) 白菜 2枚 生しいたけ 4個 にんじん 1/3本 さやえんどう 10個 長ねぎ 10cm分 赤パプリカ 1個 熱湯 100ml {A} 砂糖 小さじ2 塩 小さじ2/3 オイスターソース 小さじ2 かたくり粉 小さじ2 ごま油 小さじ2[作り方]1) いかは、たてに5mm間隔に切りこみを入れて、幅2cmに切りはなす。 それぞれの片に交差するように、斜めに幅1.5cmにそぎ切りにする。 さっと水洗いして、ざるへ上げる。2) 白菜は、茎と葉にわけ、葉は4~5cmのざく切り。茎はそぎ切り。 生しいたけは、軸を除き、1枚を2~3個のそぎ切り。 にんじんは、皮をむき、斜めに2等分し、幅3mmの薄切り。 さやえんどうは、筋をとり、1個を2~3つ切り。 長ねぎは、長さ1.5cmのぶつ切り。 赤パプリカは、種を除いて一口大に切る。 3) 耐熱ボウルに{A}を入れ、熱湯を注ぎ、とろみがつくまで混ぜる。 いか、豚肉を加えて混ぜる。4) やわらかい野菜から順に{3}に入れていく。 5) クッキングシートをじかにかぶせ、小皿をおき、 両サイドを5mmあけてラップをする。6) 電子レンジ600W10分(500W12分)加熱。 ラップをとって、さっくりと混ぜ、器にもりつける。
February 20, 2004
コメント(0)
<鶏の照り焼き>しょうゆのたれに浸けると、鶏肉の水分がにじみ出てきて、たれが薄まってしまいます。濃い味にツヤよく仕上げるためには、下味つけたらすぐ加熱がルール。1人分309kcal塩分 1.9g[材料] 2人分 鶏もも肉(皮つき) 1枚(300g) {A} しょうゆ 大さじ2 砂糖 大さじ2 おろししょうが(チューブ) 小さじ1 ごま油 小さじ1 かたくり粉 小さじ1 トマト 小2個 香菜(葉先) 少々[作り方]1) トマトは、一口大に切り、へたを除く。2) 鶏肉の皮にナイフで5~6ヶ所ついて破裂防止。3) 耐熱ボウルに{A}を入れる。 鶏肉を加え、裏返ししながらからめ、皮を下にしておく。 4) ターンテーブルのはしに{3}をおき、電子レンジ600W6分加熱する。5) とり出して、鶏肉の上下を返す。とけでた脂肪はすてる。 鶏肉を一口大に切りわけて器にもり、トマトをそえ、香菜を散らす。
February 19, 2004
コメント(0)
<貝割れ菜とちくわの清し汁>[材料] 1人分 だし 200ml {A} ┌塩 小さじ1/4 │しょうゆ 小さじ1/4 └酒 小さじ1/2 貝割れ菜 1/4パック(根元をおとし、2cm長さに切る) ちくわ 小1/2本(小口切り)[作り方]1) カップにだしと{A}を入れ、小皿などのふたをのせる。2) 電子レンジ600W1分~1分30秒(500W1分30秒~2分)、温かくなるまで加熱。3) とり出して、貝割れ菜とちくわを加える。<クイックだし>[材料] でき上がり 1カップ200ml分 水 220ml 昆布 3×3cm1枚 削りかつお 小1パック(3g)[作り方]1) カップに水を入れ、昆布と削りかつおを加えて、小皿などのふたをのせる。2) 電子レンジ600W2分(500W2分30秒)加熱。3) 湯が煮たつ寸前でとり出して、茶こしでこす。
February 18, 2004
コメント(1)
<豆乳と卵豆腐のアイススープ>[材料] 1人分 豆乳(冷えたもの) 1/2カップ(100ml) 卵豆腐 小1パック[作り方] 1) 卵豆腐は、器にあけて、たて・よこに1cm間隔に切りこみを入れる。 2) よく冷やした豆乳を注ぐ。
February 15, 2004
コメント(0)
<万能ねぎだけたっぷりのスープ>[材料] 1人分 水 3/4カップ 顆粒中華スープ 小さじ1/2 万能ねぎ 4本(小口切り) こしょう 少々[作り方]1) カップに水と顆粒中華スープを入れる。両サイドを残してラップをする。2) 電子レンジ600W2分(500W2分30秒)加熱。3) 万能ねぎを加え、こしょうをふる。
February 14, 2004
コメント(0)
<ダツカルビスープ>[材料] 1人分 鶏ムネ肉 100g 赤唐辛子 1本(ざくざく刻む) バター 大さじ1 {A} ┌キムチ(白菜) 100g │チンゲンサイ 100g └じゃがいも 小1個(100g) {B} ┌ウスターソース 大さじ1 │天然塩 小さじ1/4 └こしょう 少々 好みで、ゆでうどん 適量[作り方]1) 鶏ムネ肉は、一口大のそぎ切り。 キムチは、幅1cm細切り。 チンゲンサイの葉は、幅2cmざく切り。茎のところは、幅1cm切り。 じゃがいもは、皮をむいて2等分。小口より半月切り。2) 鍋にバターを溶かし、鶏ムネ肉と赤唐辛子を加えて炒める。3) 鶏肉にところどころ焦げ目かついたら、{A}を加えてふたをする。 煮たったら弱火にして、10分煮る。4) {B}で調味して、火をとめる。 最後に、レンジでチンしたうどんをスープに加えてもgood。
February 13, 2004
コメント(0)
<めんたいからみもち>[材料] 4人分 ┌もち米 カップ2 └熱湯 カップ4 湯 カップ1/2 辛子明太子 100g 湯 大さじ2 他に、大根おろし、万能ねぎ(小口切り)、しょうゆ 適宜 [作り方]1) もち米を洗ってボウルに移し、熱湯を注いで、30分おいてざるへ上げる。2) 2枚刃をセットしたフードプロセッサーに移し、湯カップ1/2も加え、 30秒間粗挽きになるまでかける。3) 耐熱皿に移し、ふた又はふんわりラップ。 電子レンジ(600W)8分加熱。(500W10分)4) 2枚刃をセットして、{3}を移し、湯大さじ2を加え、 なめらかなもち状になるまで回す。 袋から出した辛子明太子を加えて、さらに20秒間なめらかになるまで回す。5) 水でぬらしたゴムベラとナイフを使ってもちを椀にすくいとり、 大根おろし、小口切りのねぎをのせ、好みでしょうゆをかけて食べる。☆ もちにまとめるとき、かたくり粉を入れたバットに{4}を移し、 手にもまぶして好みの大きさにちぎって丸める。 食べ方は、焼のりにのせて木の芽をそえたり、山椒ペーストをのせたりで。
February 12, 2004
コメント(0)
ワイン名 モンラッシェ グラン クリュ 英字 MONTRACHET GRAND CRU Rating (3.4/5.0) 生産国 フランス 種類(色) 白 製造者 アントナン・ロデ社 産地名 ブルゴーニュ
February 7, 2004
コメント(0)
ワイン名 ムルソー シャルム'96 英字 Meursault Charmes'96 Rating (3.5/5.0) 生産国 フランス 種類(色) 白 製造者 ドメーヌ デ コント ラフォン 産地名 ブルゴーニュ
February 6, 2004
コメント(0)
ワイン名 ムルソー・クロ・ド・ラ・バール 英字 Meursault Clos de la Barre Rating (3.5/5.0) 生産国 フランス 種類(色) 白 製造者 コント・ラフォン 産地名 ブルゴーニュ
February 5, 2004
コメント(0)
ワイン名 ピュリニー・モンラッシェ・レ・ピュセル 英字 Puligny Montrachet les Pucelles Rating (3.8/5.0) 生産国 フランス 種類(色) 白 製造者 ドメーヌ・ルフレーヴ 産地名 ブルゴーニュ
February 4, 2004
コメント(3)
ワイン名 コルトン・シャルルマーニュ 英字 Corton-Charlemagne Rating (3.9/5.0) 生産国 フランス 種類(色) 白 製造者 ルイ・ラツール 産地名 ブルゴーニュ
February 3, 2004
コメント(2)
ブルゴーニュは、もっとも北に位置するシャブリから、「もっとも偉大な葡萄畑」と言われるコート・ド・ニュイ、コート・ボーヌを合わせたコート・ドール地区を経て、コート・シャロネーズ、マコネ、ボジョレーに至る一大銘醸地。ワインは赤白問わず単一畑で造られていますが、南北に長いため、バラエティに富んださまざまなタイプのワインが楽しめます。 この地区の代表的な葡萄品種は、言わずと知れたシャルドネで、若い時にはグレープ・フルーツや干草、マッシュルームなどの香りを持っていますが、熟成すると樽の香りやハニーの風味を持つようになります。豊かな酸味と心地よい渋味のバランスに優れ、深い味わいと複雑さを持ったワインになります。シャルドネは主にシャブリ、コート・ドールで栽培され、ことにコート・ドールのシャサーニュ・モンラッシェ、ムルソー各村は白ワインの3大アペラシオンと言われています。次いで有名な品種はアリゴテで酸味のきいた、味のはっきりとした白ワインになります。コート・シャロネーズやコート・ドールのペルナン・ヴェルジュレス、サン・トーバン村などで良質のワインが産出されています。
February 1, 2004
コメント(2)
全22件 (22件中 1-22件目)
1