全44件 (44件中 1-44件目)
1
ハワイから帰国しまして、本当に暫くぶりの日記更新です☆かなりの不精をしておりましてすっかり野放し?手付かず?雑草ぼうぼう?の可哀想なmyHP。また、新たに再生してゆかなくては…と、決意も新たに…。『前世喫茶』に、先日初めてうかがいました☆あまりにもビックリで、樹萠先生のところに如何った友人にしかお話しておりません(その友人も昨日、前世喫茶に行かれて、私の所に「凄かった!色んな謎が解けた!」ってTELを下さいました。)これを妹のマフマフちゃんが見ましたら…『お姉ちゃん!また、そんな所行って!なにしゆうが?!(怒)』と、怒られちゃいそうなのですが…おねえちゃまは…自分のルーツ?!を知りたいのよぅ~過去世が気になって…気になって!こんな不憫な姉を許しておくれ…妹よ!(愛してるよぅ~!)そして…本題へ…みて下さったママさんが、『あら?あなたドレスや宝石やキラキラしたものが好きでしょ?』と、矢継ぎ早におはなしされまして…私がキョトンとしておりましたら…私の最近の前世は『95年前 スペインの貴族の 娘』だったらしいです…あらまぁ!(驚き!)ママさん曰く…『とっても気高い娘さんだわぁよ~♪あなた、とってもいい所のご出身よ~♪身分が高いわぁ』私『そこまでわかるのですか?(汗。)』ママさん『そうねぇ…見えるわぁ…綺麗なドレス着て…。』私『唖然・・・・(言葉にならない)』ママさん『2番目はね、179年前に ドイツで軍人さんだわ…当時の軍人さんもいいとこの出身じゃないと出来ないから2つとも身分の高い人だったのねっ。貴方、YES NOがはっきりしてるでしょ?物事に潔癖なな感じは、この頃の影響が強いわね』私『唖然・・・・(言葉にならない)』『それからね…3こ前も出したわ…だって、この頃の影響が一番今の貴方に良く出てるから…。264年前は オーストリアで 宝石商を手広くしていた凄い大金持ちの男性よ。これも身分が高い人ね。あら3つとも金じゃない…だから、今まで結婚しなかったのネ。中途半端なのじゃダメだって。3つ目の方がGOのサイン出さないわね。貴方もわかってる筈よ。』私『「金」???なんですか?唖然・・・・(言葉にならない)』ママさん『貴方、何でも出来る人だわ!会社しなさい!結婚なんか考えなくても良いわ!この人が会社を起こせって言ってるわ。この3番目の宝石商くらいの男の人じゃないと貴方につりあわないから…』私『唖然・・・・(言葉にならない)』ママさん『近い将来…会社をするわね。多分そんな感じになるわ。それは、多分…宝石関係ね。』等等…私『・・・・・・』以前、ヨーロッパ周りの仕事でスペインとイタリアのジェノバへ行ったとき(多分、、、私の日記にも多分少し触れていると思いますが)デジャブのような感じがありました。http://plaza.rakuten.co.jp/wishbone/11005『あら?ここ昔、来た事あるわぁ???なんで?』そんな感じがしました。その謎が解けた気が致しました☆実話…ポルトガルのリスボンも同じ感じがします。ドイツは…何処へ行ってもあんまり気が晴れないと言うか…何と言うか…重く暗い感じで、、、(おとぎの国みたいなのに!)ママさん曰く『だって、当時軍人じゃないの。戦にあまりいい思い出はないでしょ』と、言われました。オーストリアは、結構ヨーロッパ回りしてる割に行ったことが無いのですが…でも、凄~く行きたい所でした。だけど心の何処かにツアー周りのバタバタした旅行では行きたくないなぁ。ある意味、お金が沢山出来た時にノンビリ…と、密かに思っておりました。それをママさんに言うと『当たり前じゃない。オーストリアで宝石商してて大金持ちだったのに。当時の自分が行ってた所とかに行くこと出来ないじゃないの。』と、言われてしまった。あらぁ~(驚き!)私は、オーストリアで何処に行きたいのかしら?!とっても不思議でした。本当に不思議な一日でした。。。 【ニュース】友人から教えていただきました『樹萠先生』のHPから樹萠先生の未来鑑定されました方々のHPへネットサーフィンしておじゃましておりますm(_ _)m足跡だけで失礼しております…スミマセンですm(_ _)m実話…わたくしの友人が先日、大阪で先生にお会いして大興奮で帰ってきまして…私も一緒になって大興奮!して彼女の喜びのお話をまるで自分の事のように聞きました♪そしてすぐに先生の所へ予約のお電話を入れましたら…なんと!8月5日の日に先生にお会い出来る運びとなりました(喜!)本当に今からワクワク!ドキドキ!そわそわ!です。未来鑑定のブログを書きましたときには…何卒、よろしくお願い申し上げます。追伸久々の日記は濃い内容になりました。。。
Jul 15, 2005
コメント(1)

今日…私の身の上に凄いことがありました!!(驚き!)なんと、本当に偶然に…本当に偶然だったんです。プッチーニのオペラ「蝶々夫人」の検索をしてましたら…!本日先行発売の「サラ・ブライトマン」のコンサートにHitしました(驚き!)昨年の伝説的な来日公演に続き、再来日公演が決定したようで本日から横浜公演の先行予約でした♪全く、知らなくて!今の、この喜びと言ったら…(感涙) 今から、ドキドキワクワクです。あぁ~、春がくるのが楽しみになりました♪ 今回もあの「ハレム」のアルバムを軸とする素晴らしい歌声が聞けるなんて…感激モノです。サラが誘う新たな物語は、時空を超え甦る中東のファンタジーです。息をのむほどに美しい歌声と瑞々しく流麗なアレンジとサラならではの美意識が生み出した、タイトル曲「ハレム」をはじめとする大胆でエキゾチズムあふれる新曲の数々。「この素晴らしき世界」「ストレンジャー・イン・パラダイス」をはじめとする、鋭いセンスで選び抜かれたカヴァー曲の数々…(はぁ~)。神秘と官能に満ちたサラの新たな音世界を又見られるなんて…嬉しすぎです。
Jan 27, 2005
コメント(4)
今年こそは・・・日記をリニューアルするぞ!!頑張らなくては・・・長い冬眠をしておりました。大魔人も眠りをさまさなくては。。。ねっ!2月を目標に頑張ります。
Jan 20, 2005
コメント(1)
お久しぶりの書き込みになります。何だか。。。浦島太郎状態ですね(笑)皆様に色々書き込んで頂いていましたのに・・・レスもせずに申し訳ありませんでした。11月17日~2週間程またヨーロッパに出張してきます。今回は、スイスも行かなくてはならないので・・・超!多忙です。頑張ってきますね~♪帰ってきましたら写真UPできましたらいいなぁ~クリスマス前なのでヨーロッパ各国はデコレーションが綺麗だと思います。そんなとことか、仕事中でもこっそり撮ってきますね!
Nov 13, 2003
コメント(4)

久々の書き込みです。この所…忙しくてちょっとしんどかったので日記をサボってました。水曜日の夜高知から【鰹のタタキ】が届きました♪実家のお父様、お母様ありがとうございました!!!(感涙)美味しかった・・・(シミジミ)生き返った・・・(シミジミ)本場のタタキは去年の11月食べて以来です。ここ関西のタタキは食べられないmikarinです。(だって・…とてもこちらのは、鰹が臭いから!)本場の高知のタタキは、藁で周りをレアに燻して焼くからMAX美味しいです!!(最高!)香りがいいのですよねぇ。皆さんにその臨場感だけでもお届け致します。切って並べた写真です。 ↓ 皆さんも食べたくなってしまったでしょう?!ねぇ?やはり、タタキは本場に限りますねェ。(シミジミ)
May 31, 2003
コメント(12)

最近、お天気が良いです♪今日も、曇りの天気でしたが…雨が降りませんでしたねぇ。。。どうしたのでしょうか???ね。今の頃合を、小満 (しょうまん)と申します。5月。二十四節気では,立夏(りっか)と小満(しょうまん)を迎えます。二十四節気は,太陽の黄道上の位置によって決められた季節区分で,太陽の黄経が0度になった時を“春分”と呼び,そこから太陽が15度進むごとに,清明・穀雨・立夏・小満…と名前がついています。小満の小とは「ほぼ」とか「やや」という意味で、このころ麦が穂をつけ、ほぼ満足できるということで小満というのだそうです。私は、外食が多いようなイメージがあるかもしれませんが…ちゃんと作って食べていますよ~♪今日は、証拠写真をUPです。タラコスパゲティ&鱈のムニエルです♪美味しかったよ~----☆
May 25, 2003
コメント(1)
水曜日10時のお楽しみと言えば…今夜も見ちゃいました♪STORY6です。社員旅行の巻きでしたね♪「社員旅行」の、かったるい感じ良く出ていました(苦笑)今日のすみれちゃんは…ダメです。見事に彼女は優柔不断でした…。(あぁ~ぁ)今回の話しは本当に切なかった・・・スミレちゃんがモモに「一緒に帰ろうかっ!」って言うまでは良かったんだけどなぁ…。早く帰れば良かったのにぃ~。バカバカ~っ、すみれちゃん!何やってるの?!(あぁ~あぁ)(ハァ~ッ)なかなか、うまくいかないものですね。どうなるの?どうなるの?ってどきどきしちゃいましたねぇ。モモが蓮實さんとスミレちゃんのキスを目撃したときの切なそうな顔…(ハァ~ッ)すみれちゃん。。。TPO考えよう!あの場所ではしてはいけないのですよ~。(ダメだよ~)私…何ともいえなくて泣きそうになりました。(涙)最後のスミレちゃんがモモの好きなオムライスとか美味しそうな料理作って待っている所も切なかったなぁ…(ハァ~ッ)待てど暮らせどモモは帰ってこない…「モモ~っ、早く帰ってあげて!」とか思いながら見てました。モモ~ッ! 早くお家に帰っておいでぇ~。あとバーベキュー分析。なかなか参考になりましたよ。切る人間がいい人なのですね。【今日の教訓】二頭追うものは一頭も得ず (ハァ~ッ)蓮實(はすいけ)先輩の事をいいなぁ…と、思いながらモモとの時間に安らぎを覚える…う~ん。。。どちらも得ようとすると…両方を失ってしまうのですよ。失った後…真実を知る事が多い昨今ですからね…モモだってそこまで心が広いのか「?」だしね。今日のTV見ていたら私の観察では、すみれちゃんは蓮實(はすいけ)先輩には心安らがない感じですよねぇ。しんどそう・・・多分…それは蓮實(はすいけ)先輩がまとわりつく女の子をキッパリ突き放さない所かな?!優柔不断なんですよねぇ。先輩は…そしてすみれチャンも優柔不断。三高にとらわれていると…本当の自分の心の拠り所がボケてしまいます…。自分が本当に楽しい♪と、思える笑顔を出せる相手が本当の自分のソウル・メイトかな?!早く来週の水曜日にならないかなぁ~「mikarinの社員旅行の思ひ出」う~ん、、、すみません。すみれちゃんと同じでした(苦笑)最初の会社の社員旅行は若気の至りで?!全て行きました…城之崎温泉でしょ?下呂温泉でしょ?長野でしょ?グアム旅行…2度目の会社の社員旅行の方は初年度と、つぎの年度かろうじて行きましたが…片山津温泉でしょ?長崎でしょ?その後は、今回のすみれちゃんの気持ちと同じ感じで気乗りせずブッチしてしまいました。(苦笑)温泉こそ、社員旅行じゃなく「好きな人と一緒に行きたい!」ですね♪(シミジミ)
May 21, 2003
コメント(2)
美味しい肉を求めて…第2章。http://www.gurumet.net/osaka/ichigoichie/ Stesk House「一期一会」に行って来ました。心斎橋の大丸と旧そごうの間の道を堺筋に向かってトコトコ歩き、御堂筋から数えて4つめの玉屋町をへの道を左に折れて、ローソンが見えたら路上設置タイプの看板が見えます。東側の奥の細い路地に入るとステーキハウス「一期一会」があります。路地裏ながら…少し重厚な雰囲気のため、少し敷居が高く感じてしまいましたが…思い切って「えい!」と、ドアを開けました。中に入ると…コの字型にぐるり鉄板を囲んでイスが整然と並び美しい店内です。20名弱ぐらいが入るかな?女の子が好きそうな感じのお店です。オーナーシェフ山田奈央氏に迎えられ、店内の様子も明るく、雰囲気もばっちり。遅く行きましたので1組の客様がいましたが…、山田氏が頃合を見計らってはあちらとこちらの鉄板を上手にわたって下さいました。メニューを見て3000円のサーロインステーキのコースに決めました。まずはビール♪すると突き出しがすぐに出てきました。牛肉のしぐれ煮です♪「おいしぃ~♪」付きだし。ガーリックトースト。サラダ。牛サーロイン肉の鉄板焼き。焼き飯。味噌汁。デザート。最初におつまみとして出されるのか?!ニンニクのチップが結構多めに置かれます。あまりの美味しさに「これパリッとして本当に美味しい!」を連発していると…「おかわりしてもOK!ですよ!」と、オーナーにニコニコ顔で促されるが…(照笑)私が知ってる限りでは…ニンニクチップは牛肉が焼かれるときに目の前の鉄板に多めの油を引き、じっくりと焼き揚げ、その場で作られることが多いのですが…ここは予め油で揚げて作られたニンニクチップを突き出しと同時に器に盛られます。オーナーにお話しを伺うと…作り置いた方のニンニクチップスの方が翌日口の中が匂わないのだそう。ビールと一緒につまむといくらでもパリパリッ!食べられちゃいます。鉄板でガーリックトーストを焼いてくれました。これが、美味しいのです。(あぁ~ぁ)サラダが出されました。ドレッシングが甘くて美味しい…。お話しを伺うとやはり、リンゴが摩り下ろして入ってるのだそうです...「フムフム…美味しい訳は隠し味のリンゴだったのね!」と、納得。今度、自分の家でドレッシング作る時にやって見よう!サーロインステーキ。牛肉は2回に分けて焼いてくれました。なんとオーナーがその肉を薄く切ってさっと焼きレアレアを私に突き出されました。「えっ?」と、思いながらも…食べると「うまぁ~い!」生でも食べられるのですね!サーロイン焼く前に…なんと、油分のめっちゃ多い部分を焼いてくれました。塩、胡椒しただけなのに…「なに?これ?美味しいぃ!」あぁ~…幸せです。。そしてメインのサーロインステーキ!!!肉を半分に切り、まずはひと口大に切ったものを4切れ、食べ終わると次の4切れを皿に置いてくれます。つまり…常に熱いものを提供してくれると言う訳です。ポン酢と大根おろしともう1種類、なんと!オロシわさびがあるのでそれぞれ好みのもので食べる事が出来ます。もちろん、塩、胡椒もあります。mikarinのお気入りは「わさび&大根オロシ」これを混ぜてニンニクチップを添えて肉にトッピングします。肉も柔らかいし・・・「美味しいぃ~~~~~!ジュ-シィ~」最後は焼き飯。肉の脂身を鉄板の上で細かくみじん切りにしてそれをベースにして作られるから不味い訳がない!観察して見てましたら…すごく長い時間焼き飯を鉄板の上で放置していました。「まだ?まだ?まだ焼き飯は出してくれないの?」と、目の前で焼かれてる焼き飯を指をくわえ見ていました。パラパラのご飯がとっても良いです♪美味しい♪デザートはカラメル味のシャーベットでした。美味しいかったですよ。私の食事のペースを見ながら温かいものは温かく出そう!と、いう気遣い、気配りが見えました。(素晴らしい!)このメニューで3000円ですから凄くリーズナブルだと思います。でも…アラカルトなメニューはなかなか美味しそうなものが目白押しなのでそれを次回は食べたいと思います。============================== 「Steak Hous 一期一会」 大阪市中央区東心斎橋1-8-22 中正ビル1F 06-6253-2253 11:30~14:00 1700~24:00 日、祝定休==============================
May 19, 2003
コメント(2)
最近水曜日の10時になると…私の家のTVは便利な事になんと!2分割になるので半分フジTV「水10」でもう半分がドラマの「君はペット」です(笑)「水10」と「君はペット」を見るのが最近の水曜日の日課です。私が好きな理由は。。。「水10」は、松下さんの迫真の演技!(最高!)彼女、ひとかわ剥けましたよね~(笑)もちろん、ゴリエの厚化粧も好きですけど~。(笑)ドラマ「君はペット」は、スミレちゃん役の小雪さんの心の葛藤が痛いくらい解るからかな?!(苦笑)すみれちゃんは、もの凄く素直なんですよね~。理不尽な事とかも黙っていられずつい…口に出してしまう所とか…ねぇ、自分の憧れている蓮實役の田辺誠一さんに対して自分をもっとより良く見せ様と無理しているところとか…(苦笑)例えば…ご飯のシーンでのエピソード。スミレちゃんが蓮實先輩にご飯を作ってあげたシーンでおいしそうな和食を食卓に一生懸命に作って並べ…さりげなく(結構無理して)自己アピール!憧れているからこそ・・・嫌われたくない。いい所を見せたい。カッコ良くいたい。あぁ~ぁ。。。だけど…なんで私…こんなに疲れてるの???なんで?ねぇ?好きな人に、手料理作って食べてもらってるのに…「このストレスって一体なに?」そんな雰囲気が漂っています。それに対して・・・モモ役の松本潤君に対しては?すみれちゃん、「素」です。(苦笑)自分のズボラな所とか、かんなり恥ずかしい~ぃグチャグチャした女の嫌な部分かなり見せています。(苦笑)すみれチャンのその「心は?」私が思うにはです・・・ね。モモがすみれチャンを「絶対的な存在」だと。。。すみれちゃん自身がそう「確信」しているからじゃないかと思うのです。どんなにモモを邪険に扱っても。。。モモをお馬鹿にしても・・・「しっしっ!」っておっぱらっても・・・それでも、モモはすみれちゃんについて行く。。。食事を作ってあげなくても・・・(食事が生卵かけご飯だけであっても!(笑))それには、大切な「要因」があります。モモのように、あそこまで大人な20歳の男の子って現実問題いないと思います。(笑)30歳?嫌嫌…70歳ぐらいの精神年齢の20歳だと思うのです…。(苦笑)自分がどんだけ傷ついてもそれをグッと、自我を我慢してすみれチャンに見せなかったり、自分が今ここでコレを出したら「嫌われちゃうかなぁ?」って思って…あえて見せなかったり、そういうことを色々と考えながらさらに人のことも考えて動ける事等etc…。凄く、大きな心の二十歳です!(絶賛)ある意味…カッコいいと思いますよ!(現実にいたらね~----☆)犠牲っていう訳ではないけど…、相手を守る為に全力を尽くす所があったり…、そういう意味でモモは強い男の人ですよね。ちょっとこんな男の子には憧れちゃいます。そうです…。モモのすみれちゃんに対する憧れや尊敬そして、外ではスタイリッシュでカッコイイすみれちゃんが昔の男の事とかで、メソメソしている「かわゆさ」に「グッ!」と、来るからこそ「心」大きく受け止められる「愛」がモモにはあるからだと思いますねぇ。(シミジミ)この関係が成立している大きな根底にはモモの「大きな愛」があるからじゃないかなぁ?私もこんな「大きな心」を持った男の人に出逢いたい!!
May 16, 2003
コメント(6)

こんにちは。最近、よそへお出かけしてばかりで…自分の日記の更新していませんでしたね。(苦笑) 5月15日 京都の葵祭 が今日終わりましたねェ折角のお祭りも雨でしたね。京都の上賀茂神社、下鴨神社の祭りは六世紀、欽明天皇の時代に始まり、その後何度か中断しましたが、明治15年、岩倉具視の尽力によって5月15日と定められました。この祭りを葵祭というのは、葵の葉(雷と地震の厄除け)を社殿の御簾や牛車衣装に飾る風習があったからなのだそう…。平安時代のみやびやかな牛車、花傘、十二単などの平安絵巻をこの葵祭で偲ぶことができますねっ。次ぎの葵祭りは、また来年まで。。。おあづけ。 最近のお気に入りのアーチストをご紹介します。『順子』って言うアーチストはご存知ですか?英名は SHUNZAと言うのですが…中国・北京生まれの女性です。3歳からピアノを習い、6歳でアメリカに渡りその後スイスのジャズ専門学校で学ぶ。卒業後、その学校に残って教師をつとめ1994年、母親(ピアニストの黄愛蓮)が台湾のレコード会社「滾石唱片」にデモテープを送り、デビューのきっかけとなる。1996年、台湾に渡り翌年11月「順子SHUNZA」でデビューを飾りました。とてもいいアーチストですよ。歌がとても上手い!彼女の曲はネスカフェのCMでかかっていましたので多分…聴いた事はあると思うよ♪『Open Up』と言う曲です。私、最近たまたまある場所で彼女のアルバムを聴いてから彼女にはまっちゃいました。『昨日。唯一。更多 Yesterday.one.More』 MSD-092 2001.3.9発売のアルバムです。『Open Up』が入ってるアルバムは『OPEN UP』 魔岩(滾石)唱片 MSD-049-4 1999.3発売彼女の詳しいPFはここに ↓http://members.aol.com/arlivre/shunza/ 良かったら聞いてみてねェ~♪
May 15, 2003
コメント(0)

http://www.keibunsha-books.com/ginfo/index.html エルベ・モルバン原画展に行って来ました♪恵文社一乗寺店で5月12日迄やってると言う事で…私の可愛い~ッ♪スイート・マフマフちゃんのお誕生日に贈るポスターを買いに久々に京都へ…(雨降りで寒かったよぅ~!ブルブル)エルベ・モルバンはサヴィニャックと並ぶ人気を誇るフランスのポスター作家です。今回はこの恵文社さんで、モルバンの未発表原画を含む作品の数々を一挙大公開されていました。 マフマフちゃんへの贈り物の可愛いポスター! 一枚¥150のポストカード!これも可愛い♪ カタログも可愛かった♪中身は凄い充実です。(表紙)こちらが気になる中身です♪本当に可愛い♪可愛い♪です。雨の中行った甲斐がありました。待っててね、マフマフちゃん♪******************************************** mikarinの京都・おすすめ「ベトナム料理店」★☆★フォーンヴィェット★☆★写真UPしました。食べた感想入りです。美味しかったよ~!見てくださいね♪
May 11, 2003
コメント(2)
お久しぶりの書き込みです。何だか。。。最近、疲れちゃって…サボってしまいました。今日は昨夜行ったお店のお話しです。突然…発作の様に「美味い肉が食べたい!」と、思う時は無いでしょうか?!それが、昨夜だった様な気がする…(シミジミ)私…疲れていたしねぇ。。。友人のKちゃんを誘ってここにやってきました。ここは、TVの魔法のレストランで以前、水野真紀ちゃんの紹介してたステーキ屋さんです。http://mbs.jp/mahou/restaurant/010524.html #b『BEEF DISHES もう一兆』http://gourmet.yahoo.co.jp/gourmet/restaurant/Kinki/Osaka/guide/0206/U0002078188.html 大阪市北区曽根崎にあるのだけど。。。なんか、いかがわしいような路地に入るんですよ…いわゆる。。。ピンクなお店が軒を並べる路地なんですよ~。呼びこみのお兄さん達が沢山立っている所なのですよ。(凄く、ディープ!)水野真紀ちゃんのTVに紹介されていなかったら多分、、、お目にかかることは無かったであろう…お店です。でも、その路地に似つかわしくない名店なのですよ~この「もう一兆」さんはねぇ(シミジミ)。本当に、安くて美味しいのです。絶対におすすめです。私達は、3000円のコースを頼んだんですが、中身を言うとですね…まず…看板の「おすすめ料理」から2品頼めます。私は、生牡蠣と馬刺しをチョイス。彼女は、海老のから上げと、帆立貝のソテーをチョイス。その二品にメインのビーフステーキ&サラダが付きます。プラス200円で赤出汁&ご飯(大盛り)がつきます。とりあえず…生牡蠣ですよ!この季節に!美味しい過ぎます…(涙)大きいし…新鮮だし…馬刺しなんて…あなた…新鮮でトロリンコしてて馬馬(うまうま)よ(涙)どうなってるの?「もう一兆さん?!」Kちゃんのホタテなんて…めっちゃ大きくて!しかも殻付き。あぁ~、デジカメ忘れてきたのが悔やまれる…ステーキ肉も美味しいのなんのって・・・ねぇ。(至福)オマケに…シェフは、男前さんだし…(掃き溜めに鶴!)ここに、幻の焼酎「ハナタレ」があるのです。凄く、美味しい焼酎なのです。でも、ある事自体「幻の焼酎」なのでビックリ致しました。あぁ~、満足でした。
May 9, 2003
コメント(4)

昨日、中学校からの友人優子ちゃんからTELがあり大阪に出てくるからと言うので…今夜は心斎橋の「一利木」に予約して美味しい和食にありつこうかと…(喜)8000円のコースが4500円になるチケットを持っているのでそれで、久々に豪華な夕食に行って来ます♪デジカメで料理の写真撮ったら顰蹙かなぁ~…では、行って来ます♪ ************************************************** こんばんわ。。。「一利木」食べ損ないました。(涙)優子ちゃんが午前中の便で羽田から伊丹迄来る予定が…GWの人出のせいでキャンセル待ちがなかなか開かなくて…大阪にいらしたのが9時くらいになりましたので…今回は、見送りでした。(あぁ~あ~)で、彼女のステイ先のサウスタワーのホテルに行きましてお話をしてまいりました。なんと!優子ちゃんから、お誕生日祝い&引越し祝いを頂いちゃいました。(嬉しい!)≪頂きもの一覧≫イタリアからわざわざ買って来て下さったチーズ達です。パルメジャーノチーズが写真では小さく見えますが…特に大きくて多分これを日本の店で買いましたら…1万円近くはする!それくらいの大きいです。その他の2つは中がとろっとしたタイプ。(赤ワインに合いそう!)胡桃がトッピングされたものもあります。あぁ~、早く食べたい…(ジュルジュル) イタリア製のアレッシ-のワイン・オープナーです。ワイン大好きな私にとって、とても嬉しい!プレゼント♪ 優子ちゃんの乗っているアリアリア航空のFCのアメニティです。ポーチの色が緑やベージュ等もあるそうです。何故か鼻に貼るバンソウコウのようなものが入っていました。鼻のとうりが良くなる代物です。耳栓、アイマスク、クシ、歯磨きST、保湿クリームが入っていました。 CHANELのコンパクトな手鏡は拡大と標準に映る鏡と2タイプと、こじゃれています。薄型で使いやすい感じ♪ ありがとう!優子ちゃん(感激!)重いのわざわざ東京から、こんなに沢山のプレゼントを持って来て下さって本当に嬉しかったです。「一利木」の4500円のコースは次回…行きたいですねェ。誰と行こう???
May 5, 2003
コメント(9)

12時も過ぎましたし…今日は、私のお誕生日なのです。(何回目かしらねぇ?!)幾つになっても誕生日は良いものです。(シミジミ)今週の牡牛座の占い…『あなたが心から望んでいた夢が、もうじき叶いそうだということです!』ジョナサン・ケイナー様ぁ~!今週の占いは当たりでした!(喜)今日、その願いが叶いました。(涙)嬉しかった。内容は秘密です…(スミマセン)今日は、仕事の帰りに靭公園のTAKEUCHIのパン屋さんに始めて行ってきましたお話です。(あいさん、お先に行って来ましたよ~♪)夕方6時前だったけど…人が凄く多くて驚きましたよ~。靭公園の北側だからすぐに公園に行ける場所(良い所です)http://shio.bird.to/shio%2002.04/doowutchyalike/shio%20pan!/OSAKA.htmまぁ~、焼き立てですよ♪ホカホカ!焼いても焼いても片っ端から売れてましたよ~。働いていた方々の仕事振りとかも拝見できまして…美しかった!夕方だったので、バケットが売りきれていてちょっと残念でしたがこんなにも買いこんで買い込んで来ました。(私への誕生日祝いです♪)下はTAKEUCHIのパンの袋です。(オシャレです♪)↓ 一緒に写っているカバはNYのメトロポリタン美術館で買ってきた「かば」のウイリアムです。ウイリアム君とは…古代エジプトのカバでメトロポリタン美術館のマスコットです。1931年ごろメトロポリタン美術館のローライと言う人物が広報の中で「ウイリアム」と言い始めたのが起こりとか?!古代エジプト第12王朝、紀元前1786年頃、エル・リシュト出土。古代エジプトではカバは来世の怪物に対して力を与えてくれる動物とされ、貴人の墓に埋める習慣がありました。。初期古代エジプト人にとって、ナイル川の湿地地帯に群れを作って住むカバは危険な動物だったそうなのです。人口の増加とともに、また湿地の乾燥にともなって、カバは上流に追いやられてしまいました。このような出土されたカバの像はたいてい青緑色の釉彩の陶器で、体の両側にはこの動物の生息していた場所を示す湿地植物が黒い線で描かれています。私がメトロ美術館のエジプシャンのブースで気になっていた代物でした…お土産コーナーで売られていた時は喜んで即お買い上げでした。ターコイズの色でとても綺麗なお花の模様が書かれています。この子は、私の大切なお守りです。実は、この子は北堀江に来てから、箱から出してあげたんです。あんなに気に入っていたのにも関わらず…2年前NYに行ってから1度も箱から出して飾って上げませんでした。この子を出してから良い事が沢山私に訪れる様になりました。不思議な縁のウイリアム君なのです。http://only-you.mitsukoshi.co.jp/mma/william/3-5.asp
May 1, 2003
コメント(6)

4月29日 今日は、みどりの日ですね♪どんな休日をお過ごしですか?みどりの日は、昭和時代には天皇誕生日でしたが、平成になってから「みどりの日」と改められた日ですね。緑に親しみ、自然の恩恵に感謝する日なのだそうです。今日は、奈良の公園へ行って来ました。 このビニール製の鹿のおもちゃ、懐かしいでしょう?私が7歳ではじめて奈良に来た時にもありました。永遠の定番ですね♪ 鹿さんは相変わらずのどかな雰囲気でした。これは、鹿煎餅をおねだり中の鹿さんです。煎餅を上に上げるときちんとお辞儀します。とても。礼儀正しい鹿さんです♪鹿煎餅は因みに…150円です。 奈良公園は若い緑で一色でした。
Apr 28, 2003
コメント(8)
http://www.honoca.net/clothes/fullcount/full.html http://www.fullcount.co.jp/ 「ジンバブエコットン」のことを調べてて、たまたま家の近所にお店があったのです。店員さんがとても親切で丁寧に接してくれるので気に入りました♪フルカウントは多分…マニア受けする部分を持ちながらも,微妙に洗練された部分を持っている感じ。今日もお店の中はカッコイイ10代20代前半の男前の男の子が沢山お買い物に来ていました。バック類も沢山あって素敵でした。そう言えば…ティディ・ベアもあったような?!ここの服は、普段着として,気合入れないで着れると思う感じかな?カジュアルで普段着みたいだけど…同じ服着た人に逢いたくない!カジュアルを着て外にお出かけしたい!方なんかには超!○印の服ですね。これでいてトレーナー等は「吊り機」で編んでるそうです!(凄く手がかかっています)凄く裏なんてふわふわ!!!(驚き!)「吊り機」とは、編み機の事ですが…この機械はすでに生産は中止されており、現在日本には約200台しか残されていません。また吊り機の針は既に日本では生産されていないため、ドイツから取り寄せなければならないのです。専用吊り機の調整が従来より難しく一日(12時間)でたったの20メートルしか織ることができないそう!(それは生産数にして16着分にあたります。)ほんとプレミアムです。 「ジンバブエコットン」とは?繊維の特徴としては、普通の機械織りのコットンよりも1本が長く、また、テンションが自然なので超長綿といわれています、最高級ドレスシャツにも使用され、世界の90%のシェアを占めるアップランド綿品質の中でも最高級を誇る綿のひとつなのだそうですよ。文字通り、アフリカはジンバブエの肥沃な大地で生成されたコットンは、綿花が完全に開ききったところでひとつひとつ手摘みされているのだそう…。手摘み収穫されたコットンは繊維長が長く、長さも均一なためアマ縒りの細い糸に加工することが可能なのです。繊維長が長ければ長いほど継ぎ目の少ない丈夫な糸に仕上がり、糸に太い箇所と細い箇所が長くできます。これが穿き込んだときに表れる、他のメーカーに見られないある事により近いシャープなタテ落ちを生むのだそうです。タテ落ちは二毛作や機械での刈り入れ作業が導入されるより以前、繊維長の長い綿を使っていたことの証なのだそうです。そのドレスシャツに使う糸でフルカウントはジーンズになんと!このジンバブエコットンを使っているのです。(本当の厳選素材の高級ジーンズですよ!)着ている時すごくさらっとしたしなやかなかんじかな?毛足が長いので,ジーンズにはシャープな縦落ち,スウェットにはふわふわ感を与えてくれます。その肌触りをなんと表現したらいいのか...スウェットのふわふわ感は、つまり,あかちゃんの肌をさわったときのあのふわふわ感ですね!日ごろの自分の肌の感触と比べて…赤ちゃんの「萌ちゃん」(姉バカで済みません…)の肌って…なんてもろい柔らかさなの!って…思ったりしませんか?そんな感じです。ジーンズはさらっとしてしなやか?!な感じ。こればかりは触ってみないとわからんかなぁ(苦笑)機械織りが当たり前と思い込んでいる人からすれば、コットンのウエイトから実際の着心地まで、実に自然なのが新鮮に感じるんじゃないでしょうか?シームやリブ、タグなどのディテールもすごく丁寧に仕上げられていて、使い続ける程に持ち主によく馴染む感じ。逆に、いい品物だからめったに着ないとか、色落ちするのが嫌だからあまり洗わないといった考えでは本当の良さは現れてこない感じですから…お洗濯をガンガンする潔さも大切ですよね----☆私の今年の夏は「FULL COUNT 」で、カジュアルに磨きを掛けたいと思います。
Apr 27, 2003
コメント(2)
お蔭様で、風邪は全快しました!嬉しいィ~♪今日は、たまたま心斎橋のソニープラザに行きまして買い物して下の階に降りると。。。最新のPCやデジカメなどに遭遇。。。凄く小さいのが出たのですね~~~!デジカメ。まるで、スパイ大作戦!凄い。携帯電話みたいでした。私の知らない所でどんどん進化してるのを実感…(きびしぃ~!)その中に、お絵描きが出来るソフト内蔵の専用PCを発見。恐る恐る。。。ペンを持ち「タッチ!タッチ!」「きゃぁ~!楽しいぃ!なに?これ?面白い!」お子様向けの代物だと思うのですが…来れに結構ハマッチャッテ。30分くらい独占していじくりまわして遊んでいました。もう、綺麗なの!色が!楽しくて楽しくて色んなパターンで消したり書いたり…あれ、欲しいなぁ~。。。(シミジミ)いくらするのか値段かいてないんだもんなぁ~ビック・カメラに行くと解るのかなぁ?でも、高そうぅ~。
Apr 26, 2003
コメント(2)
記念すべき1000番GETしたのは…マフマフちゃんでした----☆(やったぁ~!)おめでとうございます。良い事がきっとありますね!私もカウプレしなくちゃねぇ~。作り方知らないので帰ったら教えてくださいね♪しかし。。今日は暑いね!夏日だよね♪26度も気温あがったよ。私の検温は36、6度に下がりましたぁ~♪一安心です。999番GETしたのは…何を隠そうこの私でした(苦笑)あぁ~ぁ~、楽しみにしていた999番を自分で踏んでしまいました。(まるで地雷を踏んだ気分)因みに…998番はマフマフちゃんが踏んでくれていました。(惜しいね!!!)さあぁ~、このつぎの記念すべき1000番は誰なんでしょう?!今日は、私の愛飲してる「どくだみ茶」について…★どくだみ(茶)ってな~に?★どくだみは古来より民間薬として重宝されてきました。老廃物を除去する作用や殺菌効果など様々な効果があります。名前と違って清楚な白い花を咲かせる”どくだみ”。空き地や道端で見かけることの多い薬草です。ドクダミの生命力と繁殖力は、他の薬草よりはるかに強く、いくらむしり取っても根茎が残っていると…翌年は、地面いっぱいになるくらい繁殖します。野原、空地、路地などどこでも見ることができます。6月頃、白い花が咲き葉は、さつまいもの葉に似ています。独特の臭いがあり、何か毒でも入ってるのではないか?と、いうことからドクダメ(毒溜め)がドクダミへと変化してこの名がついたと言われています。古来より、民間薬として利用されてきました。 漢方名を「十薬」といいます。生の葉の特有の臭気は、抗菌作用のある精油成分によるもので、水虫、湿疹、にきびなどに用います。葉はハート型で、初夏に白い花を咲かせ、強い臭みがあるが食用としても利用できます。以前、NYのベトナム料理店でこのどくだみの葉が「フォー」の上にトッピングされてビックリしたことがありました。「ベトナムではどくだみをこうして食べるんだ!?」って、感心してしまいましたが臭いはかなり癖があります。これは、好きな人嫌いな人と大きく分かれそうですね。乾燥させたドクダミ茶には抗菌作用はないものの、他に多くの効用があります。★成分と効用★葉、茎、花穂などにエルチトリン、イソクエルチトリンなどのフラボノイド系の成分を含み、これらの利尿作用、緩下作用、消炎作用、毛細血管を強化し、血管を拡張する作用があります。これにより便通を改善し常習便秘を緩和し、血行もよくなり、肌荒れ、冷え性、急性肝炎や腎炎、膀胱炎のむくみ利尿作用、肩こりの改善に役立ち、毛細血管の強化は高血圧による脳出血の予防や諸症状に良いとされています。★味★どくだみは独特のきつい香りがあるといわれていますが、乾燥どくだみは香りがきになりません。毎日お茶代わりに飲める癖のないすっきりした味わいです。自然の香りがして気持ちもリラックス出来るジャパニーズ・ハーブティーといった感じですね♪
Apr 25, 2003
コメント(4)
昨日から微熱があるなぁ~…と、思っておりましたら…(涙)朝、起きて検温したら37、7度ありました。首の関節が…痛い…痛い。喉の痛みはイソジンで痛くなくなったのですが…熱が…(あぁ~ぁ)会社を休みにして2時くらいまで寝ていましたが…部屋の掃除が気になって、気になって。。。病の身体を押して、掃除機をかけまくり。トイレの掃除までしてしまいました。(あぁ~ぁ)今夜は、冷凍保存しておいた鶏がらスープで、煮込みうどんを作って又、寝ようと思います。カラオケ大会は明日金曜日なのでそれまでには回復したいのですが…どうでしょうかねぇ~。。。
Apr 24, 2003
コメント(3)
迷える子羊の友達から久々のメールがきました。そこには『mikarin「魔法の杖」の本って、知ってる?』って言うことが書かれていました。知らなかった私は、早速好奇心の塊ですので書店屋さんへ。。。テクテク。。。手にとって見ると…この本は「ビブリオマンシー」という古来からの由緒正しい占いの方法を現代向けに再現したもので、ビブリオマンシーとは「書物占い」のことなのだそうです。自分にとって大切な本を「ぱっ」と開くと…そこに自分にとって必要な言葉が出てくると、いうごくごくシンプルな占いみたいでした。聞きたいことは何か?心に問いながら深呼吸をしてページを開くと…そこにあなたの答えが出てきます。必要なのは、ただ…数分の「時間」と「自分の心を開く」ことだけです。私達を導く運命のメッセージ集になっています。現代人の私達にとっては、この「魔法の杖」の占いはあまりに簡単すぎて、「本当に信用できるの?」と、いう気になってしまうかもしれませんね。(苦笑)でもそれは、あまりにも合理的な考え方になれてしまった私達が、古代の人の素朴な感受性や素直さや純粋さをどこかに置き忘れてしまったから…そんな風に疑ったりするのかも?!しれないのではないでしょうかねっ。世界のどこでも古代の人々は、空を飛ぶ鳥、森で出くわす動物、空に現れる月や星や虹、雨や風、降り注ぐ太陽、川のせせらぎ、海の広大さ、秀麗な山々。。。そのすべてが語りかけているということを知っていました。そして、それは誰でもない、自分自身に必要なことを語りかけていると知っていたのではないのでしょうか?ほんの少し、心の扉を開けば、自分自身の運命を導くメッセージは、常に、この世界に満ち満ちているのですよね。この本『魔法の杖』は、そんなメッセージを自分自身が聞き出すための第一歩のような本みたいです。悩んだとき、迷ったとき、あの人の心が見えなくなったとき、どうしたらいいのか解らなくなった時、自分の魂を見失いかけているとき…そっとこの本を手にとって見てみると…答えが出ているのかもしれないですね。面白い本です♪私が知ってる「魔法の杖」とは…?おとぎばなしの中の「シンデレラ」魔法使いのおばあさんのもっていた杖のことですよねぇ。シンデレラのお話を覚えていますか?子供の頃に良く絵本で読みました。私は、確か…ディズニーの絵本だった記憶があります。シンデレラは、継母と二人の義理のお姉さん達にメイドのようにこき使われながら、小鳥や小動物を友達に明るく立ち働いていました。ある日、お城から舞踏会のお知らせが届き、それにはこの国の娘は「誰でも!」参加できると知って、彼女は胸を躍らせます。継母に自分も舞踏会に行かせてほしいとお願いすると、家の仕事を完璧に終えることができたら行ってもいいと、いういぢわるなお許しが出ます。そこでシンデレラは、はりきって掃除、洗濯、炊事と次々に片付けていくのですが…継母とお姉さん達の意地悪な仕打ちにあって、とうとう仕事が終わらないまま夜になりました。お姉さんたちは、着飾って出かけていきます。やっと仕事が終わった時には舞踏会の始まる時間ですが、まだドレスが縫いあがっていません。(涙)「もう間に合わないわ!!」と、落胆し打ちひしがれ悲しみに暮れる彼女のもとに現れたのが、魔法使いのおばあさんでした。おばあさんはシンデレラを見て、"ビビデバビデブ!"と呪文を唱えながら魔法の杖をさっと一振り♪見る見る間に、カボチャを豪華な馬車に、ねずみを白馬に、シンデレラのボロボロの服を美しいドレスに変えたのです。「魔法の杖」を使った事で、その場の状況が変わること。シンデレラの場合は、「魔法の杖」を使った事で彼女が舞踏会に行ける状態になって問題が解決してしまったと、言う事になりました。現代に生きる私達も、もしかして凄く大変な事がちょっとした事で解決できるのかもしれないですね。大した事は無いのですが…私はある時にこの「魔法の杖」を使った事があります。人は、夢や希望、願望、言いたいことがあっても…自分の立場やおかれている状況、全体の環境、時間、体力、諸々などの制約を思ってしまうと…それを言うことをためらいますよね。言ったところで、そんな事は叶うわけがない!!立場上、そんなことは言えない!所詮無理!と、いう気持ちが、発言をぐっと抑えてしまったり…。そんな時…もし「魔法の杖」が、ここにあったら「どうしたい?」と、相手の制約を一時的に取り除いて上げました…相手の方は急に目が輝いて「実はね!本当はね!」と、心の扉を少し開けて私にお話をし始めました。そこで私が…「じゃ、今言った事やってみたら?」「いいじゃない?!やりなよ!」って、彼女は「そんなの無理!無理!」って、言ってたけど…一つの事ばかり考えていた中に「ポーン」と、「石を投げられた気分だった。」と、言ってました。疲れきって後ろ向きになっている時は誰でも、ものごとが発展的に考えられないものです…。それは、私も同じ事です。何にか取り組もうとしても、出来ない理由ばかりが次ぎから次ぎへと思いついてしまい、その場から一歩も動けないように思えることありますものね。そんな時にふと…「もし、魔法の杖があったら?」って考え方をすると…違う答えがそこに待っているのかもしれないですね。『魔法の杖』ジョージア・サバス/著 鏡リュウジ/監訳出版社名 *ソニー・マガジンズ *1,800円
Apr 20, 2003
コメント(2)
ドイツの仕事の旅の写真をUPしました♪ドイツは久々の訪問でしたが…以前行ったのは真冬の1月だったから、暖かいドイツははじめてでした。しかし…駆け足。駆け足。でも、ケルンのこの世界遺産の教会は凄かったです。駅を降りて目の前にそびえているのです。『オオ!』と、叫んでしまいました。【ここから、カラオケに久々行ったお話】 ↓今日は、カラオケの前夜祭?!してきました。久々のカラオケでした。来週の金曜日に、何時も私がお世話になっているKお姉様と愉快な仲間達?の月に1回の集まり会がありまして、今日は、K姉さんの所でのんびり油を売っていましたら。阿波座でカメラ・スタジオを持ってるおじ様からK姉さんにTELがあり「ご飯食べにおいでよ!」って言ってくれたのでゴチに預かっておりました。そしたら…来週の金曜日に備え?「カラオケにいこうか?」って事になっておじ様3人(皆さん60歳)と、私と姉さんとでカラオケしてきました。(かなりの年齢差!)かなり昔の曲で参りました。(苦笑)おじさんたちが歌った曲…「神田川」「なごり雪」「枯葉」「ラブ・ミー・テンダー」「傘がない」「川の流れのように」「花の首飾り」「錆びたナイフ」「リバーサイド・ホテル」「大きな古時計」後は知らない超!ド演歌etc…(苦笑)因みに…K姉さんが歌ったのは「けいこの夢は夜ひらく」「古城」「愛の水中花」なかなか渋いでしょ?!ね。 私も皆様に合わせ?!古めを…「プレイバック・パートⅡ」「天城越え」「デザイアー」「マスカレード」「天城越え」なんて、何年振りに歌ったでしょうか?!一青窈の「大家」を歌いたかったけど…ちょっと雰囲気が…ね!(苦笑)誰も知らない歌を歌うのはしんどいですよねぇ。金曜日も「大家」は、歌えないだろなぁ~(シミジミ)
Apr 19, 2003
コメント(0)
今日の夜から、イタリア語とフランス語の勉強を始めました♪始めたと言っても…駅前留学ならぬ…お家の中でTVに向かって頑張っていました。NHK・TVの「フランス語会話」「イタリア語会話」の二本立てで、まずはお勉強始め。(パチパチパチ(拍手))今日のフランス語は…Bonjour ca va?(ボンジュール サ ヴァ)おはよう、元気?でした。フランスの挨拶は、朝、昼ともにBonjourです。友人に会った時も、エルメスのお店にはいる時も最初の挨拶はBonjour!夕方以降は、Bonsoir(ボンソワール)と言います。Ca va?は「元気?」と言う意味。(知ってる人に会った時に使います。)この表現は他の場所でも使えます。相手の仕事についてCa va?「うまくいってる?」相手のけがや病気を心配してCa va?「大丈夫?」とかね----☆Ca va?の言葉に「鯖(さば)」を思い出してしまうmikarinなのでありました。(苦笑)つづきまして…イタリア語の方は…出会った時*Ciao!(チャオ!)やあ!/どうも。別れる時*Ciao!(チャオ!)じゃあね。/バイバイ。Come Sutai?(コメ スタィ?)「どう 元気?」Come?(コメ?)「え、何?」Bene(ベーネ)「元気。」Molto Bene(モルト ベーネ)「とても元気」Grazie. E tu?(グラッツィエ エ トゥ)「ありがとう。それで君は?」Piacere(ピアチェーレ)「はじめまして。」Piacere mi chiamo mika(ピアチェーレ ミ キャーモ ミカ)「はじめまして、ミカ と申します。」Io sono mika(イォ ソノ ミカ)「私はミカです。」人に紹介されたらまず、名乗るのが礼儀です。それが…「ぼく/わたしは~ですIo sono…」と言う表現です。*Io=わたしは・ぼくは*sono=(わたしは)~です。Tu(トゥ)=君・貴方 Tu sei mika(トゥ セイ ミカ)「君がミカですね。」Lui(ルイ)=彼Lui e Marco(ルイ エ マルコ)「彼はマルコです。」Lei(レイ)=彼女Lei e mika(レイ エ ミカ)「彼女はミカです。」Si(スイ)「はい」NO(ノ)「いいえ」今夜は、こんな感じでHPに書き込みしながら復習していました。これなら、皆さんも始められるでしょ?!
Apr 14, 2003
コメント(2)
今日は、本当に良いお天気でしたね♪しかし…私は、散歩もそこそこにこのHPの旅日記を一人コツコツと書きしたためていました。あぁ~、ちかりたびぃ~♪おかげで、ミラノまでUPしました。オマケに、京都のお気に入りのお店までUP。日記より、ページ作成の方に力が入っている私です。何処までいっちゃうのだろう。。。(シミジミ)
Apr 13, 2003
コメント(0)
やっと、リスボンまでの旅日記をUPしました。まだまだ未完成なのでお恥ずかしいやら…ですが。(苦笑)今回の表紙はミラノのエルメスです。本当に古い石畳の中にこじんまりとした感じで、エルメスのお店はピッタリあっていました。フランスのエルメス支店のような雰囲気でしたね。本当はプラダの美しい!男性販売員の方の写真を載せたかったのですが…(あはは)(まるで、サイボーグの様に美しい男性でした!)あの雰囲気の中でデジカメを出すのは…やはり…(冷や汗)プラダやらのお店に行くと、とても幸せな気持ちになります。それは…販売員の男前の男性が靴を見せて頂く時に私を座らせたあと、販売員さんがひざまづいて靴を脱がしてくれてから…又、靴を履かせてくださる所。何足でも何足でも飽きずに履かせて下さいます。(嬉し泣き)まるで…お姫様になった気分。(ららららぁ~♪)フランスのブランドの店でも同様ですが…靴の場合…日本では、こんな風にはねェ…(照れますがなぁ~)ミラノは本当に女の人も(ミラネ-ゼ)美しい!日本人の女の子達よ!ダイエットに走るのは辞めましょう!女の子は、お尻ですよ!「お尻!」やはり、「カッコイイお尻は七難を隠す!」by mikarinの格言Hipの美しさに魅了されました。服を着こなすのに必要なのはやはり、カッコイイお尻です!私は、「Hip UP!」に、今燃えています…(苦笑)
Apr 11, 2003
コメント(2)
今日は、ランチにご近所の「PAPPA」へ行って来ました。女の人3人組みでとっても賑やかでしたから…お店の方、うるさくてごめんなさいでしたぁ。ここは美味しいよ~♪近所に美味しいイタメシ屋さんがあるのって嬉しいなぁ…■店の雰囲気樹齢1000年を超えるブビンガのカウンター中心のフルオープンキッチンになっていますから…お客様は素敵なスタッフや濃いキャラのシェフのキッチンライヴが楽しめます。(カウンター13席、テーブル18席)飾っているオブジェもとても個性的。頂いたお名刺のイラストもtalaさんの作品です。おもわず、「クスッ」と、笑ってしまうくらいお二人の特徴を捉えています。メインのシェフさんのお友達のTalaさんが作ってくださったそう。その方のHPを訪ねましたら、、、可愛いキャバリアのワンチャンの日記があって凄く可愛いの!是非、訪ねて見てくださいね♪Talaさんのホームページ ↓http://www.kisweb.ne.jp/personal/carrot■本日のCHOICE!!「お昼のランチ・シェフのお勧めフルコース¥2,500-」(個々のメニューについての名称は正確ではありませ~ん(^_^;)【前菜】ハゲのお魚のカルパッチョ(赤、黄色の四角に小さく切られたパプリカやらの野菜がお魚の上にトッピングされてて春らしくて綺麗でした。)流石、シェフ自ら毎朝中央市場に出向き新鮮な 魚介類を仕入れてるから新鮮で美味しいですね♪【パスタ】菜の花とハマグリのパスタまさに、春爛漫の香り♪ハマグリの美味しいスープの中にパスタがしみてて美味しいお味。緑色の菜の花の葉っぱが白い大きな器に映えて綺麗でした。あたたかいお皿に盛られたアツアツのパスタの湯で加減も量もバッチリで、おいしーい♪ 今回一番のヒット!!【メイン】スズキ?のロースト&野菜の盛り合わせメインはPAPPAさんご自慢の魚料理でした。多分「スズキ」だったと思います。(ごめんなさいお話が盛り上がって何の魚か忘れてしまった、、、)和食は今、旬の「カレイの煮付」が大好きです。身は予想通りのやわらかさでホクホク外の皮はパリッと美味しかったです。【デザート】バニラ味のクリームのムースに苺添え コーヒー■感想美味しかったですよ♪又伺います。次回は、ディナーで行きたいと思います。3人で行きましたら入り口のすぐ側の席に通されました。カウンター前のソファー席に案内されました。店内の詳しい説明はHPをチェックしてね。 ↓http://www.pappa.jp/
Apr 10, 2003
コメント(2)
今日、4月8日は「花祭り」( 別名 潅仏会 仏生会)です。 この日は、お釈迦様の誕生日です。寺院の境内にいろいろの花を集めて飾った花御堂を設け、甘茶をたたえた水盤を置き、その上に誕生仏を安置すます。参詣した人はヒシャクで甘茶を汲み、誕生仏の頭からかける。(釈尊が生まれた時、八大竜王が甘露の雨を降らし産湯としたという故事による)この甘茶をもらって帰り、家内中で少しずつ飲んだり、これで墨をすって「千早振る 卯月八日は吉日よ 髪さげ虫を成敗ぞする」と紙に書き、戸口に逆さまに張っておくと…虫除けになると信じられていたそうです。(昔の人は面白いですね♪)私の住んでいた実家のすぐ隣に地元では有名な?!お寺があって今の時期になると「花祭り」をしていた。私はよく妹のマフマフを連れてお寺に行き甘茶を頂いたのが、昨日の事のようです。二人の姉妹は、何杯もおかわりをしておまけに…お下がりのお菓子までちゃっかりお寺の奥さんに頂いて食べてたあの頃を思い出しました。(笑)金色の金属で出来た30cmくらいのお釈迦様が、屋根付きの建物に入っていてその周りに甘茶が並々とたたえられていました。そのお釈迦様に柄杓で何回も頭から甘茶をかけるのです。お花のお屋敷の中にいるお釈迦様は子供心に不思議な存在でした。柄杓でひとすくいお釈迦様の頭から甘茶をかけると金色のお釈迦様の身体がピカピカ輝いてとても綺麗でした。この「花祭り」の行事は仏教伝来のまもなくから始められたといわれ、約1400年の歴史を持ちます。華やかになったのは江戸時代からなんだそうですよ。PS!仕事の旅日記は、なかなか進行していません。(苦笑)4月半ばにはUPしたいと思っています。(はぁ~)
Apr 7, 2003
コメント(2)
こんにちは、いい天気の今日でしたね!今日も、MDで一青窈の『大家』を聴きまくりでした。良いわぁ~♪本当にいい曲。(シミジミ)もうカラオケで歌えるぞ!!突然ですか…大阪でフランス語・イタリア語・中国語・教えて下さる先生教えて欲しいです。どなたか良い先生をご存知でしたら教えてくださいませ。宜しくお願い致します。
Apr 3, 2003
コメント(0)
マフマフの知らせで彼の自殺を知りました。レスリー・チャンがマンダリン・オリエンタル・ホテルから飛び降りたなんて…本当にこの悲報にただただ驚きと悲しみで一杯です。彼の作品で最初に見たのはカンヌ映画祭パルムドール受賞作「さらば、わが愛・覇王別姫」(92年)でした。美しい女形を見事に演じていっぺんで彼のファンになりました。あれから10年の歳月が経っていたのですね。なんて、月日が経つのは早いのでしょうか…彼の作品は本当に沢山ありますが…私が大好きな作品は「さらば、わが愛・覇王別姫」が、ダントツ1位です。次ぎは…『君さえいれば 金枝玉葉』『ルージュ(臙脂扣)』etc…沢山の作品に主演されているレスリー…まさか、あんな若さで死んでしまうなんて…人の命と言うものは儚いものなんでしょう失ってはじめて知る 彼の 存在の大きさを失ってはじめて知る もっと 生きていた彼を しっかり 見ておけば良かったと失ってはじめて知る 失わないと 解からなかった事を失うとわかる事…でももうあの人はいない結局…みんな一人ぼっち生き急ぐ人生だったのでしょうかあまりにも早い「死」若い「死」は、あまりにも美しい彼の姿しか思い出さない残る人の心の中に残るのは美しいままの彼の姿それが彼の人生だったのでしょうかそれが彼の望みだったのだったのでしょうかそれが彼の幸せの形だったのでしょうかあまりにも若い「死」春の柔らかな新芽の息吹ムセカエル春の中の出来事=レスリー・チャンに捧ぐ=
Apr 2, 2003
コメント(2)

久々の書き込みで~す。今日は天気も良く暖かい日でしたね。明日はもっと暖かくなる様ですよ。街を歩くと道端や花屋さんの花が美しく咲いていて気分も一層にウキウキしてきます♪私が好きな花は『球根の花』です。ムスカリ、ヒヤシンス、クロッカス、チューリップ、そして…「水仙」球根の花は本当に可愛い花を咲かせてくれますね。ところで…2003年の今年は4月20日がその日にあたります復活祭(イースター)ですね♪私がドイツに行った時に丁度、街の花屋さんのウインドーには可愛いイースターのディスプレーがしてあって思わず「可愛いぃ~♪」の連発でした。(多忙の中、こっそり苦労の甲斐あって取った写真です(苦笑)) 卵は復活の象徴として分かりやすいですよね~♪しかし…ウサギは何のシンボル?『Osterhase(復活祭のウサギ)』を、辞書で引くと…『復活祭の卵を産み、子供に持ってくるというウサギ』と書いてありました。『卵を産むウサギ?!』何それ???古いゲルマン神話とキリスト教の祭りが結びついたものだそうす。ゲルマン神話ではウサギは豊穣の象徴。ドイツは春になり、一斉に木が芽吹き、花も咲きます。そういう緑豊かな時期の祭りなのでいつからか“ウサギ”も復活祭のシンボルに仲間入りしたらしいでのすね。
Mar 29, 2003
コメント(6)

昨夜、やっと2週間ぶりに帰りました。はぁ~、ちかりたびぃ。しかし…いい経験が沢山出来て楽しかったです。パリは、帰る頃には暖かくて新緑の芽が出て来てました。公園にはマグノリアの花が満開で…一足早い春のほのぼのとした気分も味わいましたし以外に暖かくて南仏のニースやカンヌ辺りは24度くらいあって皆さん、ビーチで日光浴していましたよ。なかなかゴージャスな光景でした。今は、疲れて旅の日記はUP出来ませんがボチボチUPして行きたいと思いますので楽しみにしててくださいませね。(いやぁ~、足がむくんでしまって大変でした。今日は足のフット・マッサージに行ってきます。)
Mar 23, 2003
コメント(4)
今日は、関西のほうは凄くいい天気。晴れです。青空はいいね♪お仕事のスケジュールが決まりました。凄い、ハードよ(ハァ~ッ)朝10:45発JAL便にて関空~パリへパリに2泊パリ~バルセロナ⇒バルセロナ~空路でリスボンへリスボン1泊リスボン~空路でマドリッド⇒マドリッド~空路でローマへローマ一泊ローマ~列車でミラノへミラノ一泊ミラノ~空路でドイツのフランクフルトへフランクフルト一泊フランクフルト~空路デュッセルドルフ~空路ベルリンへベルリン一泊ベルリン~空路でミュンヘン~空路でニ-スへニース一泊ニース~空路でパリ(オルソー)パリ3泊一路…成田~伊丹空港お疲れ様でした。こんなスケジュールで回ってきます。行ってる間、日記の方オヤスミさせて頂きますね。
Mar 8, 2003
コメント(2)
日記をおさぼりしていましたねぇ。やっとこさヨーロッパ行きの日程が本決まりになりました。明日の夕方に日記にUPしようかな?と、思っています。今回は、北はドイツのフランクフルト。南の方面はスペインの方まで足を伸ばすとの事ですから凄く楽しみです。スペインは20才の頃から興味があって行って見たかった国の一つでした。以前、名古屋のICの近くに「エルティポ」と、言うスペイン料理のお店がありまして、建物が3階建てで白い土の塗り壁で雰囲気のあるいかにもスペイン!ちっくなお店でした。1FがBARコーナーで、2F、3Fがお食事場所になって、いつも、ジプシー・キングスの曲がかかって、お料理の方も美味しかったなぁ…(シミジミ)特に、ニンジンのサラダが絶品!本当に美味しかった♪1Fの玄関横にオウムの太郎クンがおで迎え。その横のソファーには三毛のメス猫の花子ちゃんがおねんねしてなんともマッタリした風情でしたねぇ…。だけど…3年前に訪ねて行ったら様子が変わってお店やっていなくて(涙)寂しかったです。あの店は何処に行ってしまったんでしょうか???懐かしい思い出です。大阪のスペイン料理と言えば…大阪の東心斎橋の“BAR Hemingway”でしょう♪いうスペインの美味しいワインをのましてくれる店がある。http://www.forster-j.co.jp/wineshops/bar/hemingway.html http://meets.kansai.com/meets_php/shop.php?id=317 ここは、結構穴場かも?!カウンター内の3人の男性方はお勉強熱心。しかも、ソムリエのライセンスを皆さん取得されたのだそうです。スペイン・ワインをまるで我が子の様に?彼女の様に?溺愛されていて…かなり「想い」の篭ったスペイン・ワインをセレクトしてくださいます。スペインの美味しいワイン。美味しいツマミ。美味しいデザート。(はぁ~)
Mar 5, 2003
コメント(1)
http://www.opefac.com/ ↑昨夜は、こちらへ10%OFFの券持って出かけてました。24時間スーパー「マルエー」のすぐお隣で、買い物の時に毎回前を通るので気になっていたお店です。間口が狭いからそんなに大きくないお店と思っていましたが…まるで、ウナギの寝床でした。奥に行けば広い空間が広がっていて大きなソファーがドカンと置いていて贅沢な作りです。東京のお店っぽい!と、思っていたら…やはり、東京の西麻布やら南青山にもお店が沢山あるようで…メニューはバリの料理がメインなのですが…トムヤムクンあり生春巻きありアジア料理の美味しいとこどりのお店でした。マグロとアボガドの生春巻き ・・・ 480円ナシゴレン ・・・750円サテ盛り合わせ・・・¥880トムヤンクン・・・¥650ヤムウンセン・・・¥700北海道産ホタテ貝のタルタルサンバルシガレット添え・・・¥1,200(ホタテのタルタルとサンバルソースをぬった、スティック状の春巻きの皮と一緒になったもの。)以上の品を見事に平らげてお店を後にしましたが…気になる事が一つ…NO!スモーキングのスペースが無かった事。お店の人にいの一番に「タバコ吸わないので」と、告げると「あっ!うちは無いんです」と、言われました。広いスペースなのですが…、私の席の前後の席でプカプカタバコ吸っていて折角の料理が…(涙)家に帰ったら髪の毛に煙草の匂いが……(涙)あれだけ広かったらNO!スモーキングの場所があっても良いものだが…と、思いました。料理の味は?そうですね。美味しいと言えば…美味しいです。でも、もう行ったからこちらはしばらくはいいかなぁ。
Mar 2, 2003
コメント(0)
昨夜、書いていてUPしたかったのですが…眠くて…今UPです。http://gourmet.yahoo.co.jp/gourmet/restaurant/Kinki/Osaka/coupon/0201/P019221.html これを使って↑ココに行ってきました ↓http://www.muse-osaka.com/index2.htm 昨夜は、マタマタ友人の例のさとみちゃんと夕ご飯に『MUSE OSAKA』へ行って来ました。さとみちゃんのだんな様が出張と言う事で彼女からマタマタお呼びがかかりました。「ぴあ」で20%OFFのチケットをGetしてから自転車にまたがり3年ぶりに来ました。店の特長はですね。料理はフレンチベースです。鳩の料理など日本ではちょっと珍しいメニューもありますが、フランスでは何百年もかけて完成されたクラッシクなメニューとかもあります。しかし…ここはイタリアンもあるのですよね。何でもありですか?やはり…ね。そういった料理にしても、またワインにしても少し踏み込んで、いいものを提案してお客様にも楽しんでいただけるよう心掛けているようです。音楽にもこだわりがあり、スタッフがセレクトして流していますね。スタッフ全員が男性と言うのも女の子の来客を促進させている鍵になっているとおもいます。お昼に来るときっと前の公園も見えて和めるとおもいますよ。春になって緑が綺麗になったら又来ようね♪と、さとみちゃんと話しをしていました。
Feb 28, 2003
コメント(0)
今夜は、水曜日。映画は「レディース・Day」で1000円の日です。今話題の「戦場のピアニスト」を友人のきょうえチャンと見に行ってきました。今年のカンヌ映画祭で最高賞であるパルムドールを受賞した、ロマン・ポランスキー監督の『戦場のピアニスト』。この映画は実話をもとにした映画だったというのが最後の最後に出てくるんですよ…出て来たとき本当にびっくりしました。まぁー、重いの…内容が重くて…ダンダン息苦しくなって…でも、引き込まれて行くストーリー今回の役は実在の人物で、ポーランドの国民的作曲家&ピアニストのW・シュピルマン。だから主演のエイドリアン・ブロディがピアノを弾くことは絶対不可欠だったのでしょう。エイドリアン・ブロディのピアノの上手さには本当にビックリです。あれが代役無しとはマタマタビックリしました。映画の中で最も感動的なシーンでもある、ナチス将校にショパンの曲を弾いて見せる約4分間のシーンは、代役なしでこなしたというエイドリアン。このシーンは、「ジーン」と胸が熱くなりました。本当に演奏が素晴らしいです。しかし…恐い映画でした。二度とあんな事は繰り返して欲しくないです。でも、ナチスドイツがユダヤ人にしていた人体実験が、今でも貴重な記録であるとゆう事は なんとも皮肉とゆうか...なんとゆうか...。映画が終わってきょうえちゃんと二人「重かったねぇ…(シミジミ)」と二人顔を合わせてしまったのであった。だけど…ショパンの曲が素晴らしくてこうしてPCのkeyを叩いていても耳の中にあのピアノの「ポロポロ~~ン♪」とした美しい音が頭の中を駆け巡っています。おすぎさんの批評の様に力強く「お勧め!」は、しないけど…やはり凄い映画かな…と、思います。
Feb 26, 2003
コメント(3)
私には2歳年上のさとみちゃんというお友達(お姉さん)がいる。彼女は吉田日出子似の肌の凄く綺麗な、とっても不思議な女性なのだが…この間の日記で彼女と「door」へ踊りに行った話は2月15日の日記に書きましたが…。そのさとみちゃんの不思議なお話…彼女から今夜TELがかかってきてなんと1時間25分もお喋りをしてしまった。まっ、二人の共通の友人の近況の話しから彼女の最近通ってる英会話のカルチャーの話や叶姉妹の姉、恭子さんの使っているカネボウの「デュウ」と言うフェースパウダーが「肌にやさしくとけこむようにフィットする超微粒子で肌の透明感を高め、ニュアンスのある質感を出すらしいよ!」等と教えて頂き…情報の交換とあちこち話の飛び火しながらいつもの調子で話していましたら…突然、彼女が「私ね…前から思っていたけど、mikarinは多分…外人サンと結婚すると思う。」と、言い出したのです。(びっくり)さとみ姉=「私の直感なんやけどね。」って、言い出して…mikarin=「なんで?」と聞くとさとみ姉=「mikarinは外国に縁があると思う…。」と、彼女の従姉妹が2人共アメリカ人、イギリス人と結婚したのを彼女達が、海のものとも…山のものとも…解からない状態の頃のだいぶ前から「あんたは、アメリカ人と結婚する。」「あんたはイギリス人とかなぁ。」って、お国別で言ってそうです…本当に、そのとうりになって国際結婚をしたのだそう!!(驚き!)で、「私は何処の国の人なの?」と、聞くと…さとみ姉=「mikarinは…ねぇ…なんか、トルコとか…イスタンブールやドバイとか中東ぽい男の人が横にいてる感じがすんねん。そんなんが見えんねん。」だと言うのです(驚き!)あくまでも「直感よ。」って、彼女が言ってくれたけど…かなり、具体的に言ってくれるものだから…彼女はとっても不思議な方なのです…だから凄く、気になる私。私曰く…「そんなん嘘やん?!」って感じです。ほんまになるか?そのとうりにならへんかどうかは…「神のみぞ知る」ですね。(苦笑)しかし…『ねえさんに100の質問』で「その98の一週間後に世界が終わるとしたら、何をする?」の質問に、トルコに行ってモスクがみたいだとか、カッパドキアみたいだとか書いてるもんね(シミジミ)ここの楽天HPの存在は、さとみちゃん全く知らないもんねぇ…(寒いっ!)それから彼女にはトルコに旅行したいとか言った事無いもんねぇ。知らないのにトルコ人とか出て来るところが…(驚き!)トルコ人やったら「イルハン王子」のような方だったらねぇ!(苦笑)(言うだけ言わせてぇ~)しかし!現実は、甘くはないですよねぇ…(シミジミ)何でだろぅ~♪何でだろぅ~♪ななななんでだろぅ~?♪♪♪http://fifaworldcup.yahoo.com/jp/t/t/pl/186677/
Feb 24, 2003
コメント(3)
今回のLOVE LOVE な、食品の類なのですが...私が京都在住の頃からずっとハマってしまってまさにLOVE LOVE状態な毎日なので、ぜひともご紹介したいと思います。それは、「山田製油≪へんこ・練り胡麻≫」。みなさんは、朝ゴハンは和食派? トースト派? それとも朝抜きのことが多いでしょうか?私は、殆ど朝はパンorト-スト派です。ほとんどの方は、5分でも多く寝ていたいと思う慌ただしい朝、トースト一枚かじってくるのがやっとのことではないだろうか?私の場合…朝は、カフェラテ&この「へんこ・練り胡麻」に蜂蜜を乗せたものを食べて後…、今なら伊予かんやリンゴやキウイやバナナ等のフルーツのいずれかを食べてお出かけ致します。一日の始まりに食べるものは、パンとコーヒーというパターンはずーっとあまり変わらないですが、「へんこ胡麻練り」の白胡麻が一番のお気に入りです。他のメーカーと違うのは香りとコク、練り具合のマッタリさですね。本当に美味しいの♪違いは食べれば解かります。蜂蜜入りもあるのですが…あえて[白胡麻]!バケットや焼いたトーストにこれを塗り蜂蜜を塗るのが毎朝の楽しみになっております。しかし8年前まで、練り胡麻をパンに塗るなんて?!思っても見なかったのですが…あるお宅で食べたのが、あまりおいしいくて。探し回って、京都は「明治屋」にあったので購入してからの縁です。あんまりお洒落じゃないネーミング(済みません)飾り気のないビンに「へんこ」なんていかにも京都京都しているラベルが貼ってあるのですが…HPを見ても解かると思うけど…丁寧につくられたのでしょうね、なめらかなコクのあるクリーム状のペーストはパンにも付けやすいし、とても香りもいい。これぞ練り胡麻の真骨頂という味です。この商品は無添加であり、消費者の健康を思いやる、人の心が込められた優しいもの。どんなに落ち込んでいるときにでも、ほんとうにおいしいものを食べると、元気になれる。≪へんこ・練り胡麻≫は、私にささやかな幸せを味合わせてくれるのです。http://www.henko.co.jp/ 山田製油≪へんこ胡麻≫
Feb 23, 2003
コメント(3)
先日、「龍井茶」のお話をしましたが…今日はお気に入りのお茶の店を紹介します。Tea shop「Uf-fu」さんです。(お気に入りに入れましたのでクリックして行って見てくださいね)去年4月、芦屋にオープンしたカフェ『Uf-fu(ウーフ)』は、よく目にする中国茶のお店とはちょっと違いますよ。NYのトライベッカとかの街角にでもありそうな、シンプル&モダンなインテリアでまとめられています。見るからに座りごこちのよさそうなソファ、そして、イタリアやフランスの食器…etc…。いわゆる“中国茶”ショップとは一線を画す感のあるお店になっています。お茶というと、種類が多くてよくわからなかったり…独特の入れ方をしたり…と、少し難しく考える方もいらっしゃるかもしれませんが、しかし…お茶はあくまで嗜好品。私は、好みの問題だと思っております。だから…たとえば、紅茶が好きなら絶対にストレートで味わう、というように頭でっかちには私は考えていません。ミルクや砂糖を入れて、自分なりの楽しみ方ができれば、それでいいと思いますよ。いま流行の茶藝も、全然否定するわけではありませんが…“藝”が先に立って、お茶の味が二の次になるようなものは、私はあまり好きではありません。あくまでも…「婆沙羅(ばさら)」です。サンスクリット語のvajiraバジラ(金剛・伐折羅)から転訛したことばといわれ、12神将のひとつで薬師如来に仕えるとされる伐折羅大将がその語源となっています。「婆沙羅」の意味は、古くは法(仏の教え)に背く者・身勝手な人間というマイナスイメージなものでしたが…時代が変わるにつれ室町時代の「ばさら大名」・安土桃山時代の「ばさら者」に代表されるように自分の個性を貫き、自分流にいきいきと情熱を持って行動する生き方をさすようになりました。それが、語源です。そんな婆沙羅な気持ちでお茶を楽しめたら…もっとお茶の時間が楽しくなると思います♪≪追伸≫『つぶやきコラム』⑤を追加しました。
Feb 20, 2003
コメント(2)
ずいぶん購入するまでに時間を要した商品なのですが…。いままで、随分昔に頂いた直火式のミルクホイッパー(蒸気式)があったのですが…今日は、HARIOの「おうちでカフェしましょう」シリーズの泡立ちミルクを作るマシンを購入致しました。(嬉しい!)たった、30秒で、とってもなめらかな泡が作れます。(お手軽!)これを購入したポイントは…①単3アルカリ電池対応のミニサイズなので、場所をとらずに収納ができる所。②セットのグラスは耐熱ガラス製である所。③電子レンジOKなので、温めてから泡立てる際に便利な所。早速ブンブンさせてラテやカプチーノをつくって、ココアパウダーを茶こしでふりかけ、楊枝で絵を描くと・・・・手軽にカフェ気分♪るん。このスーパークリーマーと牛乳とトッピング材料があれば、急なお客様でも慌てずにおもてなしが出来るので今からワクワクです。以前は友人から頂きものの直火式の蒸気ノズルの付いたアルミ製のマシンを使っていたのですが…これが、気まぐれサラダの様に『良く出来ました!』の時と、『頑張りましょう!』の時があり…(苦笑)絵に描いた餅のようにはなかなかいかなくて(あはは)頂きモノの直火式のミルクホイッパーを使う時はマシンの下部に水を入れます。マシンの上部には蒸気ノズルと調節バルブが付いています。直火でお湯を沸騰させて蒸気を発生させるため、蒸気の勢いには限界がありますし…一定時間経つと勢いが弱まってしまいます。これが原因で上手に出来る時と駄目な時とがあったのです。(涙)しかし・・・キャンプやアウトドアで『カプチーノやカフェラテを飲みたい!』って時には直火式は本当に重宝しますよ。さて…この新しいホイッパーで「デザイン・カプチーノ」にチャレンジしようかな? エスプレッソの上からココア・パウダーを振りかけ、その上からミルクを巧みに注いで一定の模様を作り、次に爪楊枝を使ってココアをインク代わりに細かな模様を描いていく技芸の事なんですが…ウサギやネコなどの動物、天使や女の子などの人物を描いてみたいなぁ~、と思います。絵心があれば何でも描くことができるそうですから練習してみようかと思っています。
Feb 18, 2003
コメント(2)
お茶の好きな私。今夜も、スマスマを見ながらお茶しています。大好きなお茶のひとつが「龍井茶」です。初めて飲んだのは2年前の今頃でした。NYのクリスさんの家で飲んだのがこのお茶との初めての出会いでした。そこで、大いにハマり中国系スーパーで5~6カンまとめて買って帰ったのでした。クリスさんは大きなマグの中にこの茶葉を少量パラパラといれ熱いお湯を注ぎ入れ初めて飲んだ時凄く新鮮な感じがしました。茶葉は扁平な形をして、硬く丸められていないのが特徴で、まるで、金魚藻のような葉っぱの様なのです。一枚一枚は大きく感じるのですが、扁平のため意外とカサはありません。なので、淹れる時は茶葉を多く入れすぎないようにご注意が必要。私は、良く入れすぎてかなり「濃い」感じになるときも多々ありますが…実話、私はお茶は「濃い」方が好きなので、何時も多めです。初めて呑まれる方は多分、なんだこの淡白な味??と思われるかもしれませんが、呑めば呑むほど味わい深さが伝わってきます。私は素朴な味だなあ~と思ったお茶です。日本の緑茶と比べて淡いみどりの水色で、渋味のないさっぱりとした飲み口! 上海あたりでは、緑茶が好まれその代表的な緑茶は龍井茶だと言われています。。ビタミンCが豊富で美肌のためのお茶その風味は独特で、一言で言えば、『まろやかな渋味』。ふくよかな香りに加え、ほろ苦さと甘さを同時に含んだ渋味です。 「龍井茶」は、中国の緑茶の中でも最も有名な緑茶ではないかと思われます。銘茶としても古くから名高く、清代の乾隆帝は杭州を訪れるたびに龍井に立ち寄ったとかで、清の乾隆帝がこの地方に訪れた時、龍井茶の美味さを褒め天下に知れ渡ったことから、中国茶の王様と呼ばれています。1736年には乾隆帝御茶室が造られ、1751年には自らの手で茶樹まで植えたとのことです龍井茶は・・日本・中国でも、中国緑茶のスタンダードとして広く知られています。その最高峰は、浙江省杭州にある「西湖」の龍井茶。龍井という名の謂れは、「龍が棲み海とつながっているので水が絶えることがない」との逸話をもつ龍井泉に由来します。そして、ここで産出される緑茶もその名を採って、龍井茶と名づけられたといいます。。 日本の緑茶との違いは・・発酵を止める方法にあるそうです。日本の蒸す方法に対し、中国緑茶は釜炒りが主流。どちらが良いということはないのですが、釜入りの場合「香りがよい」「茶葉の形がそのまま」という長所があります。日本茶の「香りの物足りなさ」・「茶葉の形がほとんど一定」なのは蒸しているためなんだそうです。色んな種類のお茶を楽しめる事は幸せですね♪
Feb 17, 2003
コメント(4)
昨夜は、友人の2歳年上のさとみちゃんと一緒にご飯を食べてから…彼女の古くからの友人がDJをやってる新しい「door」と言クラブに行ってきた。クラブなどほんまに久々だったから最初はさとみちゃんに「曲が解からないから嫌や~」とやんわり断ったが…「大人の人が行くクラブらしいでぇ…DJが36歳くらいやからユーロビートやらアースやら懐かしいのやってくれるから行こう行う!」と、半ば強硬な誘いで何年振り?!かで踊りを踊る所に行ってきたのだった…。行ったら・・・大人って何処にいる?って感じで(苦笑)20代前半がやはり主流で私達の年齢くらいの女性は皆さん家で寝てるんだろうなぁ・・・(しみじみ)なんて思ってしまいました。(苦笑)しかし・・・アースウインドファイヤーの「セプテンバー」がかかるともうお姉さん達は座っていられない…(苦笑)やはり、昔の曲はいいね。今のグルーブでは身体がどんな風にスイングしていいか解からないもんね。何時の間にか虎舞竜(とらぶりゅう)みたいな若作りオジさん?(46歳くらい)がくねくね踊ってたりして…(苦笑)夜中になれば年齢層は高くなってきていい感じでした。やはり、踊ると楽しいね♪忘れていたなぁ・・・たまには踊るのもいいと感じた昨夜でした。来週の金曜日は膝上15cmのスカートをはけば女のこは入場料「ただ!」なのでさとみちゃんと「又来る?」と、言っていたmikarinだったのである・・・最近見つけた,ミャ-ミャ-占いよく当たるよ貴方は何猫さん???http://www.blvc.net/cat.php3 『つぶやきコラム④』追加されました。
Feb 15, 2003
コメント(4)
フゥ~…今日は、天気がよろしいね♪ぽかぽかしています。早くも、黄沙飛んでる?ベランダに砂のようなものを今朝発見!春は以外に早くやってきてるみたいですね。花粉症の方には受難の日々がこれからスタートですね。私は、まだ花粉症ではないのですが…何時なるのか怖いですねぇ。私…日記よりコラムやら読みのもに力(りき)が入るタイプのようです。(苦笑)昨日書き上げた「mikarinのコスメの花道」UPしました。日々の事も書かなきゃねぇ~(シミジミ)
Feb 14, 2003
コメント(2)
昨夜、奮闘して書いたコラム②&料理のレシピUPしました。日記にしては長くなるのでコラムに入れました。私の日々のヨシナシゴト…ナド。。。HP作りって熱意なのですね。緒先輩方の苦労が身にしみます。仕事の合間にゴソゴソ・・・まるで、学校時代の授業中に友人に回す漫画入りの手紙を書いてる気分です。お給料を貰ってこんな事しちゃ~いけない、、、いけない。。。(テヘ!)
Feb 13, 2003
コメント(2)
学生の時でも日記なんて書かなかった私。とりあえず、この未開発なHPを綺麗に整理整頓して人様に見られても良い環境にしなくてはね。(シミジミ)写真もUPしたいし…文字だって壁紙だって拘ったのがやりたい…だけど、まだまだ未熟者…(お恥ずかしい)色々、教わらなくては…ね。がんばります。
Feb 11, 2003
コメント(0)
全44件 (44件中 1-44件目)
1


![]()