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もう公開中です。 ハリポタ、3作目にして全く寝ないで見ることが出来ました。(・・||||rパチパチパチ) 常に寝ることを許さないスピード感あふれるその出来に個人的には久々に満足でしたね。 エマ・ワトソンも大人っぽくなってドレスが似合うし(#^.^#)(#^.^#)(#^.^#) 主人公はやはり年を感じさせるので、そろそろ交代かなぁって感じでしょうか(^_^;) 主人公に初ロマンスっと言ったところで、話の展開上なにも無いです。(単なる初恋じゃろうて、それをロマンスとは、過大だわ(^_^;)) おとぼけ役(引き立て役のもう1人)は健在です。彼なら水戸黄門の八兵衛のごとく長く生きながらえるでしょう(^_^;) アクション(特撮)関係に目を奪われて、スピード感あふれるストーリー、飽きさせません。(しかし考えたら何も心に残りません。)しかし今までよりは展開が早いです。そういう意味では楽しめると思います。 過去2作でつまらんと思った人はいるはずだから、そう言う人に見てもらいたいなと。 でも心に残る映画と満足度とは別物ですから。(満足度は所詮その日止まり(^_^;)) 追伸 なお、19日の話の書き込みは少しALCが入ってます。
2005.11.21
11月19日見た映画『あらしのよるに』 ちょうど昼の芝居も早めに終わり試写会があったので見に行く。(ハリーポッターの先行上映があったのでそれもチケットを購入済みでしたが、芝居があんなに早く終わるなんて思ってなかったもんで。) 最後の十数分を残してハリポタに行ったので最後は分かりませんが(^_^;) やっぱ途中まででも、なぜかこうジーンとくるものが有りましたね。 でも子どもさんが沢山いたのでファミリー映画なんでしょうね。(あくまでも子ども向け、狼と羊が仲良くするなんてありえねぇーと思うのは大人の汚れきった考えなんでしょう(^_^;)) ただ、いかんせん声優さんが有名な役者を使うので顔がちらりほらり出てくるのがね。困ったもんかな。(動物だから許せる範疇か(^_^;))
2005.11.20
再演か再々演か忘れました。有名な三谷さんの作品で東京ヴォードビルショーの公演です。 思ったよりはつまらないかな(^_^;) というか期待が大きすぎたのかも知れません(^_^;) そう言う意味では「12人の優しい日本人」のチケットをヤフオクで無理して取るのは、やめようかと。 でも悪くはない作品ですね、じっくり見ていれば話の繋がりやら何やらで楽しめたかも知れません。 そう言う意味では「その場しのぎの男たち」の方が楽しめましたね。(単に坂本龍馬に興味がないだけかもしれないなぁ、私が・・・。感情移入が出来ないだけも知れない。) やっぱチケットでいい席取れたのは何だか理由がありそうですね(^_^;)(前列2列目ってところに)
2005.11.19
今だから書きますが、17日からのお芝居三連戦の中で一番の作品でした。 再演と言うことで(前作は見てないけど)なかなか面白く、楽しく、そして少々切なさもあり見事な作品でした。 片桐仁さん、何も言うことはございません。 中越典子さん、初舞台とは思えない、そのお芝居、良かったですね。本当に綺麗だし・・・・・・(^_^;) 橋本さとしさん、シンスト以来久々でした。やはり男前です、何をしてもかっこいいかと(^_^;) 山内圭哉さん、やはり頭は禿頭に限ります(^_^;) 中山祐一朗さん、エイブルのCMで伊藤英明さんにCM決まったよぉって勇んで飛び込んできます(^_^;) 及川健さん、あっ、覚えてないや(^_^;) 八十田勇一さん、HPをみてたら結構出てるお芝居見てました。 田尻茂一、この方もHPみたら結構出てるお芝居見てました。 TROYさん、いやぁ、覚えてない(^_^;) 山中崇さん、覚えてない(^_^;) 平田敦子さん、どこかで見た、あの体型(^_^;) 土屋アンナさん、「下妻物語」でのぶっちゃけさ、それを表にしたかのような度胸、さすが母は強です。 姜暢雄さん、記憶にない(^_^;) 後藤ひろひとさん、良くも悪くも主人公以上目立ってました。この目立ち方はなんなんでしょう(^_^;)本人が一番はじけてますか(^_^;) 池田成志さん、私的には、中越さん、土屋さん、橋本さん、そして池田さんが見れただけで幸せでした(#^.^#) 初演見たかったなぁ(^_^;) んじゃ、ねぇ。
2005.11.18
正式な名称は「ウーマンリブvol.9七人の恋人」 有名な大人劇場関連作品ということで。 もう時間も経ってしまったし、面白かったが内容が無いようだったので、うっすらとしか記憶に残ってませんです。 記憶の端々を書いておきます(笑) 阿部サダヲさん、ぱっと見、辻本茂雄さんに見えました(^_^;) 三宅弘城さん、主役だったんだなぁ(^_^;) 少路勇介さん、覚えてない(^_^;) 星野源さん、これも覚えてない(^_^;) 宮藤官九郎さん、忙しい中の公演大変だと(^_^;) 尾美としのりさん、意外でした(^_^;) 田辺誠一さん、これもまた意外でした(^_^;) あぁ本当に記憶に残ってないなぁ、客席は満員だったけど(^_^;) んじゃ、このへんで。
2005.11.17
久々の書き込み。何かこう書き込みが億劫になってます。 『半落ち』『チルソクの夏』の佐々部監督の作品で主演が伊藤歩さんで、帰路途中の映画館で上映という素晴らしい条件で見る(^_^;)映画館での幕間芸人の話を元にミニコミ誌の女性記者いろいろ調べて家族の再会劇を果たすという。むっちゃ簡単に言えばそう言う感じでしょうか(^_^;)(あぁ違うかも知れない) 監督の故郷、下関でのお話です。(「チルソクの夏」と同じ舞台だったりします。)そう言うわけでこの映画の根底に在日韓国人のお話も出たりします。(だからといって決して暗いお話でもないし、いわゆる日本人による反日映画でもありません(^_^;)) 涙は流しませんでしたが、いい映画で学校上映用にもってこいかと。(その割に退屈な映画ではない) 幕間芸人自体初耳なので何もコメントは出来ませんが(監督とはやはり世代が違う(^_^;))少々お笑い的には爆笑とまでは、いかなかったです。 昔はあんな笑いが受けてたんだなぁって思いますね。 伊藤歩さん、主役です。いままで脇役、良くても準主役だったのですが、素晴らしい演技です。夏の薄着も十分でした(おひおひ(^_^;))是非とて次回作にも使ってもらいたい(あればだけど(^_^;)) 藤井隆さん、幕間芸人の若い頃の役です。それなりに演技しちゃってます。舞台に立つのはお手の物でしょうから、安心して見れます。 奥貫薫さん、あの涙のCMから何十年たつのでしょうか(^_^;) 鶴田真由さん、お綺麗です。 津田寛治さん、ボスのCMでブレイクして以来コンスタントに活躍されてます。声の質が個人的にはいいので映画の吹き替えなどをやって欲しいもんです。 井上尭之さん、幕間芸人の今をやってます。最初はどこぞのおっさんかと思いましたが(笑)名前を見てびっくりそいました。有名なミュージシャンでした。 夏八木勲さん、主人公のお父さん役です。渋いです。いわゆる頑固オヤジ系です(^_^;) 水谷妃里さん、映画の売り子さんで少し登場します。 もう公開も終わったとは思いますが、上映中の映画館があって、お時間、お暇、お金があれば見てください。 んじゃ、このへんで。
2005.11.15
試写会が辺り見に行く。(もう既に公開中でありそこそこヒットしているようで)田畑智子さん、影の主役です。笑わせます。(爆笑じゃないけど(^_^;))キュートです。本当に感じのいい娘です。育ちが分かります。ほんわかしてます。豊川悦司さん、渋いです。こんなマスター本当にいそうです。自分に少し酔ってます。最後の台詞はくさいです。(と思ってたら某映画評でほめてた(苦笑))本郷奏多さん、空を眺める少年役。似合ってます。相手役にも恵まれて本当にいい役です。香椎由宇さん、上記の相手役。いいなぁ。こんな感じの子。これで未成年だもん(^_^;)(^_^;)吉川晃司さん、はじけてます。似合ってます。ムショ帰り、さまになってます。寺島しのぶさん、別の人なら良かったのに(個人的感想)私は今ひとつなんだけど・・・(^_^;)井川遥さん、一時期はグラビアを席巻してましたが地道に最近映画等で活躍されてます(・-・)淡島千景さん、何も最後にこんなこと言わなくてって。まぁ話の筋が読めてしまうのが難点ですが。宇津井健さん、最近ぴたりの配役が多いようで、キャスティングの時点で選ぶんでしょうが、間違いなく安心して見れます。田口トモロヲさん、すばらしいNAではありませんが、なかなかのものです。原田知世さん、この人に関しては全然変わりません。ここまで演技力も進歩しない(苦笑)となるとなんなんでしょう?永遠の少女役でしょうか(^_^;)(あんまり好きでないのよねぇ(^_^;) 実はというと(^_^;))概ねコンパクトに複数の物語を噛ませてます。なかなか田畑智子さんと豊川悦司さんのやりとりがグッドでした。
2005.11.14
ちょうど時間もあり、1も見ていることから見る。(前にも書いたがZってこんな話だったかなぁ(^_^;))やっぱ、この辺りの主人公たちは何故だか軟弱(^_^;)決して面白くないわけではないです。懐かしさが先に立つので(^_^;)(その割には初めて見る感覚なんだけど・・・この感覚は何? でも話は飛ばし飛ばしってのは分かるから、潜在意識にあるのかなぁ(^_^;)でもやっぱ次を見に行こうと思っている私はやはり、なんなんだろうね(^_^;)
2005.11.11
正式な名称は「明石家さんまプロデュースPart12ねぇ~金曜日って何曜日?火曜日かな?スペシャル」明石家さんまさん曰く、この発言は浅田美代子さんが本当に仰ったそうです。とかく長いお芝居(コントだな)でした。開演7時、終演10時半過ぎという超ロングランです。始まって30分間以上のオープニングトーク。これもまた長すぎです。(この辺りは本人もネタにしてましたから(^_^;))とりあえず3時間半弱「笑い」ぱなっしでありました。開演前に観客席がざわめいたので、見てみると星野仙一さん、板東英二さん、そして上岡龍太郎さんが来てました。(星野さんと上岡さんは、その後舞台に上がるというハプニング?(想定内かも))出演者は今や明石家組総出演と感じでしたね。村上ショージさん、ジミー大西さん、内山しんじさん、そしてラサール石井さんと。コントは確か合計3部構成、最後の「容疑者室井慎次」のパロディは何とも言えない配役でした(^_^;) 原作を見事なまでに潰してます(苦笑)見て思ったのですが、アドリブか台詞かどうかは一回見ただけではやはり分かりませんでした。毎日見続ければ分かるんでしょうけど。(チケット自体は入手難でしたが、私はローソンのキャンセル待ちに見事当選したんで有る意味助かりましたけど。)本当に明石家さんまさんのお芝居(コント)は長いです。(今回は終演時間が最初から書いてなかったな(^_^;))本当に笑いの神様ですね。このパワーは凄いです。追伸 本当に長いのだよ、明石家さんまさんも有る意味楽しんでいるんでしょうけど、楽しんで金儲けるもん。凄い、本当に凄い(^_^;)
2005.11.10
ようやく見ることが出来ました。韓国映画にしてはあっさりとした作りでありました。これでもか、これでもかと連続してお涙ちょうだいを繰り返す韓国映画にしては珍しいかな。でも泣かせることは泣かせます。元になったのは日本のドラマなので、日本も昔はこういうドラマがあったんだなぁって。でもこてこての韓国ラブストーリを期待してる方には不満が残るかな(^_^;)
2005.11.04
お芝居まで時間がたっぷりあるので映画を一本渋谷で見る。お話をどう取ったらいいのか難しい映画なので(自分比(^_^;))何も言うことがありません。明るく作れば痛快なんだろうけど、根底に暗さが見受けられるので(^_^;)この辺りはいろいろ評価が分かれるでしょうが可もなく不可もなし(^_^;)んで数点加瀬亮さん 、初めて見た役者さんかと思ったら「ニワトリはハダシだ」に出てましただ(^_^;)平凡な人の役なので本当に覚えづらい(^^;)一応主役なんですが・・・。オダギリジョーさん 、影の主役です。平凡な人を(悪の道へ(笑))引っ張る悪い人です。が憎めません(^_^;)栗山千明さん 、薬局に勤める薬剤師として登場。謎めいた美人役お似合いです。しかしニトロを手作りするとは恐い恐い(^_^;)光石研さん 、平凡な主役をいじめる上司役で、ちくちくいぢめます(^_^;)森下能幸さん、医師役です。ちと似合いません。あくまでも個人的な主観ですが(^_^;)中根徹さん、なんとなく丸くなった椎名桔平さんに似てます(^_^;)柄本明さん、存在感はバッチシです。まだ多分どこかでは公開中だと思うので(想定)お時間があればどうぞ(^_^;)
2005.11.02
招待状が当選したので日帰りで東京へ出向く(^_^;)午前中に受付をすませ(前列だった(#^.^#))渋谷で映画を見る。(後述)芝居の内容は、福島県の民話を元にしたCGとの合成芝居。(出演者絡みで行ったのでお話的にはつまらないということはない。子ども向けなんで大人にはちと辛いか。)話は湖に遊び来ていた天女の羽衣を盗った若者がその天女と結婚し、子供を産んだけど、その為、天女が死んで、残った子どもを男手一つで育てるというお話。(なんか違う気がするが、概ねこんな話。よくある民話ですね。湖にはいるために羽衣を木に掛けておいたんがそれを男が失敬し(いわゆる泥棒です(^_^;)) あげくにはそれを返してくれと頼んだ天女に対して同じ物をくれたら返すという(いわゆる脅迫です。盗んだ物を返すのに条件をつけてます。(^_^;))そして天女が仕方なく小屋で同じ羽衣を作りあげるとなんだかんだ理由をつけて返さないという(卑怯者です(^_^;)そう書くとどうしょうもない男ですが、そこは天女への愛と言うことで物語は作られてます。恋のためなら少々卑怯な手は許すということで。おそらく人をかえてはいろんなところで(福島県内限定)やることになるでしょうね。出演者的には著名人(といえるか(^_^;))は大塚ちひろさん1人でした。(後の役者さんは地元の小劇団系の人と見た。)久々に動く実物を見て良かった良かった。まぁ出ずっぱりと言うわけでもないけど。あとは福島の某局の女子アナが来てましたが、名前は忘れました。福島以外ではやはり・・・(^_^;))んでカーテンコールもそこそこに帰宅しました
2005.11.01
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