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《 可怕的电视节目 》(恐怖のテレビ番組) 刚刚看电视上播,抽烟会导致癌症。(さっきテレビ見てたらよぉ、タバコは癌になるっていうじゃねぇか) 吓死人了,趕紧点支烟压压惊。(ものすごくびっくらこいて、慌てて一服点けてやっと落ち着いたよ) 从此下定决心再也不看电视了。(それで決めたんだ、もう絶対にテレビを見ないって) 妈呀,太吓人了。。。(ったく、脅かしやがって。。。) 中国語教室で、ネイティブの先生がネットで拾った笑い話を披露してくれました。これを聞いて「笑い」は文化だなぁ、と感じました。
2013.11.28
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このところ、家を空けている日が多かった。そんな折、帰宅すると玄関ノブに袋がぶら下がっていた。講習中はマナーモードにしていた携帯を開くとご近所さんからメールが入っていて「ぐんま名月、新しい品種です。どうぞ。」 袋を開けると、真っ赤なフジに交じって黄色地に、ほんのり、はにかんだように赤味をさした大きなリンゴが一つ。 このご近所さんの実家はリンゴ農園をされているのでうちでは毎年、産地直送で贈答用を送ったり自家用リンゴを届けていただいている。 その後も、2人そろって1日家に居る日がなく数日後にやっと、この「ぐんま名月」なるリンゴをいただいてみた。 包丁を入れて、まず、ん !?リンゴなんだから、当たり前と言えば当たり前だけどこんなにフルーティーな香りは初めて。 実はしっかりと締まっていて、半分に割ると半透明の蜜の部分が、中心部だけでなく皮の内側にまで、円周状に散らばっている。 配偶者のいる仕事場に持っていき、一切れ頬張って噛んだとたん、果汁が口の中いっぱいに飛び散る。 甘い !! とにかく甘い。 でも、ねっとりするような甘さでなく、爽やかな甘さ。そして、スイカの食感にも似たシャキシャキの歯ごたえ。配偶者 「これ、甘いなぁ。美味しいなぁ。」西紅柿 「ぐんま名月、っていう名前だよ。」 その場でググってみると、「ぐんま名月」は、かなりの希少品種でリンゴ全体の0.2%程度しか栽培されておらず(平成21年統計)しかもその8割は群馬県が産地。それもそのはず、群馬県農業総合試験場で「あかぎ」に「ふじ」を交配して作られたものだそうで糖度は15度程度、香り良く、ジューシーなのが特徴。 いや~、びっくりしました。何を隠そう(何も隠してないけど)西紅柿は果物の中で、リンゴが一番好き。 子どものころ、実家のすぐそばにリンゴ園があってお婆ちゃんが農園の手伝いに行くのに一緒について行っては木に登って、一番おいしそうなのを(こっそり)いただいていた。だから、リンゴにはちょっとウルサイ。 たとえ新しい品種が出てきてもよそから「美味しい」と言っていただいてもましてスーパーで売っているものなどは、比較の対象にもならずとにかくこの、ご近所さんのご実家のリンゴよりおいしいものには未だかつて出会っていない。 が、この「ぐんま名月」は、ヤバイ・・・・・・いや、おいしい。。。 配偶者 「これ、どこのリンゴ?」西紅柿 「 T さんから頂いたんだけど どこかで買って来たんじゃないのかな?」 感激しまくりでご近所さんにメールを入れたら名前は「ぐんま」だけど、ご近所さんの実家の農園で試験的に栽培しているとのこと。 そう聞いて 「ぜひ欲しい!」と無理を言ったら7個もいただいちゃいました! 来年には本格生産できるとのことなので今から来年のリンゴが楽しみ~。
2013.11.24
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10月中は比較的のんびりしていたのに11月に入った途端、元々予定されていた町の講習が始まる直前からなんだかやたら忙しくなってきた。 飛び込みの個人レッスンが増えたり、町の行事が重なったり。。。まぁ、忙しいのは嫌いじゃないからいいんだけど。 で、偶々金曜日だけ何も予定が入っていなかったので朝イチで美容院へ行った。 明け方から雨が降ったりやんだりの、うすら寒い陽気だったせいか西紅柿が入った9時半から1時間ほどは、お客は全くなし。 2時間もかからずに全行程を終えて帰ってから気になっていた掃除機掛けを済ませてお昼。 午後は久々にソファに寝そべってipadで上海をしていたらつい、ウトウト。 夕方になって配偶者 「これから得意先へ届け物に行くけど、一緒に行くかい?」西紅柿 「特に出かける必要ないよ。」配偶者 「あそこ(地元ではちょっと有名なイルミネーションスポット)が点灯したよ。」西紅柿 「じゃぁ、Lumixの練習に行ってみようか。」 ということで一緒に出掛け、西紅柿をイルミネーション前で降ろして配偶者は得意先へ。 場所を変えながら10枚ほど撮ったところで配偶者から携帯が入り、拾ってもらって西紅柿 「これからどうする? ご飯食べる?」配偶者 「オレ明日、(ボランティアをしている)子ども探検隊で野鳥観察に行くんだよ。コート新調しようかな。」 ということになり、ちょうどこの日は手元にクーポン券があったのでイオンへ。 さんざん迷った挙句、チョイスしたのは薄くダウンの入った布地模様のグレーのコート。元値は1万5千円ほどだったけどナンタライベントの対象商品とやらで、2割引きの表示。 レジでクーポン券を見せたら、さらに1割引き。 その上、この日は15日とあってイオンカードのGG会員は請求時に5%引き。 何だかずいぶんオトクな買い物ができちゃったので晩御飯は豪華に、開店したばかりの定食屋へ行った。 ここで、カツの味噌煮込み定食と白身魚の黒酢あん定食を食べて2人合計1500円也。(安・・・) なんとまぁ、充実した日だったこと。
2013.11.20
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前回、目に入ったごみのことを忘れていた、と書いたら 太陽のえくぼ さんから普通、目に入ったゴミはいくら小さくても気付くじゃないですか。なのに、残っていたのかもしれない・・・なんて。素晴らしい鈍感力ですなぁ。と絶賛していただきました。 西紅柿の目は、人並み外れて大きいので子どものころから、とにかくゴミが入る。だからゴミには慣れっこになってしまっていた。 で、しょっちゅう物もらいができたり、まつげが部分的に抜けてしまったり。。。 あのときも、ゴミがすぐに目の裏側に行ってしまい夕方だったので、その後はあまり目を使うこともなく翌朝は何ともなかったので、ゴミのことはすっかり忘れていた。 その翌日からは、普通に1日中目を使ったので夜から傷みがひどくなったけど翌朝には治まって・・・の繰り返しだった。 先週の日曜の午後、お隣のおばあちゃんに柿をとってあげてその後、疲れて転寝している間に目の奥に入っていたゴミが表面に出てきたらしい。 後で聞いたら、お婆ちゃんは柿が大好きで翌日の慰安旅行(古っ)にも持って行ったそうで旅行のお土産もいただいて、取り敢えずはメデタシメデタシ。 でも、あの、開けていられないほどの痛みはなくなったもののやっぱり心配なので、眼科へ行った。 1時間半も待たされて、やっと診てもらったら眼科医 「 目の奥に傷がありますね。これじゃ、かなり痛かったんじゃないですか?」西紅柿 「 痛かったです。。。」 もうすでに、ほとんど治りかけていたので感染防止と加湿用の目薬を処方してもらって1600円也。 どうせなら、もっと早く診てもらえばよかったのかそれとも、放っておいても自然に治っていたのか1600円は、ビミョウ。。。
2013.11.10
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《 続きです 》 先週末は、世間は文化の日の3連休。 が、自営業の我が家にはサンレンキュウなんて無縁の話。 土曜日の午前中は、生徒さんの一人がXPから7に替えたのでそのデータの引越しの手伝い。午後は来客。 日曜日、午後になったら雲行きが怪しくなってきて洗濯物を取り込もうと外に出たら隣のお婆ちゃんが庭にいたので挨拶すると婆ちゃん 「 お宅の柿、見事だねぇ・・・採らないの?」 うちの柿はこの辺りではちょっと珍しい、いわゆる甘柿。植えてから10年ほどになる。 今までは、小さくて採る気にもならなくて毎年鳥たちに提供していたけど今年はどこの柿も豊作だそうで、うちの柿も例年になく大きくて、たくさん生っている。 そこで、脚立を持ち出して来て大きくて色づきの良いものを選んで採った。 それをお隣に運んでいたら、雨がぽつぽつしてきたので慌てて戻って洗濯物を取り込んでやれやれ、と思ってソファで寛いでいたらつい、ウトウト。。。zzz... しばらくしたら、左目がゴロゴロするので目が覚めた。仕方なく起きだして、前回処方されて残っていた非ステロイド系の目薬を、アッカンベーをしながらジャバジャバ左目に流し込んだ。 そしたら・・・ なんだか スッキリ~! 夜になってもヒリヒリもしない。 そういえば1週間ほど前、散歩の帰りに赤い実をとってきてそれをカーポートの柱に飾ろうとしたとき、左目にゴミが入った。 その時は何ともなかったので、そのままににしていたんだけどもしかしたら、あの時のごみが残っていたのかもしれない。 そんな経緯を話したら配偶者「 病院代儲かって良かったな! (- ^)¥」 って、心配する方向が違うんじゃない!?
2013.11.07
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白内障手術の後遺症(?)の「後発性白内障」でこの夏、レーザー治療をした右目は見え方そのものは改善されたものの 飛蚊症(蚊というより、デカい蛾という感じ)は相変わらず。 そんな折、今度は左目が不調。 朝起きたばかりの時は何ともないんだけどだんだん悪くなっていって、夕飯を食べ終わるころになるとついには、開けているのも辛いくらい。 とにかくヒリヒリするのでしょっちゅう瞬きをしていなければならないし なんだか、ゴロゴロした感じもする。 かといって、鏡で見ても、これといった変化もない。 前回処方された目薬が残っていたのでとりあえずさしてみたけど、一向に良くならない。 右目が見辛いから、無意識のうちに左目で見ようとするので片側に負担がかかって、ドライアイにでもなったのだろうか。 ネットで調べてみると、症状がよく似ているので先週金曜の仕事帰りに、白内障の手術をした眼科へ行った。 入口にある受付機に診察券を入れたら「 本日の診療は終了しました 」とのメッセージ。 ここは、午後や土日も診察しているはずなのに・・・@@? ちょうどそばにいた受付のオネイサンに聞いたら午後の診察は 月曜と水曜 のみ、とのことだった。 で、仕方がないので、そのまま帰ってきた。 ☆ 久々の長文なので、次回に続きます。 m(_ _)m
2013.11.05
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健康スクリーニングの直前対策用に開始したウォーキングは今でも続けているけど、この頃はすっかり日が短くなってちょっとうっかりしていると、すぐに暗くなってしまう。 先日、午後の個人レッスンが遅目に終わった日帰宅して着替えてから、すぐにウォーキングに出ました。 散歩コースの半分も歩いた頃、西紅柿の前を犬を連れた人が歩いていて、そのワンちゃんがしきりに西紅柿の方へ近寄って来ようとする。 追いついて、薄暗がりの中を透かして見てみたらタマがいたころ、時々顔を合わせていたおじさんだった。( 御年89歳、現役農業従事者 ) しばらく一緒に、犬のことなどを話しながら歩いていたらおじさん 「 セロリ、好きかい?」西 紅 柿 「 大好きです!」おじさん 「 じゃぁ、一株持っていきな。」 聞くと、このおじさんの所では畑が6000坪、山が7000坪あって色々な野菜を作っては、直売所に出荷しているとのこと。 西 紅 柿 「 売り物をいただいたら、悪いですよ。」おじさん 「 直売所でお客さんと話をするのが楽しみなのさ。」 ということで、後をついて行くとおじさんは、自宅の裏庭にワンコをつないでから道路を挟んだ向かいの畑からセロリを一株切り取ってきておじさん「 もう暗くて、他人にも見えないだろうからこのまま抱えていきな。」 で、それこそ、ひとかかえもあるような大きなセロリの株を抱いてもう真っ暗になった中を、帰ってきました。 以前、タマを連れていた時は、通りがかった軽トラのオッチャンがわざわざ車を停めて オッチャン 「 おくさん、きれいだねぇ。」 西 紅 柿 「 あらん。。。」オッチャン 「 白い犬。」 と言って、荷台に積んでいた白菜を2つくれたので両腕に抱えて、ふうふう言いながら帰ってきたことがあった。 人に人徳があるなら、もしかして、犬にも犬徳ってあるのかも。 ※ うちでは毎年、奈良漬を樽でいただいていて 去年の粕床がまだ残っていたので、早速セロリを漬けました。
2013.11.03
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