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まだ読んだことのない作家、マイクル・コナリーに出会った。また、ミステリーファンには今更といわれるでしょうね。たまたま、手にしたのは、「暗く聖なる夜」ハリーボッシュシリーズの9作目で、警察を辞めて私立探偵になっているが、現職中に起きた未解決事件が忘れられず捜査を始めるJAZZファンの私が何よりもうれしかったのは、あちこちに作家のJAZZ好きが読み取れます例えば上巻28ページにある ~五連チェンジャーにはアート・ペッパーが伴奏者として参加している晩年のアルバムを五枚、時代順に入れている~ アナログのレコードで無いところが残念だけど、この五枚のアルバム何なのか気になるなあ
2020.01.27
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日本画の画材専門店の寺井放光堂です。神戸三宮のセンタープラザ2階で営業しております。 ☎078-331-0817fax078-331-0817定休日:月曜日・第2日曜日センタープラザ2階北通路で少しわかりにくいですが、喫茶サンビートさんの西です絵の具は天然岩絵具や水干絵具を取りそろえております絵具は、1両(15g)単位の量り売りです。天然岩絵具には、15g200円台から10000円もする絵具もあります和紙も生およびドーサ引きした物などのほか、各種筆、額、膠、すり鉢、色紙等いろいろ取りそろえています日本画に興味のある方、勉強中の方一度のぞいて見ませんか?お気軽にご訪問ください
2020.01.27
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長い間、印刷画質もいいしCDラベル印刷可能なのでキャノンのMG6330を使っていました。廃インクタンクが一杯になったので、インクが長持ちするエコタンク搭載のエプソンEW-M770Tを購入ところが、インク漏れや用紙汚れが発生、修理に2回出したが完全に直ってくれないCDラベル印刷以外は、問題ないのでヤフーオークションにて売却今度は、キャノンのエコタンク搭載のG6030を購入しかしこの機種は、CDラベル印刷ができないので、CDラベル印刷だけに使おうとブラザーのDCP-J982Nを購入これで行けるかと思いきやブラザーのこの機種、CDラベル印刷の仕上がりが悪い、いろいろ印刷設定を変えればなんとか使えるのですが、諦めてまたもやヤフーオークションに出品今度は、過去に使っていい仕上がりだったキャノンのMG6330をオークションで探して落札しました2000円+送料インクが切れていたので純正を購入すると5000円、プリンターより高いですしかもインク切れでノズルが少し詰まっていたので、強力クリーニングを2回実施すると早くもインク残量が半分、印刷結果は良好なのでこのプリンターはCDラベルとデジカメ写真の印刷に使用して普段はG6030を使うことにしました。
2020.01.19
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今年も夫婦揃って東遊園地へ、毎年欠かさず来ています。銘板には、当時勤めていた会社の社長と友人のお兄さんの名前もあります記帳してお祈りした後、奥さんと別れて私は、喜楽館へ今日は、「KOBE117!落語会」と称して、震災を経験した方々の落語会です開口一番は、震災の年の生まれの桂九ノ一さんで「平林」続いて、桂あやめ、桂吉弥、リピート山中、耕笑園てつやによるトーク震災当時のそれぞれの体験談その後、リピート山中さんの歌(お気に入りのお店への鎮魂歌)もちろん焼き肉食べ放題もご披露今日のお茶子さんは、桂九ノ一さんがお勤め~のはずが、吉弥さんのお座布をくまモンが実はこの後くまモンが落語を披露してくれるのです仲入前は桂吉弥さんで、「時うどん」仲入桂あやめさんの紹介でくまモン登場どうするのかと観ていたらくまモンは仕草だけで影マイクで落語を演じます結構受けてました(どうもくまモンファンの追っかけが来ているみたいです)トリは桂あやめさんで「世帯念仏 117編」お見送りでもくまモンが大人気終演後は、久しぶりに洋食の「ゆうき」でランチ少し遅かったので、目当てのビフカツは売り切れ、しかたなく目玉焼きのせのハンバーグ
2020.01.17
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またまた来ました、喜楽館 2020年から毎週火曜日はサービスディ1800円です。開口一番は、桂二葉さん 相変わらず元気いっぱい笑福亭べ瓶さんは、「太閤の白猿」ABC朝日放送のドキハキで噂の桂枝曾丸さん。カツラをかぶって登場、まるでおばさん予期してなかったのでびっくり噺が耳に入ってこなかった今日のお目当てアルミカン 高橋沙織さん、かわいいですね終演後お二人をパチリ桂枝女太さんは「持参金」ベテランの巧さあり仲入後は、笑福亭竹林さんの「親子酒」オチであそこまでやりますか桂雀太さん「代書」師匠の桂枝雀さんの得意ネタですが、学歴のところで終わり残念トリは桂文福さんで得意ネタの「一人歌謡笑」
2020.01.07
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今日は、喜楽館に行く前に楠公さん(湊川神社)に参拝しました。元日も行けたのですが、毎年大勢の人出で大変なので本日4日にしましたそのため、ゆっくりとお参りできました本殿横にある絵馬は、放光堂のお客様、熱田守先生の作品です参拝の後、喜楽館へ一番太鼓は、昨年末に惜しくも亡くなられた桂三金さんのお弟子さん桂笑金さん今日の出演は、桂団治郎さん、笑福亭鉄瓶さん、桂宗助さん、大神楽が豊来家社中の一輝さんとラッキー舞さん、桂米團治さん、桂枝三郎さん、桂春蝶さん、トリは桂文枝さん本日の収穫は、桂枝三郎さんで上方落語会四天王の声色で演じた「つる」終演後、桂春蝶さんとパチリ
2020.01.04
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昨日に続いて年をまたいで元日の喜楽館です開口一番は、桂吉弥さんのお弟子さん桂弥太郎さんで「時うどん」導入部が違うバージョンでしたが、もっと上手くなりそう期待しましょう桂佐ん吉さんは吉弥さんの弟弟子で「桃太郎」いそうで居ないこんな子供かな?露の新治さんは、「竜田川」ですが「千早振る」でもいいのかな?でも、新治さんうまいなあ大神楽は昨年と同じ豊来家板里さん、もう少しみたいと思うほどの芸です仲入前は大ベテランの笑福亭呂鶴さんの「相撲場風景」風景が目に浮かびます仲入月亭文都さんは、「鶴飛脚」古典かと思いきやオチで新作と判明桂吉弥さんは「七段目」つい、米團治さんと比べてしまいますが、こちらもいいなあとりは、上方落語協会会長 笑福亭仁智師匠で「スタディベース・ボール」こんな野球があったら、阪神タイガースは万年最下位でしょうね(^_^)いや、喜楽館を出たら誰にも言わないようにお願いします終演後、仁智会長と豊来家板里さん、吉弥さんに写真をお願いしました奥さんは、板里さんの獅子に頭を噛んでもらってました私は、喜楽館特性飴を購入(海苔の缶みたいです)
2020.01.01
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