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今日の龍馬伝はジェットコースターのような波乱万丈の展開。息もつかずに一気に見てしまいました。すごい展開だった。土佐藩主、山内容堂は土佐勤王党の残党を京や大坂にまで使いを出し、残党狩りに躍起になっている。大坂の勝塾で航海術を学んでいる龍馬たちのもとにも土佐藩の郷回りが来て、『土佐藩士は土佐に戻るようにと山内容堂公がおっしゃっている。戻らないものは脱藩浪士とみなす』と言い放つ。その場は勝塾の他藩の藩士たちが郷回りを追い返し、龍馬たちは事なきを得たが、土佐藩士たちは危機感を覚える。当の山内容堂は土佐で『侍とは、上士の事だけだ』言い放つ。最初からは上士しか認めてなかったということだ。つまり・・・下士は最初から論外。ただ利用していただけということですね。龍馬たちはまた『脱藩浪士』になってしまったのだ。龍馬さんの脱藩を知った土佐の坂本家の家族は『龍馬は自分の信じた道を進んでいるんだから』と乙女姉さんからの手紙とともに、5両のお金を送ってくれる。家族の愛に支えられている龍馬さん、そのありがたみをかみしめていた。勝塾の土佐藩士たちが、今後どうすべきかを話し合っているところに、以蔵の恋人?のなつが龍馬を訪ねてくる。助けを求めてきた以蔵を追い払ってしまい、いま京の町を以蔵は逃げ回っていると聞いた龍馬は、他の藩士が止めるのも聞かず、京に以蔵を探しに出る。岡田以蔵は京で逃げ回っていたが、幕府からの追手も加わり、新撰組からも追われる身となる。佐藤健さん、ものすごい迫力の演技でした。気がおかしくなるほど必死で逃げ回る以蔵。京でやっと龍馬さんは以蔵を見つけ、大丈夫だからと言っているときに、新撰組の近藤勇らに見つかり、龍馬は以蔵を逃がし、近藤勇と渡り合う。ちょっと・・・すいません・・・近藤勇役が原田泰三さんと言うのはギャフン!と来ました。ちょっとイメージが違うというか・・・ほんとに~?ほんとに近藤勇ってこんな感じだったのかな?新撰組の隊長でしょ??でも福山龍馬さんの絶対以蔵は渡さないという気迫に負けたのか、それとも以蔵を見つけたという声が聞こえたせいかわかりませんが、その時の龍馬と近藤勇との一騎打ちは、近藤勇が去るという形(龍馬さんの気迫勝ち)で終わりました。ついに以蔵は捕まってしまいました。でも捕まる最後の最後まで抵抗をし続ける以蔵の迫力はすごいものがありました。迫真の演技だと思います。以蔵を探すために、京で龍馬さんが『扇岩』という宿に止まっていた夜、そこに勤める『お龍』さんと出会います。最初の出会いは妹たちをやくざに連れ去られたお龍さんが深夜、『扇岩』の店主にお金を貸して欲しいと半狂乱で頼んでいるのを龍馬さんがききつけ、これからやくざを殺してでも妹たちを助けに行くと包丁を取り出して凄むお龍さんに、土佐の坂本家が送ってくれた虎の子5両をあげてしまう。この劇的な出会いというか・・・お龍さんの気の強さ・・・すごすぎです。龍馬さんはこういう気の強い女性に惹かれるのでしょうか?いままで龍馬さんを支えてくれてた女性たちは、みんなどちらかというと、穏やかな優しい女性。龍馬さんを内助で支えるような女性たちでしたが、お龍さんは芯が強そう。何事にも動じなさそう。お龍さんは乙女姉やんに似ているのかもしれません。『わしには(家族が用意してくれた)この金は使えん。お前が生き金にしてくれ』と言っている。この言葉・・・春嶽が1000両を勝塾のために貸してくれた時に龍馬さんに言った言葉です。龍馬さんは出会った人たちの教えや言葉を自分のものにして、どんどん成長を続けているのですね。お龍さんは龍馬さんがくれたお金で妹たちを取り返すことができました。しかし、お礼を言いに部屋を訪ねたお龍さんは、一人宿で涙を流している龍馬さんを見てしまう。今後この二人がどんな展開でご夫婦になるのか、楽しみです。私も子供のころはテレビを見て、新撰組ってカッコイイと思っていましたが、今回(大人になって)見た新撰組は、龍馬さんたちと、敵対する関係だったと知り、ちょっと新撰組がイヤになってしまいました。しかも!近藤勇が原田泰三さんだなんて・・・ショックです。近藤勇とは、もっと人間的にも分厚い感じの人だと思っていたので、あれ~??ほんとに?と思いました。今後は新撰組も登場してくるのでしょう。時代的に新撰組と坂本龍馬が同じ時代を生きていたなんて知らなかったので。武市半平太も苦悩の牢獄生活を送っているようです。大森南朋さんの役作りでしょうか?頬がこけて、確実に痩せた感じ・・・すごい役者魂だと思いました。武市半平太は自分ではまだ間違ったことはしていないと信念を貫いている。脚本が素晴らしいと思います。45分があっという間にすぎるほど、展開が早く、迫力があり、福山さんの演技も人間味が増して素晴らしい。本当にすごい俳優さんだなあと思いました。
2010年05月30日
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洗顔とボディソープ兼用でもう4年くらいずっとリピートしてる『ドクターブロナー』の『マジックソープ』 もうこれしか要らないってくらいのお気に入り。ネット通販だと944ml入り×2本+送料で3900円位で買えます。PLAZA(ソニプラ)だと1本で3990円なので、通販じゃないと買えない。ボディソープ1リットルに4000円は出せないよ~。 だから切らす前に必ず通販で2本ずつ注文してます。なくなると仕方なくビオレUとか使いますが、なんか…汚れ落ちも、さっぱり感も違う感じ。洗顔もさっぱりするし、軽いメークなら簡単に落ちる。『マジックソープ』以外は使えないくらい気に入って、もう何回もリピート買いしてます。 今回はラベンダーの香りにしました。 1本で約3ヶ月以上持つし、朝(シャワー)&晩(お風呂)大満足で使っています。
2010年05月29日
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私は京急電鉄利用なので、夏になると各駅に逗子海岸の海の家ライブハウス『OTODAMA』のポスターがバンバン貼られて楽しみです。京急バスの逗子駅発の海回り『葉山一色行き』には『キマグレン号』のラッピングバスが去年は走りましたし、夏の葉山は今年も盛り上がりの予感o(^-^)o今年の『音霊ライブ』でどうしても絶対行きたい!と思ったのは、ギタリストの『押尾コータローさん』の『波に音を乗せて』です。家から一番近いライブハウスが『音霊』なんで(ドアtoドアで30分くらい)、コーちゃんが逗子でライブをやってくれるなんてウレシイ海岸のライブハウスでアコースティックギターのスーパーライブってかなりいいです。波音とコーちゃんのギターなんて逗子にぴったりです歌無しでずっとアコースティックギターの音を聴いていたいくらいいつかは井上鑑さんとまたろうさんとおぐちゃんの『グリーンボールセッション@音霊』もやって欲しいです。海の家って毎年約3ヶ月の期限付き建物?なんで、ライブも伝説になるはず。プレオーダーが当たりますように…。逗子や葉山で井上鑑さんのライブがあればいいのになあ(夢)
2010年05月29日
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『エチノ』の『バード&ベリー』を反物で購入。ダブルガーゼです。最近ユザワヤに行くとやたら『エチノ』が気になり、何回もみてしまいます。油絵をやっていた私には『伊藤尚美さん』の『nani IRO』シリーズのテキスタイルが一番ビビッと来るのですが、ユザワヤ上大岡の『nani IRO』シリーズの品揃えはショボい。せっかく『nani IRO』シリーズを扱っているならもっと充実させてほしい。置いてある場所も地味な場所…店内移動中とは言え、『エチノ』や『ナニイロ』があんなカーテンコーナーの裏あたりに置かれてること自体、ユザワヤ上大岡センスないよソレイアードコーナーが結構大充実になりました。クルミボタンやコーティング生地までいれたみたいで、なかなかいい感じでした。ソレイアードはバイアステープをもっと入荷させ、カットクロスの単品も同じコーナーに入れれば、地域一番の『ソレイアード充実店』になると思います。レジの店員は相変わらず愛想ナシのダメダメですが、店内陳列は確かによくなろうとしてるみたい。ソレイアードコーナーの近くに『ナニイロ』や『エチノ』のコーナーを置くべきだと思います。ミシンコーナーが超邪魔です。
2010年05月29日
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今、ルピシアのホームページを見てビックリ。 まだ発売開始数日(5日位?)で夏の福袋プレミアム(3000円)は完売したようです。早すぎる(>_<)マジですか? 私はルピシア便りが届いた夜にネット予約で『プレミアム(緑茶&烏龍茶)』と『レギュラー(ティーバッグ)』で4500円にしましたが、みんな考えることは同じってことですね。プレミアム+レギュラーでちょうど4500円にするパターンが楽だったからかも。 もう1セット『プレミアム(緑茶&烏龍茶)』を注文したかったのに~(T.T)再発売ないのかな~。 発売日にネット予約しないとダメですね。年末(冬の福袋)への教訓にします。
2010年05月27日
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最近ユザワヤ上大岡に行っても『お楽しみハギレコーナー』が不発でつまんない。 ぜんぜんないんだもん(-.-) でも反物でコレはと思ったら、いつもよりセールになっていれば、何となく買うときもある。特にメーターで1000円越だと普段は手が出しにくいけど、それが580~780円とかなら…買っちゃうかな。 今日は会社でストレスがたまったので、何となくユザワヤへ。 まずは、反物からチェック。ハワイアン柄のキルティングを見て、花柄キルティングを見て、伊藤尚美さんの『ナニイロシリーズ』を見てから、『お楽しみハギレコーナー』へ。今日はあるかな? そしたら買おうとしていた水色ホヌ柄のキルティングがハギレで出てるじゃん!マジで?ラッキー~。 5枚くらいあったので、詰め放題の袋にしました。白のコットンのアイレットやビミョ~にヘンなホヌ柄も一応ゲット。 欲張ってキルティングばかりガメガメしたら…袋がいままでになく、パンパンになり、ちょっとピンチ。だってキルティング好きなんだもん(^^ゞ 無理矢理口を閉じて、ほどけないように、カゴに入れて、キライな店員じゃない方のレジで会計。あの店員、まだいるんだ…(-.-) 袋のパンパンぶりがヤバかったけど、ホクホクで撤収~。 ミオカのカフェドクリエであったかいコーヒー飲んでから、速攻帰宅。寒かった~。 早速開封してみました(^-^) 合計はなんと35枚!キルティング多めだと、これで限界だと思います(^^ゞもうパンパンに入れたもん。薄いコットンばかりなら50枚くらい入ると思いますが、だいたい50枚もお気に入りの生地はないです。5枚以上欲しいハギレがあれば、詰め放題でいいと思っています。単品だと5枚で500円ですから。 まずホヌ柄のキルティングブルーが6枚。 無地の紺のキルティングが2枚。 大好きな白のアイレットコットンが20枚。 不思議ホヌ柄と、薄い花柄、水色チェックコットン、無地厚地の生成のコットン合計7枚 トータル35枚でした。 ストレス解消できた感じ。 早速今夜はなんか作ろうo(^-^)o
2010年05月26日
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今月のお茶が届きました。 チラシが入ってて、もう『夏の福袋2010』が始まっているんだ。 早速ネットで注文。4500円以上で送料無料なので、迷った末、プレミアムボックス(緑茶&烏龍茶)3000円+レギュラー(ティーバッグ)1500円=4500円にしました。 まだ冬の福袋も消化してないのに…まあ、楽しみの1つですから。毎年夏冬のお祭りみたいなものです(^^ゞ 6月末ごろ届くみたい。楽しみの1つにとっておきます。
2010年05月23日
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金曜日の会社の帰りに久しぶりに『横浜ベイクォーターアネックスのユザワヤ』に行きました。特に欲しいものがあった訳ではないのですが、和風テーストの『らうらうじ』の織ネームやワッペンはベイクォーターアネックス店にしかなく、上大岡店にはないので。私はあまり和風テーストには興味がありません。が、『らうらうじ』はセンスがいいというか、ただの和風とは違う感じなんです。ちょっと最近気になる生地&副素材ブランドです。 【らうらうじ えくるら】 和テープ かわいい和柄の刺繍ワッペン。えるくら「らうらうじ」<モダン 和ワッペン/大> 【布地】【清原】 かわいい和柄のボタン。えるくら「らうらうじ」<モダン 焼き物風ボタン/さくら> 【布地】【清原】 かわいい和柄のネーム。えるくら「らうらうじ」<モダン 織りネームワッペン> 【布地】【清原】 【らうらうじ えくるら】 焼き物風ボタン さくら 赤
2010年05月23日
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帝は外国と戦うのを嫌い、壤夷派に対する圧力がかかり始めました。土佐勤王党に圧力がかかり、武市半平太も土佐勤王党も大ピンチです。平井収二郎も切腹させられたし、土佐に帰ればみんな捕まってしまうのは目に見えています。勝塾の塾生に、勝先生は『藩に戻れと言われてるものもいると思うが、帰るな。海軍を作るのだ』と言う。しかし龍馬は土佐にいる、武市半平太が心配で仕方ない。逃げまくっている岡田以蔵を助けるために土佐に帰りたいと言う。勝先生に暇をもらって土佐に帰りたいと懇願するが、勝先生は許さない。『武市はもう覚悟はできているはず、お前にはもっとしなければいけないことがあるだろう』『俺は(龍馬さんという)可愛い弟子を守りたい』という。その言葉で龍馬さんは泣く泣く土佐に帰るのを諦める。苦渋の決断である。そしてついに武市半平太は土佐藩に捕まってしまいました。山内容堂公は土佐勤王党をつぶすことにしたのです。捕まる日の武市半平太と富さんとの会話が、武士としての凛とした静かなひとときで、悲しかった(T_T)あれだけ冷酷な武市半平太は奥様には優しかったのですね。でもここまでのストーリーを欠かさず見てると、もう私は勝先生のキモチです。龍馬さんは助けに帰らなくていい。もう仕方ないよ、ここまでやってしまった半平太なんだから。信念を貫いて後は天命を待つしかないですね。それが武士なんでしょう。それにしても福山龍馬さん、本当にワイルドになりました。第一部の龍馬さんとは別人のようなワイルドさ。上半身裸でお相撲を取っていても、その筋肉がすごい!カッコイイ!以蔵を助けたいと探しまくる姿は幼なじみ思いの人間味あふれる男。本当の龍馬さんも福山龍馬さんのように逞しく、こんなに人思いの人物だったのだろうなと思います。今回は勝先生が止めてくれたおかげで龍馬さんは土佐に帰らずにすみましたが、帰ってたら龍馬さんも捕まっていたかも。良かった~。ありがとう勝先生!弥太郎さんはやっと商売のコツを見い出して材木を完売出来たみたいでよかったですが、まだうろちょろうるさい(x_x;)役柄的に仕方ないのかもしれませんが、弥太郎さんの存在がうるさくてイヤ!ナレーションだけでいいのに。いつかは商売で成功するからいいんでしょうけど、あんなに汚れて図々しく、煩い弥太郎さんってヤダ。今日は冒頭からあのスタイルで坂本家に現れてドン引きでした。今日の感動はやはり武市半平太と奥さまの最後の会話シーンでした。奥さまの武士の妻として、最後まで凛と見送る姿が素晴らしかった。
2010年05月23日
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家庭菜園シリーズトキタ種苗 トマトベリーガーデン 1株 去年大成功した『トマトベリーガーデン』。大豊作でしたから(^.^)今年も予約開始を待って、ネット予約完了しました。今年は3株にしました。これで『凛々子×4株』『トマトベリーガーデン×3株』ですから、後は『ミニトマトアイコ』の赤と黄色を計3株買えば合計10株。それで充分。毎日の水やりを考えると10株でも大変なので、今年はこのくらいで。もし珍しいトマト苗を見つけたら買い足すかもしれませんが。私は『園芸ネット』で予約しました。数日で着くはずですので、来週末に植え付け予定です。プランターも用意しなくては…。またムシとの闘いも始まるわけですが…なるべくナチュラルな木酢液などで対抗するつもりです(でもムシはどうしてもコワイ(T_T)到着が楽しみです。 めぶきの野菜苗 2本セット トマトベリーガーデン ハート型のかわいいトマト接木苗 9cmポット トマトベリーガーデン 9cmポット苗 お買い得3本セット デビュー祭り【18日入荷】トマトベリーガーデン 3寸 5苗セット 1980円 自分で育てたい方はこちら!ブランド品種なので、結構良いお値段致しますが、上手にハート型のミニトマトが収穫できたら嬉しいですね!ミニは育てやすいですよー! 【あす楽対応_関東】
2010年05月23日
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ことしこそ!と気合いを入れてインターネット応募したカゴメの『凛々子の苗プレゼントキャンペーン』当選メールから約2ヶ月余り…なかなか着かないので、『ぬか喜びだったかも(-.-)』と諦めていたら、今日やっと届きました。10センチ位の小さい苗。4株セットでいただきました。今年初のトマトの苗です。カワイイなあカゴメの凛々子のホームページで育てる日記も書けるので、私も書き込みます。週末はサカタのタネガーデンセンター横浜に行き、ミニトマトアイコの大苗を買いに行く予定。接木苗で少し高くても大きめのを買えば、育てるのも楽かも(^.^)アイコと凛々子とトマトベリーガーデンの3種を今年は育てようと思っています。もうトマトの季節なんだなあ。
2010年05月20日
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会社の帰りに学校には寄らず、上大岡に出ました。本屋&ユザワヤが目的。今日は閉店時間が早いユザワヤから。お楽しみハギレコーナーを通ると、今日はまあまあ補充されてる感じ。なんと看板まで作ったようです!『タイムサービス 詰め放題500円』って…(^_^;)味をしめたらしい…ユザワヤビビッと来る生地は特になく、欲しいのが5枚以上あれば、詰め放題の方がお徳と考えて、補充具合で選ぶといいかも。掘り掘りしてると、たま~に出てくる大好きなメーカー『エチノ(タイガーオンフラワー)』の濃いピンクやマツモトジュンコさんのボタニカル柄など欲しい柄も時々あるんだなあ(画像1)だけどほとんどは、ベーシックなコットンやハーフリネン、化繊など、玉石混淆ですから。でも面白いし、週末手作りの楽しみにはなります。今日はベーシックな生地がメインで(柄物が少なくて(T_T)控え目に33枚ゲット。前回の方がいいのがあった感じです。日系ハワイ風の巾着袋を作りたくて、ヴィンテージ風のアロハシャツでたまに見かけるレーヨンの生地も見つけましたが、でも上手く色あわせしないとチャイナ風になりそう。ちょっとチャレンジが必要かも(汗)今日はレジに例のダメ店員(女性)がいて、レジ打ちのおとなしい店員さんををいじめていました・・・ウザいのなんのって。まだいるんだ~早く異動しろよ!!
2010年05月19日
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今日の『龍馬伝』はやるせない気分になる内容でした。土佐藩の土佐勤王党の弾圧により投獄された、平井収二郎はついに山内容堂の命により切腹を言い渡される。これだけ武市半平太のために尽くし、働いた平井収二郎は結局は大殿様の一言により切腹になってしまうのだ。そして結局収二郎を助けられなかった半平太。藩による土佐勤王党への圧力第一弾の見せしめのような気もする。龍馬さんは京にいる勝先生のもとに、収二郎と半平太を助けたいと相談に行くが、勝先生はものの見方は見る方向が違えば違って見えることを説く。土佐勤王党は確かに『吉田東洋』を暗殺した。それが攘夷のためとはいえ、やったことは暗殺なのだ。龍馬さんは幼なじみだからどうしても収二郎と半平太を助けたいが、それは助けることのできないほどの罪だったということでしょう。真実を知っている龍馬はやるせない気持ちになる。勝先生はそんな龍馬に『勝塾の運営が苦しい』という。私塾である勝塾には幕府からお金が出なくなるかもというのだ。人材を育てるための勝塾がなくなったら、海軍もできなくなる。そこで勝先生は龍馬さんに『越前福井藩の松平春嶽に頼んで1000両借りてきてくれ。必ずとってこい』と命令する。龍馬さんは松平春嶽に会いに行き、1000両を貸して欲しいと頼む。必ず生き金にするからと約束する。春嶽が『生き金とは?』と聞くと、龍馬さんは『ものと引き換えに払う金は死に金。生き金とは出した金額を何倍にも大きく活用するための金』という。その話を気に入った春嶽は龍馬に1000両を用立てることを約束する。居合わせた横井小楠は、龍馬に『デモクラチー(デモクラシー)』という言葉を知っているか?と聞く。『民衆が自分たちでプレジデントを決めることもデモクラチーか』と聞く龍馬に、横井小楠も『よく知っているな』と感心する。『横井小楠』って、この人は何なんだろう?頭が切れそうな人だと思った。今後龍馬さんの活躍に一役かう人なのかな? それにしても・・・勝先生の命令とはいえ、越前福井藩の前藩主に直接面会して、1000両ものお金を貸してもらうという大仕事を鮮やかに成し遂げる龍馬さんってやっぱり凡人じゃない。『こいつなら本当にやり遂げそう』と思わせる魅力があった人なのだろう。そしてこれだけの行動力があるからこそ、人の結びつきにより大仕事を達成できた人物なのだと思いました。江戸の千葉道場に頼んで、松平春嶽に会い、勝先生の弟子にしてほしいと頼んで欲しいと言った時から、すでに人脈は受け継がれていたのですね。龍馬さんは大仕事を終えて大坂の勝塾に戻ると、お兄さんの坂本権平さんが、勝塾で待っていた。龍馬さんが京に行っている間、勝塾で塾生とともに訓練を受けていたのだ。その訓練の中で、権平さんは龍馬さんがやっている訓練のレベルの高さと、龍馬さんが勝塾で塾生に頼りにされていること、勝先生の命で金策に奔走していることを知り、連れ戻そうと考えてきたのに、『いつか土佐に帰ってこい。待っているから』と言ってくれる。龍馬さんは『10年後、必ず大きな仕事を成し遂げて、堂々と帰ります』という。権平さんが『身体にだけは気いつけや』と言った一言がウルウル来ました。さすがお兄さんだ。やっぱり血を分けた兄弟なんだ。多くは語らず、成長した弟を見て、納得して権平さんは土佐に戻る。私が今回一番納得できたのは『ものの見方は方向や相手によって変わる』ということです。目からうろこでした。確かに一つの方向から見ていると、収二郎の切腹も納得できないのだ。でも、過激な攘夷を唱える者は、すでに開国を始めた日本にとっては『半平太の尊王攘夷』という考え方は『過去のもの』になってしまっていたのだ。龍馬さんにとって、もう半平太も収二郎も過去の人になっているはずなのに、まだ救おうという気持ちを持ち続けていることが、『坂本龍馬の坂本龍馬たるところなのかも』と思いました。やっぱり最後まで『人』を大切にする人だったのだなと思いました。真面目で一途に大殿様をお守りすること、土佐藩を外国の攻撃から守ることから発生した『土佐勤王党』でしたが、その過激さと、武市半平太の考え方(教え)が時代に取り残されてしまった悲劇なのでしょうか。 収二郎は武士道を忠実に守り、最後まで武市半平太に忠義を尽くして散ったのはあっぱれだと思います。今日、いちばん心に響いたシーンはやはり坂本権平さんと龍馬さんのシーン。『10年後に必ず帰りますき』と約束した兄と弟ですが・・・あれから数年後に、龍馬さんは暗殺されてしまうのですね。それを思うととても悲しい会話だと思いました。でもあの時の二人には弟をたくましく思う兄の優しい気持ちがいっぱいで、杉本哲平さんの演技も素晴らしかったし、兄の気持ちに涙ぐむ龍馬さんもよかった。まだ土佐でくすぶってる弥太郎さん。また出てきたの??っていうか・・・がんばって商売盛り上げなさいよと見てて腹が立ちますが、そんなボロボロの弥太郎さんに対しての奥さんの喜勢さんの内助の功すごいな~!!弥太郎さんは奥様の内助があったから、後々大商人になれたのですね。今はまだくすぶっているので見ていてもううんざり・・・あんまり出てほしくない。セコイし、胡散臭いんだもん。まだ弥太郎さんの活躍は先の話なんですね。 来週はいよいよ半平太にも土佐藩の弾圧が始まります。もう十分半平太の悪顔、恨み顔は見てきているので。もういいです。やってきたこともひどいことばかりです。土佐勤王党への弾圧のシーンは見ていてとても残酷でいやですが、その分、大坂でのびのびと訓練に励む龍馬さんのシーンは清々しい。激動の時代だったから、選ぶ道ひとつでこれだけ進む道が違ってきてしまうのだというのも驚きました。毎回思いますが、時代劇と現代劇が同時進行しているような錯覚に陥るのは、土佐藩のごたごたと大坂の勝塾の生き生きした生活の格差が顕著だからでしょう。勝塾の生徒たちが生き生きとしている分、時代に取り残されているものが、身動きできずにいることにやるせなさを感じる今回の『収二郎、無念』でした。
2010年05月16日
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昨日横浜駅ビルの『フランフラン』に行くため、たまたま同じフロアの『新星堂』の前を通ると、福山雅治さんのDVDセットの告知の看板が。ポスターにピンクの落書きイラストも書かれてて、カワイイポスターでしたから思わず写メ取りました。
2010年05月16日
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先日会社の同僚とランチの後、コンビニで『スターバックス ディスカバリーズ』 の『ヴェネチア(ノンスイートラテ』をコンビニで買って飲んでみました。たぶん発売日です。 『やっぱりスタバのはコクがあっておいしいね~』と言うと、友人が『そういえば、スタバのインスタントコーヒーって飲んだことある?』というので『ないよ。なんでスタバでわざわざインスタント?』と聞くと、『美味しいらしいよ』とのこと。 へぇと思いながら、やっぱりインスタントコーヒーは…どーなのよ? そしたら翌朝その友人が朝スタバによって『スターバックス VIA』を買ってきてくれました。なんと!1パック(1杯あたり)100円だって。た、高い!ありがとう(T_T)そんな高いインスタントコーヒー飲んだことないし(^^ゞ 早速飲んでみました。 ウマッ!まずインスタントの味ではない!マジで?コクがあるスタバのブレンドコーヒーに似た味がちゃんと出てる。 これに普通のコーヒーフレッシュを2つ分入れたら…マジウマでした。コレなら1杯100円は納得ですね。 インスタントというのとは別物だと思いました。本当に飲みやすいと思いました。
2010年05月16日
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やっと週末。会社の帰りに上大岡に寄りました。『ミオカ』のあおい書店で手芸雑誌を立ち読みしまくり。 でも週末で疲れてるせいか『パッチワークが面倒くさい、ハワイアンキルトも…』と触手動かず(-.-) 女性雑誌コーナーでファッション雑誌を見てると…今はほとんどの女性雑誌に付録が付いてる。エコバッグとかポーチとか。 ポーチ好きなので興味津々。 迷って迷って…やっぱりレスポートサックのポーチ付きに決定! 付録がレスポのポーチで雑誌込みで1200円はかなりお買得だと思うし。中は仕切りポッケがたくさん付いてて使いやすそう。 レスポはPLAZA(ソニプラ)で良くみますが、小さいポーチでもけっこうお高め(T_T)デザインや色あわせは大好きですが、なかなか買えません。 2010年の春夏新作がカタログ的にたくさん出てました。 『付録付きカタログ』みたいな雑誌でした。 なぜ買ったかと言うと、レスポの柄生地とテープ(持ち手やパイピング)の色あわせが絶妙でセンスがよく、楽しい感じに仕上がっているから。 私的には手芸参考書の感覚で買いました。 なんと付録のポーチは3種類あるそう。 売り切れ寸前でしたので、水玉タイプしかありませんでしたが、他の本屋なら3種類あるかもしれません。
2010年05月14日
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帰宅して早速ユザワヤで買った『詰め放題袋』を開けました。よくテレビで『ソーセージ詰め放題』や『肉詰め放題』とかスーパーで激闘してるニュースを見てて『…あそこまでしてまでソーセージや肉、買わなくてもいいのに(^_^;)だいたい食べきれないじゃん』と冷たい目で見てきた。袋を最初に伸ばしてまで…ちょっとやり過ぎだよ~(汗)ドン引きです。しかし…生地の詰め放題は面白かった~(^^ゞなんと!ぎっしり詰めなくてもトータル35枚も入ってました\(^O^)/しかも大好きなアイレット白が11枚も入ってた!ラッキー~。ハワイ柄もこれだけあれば、ビーサン巾着袋とか、小さめのグラニーバッグも作れそう。ブログ記事その1、その2で全部で一袋500円です。ありえないラッキー~特にその1の画像1枚目の花柄リバーシブルキルティングとピンク花柄生地はものすごくきにいりました。
2010年05月12日
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会社の帰りに学校に寄り、貸ロッカーの更新手続き。自習もするつもりでしたが、昼間の会社が超忙しく、ストレスでバリバリに固まってしまったので、自習室での勉強はナシにして、上大岡に出ました(定期があるから)。まずはユザワヤで生地を見てナゴナゴ。週末、何作ろーかな~(^.^)手芸本も立ち読みしまくり。最後にハギレコーナーチェック…あるある~補充されたばかりって感じだ。まずは大好きな白コットンのアイレット生地がたくさんある\(^O^)/全部買い占めたいくらいだ。続いてリバーシブルキルティングの小花柄も!ハワイ柄の生地も、ストライプも、水玉も\(^O^)/もうウハウハです(笑)・・・でもこれだけ買うと1000円は簡単に行くなあ(T_T)本当に欲しいのだけ選り分けていると、目の前の壁に籠が張り付いており、ビニール袋が入っている。そして『詰め放題500円(袋の口は閉じて下さい)』と書いてある。えっ?いいの?詰め放題なんてあるんだ…いつからなんだろ?知らなかった。っていうことは、いま目の前にあるアイレット全部ガメテもいいってこと!?やった~♪20枚は入るかな?2000円分は悠々入る感じ。もうビンボー悪巧みって感じで生地選びしてしまいました。いくら入ると言っても絶対使わないだろう生地は絶対買いません。使わなかったら、生地がかわいそうだもん。とにかくライバルほとんどナシの楽々状態で、欲しい生地がぎっしり買えました。嬉し過ぎ。レジで買うときも、思わずニンマリしてしまい、自分でもアヤシイヤツだと思いました(^_^;)今日はいつものダメレジ店員もいなくて、ほっとしました。丁寧な対応の店員さん。こういう人もいるんだ。こういう人ばかりを置いてほしいです。コットン白のアイレットだけで10枚はゲット出来たと思う!これだけでも来た甲斐がありました。明日は学校(授業)なんで、今夜は復習の為に手作りはできませんが、週末の楽しみができました。ユザワヤでこんなラッキーなタイミング(補充されたばかり)に遭遇することはもうないかも。大満足でmiokaのカフェドクリエでまったりしました。
2010年05月12日
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既にライブDVDが出たのですが、明日は福山雅治さんの2009ライブツアー『道標』の再放送が15:30~あります。 取りあえず予約録画のセット完了。 何回見ても福山さんのライブは迫力満点!アーティスト(ミュージシャン)が全員超一流のスーパーミュージシャンばかりだし、福山さんのイキイキした表情もいい。 楽しめるライブNo.1です。 去年の福山さんのライブは比較的何度も行けたので、映像でまたみると感動が甦ります。
2010年05月11日
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会社の帰りに学校(授業)。どんなに急いで行っても18:45にしか着けない。もうほとんどの生徒さんが来ていて、自主トレ的に過去問を解いてる。 そんなに近い会社なのかな?まさか17時が定時の会社?そんなとこある?まさか自由業のかたばかり?そんなわけないよな~不思議に思う。でもそれだけみんな真剣に時間を作って勉強しに来ているんでしょうね。 週2回の授業と、反復受講(任意)、復習の為の自習の他に、会社で昼休みも過去問集をやっても追いつかない。寝不足もツライ。 何かを棄てないとこれは潰れる(>_<)と思った。ムダな時間があるとすれば、土日にまったりしてしまうこと。特に土曜日は1週間の疲れで、午前中は出歩きたくない位の疲労感。 でも今週末からは、日曜日の反復受講も行かないと追いつけない感じ。 もう少し勉強の時間が作れないか、今日はマジで悩みまくりです。今晩、手帳でやりくりしてみよう。 フルタイムで勤めながら、資格の勉強って甘くないんだな~とかなり痛感してます(T_T)
2010年05月10日
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上大岡のユザワヤで今日見つけた『ソレイアード』の赤のバイアステープ。あるのは知ってましたが、売ってるのを見たのは初めて。フツーのバイアステープよりやや高めですが…この柄だけでもポイントになるはず。無地のリネンに合わせよう。同じ色のファスナーも合わせて購入。ハギレコーナーは全然いいのがなく、スルー。反物でルシアン『アトリエ*アキコ』のフランスっぽい柄が新鮮で、60センチ買い。柄の切れ目が60センチなんです。ビミョ~。パクパクポーチにして、スタバタンブラー袋にして、余ったら、巾着ポーチにしようかと。夏が近づくと夏っぽい生地が出てくるから楽しみ。今日は明日の学校の授業に合わせて、復習するので、手作りは無しです。
2010年05月09日
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龍馬さんは勝麟太郎先生の計らいで、脱藩の罪を免れた。容堂公が許してくれたのだ。武市半平太は壤夷を決行するとこまで漕ぎつけました。でも…土佐藩主、山内容堂がコワ~いどうなってしまうのか半平太。平井収二郎は藩に寝返ってしまうし…もう大変なピンチです!5/10の壤夷決行を待つ土佐藩士たち。でも結局、壤夷は決行されませんでした。外国船を実際に攻撃したのは長州藩しかなく、長州藩の船も外国船にやられてしまいました。長年の夢が破れた武市半平太…信念と行動力には目をみはるものがありましたが。やはり外国の武器はもう最新型で長州藩は歯がたたなかったのです。目的達成の為に、半平太はどれだけ藩士の命の犠牲を払ったのか。生涯人を斬ったことはないと伝えられる龍馬さんとは、対象的な生き方だと思います。自分で手を下さなくても、暗殺指令を出しただけでも、それは殺人と同じこと。いくら目的が藩を守ることであっても、半平太のやったことは、許されることではないと思います。人は、どこで人生が分かれて行くのだろうか、どうしてこの人はこっちの道を選んでしまったのか…と毎回考えてしまいます。京の土佐藩邸に武市半平太を訪ねた龍馬さんは、容堂公が武市さんを嫌っているから、土佐に帰ってはいけないという。しかし、半平太は平井収二郎が土佐藩に捕まったことについて、自分が容堂公に進言して、平井収二郎を助けるために土佐に帰るという。止める龍馬さんは『自分と一緒に海軍を作りましょう。本当の壤夷を実行しましょう』と泣きながら説得するが、容堂公に裏切られたと認めてしまったら自分の生き方まで否定するのと一緒だといい、(捕まるのは覚悟で)土佐に帰ると言う。凄い武士魂だと思う。だけど…それを差し引いても半平太の今までの行為は許しがたい。龍馬さんは半平太が土佐に帰れば、吉田東洋暗殺の罪で捕らえられ、死刑か切腹になることがわかっているから、必死で止めたが、わかっていても半平太は土佐に帰るという。この時の福山龍馬さんの演技の素晴らしさ。哀しみと絶望感と無力さに対する悔しさが入り混じった表情は凄い迫力だった。対する武市半平太の演技も当惑と無気力と諦めが混じった表情が圧巻でした。この時が永遠の別れだと二人はわかっていたはず。龍馬さんを置いて部屋を出ていく半平太。その後ろ姿は毅然としていたが、舞い散る桜の花びらは、まさしく満開の人生が潔く散る半平太の生きざまのようにも見えました。見送る龍馬さんは涙を流していた。なす術のない状態で、あの時の龍馬さんは本当に無念だったと思う。岡田以蔵も人斬りの罪で、土佐藩に追われる。もう捕まるのも時間の問題でしょう。結局、尊王壤夷は幕府の寝返りによって決行失敗したわけだ。『土佐勤王党』の藩士たちも失意のもとに土佐に帰る。同じ壤夷でも過激な壤夷を幕府は好まなかったということでしょう。土佐藩による『土佐勤王党』の弾圧が始まりました。来週の『収二郎、無念』ではついに平井収二郎は切腹?処刑?妹の加尾さんはどうなってしまうのか?心配です。勝塾に戻った龍馬さんはまた勉学や筋トレ?に励んでいます。脱藩の罪も免れて自由の身の龍馬さん。でも幼なじみたちの先行きを案じて、その表情は曇り顔でした。半平太、収二郎、以蔵は今後どうなってしまうのか…来週が心配です(T_T)
2010年05月09日
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ヤフオクで落札した『はんど&はあと』の手芸キットのみ!が到着しました。落札から2日で着くなんて…通販より早いです。菊池しほさんデザインの『2月号』と杉野未央子さんデザインの『6月号』キット。特に菊池しほさんのグリーンの小花柄生地にゾッコン。この生地、商品化してほしい。(画像3枚目)早速今夜、夜更かしして作ろう。キットだけ,もう一つ欲しい場合は、ヤフオクは便利だし、助かります(^.^)
2010年05月08日
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『手作り大好き!』にハマって約4年。きっかけはやっぱり『日テレポシュレ』のテレビ通販で2万円のミシンを買ったこと。私には2万円どころか何十万円の価値のある買い物になりました。こんなに使えるなんて…買ったときには思いもしませんでしたが、今やなかったら困るものNo.1かも。冷蔵庫より必要かも。ミシンを買ったことで、欲しい小物が好きなデザインで作れるのが嬉しくて、鍋つかみや巾着ポーチをたくさん作って、自分で使っていました。少しまともに作れてきたので、母や母の友人、会社の友達に小物を作ってプレゼントしたり。生地は最初はフツーにアメリカンファブリックのカットクロスをユザワヤで1枚200~250円位で購入し、地味に使っていましたが、ホビーラホビーレに行くようになってから…リバティプリントに魅了されました。違う…全然違う…なんて上品なんだろう。それ以来、お給料日とか、ちょっと余裕があるときはやっぱり『リバティプリント』を50センチとか1メーターとか買います。ほとんどコレクション的楽しみになっているので、『リバティプリント』は別物です。もちろんユザワヤの『お楽しみハギレコーナー』も必ず最後にチェック。なぜ最後かというと、『ハギレコーナー』に夢中になると、買わなくてはいけないものを買い忘れてしまうから(^^ゞけっこう面白いハギレもあることがあるので、掘り掘りしてる人多いです(^^ゞこうして未だに夢中になってる手作りですが、今朝コンビニで見つけてた『LEE 6月号』の特集で『パリもNYも東京も手作り女子急増中』とあり、きゃ!やった(^.^)と思いました。やっぱりブームになりつつあるんだ~(^O^)やっと来たか~)^o^(確かに『ユザワヤベイクォーター店』が出来たのも、手作りブームの到来を予感させるもの。パリやNYの手芸店はオシャレだなぁと思いつつも、やっぱり私は東京の手芸ブームに触発される。日本人は海外のセンスを取り入れながらも和布のテイストも持っているから。もっともっと手芸ブームが広がればいいな。ちなみに今回の付録は『雅姫さんデザイン 花扇子』洒落てます。紙ではなく、生地張りの扇子です。デザインが古くさくないので早速持ち歩こう。扇子袋の作り方も書いてありましたから、早速作ってみよう。今回の『LEE』は手作り好きには絶対買い!の内容です。
2010年05月08日
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ユザワヤに行くと、手芸キットのコーナーも一応チェックする。 手芸キットは必ずしも好きな生地で構成されてるわけではないし、意外と高い(^_^;)何でかなとも思う。 でもユザワヤではセールでキットが安い時期があり、そんなときには買うこともあります。 今日はペットボトルホルダーのキットがなんと300円。内容は生地2種と、裏地にコットン無地、コードや織テープ、レーステープ、コードストッパー、接着キルト芯まで入ってました。これは安いかも。コードストッパー1つだけでも70~80円位、蝋引きのコードも40センチなら100円位はするだろう。1つ1つで買って行くと、ものすごく高くなるから、キットのセールは、素材だけ使ってもけっこう楽しめる。 気に入らない生地なら、好きな生地に替えればいいんだし。 パターンも取れるし。 手芸キットと言えば、『はんど&はあと2月号』のグリーンの小花柄の生地と紫の無地のセットが凄く気に入り、同じ生地を探していますが、どこにもない。作家さんのオリジナル生地なんだろうか? キットだけ、もう1セット欲しくて、ヤフオクでたまに探しますが、本とパターンも付いて一式で売りに出てるから、『キットだけ』売ってくれ~と思う。本とパターンは毎月来るから2つはいらないのだ。 それで連休中の真夜中、探しまくり。 キットだけで好きな作家さんのもの。 けっこう出てます。同じ出品者に纏めて自動入札して置いたら、えっ!?ラッキーというくらい、割と安く落札できました。相場はだいたいキットのみで、1つ800~850円位なら買いです。 ネットバンクからすぐ入金したから、数日うちに届くはず(^.^) もちろん、2月号のグリーンの小花柄生地のキットも落札できました。 入手できると安心して作らなくなる可能性大ですが(^^ゞやっぱりハンドメイドは、欲しいものが欲しいサイズで、出来るのが醍醐味。かなりへたっぴ~でも、愛着が湧くからやめられません(^O^)
2010年05月05日
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昨日『ユザワヤ上大岡』で買ったハギレコーナーのベージュハワイ柄。よくよく見たら、グラニーバッグの型どりになっていて…きっと併設の『ユザワヤ手芸スクール』の教材の余りの生地だったのかも…(-.-)ありえね~(汗)でも、それならこの形、せっかくだから利用しちゃえ!と言うわけで、内布もハギレコーナーで昨日買ったハーフリネンのキルティング生地と合わせてミシンでキルティングしました。マチ無しのグラニーバッグタイプが欲しくて、しかも雑誌とスタバタンブラーも入る、通勤用のサブバッグがあればなあと思っていたので、手芸本のグラニーバッグの作り方を見ながらアレンジして作ってみました。いま別にもう一つ、本当の形の『マチ付きグラニーバッグ』を作っていますが、やっぱりカジュアル過ぎて、会社用ではない感じ。だから会社用でも違和感が出ない落ち着いた色系にしました。持ち手は『ユザワヤベイクォーター店』でオープンセールの時に買ったアクリル幅広テープのアイボリーです。フラガールの織ネームもユザワヤベイクォーター店のもの。ハギレコーナーの生地でも、個性を生かしてあげれば、お気に入りのバッグが作れるんだ!とちょっと嬉しくなりました。生かせて良かった(^.^)すごく気に入ってます。ちゃんと肩にも掛けられる持ち手の長さにしましたo(^-^)oいま製作中のグラニーバッグはハワイ柄のピンクで、内布もハワイ柄のサッカー地の薄ピンクにしたら…思ったより、甘いデザインになりました(汗)持ち手用のアクリル幅広テープが足りないので、明日上大岡のユザワヤで買ってきてから完成予定。さすがにマチ付きグラニーバッグは、表地で約50センチ、内布50センチ必要なので、ハギレでは作れませんが、パターンが1つあれば、50センチ×2枚の生地とテープを替えるだけで、いろんなテイストのバッグが作れそう。ポーチより製作時間は掛かりますが(ボチボチ作って6時間位)、欲しいデザインと色で出来るから、ハワイグッズ屋さんを何件も探すより、作ったほうがいいかも。手作りモードになっているので、今夜はもう一つ何か小物を作りたいな。
2010年05月04日
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連休中日なので、お部屋の掃除。外は暑いし、潮干狩り客でいつもは静かな家の回りにもたくさんの家族連れ。テレビで『海の公園迷子ウォッチング』までやってる…。すごい人出なんだ。微妙に観光地?に住んでいるから、毎年この時期は仕方ないと諦めてます。海の近くに住む恩恵にも預かってるし。観光客がいなくなった6時過ぎから活動開始。夜行性か?上大岡に出て、あおい書店で過去問集を買い、手芸雑誌の立ち読みしまくり(^^ゞ。手芸雑誌は買うとキリがないので、最近はかなりガマンしてます。ただ、パターン(型紙)が欲しいときは、仕方なく買います(特にグラニーバッグなど)手芸雑誌に感化され、手作りモード復活。ユザワヤに向かいました。今日はケーポ(携帯電話ポーチ)のストラップ金具を買いたくて。ハワイアン柄のケーポを作りたいのです。まず3階で金具を探す。店員に聞くと、ちゃんと革工芸のパーツまで案内してくれた。今日はユザワヤ店員合格。更にハイビスカス柄の木製のパーツモチーフの茶色。これは使えるパーツなんです。最後にお楽しみハギレコーナーへ。あまりいいのはなかったけど、ハーフリネンっぽいキルティングがあり、ケーポの裏地に使えそう。これは買い。ハワイアン柄のハギレベージュもまあ使えるかな?あと、使わなくてもそそられてしまうのが『はじめからパッチワーク生地』も発見。ブルーだし絵柄が古臭い感じですが(^_^;)昔の葉山の景色みたいなイラストだし・・・なんかパッチワーク生地って素通り出来ないのです…なんでだろ?そのあと新しくなった『mioka』?のカフェドクリエでお茶して帰ってきました。あおい書店⇒ユザワヤ⇒カフェドクリエのパターンがけっこうマイブーム。本当はユザワヤ⇒あおい書店で本を買う⇒そのままカフェドクリエのほうが楽ですが、あおい書店で手芸雑誌を見ると、クリエイティブモードになるので、やっぱり先に本屋なのです(笑)カフェドクリエかスタバが上大岡だと行きやすいカフェです。スタバがいいのは、完全禁煙だから。これが一番の理由です。なんでタバコを吸う人と同じ空間にいなくてはいけないのか?今やオフィスビルだって、隔離されたスモーキングルームでしか吸えないのに・・・吸わない人には煙草の臭いってものすごく気になるのに・・・吸ってる人は気がつかないのかなぁ?カフェドクリエやドトールは分煙でもタバコ臭いのが吸わない者には辛いです。ちょっと買物しただけで、なんかすっきりしました。過去問集今夜からやります(^_^)v
2010年05月03日
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勝麟太郎の弟子になった龍馬さんは、近藤長次郎と共に大坂に向かい、勝塾の一員となり、海軍を作る為にメンバー集めに町に出るが、なかなか同志は集まらない。勝塾は全国の藩から、弟子が集まっているが、なぜか目的が違っていた。外国と戦う為に学んでるものばかりだった。山内容堂は勝塾に偵察を入れるために、土佐勤王党から3人の下士を勝塾に送り込む。土佐藩では上士になった武市半平太が幅をきかせていたが、山内容堂は半平太が疎ましくなっており、もう『終わってる』という。頂点を極めたかと思われた半平太の人生は下り坂に差し掛かる。孤独になる半平太。平井収二郎(加尾さんの兄)も容堂の半平太下ろしの策略にハマり、徐々に半平太から離れる気配。一方大坂で勝塾の弟子たちの考え方に違和感を持った龍馬さんは、京都にいる勝麟太郎のもとに出向き、勝塾生に外国と戦をするのが目的で学ぶのではないと言ってくれと頼む。しかし勝先生は『塾生が一人一人肌で感じて変わっていく』と自分から気付かなくては意味がないと諭す。そして勝塾の良いところは『藩の壁がないこと』『人の上下の隔てがないこと』『西洋の文明の優れたところをを学ぶことにより、藩士という意識から日本人だという意識に変わっていく』と話す。龍馬さんは納得し、半平太の命令で勝麟太郎を斬りに来た、岡田井蔵と勝麟太郎を引き合わせ、共に飲み、勝先生の用心棒を井蔵に託して一路大坂に戻る。井蔵が勝麟太郎を殺しに行った時に、龍馬さんがいたことで、井蔵は勝麟太郎を暗殺せずに済んだ。勝先生は井蔵が暗殺に来たことをしりつつ、地球儀を見せ、日本はこんな端っこのこんな島国なんだと教える。『え~!』と驚く井蔵。その素直な感性に勝先生は井蔵を気に入り、『なぜあいつ(龍馬)のような奴とつきあわないのか』と聞く。井蔵はあれだけ半平太のそばにいながら、日本が東洋の小さな島国だったことすら知らなかったのだ。半平太が井蔵を弟子としてではなく、目的達成のパシリに使っていただけだと思うと哀しい。もう、武市半平太にはつくづくウンザリです。井蔵がかわいそう過ぎる。容堂の怒りに触れているから、半平太は大ピンチですが、それに気がついてないのもブレーンがいない証拠です。そういう意味では半平太もかわいそうな人とは思うのですが、いままでの悪顔を考えると・・・もうはやくいなくなって欲しい。見てるだけでつらいもん。もし、井蔵が最初から龍馬さんについて行ってたら、もし今回、素直に勝麟太郎の弟子になり、勝塾に入っていたら、また別の人生があったかもと思うと・・・本当に武市半平太のしてることは酷すぎる。今日は武田鉄矢さんが圧倒的演技で、素晴らしかった!勝海舟ってもっと古臭いイメージだったけど、なんて新しい考え方をしていた人なんだろうと感激しました。勝海舟のイメージがすごく変わりました。龍馬さんと勝麟太郎の出会いは正に運命的だと思いました。勝塾でイキイキと学び始めた龍馬さん。遂に転げ落ちそうな武市半平太。時代は容赦なく二人を押し流していく。時流に乗れたものがまた流れを作り、流れに乗りそびれたものは消えていく。それはいつの時代でも同じなのかもしれませんが・・・。 新しいものを見極め、抵抗なく飛び込んで行けたものだけが、あの激動の時代を駆け抜けることができたのかもしれません。
2010年05月02日
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配達日指定した福山雅治さんの『オルゴール特典付きDVDセット』が着きました。私は楽天ブックスで予約しました。オルゴール楽しみ~。クロネコさんが持って来た箱が…デカっ!これでDVDとオルゴールですか?開けてみたら、巻いたポスターが大きかったのですね。ライブツアーの方のケースはお弁当箱みたいなオシャレさ。さすがです。何はさておき、まずは『道標 オルゴール』を開けました。早く聴きたいよ~♪福山さんの曲のオルゴールなんて素敵だ。こういうグッズが欲しかったんです)^o^(早速マキマキして聴きました。いいなあ、しみじみしちゃいます。『道標』、いい曲だなあ。オルゴールで聴くとまた違う感動がある。デザインもスケルトンでオシャレ。今後のライブツアーのグッズでも、ぜひオルゴールは継続的に作って欲しいです。絶対ファンのコレクションアイテムになるから。もうオルゴールだけでも大満足。DVDにはおぐちゃんがたくさん映ってるといいなあ。福山さんの時のおぐちゃんは、ファッションも髪型もオシャレだし、ギターも曲毎に替えるし、最高にカッコイイ。今夜は『龍馬伝』を見たあと、ゆっくり『ライブツアー』の方から見たいと思います。
2010年05月02日
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深夜までかかりましたが、本日3個目のポーチ。ファスナーを海色にした、水色コロンとポーチです。製作時間は2時間くらい。生地は昨日『ユザワヤ ベイクォーター店』で買った、リバーシブルキルティングのホヌ柄、織ネームも同じユザワヤ。マチは7センチ取りました。この水色ホヌ柄は1メーター買ったので、ポーチがたくさん作れそう。メガネケースももう一つ作る予定です。さすがに眠くなってきたので、本日の手作りは終了~。
2010年05月01日
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『はんど&はあと6月号』のキットでファスナーポーチを作って、余りのストライプブルー生地と、バイアスのベリー柄のコットン生地と、付いてたタグを利用して、買い置きの13センチのバネ口を使って、パクパクポーチを作りました。バネ口は初めて使いましたが、ネジのピンが上手くハマらずイライラ。でもどうにか取り付け、完成。巾着ポーチのほうが楽かも怒ることはないか・・・。でもけっこう可愛く出来たかな『はんど&はあと』のキットも上手く活用すれば、欲しいものが作れるのですね。キットは溜まる一方ですが(^^ゞ
2010年05月01日
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一昨日到着した、定期購読の『はんど&はあと』の今月号のキットは『リネンで作るファスナーポーチ』。いつもは作らないことが多いのに、今回は飛び付きました。ベリー柄のコットン生地が可愛らしく、作る気になったので。ただ、キットのベースの表地は、ドットプリントのハーフリネンで、裏地はブルーのストライプ。タグもちょっと安っぽいかな。でもベリー柄とファスナーは使えるし、ちょっとアレンジして可愛くなりそう。早速買い置きの生地から、ハーフリネンの無地のキルティングと、ユザワヤのハギレコーナーで見つけて気に入ってる『もともとパッチワーク生地』を自分でキルティングして、素材替え。タグもユザワヤ(ベイクォーター店)で買った和風蝶柄がぴったり色が合うので、決定!本の通りに作ってみました。製作時間はいつもよりかかり、約3時間。ファスナー周りがいつもより難しい(T_T)内布も使いたかった生地で大満足。早速使います。画像4枚目がキットで作れる見本のポーチ。今回のキットはツカエル。余った生地で、マリンテーストのサプリメントポーチも作ろうかな?
2010年05月01日
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