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材料 かぶ2個、大葉5枚、糸昆布、酢、塩、みりん 作り方 1.かぶはスライスし、塩もみする。2.かぶの葉も1~1・5センチほどの長さに切り、塩もみする。3.大葉は細く切る。4.糸昆布は2センチ長さに切り、酢に漬けてしんなりさせる。5.材料を合わせ、甘酢を振る。 注意 塩もみは、材料に軽く塩を振り、10分程度そのままにして、野菜から水分が出てきたところで、絞る。
2006.10.21
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10月14日今日は快晴。 今日はホテルから自走で昨日とおなじコースを上がる。1時間ほどで到着。9:40スキー場のジープロードから草ぼうぼうのダブルに入りやがてシングルトラックの下りに。地元では熊の目撃情報が多発しているのでいちおう鈴をつけてきた。しかし猟師でもない限り地元の人よりいままでの登山経験での熊との遭遇回数はおおいと思う。本州の熊はそんなに怖くない。 美しい森を走る。 登りもある。朴の木平は岩岳より少し高い。 快適なSTがつづく。朴の木平からは下りになる。素晴しいDHコースだ。 楠川に出る。すぐに林道に出る。舗装路に出た。11:00。お昼は新そばを食べる予定なので、はやく帰らなくては。
2006.10.16
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10月13日車で岩岳スキー場の駐車場まで移動。9:00出発。どんぐりから林道を登る。 体調がよくない。昨日の蕎麦屋のてんぷらがあたったようだ。 頂上まで1時間半もかかってしまった。どこを下ろうか?お昼までにホテルに帰らなくては。 結局スキー場を下る。 右へ右へ走ると西山ゲレンデへ降りる。岩岳ゴンドラは赤字のためスキーシーズンのみになったそうだ。 夕暮れの後立山
2006.10.16
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稜線より蛇谷ヶ峰10月8日天気があやしいので、前夜発の予定を朝出発に変更。いきなりパンク発覚、出発前でよかった。 桑野橋9:10。坊村9:45 時雨模様で風が強かった。 武奈ヶ岳南西稜。乗れるところもあった。 頂上直下。ハイカーが多かった。 武奈ヶ岳頂上(1214m)12:15。風が強い。細川越まで降りて昼食。30分休憩。釣瓶岳。13:20路面はよく踏まれていて走りやすいが、2度ほどロストした。素直に行けば迷わないと思う。 蛇谷ヶ峰(901m)16:10。2Lの水がもうほとんどがなくなった。 武奈ヶ岳が遠くに。 頂上は展望抜群。後は下るだけのはずが一箇所登り返しがあり、ぶちきれた。しかし、乗れる下り。 450mぐらいで林道にでる。いつもならがっかりだが、疲れていたのでありがたかった。PS,天候がもうひとつだったので(福井南部で午前中雨だった。)、中止にしようか迷ったが雨具をつけることもなく完走できてよかった。前日9月7日は日本中大荒れの天気だった。白馬岳で遭難があったがTVニュースの情報による限り、あのガイドは登山したことあるのか?と思う。亡くなった方が自分の家族だったらあのガイドを訴えている。ご冥福をお祈りします。
2006.10.09
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