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で、で、でーきーーたぁーーーーー金曜日の夜スク後、帰宅してから書き始めた「十九世紀のフランス文学I」のレポート、完成しました。土曜日は友人のピアノのコンサートやら楽団練習やらで、ほぼ1日外に出ており、昨日と今日の正味2日で書き上げました。やればできるじゃん!!!うん、書くだけはね・・・参考文献少ないし、いつもよりかなりぶっ飛ばして書いてるし、綿密に推敲してない感がありますから、再レポは覚悟の上です。試験情報が入りにくくなった今、1回でも多く受験して試験に慣れる、出題傾向を知ることも、単位取得には有効であるという結論に至りました。合格ならラッキー、不合格でも試験に備えてより深い勉強ができるからやっぱりラッキー、と良い方に考えます。レポートが完成したり、試験を受けたり、結果が来たり、なにか一つのイベントが起こるたびにテンションの上下があるのも、通信学生ならではのことだと、楽しむことにします。どうしたワタシ!?ずいぶん大人になったじゃないか!!(^^ゞおっと、ブログ書いてる場合じゃない。今の時間は近くのポストも回収前だから大丈夫なんだけど、郵便局に行って、「今日の消印ですよね?」と念を押して確認してから窓口に出してきます(笑)にほんブログ村
2015年11月30日
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金曜日に社会学のレポートを事務局本室に提出ししたあと、夜スクまで少し時間があったので、メディアセンターに寄りました。レポート締め切りまであと3日と迫っているのに、何を思ったか「19世紀のフランス文学」レポに使える参考文献をさがしたりして…課題に沿った作品は読了済。レポの構築もほぼ頭の中にはある。あとは参考文献で内容を詰めるだけ。オイオイ!!言うのは簡単。でも、どう考えたって、3日じゃ無理だろうが!!!今までの私のレポ作成を振り返ると、3週間から1カ月はかかっている。2日くらいで書きあげても、校正作業は1日では無理だ。それでも最後まで諦めずにやってみる!!・・・と勇んだものの・・・締め切りが明日と迫った今、まだ1ページもできていないのにブログなんぞ書いている。借りて来た文献、どうしよう・・・締め切り過ぎてもいいから、このまま完成させようかな?けど1月の受験決定した文学の勉強が遅れるなぁ・・・とりあえず、明日の締め切りまで頑張って、それから考えよう・・・(^^ゞにほんブログ村
2015年11月29日
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11月26日(木)にやっと社会学のレポが完成し、封筒に詰めてあとは切手を貼って出そうと思いながら、ブログをあちこち徘徊していたら、夜スク中は事務局が遅くまで開いているという情報が!!少し前に文学のレポを提出した時は、なんとしても4時までに行かなければならないと思い、仕事を2時上がりで学校に直行したのでした(^^;)もう、レポートと試験に追われていっぱいいっぱいの生活なので、塾生ガイドやニュースレターをちゃんと読む余裕もなくなっています。ニュースレターは届いたら一通り隅々まで読んでいるはずなんだけどなぁ…(^^;)というわけで、金曜日の英語ライティングの前、ちょこっと早めに行って本室に提出してきました。社会学は持ち込み有の試験なので、妙にお気楽に構えていますが、レポート課題に選んだ章しか読んでいないのはまずいよね・・・試験までに読む時間あるかなぁ・・・なにせ文学のテキストはほとんど読んでいないので、今回の試験勉強は文学に重点を置くことになりそうですから(^^;)というか、テキスト読んでいない時点で、レポートの合格も全く期待できませんけど…(-_-)にほんブログ村
2015年11月29日
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久々のブログ更新です。自分が具合悪くなったり、娘が具合悪くなって点滴に通う送迎したり、孫が来たり、楽団の仕事を追い立てられたりで、なかなかレポートが進まず、連日早朝までPCに向かう毎日でした。それでもまだ1つしか提出できていない・・・なんとか今週中にもう1つ提出したいところです。今、仕事から帰って来て、まず柿食べて(笑)、携帯でメールチェックしたら、10月の試験結果が出たよ~という情報が!!!すぐに地下に降りてPCを開きました。ドキドキドキドキドキドキ・・・・10月は、地学と英語IIIと英語VIIを受験しました。地学・・・・「A」おおおおおおーーーーーー!!!英語VII・・・・「C」おおおおおおーーーーーー!!!英語III・・・・・・・・・・・・・・ないやっぱりね・・・全く見たことない文章だったもの、当然の結果です。英語VIIはなんとかギリギリセーフでしたが、合格は合格!あんなんでよく合格したよ(^^;)これで英語のテキストは6単位終了しました。あとは現在受講中のライティング1単位で終了です。ほんとにホッとしたぁ~英語が終わるとだいぶ気分的に楽になりそうです。さて、今日明日中に社会学、絶対に完成させる!!1月は文学と社会学の試験をなんとしても受けたいです!!それにしても私のレポート作成のペース、遅すぎだなぁ~書きながらだんだん課題からズレて行ってしまうんですよね。あぁこれじゃダメだ・・・と書き直すこと数回。やっぱり1か月くらいかかってしまうのです。レポート作成の要領がイマイチつかめません(>_
2015年11月25日
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まず、言っておきます。わたしは英語は苦手です!夏スクのリーディングは、帰国子女や英語を職業にしているようなレベルの高い受講生が何人もいたので、落ちこぼれていました。それでもBをくださった先生、ほんとにほんとにありがとうございます!!!評価の中で試験が占める割合は確か半分以上(60%~80%)でした。あとはプレゼンと英作文と授業参加度です。2回に分けた試験の1回目は、キセキの56点(◎_◎;)選択問題の20点分は全部正解でした!後はどこで点数取れたのか見当がつかないほどボロボロの和訳・・・先生が細かく部分点をくださったのでしょう(^^;)あとは皆勤賞と真剣なまなざしで稼ぐしかありません(笑)プレゼンは、私が割り当てられた箇所がラッキーだったのか、わりと上手くいきました。私が毎回泣きそうな顔で帰って行くのを見ていてくれたのでしょうか??絶対にお情けのBです。帰国子女は当然Aでしょうが、私との差がありすぎます(^^;)申し訳ない感じです。(そういえば、その帰国子女、英語IIIとVIIの試験の時も一緒でした。30分足らずで退席してました(^^;))そして今受講している夜スクのライティング、これは運良くレベルの低い授業をしてくれる先生に当たりました。受講生のレベルもリーディングの時のようなペラッペラな人がいないっぽく、しかも皆おとなしくて、割とシーーーンとした授業です。ここは授業参加度をUPするために、自分アピール!質問とかいっぱいしてやろう!と思ったものの…そもそも何を質問していいかわからないくらい低レベルな私・・・(^^ゞでも、先生が「ここまで質問ありませんか~?」と言う時、なぜかいつも私と目が合ってしまうのです。そんな時、にっこり笑う(笑)もちろん愛想笑いですよ(^^)すると「何かあるんでしょう~」と先生も微笑み返す。つい何か言わなくちゃ!という使命感に襲われ、余計なことをしゃべってしまう・・・ダメダメな自作の英作文を読んで「これのどこがダメでしょう??」あぁ恥ずかしい、ダメなのをみんなに発表しちゃうんですから。たま~に「お!!ソレ、いいです!そんな言い方も正解です!」ってことがあると、俄然張り切ります(笑)そんな感じで、毎回必ずなにかしら質問して、先生には「ほんとにわかってないな、コイツ」と思われているかもしれませんが、顔と名前は覚えていただけたようです(^^;)このクラス、試験はなくてA4で1枚程度の英作文提出での評価です。(文字は12ポイント。20ポイントくらいで行数減らしたかったがダメでした)テーマは自由。何を書いてもいいんです。その話からどんな話の流れでそうなったのか忘れましたが、つい5年ほど前に起こった出来事を話すハメに(^^;)5年ほど前、友人と居酒屋で飲んでた時、隣に外人のご夫婦が座りました。日本語が全くしゃべれないようで、オーダーするのに困っている様子でした。友人が突如「May I help your order?」と話しかけました。なっ!なにを急に!!アンタ、英語しゃべれるの??しかし…そのご夫婦の言ってることが全く理解出来ない様子。なぜか私が聞き取って、わかることだけ友人に通訳し、友人が答える、というなんとも変な会話を1時間ほどしたのでした。そしてなぜか翌日に観光案内をすることになり、まだ行っていないという帝釈天を案内し、お礼に銀座で寿司をごちそうになるという(^^;)その後HABで飲み直し、そこは私が払いました。さらに彼らが泊まっているホテルのバーでまたおごりで飲んで…あ!!友人は一円も払ってない!!!そんなことがきっかけで、毎年クリスマスシーズンにグリーティングカードの交換を続けています。短い文章ですが、彼らの近況なども書いてあります。私は何を書いたらいいか、毎年頭を悩ませているのです。そんな事を話してしまいました。そしたら、先生が毎年同じようにクリスマスシーズンにお手紙のやり取りをしているアメリカ人(だったかな?)に送るお手紙をチラッとスクリーンに映し出してくれました。お手紙のひな形ゲットーーーー!なるほど、書き出しはあんな感じなのね・・・そして、「Queenさんは、そのお手紙を提出すればいいじゃないですか。」おおーーーー!!それはNice idea!!添削して最終日に返してくれるのです!!完璧なお手紙を送ることができます!!しかも長文!!!あ…でも、提出は12月11日、添削して戻ってくるのは最終日の18日です。「センセーー、それじゃクリスマスに間に合いませ~ん!!」(教室内笑)そこでちょっと考えた・・・今週は三田祭で講義がお休みです。27日までに頑張って作成して行って、無理矢理提出( *´艸`)先生は受け取ってくれそうな気がする。そして、翌週までに添削してくれそうな気がする。授業はその後も3回ありますから、未だ習っていないライティングの技もあるわけで、試験代わりの課題としては不十分なわけです。これが課題として認められない方が確立高いけど、その時は最終週にもう一度頑張ります。とりあえず、完璧な英文でデイビッドとマーガレットにお手紙を送れるのです!!なんて・・・そんなふうにうまくいくかな?(^^;)とりあえず、このことで英語のヤル気だけはアピールして、授業参加度はUPするに違いない(^^)vよっしゃ!!さっさと社会学のレポート片付けて、英作文やるぞ!!!・・・・そして来年からはまた中学生レベルのグリーティングカードに戻ることでしょう・・・(-_-;)※友人の言った「May I help ~~」は、英語Iを勉強した時に、あまり良くない表現だということがわかりました。May I ~~というのはちょっと上から目線な言い方らしいですね。間違いではないけど、どちらかというと Can I ~~の方が良いようです。にほんブログ村
2015年11月16日
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入学後1年半にして、初の「論じなさい」レポート(笑)論じるのって難しい~~考察っぽいの入れなきゃとか、読書感想文になっちゃいけないとか、色々気をつけながら書いたものの…やっぱり、これ、感想文っぽい(ーー;)小学生の時は、作文とか感想文とか得意だったんだよな…みんな1枚書くのに苦労しているところ、20枚とか書いてたもんな。それだけくどいのよ、私の文章(^^;)4000字じゃ足りないの。とにかくガーーーッと書いちゃって、読み返してみたら、あらまぁ、同じようなことを何回も書いてるし。こちらの意図をなんとか理解してもらおうとして、必要以上に詳しく書きすぎてしまうんだな…(ブログもそうだろうと思います(^^ゞ)読み返せば読み返すほど、無駄な部分を発見してしまい、削って削ってシンプルに。よっしゃ!と思ってプリントアウトし、もう一度読み返してみたら、あれれ・・・文章の繋がりが変かも…自分の中では「そうそう!こういう気持ちで書いたのよ!」と深読みできるからわかるんだけど、他人が読んだらそれがわかってもらえるかどうかが心配です。いつもの私なら、まだプリントしない。あと一週間は手直し作業するかも。でもね、あまりにもペースが遅いんで、ちょっとやり方を変えてみようかと。そもそも「論じなさい」レポは初めてなので、担当教官のガッツリダメ出しコメントを参考にしたい気がします。「説明しなさい」レポは、テキストや参考文献に書いてあること以外のことは書くことはないし、自分の想像で書くこともない。でも、「論じなさい」は自分の考えなんかも入っていいわけ?それって感想文になっちゃわない?結局、論じ方がわからないまま書き上げ、提出してしまうわけです。あぁーーーーなんかスッキリしないけど、次のレポートに着手しなければーーー(>_
2015年11月11日
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母の実家は田舎の本屋さんです。じいちゃんばあちゃんが生きていた子供のころ、夏休みや冬休みには汽車に10時間も揺られて行き、売り物の本を汚さないように、折り目をつけないように読むのが楽しみでした。ばあちゃんたちからの誕生日プレゼントは、いつも本か図書券。なので、小学生の頃は読書少女でした。いつからだろう?全く本を読まなくなってしまったのは…(^^;)高校時代には、彼氏の影響で筒井康隆をかなり読んだけど、「こりゃ面白い!」と思ったのは『時をかける少女』くらいで、あとはグロいなぁ~という印象。いや、いいお話もあるんだろうけど、彼氏のオススメが変なのばっかりだったのかも(笑)そして、子育てに疲れてきた頃に貪り読んだ渡辺淳一…『失楽園』が話題になった時期でもありましたが、私は何が不満で何を求めて貪り読んだのか…(^^;)そんなことはどうでもいいんですが・・・10月試験が終わった時点でレポート貯金がなくなったことは何度も書いてますが、今、相当焦っています。ブログ書いてるヒマないほど切羽詰っているのに、PC開くとこの調子…(-_-;)計画通り、最低文学と社会学はレポート提出したい。文学は、フランス文学作品を2冊読みました。19世紀のフランス文学の課題とどっちでも使えるよう、どちらも19世紀前半の作品を選びました。筒井康隆や渡辺淳一ばかり読んでた私が、バルザックやコンスタンですよ!!信じられません(笑)コンスタンの方は、訳が古いのか、あまり良くないのか、言葉が難しくて読めない漢字、意味の分からない言葉満載でした。内容はズーンと心に重く残ってはいるんですが、もう少しわかりやすい訳のを買えばよかったと後悔…その後にメリメの本も読みかけているんですが、これは訳がわかりやすく、どんどん読み進むことができます。でも今回の課題には使えないので、今はちょっとお休み。Amazonではなくて書店で中身を見て選ばなきゃダメだということがわかりました。そんなことにも気づかなかったことに、少々ショック・・・9月初めには読み終えてはいるんですが、なかなかレポートに取り掛かれない…近隣の図書館から大量に参考文献を借りてきているんですが、レポートの構想がはっきり決まっていないので、どの部分を参考・引用すればいいのかわからないまま読んでいます。やっぱり三田メディアセンターに行かなきゃダメかなぁ~と思い、昨日は仕事から直行して文献を探したのですが、「フランス文学」のコーナーは全て原書!!レポートの参考になるような書籍はどこにあるんでしょう??(^^;)あーあ、今週中に文学のレポートの下書きを完成させるはずが、まだあらすじをまとめたところまでしかできていません。明日は午後、夜と都内楽団の練習があるし、来週は14日の札幌の演奏会の練習をする日も何日か確保しなければならないため、なんとしても月曜までには下書きを完成させたいです。今日は徹夜かな?そろそろ趣味に割く時間も縮小させろ!と肝に銘じなければならない今日この頃…その前に「キャンディークラッシュ」をやめることの方が先決か…にほんブログ村
2015年11月07日
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