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脱皮???ある作家の展示販売に見に行きました。丁度作家さん本人がいらして、いろいろ、お話もしました。彼は、別サイトで文章も書いています。この展示が終わったとは、まるで脱皮したてのような、ぼろのぼろの状態が数週間にわたり起こりました。一皮向けるような作品が一点、未販売品であった作品があった。この作品をベースにして、新たなムーブメントが起こせそうな気がする。今度、食事でもして、どういう方向に持っていくかを聞いてみようと思います。方や、女性の作家さんで、いつも新鮮な視点を表現してくれている作家さんですが展示が終わったあとは、数日、寝たきりになってしまう人もいる。その時に冬眠活動をして、あっと驚くような作品を作ることに懸命になっていると思う。脱皮した作品には、価値が非常にあるような気がする。ただ、そのよう作品には、競争者がいて、早い者勝ちで作品を買わないことには手に入れることが出来ません。あまり、過熱するような展示作品は、あまり好きではありませんが、ワクワクしながら、作品を観る面白みがあるかもしれない。皆さんは、どう思われますか?
2006.08.27
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スーパーから物がなくなる日が来そうな感じ?今年の異常気象による、野菜だけでなく、フルーツにも影響を受けているそして、タマゴに関しては、鳥インフルエンザの影響を受けて、相当値上がりしている。砂糖にしても、先物取引で粗糖が急に上がりだし、砂糖の原料でもある粗糖の値上げも出てくるし、スーパーでも瞬間蒸発するような売れ行きである。どう見ても、今年の秋は、天変地異の気象、米も不作、にんじん、じゃがいもも集荷量が小さくなっているのではないだろうか?はもの野菜が、スーパーから消えることも、将来にはあるかもしれない。皆さん、どう思いますか?
2006.08.21
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アートで地域を活性できるか?全国放送のN○Kの新日曜美術館で、新潟中越地震のあった地域の復旧状況と、活性化にアートによる村の活性化をしようとしているとのこと。廃屋になった家をひたすら彫刻刀で、ひたすら彫りつづける大学生とボランティア。出来上がったものは、現代アートとして十分見ごたえがあるものが出来上がった。コンセプトは、「一皮剥ける」100年以上使われてきた、柱や、床、天井、梁まで、細かく彫刻してある。ただいっかせいでお割らせること無く、村の復興にあわせたアートプロジェクトがあれば、廃屋は壊すという行政の単純な思考から、アート作品にして、大きな地震があったかとをいつまでも忘れないようなモニュメントを廃屋から作る試みをくりかえして、現代アートなむらになるのではないでしょうか?皆さんは、どうおもいますか?
2006.08.20
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食料自給率は、戦後日本の復旧対策で決められたか?食料自給率が日本では、40%以下といわれているこの数字に問題があるような気がする。例えば、高級食材のキャビアの国内生産は0%であるので、全体の食料自給率はさがる。たとえば、フランスのワイン、イタリアのワインなども国内生産の割合は0%である。功のように積み上げていくと、本当の日本の食料自給率は一体いくつになるのだろうか?戦後のアメリカに占領されて時には、日本にはほとんど食べるものが無かった。アメリカからの、小麦、コーン、大豆など穀物の輸入は90%を超えていると思われる。これらの穀物を中国と争奪戦になっている。いまは、食料争奪戦という別の戦争が起こっているのではないだろうか?皆さんはどうお思いますか?
2006.08.16
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ミヤケマイ おそろい展のご案内2006年9月5日(火)~10月5日(木)開廊時間 11:00~19:00 (10月5日(木)は15:00まで) 休廊:毎週月曜日 9月19日(火) なお、月曜日ですが9月18日(付く)はオープンいたします。「主催」 (株)二期リゾート「協力」松岡正剛(編集工学研究所 所長) 新見隆 (武蔵野美術大学芸術文化学科 教授)〒102-0074東京都千代田区南九段2-1-17パークマンション千鳥が淵 1FTEL:03-3221-4220 FAX:03-3221-423E-mail: gallery-satsu@nikiresort.jphttp://www.satsu.jp詳細はここ
2006.08.11
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日本はサイバーテロの標的になっているのか?8月1日前後で、楽天へのサーバーを狙った目的であろうと推測できるアクセスログがあった。ゲストさんが、ある特定のプロバイダー経由で大量アクセスをしてきたみたいだ。ちょうど楽天のサーバーが重くなった時期と一致する。靖国問題とかで、韓国のクラッカーとか中国のサイバーテロ部隊と中国のクラッカー集団が故意にやったと思われる。日本は既に戦闘態勢になっていることを未だに発表していないようだ。皆さんは、どう思いますか?
2006.08.09
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東京国立博物館 プライスコレクション展に夕方5時半ごろにチケットを買い長蛇の列も無くすんなり入場できました。現在、子供達の夏休みでもあるし、日中の時間は日傘が必要になった場合日傘を貸してもらえるみたいですね。アメリカ人のコレクターは凄いですね。プライス氏はアメリカの富豪であり戦後、文化庁が懸命に海外流出を食い止めるべき規制を作りましたが、多くの作品は、アメリカに渡った。日本に作品を保存しておくより、アメリカの富豪に良い作品を売りつければ現在のアメリカの国力であるならば、作品がなくなることは無いような気がする。一部展示の仕方が変わっていまして、光が自動的に変わるハイテク照明器具をつかって、屏風の絵の見え方が変わって見れるなど、日本の作品の見方にも工夫されています。ご興味のある方は、まだ会期中ですので、ご覧ください。チケットを並ばずに買え、会場まで並ばなく行くには金曜日の17時以降がお勧めです。
2006.08.04
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