2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全9件 (9件中 1-9件目)
1
エントロピーの法則???エントロピーの法則なる記事を見つけた。20世紀が、高エントロピーの時代であれば、21世紀は低エントロピーの時代と考えていくことも大切であると思います。このコラムのなかには「ひきこもり」からの脱出は自営業ではないかと、考えられていました。自分のやりたいことが見つからない、「自分探しのたび」「転職探し」をしている方には励みになる言葉だと思います。みなさんは、どう考えますか?
2006.10.29
コメント(9)
三猿???三様の姿をした3匹の猿。それぞれ、両手で両眼・両耳・口を覆って、「見ざる・聞かざる・言わざる」の意味を表す。さんざる。どうも、マスコミといわれるテレビ、新聞では流してはいけない情報が沢山存在するみたいですね。イーホームズ藤田社長についての情報が、ストップしているという画像が、シャルネドさんの記事で発見しました。これも氷山の一角だと思いますが、これだけ画像のデータが流されていくと、民衆の声がどこまで広がるか?という実験をしているような気がします。耐震偽造問題は、住んでいる住民とか地域の人々の安全確保の問題です。これよりも、もっと深刻な北朝鮮問題とか、地震による原子力発電所の安全性とか、食料の安全性とか、携帯電話の電磁波が本当に安全なのか、、、マスコミが取り上げないのであれば、あらゆるメディアを使った方法を考え出さなければならない。
2006.10.24
コメント(1)
高層マンション 最上階で起こったことという記事を見つけました。日本人にとって、高層マンションの最上階に住むことは、慣れないことにつながるみたいですね。引きこもりが増える原因の一つになるかも知れませんね。勤務先の会社が高層階であることも、気をつけたほうが良いですね(笑)皆さんは、どのように思われますか?
2006.10.18
コメント(9)
大人の通う塾???定年後、何もすることが無く、家でごろごろしている人たちに社会参加するための、塾というものが必要になる可能性がある。カルチャースクールでは、技能を教えるだけで終わってしまっているような雰囲気がある。では、少子化が進む現在の日本では、大学を活用することを考えたほうがいいのかもしれない。つまり、高齢者対応の、大学受験塾というようなものを考えてみたらどうだろうか?それも、日本の文化に特化したものが良いのではないでしょうか?
2006.10.17
コメント(4)
もったいない技術を捜せ!!!まもなく定年を迎えつつある、団塊の世代。しかし、彼らの中には、「もったいない技術」を持ったまま技術継承できないまま、老後の時代を生きることになり場合によっては、熟年離婚を急増しそうである。さて、「もったいない技術」をもった人たちは、実は団塊の世代のなかでもほんの少ししか存在していないと思われる。公務員を定年退職した人たちには、技術畑を渡り歩いていた人たち以外は技術の蓄積が無いということになる。退職金を確実にもらえる公務員は、新富裕層とみなす人たちもいる。そう、定年退職を迎える公務員に焦点をあてた商売が百花繚乱することが、見えている。「もったいない技術」は、日本では、認められなくても、海外では、必要とされることが多くなる。たとえば、VTRのヘッドを作っている会社は、日本では衰退産業のようにいわれているが、修理品としてのVTRのヘッドは、海外では必要不可欠な産業でもある。皆さん、どのような技術が、「もったいない技術」と思いますか?
2006.10.14
コメント(5)
国策としての伝統工芸職人の保護???伝統工芸職人の職人技が、近い将来消滅する気配が忍び寄ってきている。それは、後継者がまったくいないこともあるが、職人として作った作品を購買する人が、残念ながら日本にほとんどいないこともある。日本伝統の職人技には、作品を作るに当たり細分化された工程ごとに職人がいることを見逃してはならない。これらのことは、伝統工芸だけでなく、工業製品にも、同じような構造問題が起こっている。(後継者不足)さて、日本の国策としては、職人の保護を真面目に考えなければならない時代に突入したことを認識しなければならない。国は人間国宝として、認定するだけでなく、職人の仕事を評価し、買い上げる努力をしなければならない。日本国が作品を買い上げる仕組みが物凄く稀なことでなくなれば、手に職を持つ人たちの生活の営みを保護できることではないだろうか?現在、国宝とか重要文化財として残っているものの多くは、古(いにしえ)の日本という国が、権力の象徴として作ったものが多いことを注目しなければならない。(神社、仏閣など)平成の時代に将来、国宝になるようなものを作り出す人は一体何人いるのだろうか?
2006.10.11
コメント(4)
「遊び」を考える遊びを考えるという論文を見つけました。「遊び」から文化、学問に発展したものもあれば、「遊び」がなくなってしまった社会現象も存在しています。現在、一人遊びが出来ても、群れて遊ぶことが少なくなってきた日本では「遊び=悪いこと」と言う刷り込みを子供時代から行われてきてしまっているのではないでしょうか?「よく遊びよく学ぶ」が健全なる社会構造を生み出す源力ということを、無理やり無くしてしまっている日本社会に、活力をあたえる一手段かも知れません。皆さんは、どのように思われますか?
2006.10.07
コメント(4)
小林孝旦 ものとこころ 展10月3日~10月28日10:30~18:30 (日曜、月曜、祝日休廊)西村画廊東京都中央区日本橋2-10-8日本橋日光ビル3FTEL 03ー5203-2800http://www.nishimura-gallery.comタイのチェンマイで画家生活をしている、小林さん。タイの暖かい空気を、人の表情で感じます。見ているほうも、眠気を誘う不思議な感じを味わえます。
2006.10.03
コメント(0)
日本版ノアの箱舟が必要か?政治不信、経済の停滞、格差拡大など、日本の国を巡る重要な問題が蔓延している。古来からある、日本文化の継承も途絶える時が、数年後には起きる可能性があると思う。それならば、今のうちに文化を継承できる人たちを、海外(外国)に、残しておくことを考えなければならない。特に、一流職人と呼ばれる人たちの技を、親日国家との協力により残す手段を考えなければならない。現在の日本の状態を悲観して嘆くよりも、まさかの時のリスクを軽減するために、技術の輸出を促進するプロジェクトの立ち上げを始めなければならない。現状の不満をメディアで取り上げれれても、停滞し、嵐が過ぎるのを待つ人ばかりになりつつある日本人であるなら、濁った水の中で生活しているしかない。流れる水は、腐ることも無く流れる。日本にも「ノアの箱舟」が必要な時期が着ていると思う。皆さん、どう思いますか?
2006.10.02
コメント(2)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


![]()